JPH01259229A - 感圧導電ゴム及び線形センサ利用計測装置 - Google Patents
感圧導電ゴム及び線形センサ利用計測装置Info
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- JPH01259229A JPH01259229A JP8626788A JP8626788A JPH01259229A JP H01259229 A JPH01259229 A JP H01259229A JP 8626788 A JP8626788 A JP 8626788A JP 8626788 A JP8626788 A JP 8626788A JP H01259229 A JPH01259229 A JP H01259229A
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- Japan
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- conductive rubber
- sensitive conductive
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- linear sensor
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
木発明は感圧導電ゴム及び線形センサ利用計測装置に関
し、とくに土木現場における地盤の簡便な自動計測に適
する感圧導電ゴムセンサ及び線形センサ利用の計測装置
に関する。
し、とくに土木現場における地盤の簡便な自動計測に適
する感圧導電ゴムセンサ及び線形センサ利用の計測装置
に関する。
【久立且遺
地盤の沈下や地表面の変位を計測し地盤の挙動を予測し
ながら工事を進めるいわゆる情報化施工促進のため、本
発明者等は、工事現場における土中土圧等の測定に適し
た感圧導電ゴムセンサ及び地盤変位等の測定に適した可
変分圧器利用の線形センサを開発した。感圧導電ゴムセ
ンサは昭和83年3月1日出願の「感圧導電ゴム形土圧
計及び間隙水圧計」と題する実用新案登録順に開示され
、可変分圧器利用の線形センサは昭和83年3月28日
出願の「可変分圧器による簡易地盤変位計」と題する特
許願に開示されている。
ながら工事を進めるいわゆる情報化施工促進のため、本
発明者等は、工事現場における土中土圧等の測定に適し
た感圧導電ゴムセンサ及び地盤変位等の測定に適した可
変分圧器利用の線形センサを開発した。感圧導電ゴムセ
ンサは昭和83年3月1日出願の「感圧導電ゴム形土圧
計及び間隙水圧計」と題する実用新案登録順に開示され
、可変分圧器利用の線形センサは昭和83年3月28日
出願の「可変分圧器による簡易地盤変位計」と題する特
許願に開示されている。
地盤の状態をセンサによって検出する従来の測定装置と
しては、直流電圧や直流電流を電源とし歪ゲージ、歪ゲ
ージ式変換器、熱電対を入力可能とする高精度で多機能
な汎用器が開発され使用されている。
しては、直流電圧や直流電流を電源とし歪ゲージ、歪ゲ
ージ式変換器、熱電対を入力可能とする高精度で多機能
な汎用器が開発され使用されている。
−が ・ しようと る0
しかし、これら従来の測定装置には、実際の工事現場計
測には不必要な高精度をもつこと、多機能をうたいなが
ら現実の現場計測の多様性には対応しきれず特殊部品が
必要となる場合が多いことなどのため、現場計測用の装
置としては不適である欠点があった。また高精度、多機
能による高価格化のため、情報化施工が望ましい建設現
場全部に設置するに適した簡便で低価格の測定装置が見
当らないのが実状である。
測には不必要な高精度をもつこと、多機能をうたいなが
ら現実の現場計測の多様性には対応しきれず特殊部品が
必要となる場合が多いことなどのため、現場計測用の装
置としては不適である欠点があった。また高精度、多機
能による高価格化のため、情報化施工が望ましい建設現
場全部に設置するに適した簡便で低価格の測定装置が見
当らないのが実状である。
看 るための
第1図、第2八図ないし第2D図並びに第3A図及び第
