JPH01257238A - 車輌基本特性におけるサスペンション試験方法 - Google Patents
車輌基本特性におけるサスペンション試験方法Info
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- JPH01257238A JPH01257238A JP8289488A JP8289488A JPH01257238A JP H01257238 A JPH01257238 A JP H01257238A JP 8289488 A JP8289488 A JP 8289488A JP 8289488 A JP8289488 A JP 8289488A JP H01257238 A JPH01257238 A JP H01257238A
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- 238000010998 test method Methods 0.000 title claims description 6
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 claims description 47
- 238000012360 testing method Methods 0.000 claims description 31
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
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Landscapes
- Vehicle Body Suspensions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
車輌の基本的な計測の中で車輌の基本となるサスペンシ
ョンバネ特性を計測する試験において、バンプ/リバン
ドでリバンド側でタイヤが加圧用テーブルから完全に離
れたか否かを確認するための車輌基本特性におけるサス
ペンション試験方法に関する。
ョンバネ特性を計測する試験において、バンプ/リバン
ドでリバンド側でタイヤが加圧用テーブルから完全に離
れたか否かを確認するための車輌基本特性におけるサス
ペンション試験方法に関する。
タイヤを上下させるバンプ/リバンドでリバンド側では
タイヤが加圧用テーブルから完全に離れることが条件で
あるが、この離れたことを検出することは非常に困難な
ことである。すなわち、荷重センサの出力を検出し、該
荷重センサの出力が零になったことを検出した時に、タ
イヤが離れたと判断することが考えられるが、しかし、
荷重センサの特性上、実際には荷重が零であっても、そ
の出力電圧が零になることは保証されない。例えば、タ
イヤが離れていても、圧縮側にドリフトされていれば、
加圧用テーブルはいつまでも下降方向に運転され実用上
使用できない。
タイヤが加圧用テーブルから完全に離れることが条件で
あるが、この離れたことを検出することは非常に困難な
ことである。すなわち、荷重センサの出力を検出し、該
荷重センサの出力が零になったことを検出した時に、タ
イヤが離れたと判断することが考えられるが、しかし、
荷重センサの特性上、実際には荷重が零であっても、そ
の出力電圧が零になることは保証されない。例えば、タ
イヤが離れていても、圧縮側にドリフトされていれば、
加圧用テーブルはいつまでも下降方向に運転され実用上
使用できない。
そこで、従来は極端に下側目標変位点を設定して、充分
に下降させた後にタイヤが加圧用テーブルから離れたと
して判断していた。
に下降させた後にタイヤが加圧用テーブルから離れたと
して判断していた。
ところが、前記した従来のタイヤ離点確認方法にあって
は、タイヤが加圧用テーブルから離れている時間が長い
ことと無管理であること、固定されたアライメントセン
サの有効計測範囲を広くする必要があることから、実用
上は問題があった。
は、タイヤが加圧用テーブルから離れている時間が長い
ことと無管理であること、固定されたアライメントセン
サの有効計測範囲を広くする必要があることから、実用
上は問題があった。
本発明は前記した問題点を解決せんとするもので、その
目的とするところは、簡単な測定方法によって比較的正
確なタイヤ難点を確認でき且つ確実に最短距離で離すこ
