JPH01261297A - Si分子線源 - Google Patents
Si分子線源Info
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- JPH01261297A JPH01261297A JP8971588A JP8971588A JPH01261297A JP H01261297 A JPH01261297 A JP H01261297A JP 8971588 A JP8971588 A JP 8971588A JP 8971588 A JP8971588 A JP 8971588A JP H01261297 A JPH01261297 A JP H01261297A
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- dopant
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Landscapes
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- Physical Deposition Of Substances That Are Components Of Semiconductor Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
■技術分野
この発明は、分子線エピタキシャル成長装置の、ドーパ
ント用のSi分子線源に関する。
ント用のSi分子線源に関する。
分子線エピタキシャル成長装置は、超高真空中で加熱さ
れた基板の上に、原料元素の分子線を照射し、基板の上
に薄膜をエピタキシャル成長させるものである。
れた基板の上に、原料元素の分子線を照射し、基板の上
に薄膜をエピタキシャル成長させるものである。
いろいろな型式の分子線エピタキシャル成長装置がある
が、分子線結晶成長室、試料準備室など真空室がいくつ
か連結されている。
が、分子線結晶成長室、試料準備室など真空室がいくつ
か連結されている。
これら複数の真空室の間をホルダに保持された形でウェ
ハが搬送される。真空室の間はゲートパル−プで閉じる
事ができるようになっている。
ハが搬送される。真空室の間はゲートパル−プで閉じる
事ができるようになっている。
真空室がいくつもあるので、分子線結晶成長室の超高真
空を破る事なくウェハを交換する事ができる。
空を破る事なくウェハを交換する事ができる。
(イ)分子線結晶成長室
第2図によって公知の分子線結晶成長室の概略を説明す
る。
る。
分子線結晶成長室10は、密封できる空間であって、真
空排気装置11により、10−”Torr−10”’r
orrの超高真空に引くことができる。
空排気装置11により、10−”Torr−10”’r
orrの超高真空に引くことができる。
この空間には、マニピュレータ12があり、これは、ヒ
ータ13を備える。ウェハホルダ14がマニピュレータ
12によって保持される。ウェハ15はウェハホルダ1
4に取付けられた状態で搬送され、エピタキシャル成長
処理を受け、再び搬送される。
ータ13を備える。ウェハホルダ14がマニピュレータ
12によって保持される。ウェハ15はウェハホルダ1
4に取付けられた状態で搬送され、エピタキシャル成長
処理を受け、再び搬送される。
分子線結晶成長室10の内壁にそって、残留ヱ′スを吸
着し真空度を上げるためのシュラウド16が設けられる
。液体窒素がシュラウド16の中:τ導入される。
着し真空度を上げるためのシュラウド16が設けられる
。液体窒素がシュラウド16の中:τ導入される。
隣接する他の真空室との連絡路には、ゲートパルプ17
が設けられる。
が設けられる。
分子線結晶成長室10の壁面には、適数の分子線源セル
1g、19.20が設置される。
1g、19.20が設置される。
分子線源セル18は、るつぼ21と、これを囲むヒータ
23、るつぼ21の温度を測定する熱電対24を備える
。るつぼ21の中には原料25が装入されている。原料
はヒータ23によって加熱される。あるものは融液とな
り、液面から分子が蒸発する。あるものは固体のまま、
昇華してゆく。
23、るつぼ21の温度を測定する熱電対24を備える
。るつぼ21の中には原料25が装入されている。原料
はヒータ23によって加熱される。あるものは融液とな
り、液面から分子が蒸発する。あるものは固体のまま、
昇華してゆく。
超高真空であるし、温度が十分に高いので、分子線とな
り、ガス分子などと衝突する事なく、ウェハ15に向っ
て飛んでゆく。
り、ガス分子などと衝突する事なく、ウェハ15に向っ
て飛んでゆく。
マニピュレータ12は回転しているので、ウェハ15の
面上に於て、分子線が均等に到達する。
面上に於て、分子線が均等に到達する。
