JPH01257320A - 電子サイクロトロン共鳴プラズマ化学蒸着装置 - Google Patents
電子サイクロトロン共鳴プラズマ化学蒸着装置Info
- Publication number
- JPH01257320A JPH01257320A JP8593988A JP8593988A JPH01257320A JP H01257320 A JPH01257320 A JP H01257320A JP 8593988 A JP8593988 A JP 8593988A JP 8593988 A JP8593988 A JP 8593988A JP H01257320 A JPH01257320 A JP H01257320A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plasma
- plasma generation
- generation chamber
- mesh electrode
- film
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B10/00—Integration of renewable energy sources in buildings
- Y02B10/10—Photovoltaic [PV]
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/50—Photovoltaic [PV] energy
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野〕
本発明は、マイクロ波のエネルギで中性ガスを電離し、
かつ静磁界を印加し電子がサイクロトロン運動すること
により持続させる電子サイクロトーン共鳴プラズマを用
いて半導体等の薄膜を基板上に堆積させる電子サイクロ
トロン共鳴プラズマ化学蒸着装置(以下ECRプラズマ
CVD装置と記す)に関する。
かつ静磁界を印加し電子がサイクロトロン運動すること
により持続させる電子サイクロトーン共鳴プラズマを用
いて半導体等の薄膜を基板上に堆積させる電子サイクロ
トロン共鳴プラズマ化学蒸着装置(以下ECRプラズマ
CVD装置と記す)に関する。
BCRプラズマでは、原料ガス分子を電離あるいは解離
し、基板上に堆積する活性種を作り出すのに重要な電子
温度の制御が比較的容易に行えるので、高速でしかも良
質な薄膜を形成することが可能である。ECRプラズマ
CVD装置は、第2図に示すように主にプラズマ発生室
10反応室2および電磁コイル3から成っている。プラ
ズマ発生室lにはマイクロ波を導入するために導波管4
が接続され、プラズマ発生室と導波管の間には真空を保
持し、かつマイクロ波を容易に透過させるための主に合
成石英またはアルミナ板が材質として使用されている窓
5が設けられている。プラズマ発生室1の外周に設置さ
れた電磁コイル3は、使用するマイクロ波の周波数と電
子が共鳴するように磁界を作る0例えばマイクロ波の周
波数が2.45GHzの場合ECR条件を満足する磁束
密度は875Gである。
し、基板上に堆積する活性種を作り出すのに重要な電子
温度の制御が比較的容易に行えるので、高速でしかも良
質な薄膜を形成することが可能である。ECRプラズマ
CVD装置は、第2図に示すように主にプラズマ発生室
10反応室2および電磁コイル3から成っている。プラ
ズマ発生室lにはマイクロ波を導入するために導波管4
が接続され、プラズマ発生室と導波管の間には真空を保
持し、かつマイクロ波を容易に透過させるための主に合
成石英またはアルミナ板が材質として使用されている窓
5が設けられている。プラズマ発生室1の外周に設置さ
れた電磁コイル3は、使用するマイクロ波の周波数と電
子が共鳴するように磁界を作る0例えばマイクロ波の周
波数が2.45GHzの場合ECR条件を満足する磁束
密度は875Gである。
プラズマ発生室1と反応室2を隔てる壁には発生したプ
ラズマが反応室2へ拡散できるようにプラズマ流出口6
が設けられている0反応室2の内部にはプラズマ流出口
に対向する位1に基板台7がある0反応室2にはガス導
入管8および排気口9が開いており、反応室2は排気口
9から真空排気系によって10−’Torr以下に排気
可能になっている。
ラズマが反応室2へ拡散できるようにプラズマ流出口6
が設けられている0反応室2の内部にはプラズマ流出口
に対向する位1に基板台7がある0反応室2にはガス導
入管8および排気口9が開いており、反応室2は排気口
9から真空排気系によって10−’Torr以下に排気
可能になっている。
