JPH01261660A - 製版装置 - Google Patents
製版装置Info
- Publication number
- JPH01261660A JPH01261660A JP9078388A JP9078388A JPH01261660A JP H01261660 A JPH01261660 A JP H01261660A JP 9078388 A JP9078388 A JP 9078388A JP 9078388 A JP9078388 A JP 9078388A JP H01261660 A JPH01261660 A JP H01261660A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electrophotographic photoreceptor
- plate
- printing
- making
- toner
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/06—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing
- G03G15/10—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing using a liquid developer
- G03G15/11—Removing excess liquid developer, e.g. by heat
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Wet Developing In Electrophotography (AREA)
- Manufacture Or Reproduction Of Printing Formes (AREA)
- Cleaning In Electrography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(A)産業上の利用分野
本発明は、電子写真感光体を液体現像剤で反転用像して
平版印刷版を製版する装置に関する。
平版印刷版を製版する装置に関する。
(B)従来技術及びその問題点
電子写真方式による画像型式は、その簡易性、迅速性、
低コスト、等の故に広く利用されている。
低コスト、等の故に広く利用されている。
特に印刷分野においては、普及はめざましい。印刷分野
に用いられる電子写真感光体は、支持体上に感光層を設
けたものを用い帯電工程、露光工程、現像工程、定着工
程を経て印刷版としたり、電子写真感光体の構成によっ
ては、定着工程の後に、溶出工程、リンス工程、ガム引
工程を経て印刷版として用いる。
に用いられる電子写真感光体は、支持体上に感光層を設
けたものを用い帯電工程、露光工程、現像工程、定着工
程を経て印刷版としたり、電子写真感光体の構成によっ
ては、定着工程の後に、溶出工程、リンス工程、ガム引
工程を経て印刷版として用いる。
印刷版を得るための製版機は、原稿と電子写真感光体を
密着して露光する、いわゆる密着焼や原稿をレンズを介
して電子写真感光体に投影する、いわゆる撮影方式、原
稿の画像情報を電気信号に変換し、例えばレーザー光で
電子写真感光体に露光を行うレーザ一方式等がある。い
ずれの方式においても、ポジ露光と、ネガ露光があり、
現像においても正現像と反転現像があることは言うまで
もない。
密着して露光する、いわゆる密着焼や原稿をレンズを介
して電子写真感光体に投影する、いわゆる撮影方式、原
稿の画像情報を電気信号に変換し、例えばレーザー光で
電子写真感光体に露光を行うレーザ一方式等がある。い
ずれの方式においても、ポジ露光と、ネガ露光があり、
現像においても正現像と反転現像があることは言うまで
もない。
第2図は、電子写真感光体1を用いて、反転現像を行っ
ている部・分的な断面図である。第2図では、支持体6
に、感光層4が設けられた電子写真感光体に正の電荷を
与え、正の電荷を持ったトナー3を分散した液体現像剤
2の中に電子写真感光体1を浸漬し、現像電極5と支持
体6の間にはバイアス電!9を介して現像バイアスがか
(づられている。感光層4の露光部41は電荷を消失し
ているから、正の電荷を持ったトナー3は、現像バイア
スにより引きつけられトナー画像を形成する。
ている部・分的な断面図である。第2図では、支持体6
に、感光層4が設けられた電子写真感光体に正の電荷を
与え、正の電荷を持ったトナー3を分散した液体現像剤
2の中に電子写真感光体1を浸漬し、現像電極5と支持
体6の間にはバイアス電!9を介して現像バイアスがか
(づられている。感光層4の露光部41は電荷を消失し
ているから、正の電荷を持ったトナー3は、現像バイア
スにより引きつけられトナー画像を形成する。
感光層4の未露光部42は正の電荷が残っているから、
正の電荷を持ったトナー3は反発されるからトナーは付
かない。電子写真感光体の側面8は、支持体6の電位そ