とが可能となり、短時間で効率良く試験できる車輌基本
特性におけるサスペンション試験方法を提供することで
ある。
目的とするところは、簡単な測定方法によって比較的正
確なタイヤ難点を確認でき且つ確実に最短距離で離すこ
とが可能となり、短時間で効率良く試験できる車輌基本
特性におけるサスペンション試験方法を提供することで
ある。
〔課題を解決するための手段]
前記した目的を達成するために、本発明の手段は、被試
験車輌を大地に固定した状態で車輌のサスペンション剛
性値を求める試験において、車輌加圧用テーブルを上下
移動させる時、初めの1サイクルの上下点共荷重値を目
標値として運転し、下側荷重点を通過する時の変位値を
記憶しておき、次のサイクルで前サイクルで記憶されて
いる変位値に、加圧用テーブルとタイヤとが確実に離れ
ることが予想できる微小変位値を加えた変位値を下側目
標変位値として運転するようにした車輌基本特性におけ
るナスペンション試験方法によってなされる。
験車輌を大地に固定した状態で車輌のサスペンション剛
性値を求める試験において、車輌加圧用テーブルを上下
移動させる時、初めの1サイクルの上下点共荷重値を目
標値として運転し、下側荷重点を通過する時の変位値を
記憶しておき、次のサイクルで前サイクルで記憶されて
いる変位値に、加圧用テーブルとタイヤとが確実に離れ
ることが予想できる微小変位値を加えた変位値を下側目
標変位値として運転するようにした車輌基本特性におけ
るナスペンション試験方法によってなされる。
〔作 川]
本発明の車輌基本特性におけるタイヤ離点確認方法は、
試験開始後の1サイクルは下側を荷重目標値にし、その
点に達したらその時の変位値を記憶しておき、次のサイ
クルからは該記憶された変位値に予め設定しておいた、
タイヤの離れる時のバネ定数から予想され確実にタイヤ
を離すことができる変位値を加えた変位目標値に達する
まで前記加圧用テーブルを下側に駆動するものである。
試験開始後の1サイクルは下側を荷重目標値にし、その
点に達したらその時の変位値を記憶しておき、次のサイ
クルからは該記憶された変位値に予め設定しておいた、
タイヤの離れる時のバネ定数から予想され確実にタイヤ
を離すことができる変位値を加えた変位目標値に達する
まで前記加圧用テーブルを下側に駆動するものである。
[発明の実施例]
以下、本発明の一実施例を図面と共に説明するに、第1
図、第2図において、1は被試験車輌、2は該被試験車
輌1を大地Aに固定するための車輌固定装置、3,3′
は前記被試験車輌1の前輪あるいは後輪である車輪1a
、la’の下部に配置された一対の油圧式加振機であり
、また3a。
図、第2図において、1は被試験車輌、2は該被試験車
輌1を大地Aに固定するための車輌固定装置、3,3′
は前記被試験車輌1の前輪あるいは後輪である車輪1a
、la’の下部に配置された一対の油圧式加振機であり
、また3a。
3a′は車輪1a、la−’を!32置する加圧用テー
ブルである。
ブルである。
なお、図示していないが、加圧用テーブル3a、3a′
の下部には変位センサと荷重センサが夫々取付けられ被
試験車輌に加えられる変位量と荷重値をそれぞれ検出し
ている。
の下部には変位センサと荷重センサが夫々取付けられ被
試験車輌に加えられる変位量と荷重値をそれぞれ検出し
ている。
次ぎに、前記した加振機3を駆動するための制御装置に
ついて、第3図と共に説明する。
ついて、第3図と共に説明する。
4はCRT等のデイスプレィ、5はフロッピディスク、
6はプリンタ、7は後述するフローチャートに基づく動
作を行うコンピュータ等の制御回路、8,8′は前記変
位センサよりの変位アナログ信号を増幅する変位増幅器
、9,9′は前記荷重センサよりの荷重アナログ信号を
増幅する荷重増幅器、10.10’は前記変位増幅器8
,8′よりのアナログ信号をデジタル信号に変換して制
御回路7に送出するA/D変換器、11 、11’は前
記荷重増幅器9,9′よりのアナログ信号をデジタル信
号に変換して制御回路7に送出するA/D変換器、12
.12’は前記フロッピディスクにより予め設定された
振動モードに基づいて出力されるデジタルをアナログに
変換するD/A変換器、13.13’は該D/A変換器
12,12’よりのアナログ信号と、前記変位増幅器8
,8′よりの変位信号とを比較し、制御回路7よりの制
