JPH01262736A - 家庭用の水耕栽培装置におけるヒータ装着装置 - Google Patents
家庭用の水耕栽培装置におけるヒータ装着装置Info
- Publication number
- JPH01262736A JPH01262736A JP63091968A JP9196888A JPH01262736A JP H01262736 A JPH01262736 A JP H01262736A JP 63091968 A JP63091968 A JP 63091968A JP 9196888 A JP9196888 A JP 9196888A JP H01262736 A JPH01262736 A JP H01262736A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- nutrient solution
- tank
- cultivation
- hydroponic solution
- pump
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- Y02P60/216—
Landscapes
- Hydroponics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、水耕栽培装置に関するもので、詳しくは、
家庭のベランダや室内で野菜や果菜の栽培を楽しむミニ
水耕栽培装置に関し、詳しくは、その栽培養液を温める
ヒータの装着に関するものである。
家庭のベランダや室内で野菜や果菜の栽培を楽しむミニ
水耕栽培装置に関し、詳しくは、その栽培養液を温める
ヒータの装着に関するものである。
従来技術とその問題点
従来から、ミニの家庭用の水耕栽培装置において、冬期
における栽培時に栽培養液を温めるように養液槽内に水
中ヒータを設けたものは公知であったが、従来型のもの
は、単に養液槽内のポンプによる吸い目部分が位置する
部分と同じ所に設けてあった・ 発明が解決しようとする問題点 従来のものでは、養液槽内の栽培養液が減少してきて、
ポンプで栽培槽へ養液を送り込んでいろためにポンプの
吸い口位置まで養液がなくなってくると、ヒータが液面
から露出して空焼き現象生じ、ヒータの損傷や樹脂製の
養液槽が融ける等の不測な事態が起る欠点があった。
における栽培時に栽培養液を温めるように養液槽内に水
中ヒータを設けたものは公知であったが、従来型のもの
は、単に養液槽内のポンプによる吸い目部分が位置する
部分と同じ所に設けてあった・ 発明が解決しようとする問題点 従来のものでは、養液槽内の栽培養液が減少してきて、
ポンプで栽培槽へ養液を送り込んでいろためにポンプの
吸い口位置まで養液がなくなってくると、ヒータが液面
から露出して空焼き現象生じ、ヒータの損傷や樹脂製の
養液槽が融ける等の不測な事態が起る欠点があった。
問題点を解消する手段
この発明は、前記の間悪点を解消するために、水耕栽培
用の養液を収容する合成樹脂製の養液槽1の上部に、栽
培槽2bを設け、ポンプ7によって養液槽1内の栽培養
液を栽培槽2bへ送り込み、該栽培槽2をから溢れる養
液を再び養液槽1へ戻す形態となし、この栽培槽2をの
上部に栽培植物の根元側を保持してその根部が栽培槽2
をの養液内に浸漬するよう右!成した家庭用の小型水耕
栽培装置において、この養液槽1内の底面部を、前記ポ
ンプ7の養液吸い口7aが位置する養液吸口部MBと該
養液吸い口7aよりも高い仕切1aで区切られる養液残
留部屋Aに区画し、該養液残留部屋内に養液を温める水
中ヒータ15を設けたことを特徴とする家庭用の水耕栽
培装置におけるヒータ装着装置とした。
用の養液を収容する合成樹脂製の養液槽1の上部に、栽
培槽2bを設け、ポンプ7によって養液槽1内の栽培養
液を栽培槽2bへ送り込み、該栽培槽2をから溢れる養
液を再び養液槽1へ戻す形態となし、この栽培槽2をの
上部に栽培植物の根元側を保持してその根部が栽培槽2
をの養液内に浸漬するよう右!成した家庭用の小型水耕
栽培装置において、この養液槽1内の底面部を、前記ポ
ンプ7の養液吸い口7aが位置する養液吸口部MBと該
養液吸い口7aよりも高い仕切1aで区切られる養液残
留部屋Aに区画し、該養液残留部屋内に養液を温める水
中ヒータ15を設けたことを特徴とする家庭用の水耕栽
培装置におけるヒータ装着装置とした。
発明の作用及び効果
この発明によると、養液槽内の栽培養液が減少してポン
プで吸い上げる養液が殆どなくなっても、ヒータが設け
られている養液残留部屋には養液が溜っていて、ヒータ
の空焼や異常高温になってヒータ事態が破損したり養液
槽が融けるという事態を防止できる作用効果を奏する。
