JPH01260136A - 折り畳み仮設ハウス - Google Patents
折り畳み仮設ハウスInfo
- Publication number
- JPH01260136A JPH01260136A JP8768688A JP8768688A JPH01260136A JP H01260136 A JPH01260136 A JP H01260136A JP 8768688 A JP8768688 A JP 8768688A JP 8768688 A JP8768688 A JP 8768688A JP H01260136 A JPH01260136 A JP H01260136A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- unit
- wall
- roof
- house
- floor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Residential Or Office Buildings (AREA)
- Tents Or Canopies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、仮設ハウスに関するものであり、特に運搬時
及び格納時に際し、その容積を小型化しようとするにあ
る。
及び格納時に際し、その容積を小型化しようとするにあ
る。
従来の仮設ハウスは、ハウス全体を一体なものとして取
扱うものであり、さらにその容積を小形化するに際して
は、壁材の一部を水平線に並列な折り曲げ部を介して折
り畳むものであった。
扱うものであり、さらにその容積を小形化するに際して
は、壁材の一部を水平線に並列な折り曲げ部を介して折
り畳むものであった。
従って、係る構造のハウスにおける屋根形状は陸屋根タ
イプに限定され切妻屋根タイプのハウスに構成すること
ができない。しかも折り曲げ部の構造が水平線に並列な
ものであることから、壁を溝底する扉、窓が該折り曲げ
部の部位に位置するものとなるのである。
イプに限定され切妻屋根タイプのハウスに構成すること
ができない。しかも折り曲げ部の構造が水平線に並列な
ものであることから、壁を溝底する扉、窓が該折り曲げ
部の部位に位置するものとなるのである。
叙上のことから明らかなように、従来の仮設ハウスにお
いては、ハウス全体が一体であることから、固定した床
面積のハウスとなり、こわを増減するには困難があり、
また扉及び窓の取付は位置が折り曲げ部と一致すること
から、運搬に際してはこれらを取外す余分な作業が必要
となるのである。さらにまた壁材の折り曲げ部及び各蝶
番部における雨仕舞が構造的な欠陥から不完全なものと
なるのである。
いては、ハウス全体が一体であることから、固定した床
面積のハウスとなり、こわを増減するには困難があり、
また扉及び窓の取付は位置が折り曲げ部と一致すること
から、運搬に際してはこれらを取外す余分な作業が必要
となるのである。さらにまた壁材の折り曲げ部及び各蝶
番部における雨仕舞が構造的な欠陥から不完全なものと
なるのである。
〔螺匙(怒犬T)ν【α挾]
yk’e−#上指’1上−T)Σヒ)・より、徒末敦4
ゴ4戸策λ942力z−’c):膚早袋(3/ト−t7
q ?−・小9、A4ツキ紐41−1ま、仮設ハウス
が床ユニットと、壁ユニットと、屋根ユニットの各ユニ
ットから形成されると共に少なくとも前記壁ユニットが
鉛直線に並列な折り曲げ部を介して折り畳む構造に構成
されている折り畳み仮設ハウス hlz心の乙h)。
ゴ4戸策λ942力z−’c):膚早袋(3/ト−t7
q ?−・小9、A4ツキ紐41−1ま、仮設ハウス
が床ユニットと、壁ユニットと、屋根ユニットの各ユニ
ットから形成されると共に少なくとも前記壁ユニットが
鉛直線に並列な折り曲げ部を介して折り畳む構造に構成
されている折り畳み仮設ハウス hlz心の乙h)。
折り畳み状態の各ユニットを梱包から取出し、夫々を所
望形状に展開組立てる。そして基礎の上に、床ユニット
を敷設してから壁ユニットを鉛直に立設する組立作業を
行うものであるが、この立設を容易にするため予め該壁
ユニットの形状に一致させた係止部材を前記床ユニット
に付設しておくと便利である。
望形状に展開組立てる。そして基礎の上に、床ユニット
を敷設してから壁ユニットを鉛直に立設する組立作業を
行うものであるが、この立設を容易にするため予め該壁
ユニットの形状に一致させた係止部材を前記床ユニット
に付設しておくと便利である。
次に壁ユニットの上方に且つ該壁ユニットを完全におお
いかぶせ得る形状となして屋根ユニットを載置し、さら
に必要箇所の相互部材を固着してハウスの組立が完成す
るものである。
いかぶせ得る形状となして屋根ユニットを載置し、さら
