JPH01262865A - 美顔用積極運動用具 - Google Patents
美顔用積極運動用具Info
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- JPH01262865A JPH01262865A JP1046693A JP4669389A JPH01262865A JP H01262865 A JPH01262865 A JP H01262865A JP 1046693 A JP1046693 A JP 1046693A JP 4669389 A JP4669389 A JP 4669389A JP H01262865 A JPH01262865 A JP H01262865A
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Links
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63B—APPARATUS FOR PHYSICAL TRAINING, GYMNASTICS, SWIMMING, CLIMBING, OR FENCING; BALL GAMES; TRAINING EQUIPMENT
- A63B23/00—Exercising apparatus specially adapted for particular parts of the body
- A63B23/025—Exercising apparatus specially adapted for particular parts of the body for the head or the neck
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- Health & Medical Sciences (AREA)
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- Massaging Devices (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、顔面ならびに頚部に積極的運動を行わせる゛
ための用具に関するものである。□(在来技術の説明) この種の用途に対する用具はすでにこれまでにも幾つか
知られている。
ための用具に関するものである。□(在来技術の説明) この種の用途に対する用具はすでにこれまでにも幾つか
知られている。
そのような用具のある一つでは、顎と頭頂部とつ間に掛
は渡し、それによって積極的な運動を行わせることがで
きるように、1本の弾力性のバンドを含んでいる。しか
しながら、この弾力性のあるバンドはほんの僅かな数の
筋肉に影響を及ぼすに過ぎない。
は渡し、それによって積極的な運動を行わせることがで
きるように、1本の弾力性のバンドを含んでいる。しか
しながら、この弾力性のあるバンドはほんの僅かな数の
筋肉に影響を及ぼすに過ぎない。
もう一つの既知の用具は、電気的なパルスによって、そ
の影なの及ぶ筋肉に受動的な刺激を与える方式のもので
ある。しかしながら、この用具を用いる場合、−度に刺
激を受けることができる筋肉の数は2ないし4のグルー
プに過ぎず、そのため顔面および頚部の全体にわたって
運動を完全に行わせるためには長い時間を要する。更に
、この用具は専門家以外の人が使用した場合に、むしろ
害になる恐れさえあるのである。
の影なの及ぶ筋肉に受動的な刺激を与える方式のもので
ある。しかしながら、この用具を用いる場合、−度に刺
激を受けることができる筋肉の数は2ないし4のグルー
プに過ぎず、そのため顔面および頚部の全体にわたって
運動を完全に行わせるためには長い時間を要する。更に
、この用具は専門家以外の人が使用した場合に、むしろ
害になる恐れさえあるのである。
既知の用具のもう一つのタイプは口の中で唇と歯茎との
間に使用するように作られている。従って、この用具は
筋肉群、例えば顔面の筋肉群の更に一層限られた範囲に
対して影響を及ぼすに過ぎず、その運動の程度も極く僅
かなものであって、ここで要求されているような積極的
な努力を伴う運動を可能にするようなものではない 〔発明の開示〕 本発明による用具は、顔面および頚部に積極r1′f運
動を行わせることを目的として作られたものであり、一
つのハンドル部分を備えた一つのハウジングと、このハ
ウジングの内部に設けられている一つのアキュミュレー
ター(以下蓄勢器とい、う)と、71ir!療されるべ
き筋肉に応じて顔面もしくは顎の部分を載せるための一
つの保持エレメントと、この保持エレメントを支持する
と同時に上述の蓄勢器と協働するための一つの支持メン
バーと、を含んでいる。またこの蓄勢器に予め加えられ