プで吸い上げる養液が殆どなくなっても、ヒータが設け
られている養液残留部屋には養液が溜っていて、ヒータ
の空焼や異常高温になってヒータ事態が破損したり養液
槽が融けるという事態を防止できる作用効果を奏する。
実施例
この発明の一実施例を図面に基づき詳細に説明する。
1は養液槽で、栽培養液が収納できる合成樹脂製の長方
形状の容器である。そして、この容器の底面部の略々中
央には、後述する水中ヒータを収容する底面部から突出
する仕切1aで囲われた養液残留部屋Aを設け、後述す
るポンプの吸い口が位置する養液吸口部mBとが該仕切
1aで区画される構成になっている。
形状の容器である。そして、この容器の底面部の略々中
央には、後述する水中ヒータを収容する底面部から突出
する仕切1aで囲われた養液残留部屋Aを設け、後述す
るポンプの吸い口が位置する養液吸口部mBとが該仕切
1aで区画される構成になっている。
2は養液溜槽2aと栽培槽2bとが一体的に形成された
栽培枠で、前記養液槽1の上部にその周縁が肥架されて
その局所部ではところどころ鉤突起3と孔4とが係合し
て止められている。そして養液泪M2aは、栽培枠2の
長手方向一端側にあって、ポンプの支持台(−□ とポ
ンプの吸い上げ管が投入できる孔(ロ)の部分を除くそ
の周辺に配設され、栽培槽2b側に養液の越流堰2cが
設けられている。栽培槽2bは平らな床(ハ)の局所に
後述の定植枠を支持する突起5が設けられていて、前記
養液溜槽2aの反対側には前記越流堰2cよりも低い堰
2dが設けられ、この堰2dの反対側に養液流れ込み口
6が構成されている。
栽培枠で、前記養液槽1の上部にその周縁が肥架されて
その局所部ではところどころ鉤突起3と孔4とが係合し
て止められている。そして養液泪M2aは、栽培枠2の
長手方向一端側にあって、ポンプの支持台(−□ とポ
ンプの吸い上げ管が投入できる孔(ロ)の部分を除くそ
の周辺に配設され、栽培槽2b側に養液の越流堰2cが
設けられている。栽培槽2bは平らな床(ハ)の局所に
後述の定植枠を支持する突起5が設けられていて、前記
養液溜槽2aの反対側には前記越流堰2cよりも低い堰
2dが設けられ、この堰2dの反対側に養液流れ込み口
6が構成されている。
7はポンプで、このポンプのモータ部分が前記支持台(
イ)で支持されて吸い上げ管側が養液槽1内に吊り下げ
られ、その吸い口7aが前記養液吸口部屋B内の底面近
くに配置されるよう構成され、また、吐出口7bが前記
養液溜槽2a内の上部に向けて配置されている。
イ)で支持されて吸い上げ管側が養液槽1内に吊り下げ
られ、その吸い口7aが前記養液吸口部屋B内の底面近
くに配置されるよう構成され、また、吐出口7bが前記
養液溜槽2a内の上部に向けて配置されている。
8はカバーで、前記栽培枠2の養液溜4!2aとポンプ
7の上側を一挙に覆う樹脂材からなる覆体である。
7の上側を一挙に覆う樹脂材からなる覆体である。
尚、このカバー8はポンプ7の養液吐出口7bに対応す
る部分を上方へ膨出したドーム状8aに形成して前記ポ
ンプ7の吐出口7bに対向させである。
る部分を上方へ膨出したドーム状8aに形成して前記ポ
ンプ7の吐出口7bに対向させである。
9は定植枠で、前記栽培槽2をの上部にあって、ウレタ
ン材等の植物根本側保持体10で植物Pの根本部分を包
み込んだものを保持する孔11が穿設された発砲樹脂等
で形成したカバー兼用のパネルになっている。尚、9a
は養液補給用の開口部で、前記養液流れ込み口6の上部
に位置し、この開口部9aにはMobが設けである。
ン材等の植物根本側保持体10で植物Pの根本部分を包
み込んだものを保持する孔11が穿設された発砲樹脂等
で形成したカバー兼用のパネルになっている。尚、9a
は養液補給用の開口部で、前記養液流れ込み口6の上部
に位置し、この開口部9aにはMobが設けである。
12は中間養液受体で、前記栽培槽2の養液溜槽2aと
その上部カバー8との間にあって、前記養液槽1内の養
液を揚上させるポンプ7による揚水を受けて所定の孔1
3から下部の養液溜槽2a内に供給する一旦養液を受け
る器である。尚、14は水位計である。
その上部カバー8との間にあって、前記養液槽1内の養
液を揚上させるポンプ7による揚水を受けて所定の孔1
3から下部の養液溜槽2a内に供給する一旦養液を受け
る器である。尚、14は水位計である。
15は水中ヒータで、中間部の加熱部L5aを除く基部
と先端とをゴム材15bで防水カバーした棒状に構成さ
れていて、前記養液残留部iA内に設けたリブ兼用のヒ
ータ支持板16,16に差し込み用の凹部16a、16
aを形成して、この部分に前記ゴム材15bによるカバ
一部を嵌合して養液残留部屋Aの底面から離して当該部
