JPH01260656A - ビデオテープレコーダのテープローディング制御回路 - Google Patents
ビデオテープレコーダのテープローディング制御回路Info
- Publication number
- JPH01260656A JPH01260656A JP63089321A JP8932188A JPH01260656A JP H01260656 A JPH01260656 A JP H01260656A JP 63089321 A JP63089321 A JP 63089321A JP 8932188 A JP8932188 A JP 8932188A JP H01260656 A JPH01260656 A JP H01260656A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tape
- mode
- cassette
- standby mode
- timer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000009849 deactivation Effects 0.000 claims 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 description 2
- 206010010071 Coma Diseases 0.000 description 1
- 241000087799 Koma Species 0.000 description 1
- BQCADISMDOOEFD-UHFFFAOYSA-N Silver Chemical compound [Ag] BQCADISMDOOEFD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明はビデオテープレコーダのテープローディング制
御回路に関する。
御回路に関する。
(ロ) 従来の技術
従来のVH8方式のビデオテープレコーダは。
通常カセット挿入時カセットローディングを完了して待
期状態〔ストップ状態〕にあり、カセット内にテープを
張架した状態でテープの早送や巻戻を為している。しか
し、最近提案され規格化されている頭出システムは再生
コントロール信号のデユーティ変化を検出する方式であ
り、テープローディングしたままテープを高速走行せし
めた方が好都合であり、再生や録画の開始も早くなる。
期状態〔ストップ状態〕にあり、カセット内にテープを
張架した状態でテープの早送や巻戻を為している。しか
し、最近提案され規格化されている頭出システムは再生
コントロール信号のデユーティ変化を検出する方式であ
り、テープローディングしたままテープを高速走行せし
めた方が好都合であり、再生や録画の開始も早くなる。
そこで、出願人は先に昭和63年2月27日付出願〔#
号未決〕に於て、テープローディングしたま葦ストップ
状態ヲ形成し、テープローディングしたままテープを高
速走行せしめることの出来るビデオテープレコーダのメ
カニズムヲ提案した。
号未決〕に於て、テープローディングしたま葦ストップ
状態ヲ形成し、テープローディングしたままテープを高
速走行せしめることの出来るビデオテープレコーダのメ
カニズムヲ提案した。
しかし、静止状態の回転シリンダにテープを長時間当接
せしめたまま放置すると、回転シリンダにテープが貼り
付く現象を来すことがあり、ビデ所る状態を防止するた
め、待期間始時に予めキャプスタンを所定量逆転せしめ
てテープを弛緩せしめる構成が提案されている。
せしめたまま放置すると、回転シリンダにテープが貼り
付く現象を来すことがあり、ビデ所る状態を防止するた
め、待期間始時に予めキャプスタンを所定量逆転せしめ
てテープを弛緩せしめる構成が提案されている。
e→ 発明が解決しようとする課程
しかし、上述する従来技術もテープと回転シリンダの当
接を解除するものではなく、結露等の原因によりテープ
が回転シリンダに貼り付く惧れがある。
接を解除するものではなく、結露等の原因によりテープ
が回転シリンダに貼り付く惧れがある。
に)課題全解決するための手段
そこで、本発明はテープローディング後のストップモー
ドに於て、電源スイツチ操作又はタイマ予約操作を検出
してテープアンローディングを為し待期モードとするシ
ステムコントロール回路を設けることを特徴とする。
ドに於て、電源スイツチ操作又はタイマ予約操作を検出
してテープアンローディングを為し待期モードとするシ
ステムコントロール回路を設けることを特徴とする。
(ホ)作 用
よって、本発明によれば、テープローディング後のスト
ップモードに於て、電源スイッチをOFF操作したりタ
イマ予約モードを設定し、長時間テープを走行させるこ
とのない状態に陥ったとき、テープがアンローディング
されカセット内に収納される。
ップモードに於て、電源スイッチをOFF操作したりタ
イマ予約モードを設定し、長時間テープを走行させるこ
とのない状態に陥ったとき、テープがアンローディング
されカセット内に収納される。
(へ)実施例
以下、本発明を図示せる一実施例に従い説明す。
第1図は本実施例のモード変化説明図であり、状態Aは
イジェクトモード(初期状態)、状態Bは待期モード(
カセット装着状態)、状態cはストップモード(テープ