御信号に追随するように前記加振[3、3’に出力信号
を送出するサーボ増幅器である。
6はプリンタ、7は後述するフローチャートに基づく動
作を行うコンピュータ等の制御回路、8,8′は前記変
位センサよりの変位アナログ信号を増幅する変位増幅器
、9,9′は前記荷重センサよりの荷重アナログ信号を
増幅する荷重増幅器、10.10’は前記変位増幅器8
,8′よりのアナログ信号をデジタル信号に変換して制
御回路7に送出するA/D変換器、11 、11’は前
記荷重増幅器9,9′よりのアナログ信号をデジタル信
号に変換して制御回路7に送出するA/D変換器、12
.12’は前記フロッピディスクにより予め設定された
振動モードに基づいて出力されるデジタルをアナログに
変換するD/A変換器、13.13’は該D/A変換器
12,12’よりのアナログ信号と、前記変位増幅器8
,8′よりの変位信号とを比較し、制御回路7よりの制
御信号に追随するように前記加振[3、3’に出力信号
を送出するサーボ増幅器である。
そして、予めフロッピディスク5に以下に述べるデータ
を記憶させる。
を記憶させる。
先ず、フロッピディスク5に加算変位値(ΔD+ΔDx
)の値を記録する。油圧式加振機3,3′における加振
用テーブルと車輪1a、la’とを確実に離すためであ
り、試験前に予め設定しておくものである。そして、そ
の値は、被試験車輌lの車輪1a、la’の変形の主因
子であるタイヤの離れる時のバネ定数から予想される変
位ΔDと確実に離す変位ΔDxとする(第5図参照)。
)の値を記録する。油圧式加振機3,3′における加振
用テーブルと車輪1a、la’とを確実に離すためであ
り、試験前に予め設定しておくものである。そして、そ
の値は、被試験車輌lの車輪1a、la’の変形の主因
子であるタイヤの離れる時のバネ定数から予想される変
位ΔDと確実に離す変位ΔDxとする(第5図参照)。
また、フロッピディスク5.には、標準荷重、最大バン
プ時荷重、下側荷重点となるタイヤ乱点予想荷重、加振
速度とサイクル数および計測数、必要試験サイクル数(
No)等を設定しておく。
プ時荷重、下側荷重点となるタイヤ乱点予想荷重、加振
速度とサイクル数および計測数、必要試験サイクル数(
No)等を設定しておく。
次ぎに、第4図のフローチャート図と第6図の特性図に
基づいて動作を説明する。
基づいて動作を説明する。
フロッピディスク5を駆動して、加振@3 、3’に標
準荷重に達するまで、第6図のa点まで荷重を加える(
ステップA)。次いで、必要試験サイクルが初回サイク
ルであることを確認する(ステップB)。
準荷重に達するまで、第6図のa点まで荷重を加える(
ステップA)。次いで、必要試験サイクルが初回サイク
ルであることを確認する(ステップB)。
そして、標準荷重を加振機3,3′より被試験車輌1の
車輪1a、la’に印加し、かつ、その変位を第6図の
bの如く増加して行き(ステップC)、変位を増加した
結果、最大バンプに達したか否かを荷重センサよりの出
力で監視する(ステップD)。次いで、監視の結果にお
いて第6図のCの如く最大バンプに達したことを検出す
ると、を秒間変位を維持する(ステップE)。その後、
第6図dの如く変位を減少しくステップF)−1第6図
のe点の位置であるタイヤ熱点予想荷重に達したか否か
を監視しくステップG)、その監視の結果においてタイ
ヤ熱点予想荷重に達したことを検出すると、その変位o
pを記憶そると共に、を秒間変位を維持する(ステップ
H)。
車輪1a、la’に印加し、かつ、その変位を第6図の
bの如く増加して行き(ステップC)、変位を増加した
結果、最大バンプに達したか否かを荷重センサよりの出
力で監視する(ステップD)。次いで、監視の結果にお
いて第6図のCの如く最大バンプに達したことを検出す
ると、を秒間変位を維持する(ステップE)。その後、
第6図dの如く変位を減少しくステップF)−1第6図
のe点の位置であるタイヤ熱点予想荷重に達したか否か
を監視しくステップG)、その監視の結果においてタイ
ヤ熱点予想荷重に達したことを検出すると、その変位o
pを記憶そると共に、を秒間変位を維持する(ステップ
H)。
前記を秒間変位を維持した後、第6図のfの如く変位を
増加しくステップI)、その変位が第6図のg点の標準
荷重に達したか否かを監視しくステップJ)、その監視
の結果において標準荷重に達したことを検出すると、試