に必要箇所の相互部材を固着してハウスの組立が完成す
るものである。
係るハウスの分解は、上記作業を逆の手順で行うもので
あり、分解された床ユニット・壁ユニット・屋根ユニッ
トの各ユニットは、その容積を小型化するために必要な
折り畳み作業を行ってから梱包し、その数組を同時にト
ラック等の運搬車両へ積載して別な場所へ運搬する。
あり、分解された床ユニット・壁ユニット・屋根ユニッ
トの各ユニットは、その容積を小型化するために必要な
折り畳み作業を行ってから梱包し、その数組を同時にト
ラック等の運搬車両へ積載して別な場所へ運搬する。
本発明の具体的な実施例を図面を用い以下に詳述する。
第1図は、第1実施例に関する切妻屋根仮設ハウスの完
成図であり、この仮設ハウスは、第2図の床ユニットと
第3図の壁ユニットと第4図の屋根ユニットから形成さ
れている。
成図であり、この仮設ハウスは、第2図の床ユニットと
第3図の壁ユニットと第4図の屋根ユニットから形成さ
れている。
図において、床ユニット20は、蝶番21(図示のもの
は蝶番211と蝶番212からなる)を備える折り曲げ
部22が1箇所設けられており、該折り曲げ部22を介
して%43とh4が折り畳む構造に構成されている。
は蝶番211と蝶番212からなる)を備える折り曲げ
部22が1箇所設けられており、該折り曲げ部22を介
して%43とh4が折り畳む構造に構成されている。
壁ユニット30は、前記構造と同様な折り曲げ部22が
5箇所設けられており、妻側壁31と他方の妻側壁34
が各1枚のパネルから形成され、桁側壁32及び33と
他方の桁側壁35及び36とが各2枚のパネルから形さ
れ、夫々が前記折り曲げ部22を介して折り畳む構造に
構成されている。なお、扉及び窓は、折り曲げ部22を
避ける部位へ適宜に設けるものである。
5箇所設けられており、妻側壁31と他方の妻側壁34
が各1枚のパネルから形成され、桁側壁32及び33と
他方の桁側壁35及び36とが各2枚のパネルから形さ
れ、夫々が前記折り曲げ部22を介して折り畳む構造に
構成されている。なお、扉及び窓は、折り曲げ部22を
避ける部位へ適宜に設けるものである。
屋根ユニット40は、前記構造と同様な折り曲げ部22
が1箇所設けられており、該折り曲げ部に構成されてい
る。係る陸屋根タイプのものの他、切妻屋根タイプのも
のにあっては、棟包み43を備えると共に妻側44にも
折り曲げ部22を設け、該妻側44が内方へ収納されて
折り畳む構造に構、成されている。
が1箇所設けられており、該折り曲げ部に構成されてい
る。係る陸屋根タイプのものの他、切妻屋根タイプのも
のにあっては、棟包み43を備えると共に妻側44にも
折り曲げ部22を設け、該妻側44が内方へ収納されて
折り畳む構造に構、成されている。
しかるに各ユニットは、次のような手順により組立てら
れるのである。
れるのである。
先ず、折り畳み状態の各ユニットを梱包から取出し、夫
々を所望形状に展開組立てる。そして該展開組立てた床
ユニット20を基礎90の上に敷設し、両者を図示しな
い基礎ボルト等を介して固着する。
々を所望形状に展開組立てる。そして該展開組立てた床
ユニット20を基礎90の上に敷設し、両者を図示しな
い基礎ボルト等を介して固着する。
次に壁ユニット30を前記床ユニット20の上へ鉛直に
立設する組立作業を行うのであるが、折り曲げ部22を
介して多数のパネル31.32・・・・・・・・・、3
6が連繋されていることから、この壁ユニット30を所
望の矩形に組立てるため床ユニット20の部屋側へ図示
しない係止部材を予め矩形となして付設しておき、該係
止部材にならいなから壁ユニット30を所望の矩形に組
立てる作業を行うものである。従って、前記係止部材を
六角形になして床ユニット20へ付設する場合は、壁ユ
ニット30の各パネル31.32・・・・・・・・・、
36が横断面形状六角形になされて立設されるものとな
るのである。
立設する組立作業を行うのであるが、折り曲げ部22を
介して多数のパネル31.32・・・・・・・・・、3
6が連繋されていることから、この壁ユニット30を所
望の矩形に組立てるため床ユニット20の部屋側へ図示
しない係止部材を予め矩形となして付設しておき、該係
止部材にならいなから壁ユニット30を所望の矩形に組
立てる作業を行うものである。従って、前記係止部材を
六角形になして床ユニット20へ付設する場合は、壁ユ
ニット30の各パネル31.32・・・・・・・・・、
36が横断面形状六角形になされて立設されるものとな
るのである。
床ユニット20に立設された壁ユニット30は、必要に
応じて両者を図示しない係止具により固着すると共に、
パネル31とパネル36の両液合部における雨仕舞を確
実とする接合作業を図示しない雨仕舞部材によって行う
。而してパネルに組込まれている扉及び窓が即座に機能