このECRプラズマCVD装置を用いて、例えバカラス
基板等にアモルファスシリコン (a −3ljH)の
薄膜を形成する場合、まずガラス基板10を基板台7に
設置し適当な温度になるまで十分に加熱する。その後排
気口9から真空排気系で排気をつづけた状態で、ガス導
入口8からシラン(SIH#)。
基板等にアモルファスシリコン (a −3ljH)の
薄膜を形成する場合、まずガラス基板10を基板台7に
設置し適当な温度になるまで十分に加熱する。その後排
気口9から真空排気系で排気をつづけた状態で、ガス導
入口8からシラン(SIH#)。
水素(Ho)等の原料ガスを導入し、排気能を変えたり
ガス流量を調整したりすることにより、反応室2内の圧
力を数m Torrから数十+ff1Torrに制御す
る。原料ガスは、導波管4からのマイクロ波電力の印加
と電磁石3による磁場の作用によりECRプラズマの発
生により分解し、分解された膜となるイオンラジカル種
が発散磁場によりはこばれて基板上に半導体薄膜を形成
する。
ガス流量を調整したりすることにより、反応室2内の圧
力を数m Torrから数十+ff1Torrに制御す
る。原料ガスは、導波管4からのマイクロ波電力の印加
と電磁石3による磁場の作用によりECRプラズマの発
生により分解し、分解された膜となるイオンラジカル種
が発散磁場によりはこばれて基板上に半導体薄膜を形成
する。
このようなECRプラズマ装置を用いての成膜の際、従
来は良質の膜を形成するためには、成膜速度をおとさな
ければならなかった。
来は良質の膜を形成するためには、成膜速度をおとさな
ければならなかった。
本発明の課題は膜質をおとすことなく成膜速度を向上で
きるECRプラズマCVD装置を提供することにある。
きるECRプラズマCVD装置を提供することにある。
[11aを解決するための手段〕
上記の課題の解決のために、本発明は外部に磁力線形成
手段を備えてマイクロ波が導がれゐプラズマ発生室と、
薄膜を堆積すべき基板の支持台を収容する反応室とが連
結され、プラズマ発生室で発生したプラズマが磁力線方
向に拡散するECRプラズマCVD装置において、基板
支持台のプラズマ発生室側に位置し任意の電圧を印加で
きるメツシュ電極と、プラズマ発生室の内壁を囲み、マ
イクロ波の偏波面に平行なスリットを有し、任意の電位
を印加できる遮蔽電橋とを備えたものとする。
手段を備えてマイクロ波が導がれゐプラズマ発生室と、
薄膜を堆積すべき基板の支持台を収容する反応室とが連
結され、プラズマ発生室で発生したプラズマが磁力線方
向に拡散するECRプラズマCVD装置において、基板
支持台のプラズマ発生室側に位置し任意の電圧を印加で
きるメツシュ電極と、プラズマ発生室の内壁を囲み、マ
イクロ波の偏波面に平行なスリットを有し、任意の電位
を印加できる遮蔽電橋とを備えたものとする。
第3図に示すように基板10の前に外部から電位を自由
に制御することができるメツシュ電極11を設けること
により膜質の改善あるいは成膜速度の調整を行うことは
、既に本出願人によって特許出願されている。この方法
では、メツシュ電8i11に印加する電圧によって膜質
が変わる。それは次の理由による。第4図はメツシュ電
極に印加する電位と同電極に流れ込む電流の関係を示し
た。縦軸は対数目盛であるが、大きく分けて三つの領域
にすることができる。第一は電位をがえることによって
電流が変化する領域、第二は高い正の電位により電流が
飽和する電子電流飽和領域、第三は比較的低い負の電位
により電流が飽和するイオン電流飽和領域である。この
ようにメツシュ電極電位心軸上のプラズマ電位vPの変
化の様子を、メソシュ電位が基準電位に対しO、V +
、V z、V sとした場合、それツレ実M51.点
i%$52.−41線53゜二点鎖線54で示した。0
とV、、V、およびV、の各電位は、第4図で示すよう
にそれぞれ電流が変化する領域、電子電流飽和領域およ
びイオン電流飽和領域に対応している。ゼロバイアスの
場合、線51が示すようにプラズマ発生部、プラズマ発
散部、イオン加速部でプラズマ電位V、は一定値から正
イオンを加速した傾きをもち、メツシュ電極と基板の間
はほぼ一定となる。■、を印加すると&1152が示す
ようにメツシュ電極と基板の間にも正イオンを加速する
ように電位の勾配ができ、他へは影響を及ぼさないので
プラズマ状態を変えずに正イオンを加速して成膜速度を
高めることができる。しかしながら、より高速に成膜す
るためにメツシュ電極電位をV、に上げるとwA53に
示すようにプラズマ発生部のv2が変化してしまうので
同質の膜が得られない1本発明によりさらにプラズマ発