ローディング状態)ヲそれぞれ示す。まず初期状態Aに
於てカセット(CT)ヲカセットホルダ(HD)に押入
すると、カセットホルダ(HL)がカギ字状のガイド(
GD)に沿って案内され、カセットホルダ(HD)の下
降に伴ってカセット蓋(CL)’に開放せしめカセッ)
(CT)の切欠内にガイドボス)(GP)を侵入せしめ
待期モードBとなる。この待期モードBを設定後直ちに
ガイドポス)(GP)が移動し、カセット(CT)内の
テープ(TP)’(f−ガイドシリンタ責GS)に巻回
し図示省略した固定ガイドポストや固定ヘッドにもテー
プ(TP)k当接せしめてテープ走行路を形成しテープ
ローディング状態と為しストップモードCを形成する。
イジェクトモード(初期状態)、状態Bは待期モード(
カセット装着状態)、状態cはストップモード(テープ
ローディング状態)ヲそれぞれ示す。まず初期状態Aに
於てカセット(CT)ヲカセットホルダ(HD)に押入
すると、カセットホルダ(HL)がカギ字状のガイド(
GD)に沿って案内され、カセットホルダ(HD)の下
降に伴ってカセット蓋(CL)’に開放せしめカセッ)
(CT)の切欠内にガイドボス)(GP)を侵入せしめ
待期モードBとなる。この待期モードBを設定後直ちに
ガイドポス)(GP)が移動し、カセット(CT)内の
テープ(TP)’(f−ガイドシリンタ責GS)に巻回
し図示省略した固定ガイドポストや固定ヘッドにもテー
プ(TP)k当接せしめてテープ走行路を形成しテープ
ローディング状態と為しストップモードCを形成する。
次に、ストップモードCに於て電源スイッチが操作され
電源情勢操作が為されると、テープアンローディング状
態となり、テープ(TP)がカセット(CT)内に収納
され待期モードBに戻る。
電源情勢操作が為されると、テープアンローディング状
態となり、テープ(TP)がカセット(CT)内に収納
され待期モードBに戻る。
この待期モードBは電源スイッチの操作即ち電源付勢操
作によってテープローディングを為レストノブモードC
に復帰する。更に待期モードBに於てイジェクト釦を操
作するとカセッ)(CT)はVTR本体外に排出され初
期状6Aに戻る。
作によってテープローディングを為レストノブモードC
に復帰する。更に待期モードBに於てイジェクト釦を操
作するとカセッ)(CT)はVTR本体外に排出され初
期状6Aに戻る。
また、ストップモードCに於て、タイマ予約操作が為さ
れると、テープがアンロードされ待期モードBとなる。
れると、テープがアンロードされ待期モードBとなる。
その後、予約時刻直前になると、テープローディングが
為されストップモードに達し、予約時刻到来によって録
画が開始snる。予約録画が完了するとテープは再びア
ンロードされ待期モードBとなり次のタイマー予約に備
える。
為されストップモードに達し、予約時刻到来によって録
画が開始snる。予約録画が完了するとテープは再びア
ンロードされ待期モードBとなり次のタイマー予約に備
える。
タイマー予約が全て完了した後に、イジェクト釦を押圧
するとカセットが排出され、電源スイッチが操作される
とテープローディングが為される。
するとカセットが排出され、電源スイッチが操作される
とテープローディングが為される。
上述するモード変化は、第2図に図示する様にシスコン
用マイコン(M)とそれに接続された構成要素によって
実現される。以下、シスコン用マイコン(M)の前作に
付いて第3図のフローチャートに従い説明する。
用マイコン(M)とそれに接続された構成要素によって
実現される。以下、シスコン用マイコン(M)の前作に
付いて第3図のフローチャートに従い説明する。
まず、初114状ff1Aに於て、カセッ)(CT)が
カセットホルダ(HL)内に挿入さnるとカセットイン
センサ++)が検出出力を発する。この検出出力がマイ
コン内に入力されると、モード設定手段j71が作動せ
しめられカセットローディングが為され更にテープロー
ディングが為さn、テープローディングの完了をモード
検出手段1:3)にて検出した後モード設定手段i71
の駆動が停止せしめられストップモードC・が形成され
る。尚、本実施例のモード検出手段(3)はモード設定
手段(7)がそれぞれのモードに達したこと全検出して
モード設定手段、7)の作動を停止せしめる。更に、木
真施例のモード設だ手段iy)は、モード設定モータの
回転に連動してテープローディングメカニズムとモード
ifメカニズム全選択駆動するものであり、モード設定
メカニズムはモード設定カムの回転によりテープローデ
ィングメカニズム、リール%K Utメカニにム、ピン
チローラ擦切メカニズム等全選択駆動するものである。
カセットホルダ(HL)内に挿入さnるとカセットイン
センサ++)が検出出力を発する。この検出出力がマイ
コン内に入力されると、モード設定手段j71が作動せ
しめられカセットローディングが為され更にテープロー
ディングが為さn、テープローディングの完了をモード
検出手段1:3)にて検出した後モード設定手段i71
の駆動が停止せしめられストップモードC・が形成され
る。尚、本実施例のモード検出手段(3)はモード設定
手段(7)がそれぞれのモードに達したこと全検出して
モード設定手段、7)の作動を停止せしめる。更に、木
真施例のモード設だ手段iy)は、モード設定モータの
回転に連動してテープローディングメカニズムとモード