験サイクル数に1を加え(ステップK)、次のステップ
にて必要試験サイクル数No+1に達したか否かを監視
する(ステップL)。そして、最終の試験サイクル数で
ないと判断した場合には、変位を増加しくステップM)
、その変位を増加した結果、最大バンプに達したか否か
を荷重センサよりの出力で監視する(ステップN)、、
次いで、監視の結果において第6図のhの如(最大バン
プに達したことを検出すると、L秒間変位を維持する(
ステップO)。その後、第6図iの如く変位を減少しく
ステップP)、第6図のj点の位置である最下点である
下側目標変位値(Dp+ΔD+ΔDx)に達したか否か
を監視する(ステップQ)、、この監視の結果、前記最
下点に達したことを検出すると、を秒間この変位を維持
する(ステップR)。
増加しくステップI)、その変位が第6図のg点の標準
荷重に達したか否かを監視しくステップJ)、その監視
の結果において標準荷重に達したことを検出すると、試
験サイクル数に1を加え(ステップK)、次のステップ
にて必要試験サイクル数No+1に達したか否かを監視
する(ステップL)。そして、最終の試験サイクル数で
ないと判断した場合には、変位を増加しくステップM)
、その変位を増加した結果、最大バンプに達したか否か
を荷重センサよりの出力で監視する(ステップN)、、
次いで、監視の結果において第6図のhの如(最大バン
プに達したことを検出すると、L秒間変位を維持する(
ステップO)。その後、第6図iの如く変位を減少しく
ステップP)、第6図のj点の位置である最下点である
下側目標変位値(Dp+ΔD+ΔDx)に達したか否か
を監視する(ステップQ)、、この監視の結果、前記最
下点に達したことを検出すると、を秒間この変位を維持
する(ステップR)。
そして、このt秒間の変位維持の後、ステップ■に戻っ
て前記した動作を繰り返し行い、必要試験サイクル数N
o+1に達すると、試験が終了したとしてデータの処理
を行い(ステップS)、全ての試験は終了するものであ
る。
て前記した動作を繰り返し行い、必要試験サイクル数N
o+1に達すると、試験が終了したとしてデータの処理
を行い(ステップS)、全ての試験は終了するものであ
る。
以上、説明したように本発明にあっては、Z軸における
タイヤ離脱操作を確実に実行できるものである。
タイヤ離脱操作を確実に実行できるものである。
又、試験データの収集方法としては、荷重零から最大バ
ンプ荷重までの間をN等分し、傾斜部分 ・(第6図の
す、d、f、i等の部分)に対する基本静特性データを
サンプリングすることにより1サイクルにおいてXXN
個のデータが採取される。
ンプ荷重までの間をN等分し、傾斜部分 ・(第6図の
す、d、f、i等の部分)に対する基本静特性データを
サンプリングすることにより1サイクルにおいてXXN
個のデータが採取される。
なお、前記した実施例にあっては、前輪あるいは後輪の
みの試験について説明したが、4輪の試験を同時に行う
こともできる。
みの試験について説明したが、4輪の試験を同時に行う
こともできる。
また、被試験車輌の左右車輪それぞれが、下側荷重点を
通過する時それぞれの固有な変位値を持つ場合は、その
左右輪変位値に加圧用テーブルとタイヤが確実に離れる
ことが予想できる微小変位値を加えた変位値をそれぞれ
の下側目標変位値として運転し、左右輪がその下側目標
変位値を満足した時加圧動作に移る運転モードもある。
通過する時それぞれの固有な変位値を持つ場合は、その
左右輪変位値に加圧用テーブルとタイヤが確実に離れる
ことが予想できる微小変位値を加えた変位値をそれぞれ
の下側目標変位値として運転し、左右輪がその下側目標
変位値を満足した時加圧動作に移る運転モードもある。
[発明の効果]
本発明は前記したような試験方法によってタイA・乱点
操作を確実に実行できるので、簡単な測定方法によって
比較的正確なタイヤ乱点を確認でき短時間で効率良く試
験できるという効果を有するものである。
操作を確実に実行できるので、簡単な測定方法によって
比較的正確なタイヤ乱点を確認でき短時間で効率良く試
験できるという効果を有するものである。
第1図、第2図は本発明の試験方法を実施するための試
験装置の概略を示す側面図と正面図、 第3図は試験装置のブロック図、 第4図は同上のブロック図におけるフローチャート図、 第5図は荷重に対するタイヤの歪を示す特性図、第6図
