JPH0125921Y2 - - Google Patents

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JPH0125921Y2
JPH0125921Y2 JP1983117610U JP11761083U JPH0125921Y2 JP H0125921 Y2 JPH0125921 Y2 JP H0125921Y2 JP 1983117610 U JP1983117610 U JP 1983117610U JP 11761083 U JP11761083 U JP 11761083U JP H0125921 Y2 JPH0125921 Y2 JP H0125921Y2
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sleeve
hole
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optical fiber
diameter
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Description

【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案はフアイバ素線を溶着せずに、突合せに
より接続するための光フアイバ接続用スリーブに
関する。
[従来の技術] 従来、光フアイバを突合せにより接続するため
のスリーブにあつては、スリーブに形成された孔
内でフアイバ素線を同軸状に突合せる構造である
ので、孔とフアイバ素線とのクリアランスをでき
るだけ小さくして、フアイバ素線の接続端面の軸
ずれを減少するとともに、孔の長さをできるだけ
長くして軸折れを小さくし接続個所での損失を少
なくさせることが要求される。しかし、上記クリ
アランスを小さくした高精密の長い孔を得るのは
困難であり、また、得られたとしても、長く剥き
出したフアイバ素線の線径は約百数十μmであり、
挿入途中で折損し易く、接続作業が面倒になる。
そこで、特開昭51−71149号公報には、両開口
から中心に向かうにつれて直径を減少させるとと
もに、中央の直径のみをフアイバ素線と略同一径
として整合孔を形成した突合せスリーブと保持ス
リーブとが短寸とされ、これらスリーブを同軸状
に三個配置する技術が開示されている。
又、特開昭56−6040号公報には、整合孔の軸方
向両側にフアイバ素線よりもわずかに大径の貫通
孔を貫通させる突合せスリーブが開示されてい
る。
[考案が解決しようとする課題] 前記特開昭51−71149号のスリーブによれば、
整合孔が突合せスリーブの中央のみに存在してい
るので、現場組立に際して突合せ箇所が軸線方向
に僅かにずれることがあるが、この場合には軸ず
れが避けられない。しかも、突合せスリーブ中央
の整合孔で突合せたとしても、左右の広い穴径に
よつて軸折れ現象をも招来する危険性もある。さ
らに、各スリーブの各整合孔で三点支持する構造
であるために、振動等の外部的要因が加えられる
と、フアイバ素線の振動が整合孔以外の架空箇所
にて増幅されることとなつて、接合端面での損失
を防止することができない欠点がある。さらに
は、保持スリーブの整合孔によつてフアイバ素線
の挿入に高度の技術を要するものである。
これを解消するためには、上記突合せスリーブ
を、特開昭59−228619号公報のように長い整合孔
を有する突合せスリーブと置換可能であるが、前
記振動による接続損失解消や保持スリーブへの挿
入困難性等が解消できないものである。
又、特開昭56−6040号公報の突合せスリーブの
ように、一本のスリーブ内に異口径の整合孔と貫
通孔を高精密に形成させるのは、加工上困難であ
つた。
本考案は、前述した従来の実情に鑑みて実用化
を図つたものであつて、整合孔と貫通孔とを夫々
有する各スリーブを製造し、それぞれの組合せ構
造を具体化することによつて、接続部分回りでの
振動を吸収して接続損失を防止できるようにした
ことを、その目的とするものである。
[考案の構成] 上記目的を達成するための本考案に係る光フア
イバ接続用スリーブの素線スリーブは、フアイバ
素線と略同一径の整合孔を有する一本の透明な突
合せスリーブと、この突合せスリーブの両側に配
されて整合孔と同軸状でフアイバ素線よりもわず
かに太径の貫通孔を有する左右一組の保持スリー