るべき力を調節するための装置も備えられている。
間に使用するように作られている。従って、この用具は
筋肉群、例えば顔面の筋肉群の更に一層限られた範囲に
対して影響を及ぼすに過ぎず、その運動の程度も極く僅
かなものであって、ここで要求されているような積極的
な努力を伴う運動を可能にするようなものではない 〔発明の開示〕 本発明による用具は、顔面および頚部に積極r1′f運
動を行わせることを目的として作られたものであり、一
つのハンドル部分を備えた一つのハウジングと、このハ
ウジングの内部に設けられている一つのアキュミュレー
ター(以下蓄勢器とい、う)と、71ir!療されるべ
き筋肉に応じて顔面もしくは顎の部分を載せるための一
つの保持エレメントと、この保持エレメントを支持する
と同時に上述の蓄勢器と協働するための一つの支持メン
バーと、を含んでいる。またこの蓄勢器に予め加えられ
るべき力を調節するための装置も備えられている。
本発明の主たる目的は、顔面、胸部、および頚部の複数
の筋肉に同時に施療して、こ°れらの筋肉の健全さと弾
力性とを増進させ、それらの体積を増大させ、それらを
若返らせ、顔を美しくする、ことを可能にするような、
顔面および頚部に積極的運動を行わせるための用具、を
提供することにある。
の筋肉に同時に施療して、こ°れらの筋肉の健全さと弾
力性とを増進させ、それらの体積を増大させ、それらを
若返らせ、顔を美しくする、ことを可能にするような、
顔面および頚部に積極的運動を行わせるための用具、を
提供することにある。
本発明のもう一つの目的は、簡単な方法でしかも何らの
害を与えることなく、−日に僅か数分間の施療で、顔面
および頚部に運動を行わせ、それによって老化に基ずく
顔面筋肉の弛緩を予防するとともに、頭部に頚部の伸び
た正しい姿勢を取らせるようにするための用具を提供す
ることにある。
害を与えることなく、−日に僅か数分間の施療で、顔面
および頚部に運動を行わせ、それによって老化に基ずく
顔面筋肉の弛緩を予防するとともに、頭部に頚部の伸び
た正しい姿勢を取らせるようにするための用具を提供す
ることにある。
本発明の更にもう一つの目的は、この用具によって、無
を識的には活動することのない筋肉群に、ストレスを加
えて積極的に活動するように仕向け、そうすることによ
って、これらの筋肉の健全さと弾力性とが確保されるよ
うな、顔面および頚部に運動を行わせるための用具を提
供することにある。
を識的には活動することのない筋肉群に、ストレスを加
えて積極的に活動するように仕向け、そうすることによ
って、これらの筋肉の健全さと弾力性とが確保されるよ
うな、顔面および頚部に運動を行わせるための用具を提
供することにある。
本発明による、この顔面および頚部に積極的運動を行わ
せるための用具は、 一つのハンドル部分を備えた一つの中空ハウジングと、 このハウジングの内部に設けられている一つのN勢器と
、 施療されるべき筋肉に応じて顔面もしくは顎の部分を載
せるための一つの保持エレメントと、上述のハウジング
の内部に、摺動し得るように収納されていて、かつ上述
の蓄勢器と協働するようになっている、上記の保持エレ
メントを支持するための一つの支持メンバーと を含んでいる。
せるための用具は、 一つのハンドル部分を備えた一つの中空ハウジングと、 このハウジングの内部に設けられている一つのN勢器と
、 施療されるべき筋肉に応じて顔面もしくは顎の部分を載
せるための一つの保持エレメントと、上述のハウジング
の内部に、摺動し得るように収納されていて、かつ上述
の蓄勢器と協働するようになっている、上記の保持エレ
メントを支持するための一つの支持メンバーと を含んでいる。
更に、上述の蓄勢器に予め加えておくべき力を調節する
ための調節装置を備えておくこともできるのである。
ための調節装置を備えておくこともできるのである。
〔実施例]
さてここで、図面を参照しながら、本発明の幾つかの実
施例について詳しく説明しよう。
施例について詳しく説明しよう。
以下の図面、中でも特に第1図に、一つのノ\ウジング
1と、その外側に形成されている一つのノ1ンドル部分
2とを含む、顔面および頚部に積極的運動を行わせるた
めの一つの用具が図示されている。ハウジング1の内部
には一つの円筒形の部屋3が設けられており、かつこの
部屋は、5で示されているように、下端部が開口してい
る。部屋3の上端部には、この部屋3よりも小さい直径
をもった一つの孔4が設けられている。この孔4は一本
のロッド6を摺動し得るように保持してしするが、この
ロッドの下端部には一つの円板状の部分7が設けられて
いて、それがロッド6の案内エレメントの役目を果たす
と同時に、ハウジング1の円筒形の部屋3の中に納めら
れている一つのコイル状圧縮ばね8の上端を受は止める
