JPH01260488A - 液晶表示装置 - Google Patents

液晶表示装置

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JPH01260488A
JPH01260488A JP8965388A JP8965388A JPH01260488A JP H01260488 A JPH01260488 A JP H01260488A JP 8965388 A JP8965388 A JP 8965388A JP 8965388 A JP8965388 A JP 8965388A JP H01260488 A JPH01260488 A JP H01260488A
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JP
Japan
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liquid crystal
gradation
counter
display
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Pending
Application number
JP8965388A
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English (en)
Inventor
Hirohisa Shishikura
宍倉 博久
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Oki Electric Industry Co Ltd
Original Assignee
Oki Electric Industry Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、ドツトマトリクス状に画面形成された液晶表
示素子(以下、LCDという)等の表示体に画1象を表
示する液晶表示装置に関し、特に、中間調を含む階調表
示を行わせるためのlv調表示回路に関するものである
〔従来の技術〕
従来より、この種の液晶表示装置としては、特開昭58
−179072号公報に開示されたものがある。
第2図は斯かる従来例の階調表示回路のブロック図であ
り、16段階の階調制御を可能とした場合を示している
。また、第3図はこの回路の階調制御を説明するための
波形図である。
第2図において、11はLCDの信号電極駆動回路、1
2はLCDの走査電極駆動回路、13はドツトマトリク
ス状に画面形成されたLCDである。ところで、16階
調の表示を行うためには、画素1ドツトにつき4ビツト
(16=2’)のデータが必要である。このため、LC
D12の信号駆動回路11には4ビツトの階調データD
3〜D0が供給さている。従って、信号電極駆動回路1
1に備えられるシフトレジスタ(図示せず)、及びシフ
トレジスタからの信号をラッチするバッファ(図示せず
)は(4Xm)ビットのものが使用され、さらに階調信
号作成回路(図示せず)及びLCD13の駆動信号を生
成するマルチプレクサ(図示せず)が装備されている。
上記構成の信号電極駆動回路11は、−水平表示分の階
調データをシフトレジスタにストアして、階調信号作成
回路によりこの階調データに応じたパルス幅に変調した
後、マルチプレクサによりLCD13のm本の纒ライン
を駆動させるように動作する。
一方、走査電極駆動回路12はnビットのシフトレジス
タを有しており、入力された走査入力信号Sを順次シフ
トして、LCD13の1本の走査電極(横ライン)のう
ち、1本だけを選択して、順次走査させるよう動イヤす
る。
第3図の波形は、信号電極駆動回路11に転送されてス
)・アされた4ビツトのp=調データD3〜D の値と
、この階調データD3〜Doの値に応じて変化する、L
CD13のオンの時間を示している。ここで、−水平表
示時間のうちハイレベル(以下、Hレベルと記す)の間
は、LCD13の表示がオンとなり、ローレベル(以下
、Lレベルと記ず)の間は、表示がオフすることを示し
ている。従って、−水平表示時間のうちHレベルの時間
が長いほど、即ち、デユーティレシオが高いほどLCD
13は明るく表示される。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしながら、上記した従来例においては、信号電極駆
動回路11に01liえられるシフトレジスタ、  、
及び信号をラッチするバッファとしては(4Xm)ビッ
トの構成のものが必要となり、これらビット数の大きい
構成を有するため信号電極駆動回路11の構成が複雑に
なって、回路規模が太くなり、コスト的にも不利である
という問題がある。
さらに、上記したように、16階調の表示を行うとすれ
ば、最小の階調差が一水平走査時間の1716のパルス
幅によって制御されることとなり、LCD13を駆動さ