3B図に示される実施例を参照して本発明による感圧導
電ゴム及び線形センサ利用計測装置を説明する。この実
施例では、複数の感圧導電ゴムセンサ1を定電流電源3
に接続し、複数の線形センサ2を定電圧電源4に接続す
る。
3B図に示される実施例を参照して本発明による感圧導
電ゴム及び線形センサ利用計測装置を説明する。この実
施例では、複数の感圧導電ゴムセンサ1を定電流電源3
に接続し、複数の線形センサ2を定電圧電源4に接続す
る。
感圧導電ゴムセンサ1は、エラストマーの中に導電性粒
子を混在させた感圧導電性ゴムの膜を2枚の電極間に挟
み、両電極間に作用する土庄等の圧力に応する感圧導電
性ゴム膜の抵抗値の変化により土庄等を検出するもので
ある。第2A図に示される様に、感圧導電ゴムセンサl
に例えば1 mAの定電流を流した場合、圧力変化に対
するその抵抗値R即ち出力vlの変化は第2B図の様に
指数関数的である。このような感圧導電ゴムセンサlは
、低コスト量産が可能であり取扱いも容易であり、施工
現場での土中土圧や間隙水圧の簡易な測定に適する。
子を混在させた感圧導電性ゴムの膜を2枚の電極間に挟
み、両電極間に作用する土庄等の圧力に応する感圧導電
性ゴム膜の抵抗値の変化により土庄等を検出するもので
ある。第2A図に示される様に、感圧導電ゴムセンサl
に例えば1 mAの定電流を流した場合、圧力変化に対
するその抵抗値R即ち出力vlの変化は第2B図の様に
指数関数的である。このような感圧導電ゴムセンサlは
、低コスト量産が可能であり取扱いも容易であり、施工
現場での土中土圧や間隙水圧の簡易な測定に適する。
線形センサ2は、第3B図に示される様に変位り等の入
力の変動に対して線形に変化する電圧V等の出力を発生
するものである。線形センサ2の一例は、地盤の2点間
に定張力で張設したワイヤがその2点間の相対的変位に
応じて繰出し又は取込まれる際に、当該繰出し又は取込
み量に比例して回転する回転式ポテンショメータ形可変
抵抗器からなる地盤変位計であり、その電気回路は第3
A図のようになる。
力の変動に対して線形に変化する電圧V等の出力を発生
するものである。線形センサ2の一例は、地盤の2点間
に定張力で張設したワイヤがその2点間の相対的変位に
応じて繰出し又は取込まれる際に、当該繰出し又は取込
み量に比例して回転する回転式ポテンショメータ形可変
抵抗器からなる地盤変位計であり、その電気回路は第3
A図のようになる。
本発明の感圧導電ゴム及び線形センサ利用計測装置にお
いては、複数の感圧導電ゴムセンサーの出力を第1マル
チプレクサ5によって対数変換器7に順次接続する。前
記対数変換器7の出力と第2マルチプレクサ6によって
選択される線形センサ2の出力とを、第3マルチプレク
サ8により順次選択的にアナログ/ディジタル変換器1
oに接続する。第2マルチプレクサ6の機能を第3マル
チプレクサ8に含め、第2マルチプレクサ6を省略して
もよい。
いては、複数の感圧導電ゴムセンサーの出力を第1マル
チプレクサ5によって対数変換器7に順次接続する。前
記対数変換器7の出力と第2マルチプレクサ6によって
選択される線形センサ2の出力とを、第3マルチプレク
サ8により順次選択的にアナログ/ディジタル変換器1
oに接続する。第2マルチプレクサ6の機能を第3マル
チプレクサ8に含め、第2マルチプレクサ6を省略して
もよい。
好ましくは、第3マルチプレクサ8の出力をフィルタ9
を通した後にアナログ/ディジタル変換器10に加える
。
を通した後にアナログ/ディジタル変換器10に加える
。
牟囲
第2B図において、定電流が通電されている感圧導電ゴ
ムセンサ1の出力である抵抗値、即ちその端子間電圧V
は圧力Fに応じて指数関数的に変化することが知られて
いる。この出力v1をそのまま測定したのでは、圧力F
が一定範囲より大きいとき又は小さいときの出力変化幅
が過小又は過大で正確な測定ができない。本発明者等は
市販の対数変換器7で感圧導電ゴムセンサlの出力Vを
第2C図の様に対数変換し、必要に応じ更に後述の反転
を加えることにより、導電ゴムセンサlの出力を測定し
易い量に変換し、しかも総合精度をフルスケール(FS