ヒータ23の熱を反射するため、Ta、 Wなど耐熱材
料よりなる熱遮蔽板26が分子線源セルには設けられる
。
料よりなる熱遮蔽板26が分子線源セルには設けられる
。
るつぼ21の上方には、シャッタ27がある。
これは分子線の流れを通したり遮ったりするものである
。
。
分子線源セルは、エピタキシャル成長させるべき薄膜を
構成すべき元素に対応してそれぞれ設けられる。
構成すべき元素に対応してそれぞれ設けられる。
薄膜を構成するといっても、ホストとなる主(1構成元
素とドーパントとなる元素とがある。
素とドーパントとなる元素とがある。
たとえば、SiドープGaAS薄膜をエピタキシャル成
長(MBE)させる場合、GaとA、は主構成元素であ
る。これらの分子線源セルには、多量の材料をチャージ
しておかなくてはならない。
長(MBE)させる場合、GaとA、は主構成元素であ
る。これらの分子線源セルには、多量の材料をチャージ
しておかなくてはならない。
この場合、Siはドーパント元素である。n型のGaA
s薄膜とするためにドーピングするのである。
s薄膜とするためにドーピングするのである。
ドーパントであるからといって、分子線源セルの構造が
特に異なるわけではない。ヒータ、るつぼ、シャッタ、
熱電対などがある。
特に異なるわけではない。ヒータ、るつぼ、シャッタ、
熱電対などがある。
しかし、ドーパントであるから少量の原料を入れておけ
ばよいのである。原料の充填量に於て、主構成元素の分
子線源セルとは異なる。
ばよいのである。原料の充填量に於て、主構成元素の分
子線源セルとは異なる。
本発明は、Siをドーパントとして使用する場合のSi
分子線源セルの改良に関する。
分子線源セルの改良に関する。
(つ)従来技術
ドーパントとしての分子線なのであるから、充填量は少
量であってよい。
量であってよい。
第3図は従来のドーパント用Si分子線源の概略断面図
である。
である。
ドーパント物質である51片1を入れたるつぼ2が、抵
抗加熱ヒータ3によって加熱される。熱電対4によって
るつぼ2の温度が測定される。
抗加熱ヒータ3によって加熱される。熱電対4によって
るつぼ2の温度が測定される。
Siの融点は1412°Cである。第3図の例に於て、
Siは融点以上に加熱されない。通常1200℃以下の
温度まで加熱するだけである。
Siは融点以上に加熱されない。通常1200℃以下の
温度まで加熱するだけである。
融点より低いので、51片1は固体のままである。
固体であるが加熱されているので表面から昇華が起こり
、Siの分子線が生じる。
、Siの分子線が生じる。
第3図に於て、るつぼ2の支持部材、シャッタ、熱遮蔽
板は図示を略しているが、実際には存在するのである。
板は図示を略しているが、実際には存在するのである。
このようなドーパントSi用分子線源は、Siの量が少
いので、熱容量が小さい。しかもStの少量がるつぼの
底部にある。このため、温度応答性がよい。つまり、ヒ
ータ3の電流を変化させる事により、分子線強度を迅速
に変化させる事ができる。
いので、熱容量が小さい。しかもStの少量がるつぼの
底部にある。このため、温度応答性がよい。つまり、ヒ
ータ3の電流を変化させる事により、分子線強度を迅速
に変化させる事ができる。
第4図に、他の従来例を示す。 ′これは、Siイ
ンゴットを円錐台状に加工し、るつぼ2にぴったり嵌込
むようにしたものである。
ンゴットを円錐台状に加工し、るつぼ2にぴったり嵌込
むようにしたものである。
この例では、Siの充填量が多く、るつぼ2の上方まで
Siインゴット5が充填されている。
Siインゴット5が充填されている。
るつぼ2の上方のインゴット平面から一様にSi分子線
が生ずる。
が生ずる。
このため、Si分子線の強度分布の均一性が良いという
長所がある。
長所がある。
に)発明が解決しようとする問題点
第3図のドーパン)Si分子線源は、るつぼ底部から分
子線が発生するので、分子線強度のウェハ面上での均一
性が悪いという問題があっに0固形Siの而傾きや寸法
により、るつぼの上方に向う分子線発生強度が一様でな
いからである。
子線が発生するので、分子線強度のウェハ面上での均一
性が悪いという問題があっに0固形Siの而傾きや寸法
により、るつぼの上方に向う分子線発生強度が一様でな
いからである。
第4図のドーバン)Si分子線源は、Siの充填量が多
いから、熱容量が大きくなる。このため温度応答性が悪
い。つまり、ヒータ3の電流を変えても、Si固体の温
度が迅速に変化しない。したがつて、分子線強度もすぐ
に追随しない。
いから、熱容量が大きくなる。このため温度応答性が悪
い。つまり、ヒータ3の電流を変えても、Si固体の温
度が迅速に変化しない。したがつて、分子線強度もすぐ
に追随しない。
このため、エピタキシャル成長層の深さ方向で、ドーピ