giA内に支持されている。尚、17はヒータ用のコー
ドを養液槽1の底面に浮き上がらないように固定する吸
盤を示す。
と先端とをゴム材15bで防水カバーした棒状に構成さ
れていて、前記養液残留部iA内に設けたリブ兼用のヒ
ータ支持板16,16に差し込み用の凹部16a、16
aを形成して、この部分に前記ゴム材15bによるカバ
一部を嵌合して養液残留部屋Aの底面から離して当該部
giA内に支持されている。尚、17はヒータ用のコー
ドを養液槽1の底面に浮き上がらないように固定する吸
盤を示す。
次に、上側の作用について詳述すると、図面に示した通
り、定植枠9の孔11内に、栽培しようとする植物Pの
根元側を発泡ウレタン等でできた保持体10で包み、こ
れを押し込んで保持させ、その植物への根部が栽培槽2
b内に投入される状態に設定する。そして、養液槽1内
には肥料分が混入された養液をいれてポンプ7を作動す
ると、養液槽1内の栽培養液は、第4図の矢印で示すよ
うにポンプ7で揚上されて吐出口5をから噴水される。
り、定植枠9の孔11内に、栽培しようとする植物Pの
根元側を発泡ウレタン等でできた保持体10で包み、こ
れを押し込んで保持させ、その植物への根部が栽培槽2
b内に投入される状態に設定する。そして、養液槽1内
には肥料分が混入された養液をいれてポンプ7を作動す
ると、養液槽1内の栽培養液は、第4図の矢印で示すよ
うにポンプ7で揚上されて吐出口5をから噴水される。
そして、その噴水はカバー8のドーム8aの内面に受け
られて流下する。そして、この流下した養液は一旦中間
養液受体12で受けられて、その下部の孔13から栽培
枠2の養液溜槽2a内に流れ込み、ここで溜められた後
に、栽培槽2bに流れ込み、その後、堰2dを越えて養
液流れ込み口7から養液槽1に流れ込む、このようにし
て、栽培槽2bに順次養液が循環流される。したがって
、植物Aの根が栽培槽2b中の流れている養液を吸収し
て生育する。
られて流下する。そして、この流下した養液は一旦中間
養液受体12で受けられて、その下部の孔13から栽培
枠2の養液溜槽2a内に流れ込み、ここで溜められた後
に、栽培槽2bに流れ込み、その後、堰2dを越えて養
液流れ込み口7から養液槽1に流れ込む、このようにし
て、栽培槽2bに順次養液が循環流される。したがって
、植物Aの根が栽培槽2b中の流れている養液を吸収し
て生育する。
しかるに、冬季においては、養液を温めて根の生育を促
すことが大切になるが、この場合には、第 図に示し
た通り、養液残留部屋A内に設けたリブ兼用のヒータ支
持板16.16の凹部16a、16aに該ヒータ15の
ゴム材15bでできたカバ一部を嵌合させて養液残留部
MAの底面から離して当該部MA内に支持されて通電す
るとよい。このとき、電気コードを養液槽1の底面に浮
き上がらないように吸盤17で養液槽1の底面に固着す
る。
すことが大切になるが、この場合には、第 図に示し
た通り、養液残留部屋A内に設けたリブ兼用のヒータ支
持板16.16の凹部16a、16aに該ヒータ15の
ゴム材15bでできたカバ一部を嵌合させて養液残留部
MAの底面から離して当該部MA内に支持されて通電す
るとよい。このとき、電気コードを養液槽1の底面に浮
き上がらないように吸盤17で養液槽1の底面に固着す
る。
このような冬季の栽培中において、次第に養液が減少し
て養液槽1内の養液が少なくなり、これに気付かないで
終にポンプ7で養液が吸い上げられない状態になると、
従来装置では水中ヒータ7が養液上面に露出してヒータ
7が空焼きになって破損したり、ヒータ7の異常加熱に
よって養液槽1が融けるような不測な事態が生じること
になるが、この発明によると、養液槽1の養液が少なく
なった場合でも、ポンプ7で吸われない養液残留部、1
fiA内にヒータ15が設けられているから、ヒータ1
5が養液から露出するがなく、従来装置のような不測な
事態を防止できる。
て養液槽1内の養液が少なくなり、これに気付かないで
終にポンプ7で養液が吸い上げられない状態になると、
従来装置では水中ヒータ7が養液上面に露出してヒータ
7が空焼きになって破損したり、ヒータ7の異常加熱に
よって養液槽1が融けるような不測な事態が生じること
になるが、この発明によると、養液槽1の養液が少なく
なった場合でも、ポンプ7で吸われない養液残留部、1
fiA内にヒータ15が設けられているから、ヒータ1
5が養液から露出するがなく、従来装置のような不測な
事態を防止できる。
図は、この発明の一実施例を示したもので、第1図は側
断面図、第2図は一部破断の平面図、第3図は正断面図
、第4図は栽培状態の側断面図、第5図は要部の側断面
図、第6図は要部の平面図、第7図は要部の斜面図を示