ifメカニズム全選択駆動するものであり、モード設定
メカニズムはモード設定カムの回転によりテープローデ
ィングメカニズム、リール%K Utメカニにム、ピン
チローラ擦切メカニズム等全選択駆動するものである。
ストップモードCが設定されると、タイマ予約設定釦(
5)が操作されタイマーマイコン16)よりタイマ予約
操作出力が発生されているか、電源スイッチ(4)がオ
フ操作されたか、操作釦群中のモード(設定)釦やイジ
ェクト釦が操作されたかを順次チエツクする。通常は、
モード釦が操作されると、モード釦に対応してモード設
定手段(7)が作動せしめられモード設定準備が為され
た後キャプスタン駆動手段;8)、リール駆動手段:9
)が適宜駆動され、録画モード、再生モード、早送モー
ド、又は巻戻モードが設定される。これらのモード設定
は操作釦群(2)中のストップ釦を操作することにより
終了しキャプスタン駆動手段(8)やリール駆動手段(
9)が作mJを停止した後モード設定手段(7)の作動
によりストップモードに復帰せしめられる。このストッ
プモードに於て、イジェクト釦が操作されるとモード設
定手段)7)が作動して、テープをアンローディングし
だ後、カセットを排出せしめ、初JW状態Aに復帰せし
め動作を終了する。
5)が操作されタイマーマイコン16)よりタイマ予約
操作出力が発生されているか、電源スイッチ(4)がオ
フ操作されたか、操作釦群中のモード(設定)釦やイジ
ェクト釦が操作されたかを順次チエツクする。通常は、
モード釦が操作されると、モード釦に対応してモード設
定手段(7)が作動せしめられモード設定準備が為され
た後キャプスタン駆動手段;8)、リール駆動手段:9
)が適宜駆動され、録画モード、再生モード、早送モー
ド、又は巻戻モードが設定される。これらのモード設定
は操作釦群(2)中のストップ釦を操作することにより
終了しキャプスタン駆動手段(8)やリール駆動手段(
9)が作mJを停止した後モード設定手段(7)の作動
によりストップモードに復帰せしめられる。このストッ
プモードに於て、イジェクト釦が操作されるとモード設
定手段)7)が作動して、テープをアンローディングし
だ後、カセットを排出せしめ、初JW状態Aに復帰せし
め動作を終了する。
本実施例の特徴とするところは、ストップモードCに於
てタイマ予約設定釦の操作と電源スイッチ(4)の操作
に連動して待期モードBK変更される点にある。
てタイマ予約設定釦の操作と電源スイッチ(4)の操作
に連動して待期モードBK変更される点にある。
まずストップモードCに於てタイマー予約設定釦(5)
が操作され、タイマーマイコン(6)よりタイマ予約操
作出力が発せられると、モード設定手段(7)が作動せ
しめられ、テープをアンロードして待期モードBとする
。この待期モードで電源回路(10)は不作動とせしめ
られる。タイマー予約期間中タイマーマイコン(6)は
予約時刻の数秒前に予告出力を発する。この、予告出力
を受けて電源回路oo1が付勢され、モード設定手段(
7)が作動してテープローディングを為しストップモー
ドCとなる。次に、予約時刻に達するとタイマーマイコ
ン(6)がタイマースタート出力を発する。このタイマ
ースタート出力を受けてモード設定手段(7)が駆動さ
れ銀画モードヲ設定し、キャプスタン駆動手段(8)及
びリール駆動手段(9)が駆動状態となる。このタイマ
ー録画モードに於て、タイマーマイコン16)よりタイ
マーオフ出力が発せられるとキャプスタンw、#J手段
(8)及びリール駆動手段(9)が作#を停止し、モー
ド設定手段(8)が作動してストップモードを経てテー
プがアンロードされ電源回路(10)が消勢されて待期
モードに陥る。この待期モード設定直後予約録画すべき
番組が残っている場合、タイマーマイコン・16)より
待期指令出力が発せらnると録画待期モードとなり予告
出力の発生を待ち、次のタイマー録画に備える。一方予
約録画すべき番組が伐っていない場合にはイジェクト釦
の操作又は電源スイッチ(4)のオン操作を待つ。従っ
て、イジェクト釦が操作されればカセットが排出され、
動作を終了し電源スイッチ(4)が操作されれば、電源
回路no+が付勢され、モード設定手段(7)が動作せ
しめられテープローディングが為されてストップモード
Cが形成される。
が操作され、タイマーマイコン(6)よりタイマ予約操
作出力が発せられると、モード設定手段(7)が作動せ
しめられ、テープをアンロードして待期モードBとする
。この待期モードで電源回路(10)は不作動とせしめ
られる。タイマー予約期間中タイマーマイコン(6)は
予約時刻の数秒前に予告出力を発する。この、予告出力
を受けて電源回路oo1が付勢され、モード設定手段(
7)が作動してテープローディングを為しストップモー
ドCとなる。次に、予約時刻に達するとタイマーマイコ
ン(6)がタイマースタート出力を発する。このタイマ
ースタート出力を受けてモード設定手段(7)が駆動さ
れ銀画モードヲ設定し、キャプスタン駆動手段(8)及
びリール駆動手段(9)が駆動状態となる。このタイマ
ー録画モードに於て、タイマーマイコン16)よりタイ
マーオフ出力が発せられるとキャプスタンw、#J手段
(8)及びリール駆動手段(9)が作#を停止し、モー
ド設定手段(8)が作動してストップモードを経てテー