)の1z以内に抑えることに成功した。
ムセンサ1の出力である抵抗値、即ちその端子間電圧V
は圧力Fに応じて指数関数的に変化することが知られて
いる。この出力v1をそのまま測定したのでは、圧力F
が一定範囲より大きいとき又は小さいときの出力変化幅
が過小又は過大で正確な測定ができない。本発明者等は
市販の対数変換器7で感圧導電ゴムセンサlの出力Vを
第2C図の様に対数変換し、必要に応じ更に後述の反転
を加えることにより、導電ゴムセンサlの出力を測定し
易い量に変換し、しかも総合精度をフルスケール(FS
)の1z以内に抑えることに成功した。
本発明の感圧導電ゴム及び線形センサ利用計測装置にお
いては複数の感圧導電ゴムセンサ1を第1マルチプレク
サ5で走査しその出力Vを順次対数変換する。さらにこ
の対数変換後の出力と第2マルチプレクサ6からの被選
択線形センサ出力Vとを第3マルチプレクサ8を介して
アナログ/ディジタル変換器10に加えてディジタル値
に変換する。対数変換後の総合精度をフルスケール(F
S)の1z以内に抑えることができるので、対数変換を
しない線形センサ出力v2に対する総合精度もフルスケ
ール(FS)の1%以内に抑えることができる。
いては複数の感圧導電ゴムセンサ1を第1マルチプレク
サ5で走査しその出力Vを順次対数変換する。さらにこ
の対数変換後の出力と第2マルチプレクサ6からの被選
択線形センサ出力Vとを第3マルチプレクサ8を介して
アナログ/ディジタル変換器10に加えてディジタル値
に変換する。対数変換後の総合精度をフルスケール(F
S)の1z以内に抑えることができるので、対数変換を
しない線形センサ出力v2に対する総合精度もフルスケ
ール(FS)の1%以内に抑えることができる。
第2C図に例示される対数変換器9の出力特性では圧力
の増大に伴なって出力Vが下降するが、これを圧力の増
大と共に出力Vが上昇する第3D図の曲線の様に反転し
てもよい。
の増大に伴なって出力Vが下降するが、これを圧力の増
大と共に出力Vが上昇する第3D図の曲線の様に反転し
てもよい。
一旦ディジタル化されたセンサ出力V、■に対しては、
公知の計測値処理、即ち印刷、外部記録、送信、データ
加工等を施すことができる。
公知の計測値処理、即ち印刷、外部記録、送信、データ
加工等を施すことができる。
こうして本発明による感圧導電ゴム及び線形センサ利用
計測装置は、不必要な高精度や多機能を省ぎ、しかも情
報化施工に要する地盤圧力と地盤変位を所要精度で容易
に計測することができる。
計測装置は、不必要な高精度や多機能を省ぎ、しかも情
報化施工に要する地盤圧力と地盤変位を所要精度で容易
に計測することができる。
従って、所要機能を有する地盤計測装置を低価格で提供
する上記目的が達成される。
する上記目的が達成される。
実jL例
第1図は本発明の感圧導電ゴム及び線形センサ利用計測
装置の一実施例の構成を示すブロック図である。第1マ
ルチプレクサ5、第2マルチプレクサ6及び第3マルチ
プレクサ10の三つのマルチプレクサを使用したのは、
感圧導電センサ1を定電流電源3から駆動し線形センサ
2を定電圧電源4から駆動したので両電源相互間の影響
を避けるためである。電源は交流100vを基本として
いるが、停電事故時などには自動車用バッテリー18を
使うこともできる。
装置の一実施例の構成を示すブロック図である。第1マ
ルチプレクサ5、第2マルチプレクサ6及び第3マルチ
プレクサ10の三つのマルチプレクサを使用したのは、
感圧導電センサ1を定電流電源3から駆動し線形センサ
2を定電圧電源4から駆動したので両電源相互間の影響
を避けるためである。電源は交流100vを基本として
いるが、停電事故時などには自動車用バッテリー18を
使うこともできる。
第4図は定電流電源3、定電圧電源4及び自動車用バッ
テリー18を含む電源回路の一例を示し、第5図は第1
マルチプレクサ5の一例を示し、第6図は第1マルチプ
レクサ5に接続される対数変換器7及び第3マルチプレ
クサ8の一例を示し、第7図はマルチプレクサ制御回路
17の一例を示す。第2マルチプレクサ6は第1マルチ
プレクサ5と同様な構成のものでよい。