ようになっている。
1と、その外側に形成されている一つのノ1ンドル部分
2とを含む、顔面および頚部に積極的運動を行わせるた
めの一つの用具が図示されている。ハウジング1の内部
には一つの円筒形の部屋3が設けられており、かつこの
部屋は、5で示されているように、下端部が開口してい
る。部屋3の上端部には、この部屋3よりも小さい直径
をもった一つの孔4が設けられている。この孔4は一本
のロッド6を摺動し得るように保持してしするが、この
ロッドの下端部には一つの円板状の部分7が設けられて
いて、それがロッド6の案内エレメントの役目を果たす
と同時に、ハウジング1の円筒形の部屋3の中に納めら
れている一つのコイル状圧縮ばね8の上端を受は止める
ようになっている。
このコイル状圧縮ばね8のもう一方の端は、外周ハウジ
ング10円筒形の部屋3の内ねじを切った部分11にね
じ込むことができるようになっている、一つのボトム・
プラグ9によって支持されている。ロッド6の自由端部
には、顎の輪郭に合わせた形に作られている一つの保持
エレメント12が取り付けられている。この保持エレメ
ント 12は、ロッド6の上端部に設けられている穴に
差し込まれている一つのステム13を介して、ロッド6
の上端部と結合されている。
ング10円筒形の部屋3の内ねじを切った部分11にね
じ込むことができるようになっている、一つのボトム・
プラグ9によって支持されている。ロッド6の自由端部
には、顎の輪郭に合わせた形に作られている一つの保持
エレメント12が取り付けられている。この保持エレメ
ント 12は、ロッド6の上端部に設けられている穴に
差し込まれている一つのステム13を介して、ロッド6
の上端部と結合されている。
図から判るように、保持エレメント 12を支持してい
るロッド6はハウジング1の円筒形の部屋3の中を、円
板状の部分7によって案内されながら、摺動し得るよう
になっており、そうすることによって、コイル状の圧縮
ばね8を圧縮するのである。もちろん、このばねが圧縮
されるにつれてこれを圧縮するために要する力は増大し
てゆく。
るロッド6はハウジング1の円筒形の部屋3の中を、円
板状の部分7によって案内されながら、摺動し得るよう
になっており、そうすることによって、コイル状の圧縮
ばね8を圧縮するのである。もちろん、このばねが圧縮
されるにつれてこれを圧縮するために要する力は増大し
てゆく。
ばね力の調節は、所望の力が得られるところまで圧縮ば
ね8に予め力をかけるべ(、ボトム・プラグ9を前述の
ねじを切った部分11にねじ込んだり、戻したりする、
ことによって達成される。
ね8に予め力をかけるべ(、ボトム・プラグ9を前述の
ねじを切った部分11にねじ込んだり、戻したりする、
ことによって達成される。
第2図には二つ目の実施例が示されているが。
これは、コイル状圧縮ばねがハウジングの内部にではな
く、外部に設けられている点だけが、最初の例と違って
いる。実際、この用具も、外側に形成されたハンドル部
分22と、一つの上端面24および一つの下端面25と
を有する一つのハウジング21を含んでいる。このハウ
ジング21には、−本のロッド26を受は入れている一
つの軸方向の孔23が設けられているが、このロッドは
ハウジングの上端面24から入ってそれを貫通し、ハウ
ジングの下端面25から外に突き出ている。ロッド26
の下端部にはねじを切った部分30が設けられていて、
一つのねじを切ったナツト29とはまり合っている一方
、保持エレメント32とハウジングの上端面24との間
にはコイル状圧縮ばね28が配置されている。このケー
スでは、保持エレメント32は平らな保持面を備えてい
る。保持エレメント32は、ロッドの上端部に設けられ
ている一つの穴の中に差し込まれている一つのステム3
3を介して、ロッドに取り付けられている。
く、外部に設けられている点だけが、最初の例と違って
いる。実際、この用具も、外側に形成されたハンドル部
分22と、一つの上端面24および一つの下端面25と
を有する一つのハウジング21を含んでいる。このハウ
ジング21には、−本のロッド26を受は入れている一
つの軸方向の孔23が設けられているが、このロッドは
ハウジングの上端面24から入ってそれを貫通し、ハウ
ジングの下端面25から外に突き出ている。ロッド26
の下端部にはねじを切った部分30が設けられていて、
一つのねじを切ったナツト29とはまり合っている一方
、保持エレメント32とハウジングの上端面24との間
にはコイル状圧縮ばね28が配置されている。このケー
スでは、保持エレメント32は平らな保持面を備えてい
る。保持エレメント32は、ロッドの上端部に設けられ
ている一つの穴の中に差し込まれている一つのステム3
3を介して、ロッドに取り付けられている。
