JPH01263304A - キヤツトウオークロープの定着装置 - Google Patents
キヤツトウオークロープの定着装置Info
- Publication number
- JPH01263304A JPH01263304A JP9163688A JP9163688A JPH01263304A JP H01263304 A JPH01263304 A JP H01263304A JP 9163688 A JP9163688 A JP 9163688A JP 9163688 A JP9163688 A JP 9163688A JP H01263304 A JPH01263304 A JP H01263304A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hydraulic jack
- fixing
- main tower
- pin
- guide rail
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は長大吊橋等のキャラ1〜1゛フオーク1=】−
ゾ☆d1;を主塔側面に定着する−)−ヤットウォーク
し!−プの定着装置に関するもの′Cある。
ゾ☆d1;を主塔側面に定着する−)−ヤットウォーク
し!−プの定着装置に関するもの′Cある。
(従来の技術)
従来の−1−ヤツI・ウオークD−プの定着装置を第5
図に、1、り説明すると、 (01,)か−1−ヤツ
トウオークじ1−プ、 (09)か主塔頂部、 (02
)か同主塔頂部(09)の定着金具、 (03)か定着
し】ツl”、(04)か定着桁−C2主塔頂部(09)
の定着金具(02)をアンカーとして定論YコツF’(
03)を取イ(]す、同定着ロッI”(03)に定着桁
(04)を3.flみ込め、同定着桁(04)にキャツ
トウオークU−プ(01)の端部を定着し、また定着桁
(04)の1111面に組め込んたセンターボールジヤ
ツキ(図示−已1)を操作して、キャッIウオークのザ
ク羽前記第5図に示す従来のキャ゛シI・ウオークじ這
−ゾの定24装置ては、吊橋か長大になって、キヤ・ン
I・ウオークに使用するt′J−プの径か太くなり2本
数か増力+1 して2定着部の定着力やサグ調整量か大
きくなった場合、定着しJツl” (,03)の本数及
び長さが増大するので、定61−1ツド(03)の間に
荷重アンバランスか生し、定名力か大きいことと相挨っ
て作業性が著しく低下する。またこのとき、 =l”l
=ツトウオークのザブ調整量が大きくなるので、定着ロ
ツ)’ (03)の曲げに対する強度が著しく低下して
。
図に、1、り説明すると、 (01,)か−1−ヤツ
トウオークじ1−プ、 (09)か主塔頂部、 (02
)か同主塔頂部(09)の定着金具、 (03)か定着
し】ツl”、(04)か定着桁−C2主塔頂部(09)
の定着金具(02)をアンカーとして定論YコツF’(
03)を取イ(]す、同定着ロッI”(03)に定着桁
(04)を3.flみ込め、同定着桁(04)にキャツ
トウオークU−プ(01)の端部を定着し、また定着桁
(04)の1111面に組め込んたセンターボールジヤ
ツキ(図示−已1)を操作して、キャッIウオークのザ
ク羽前記第5図に示す従来のキャ゛シI・ウオークじ這
−ゾの定24装置ては、吊橋か長大になって、キヤ・ン
I・ウオークに使用するt′J−プの径か太くなり2本
数か増力+1 して2定着部の定着力やサグ調整量か大
きくなった場合、定着しJツl” (,03)の本数及
