JPH0126285Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0126285Y2 JPH0126285Y2 JP11691981U JP11691981U JPH0126285Y2 JP H0126285 Y2 JPH0126285 Y2 JP H0126285Y2 JP 11691981 U JP11691981 U JP 11691981U JP 11691981 U JP11691981 U JP 11691981U JP H0126285 Y2 JPH0126285 Y2 JP H0126285Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- blower
- temperature sensor
- temperature
- drive circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 235000008331 Pinus X rigitaeda Nutrition 0.000 claims description 7
- 235000011613 Pinus brutia Nutrition 0.000 claims description 7
- 241000018646 Pinus brutia Species 0.000 claims description 7
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 2
- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 6
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 4
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 3
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Direct Air Heating By Heater Or Combustion Gas (AREA)
- Central Heating Systems (AREA)
Description
この考案は少くとも上面に通気性を持たせたマ
ツトに送風機本体から温風又は涼風を送風し、そ
の表面から吐出させるようにした送風寝具に関す
る。 一般にこの種の寝具は冬季に温風を供給し、又
夏季に涼風を供給してその表面から吐出させ、就
寝中における暖房器又は涼風器として使用するこ
とにより、快適な睡眠が可能になるようにしたも
のであるが、使用者の身体に直接風があたるよう
にしているため送り込む風が使用者に不快な感じ
を与えないようしかも逆に健康を害しないよう充
分配慮する必要がある。 この考案はかかる点に鑑みなされたもので、送
風機を間歇的に運転することにより、使い心地が
よくしかも快適な睡眠が可能になる送風寝具を提
供することを目的としたものである。 以下この考案の一実施例を図とともに説明す
る。すなわち、6は強制通風可能のマツト、5は
伸縮可能な接続ホースであり、送風機本体4から
の風をマツト6内へ送り込む。3は電源コード、
1は制御回路であり、2はその信号を伝送する制
御用ケーブルである。 マツト6は第2図、第3図に示す如く、通気性
の良い布地から作られた側布で全体が覆われてい
る。その中味は下段にマツト体6eが設けられ、
その上にマツト体と対向した面を不通気性布6a
とし、これと反対側の面を通気性布6bとした袋
がある。この袋の中には通気性のある発泡体で作
られた凹凸マツト6cが入つている。更にマツト
温度センサー18がこの凹凸マツト6cに取り付
けられている。またこの袋は送風機本体4からの
風を、接続ホース5を介してマツト6内全体に分
散させるマツト内メイン風路となつており、端部
に接続ホース5と連結する為の接続口6fが設け
られている。この様な構成であるゆえ、マツト6
内に送られた風は第1図の矢印の如くマツト上面
全体から分散排気される事になる。 本体4はヒータ7、送風機8及びヒータ駆動回
路9、送風機駆動回路10等の電源側回路が格納
されている。また本体先端には伸縮自在の接続ホ
ース5が取りつけられている。この接続ホース5
の先端であるマツト側接続口近くには風温センサ
ー19が取りつけられている。コントローラー1
の中には制御回路11が格納されており、送風機
本体4内でホトカプラー12,13で電源側とは
絶縁された2次側回路となつている。 14はマイクロコンピユーター(例えばテキサ
スインスツルメンツ社製型名TMS−2370)であ
り、端子J4,J8には電圧アナログ信号としてそれ
ぞれ抵抗21とマツト温度センサー18、抵抗2
0と風温センサー19と安定化直流電源15との
回路からの入力が入り、A/D変換されて端子
R12,R13から送風機駆動回路10、ヒータ駆動
回路9へ制御信号を送る。ツエナーダイオード2