図に見られるように、ロッド26は、保持エレメント3
2および、保持エレメントとハウジング21の上端面2
4との間に挟まれているコイル状圧縮ばね28もろとも
、コイル状圧縮ばね28を圧縮することによって、ハウ
ジング21の軸方向の孔23の中を摺動することができ
る。もちろん、このばねが圧縮されるにつれて、それを
圧縮するために要する力は増大する。ばね力の調節は、
所望の力が得られるところまで圧縮ばねに予め力をかけ
るべく、ロッド26のねじを切った部分30にナツト
29をねじ込んだり、戻したりすることによって達成さ
れる。
2および、保持エレメントとハウジング21の上端面2
4との間に挟まれているコイル状圧縮ばね28もろとも
、コイル状圧縮ばね28を圧縮することによって、ハウ
ジング21の軸方向の孔23の中を摺動することができ
る。もちろん、このばねが圧縮されるにつれて、それを
圧縮するために要する力は増大する。ばね力の調節は、
所望の力が得られるところまで圧縮ばねに予め力をかけ
るべく、ロッド26のねじを切った部分30にナツト
29をねじ込んだり、戻したりすることによって達成さ
れる。
第3図には、同じく、円筒形の外形をもっていて、かつ
その側面が一つのハンドル部分42の役目を果たしてい
る一つのハウジング41を有スル第三の実施例が示され
ている。このハウジング41は内部に、下端が開口して
いて、かつ上端部の壁面にねじを切った一つの孔44を
有する一つの部屋43を含んでいる。部屋43の下端は
直径がやや小さくなった部分55で終わっている。この
部分の外側には、54で示すように、ねじが切っである
。更に、内側にねじを切ったスカート部56を有する一
つのキャップ53が、ハウジング41のねじを切った部
分54にはまり合ってねじ込まれ、ガスケット57によ
って部屋43の下端の開口部を密閉するようになってい
る。一方、ねじを切った孔44には、外側にねじを切っ
た一つのブッシング58がねじ込まれるようになってお
り、その中を1本のロッド46が摺動し得るようになっ
ているが、このロッド46の下端には部屋43の内部を
往復し得る一つのプランジャー45が設けられており、
それと部屋の内周壁との間の気密は一つのガスケット4
8によって維持されるようになっている。ロッド46の
上端には、第2図に示したものと同じ形の、すなわちロ
ッド46の上端部に接合するためのステム49を備えた
、一つの保持エレメント47が取り付けられている。部
屋43には空気もしくは不活性ガスが充填されている。
その側面が一つのハンドル部分42の役目を果たしてい
る一つのハウジング41を有スル第三の実施例が示され
ている。このハウジング41は内部に、下端が開口して
いて、かつ上端部の壁面にねじを切った一つの孔44を
有する一つの部屋43を含んでいる。部屋43の下端は
直径がやや小さくなった部分55で終わっている。この
部分の外側には、54で示すように、ねじが切っである
。更に、内側にねじを切ったスカート部56を有する一
つのキャップ53が、ハウジング41のねじを切った部
分54にはまり合ってねじ込まれ、ガスケット57によ
って部屋43の下端の開口部を密閉するようになってい
る。一方、ねじを切った孔44には、外側にねじを切っ
た一つのブッシング58がねじ込まれるようになってお
り、その中を1本のロッド46が摺動し得るようになっ
ているが、このロッド46の下端には部屋43の内部を
往復し得る一つのプランジャー45が設けられており、
それと部屋の内周壁との間の気密は一つのガスケット4
8によって維持されるようになっている。ロッド46の
上端には、第2図に示したものと同じ形の、すなわちロ
ッド46の上端部に接合するためのステム49を備えた
、一つの保持エレメント47が取り付けられている。部
屋43には空気もしくは不活性ガスが充填されている。
図から明らかなように、ロッド46は保持エレメント4
7もろとも、ハウジング41の部屋43内に押し込まれ
るようになっていて、プランジャー45が部屋43に充
満している空気もしくはガスを圧縮する。もちろん、空
気もしくはガスが圧縮されるにつれて、プランジャーを
押し下げるに要する力は増大する。部屋43を満たして
いるガス圧力の調節は、ブマシング58をねじを切った
孔44の中にねじ込んだり、戻したりして、プランジャ
ー45が部屋43を満たしているガスを圧縮する度合を
強めたり、弱めたりすることによって、行われる。
7もろとも、ハウジング41の部屋43内に押し込まれ
るようになっていて、プランジャー45が部屋43に充
満している空気もしくはガスを圧縮する。もちろん、空
気もしくはガスが圧縮されるにつれて、プランジャーを
押し下げるに要する力は増大する。部屋43を満たして
いるガス圧力の調節は、ブマシング58をねじを切った