す。 図中記−号 1は養液槽、1aは仕切、2は栽培枠、2aは養液溜槽
、2bは栽培槽、7はポンプ、7aは吸い口、7bは吐
出「1.15は水中ヒータ、Aは養液残留部屋、Bは養
液吸口部屋を示す。
断面図、第2図は一部破断の平面図、第3図は正断面図
、第4図は栽培状態の側断面図、第5図は要部の側断面
図、第6図は要部の平面図、第7図は要部の斜面図を示
す。 図中記−号 1は養液槽、1aは仕切、2は栽培枠、2aは養液溜槽
、2bは栽培槽、7はポンプ、7aは吸い口、7bは吐
出「1.15は水中ヒータ、Aは養液残留部屋、Bは養
液吸口部屋を示す。
Claims (1)
- 水耕栽培用の養液を収容する合成樹脂製の養液槽1の上
部に、栽培槽2bを設け、ポンプ7によって養液槽1内
の栽培養液を栽培槽2bへ送り込み、該栽培槽2をから
溢れる養液を再び養液槽1へ戻す形態となし、この栽培
槽2bの上部に栽培植物の根元側を保持してその根部が
栽培槽2をの養液内に浸漬するよう構成した家庭用の小
型水耕栽培装置において、この養液槽1内の底面部を、
前記ポンプ7の養液吸い口7aが位置する養液吸口部屋
Bと該養液吸い口7aよりも高い仕切1aで区切られる
養液残留部屋Aに区画し、該養液残留部屋内に養液を温
める水中ヒータ15を設けたことを特徴とする家庭用の
水耕栽培装置におけるヒータ装着装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63091968A JPH01262736A (ja) | 1988-04-13 | 1988-04-13 | 家庭用の水耕栽培装置におけるヒータ装着装置 |
| GB8908268A GB2217165A (en) | 1988-04-13 | 1989-04-12 | Hydroponic apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63091968A JPH01262736A (ja) | 1988-04-13 | 1988-04-13 | 家庭用の水耕栽培装置におけるヒータ装着装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01262736A true JPH01262736A (ja) | 1989-10-19 |
Family
ID=14041338
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63091968A Pending JPH01262736A (ja) | 1988-04-13 | 1988-04-13 | 家庭用の水耕栽培装置におけるヒータ装着装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01262736A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005055700A3 (en) * | 2003-11-17 | 2005-09-29 | Aerogrow International Inc | Devices and methods for growing plants |
| USD586688S1 (en) | 2005-08-08 | 2009-02-17 | Aerogrow International, Inc. | Indoor gardening appliance |
| JP2019122285A (ja) * | 2018-01-15 | 2019-07-25 | 西松建設株式会社 | 水耕栽培容器 |
-
1988
- 1988-04-13 JP JP63091968A patent/JPH01262736A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005055700A3 (en) * | 2003-11-17 | 2005-09-29 | Aerogrow International Inc | Devices and methods for growing plants |
| USD586688S1 (en) | 2005-08-08 | 2009-02-17 | Aerogrow International, Inc. | Indoor gardening appliance |
| JP2019122285A (ja) * | 2018-01-15 | 2019-07-25 | 西松建設株式会社 | 水耕栽培容器 |
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