び長さが増大するので、定61−1ツド(03)の間に
荷重アンバランスか生し、定名力か大きいことと相挨っ
て作業性が著しく低下する。またこのとき、 =l”l
=ツトウオークのザブ調整量が大きくなるので、定着ロ
ツ)’ (03)の曲げに対する強度が著しく低下して
。
本発明は前記の問題点に対処するもので、rJ:、人吊
橋等のキャツトウオークロープを主塔の頂部から主塔の
側面に沿った鉛直方向へ転向させる主塔頂部近傍の転向
シーブと、多数のピン挿入孔を長手方向に一列に設は且
つ上記主塔の側面に鉛直方向に沿い取付けたガイ1ル−
ルと、油圧ジヤツキ定着用上部ピン及び下部ピンの上記
ピン挿入孔・\の挿脱と伸縮方向への作動とにより上記
ガイトレールに沿う移動が可能な油圧シートツートと、
同油圧ジヤツキに取付けたキャッレシオークロープ◇:
11;定着用ガーダ−とを具えていることを特徴とじ−
ζいる。
橋等のキャツトウオークロープを主塔の頂部から主塔の
側面に沿った鉛直方向へ転向させる主塔頂部近傍の転向
シーブと、多数のピン挿入孔を長手方向に一列に設は且
つ上記主塔の側面に鉛直方向に沿い取付けたガイ1ル−
ルと、油圧ジヤツキ定着用上部ピン及び下部ピンの上記
ピン挿入孔・\の挿脱と伸縮方向への作動とにより上記
ガイトレールに沿う移動が可能な油圧シートツートと、
同油圧ジヤツキに取付けたキャッレシオークロープ◇:
11;定着用ガーダ−とを具えていることを特徴とじ−
ζいる。
本発明の目的とする処は、−1−ヤットウオーク1,1
−プ端を塔頂部近傍の主塔側面に定@1ツツド等を使用
・Uずに、容易に2強固に取イ」けることができて1作
業性、安全性を向上できるキャツトウオークロープの定
着装置を供する点にある。
−プ端を塔頂部近傍の主塔側面に定@1ツツド等を使用
・Uずに、容易に2強固に取イ」けることができて1作
業性、安全性を向上できるキャツトウオークロープの定
着装置を供する点にある。
(作用)
本発明の−1−ヤツI・ウオークし+−プの定着装置は
前記のように構成されており1本発明のキャラ1〜ウオ
ークロープの定着装置板は前記のようにジヤツキ定着用
下部ピンをガイトレールのピン挿入7Lから引き抜いて
、油圧ジヤツキを油圧ジヤツキ用上部ピンのめによりカ
イトレールに支持しているときに、油圧ジヤツキを伸長
方向に作動し5次いで油圧シャフート定着用下部ピンを
ガイドレールのピン挿入孔に挿入して、油圧ジヤツキを
ガイドレールに固定し2次いで油圧ジヤツキ用上部ピン
をガイル−ルのピン挿入孔から引き抜き1次いで油圧ジ
ャツギを縮み方向に作動して、油圧ジヤツキ及び−1−
ヤットウオークロープ端定着用カーターをワンピッチ下
降させ2次いで油圧ジヤツキ定着用上部ピンをガイI・
レールのピン挿入孔に挿入して、油圧シャツ−1′をガ
イトレールに固定し2次いで油圧ジヤツキ定着用下部ピ
ンをガイドレールのピン挿入孔から引き抜き1次いで油
圧ジヤツキを伸長方向に作動し1次いで油圧シャツ−1
一定着用下部ピンをガイドレールのピン挿入孔に挿入し
て。
前記のように構成されており1本発明のキャラ1〜ウオ
ークロープの定着装置板は前記のようにジヤツキ定着用
下部ピンをガイトレールのピン挿入7Lから引き抜いて
、油圧ジヤツキを油圧ジヤツキ用上部ピンのめによりカ
イトレールに支持しているときに、油圧ジヤツキを伸長
方向に作動し5次いで油圧シャフート定着用下部ピンを
ガイドレールのピン挿入孔に挿入して、油圧ジヤツキを
ガイドレールに固定し2次いで油圧ジヤツキ用上部ピン