のものでおるから、ここには現像されてトナー3が付着
する。
正の電荷を持ったトナー3は反発されるからトナーは付
かない。電子写真感光体の側面8は、支持体6の電位そ
のものでおるから、ここには現像されてトナー3が付着
する。
現像の済んだ電子写真感光体1を定着し、アルカリによ
って非画像部を溶出し、オフセット印刷用印刷版とした
場合、電子写真感光体の側面8には、トナーが付着した
ままであるから、印刷時には、この部分にインキが付き
、この印刷版より大きい印刷用紙に刷った場合は、線状
の汚れとして、印刷物に印刷され非常に見苦しい。
って非画像部を溶出し、オフセット印刷用印刷版とした
場合、電子写真感光体の側面8には、トナーが付着した
ままであるから、印刷時には、この部分にインキが付き
、この印刷版より大きい印刷用紙に刷った場合は、線状
の汚れとして、印刷物に印刷され非常に見苦しい。
特に新聞印刷においては、多数の印刷物を効率良く得る
ために、輪転機の版胴には、複数枚の印刷版を取付ける
のが通常であり、版と版の間がインキで汚れて新聞に線
状のインキ汚れを生じざぜ、商品価値を低下させる場合
がしばしばある。
ために、輪転機の版胴には、複数枚の印刷版を取付ける
のが通常であり、版と版の間がインキで汚れて新聞に線
状のインキ汚れを生じざぜ、商品価値を低下させる場合
がしばしばある。
かかる印刷版の側面によるインキ汚れを防止する方法と
して、特願昭62−11086号明細書では、側面に絶
縁性樹脂層を塗布することによってトナーが付着しない
ようにする方法が提案されているが、作業が面倒で大組
の処理に適していないだけでなく、樹゛脂塗布液が感光
層の端部に浸透して、やはり端部の地汚れになってしま
うという欠点を有していた。
して、特願昭62−11086号明細書では、側面に絶
縁性樹脂層を塗布することによってトナーが付着しない
ようにする方法が提案されているが、作業が面倒で大組
の処理に適していないだけでなく、樹゛脂塗布液が感光
層の端部に浸透して、やはり端部の地汚れになってしま
うという欠点を有していた。
(C)発明の目的
本発明は上記従来技術の問題点を解決するものであり、
その目的は、印刷物に電子写真感光体の側面によるイン
キの線状汚れを防止することにある。
その目的は、印刷物に電子写真感光体の側面によるイン
キの線状汚れを防止することにある。
本発明者等は、鋭意研究した結果、以下のような製版装
置によって、従来技術の問題がなく、上記の目的が極め
て良好に達成できることを見出した。
置によって、従来技術の問題がなく、上記の目的が極め
て良好に達成できることを見出した。
(D>発明の構成
すなわち、本発明は、電子写真平版印刷版を製版するた
めの装置であって、現像部と定着部の間に、該印刷版の
両側面の現像剤を除去する手段を設けたことを特徴とす
る製版装置である。
めの装置であって、現像部と定着部の間に、該印刷版の
両側面の現像剤を除去する手段を設けたことを特徴とす
る製版装置である。
以下、図面を用いながら本発明を更に詳しく説明する。
第1図は、本発明の製版装置の要部を示す一興体例の上
面概略図である。
面概略図である。
電子写真感光体1は、帯電、露光された後、第2図で説
明した如き液体反転現像される。現像室から出た電子写
真感光体1は、第1図に示すように、1対の絞りローラ
10により余剰の液体現像剤2が絞られ、次の定着工程
へと搬送される。
明した如き液体反転現像される。現像室から出た電子写
真感光体1は、第1図に示すように、1対の絞りローラ
10により余剰の液体現像剤2が絞られ、次の定着工程
へと搬送される。
従来までは、電子写真感光体1の側面8(第2図)に付
着したトナー3を含む液体現像剤2は、定着工程で感光
層4上の液体現像剤2と同様に定着されるため、既述し
た欠点が生じるのである。
着したトナー3を含む液体現像剤2は、定着工程で感光
層4上の液体現像剤2と同様に定着されるため、既述し
た欠点が生じるのである。
本発明の製版装置は、第1図に示すように、現像部と定
着部の間に、電子写真感光体1の側面に付着した未定着
の液体現像剤2を除去する手段(11〜14)を設ける
ことによって、電子写真感光体1が定着工程に入るまで
にその両側面の液体現像剤2を払拭するように構成した
ものである。
着部の間に、電子写真感光体1の側面に付着した未定着
の液体現像剤2を除去する手段(11〜14)を設ける
ことによって、電子写真感光体1が定着工程に入るまで
にその両側面の液体現像剤2を払拭するように構成した
ものである。
第1図に於いて、払拭材11は、電子写真感光体1の側
面に圧接ローラ12によって接触され、液体現像剤2を
付着あるいは吸収しうるような材質たとえば、紙、布、
レザー、海綿体、フィルム類などで構成される。ローラ
13及び14は、払拭材11の送りローラと巻き取りロ
ーラでおり、送り出しが完了した後は巻き取りローラと
なるよう、いずれの方向にも回転できるようになってい
る。払拭は、払拭材11が電子写真感光体1の進行方向