孔44の中にねじ込んだり、戻したりして、プランジャ
ー45が部屋43を満たしているガスを圧縮する度合を
強めたり、弱めたりすることによって、行われる。
第4図には、ハウジングと保持エレメントとが一体にな
って蓄勢器を構成している、第四の実施例が示されてい
る。このケースでは、ハウジング61が一つの伸縮自在
なベローズの形に作られており、その下端部に一つのハ
ンドル部分62が設けられている。このベローズは、そ
の下端が上述のハンドル部分62と、また上端が保持エ
レメント64と合体している側壁63を有しており、か
つこのケースでは保持エレメントがベローズの上端の壁
面を形成している。ハンドル部分62には一つの貫通し
た孔65が設けられており、そこに、保持エレメント6
4の下側の面に固着されている一本のロッド66が差し
込まれている。ロッド66の下端部にはねじを切った部
分67が設けられており、そこに7つのナツト68がね
じ込まれている。
って蓄勢器を構成している、第四の実施例が示されてい
る。このケースでは、ハウジング61が一つの伸縮自在
なベローズの形に作られており、その下端部に一つのハ
ンドル部分62が設けられている。このベローズは、そ
の下端が上述のハンドル部分62と、また上端が保持エ
レメント64と合体している側壁63を有しており、か
つこのケースでは保持エレメントがベローズの上端の壁
面を形成している。ハンドル部分62には一つの貫通し
た孔65が設けられており、そこに、保持エレメント6
4の下側の面に固着されている一本のロッド66が差し
込まれている。ロッド66の下端部にはねじを切った部
分67が設けられており、そこに7つのナツト68がね
じ込まれている。
図に見られるように、保持エレメント 64に固着され
ているロッド66はハンドル部分62の貫通孔65内を
摺動し得るようになっており、保持エレメント 64に
荷重が掛けられると、ベローズの形に作られたハウジン
グ61が圧縮される。この伸縮自在なベローズを形成し
ている材料は弾力性をもっているので、それが圧縮され
るにつれて、圧縮に要する力が増大する。この弾力性の
あるベローズに予め加えておく力を調節するには、所望
の力が得られるまで、ナツト68をねじを切った部分6
7にねじ込んだり、戻したりすることによって、達成さ
れる。
ているロッド66はハンドル部分62の貫通孔65内を
摺動し得るようになっており、保持エレメント 64に
荷重が掛けられると、ベローズの形に作られたハウジン
グ61が圧縮される。この伸縮自在なベローズを形成し
ている材料は弾力性をもっているので、それが圧縮され
るにつれて、圧縮に要する力が増大する。この弾力性の
あるベローズに予め加えておく力を調節するには、所望
の力が得られるまで、ナツト68をねじを切った部分6
7にねじ込んだり、戻したりすることによって、達成さ
れる。
第5図および第6図は、顔面および頚部に運動を行わせ
るための用具の、第五の実施例を示しているが、この用
具は外側に形成された一つのハンドル部分72を有する
一つのハウジング71からなっている。このハウジング
71の内部には一つの軸方向の孔73が設けられている
。この孔73の上端にはねセを切った孔74が設けられ
ており、そこヘ一つのブッシング75がねじ込まれるよ
うになっていて、その中を一本のロンドア6が摺動する
のであるが、このロフトの下端部には一つの円板状の部
分77が設けられており、それがロッド76に対する案
内エレメントの役目を果たすと同時に、孔73を二つの
部屋84および85に仕切っている。この部屋84には
一つのコイル状引張りばね78が納められていて、その
下端がロンドア6の円板状の部分77の直ぐ上のところ
に設ケラれている一つの孔に引っ掛けられている一方、
その上端はブッシング75に引っ掛けられている。
るための用具の、第五の実施例を示しているが、この用
具は外側に形成された一つのハンドル部分72を有する
一つのハウジング71からなっている。このハウジング
71の内部には一つの軸方向の孔73が設けられている
。この孔73の上端にはねセを切った孔74が設けられ
ており、そこヘ一つのブッシング75がねじ込まれるよ
うになっていて、その中を一本のロンドア6が摺動する
のであるが、このロフトの下端部には一つの円板状の部
分77が設けられており、それがロッド76に対する案
内エレメントの役目を果たすと同時に、孔73を二つの
部屋84および85に仕切っている。この部屋84には
一つのコイル状引張りばね78が納められていて、その
下端がロンドア6の円板状の部分77の直ぐ上のところ
に設ケラれている一つの孔に引っ掛けられている一方、
その上端はブッシング75に引っ掛けられている。
また部屋85の内部には一つのコイル状圧縮ばね86が
納められている。引張りばね78の力は圧縮ばね86の