をガイル−ルのピン挿入孔から引き抜き1次いで油圧ジ
ャツギを縮み方向に作動して、油圧ジヤツキ及び−1−
ヤットウオークロープ端定着用カーターをワンピッチ下
降させ2次いで油圧ジヤツキ定着用上部ピンをガイI・
レールのピン挿入孔に挿入して、油圧シャツ−1′をガ
イトレールに固定し2次いで油圧ジヤツキ定着用下部ピ
ンをガイドレールのピン挿入孔から引き抜き1次いで油
圧ジヤツキを伸長方向に作動し1次いで油圧シャツ−1
一定着用下部ピンをガイドレールのピン挿入孔に挿入し
て。
油圧ジヤツキをカイトレールに固定し、それからも同様
の操作を繰り返し行って、油圧シャツ−1′及びキャツ
トウオークロープ端定着用ガーダ−を所定ストローク下
降させる。また同油圧ジヤツキ及び同キャツトウオーク
ロープ端定着用ガーターを上昇させる場合も同し要領で
行・う。
の操作を繰り返し行って、油圧シャツ−1′及びキャツ
トウオークロープ端定着用ガーダ−を所定ストローク下
降させる。また同油圧ジヤツキ及び同キャツトウオーク
ロープ端定着用ガーターを上昇させる場合も同し要領で
行・う。
(実施例)
次に本発明のキャツトウオークロープの定着装置を第1
図乃至第4図に示す一実施例により説明すると、(1)
が長大吊橋のキャッI−ウオークロープ、(9)が主塔
、(2)が同主塔(9)のm部近傍の主塔(9)側面に
取付けた転向シーブで、同転向シーブ(2)が」二記キ
ャツトウオークロープ(1)を主塔(9) の側面に沿
った鉛直方向−・転向させるようになっている。また(
3)が同主塔(9)の側面に取(=IGプたガイトレー
ル、(4)がキャツトウオークロープ端定着用ガーダ−
1(5)が油圧ジヤツキ、(6)が油圧ジヤツキ定着用
上部ピン、(7)が油圧ジヤツキ定着用下部ピン、(8
)が」二記カイトレール(3)に上下1列ζこ設?、l
た多数のピン挿入孔で、上記キャツトウオークロープ端
定着用カーダー(4)か油圧ジヤツキ(5)を介してガ
イトレール(3) に鉛直方向への移動を可能に取付し
ノられている。
図乃至第4図に示す一実施例により説明すると、(1)
が長大吊橋のキャッI−ウオークロープ、(9)が主塔
、(2)が同主塔(9)のm部近傍の主塔(9)側面に
取付けた転向シーブで、同転向シーブ(2)が」二記キ
ャツトウオークロープ(1)を主塔(9) の側面に沿
った鉛直方向−・転向させるようになっている。また(
3)が同主塔(9)の側面に取(=IGプたガイトレー
ル、(4)がキャツトウオークロープ端定着用ガーダ−
1(5)が油圧ジヤツキ、(6)が油圧ジヤツキ定着用
上部ピン、(7)が油圧ジヤツキ定着用下部ピン、(8
)が」二記カイトレール(3)に上下1列ζこ設?、l
た多数のピン挿入孔で、上記キャツトウオークロープ端
定着用カーダー(4)か油圧ジヤツキ(5)を介してガ
イトレール(3) に鉛直方向への移動を可能に取付し
ノられている。
次に前記第1図乃至第4図に示すキャツトウオークロー
プの定着装置の作用を具体的に説明する。
プの定着装置の作用を具体的に説明する。
油圧ジヤツキ定着用下部ピン(7)をガイドレール(3
)のピン挿入孔(8)から引き抜いて、油圧ジヤツキ(
5)を油圧ジヤツキ用上部ピン(6)のめによりガイI
・レール(3)に支持しているときに、油圧ジヤツキ(
5)を伸長方向に作動し5次いで油圧ジヤツキ定着用下
部ピン(7)をガイトレール(3)のピン挿入孔(8)
に挿入して1油圧シャツ−1−(5)をカイI・レール
(3)に固定しく第4図の(■)参照)1次いで油圧ジ