するものとなるのである。
応じて両者を図示しない係止具により固着すると共に、
パネル31とパネル36の両液合部における雨仕舞を確
実とする接合作業を図示しない雨仕舞部材によって行う
。而してパネルに組込まれている扉及び窓が即座に機能
するものとなるのである。
最後に屋根ユニット40を前記壁ユニット30の上方に
且つ該壁ユニット30を完全におおいかぶせる形状とな
して載置することにより雨仕舞を完壁なものとなし、さ
らに両者における必要箇所の相互部材を図示しない休止
具によって固着する。係る陸屋根タイプのものに対し、
第4図示の如き切妻屋根タイプのものにおいては、屋根
二ニット40を所望形状に展開組立てる際に、第5図示
の指部材50を用い、妻側44の折り曲げ部22が内方
へ再び折れ曲がることを防止する機能と、屋根の補強機
能とを兼ねるように形成する。さらに壁ユニット30の
上部外方と屋根ユニット40の下部内方の一部が互に重
複するようなして載置し、雨仕舞を完壁なものとなすも
のである。
且つ該壁ユニット30を完全におおいかぶせる形状とな
して載置することにより雨仕舞を完壁なものとなし、さ
らに両者における必要箇所の相互部材を図示しない休止
具によって固着する。係る陸屋根タイプのものに対し、
第4図示の如き切妻屋根タイプのものにおいては、屋根
二ニット40を所望形状に展開組立てる際に、第5図示
の指部材50を用い、妻側44の折り曲げ部22が内方
へ再び折れ曲がることを防止する機能と、屋根の補強機
能とを兼ねるように形成する。さらに壁ユニット30の
上部外方と屋根ユニット40の下部内方の一部が互に重
複するようなして載置し、雨仕舞を完壁なものとなすも
のである。
以上の実施例において、トラックなどの運搬車両の積載
寸法制限を最大に活用する場合は、床ユニット20及び
屋根ユニット40の夫々を各1枚のパネル構造になし、
壁ユニット30のみを折り畳み構造になしてもよいもの
である。
寸法制限を最大に活用する場合は、床ユニット20及び
屋根ユニット40の夫々を各1枚のパネル構造になし、
壁ユニット30のみを折り畳み構造になしてもよいもの
である。
本発明の第2実施例について、第6図を用い説明する。
図において、壁ユニット60は、桁側壁61及び桁側壁
63と妻側壁62及び妻側壁64の4枚のパネルが連繋
されてなり、且つ各妻側壁となる2枚のパネルには前述
溝造と同様な折り曲げ部22が夫々1箇所設けである。
63と妻側壁62及び妻側壁64の4枚のパネルが連繋
されてなり、且つ各妻側壁となる2枚のパネルには前述
溝造と同様な折り曲げ部22が夫々1箇所設けである。
しかるに、第6図示の如く壁ユニット60は、妻側壁の
折り曲げ部22を介して折り畳む構造に構成されている
。
折り曲げ部22を介して折り畳む構造に構成されている
。
他方、床ユニット及び屋根ユニットの各構造は、前記第
1実施例と同様の構造に構成する。
1実施例と同様の構造に構成する。
以上の第2実施例のものは、床ユニット及び屋根ユニッ
トを各1枚のパネルからなる単純な構造にした場合、特
に組立及び分解並びに運搬が、その折り畳み作業の簡略
化に伴って容易且つ迅速になるものである。
トを各1枚のパネルからなる単純な構造にした場合、特
に組立及び分解並びに運搬が、その折り畳み作業の簡略
化に伴って容易且つ迅速になるものである。
以上の実施例から明らかなように、本発明の仮設ハウス
は、壁ユニットが自在に折り畳むことのできる屏風構造
になしであることから、梱包時の小型化に有利であるの
みならず、床ユニット及び屋根ユニットとの組合せを適
宜選択することにより、床面積が容易に増減できる特徴
も備えているのである。さらに、壁ユニットの折り曲げ
部を鉛直線に並列させるものであることから、壁ユニッ
トを構成する各パネル同志の接合部における雨仕舞が完
壁になるのほか、扉及び窓の取付けをパネルへ固定して
行うことができる特徴も備えているのである。
は、壁ユニットが自在に折り畳むことのできる屏風構造
になしであることから、梱包時の小型化に有利であるの
みならず、床ユニット及び屋根ユニットとの組合せを適
宜選択することにより、床面積が容易に増減できる特徴
も備えているのである。さらに、壁ユニットの折り曲げ
部を鉛直線に並列させるものであることから、壁ユニッ
トを構成する各パネル同志の接合部における雨仕舞が完
壁になるのほか、扉及び窓の取付けをパネルへ固定して
行うことができる特徴も備えているのである。
本発明の仮設ハウスは、格納時における容積が小型化さ
れると共に、床ユニット・壁ユニット・屋根ユニットの
各ユニットを夫々適宜な組合せになすことにより床面積
の増減がはかられ、所望床面積の仮設ハウスが任意に得
られる優れた著効を奏するものである。
れると共に、床ユニット・壁ユニット・屋根ユニットの