ブと、突合せスリーブと両保持スリーブの各端部
外周部をはめ込みして対向端面間に間隙を形成す
る一組のスペーサとから構成されている。斯る素
線スリーブと、その左右に配されて保護被覆の挿
通孔を有する一組の保護スリーブとは、すり割り
を有するとともに透視孔を直径対向側に夫々開口
した外被スリーブによつて固定支持されているこ
とを特徴とするものである。
[考案の作用] フアイバ素線は、保護スリーブの挿通孔から僅
かに太径の保持スリーブの貫通孔をスムーズに挿
入されて、突合せスリーブの整合孔に緊密に挿入
される。この場合に、光フアイバの保護被覆は保
護スリーブの挿通孔に位置されている。これの対
向側から同様にフアイバ素線を挿入したうえで、
一方の透視孔から採光しつつ他方の透視孔から整
合孔廻りを視覚しながら、両光フアイバ素線の接
合端末を互いに近づける方向に挿入する。この挿
入によつつて、両フアイバ素線の接合端面が整合
孔の略中央部で突合せられる。
[考案の実施例] 以下、図面について本考案の一実施例を具体的
に説明する。
接続する光フアイバの端末は、第1図のように
準備加工される。光フアイバAの心線aを構成す
る保護被覆c中からフアイバ素線bが所定長露出
され、心線aの外側に位置するテンシヨンメンバ
dが外皮eから所定長露出される。
本考案の施された接続用スリーブの構造につい
て説明する。
この接続用スリーブは、第1図示のように、一
組の素線スリーブ1と左右一組の保護スリーブ
2,2と、一本の外皮スリーブ3と、左右一組の
テンシヨンメンバ押え4,4と、一本の外皮5を
備える。
素線スリーブ1は一本の突合せスリーブ10
と、左右一組のスペーサ11,11と、左右一組
の保持スリーブ12,12を備える。
突合せスリーブ10は第2図示のように、透明
なガラス製の円柱になつており、この円柱の軸心
部分には整合孔101が設けられている。整合孔
101内にはマツチングオイル6が充填あるいは
付着されている。整合孔101の外径はフアイバ
素線bの外径と略同一に形成される。つまり、整
合孔101の孔径はフアイバ素線bの公差による
最大線径よりも例えば数μ大きい状態にある。し
たがつて、整合孔101の孔径はフアイバ素線b
の突合せ部分が位置されたとき、同軸状の接合と
して使用を許容される公差内に形成される。ま
た、突合せスリーブ10の左右両端面にはテーパ
孔102,102が整合孔101に連通して設け
られている。各テーパ孔102は整合孔101の
外側から内側へ向けて錐形に形成される。
各スペーサ11は円柱になつており、この円柱
の軸心部分にははめ込み孔111,112が左右
両側から有底円柱状に設けられている。両はめ込
み孔111,112の底部にはそれよりも小径の
連通孔113が穿たれている。一方のはめ込み孔
111は突合せスリーブ10の端部外周部分の差
込みを許容するものである。他方のはめ込み孔1
12は保持スリーブ12の端部外周部分の差込み
を許容するものである。そして、一つのスペーサ
11において、はめ込み孔111に装着された突
合せスリーブ10の端面と、はめ込み孔112に
装着された保持スリーブ12の端面との間には連
通孔113による間隔gが形成される。また、突
合せスリーブ10の両端部に装着された両スペー
サ11,11の対向端面間には間隔hが形成され
る。この間隔hを通して整合孔101が透視され
る。
各保持スリーブ12は透明なガラス製の円柱に
なつており、この円柱の軸心部分には貫通孔12
1が設けられている。貫通孔121は整合孔10
1の両側へ素線スリーブ1の軸心に沿つた一直線
になつている。貫通孔121の孔径はフアイバ素
線bの外径よりもわずかに大径に形成されてい
る。また、保持スリーブ12の左右両端面にはテ
ーパ孔122,122が貫通孔121に連通して
設けられている。各テーパ孔122は貫通孔12
1の外側から内側に向けて錐形に形成されてい
る。
上記各保護スリーブ2は素線スリーブ1の両端
に位置する保持スリーブ12の端部外側へ直線状
に装着される装着部20と、装着部20の外側方
へ直線状に延長する縮径部21とを備える。各保
護スリーブ2の軸心部には保護被覆cの挿通孔2
2が直線状に形成されている。上記挿通孔22は
各保護スリーブ2が素線スリーブ1に装着された
とき、貫通孔10と同軸状に会合される。この挿
通孔22と、上記装着部20のはめ込み端に穿た
れた装着孔23との境部には充填孔24を備え