プがアンロードされ電源回路(10)が消勢されて待期
モードに陥る。この待期モード設定直後予約録画すべき
番組が残っている場合、タイマーマイコン・16)より
待期指令出力が発せらnると録画待期モードとなり予告
出力の発生を待ち、次のタイマー録画に備える。一方予
約録画すべき番組が伐っていない場合にはイジェクト釦
の操作又は電源スイッチ(4)のオン操作を待つ。従っ
て、イジェクト釦が操作されればカセットが排出され、
動作を終了し電源スイッチ(4)が操作されれば、電源
回路no+が付勢され、モード設定手段(7)が動作せ
しめられテープローディングが為されてストップモード
Cが形成される。
またストップモードCに於て電源スイッチ(4)が操作
されると、モード設定手段(7)が作動してテープアン
ローディングが為され電源回路(!0)が消勢されて待
期モードとなる。この待期モードに於て、イジェクト釦
又は電源スイッチ(4)が操作待ちの状態となり、イジ
ェクト釦の操作によってカセットの排出が、電源スイッ
チ(10)の操作によって電源回路(10)の付勢とテ
ープローディングが為される。
されると、モード設定手段(7)が作動してテープアン
ローディングが為され電源回路(!0)が消勢されて待
期モードとなる。この待期モードに於て、イジェクト釦
又は電源スイッチ(4)が操作待ちの状態となり、イジ
ェクト釦の操作によってカセットの排出が、電源スイッ
チ(10)の操作によって電源回路(10)の付勢とテ
ープローディングが為される。
(ト)発明の効果
よって本発明によれば、カセット押入時にテープローデ
ィングを為すビデオテープレコーダに於て、カセットを
長時間収納放置する場合に問題となるテープの貼付を解
消することが出来その効果は大である。
ィングを為すビデオテープレコーダに於て、カセットを
長時間収納放置する場合に問題となるテープの貼付を解
消することが出来その効果は大である。
図は何れも本発明の一実施例全示し、第1図はモード変
化説明図、第2図は回路接続図、第3図は動作説明図を
それぞれ顕わす。 17)・・・モード設定回路、(GC)・・・ガイドシ
リンダ、(TP)・・テープ、(M)・・・シスコン用
マイコン。 出、頓入 玉洋電機株式会社 代理人 弁理士 西野卓嗣(外lる)
化説明図、第2図は回路接続図、第3図は動作説明図を
それぞれ顕わす。 17)・・・モード設定回路、(GC)・・・ガイドシ
リンダ、(TP)・・テープ、(M)・・・シスコン用
マイコン。 出、頓入 玉洋電機株式会社 代理人 弁理士 西野卓嗣(外lる)
Claims (1)
- (1)カセット挿入を検出してカセットローディングを
実行し直ちにテープローディングを為してストップモー
ドとなるビデオテープレコーダに於て、 前記ストップモード期間中に電源スイッチの消勢操作又
はタイマー予約操作を検出してテープアンローディング
を実行しカセットローディング状態のまま待期モードと
なるシステムコントロール回路を設けることを特徴とす
るビデオテープレコーダのローディング制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63089321A JPH01260656A (ja) | 1988-04-12 | 1988-04-12 | ビデオテープレコーダのテープローディング制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63089321A JPH01260656A (ja) | 1988-04-12 | 1988-04-12 | ビデオテープレコーダのテープローディング制御回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01260656A true JPH01260656A (ja) | 1989-10-17 |
Family
ID=13967404
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63089321A Pending JPH01260656A (ja) | 1988-04-12 | 1988-04-12 | ビデオテープレコーダのテープローディング制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01260656A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5371814A (en) * | 1976-12-08 | 1978-06-26 | Hitachi Ltd | Picture signal recording and reproducing apparatus |
-
1988
- 1988-04-12 JP JP63089321A patent/JPH01260656A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5371814A (en) * | 1976-12-08 | 1978-06-26 | Hitachi Ltd | Picture signal recording and reproducing apparatus |
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