ヤツキ用上部ピン(6)ヲガイトレール(3)のピン挿
入孔(8)から引き抜き5次いで油圧ジヤツキ(5)を
縮み方向に作動して、油圧ジヤツキ(5)及びギャット
ウオークロープ端定着用ガーター(4)をワンピッチ壬
l條さ−U (第4し1(II)参照)2次いて油圧シ
ー・ツー)・定着用上部ピン(6)をガイドレール(3
)のピン挿入孔り8)に挿入して、油圧シャツ−F(5
)を力・イI・レール(3)乙、二固定し22次いて油
圧ツヤツキ定着用F部ピン(?)をカイI−レール(3
)のピン挿入孔(8)から引き抜き1次いで油圧ジヤツ
キ(5)を伸反ツノ向に作動し。
)のピン挿入孔(8)から引き抜いて、油圧ジヤツキ(
5)を油圧ジヤツキ用上部ピン(6)のめによりガイI
・レール(3)に支持しているときに、油圧ジヤツキ(
5)を伸長方向に作動し5次いで油圧ジヤツキ定着用下
部ピン(7)をガイトレール(3)のピン挿入孔(8)
に挿入して1油圧シャツ−1−(5)をカイI・レール
(3)に固定しく第4図の(■)参照)1次いで油圧ジ
ヤツキ用上部ピン(6)ヲガイトレール(3)のピン挿
入孔(8)から引き抜き5次いで油圧ジヤツキ(5)を
縮み方向に作動して、油圧ジヤツキ(5)及びギャット
ウオークロープ端定着用ガーター(4)をワンピッチ壬
l條さ−U (第4し1(II)参照)2次いて油圧シ
ー・ツー)・定着用上部ピン(6)をガイドレール(3
)のピン挿入孔り8)に挿入して、油圧シャツ−F(5
)を力・イI・レール(3)乙、二固定し22次いて油
圧ツヤツキ定着用F部ピン(?)をカイI−レール(3
)のピン挿入孔(8)から引き抜き1次いで油圧ジヤツ
キ(5)を伸反ツノ向に作動し。
次いて油圧ジヤツキ定着用下部ピン(7)をカイ]・レ
ール(3)のピン挿入孔(8)に挿入して、油圧ジヤツ
キ(5)をガイ[−レール(3)に固定しく第4図(I
ll )参照)、それからも同様の操作を1.・■り返
し行って、油圧シ・\・フキ(5)及びキA・ツトウオ
ークIJ−プ端定着用カーグー(4)を所定スl−+:
r−り下降させる。また同油圧シャツ−t−(5)及び
ト)]キャツトウオークロープ端定若用カーグー(4)
を−):: V?させる場合も同し要領で行う。
ール(3)のピン挿入孔(8)に挿入して、油圧ジヤツ
キ(5)をガイ[−レール(3)に固定しく第4図(I
ll )参照)、それからも同様の操作を1.・■り返
し行って、油圧シ・\・フキ(5)及びキA・ツトウオ
ークIJ−プ端定着用カーグー(4)を所定スl−+:
r−り下降させる。また同油圧シャツ−t−(5)及び
ト)]キャツトウオークロープ端定若用カーグー(4)
を−):: V?させる場合も同し要領で行う。
(発明の効果)
本発明のキャッレシオークロープの定着装置※は前記の
ようにジヤツキ定着用下部ピンをカイ1〜レールのピン
挿入孔から引き抜いて、油圧ソー)・ツー1−を油圧ジ
ヤツキ用に1部ピンのめによりカイル−ルに支持してい
るときに、油圧ジヤツキを伸長力jail lこ作動し
1次いて油圧ジヤツキ定着用下部ピンをカイトレールの
ピン挿入孔に挿入して、油圧ツヤフキをガイI’ l/
−ルに固定し2次いて油圧ソー\・・フキ用上部ピンを
カイI・レールのピン挿入孔から引き抜き1次いて油圧
ジヤツキを縮み方向に作動しで、油圧シャフート及びキ
ャラI・ウオークロープ※;1.1定着用ガーターをワ
ンピッチ下降させ1次いて油圧ジヤツキ定着用−L部ピ
ンをカイトレールのピン挿入孔に挿入して、油圧ジヤツ