る。この充填孔24は装着部20の外周面の一部
から挿通孔22と装着孔23とに連通されてい
る。
上記一本の外皮スリーブ3は円筒状になつてお
り、円筒周壁の一部にはすり割り30が軸心方向
へ刻設される。このすり割り30によつて外皮ス
リーブ3の内径は保護スリーブ2の装着部20の
外径よりも小径になるとともに、外皮スリーブ3
に復元弾性が付与される。すり割り30と周方向
へ偏位した外皮スリーブ3の周壁中央部には透視
孔31が開口される。この透視孔31は仮想直径
の反対側に位置する外皮スリーブ3の周壁にも開
口されている。
上記左右一組のテンシヨンメンバ押え4は円筒
形になつており、テンシヨンメンバ押え4の長さ
は保護スリーブ2に装着したとき後方に位置する
光フアイバAの外皮eが収納される長さになつて
いる。テンシヨンメンバ押え4の内孔40は保護
スリーブ2の縮径部22の外径よりも大径になつ
ており、縮径部22の外周面と内孔40の内周面
との間にテンシヨンメンバdがはめ込まれて支持
されるようになつている。
上記外皮5は熱収縮性の合成樹脂にて光フアイ
バAよりも大径な内径を有する円筒状になつてい
る。外皮5は2本の光フアイバAが接続されたと
き光フアイバAの外皮e間にかけわたる充分な長
さになつている。
次に上記のように構成された接続用スリーブを
用いて、準備加工された光フアイバを接続する場
合について説明する。
先ず、突合せスリーブ10の両端にスペーサ1
1,11を装着し、これらスペーサ11,11の
両端に保持スリーブ12,12を装着させて素線
スリーブ1を形成させる。そして、素線スリーブ
1の両側に保護スリーブ2,2を装着するととも
に、保護スリーブ2の装着部20,20の外周に
外皮スリーブ3を接着剤を付してはめ込む。これ
により保護スリーブ2,2と外皮スリーブ3が接
着され、素線スリーブ1の突合せスリーブ10、
スペーサ11,11、保持スリーブ12,12な
らびに保護スリーブ2,2のそれぞれは外皮スリ
ーブ3で固定支持されている。
また、一方の光フアイバAの接合端末の外皮e
を外皮5と一方のテンシヨンメンバ押え4とに挿
通し、他方の光フアイバAの接合端末の外皮eを
他方のテンシヨンメンバ押え4に挿通させる。
次いで、両光フアイバAのフアイバ素線bを、
その接合端面を先に、左右の挿通孔22から貫通
孔121へと向けてそれぞれ挿入する。
この挿入にしたがつて、フアイバ素線bの接合
端が挿入孔22から貫通孔121ならびに貫通孔
121から整合孔101に挿入される際、フアイ
バ素線bの接合端はテーパ孔122から貫通孔1
21へ、テーパ孔102から整合孔101内へと
スムーズに案内される。
そして、光フアイバAの保護被覆cが左右の保
護スリーブ2内深く位置された後、一方の透視孔
31から採光しつつ他方の透視孔31から整合孔
101廻りを視覚しながら、両光フアイバAの接
合端末を互いに近づける方向に挿入する。この挿
入によつつて、両フアイバ素線bの接合端面が整
合孔101の略中央部で突合せられる。
上記突合せ状態下において、両テンシヨンメン
バ押え4をそれぞれ保護スリーブ2の縮径部21
に向けて移動させ、テンシヨンメンバdを縮径部
21とテンシヨンメンバ押え4との間で固定支持
させる。
そして、充填孔24へ接着剤を流込んだ後、外
皮5を光フアイバAの一方から他方へ移動させて
両光フアイバAの外皮e間にさしわたし、これを
熱収縮させる。これによつて光フアイバAの接続
は完了する。
前記実施例によれば、突合せスリーブ10と保
持スリーブ12との間には間隔gが形成されてい
るので、整合孔101にフアイバ素線bが挿入さ
れて突合せられる際、余分なマツチングオイル6
は整合孔101からテーパ孔102を通つて間隔
g内に流出される。この結果、余分なマツチング
オイル6が整合孔101から貫通孔121内への
流入を阻止される。したがつて、保持スリーブ1
2とフアイバ素線bとの接着に支障を来たすこと
がない。
前記実施例によれば、整合孔101と貫通孔1
21を間隔gで離間させた構造について例示した
が、本考案にあつてはマツチングオイル6を使用
しても使用しなくても、上記間隔gを省略するこ
とが可能である。即ちマツチングオイルを使用す
る場合、整合孔101と貫通孔121との境い
に、テーパ孔102またはテーパ孔122のよう
な凹部を設けることにより、整合孔101から流
出したマツチングオイルを捕集させるようにすれ
ばよい。