は時間に対する変位および荷重の変化を示す特性図であ
る。 1・・・被試験車輌、la、la’・・・車輪、2・・
・車輌固定装置、3・・・油圧式加振機、 特許出願人 株式会社鷺宮製作所 第20 局1−F 第5図 第4 図
験装置の概略を示す側面図と正面図、 第3図は試験装置のブロック図、 第4図は同上のブロック図におけるフローチャート図、 第5図は荷重に対するタイヤの歪を示す特性図、第6図
は時間に対する変位および荷重の変化を示す特性図であ
る。 1・・・被試験車輌、la、la’・・・車輪、2・・
・車輌固定装置、3・・・油圧式加振機、 特許出願人 株式会社鷺宮製作所 第20 局1−F 第5図 第4 図
Claims (1)
- 被試験車輌を大地に固定した状態で車輌のサスペンショ
ン剛性値を求める試験において、車輌加圧用テーブルを
上下移動させる時、初めの1サイクルの上下点共荷重値
を目標値として運転し、下側荷重点を通過する時の変位
値を記憶しておき、次のサイクルで前サイクルで記憶さ
れている変位値に、加圧用テーブルとタイヤとが確実に
離れることが予想できる微小変位値を加えた変位値を下
側目標変位値として運転することを特徴とする車輌基本
特性におけるサスペンション試験方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8289488A JPH01257238A (ja) | 1988-04-06 | 1988-04-06 | 車輌基本特性におけるサスペンション試験方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8289488A JPH01257238A (ja) | 1988-04-06 | 1988-04-06 | 車輌基本特性におけるサスペンション試験方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01257238A true JPH01257238A (ja) | 1989-10-13 |
Family
ID=13786979
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8289488A Pending JPH01257238A (ja) | 1988-04-06 | 1988-04-06 | 車輌基本特性におけるサスペンション試験方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01257238A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103926085A (zh) * | 2014-03-31 | 2014-07-16 | 宝山钢铁股份有限公司 | 一种h型大梁框架弯曲扭转力学性能测试方法及装置 |
| CN111829797A (zh) * | 2020-08-03 | 2020-10-27 | 安徽江淮汽车集团股份有限公司 | 车辆悬置载荷测试方法、设备、存储介质及装置 |
| CN115683433A (zh) * | 2022-10-27 | 2023-02-03 | 江铃汽车股份有限公司 | 一种悬置力测试方法 |
-
1988
- 1988-04-06 JP JP8289488A patent/JPH01257238A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103926085A (zh) * | 2014-03-31 | 2014-07-16 | 宝山钢铁股份有限公司 | 一种h型大梁框架弯曲扭转力学性能测试方法及装置 |
| CN103926085B (zh) * | 2014-03-31 | 2016-08-24 | 宝山钢铁股份有限公司 | 一种h型大梁框架弯曲扭转力学性能测试方法及装置 |
| CN111829797A (zh) * | 2020-08-03 | 2020-10-27 | 安徽江淮汽车集团股份有限公司 | 车辆悬置载荷测试方法、设备、存储介质及装置 |
| CN115683433A (zh) * | 2022-10-27 | 2023-02-03 | 江铃汽车股份有限公司 | 一种悬置力测试方法 |
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