生室1の内壁を覆い、マイクロ波が透過できるようにマ
イクロ波の偏波面に平行なスリットを設けた遮蔽電極を
備えてその電位を可変にすることにより、プラズマ発生
室の電位はプラズマの接する面積が広い遮蔽電極により
自由に制御することが可能となりメツシュ電極の影響を
小さくすることができるので、各種ラジカルの発生割合
は一定に保ちながら、かつメツシュ電極による正イオン
ラジカルの加速が可能となって、任意のl!!質の膜を
高速に成膜できる。
に制御することができるメツシュ電極11を設けること
により膜質の改善あるいは成膜速度の調整を行うことは
、既に本出願人によって特許出願されている。この方法
では、メツシュ電8i11に印加する電圧によって膜質
が変わる。それは次の理由による。第4図はメツシュ電
極に印加する電位と同電極に流れ込む電流の関係を示し
た。縦軸は対数目盛であるが、大きく分けて三つの領域
にすることができる。第一は電位をがえることによって
電流が変化する領域、第二は高い正の電位により電流が
飽和する電子電流飽和領域、第三は比較的低い負の電位
により電流が飽和するイオン電流飽和領域である。この
ようにメツシュ電極電位心軸上のプラズマ電位vPの変
化の様子を、メソシュ電位が基準電位に対しO、V +
、V z、V sとした場合、それツレ実M51.点
i%$52.−41線53゜二点鎖線54で示した。0
とV、、V、およびV、の各電位は、第4図で示すよう
にそれぞれ電流が変化する領域、電子電流飽和領域およ
びイオン電流飽和領域に対応している。ゼロバイアスの
場合、線51が示すようにプラズマ発生部、プラズマ発
散部、イオン加速部でプラズマ電位V、は一定値から正
イオンを加速した傾きをもち、メツシュ電極と基板の間
はほぼ一定となる。■、を印加すると&1152が示す
ようにメツシュ電極と基板の間にも正イオンを加速する
ように電位の勾配ができ、他へは影響を及ぼさないので
プラズマ状態を変えずに正イオンを加速して成膜速度を
高めることができる。しかしながら、より高速に成膜す
るためにメツシュ電極電位をV、に上げるとwA53に
示すようにプラズマ発生部のv2が変化してしまうので
同質の膜が得られない1本発明によりさらにプラズマ発
生室1の内壁を覆い、マイクロ波が透過できるようにマ
イクロ波の偏波面に平行なスリットを設けた遮蔽電極を
備えてその電位を可変にすることにより、プラズマ発生
室の電位はプラズマの接する面積が広い遮蔽電極により
自由に制御することが可能となりメツシュ電極の影響を
小さくすることができるので、各種ラジカルの発生割合
は一定に保ちながら、かつメツシュ電極による正イオン
ラジカルの加速が可能となって、任意のl!!質の膜を
高速に成膜できる。
第1図は本発明の一実施例の断面図で、第2図。
第3図と共通の部分には同一の符号が付されてい −る
、第3図の装置と異なる点は、プラズマ発生室1の内壁
に接近して遮蔽電極12を備えており、外部の電圧可変
直流電源15と接続されている。遮蔽電極12の側面は
プラズマ発生室の側壁と相似の、例えば円筒形であるが
、少なくとも窓5に面する面にはマイクロ波の偏波面に
平行にスリット13を備え、プラズマ流出口6に面する
部分には開口14を有する6図では導波管4は角形で、
そのマイクロ波の偏波面に平行な短辺の側壁は図の面に
垂直で断面で示されており、従ってスリ、ト13も図の
面に垂直である。
、第3図の装置と異なる点は、プラズマ発生室1の内壁
に接近して遮蔽電極12を備えており、外部の電圧可変
直流電源15と接続されている。遮蔽電極12の側面は
プラズマ発生室の側壁と相似の、例えば円筒形であるが
、少なくとも窓5に面する面にはマイクロ波の偏波面に
平行にスリット13を備え、プラズマ流出口6に面する
部分には開口14を有する6図では導波管4は角形で、
そのマイクロ波の偏波面に平行な短辺の側壁は図の面に
垂直で断面で示されており、従ってスリ、ト13も図の
面に垂直である。
この装置の操作の実例として、外部電源16に接続され
るメツシュ電極11の電位と外部電源15に接続される
遮蔽電極12の電位を同一のOとV 、、 V 。
るメツシュ電極11の電位と外部電源15に接続される
遮蔽電極12の電位を同一のOとV 、、 V 。
とした場合のプラズマ電位■、の変化の状況を第6図に
線61.63.64で示す、プラズマ発生部の電位が基
準電位に対し外部から印加した電位分だけシフトするの
で、間部の■、は一定となり、プラズマ発生状態は一定
に保たれたまま有効に同一の膜を高速に成膜することが
できる。また、遮蔽電極12とメツシュ電極11の電位
を変えることによって、異なるプラズマ状態を保ちっつ