と逆の方向(第1図の方向)に移動しながら行っても、
反対の方向に移動しながら行ってもよい。払拭材11の
払拭されていない面を使用するに際して、払拭材11を
上下に動かさせるように、ローラ12.13及び14の
各ローラを昇降できるようにするのが好ましい。
面に圧接ローラ12によって接触され、液体現像剤2を
付着あるいは吸収しうるような材質たとえば、紙、布、
レザー、海綿体、フィルム類などで構成される。ローラ
13及び14は、払拭材11の送りローラと巻き取りロ
ーラでおり、送り出しが完了した後は巻き取りローラと
なるよう、いずれの方向にも回転できるようになってい
る。払拭は、払拭材11が電子写真感光体1の進行方向
と逆の方向(第1図の方向)に移動しながら行っても、
反対の方向に移動しながら行ってもよい。払拭材11の
払拭されていない面を使用するに際して、払拭材11を
上下に動かさせるように、ローラ12.13及び14の
各ローラを昇降できるようにするのが好ましい。
また圧接ローラ12は、電子写真感光体1の先端が両側
のローラ12の間に来るまでは離間しておき、その間に
来た時に電子写真感光体1の側面に圧接できるようにす
るのが好ましい。
のローラ12の間に来るまでは離間しておき、その間に
来た時に電子写真感光体1の側面に圧接できるようにす
るのが好ましい。
本発明の改変された態様において、第1図の口−ラ13
及び14を省略し、払拭材11を圧接ローラ12に巻回
したものを液体現像剤2の除去手段として用いることが
出来る。この場合の圧接ローラ12も前述した機構を備
えているのが好ましい。更には圧接ローラ]2自体が払
拭材で形成されたものであっても良いし、更に該払拭材
に例えばブレードの様なものをつけて、トナーをかき落
せば連続して使用できる。また払拭材11は、圧接ロー
ラ12に代えて、電子写真感光体1の側面と平行に対面
した圧接板と共に用いることも出来、この圧接板自身が
払拭材で形成されたものであっても良い。払拭材は、交
換可能であり、またトナーを洗浄した後に再使用するこ
とも出来る。
及び14を省略し、払拭材11を圧接ローラ12に巻回
したものを液体現像剤2の除去手段として用いることが
出来る。この場合の圧接ローラ12も前述した機構を備
えているのが好ましい。更には圧接ローラ]2自体が払
拭材で形成されたものであっても良いし、更に該払拭材
に例えばブレードの様なものをつけて、トナーをかき落
せば連続して使用できる。また払拭材11は、圧接ロー
ラ12に代えて、電子写真感光体1の側面と平行に対面
した圧接板と共に用いることも出来、この圧接板自身が
払拭材で形成されたものであっても良い。払拭材は、交
換可能であり、またトナーを洗浄した後に再使用するこ
とも出来る。
第1図の現像部と定着部の間には、感光層上の液体現像
剤を乾燥するための空気吹付は手段(図示せず)を設け
るのが好ましい。
剤を乾燥するための空気吹付は手段(図示せず)を設け
るのが好ましい。
本発明の製版機に用いられる現像部は、特願昭62−2
695号明細書に記載されているような液体反転現像装
置が好ましい用いられる。また定着部は、゛複数のラン
プによる熱定着方式でよい。
695号明細書に記載されているような液体反転現像装
置が好ましい用いられる。また定着部は、゛複数のラン
プによる熱定着方式でよい。
現像工程より前には、給版、帯電、露光(例えばレーザ
ーによる走査露光)の各工程を有し、定着工程の後には
、溶出、ガム引き等の工程を有することが出来る。
ーによる走査露光)の各工程を有し、定着工程の後には
、溶出、ガム引き等の工程を有することが出来る。
電子写真感光体1は金属板支持体上に電子写真感光層を
設けたものからなる。金属板支持体には、例えばアルミ
ニウム、鉄、銅、亜鉛、鉛、等の金屑必るいは種々の金
屑の合金が使用出来る。
設けたものからなる。金属板支持体には、例えばアルミ
ニウム、鉄、銅、亜鉛、鉛、等の金屑必るいは種々の金
屑の合金が使用出来る。
あるいはPETフィルムにアルミニウム、鉄等を貼合せ
た、いわゆる複合支持体等の様に実質的に電気の良導体
を含む。
た、いわゆる複合支持体等の様に実質的に電気の良導体
を含む。
電子写真感光体1の感光層は、例えばアルカリに可溶性
の樹脂、例えば、スチレン−無水マイレン酸共重合体、
酸価を有するアクリル樹脂、マイレン酸エステル樹脂、
酢酸ビニル−無水マイレン酸共重合体、フェノール樹脂
等の樹脂の中に、無機、又は有機光導電性物質、例えば
酸化亜鉛、硫化カドミウム、アゾ顔料、フタロシアニン
類、芳香族第三級アミン化合物等、種々の有機光導電材
料を分散もしくは溶解したものを塗布乾燥して得る。
の樹脂、例えば、スチレン−無水マイレン酸共重合体、
酸価を有するアクリル樹脂、マイレン酸エステル樹脂、
酢酸ビニル−無水マイレン酸共重合体、フェノール樹脂
等の樹脂の中に、無機、又は有機光導電性物質、例えば
酸化亜鉛、硫化カドミウム、アゾ顔料、フタロシアニン
類、芳香族第三級アミン化合物等、種々の有機光導電材
料を分散もしくは溶解したものを塗布乾燥して得る。