力よりも強くしである。圧縮ばね86の下端は、孔73
の内ねじを切った部分81にはまり合うようになってい
る、一つの外ねじを切ったステム80を有する、一つの
ボトム・プラグ79によって受は止められている。ロッ
ド76の自由端には、顎の輪郭に合うように作られてい
る、一つの保持エレメント82が取り付けられている。
納められている。引張りばね78の力は圧縮ばね86の
力よりも強くしである。圧縮ばね86の下端は、孔73
の内ねじを切った部分81にはまり合うようになってい
る、一つの外ねじを切ったステム80を有する、一つの
ボトム・プラグ79によって受は止められている。ロッ
ド76の自由端には、顎の輪郭に合うように作られてい
る、一つの保持エレメント82が取り付けられている。
保持エレメント82は、ロンドア6の上端に開けられた
一つの穴に差し込まれるようになっている一つのステム
83を介して、ロンドア6の上端と接合されている。
一つの穴に差し込まれるようになっている一つのステム
83を介して、ロンドア6の上端と接合されている。
図から判るように、保持エレメント72を支持している
ロンドア6は、円板状の部分77によって案内されなが
ら、ハウジング71の孔73の中を摺動し得るようにな
っている。保持エレメント82に下向きの力が加えられ
ると、第6図に示されているように、ロッド76はばね
78を引張ると同時に、ばね86を圧縮する。このケー
スでばばね86は単に、第1図の実施例の場合と類似の
ねじを切ったボトム・プラグ79とともに、ばね78の
力を調節する手段として機能するだけである。この力は
ボトム・プラグ79をハウジングの孔73にねじ込んだ
り、戻したりすることによって調節されるのである。
ロンドア6は、円板状の部分77によって案内されなが
ら、ハウジング71の孔73の中を摺動し得るようにな
っている。保持エレメント82に下向きの力が加えられ
ると、第6図に示されているように、ロッド76はばね
78を引張ると同時に、ばね86を圧縮する。このケー
スでばばね86は単に、第1図の実施例の場合と類似の
ねじを切ったボトム・プラグ79とともに、ばね78の
力を調節する手段として機能するだけである。この力は
ボトム・プラグ79をハウジングの孔73にねじ込んだ
り、戻したりすることによって調節されるのである。
この用具の使用方法は極めて簡単である。
顔面ないしは頚部の筋肉の弛緩や頬の弛み、締まりのな
い口許、二重類、頚すじのしわ、などを予防するために
、顔面あるいは頚部の筋肉、例えば、咬筋 (the
masseter muscle )および輪状筋(t
he annuent muscle )など、に積極
的に運動を行わせる場合には、第1図に示されている保
持エレメントが用いられるが、この場合、この用具をハ
ウジングに形成されているハンドル部分を手でもつこと
によって保持しながら、保持エレメントを顎の下にあて
がうのである。次いで、下顎を下げることによって”Q
”の発音をするのと同じように、ゆっくり口を開く。そ
うすることによって蓄勢器に力が蓄えられる。次に下顎
を持ち上げることによって口を閉じると、NO器の力は
放出される。このような口の運動を繰り返すことによっ
て、蓄勢器には繰り返し力が蓄えられたり放出されたり
する。この下顎の開閉運動を一日に数分間づつ繰り返す
のである。この運動と、顎の上下運動に対して用具を支
持するために腕に掛かる力に伴うその他の運動によって
、顔面下部の筋肉、例えば、咬筋(the muscl
e n+asseter )、三角筋(the mus
cle、triangularis )といったような
筋肉のみならず、例えば輪状筋(theHnuent
mu−scle )といったような、他の頚部の筋肉、
更にまた、例えば二頭筋 (the biceps )
といったような、腕の筋肉にも影當が及ぶのである。
い口許、二重類、頚すじのしわ、などを予防するために
、顔面あるいは頚部の筋肉、例えば、咬筋 (the
masseter muscle )および輪状筋(t
he annuent muscle )など、に積極
的に運動を行わせる場合には、第1図に示されている保
持エレメントが用いられるが、この場合、この用具をハ
ウジングに形成されているハンドル部分を手でもつこと
によって保持しながら、保持エレメントを顎の下にあて
がうのである。次いで、下顎を下げることによって”Q
”の発音をするのと同じように、ゆっくり口を開く。そ
うすることによって蓄勢器に力が蓄えられる。次に下顎
を持ち上げることによって口を閉じると、NO器の力は
放出される。このような口の運動を繰り返すことによっ
て、蓄勢器には繰り返し力が蓄えられたり放出されたり
する。この下顎の開閉運動を一日に数分間づつ繰り返す