テリー18を含む電源回路の一例を示し、第5図は第1
マルチプレクサ5の一例を示し、第6図は第1マルチプ
レクサ5に接続される対数変換器7及び第3マルチプレ
クサ8の一例を示し、第7図はマルチプレクサ制御回路
17の一例を示す。第2マルチプレクサ6は第1マルチ
プレクサ5と同様な構成のものでよい。
図示実施例では第3マルチプレクサ10の出力における
アナログ測定量を、ノイズ除去の目的で工0Hzc7)
ローパス・フィルタ9に通し、その後二重積分形のアナ
ログ/ディジタル変換器10に加えディジタルφデータ
として測定値を取出している。10Hzのローパス・フ
ィルタ9及び二重積分形のアナログ/ディジタル変換器
10の使用は、高速データ収集を行なわないことを前提
としている。第6図はローパス−フィルタ9の一例を示
し、第8図はアナログ/ディジタル変換器10の一例を
示す。
アナログ測定量を、ノイズ除去の目的で工0Hzc7)
ローパス・フィルタ9に通し、その後二重積分形のアナ
ログ/ディジタル変換器10に加えディジタルφデータ
として測定値を取出している。10Hzのローパス・フ
ィルタ9及び二重積分形のアナログ/ディジタル変換器
10の使用は、高速データ収集を行なわないことを前提
としている。第6図はローパス−フィルタ9の一例を示
し、第8図はアナログ/ディジタル変換器10の一例を
示す。
CPUIIとして、第9図に示されるザイログ社のZ8
0Aをこの実施例では用いた。このcpu t 1によ
りI10インタフェース12を介して、R8−232C
方式等の通信インタフェース13、プリンタ・ドライブ
14、カセット等の外部記憶装置ドライブ15、テンキ
ー等のキーボード拳インタフェース16、及びマルチプ
レクサ制御回路17を制御する。第10図は外部記憶装
置ドライブ15及びキーボード拳インタフェース16の
一例を示し、第11図はプリンタ・ドライブ14の一例
を示し、第12図は通信インタフェース13の一例を示
す。
0Aをこの実施例では用いた。このcpu t 1によ
りI10インタフェース12を介して、R8−232C
方式等の通信インタフェース13、プリンタ・ドライブ
14、カセット等の外部記憶装置ドライブ15、テンキ
ー等のキーボード拳インタフェース16、及びマルチプ
レクサ制御回路17を制御する。第10図は外部記憶装
置ドライブ15及びキーボード拳インタフェース16の
一例を示し、第11図はプリンタ・ドライブ14の一例
を示し、第12図は通信インタフェース13の一例を示
す。
この実施例には、ディジタル変換されたデータを記憶す
る内部記憶装置を設けた。その容量は、感圧導電センサ
1に対して32チヤンネル、線形センサ2に対して64
チヤンネルを設けた場合に、計・測頻度2回/日で10
日分のデータを記憶↑きるようにした。
る内部記憶装置を設けた。その容量は、感圧導電センサ
1に対して32チヤンネル、線形センサ2に対して64
チヤンネルを設けた場合に、計・測頻度2回/日で10
日分のデータを記憶↑きるようにした。
魚貝Jη孤ヌ
以上詳細に説明した如く、本発明の感圧導電ゴム及び線
形センサ利用計測装置は、複数の感圧導電ゴムセンサ出
力を対数変換器に順次接続するマルチプレクサと、前記
対数変換器の出力及び複数の線形センサ出力を順次選択
的にアナログ/ディジタル変換器に接続するマルチプレ
クサとを備えてなる構成を用いるので、次の効果を奏す
る。
形センサ利用計測装置は、複数の感圧導電ゴムセンサ出
力を対数変換器に順次接続するマルチプレクサと、前記
対数変換器の出力及び複数の線形センサ出力を順次選択
的にアナログ/ディジタル変換器に接続するマルチプレ
クサとを備えてなる構成を用いるので、次の効果を奏す
る。
(イ)簡便な感圧導電ゴムセンサや線形センサ等により
土圧や地盤変位等の分布及びその経時変化を容易に計測
することができる。
土圧や地盤変位等の分布及びその経時変化を容易に計測
することができる。
(ロ)低価格のセンサ及び市販の部品のみで構成される
から低コストでの量産を期待することができる。
から低コストでの量産を期待することができる。
(ハ)格別の熟練技術者を要することなく地盤状態の自