ング濃度を迅速に変化させることが難しいという問題が
あった。
ング濃度を迅速に変化させることが難しいという問題が
あった。
00 目 的
(1)熱容量が小さく、温度応答性に優れ、(2)ウェ
ハ面内でのSi分子線強度が均一であるよ 。
ハ面内でのSi分子線強度が均一であるよ 。
うな、ドーパントSi分子線源を提供することが本発明
の目的である。
の目的である。
(2)構 成
本発明のドーパント用Si分子線源は、るつぼ内壁に、
Siを蒸着したものである。
Siを蒸着したものである。
第1図は本発明のSi分子線源の断面図を示す。
るつぼ2の内壁にSi蒸着膜6が形成されている。
これは、抵抗加熱ヒータによる蒸着、電子ビーム蒸着な
ど任意の加熱様式の蒸着法を使う事ができる。
ど任意の加熱様式の蒸着法を使う事ができる。
Si蒸着膜の厚さは数μm〜数十μm程度である。
るつぼ2の内壁であるから、内側周面と内底面である。
内壁面に均一に蒸着するようにする。
るつぼ2の周囲にヒータ3が設けられる。るつぼ2の底
部には、温度モニタのための熱電対が設置される。これ
らの点は従来のるつぼと同じである。ここには、熱遮蔽
板やシャッタ、るつぼ支持部材の図示を略しているが、
実際には、これらの部材が存在する。
部には、温度モニタのための熱電対が設置される。これ
らの点は従来のるつぼと同じである。ここには、熱遮蔽
板やシャッタ、るつぼ支持部材の図示を略しているが、
実際には、これらの部材が存在する。
(ト)作 用
ヒータ3に通電し、るつぼ2を加熱する。Si蒸着膜6
も加熱される。加熱温度は融点より低いので、Siは融
けない。少しずつSiが気化し、分子線となる。線量の
少い分子線であるが、これが直進してウェハに照射され
る。
も加熱される。加熱温度は融点より低いので、Siは融
けない。少しずつSiが気化し、分子線となる。線量の
少い分子線であるが、これが直進してウェハに照射され
る。
るつぼ内壁の全面にSiが蒸着されているので、Si分
子線強度の均一性が著しくよい。これは、第4図のよう
にるつぼ上方までSiインゴットを充填した場合と同程
度の均一性である。
子線強度の均一性が著しくよい。これは、第4図のよう
にるつぼ上方までSiインゴットを充填した場合と同程
度の均一性である。
一方、Si蒸着膜は非常に薄(、Siの量が少いため、
その熱容量は小さい。また、Siはるつぼに密着してい
るので、熱伝導性が良い。
その熱容量は小さい。また、Siはるつぼに密着してい
るので、熱伝導性が良い。
熱容量が小さく、熱伝導性が良いので、Siの温度応答
性は非常に優れる。
性は非常に優れる。
温度応答性が良いので、ドーパント用Siの温度を短時
間で上げ下げできる。
間で上げ下げできる。
Si温度によって発生する分子線量が変化する。
したがって、本発明に工れば、エピタキシャル成長層の
深さ方向で、急激に、連続してドーピング濃度を増加さ
せたり、減少させたりすることが可能になる。
深さ方向で、急激に、連続してドーピング濃度を増加さ
せたり、減少させたりすることが可能になる。
また、エピタキシャル成長層の深さ方向で、ステップ状
にドーピング濃度を変化させたい場合がある。この場合
、エピタキシャル成長を一時中断し、Siの濃度を変化
させ所定の温度になってから、再びエピタキシャル成長
を開始する事になる。本発明によると、Siの温度変化
が迅速に行なえるので、成長を中断する時間が短かくて
すむ。
にドーピング濃度を変化させたい場合がある。この場合
、エピタキシャル成長を一時中断し、Siの濃度を変化
させ所定の温度になってから、再びエピタキシャル成長
を開始する事になる。本発明によると、Siの温度変化
が迅速に行なえるので、成長を中断する時間が短かくて
すむ。
し)実施例■
るつぼの内壁に、真空中で高純度Siを厚さ10μm蒸
着した。
着した。
このようなSi蒸着膜をドーパント物質としたSi分子
線源を用いて、2インチ径のGaAS基板上に、Siド
ープG a A s層を1μmエピタキシャル成長させ
た。
線源を用いて、2インチ径のGaAS基板上に、Siド
ープG a A s層を1μmエピタキシャル成長させ
た。
条件は、
基板温度 600°C
Ga分子線強度 7.OX 10−’ TorrAs
分子線強度 ?、OX 1O−6TorrSi分子線
源温度 1100℃ である。
分子線強度 ?、OX 1O−6TorrSi分子線
源温度 1100℃ である。
こうしてできたエピタキシャル成長層のSiドーピング
濃度は7.6 X 10” cm−3であった。2イン
チ径のGaAS基板上でのドーピング濃度のばらつきは
±1.1%の範囲内であった。きわめて均一性が高いと
いう事が分る。
濃度は7.6 X 10” cm−3であった。2イン
チ径のGaAS基板上でのドーピング濃度のばらつきは