のである。この運動と、顎の上下運動に対して用具を支
持するために腕に掛かる力に伴うその他の運動によって
、顔面下部の筋肉、例えば、咬筋(the muscl
e n+asseter )、三角筋(the mus
cle、triangularis )といったような
筋肉のみならず、例えば輪状筋(theHnuent
mu−scle )といったような、他の頚部の筋肉、
更にまた、例えば二頭筋 (the biceps )
といったような、腕の筋肉にも影當が及ぶのである。
顔面上部の筋肉、例えば、上唇挙動(the 1e−v
ator 1abiis 5uperioris )と
か10角挙筋(Lhepressor angulis
oris )、ならびに頬筋(the zy−gom
atic muscle )といったような筋肉に、顔
のこれらの部分を美しくする目的で、運動を行わせる場
合には、第2図ないし第4図に示されているような保持
エレメントが用具に取り付けられる。この場合には、用
具のハンドル部分を手でもって用具を支えながら、保持
エレメントをこれらの筋肉に直角にあてがい、蓄勢器に
繰り返し力を加えたり、緩めたりするように、動かす。
ator 1abiis 5uperioris )と
か10角挙筋(Lhepressor angulis
oris )、ならびに頬筋(the zy−gom
atic muscle )といったような筋肉に、顔
のこれらの部分を美しくする目的で、運動を行わせる場
合には、第2図ないし第4図に示されているような保持
エレメントが用具に取り付けられる。この場合には、用
具のハンドル部分を手でもって用具を支えながら、保持
エレメントをこれらの筋肉に直角にあてがい、蓄勢器に
繰り返し力を加えたり、緩めたりするように、動かす。
この運動を一日に数分間づつ行うのである。
この用具には、蓄勢器に予め加えておく力を調節する手
段が設けられているので、当然のことながら、施療すべ
き筋肉を動かすために要する力の強さは、蓄勢器によっ
て所望の力に合わせて加減することができる。
段が設けられているので、当然のことながら、施療すべ
き筋肉を動かすために要する力の強さは、蓄勢器によっ
て所望の力に合わせて加減することができる。
以上、本発明について、ここに掲げた四つの実施例につ
いてのみ図示し、説明したのであるが、当然のことなが
ら、本発明はこれらのみに限定されるものではなく、こ
の分野の専門家の知識の及ぶ範囲で、本発明の請求範囲
を逸脱することなく、更に種々の変更や修整を行い得る
ことは明らかである。
いてのみ図示し、説明したのであるが、当然のことなが
ら、本発明はこれらのみに限定されるものではなく、こ
の分野の専門家の知識の及ぶ範囲で、本発明の請求範囲
を逸脱することなく、更に種々の変更や修整を行い得る
ことは明らかである。
第1図は、本発明による、顔面および頚部の筋肉に積極
的に運動を行わせるための用具の、第一の実施例の一部
を縦方向の断面で示した立面図であり、 第2図は、本発明による用具の第二の実施例を示す、第
1図と同様の図であり、 第3図は、本発明による用具の第三の実施例を示す、第
1図と同様の図であり、 第4図は、本発明による用具の第四の実施例を示す、第
1図と同様の図であり、 第5図および第6図は、本発明による用具の第五の実施
例を示す、第1図と同様の図であるが、第5図には用具
が使用されていない状態が、また第6図には用具に力が
加えられている状態が、示されている。 1、21.41.61.71 ・・・ハウジング2、2
2.42.62.72 ・・・ハンドル部分6、26.
46.66、76 ・・・ロッド8、28.86 ・・
・・・・・圧縮ばね12、32.47.64.82・・
・保持エレメント9.79・・・・・・・・・ボトム・
プラグ29、68・・・・・・・・・ナツト 45・・・・・・・・・・・プランジャー58・・・・
・・・・・・・プフシング53・・・・・・・・・・・
キャップ 48、57・・・・・・・・・ガスケット78・・・・
・・・・・・・引張りばねイは天井「士、−々::(−
治 第5図 第6図
的に運動を行わせるための用具の、第一の実施例の一部
を縦方向の断面で示した立面図であり、 第2図は、本発明による用具の第二の実施例を示す、第
1図と同様の図であり、 第3図は、本発明による用具の第三の実施例を示す、第
1図と同様の図であり、 第4図は、本発明による用具の第四の実施例を示す、第
1図と同様の図であり、 第5図および第6図は、本発明による用具の第五の実施
例を示す、第1図と同様の図であるが、第5図には用具
が使用されていない状態が、また第6図には用具に力が
加えられている状態が、示されている。 1、21.41.61.71 ・・・ハウジング2、2
2.42.62.72 ・・・ハンドル部分6、26.