〈発明の効果〉
本発明の製版機によれば、平版印刷版の側面に付着した
液体現像剤は、定着されるまでに搬送しながら容易に除
去されるので、連続的に大量の製版が可能になり、印刷
版の側面によるインキ汚れのない印刷物を得ることが出
来る。
液体現像剤は、定着されるまでに搬送しながら容易に除
去されるので、連続的に大量の製版が可能になり、印刷
版の側面によるインキ汚れのない印刷物を得ることが出
来る。
第1図は、本発明の製版装置の要部を示す一興体例の上
面概略図であり、第2図は、電子写真感光体を反転現像
する際のモデル断面図である。 図面の序C 第1図 (fIllJIl庫バ瓦) 7゜劇タク4−テンキ f1翔J式紘 /2左44−ラ 第2図 2次体規涜則 5 ト方− 4取九4 41鬼殖葬 42末倉び寥 5痩チ1孟 6 fL巷イ(シ 8 イ凱at\ 9 )ぐイア又到r環 手続ネ市正書(方式) 1、事件の表示 昭和63年 特許願第 90783号
2、発明の名称 製版装置 3、補正をする者 三菱製紙株式会社 特許部 口 (600) 2481 4、補正命令の日付 昭和63年 7月26日(発進口
)5、補正の対象
面概略図であり、第2図は、電子写真感光体を反転現像
する際のモデル断面図である。 図面の序C 第1図 (fIllJIl庫バ瓦) 7゜劇タク4−テンキ f1翔J式紘 /2左44−ラ 第2図 2次体規涜則 5 ト方− 4取九4 41鬼殖葬 42末倉び寥 5痩チ1孟 6 fL巷イ(シ 8 イ凱at\ 9 )ぐイア又到r環 手続ネ市正書(方式) 1、事件の表示 昭和63年 特許願第 90783号
2、発明の名称 製版装置 3、補正をする者 三菱製紙株式会社 特許部 口 (600) 2481 4、補正命令の日付 昭和63年 7月26日(発進口
)5、補正の対象
Claims (1)
- 1、電子写真平版印刷版を製版するための装置であって
、現像部と定着部の間に、該印刷版の両側面の現像剤を
除去する手段を設けたことを特徴とする製版装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9078388A JPH01261660A (ja) | 1988-04-12 | 1988-04-12 | 製版装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9078388A JPH01261660A (ja) | 1988-04-12 | 1988-04-12 | 製版装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01261660A true JPH01261660A (ja) | 1989-10-18 |
| JPH0447311B2 JPH0447311B2 (ja) | 1992-08-03 |
Family
ID=14008196
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9078388A Granted JPH01261660A (ja) | 1988-04-12 | 1988-04-12 | 製版装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01261660A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53115232A (en) * | 1977-03-17 | 1978-10-07 | Olympus Optical Co Ltd | Electrophotography |
| JPS5880658A (ja) * | 1981-11-10 | 1983-05-14 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | 印刷原版の現像装置 |
-
1988
- 1988-04-12 JP JP9078388A patent/JPH01261660A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53115232A (en) * | 1977-03-17 | 1978-10-07 | Olympus Optical Co Ltd | Electrophotography |
| JPS5880658A (ja) * | 1981-11-10 | 1983-05-14 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | 印刷原版の現像装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0447311B2 (ja) | 1992-08-03 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
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