±1.1%の範囲内であった。きわめて均一性が高いと
いう事が分る。
ケ)実施例■
GaAS基板の上にSiドープAA? 0.3 Ga
(1,7As層を1μm成長させた。Si分子線源温度
は1200℃であった。
(1,7As層を1μm成長させた。Si分子線源温度
は1200℃であった。
この後、エピタキシャル成長を中断し、Si分子線源温
度を1000°Cに下げ、さらにSiドープGaA3層
を1μmエピタキシャル成長させた。
度を1000°Cに下げ、さらにSiドープGaA3層
を1μmエピタキシャル成長させた。
この時、Siの温度は、1200’Cから1000″C
まで、約15秒で降下した。つまり、成長中断時間が著
しく短かくてよい。温度応答性が良好だからである。
まで、約15秒で降下した。つまり、成長中断時間が著
しく短かくてよい。温度応答性が良好だからである。
(コ)効 果
本発明のドーパントSi分子線源は、均一な分子線強度
分布の分子線を発生する事ができる。
分布の分子線を発生する事ができる。
また、ドーパント物質であるSiの温度応答性が非常に
良い。
良い。
このため、基板面内では、Siドーピング濃度が均一で
あって、深さ方向にはSiドーピング濃度を変化させる
必要のあるエピタキシャル層の成長に用いると、優れて
効果的である。
あって、深さ方向にはSiドーピング濃度を変化させる
必要のあるエピタキシャル層の成長に用いると、優れて
効果的である。
第1図は本発明の実施例にかかるドーパント用Si分子
線源の縦断面図。 第2図は分子線結晶成長室の概略断面図。 第3図は従来例にかかるドーパント用Si分子線源の縦
断面図。 第4図は他の従来例にかかるドーパント用Si分子線源
の縦断面図。 1・・・・・・・・・・・・Si片 2・・・・・・・・・・・・る つ ぼ3・・・・・・
・・ 抵抗加熱ヒータ 4・・・・・・・・・・・・熱 電 対5・・・・・・
・・・ Siインゴット6・・・・・・・・・・・・S
i蒸着膜発明者 八尾秀樹 特許出願人 住友電気工業株式会社
線源の縦断面図。 第2図は分子線結晶成長室の概略断面図。 第3図は従来例にかかるドーパント用Si分子線源の縦
断面図。 第4図は他の従来例にかかるドーパント用Si分子線源
の縦断面図。 1・・・・・・・・・・・・Si片 2・・・・・・・・・・・・る つ ぼ3・・・・・・
・・ 抵抗加熱ヒータ 4・・・・・・・・・・・・熱 電 対5・・・・・・
・・・ Siインゴット6・・・・・・・・・・・・S
i蒸着膜発明者 八尾秀樹 特許出願人 住友電気工業株式会社
Claims (1)
- 分子線エピタキシャル成長装置に用いるドーパント用
のSi分子線源において、ドーパントであるSiがるつ
ぼ内壁に蒸着されていることを特徴とするSi分子線源
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8971588A JPH01261297A (ja) | 1988-04-12 | 1988-04-12 | Si分子線源 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8971588A JPH01261297A (ja) | 1988-04-12 | 1988-04-12 | Si分子線源 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01261297A true JPH01261297A (ja) | 1989-10-18 |
Family
ID=13978465
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8971588A Pending JPH01261297A (ja) | 1988-04-12 | 1988-04-12 | Si分子線源 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01261297A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002114595A (ja) * | 2000-10-02 | 2002-04-16 | Anelva Corp | 分子線エピタキシ用試料及び蒸発源 |
-
1988
- 1988-04-12 JP JP8971588A patent/JPH01261297A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002114595A (ja) * | 2000-10-02 | 2002-04-16 | Anelva Corp | 分子線エピタキシ用試料及び蒸発源 |
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