せるパルス幅が小さくなる。
この場合に、例えば画素数640x400のLCDを駆
動させるとすると、パルス幅は2μs程度となる。これ
に対し、LCDの静電容量は各ラインにつき数100p
Fと大きく、また、ラインインピーダンスも大きいので
、数μs程度のパルス幅では、充分フルスイングせず、
結果的に、ある段階の階調と次の段階の階調との明るさ
の差が十分明確に得られないという問題がある。
そこで、本発明は従来技術の上記したような課題を解決
するためになされたもので、その目的とするところは、
階調表示回路の構成を簡素化すると共に、最小のオンパ
ルス幅を大きくして良好な階調表示を得ることのできる
液晶表示装置を提供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
本発明は、ドツトマトリクス状に形成された液晶表示素
子と、入力される階調データに基づいて、上記液晶表示
素子に所定の段階数のFJ調表示を行う液晶駆動回路と
を有する液晶表示装置において、1画面の表示周期に等
しい周期の基準タロツク信号をカウントするカウンタと
、複数ビットの階調データと上記カウンタのカウンタ値
とを受け、上記複数ビットの階調データを、より少ない
ビット数の2次階調データに変換し、上記液晶駆動回路
に供給するデータ変換回路とを有することを特長として
いる。
〔作 用〕
本発明においては、カウンタは1画面の表示周期に等し
い周期の基準クロック信号をカウントし、例えば1から
4までを繰返しカウントし、そのカウント値をデータ変
換回路に供給する。データ変換回路はこのカウント値の
他に、複数ビットの階調データを受信し、例えば予め記
憶領域に格納されているデータに基づいて、この階調デ
ータを上記カウント値に応じたビット数であって、上記
複数と・yトより少ないビット数の2次階調データに変
換して、液晶駆動回路に供給する。液晶駆動回路は2次
階調データを複数フレームにわたり平均する等して得ら
れた信号により、液晶表示素子に多段階の階調表示を実
行させる。
〔実施例〕
以下に本発明を図示の実施例に基づいて説明する。
第1図は本発明に係る液晶表示装置の一実施例における
階調表示部を示すブロック図であり、同図において、1
はデータ変換回路、2はカウンタ、3は信号電極駆動回
路、4は走査電極駆動回路、5はmxn画素のドツトマ
トリクス状に形成されたLCDである。ここで、信号電
極駆動回路3と走査電極駆動回路4の双方により液晶駆
動回路を構成している。
また、第4図は本実施例のデータ変換回路1の構成を示
す構成図、第5図は第4図の構成を説明するための図表
である。
上記構成の内、先ずカウンタ2について説明すると、カ
ウンタ2は4進カウンタであり、−水平走査時間ごとに
フレーム信号F(基準タロツク信号)が入力される。カ
ウンタ2は入力讐れたフレーム信号Fごとに1.2.3
.4と1ずつカウントアツプし、4をカウントした次に
、再び1に戻ってカウントを繰り返し、このときのカウ
ント信号C(2ビツト)をデータ変換回路1に出力する
尚、カウンタ2は、0〜3をカウントする4進カウンタ
を用いてもよく、また、4進以外のカウンタを用いてら
よく、即ちデータ変換口R1の構成に対応する構成のも
のを採用すればよい。
次に、データ変換回路1について説明すると、データ変
換回路1は、複数ビットの階調データとカウンタ2のカ
ウント値Cとを受信し、受信した複数ビットの階調デー
タを、より少ないビット数の2次階調データに変換し出
力する部分である。
本実施例では、4ビツトの階調データG3〜G。
を受信し、これを2ビット信号D1、Doにデータ変換
し、信号電極駆動回路3に送出する。
このデータ変換回路1の構成としては、主にROM(R
ead  0nly  Memory)を用いる構成の
ものと、論理ゲート回路による構成のものとがあるが、
ここでは、ROMを使用するものの構成について第4図
及び第5図に基づいて述べる。
図に示すように、データ変換回路工は6−64アドレス
デコーダ1aと、64X2ビツトのROM1bより構成
されている。尚、広義においてROMとはアドレスデコ
ーダを含むものと考えられるが、ここでは情報をストア
する部分のみをROMと称し、アドレスデコーダと別の
構成として示す。ここで、ROM1bには6ビツトアド
レスを形成し各アドレスに2ビツトの情報をストアして
いる(−例を第5図に示す)、そして、アドレスデコー
ダ1aには4ビツトのT@調データ03〜G0と2ビツ
トのカウンタ出力とが入力されるので、例えば2ビツト
のカウンタ出力を上位側アドレスとし、4ビツトの階調
データを下位側とした6ビツト信号により、この6ビツ
ト信号に対応した番地の2ビツト情報D1、DoをRO
M1bから呼び出して、出力できる構成としている。
従って、例えばカウンタ出力を 1フレーム目 ・・・ “00″ 2フレーム目 ・・・ 01″ 3フレーム目 ・・・ “10” 4フレーム目 ・・・ 11″ とし、2ビツトのカウンタ出力を上位側アドレスとし、