2、抵抗23はVREFの電圧(例えば−5V)を取
り出す為につけられたものである。ヒータ通電時
間及び送風機駆動時間をコントロールする為、発
信回路16(例えば500KHz)の分周によりタイ
ムカウントを行つている。暖房スイツチ17、涼
風スイツチ24は季節に応じた運転モード切換で
あり、端子R2より送られている信号を端子K4又
はK2に接続する事により、それぞれ暖房モード
運転、涼風モード運転となる。 次に実運転の一例を第5図、第6図のシステム
フローチヤートにもとづいて説明する。 (イ) 暖房モード運転 第5図に示すごとく、暖房スイツチ17をON
にすると、まずヒータ7に通電され、ある一定時
間後、例えば5秒後に送風機8が運転状態に入
る。この一定時間は発振回路16の分周によりカ
ウントされる時間である。並行してマツト温度セ
ンサー18、風温センサー19よりの入力信号が
一定時間ごとにスキヤンされ、風温は外気温度に
関係なく一定の温度(例えば65℃)になる様に、
またマツト内温度は最初の立上りは一定の温度
(例えば40℃)になる迄ある風量(例えば約0.5
m3/分)で温風がマツト6に送り込まれる。 この間、送風風温が設定値の65℃になる様に風
温センサー19の信号を受けたマイクロコンピユ
ーターは端子R13より出力信号を出し、ヒーク駆
動回路9を動作させヒータへの通電率を増減して
風温を制御する。そしてマツト内温度が40℃に達
すると第1ステツプを終り第2ステツプに移る。
ここではある一定の時間(例えば約20分)周期で
運転、停止をくりかえすものであり、運転時の風
量は初期の風量よりも低く約0.4m3/分であり、
風温は任意に設定されたマツト内温度TMより約
0〜10deg℃高い送風風温であり、この送風風温
により、任意に設定されたマツト内温度(例えば
平均体温の36℃)がコントロールされる。そし
て、その20分が過ぎると、ヒータ7への通電が停
止され続いて一定時間後例えば5秒後に送風機8
が停止する。なお、この時間は発振回路の分周に
よりカウントされる。 そして、この停止から20分後にヒータ7への通
電が開始され、一定時間後例えば5秒に送風機8
の運転が再開されマツト内温度のコントロールが
始まる。この様にして暖房モードではこの20分運
転、20分停止が暖房スイツチ17を切にするま
で継続される。 (ロ) 涼風モード運転 第6図に示す如く、涼風スイツチ24をONす
ると、マツト温度センサー18と風温センサー1
9が各部分の温度を検知し、マツト温度Tm、風
温Taの各温度が所定温度To(例えば25℃)以下
であれば、送風機8は停止状態を続け、しかも各
温度Tm,Taの温度検知を一定時間毎に続ける。
そして、各温度Tm,Taの両者が25℃を越える
と、次の第2ステツプに入る。この第2ステツプ
では、風温Taの温度によつて送風機8の運転時
間txが第1表の如く予め決められており、しかも
運転停止時間Ttoffも含めた合計時間toがいずれ
も一定時間となるよう決められている。
ツトに送風機本体から温風又は涼風を送風し、そ
の表面から吐出させるようにした送風寝具に関す
る。 一般にこの種の寝具は冬季に温風を供給し、又
夏季に涼風を供給してその表面から吐出させ、就
寝中における暖房器又は涼風器として使用するこ
とにより、快適な睡眠が可能になるようにしたも
のであるが、使用者の身体に直接風があたるよう
にしているため送り込む風が使用者に不快な感じ
を与えないようしかも逆に健康を害しないよう充
分配慮する必要がある。 この考案はかかる点に鑑みなされたもので、送
風機を間歇的に運転することにより、使い心地が
よくしかも快適な睡眠が可能になる送風寝具を提
供することを目的としたものである。 以下この考案の一実施例を図とともに説明す
る。すなわち、6は強制通風可能のマツト、5は
伸縮可能な接続ホースであり、送風機本体4から
の風をマツト6内へ送り込む。3は電源コード、
1は制御回路であり、2はその信号を伝送する制
御用ケーブルである。 マツト6は第2図、第3図に示す如く、通気性
の良い布地から作られた側布で全体が覆われてい
る。その中味は下段にマツト体6eが設けられ、
その上にマツト体と対向した面を不通気性布6a
とし、これと反対側の面を通気性布6bとした袋
がある。この袋の中には通気性のある発泡体で作
られた凹凸マツト6cが入つている。更にマツト
温度センサー18がこの凹凸マツト6cに取り付
けられている。またこの袋は送風機本体4からの
風を、接続ホース5を介してマツト6内全体に分
散させるマツト内メイン風路となつており、端部
に接続ホース5と連結する為の接続口6fが設け
られている。この様な構成であるゆえ、マツト6
内に送られた風は第1図の矢印の如くマツト上面
全体から分散排気される事になる。 本体4はヒータ7、送風機8及びヒータ駆動回
路9、送風機駆動回路10等の電源側回路が格納
されている。また本体先端には伸縮自在の接続ホ
ース5が取りつけられている。この接続ホース5
の先端であるマツト側接続口近くには風温センサ