各ユニットを夫々適宜な組合せになすことにより床面積
の増減がはかられ、所望床面積の仮設ハウスが任意に得
られる優れた著効を奏するものである。
さらに、壁ユニットを構成する各パネル毎に設けた扉及
び窓については、常にパネルへ固定的に備えるものであ
ることから、組立及び分解に際しての手数が省は迅速な
作業を行うことができるのである。
び窓については、常にパネルへ固定的に備えるものであ
ることから、組立及び分解に際しての手数が省は迅速な
作業を行うことができるのである。
さらにまた、壁ユニットを完全におおいかぶす形状の屋
根ユニットであることから、雨仕舞が完壁となる著効を
奏するものである。
根ユニットであることから、雨仕舞が完壁となる著効を
奏するものである。
第1図乃至第5図は、第1実施例に関する仮設ハウスで
あり、第1図が切妻屋根仮設ハウスの斜視図、第2図が
同ハウスの床ユニット、第3図が同ハウスの壁ユニット
、第4図が同ハウスの屋根ユニット、第5図が同ハウス
の桁部材を示す。第6図は、第2実施例に関する仮設ハ
ウスの壁ユニットを示す。 20・・・・・・・・・・・・・・・床ユニット30.
60・・・・・・壁ユニット 40・・・・・・・・・・・・・・・屋根ユニット50
・・・・・・・・・・・・・・・桁部材90・・・・・
・・・・・・・・・・基礎特許出願人 株式会社北川鉄
工所 第4図
あり、第1図が切妻屋根仮設ハウスの斜視図、第2図が
同ハウスの床ユニット、第3図が同ハウスの壁ユニット
、第4図が同ハウスの屋根ユニット、第5図が同ハウス
の桁部材を示す。第6図は、第2実施例に関する仮設ハ
ウスの壁ユニットを示す。 20・・・・・・・・・・・・・・・床ユニット30.
60・・・・・・壁ユニット 40・・・・・・・・・・・・・・・屋根ユニット50
・・・・・・・・・・・・・・・桁部材90・・・・・
・・・・・・・・・・基礎特許出願人 株式会社北川鉄
工所 第4図
Claims (2)
- (1)仮設ハウスが床ユニットと、壁ユニットと、屋根
ユニットの各ユニットから形成されると共に少なくとも
前記壁ユニットが鉛直線に並列な折り曲げ部を介して折
り畳む構造に構成されている折り畳み仮設ハウス。 - (2)前記屋根ユニットの横断面積が、壁ユニットの横
断面積よりも広く、且つ全周において突出部を備える構
造に構成されている請求項第1項記載の折り畳み仮設ハ
ウス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8768688A JPH01260136A (ja) | 1988-04-08 | 1988-04-08 | 折り畳み仮設ハウス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8768688A JPH01260136A (ja) | 1988-04-08 | 1988-04-08 | 折り畳み仮設ハウス |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01260136A true JPH01260136A (ja) | 1989-10-17 |
Family
ID=13921812
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8768688A Pending JPH01260136A (ja) | 1988-04-08 | 1988-04-08 | 折り畳み仮設ハウス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01260136A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004183363A (ja) * | 2002-12-04 | 2004-07-02 | Yoshinori Fukada | 仮設建物の建造方法及び建物 |
| JP2011234690A (ja) * | 2010-05-12 | 2011-11-24 | Assist V Kk | 発酵器 |
-
1988
- 1988-04-08 JP JP8768688A patent/JPH01260136A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004183363A (ja) * | 2002-12-04 | 2004-07-02 | Yoshinori Fukada | 仮設建物の建造方法及び建物 |
| JP2011234690A (ja) * | 2010-05-12 | 2011-11-24 | Assist V Kk | 発酵器 |
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