4ビツトの階調データを下位側とすると、1フレーム目
において03〜Go”“oooo″に相当するアドレス
は“000000” =O番地となり、 また、lフレーム目において03〜Go=”。
001”に相当するアドレスは ″000001″=1番地となる。
同様にして、1フレーム目において03〜G。
=“1100”に相当するアドレスは “ooiioo”=12番地となり、 また、4フレーム目において03〜Go=“1100”
に相当するアドレスは ”111100″=60番地となる。
データ変換回路1はこのようにして呼び出された2ビッ
ト信号を信号な&駆動図i3に出力する。
また、信号電極駆動回路3は、第2図において示した従
来の信号電極駆動口Illと同様な回路構成を有してい
る。但し、入力lv調データが2ビツトであるなめ、シ
フトレジスタ及びバッファは(2xm)ビットのもので
ありで、従来の(4×m)ビットの構成のものより回路
規模が半分でよい。信号電極駆動回路3は2ビツト情報
D1、Doを受けて、mxn画素のLCD5の各信号電
極に階調データに応じた所定の電圧の出力信号Y1〜Y
nを出力する。
走査電極駆動回路4はnビットのシフトレジスタを有し
ており、信号Sを順次シフトして、LCD5の1本の走
査電極のうちの1本だけを選択し、且つ順次走査するよ
う出力信号X1〜X2を出力する。
上記構成を有する本実施例は以下のように動作する。即
ち、データ変換回路1にはカウンタ2から2ビツトのカ
ウント信号Cと、4ビツトの1916データ03〜Go
とが入力され、この2ビツトのカウンタ出力と、4ビツ
トの階調データとからなる6ビツト信号に対応した番地
の2ビツト情報D1、DoをROM1bから呼び出して
、信号電極駆動回路3に出力する。信号電極駆動回路3
においては、データ変換回路1から転送されストアされ
た2ビツトの階調データに対応して、各画素ごとの一水
平表示時間に対する表示オン時間を制御する。
第6図は2ビツト階調データと表示オン時間の関f系を
示す波形図、第7図は4ビツト階調データG3〜Goと
カウント値Cとに対応して得られる2ビツト階調データ
D1、Doと、この階調データD1、Doに対応して信
号電極駆動回路3で得られる平均デユーティレシオの相
関関係を示す図表であり、同図及び第5図に基づき本実
施例の動作を説明すると次のようになる。
第6図に示すように、2ビツト階調データD1、Doが
00”である画素に対しては、−水平時間の間の全ての
時にLレベル(デユーティレシオ0)にし、2ビツト階
調データD1、Doが“01”である画素に対しては一
水平時間の173の時間だけHレベル(デユーティレシ
オ1/3)にしてこの間表示をオンさせ、2ビツト階調
データD1、Doが10”である画素に対しては一水平
時間の273の時間だけHレベル(デユーティレシオ2
/3)にして表示をオンさせ、あるいは、2ビツト階調
データD1、Doが“11”である画素に対しては一水
平時間の間の全ての時にHレベル(デユーティレシオ3
/3 = 1 )にして表示をオンさせるごとく動作す
る。
即ち、第6図に示されるように、デユーティレシオRと
階調データD1、Doの間には、R=  Oのとき D
l、D。=“00”、R=1/3のとき Dl、Do=
“01”、R=2/3のとき Dl、D。=“10”、
R=3/3のとき Di 、Do ”“11″、の対応
関係があり、データ変換回路1に入力される4ビツト階
調データ03〜G0が“0000”の時には、カウンタ
2のカウント値がいかなる値であっても、2ビツト階調
データD1、Doを“00”とし、第6図に示した関係
によって対応する画素は、オフし続ける。
4ビツト階調データ03〜Go=“0001”の場合に
は、カウンタのカウント値が1の時にのみDl、Doを
“01”としカウント値が2〜4であれば、Dl、Do
を“00”とする。すると、4フレームのうち、1フレ
ームの間だけ表示デユーティレシオが173で、残り3
フレームでは表示デユーティレシオが0となるから、4
フレーム、すなわち1サイクル平均の表示デユーティレ
シオは1/12になる。
4ビツト階調データ03〜Go=“0010”の場合に
は、4フレームのうち2フレームの間D1、D。=“0
1”とするので4フレームすなわち1サイクル平均の表
示デユーティレシオは2/12になる。
以下、同様にして4ビツト階調データ03〜GO=“1
100”の場合には、4フレームのうち3フレームの間
D1、D。=“11”即ち、表示デユーティレシオ3/
3にするので、4フレームすなわち1サイクル平均の表
示デユーティレシオは12/12 = 1になる。
第6図においては、各03〜Goの値に対して平均デユ
ーティレシオを確認しやすいように、Dl、Doの値で
はなく、各フレームの選択された一水平時間の中での表
示デユーティレシオ(図に示しである)の値で示しであ
る。
このように、4ビット階調データ03〜Goに対応して