ー19が取りつけられている。コントローラー1
の中には制御回路11が格納されており、送風機
本体4内でホトカプラー12,13で電源側とは
絶縁された2次側回路となつている。 14はマイクロコンピユーター(例えばテキサ
スインスツルメンツ社製型名TMS−2370)であ
り、端子J4,J8には電圧アナログ信号としてそれ
ぞれ抵抗21とマツト温度センサー18、抵抗2
0と風温センサー19と安定化直流電源15との
回路からの入力が入り、A/D変換されて端子
R12,R13から送風機駆動回路10、ヒータ駆動
回路9へ制御信号を送る。ツエナーダイオード2
2、抵抗23はVREFの電圧(例えば−5V)を取
り出す為につけられたものである。ヒータ通電時
間及び送風機駆動時間をコントロールする為、発
信回路16(例えば500KHz)の分周によりタイ
ムカウントを行つている。暖房スイツチ17、涼
風スイツチ24は季節に応じた運転モード切換で
あり、端子R2より送られている信号を端子K4又
はK2に接続する事により、それぞれ暖房モード
運転、涼風モード運転となる。 次に実運転の一例を第5図、第6図のシステム
フローチヤートにもとづいて説明する。 (イ) 暖房モード運転 第5図に示すごとく、暖房スイツチ17をON
にすると、まずヒータ7に通電され、ある一定時
間後、例えば5秒後に送風機8が運転状態に入
る。この一定時間は発振回路16の分周によりカ
ウントされる時間である。並行してマツト温度セ
ンサー18、風温センサー19よりの入力信号が
一定時間ごとにスキヤンされ、風温は外気温度に
関係なく一定の温度(例えば65℃)になる様に、
またマツト内温度は最初の立上りは一定の温度
(例えば40℃)になる迄ある風量(例えば約0.5
m3/分)で温風がマツト6に送り込まれる。 この間、送風風温が設定値の65℃になる様に風
温センサー19の信号を受けたマイクロコンピユ
ーターは端子R13より出力信号を出し、ヒーク駆
動回路9を動作させヒータへの通電率を増減して
風温を制御する。そしてマツト内温度が40℃に達
すると第1ステツプを終り第2ステツプに移る。
ここではある一定の時間(例えば約20分)周期で
運転、停止をくりかえすものであり、運転時の風
量は初期の風量よりも低く約0.4m3/分であり、
風温は任意に設定されたマツト内温度TMより約
0〜10deg℃高い送風風温であり、この送風風温
により、任意に設定されたマツト内温度(例えば
平均体温の36℃)がコントロールされる。そし
て、その20分が過ぎると、ヒータ7への通電が停
止され続いて一定時間後例えば5秒後に送風機8
が停止する。なお、この時間は発振回路の分周に
よりカウントされる。 そして、この停止から20分後にヒータ7への通
電が開始され、一定時間後例えば5秒に送風機8
の運転が再開されマツト内温度のコントロールが
始まる。この様にして暖房モードではこの20分運
転、20分停止が暖房スイツチ17を切にするま
で継続される。 (ロ) 涼風モード運転 第6図に示す如く、涼風スイツチ24をONす
ると、マツト温度センサー18と風温センサー1
9が各部分の温度を検知し、マツト温度Tm、風
温Taの各温度が所定温度To(例えば25℃)以下
であれば、送風機8は停止状態を続け、しかも各
温度Tm,Taの温度検知を一定時間毎に続ける。
そして、各温度Tm,Taの両者が25℃を越える
と、次の第2ステツプに入る。この第2ステツプ
では、風温Taの温度によつて送風機8の運転時
間txが第1表の如く予め決められており、しかも
運転停止時間Ttoffも含めた合計時間toがいずれ
も一定時間となるよう決められている。
【表】
そして、この一定時間toが経過すると、第1ス
テツプにもどり、再びマツト温度Tm、風温Ta
を検知し、両者が所定温度To以上にあるかどう
かの判定を行ない、所定温度To以上であれば第
1表に示したようなその温度に応じた時間だけ送
風機8の運転が行なわれる。このようにして、涼
風モード運転では涼風スイツチ24を切にするま
で、第6図のステツプを繰返し動作する。 この考案は以上のように、少くとも上面に通気
性を持たせたマツト内にヒータと送風機を内蔵し
た送風機本体から温風又は涼風を送風するように
したものにおいて、マツト内にマツト温度センサ
ー、送風路内に風温センサー、送風機本体内にヒ
ータ駆動回路、送風機駆動回路および温風又は涼
風の運転モード切換スイツチ、発信回路をそれぞ
れ設け、マツト温度センサー、風温センサーおよ
び、運転モード切換スイツチからの信号に応じて
ヒータ駆動回路と送風機駆動回路へ制御信号を送
るとともに、上記発信回路の分周によりタイムカ
ウントを行い、温風又は涼風運転中の送風機を間
歇運転させる制御装置を備えたものであるから、
マツトおよび送風路内に温度センサーを設けるこ
とにより、吸気温度の変化にとどまらず、人間が
入つているふとん内の温度も検知することによつ
て、よりきめ細かな温度制御が可能であり、かつ
間歇運転することによつて、使用者の体表面の乾