46.66、76 ・・・ロッド8、28.86 ・・
・・・・・圧縮ばね12、32.47.64.82・・
・保持エレメント9.79・・・・・・・・・ボトム・
プラグ29、68・・・・・・・・・ナツト 45・・・・・・・・・・・プランジャー58・・・・
・・・・・・・プフシング53・・・・・・・・・・・
キャップ 48、57・・・・・・・・・ガスケット78・・・・
・・・・・・・引張りばねイは天井「士、−々::(−
治 第5図 第6図
Claims (10)
- (1)一つのハンドル部分を備えた一つの中空のハウジ
ングと、 該ハウジングの内部に設けられている一つの蓄勢器と、 施療されるべき筋肉に応じて顔面もしくは顎の部分に適
用することを目的とする一つの保持エレメントと、 該ハウジングの内部に、摺動し得るように収納されてい
て、かつ該蓄勢器と協働するようになっている、該保持
エレメント支持用の一つの支持メンバーと を含む、 顔面および頚部の積極運動用具。 - (2)該蓄勢器に予め加えられるべき力を調節するため
の装置をも備えている、 請求項1記載の用具。 - (3)該蓄勢器が該中空ハウジングの内部に納められて
いる一つのコイル状圧縮ばねからなる、請求項1記載の
用具。 - (4)該蓄勢器が、該中空ハウジングの外部に設けられ
ており、かつ該保持エレメントの支持メンバーを取り巻
いている、一つのコイル状圧縮ばねからなる、 請求項1記載の用具。 - (5)該蓄勢器が一つのコイル状引張りばねからなる、 請求項1記載の用具。
- (6)該蓄勢器が一つの気体ばねからなる、請求項1記
載の用具。 - (7)該蓄勢器が、装置の該ハウジングおよび該保持エ
レメントをも一体に形成する、一つの弾力性をもったベ
ローズからなる、 請求項1記載の用具。 - (8)該蓄勢器に予め加えられるべき力を調節するため
の該装置が、該中空ハウジングと協働する、ねじを切っ
たエレメントからなる、 請求項2記載の用具。 - (9)該保持エレメントが、施療されるべき顔面の部分
の輪郭に合わせて作られている1枚の板からなっている
、 請求項1記載の用具。 - (10)該保持エレメントの該支持メンバーが1本の棒
からなる、 請求項1記載の用具。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| IT19650-A/88 | 1988-03-04 | ||
| IT8819650A IT1215991B (it) | 1988-03-04 | 1988-03-04 | Apparecchio per la ginnastica attiva del viso e del collo. |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01262865A true JPH01262865A (ja) | 1989-10-19 |
Family
ID=11160079
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1046693A Pending JPH01262865A (ja) | 1988-03-04 | 1989-03-01 | 美顔用積極運動用具 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0336074B1 (ja) |
| JP (1) | JPH01262865A (ja) |
| AT (1) | ATE105722T1 (ja) |
| DE (1) | DE68915322T2 (ja) |
| IT (1) | IT1215991B (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| USD723119S1 (en) * | 2013-04-24 | 2015-02-24 | Evan Michael Stewart | Jaw exercise device |
| JP2021126483A (ja) * | 2020-02-12 | 2021-09-02 | 佳世 西田 | 腹圧発声トレーニング器具 |
| JP2024501124A (ja) * | 2020-12-31 | 2024-01-11 | ボラム ユン | 骨盤筋肉運動器具 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| ES2382325B1 (es) * | 2009-03-26 | 2013-04-26 | Maria Jose RUEDA ALIAGA | Aparato deportivo de entrenamiento muscular con regulacion de tiempo y esfuerzo |
| FR3057508B1 (fr) * | 2016-10-18 | 2019-07-26 | Paul Briant | Dispositif appui-tete |
| DE202018105995U1 (de) | 2018-10-19 | 2018-11-22 | Rymma Kazhokina | Trainingsgerät mit Linearfeder und einstellbarer Vorspannung |
| WO2021136957A1 (en) * | 2019-12-31 | 2021-07-08 | Albanna Walid | Neck trainer |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3721439A (en) * | 1970-11-27 | 1973-03-20 | Rudolph H Inc | Jaw exercising device |
| US3805771A (en) * | 1972-05-19 | 1974-04-23 | J Wright | Facial muscle exerciser |
| DE3069241D1 (en) * | 1979-12-05 | 1984-10-25 | Claude Raskin | Abdominal and thoracical musculation apparatus |
| US4650182A (en) * | 1984-04-04 | 1987-03-17 | Ross John H | Jaw exercise device |
-
1988
- 1988-03-04 IT IT8819650A patent/IT1215991B/it active
-
1989
- 1989-02-10 AT AT89102350T patent/ATE105722T1/de not_active IP Right Cessation
- 1989-02-10 DE DE68915322T patent/DE68915322T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1989-02-10 EP EP89102350A patent/EP0336074B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1989-03-01 JP JP1046693A patent/JPH01262865A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| USD723119S1 (en) * | 2013-04-24 | 2015-02-24 | Evan Michael Stewart | Jaw exercise device |
| JP2021126483A (ja) * | 2020-02-12 | 2021-09-02 | 佳世 西田 | 腹圧発声トレーニング器具 |
| JP2024501124A (ja) * | 2020-12-31 | 2024-01-11 | ボラム ユン | 骨盤筋肉運動器具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ATE105722T1 (de) | 1994-06-15 |
| EP0336074A2 (en) | 1989-10-11 |
| DE68915322T2 (de) | 1994-09-15 |
| EP0336074B1 (en) | 1994-05-18 |
| DE68915322D1 (de) | 1994-06-23 |
| IT8819650A0 (it) | 1988-03-04 |
| IT1215991B (it) | 1990-02-22 |
| EP0336074A3 (en) | 1991-08-07 |
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