動的連続監視を行ない情報化施工を実施することができ
る。
動的連続監視を行ない情報化施工を実施することができ
る。
第1図は本発明による感圧導電ゴム及び線形センサ利用
計測装置の一実施例のブロック図、第2A図から第2D
図までは感圧導電ゴムセンサの説明図、第3A図及び第
3B図は線形センサの説明図、第4図は電源の回路図、
第5図はマルチプレクサの回路図、第6図は対数変換器
等の回路図、第7図はマルチプレクサ制御回路の回路図
、第8図はアナログ/ディジタル変換器の回路図、第9
図はCPUの回路図、第10図はI10インタフェース
等の回路図、第11図はプリンタ番ドライブの回路図、
第12図は通信インタフェースの回路図である。 1・・・感圧導電センサ、 2・・・線形センサ、
3・・・定電流電源、 4・・・定電圧電源、 5・
・・第1マルチプレクサ、 6・・・第2マルチプレ
クサ、 7・・・対数変換器、 8・・・第3マルチ
プレフサ、 9・・・フィルタ、 10・・・アナロ
グ/ディジタル変換器、 11・・・中央処理ユニ・
ント、12・・・ I10インタフェース、 13・・
・通信インタフェース、 14・・・プリンタ令ドラ
イブ、 15・・・外部記憶装置ドライブ、 18・
・・キーボード・インタフェース、 17・・・マルチ
プレクサ制御回路、18・・・自動車用バ・ンテリー。 特許出願人 鹿島建設株式会社 特許出願代理人 弁理士 市東禮次部第3A図 第3B図 −〇 第12図 丁、 DTPTS 他 RESET RXLI 1゜o −D 拓i I 八〇 −盟 良通4吉4ンタ7工−人 R5−232c+#り 甲寸才 1
計測装置の一実施例のブロック図、第2A図から第2D
図までは感圧導電ゴムセンサの説明図、第3A図及び第
3B図は線形センサの説明図、第4図は電源の回路図、
第5図はマルチプレクサの回路図、第6図は対数変換器
等の回路図、第7図はマルチプレクサ制御回路の回路図
、第8図はアナログ/ディジタル変換器の回路図、第9
図はCPUの回路図、第10図はI10インタフェース
等の回路図、第11図はプリンタ番ドライブの回路図、
第12図は通信インタフェースの回路図である。 1・・・感圧導電センサ、 2・・・線形センサ、
3・・・定電流電源、 4・・・定電圧電源、 5・
・・第1マルチプレクサ、 6・・・第2マルチプレ
クサ、 7・・・対数変換器、 8・・・第3マルチ
プレフサ、 9・・・フィルタ、 10・・・アナロ
グ/ディジタル変換器、 11・・・中央処理ユニ・
ント、12・・・ I10インタフェース、 13・・
・通信インタフェース、 14・・・プリンタ令ドラ
イブ、 15・・・外部記憶装置ドライブ、 18・
・・キーボード・インタフェース、 17・・・マルチ
プレクサ制御回路、18・・・自動車用バ・ンテリー。 特許出願人 鹿島建設株式会社 特許出願代理人 弁理士 市東禮次部第3A図 第3B図 −〇 第12図 丁、 DTPTS 他 RESET RXLI 1゜o −D 拓i I 八〇 −盟 良通4吉4ンタ7工−人 R5−232c+#り 甲寸才 1
Claims (5)
- (1)感圧導電ゴムセンサ群の出力を対数変換器に順次
接続するマルチプレクサと、前記対数変換器の出力及び
線形センサ群の出力を順次選択的にアナログ/ディジタ
ル変換器に接続するマルチプレクサとを備えてなる感圧
導電ゴム及び線形センサ利用計測装置。 - (2)特許請求の範囲第1項記載の計測装置において、
前記両マルチプレクサの制御及び前記アナログ/ディジ
タル変換器の出力処理をする中央処理装置を設けてなる
感圧導電ゴム及び線形センサ利用計測装置。 - (3)特許請求の範囲第1項記載の計測装置において、
前記感圧導電ゴムセンサ用の定電流電源及び前記線形セ
ンサ用の定電圧電源を設けてなる感圧導電ゴム及び線形
センサ利用計測装置。 - (4)特許請求の範囲第1項記載の計測装置において、
前記対数変換器の出力及び線形センサ群の出力を前記マ
ルチプレクサにより順次選択的にフィルタに加え、その
フィルタの出力を前記アナログ/ディジタル変換器に接
続してなる感圧導電ゴム及び線形センサ利用計測装置。 - (5)特許請求の範囲第2項記載の計測装置において、