[考案の効果] 以上説明したように本考案によれば次のような
効果がある。
(イ) フアイバ素線は整合孔の両側で貫通孔内に位
置されているので、両貫通孔の長さだけ長くで
きるので、光フアイバの接続部分廻りに振動な
どを生じる外部要因が加えられたとき、フアイ
バ素線の振動を貫通孔による長さで減衰するこ
とができる。
(ロ) フアイバ素線の挿入作業性と突合せ作業性と
を大幅に向上させることができた。即ち、素線
スリーブを整合孔と貫通孔とを有する各スリー
ブに分割することによつて、フアイバ貫通孔か
らフアイバ素線をスムーズに挿入することがで
きるばかりでなく、突合せ位置への挿入道程を
短くでき、突合せ確認に際しては両透視孔のほ
かにスペーサはめ込みによる対向端面間隙を利
用できる。
(ハ) 一本の突合せスリーブと左右一組の保持スリ
ーブを分割して両スリーブを別々に形成するこ
とによつて、フアイバ素線と略同径の整合孔
と、フアイバ素線よりもわずかに太径な貫通孔
との高精密形成が容易に行なえる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の施された光フアイバ接続用ス
リーブ廻りを分解して拡大した斜視図、第2図は
同スリーブにより光フアイバを接続した状態の要
部を軸方向に断面した拡大側面図である。 A……光フアイバ、a……心線、b……フアイ
バ素線、c……保護被覆、d……テンシヨンメン
バ、e……外皮、1……素線スリーブ、2……保
護スリーブ、3……外皮スリーブ、4……テンシ
ヨンメンバ押え、5……外皮、6……マツチング
オイル、10……突合せスリーブ、11……スペ
ーサ、12……保持スリーブ、101……整合
孔、102……テーパ孔、121……貫通孔、1
22……テーパ孔、g……間隔。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 光フアイバ素線の接続端面を突合せる光フアイ
    バ接続用スリーブであつて、この光フアイバ接続
    用スリーブの素線スリーブは、フアイバ素線と略
    同一径の整合孔を有する一本の透明な突合せスリ
    ーブと、この突合せスリーブの両側に配されて整
    合孔と同軸状でフアイバ素線よりもわずかに太径
    の貫通孔を有する左右一組の保持スリーブと、突
    合せスリーブと両保持スリーブの各端部外周部を
    はめ込みして対向端面間に間隙を形成する一組の
    スペーサとから構成され、前記素線スリーブとそ
    の左右に配されて保護被覆の挿通孔を有する一組
    の保護スリーブとがすり割りを有するとともに透
    視孔を直径対向側に夫々開口した外被スリーブに
    よつて固定支持されていることを特徴とする光フ
    アイバ接続用スリーブ。
JP11761083U 1983-07-28 1983-07-28 光ファイバ接続用スリ−ブ Granted JPS6026012U (ja)

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JP11761083U JPS6026012U (ja) 1983-07-28 1983-07-28 光ファイバ接続用スリ−ブ

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JPS6026012U JPS6026012U (ja) 1985-02-22
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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FR2291509A1 (fr) * 1974-11-13 1976-06-11 Cit Alcatel Connecteur pour fibres optiques
US4444461A (en) * 1981-12-03 1984-04-24 Augat Inc. Fiber optic connector and method of manufacture

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JPS6026012U (ja) 1985-02-22

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