1サイクルの平均の表示デユーティレシオが0712か
ら12/12まで1/12刻みで制御することが可能と
なり、結局、13階調の表示が可能になる。
尚、階調表示を1テわせるためのデータ変換の方法は上
記のもの以外にも種々考えられる。例えば、第8図は4
ビット階調データ03〜GoとカウントgiCとに対応
して得られる2ビット階調データD  、D  と、こ
の階調データD1、Doに対応して信号電極駆動回路3
で得られる平均の表示デユーティレシオの相関関係の他
の例を示す図表のであり、13階調表示の場合を示して
いる。
また、第9図は第7図又は第8図とは異なる場合を例示
している。即ち、上記実施例では、信号電極駆動回路3
の出力するデユーティレシオの段階数Aに4を採用し、
且つ1サイクルのフレーム数Bに64を採用した場合に
ついて説明したが、本発明はこれには限定されず、一般
に次式で得られる階調数にの表示が可能である。
K= (A−1) XB+1 第9図ではA=8、即ち信号電極駆動回路で8階調分の
制御を行い、B=2、即ち2フレームを1サイクルとし
た場合の4ビツトPa調データ03〜Goとカウント値
Cとに対応して得られる2ビット階調データDi 、D
oと、この2ビット階調データD1、Doに対応する平
均デユーティレシオを示しており、この場合には上式よ
りに=15となり、15階調の表示が可能である。また
、例えば、A=8、B=3とすれば、22階調の表示が
可能となる。
(発明の効果) 以上、詳細に説明したように、本発明によれば、フレー
ム信号をカウントするカウンタと、データ変換回路を付
加することによって、液晶駆動回路に供給されるデータ
のビット数を減らし配線構造を簡素化できると共に、液
晶駆動回路の構成そのものをも簡素化でき、コスト的に
有利である。また、表示オンのパルス幅の最小値を大き
くすることができるので、明確な階調差が得られるよう
液晶表示素子を駆動させることができるという効果を有
する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る液晶表示装置の一実施例の階調表
示部のブロック図、 第2図は従来の液晶表示装置の階調表示部のブロック図
、 第3図は第2図の動作を説明するための波形図、第4図
は本実施例のデータ変換回路の構成を示ず構成図、 第5図は第4図のデータ変換回路の動作を説明するため
の図表、 第6図は本実施例の動作を説明するための波形図、 第7図は本実施例の動作を説明するための入出力相関図
表、 第8図は本実施例の他の例の動作を説明するための入出
力相関図表、 第9図は本実施例のさらに他の例の動作を説明するため
の入出力相関図表である。 1・・・データ変換回路、2・・・カウンタ、3・・・
信号電極駆動回路、4・・・走査型fl!駆動回路、5
・・・LCD (液晶表示素子)、 03〜Go・・・階調データ(複数ビットの階調データ
)、 Dl、D。・・・Ira調データ(より少ないビット数
の2次階調データ)。 特許出願人  沖電気工業株式会社 代理人 弁理士  前  1)  実 f鈴2]7 。重カベ下 t  #’t−a% ’; 
3  :度 形 C]第3図 4(9ざ〉iシ4多・j つ デー7・賢J舌ヤ回z’
i第4図 第5図 り°< ′和〕刀の醪−try丁乞 #兇eq Tろため・石l
■〕ロJ5第7図 ¥ a (3’l q ((! rL(3’l ’z:
  M’eA T3PJhqオ4ヨMrfip第8図 A・8.B・2の4今のより潮1コア筏−第9図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 ドットマトリクス状に形成された液晶表示素子と、 入力される階調データに基づいて、上記液晶表示素子に
    所定の段階数の階調表示を行う液晶駆動回路と を有する液晶表示装置において、 1画面の表示周期に等しい周期の基準クロック信号をカ
    ウントするカウンタと、 複数ビットの階調データと上記カウンタのカウンタ値と
    を受け、上記複数ビットの階調データを、より少ないビ
    ット数の2次階調データに変換し、上記液晶駆動回路に
    供給するデータ変換回路とを有することを特長とする液
    晶表示装置。
JP8965388A 1988-04-12 1988-04-12 液晶表示装置 Pending JPH01260488A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0573005A (ja) * 1991-09-13 1993-03-26 Casio Comput Co Ltd 画像表示装置
WO2006088049A1 (ja) * 2005-02-21 2006-08-24 Sharp Kabushiki Kaisha 表示装置、表示モニターおよびテレビジョン受像機

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