前記中央処理装置の制御下にキーボード、外部記憶装置
、プリンタ、及び信号伝送インタフェースを設けてなる
感圧導電ゴム及び線形センサ利用計測装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63086267A JP2582405B2 (ja) | 1988-04-09 | 1988-04-09 | 感圧導電ゴム及び線形センサ利用計測装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63086267A JP2582405B2 (ja) | 1988-04-09 | 1988-04-09 | 感圧導電ゴム及び線形センサ利用計測装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01259229A true JPH01259229A (ja) | 1989-10-16 |
| JP2582405B2 JP2582405B2 (ja) | 1997-02-19 |
Family
ID=13882043
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63086267A Expired - Lifetime JP2582405B2 (ja) | 1988-04-09 | 1988-04-09 | 感圧導電ゴム及び線形センサ利用計測装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2582405B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0688758A (ja) * | 1991-10-15 | 1994-03-29 | Cosmo Eng Kk | マルチチャンネル型ボルト軸力管理システム |
| CN113044019A (zh) * | 2019-12-26 | 2021-06-29 | 现代摩比斯株式会社 | 用于控制制动系统压力的装置和方法 |
Citations (5)
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|---|---|---|---|---|
| JPS5461656U (ja) * | 1977-10-11 | 1979-04-28 | ||
| JPS58147797A (ja) * | 1982-02-27 | 1983-09-02 | 松下電工株式会社 | 音声認識装置 |
| JPS5988616A (ja) * | 1982-11-12 | 1984-05-22 | Nittan Co Ltd | アナログセンサ出力のデジタル変換器 |
| JPS60158327A (ja) * | 1984-01-27 | 1985-08-19 | Fuji Electric Corp Res & Dev Ltd | 3分力検知荷重計アレイ |
| JPS62175630A (ja) * | 1986-01-30 | 1987-08-01 | Mitsuboshi Belting Ltd | 応力分布検出装置 |
-
1988
- 1988-04-09 JP JP63086267A patent/JP2582405B2/ja not_active Expired - Lifetime
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| US11754459B2 (en) | 2019-12-26 | 2023-09-12 | Hyundai Mobis Co., Ltd. | Apparatus and method for controlling pressure of braking system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2582405B2 (ja) | 1997-02-19 |
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