燥を押えることができ、夏冬を問わず快適な睡眠
をすることができ、特に涼風の場合など身体が冷
えすぎて逆に健康を害するおそれがなくなるのみ
でなく、上記発信回路の分周によつてタイムカウ
ントを行うから、時間的にきわめて正確であると
いう効果がある。
テツプにもどり、再びマツト温度Tm、風温Ta
を検知し、両者が所定温度To以上にあるかどう
かの判定を行ない、所定温度To以上であれば第
1表に示したようなその温度に応じた時間だけ送
風機8の運転が行なわれる。このようにして、涼
風モード運転では涼風スイツチ24を切にするま
で、第6図のステツプを繰返し動作する。 この考案は以上のように、少くとも上面に通気
性を持たせたマツト内にヒータと送風機を内蔵し
た送風機本体から温風又は涼風を送風するように
したものにおいて、マツト内にマツト温度センサ
ー、送風路内に風温センサー、送風機本体内にヒ
ータ駆動回路、送風機駆動回路および温風又は涼
風の運転モード切換スイツチ、発信回路をそれぞ
れ設け、マツト温度センサー、風温センサーおよ
び、運転モード切換スイツチからの信号に応じて
ヒータ駆動回路と送風機駆動回路へ制御信号を送
るとともに、上記発信回路の分周によりタイムカ
ウントを行い、温風又は涼風運転中の送風機を間
歇運転させる制御装置を備えたものであるから、
マツトおよび送風路内に温度センサーを設けるこ
とにより、吸気温度の変化にとどまらず、人間が
入つているふとん内の温度も検知することによつ
て、よりきめ細かな温度制御が可能であり、かつ
間歇運転することによつて、使用者の体表面の乾
燥を押えることができ、夏冬を問わず快適な睡眠
をすることができ、特に涼風の場合など身体が冷
えすぎて逆に健康を害するおそれがなくなるのみ
でなく、上記発信回路の分周によつてタイムカウ
ントを行うから、時間的にきわめて正確であると
いう効果がある。
第1図はこの考案の一実施例を示す寝具の斜視
図、第2図は同要部の切欠斜視図、第3図は同原
理構成図、第4図は同回路構成図、第5図、第6
図は同フローチヤート図である。 4……送風機本体、6……マツト、7……ヒー
タ。
図、第2図は同要部の切欠斜視図、第3図は同原
理構成図、第4図は同回路構成図、第5図、第6
図は同フローチヤート図である。 4……送風機本体、6……マツト、7……ヒー
タ。
Claims (1)
- 少くとも上面に通気性を持たせたマツト内にヒ
ータと送風機を内蔵した送風機本体から温風又は
涼風を送風するようにしたものにおいて、マツト
内にマツト温度センサー、送風路内に風温センサ
ー、送風機本体内にヒータ駆動回路、送風機駆動
回路および温風又は涼風の運転モード切換スイツ
チ、発信回路をそれぞれ設け、マツト温度センサ
ー、風温センサーおよび、運転モード切換スイツ
チからの信号に応じてヒータ駆動回路と送風機駆
動回路へ制御信号を送るとともに、上記発信回路
の分周によりタイムカウントを行い、温風又は涼
風運転中の送風機を間歇運転させる制御装置を備
えてなる送風寝具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11691981U JPS5821355U (ja) | 1981-08-06 | 1981-08-06 | 送風寝具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11691981U JPS5821355U (ja) | 1981-08-06 | 1981-08-06 | 送風寝具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5821355U JPS5821355U (ja) | 1983-02-09 |
| JPH0126285Y2 true JPH0126285Y2 (ja) | 1989-08-07 |
Family
ID=29911126
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11691981U Granted JPS5821355U (ja) | 1981-08-06 | 1981-08-06 | 送風寝具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5821355U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH074471B2 (ja) * | 1987-09-03 | 1995-01-25 | 松下電器産業株式会社 | 衣類乾燥機の制御装置 |
-
1981
- 1981-08-06 JP JP11691981U patent/JPS5821355U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5821355U (ja) | 1983-02-09 |
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