成膜速度を制御することもできる。
線61.63.64で示す、プラズマ発生部の電位が基
準電位に対し外部から印加した電位分だけシフトするの
で、間部の■、は一定となり、プラズマ発生状態は一定
に保たれたまま有効に同一の膜を高速に成膜することが
できる。また、遮蔽電極12とメツシュ電極11の電位
を変えることによって、異なるプラズマ状態を保ちっつ
成膜速度を制御することもできる。
本発明によれば、ECRプラズマCVDvtfiの反応
室の基板支持台の前にイオン加速するためのメツシュ電
極を置き、プラズマ発生室の内部に電位の調整によりメ
ツシュ電極の影響を少なくできる遮蔽電極を置くことに
よってプラズマ状態の制御とイオン速度の制御を分離す
ることができるようにすることができて同質の膜を高速
に成膜することが可能になり、特に太陽電池などのため
の新規の膜質の半導体薄膜の形成に有効に使用できる。
室の基板支持台の前にイオン加速するためのメツシュ電
極を置き、プラズマ発生室の内部に電位の調整によりメ
ツシュ電極の影響を少なくできる遮蔽電極を置くことに
よってプラズマ状態の制御とイオン速度の制御を分離す
ることができるようにすることができて同質の膜を高速
に成膜することが可能になり、特に太陽電池などのため
の新規の膜質の半導体薄膜の形成に有効に使用できる。
第1図は本発明の一実施例の断面図、第2図は従来の装
置の断面図、第3図はメツシュ電極のみ備えた装置の断
面図、第4図はメツシュ電極の電位とメツシュ電流の関
係線図、第5図は第3図に示した装置におけるメツシュ
電位の変化とプラズマ電位分布の関係線図、第6図は本
発明の実施例の装置において制御されたプラズマ電位分
布線図である。 1;プラズマ発生室、2;反応室、3:電磁コイル、4
;導波管、7:基板支持台、8:ガス導入管、9:排気
管、10:基板、litメツシュ電極、第1図 第2図 〕 壌3図 第4図 第デ図
置の断面図、第3図はメツシュ電極のみ備えた装置の断
面図、第4図はメツシュ電極の電位とメツシュ電流の関
係線図、第5図は第3図に示した装置におけるメツシュ
電位の変化とプラズマ電位分布の関係線図、第6図は本
発明の実施例の装置において制御されたプラズマ電位分
布線図である。 1;プラズマ発生室、2;反応室、3:電磁コイル、4
;導波管、7:基板支持台、8:ガス導入管、9:排気
管、10:基板、litメツシュ電極、第1図 第2図 〕 壌3図 第4図 第デ図
Claims (1)
- (1)外部に磁力線形成手段を備えてマイクロ波が導か
れるプラズマ発生室と、薄膜を堆積すべき基板の支持台
を収容する反応室とが連結され、プラズマ発生室で発生
したプラズマが磁力線方向に拡散するものにおいて、基
板支持台のプラズマ発生室側に位置し任意の電圧を印加
できるメッシュ電極と、プラズマ発生室の内壁を囲み、
マイクロ波の偏波面に平行なスリットを有し、任意の電
位を印加できる遮蔽電極とを備えたことを特徴とする電
子サイクロトロン共鳴プラズマ化学蒸着装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8593988A JPH01257320A (ja) | 1988-04-07 | 1988-04-07 | 電子サイクロトロン共鳴プラズマ化学蒸着装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8593988A JPH01257320A (ja) | 1988-04-07 | 1988-04-07 | 電子サイクロトロン共鳴プラズマ化学蒸着装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01257320A true JPH01257320A (ja) | 1989-10-13 |
Family
ID=13872729
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8593988A Pending JPH01257320A (ja) | 1988-04-07 | 1988-04-07 | 電子サイクロトロン共鳴プラズマ化学蒸着装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01257320A (ja) |
-
1988
- 1988-04-07 JP JP8593988A patent/JPH01257320A/ja active Pending
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