キをガイトレールに固定し2次い−(油圧シャツギ定着
用下部ピンをカイトレールのピン挿入孔から引き抜き1
次いて油圧シー\・ツー)−を伸長方向に作動し1次い
て油圧ジヤツキ定着用下部ピンをカイトレールのピン挿
入f乙に挿入して、油圧ジヤツキをカイI・レールに固
定し、それからも同様の操作を繰り返し2行って、油圧
シャツ−)−及び−トヤフ1−ウオークロープ◇:11
;定着用ガーターを所定スト1ノーり下降させる。また
同油圧シー・ツキ及び同キヤ・ン)・ウオークl:J−
プ’:li定着用カーターをLlさせる場合も同し要符
1c行うのて、キャラI・ウオークI゛1−フ咳1)を
塔頂近傍の」ニ塔側面に定着にJツドAを使用−Uずに
、容易に。
ようにジヤツキ定着用下部ピンをカイ1〜レールのピン
挿入孔から引き抜いて、油圧ソー)・ツー1−を油圧ジ
ヤツキ用に1部ピンのめによりカイル−ルに支持してい
るときに、油圧ジヤツキを伸長力jail lこ作動し
1次いて油圧ジヤツキ定着用下部ピンをカイトレールの
ピン挿入孔に挿入して、油圧ツヤフキをガイI’ l/
−ルに固定し2次いて油圧ソー\・・フキ用上部ピンを
カイI・レールのピン挿入孔から引き抜き1次いて油圧
ジヤツキを縮み方向に作動しで、油圧シャフート及びキ
ャラI・ウオークロープ※;1.1定着用ガーターをワ
ンピッチ下降させ1次いて油圧ジヤツキ定着用−L部ピ
ンをカイトレールのピン挿入孔に挿入して、油圧ジヤツ
キをガイトレールに固定し2次い−(油圧シャツギ定着
用下部ピンをカイトレールのピン挿入孔から引き抜き1
次いて油圧シー\・ツー)−を伸長方向に作動し1次い
て油圧ジヤツキ定着用下部ピンをカイトレールのピン挿
入f乙に挿入して、油圧ジヤツキをカイI・レールに固
定し、それからも同様の操作を繰り返し2行って、油圧
シャツ−)−及び−トヤフ1−ウオークロープ◇:11
;定着用ガーターを所定スト1ノーり下降させる。また
同油圧シー・ツキ及び同キヤ・ン)・ウオークl:J−
プ’:li定着用カーターをLlさせる場合も同し要符
1c行うのて、キャラI・ウオークI゛1−フ咳1)を
塔頂近傍の」ニ塔側面に定着にJツドAを使用−Uずに
、容易に。
強固に取右]けることかできて1作業性、安全性を向」
二′ζきる効果がある。
二′ζきる効果がある。
第1図絹本発明に係わる−1−ヤ・ントウオーク1つ−
プの定着装置の一実施例を示す斜視図、第2図はその正
面図、第3図はその側面図、第4し1(I)乃至(TI
I)はその作用説明図、第5図は従来の−1=ヤツトウ
オーク1丁1−ブの定着装置を示す斜視図である。 (1)・・・キャラI・ウオークロープ、(2)・・・
転向シーソ、(3)・・・ガ・イドレール、(4)・・
・キー)パンI・ウオークじ2−プ端定着用カーク−5
(5)・・油圧ツヤツキ、(6)・・・油圧ジヤツキ定
着用上部ピン、(7) ・ 油圧ツヤツー1一定着用
下部ピン。 (8)・・・ピン挿入孔、(9)・・・主塔。
プの定着装置の一実施例を示す斜視図、第2図はその正
面図、第3図はその側面図、第4し1(I)乃至(TI
I)はその作用説明図、第5図は従来の−1=ヤツトウ
オーク1丁1−ブの定着装置を示す斜視図である。 (1)・・・キャラI・ウオークロープ、(2)・・・
転向シーソ、(3)・・・ガ・イドレール、(4)・・
・キー)パンI・ウオークじ2−プ端定着用カーク−5
(5)・・油圧ツヤツキ、(6)・・・油圧ジヤツキ定
着用上部ピン、(7) ・ 油圧ツヤツー1一定着用
下部ピン。 (8)・・・ピン挿入孔、(9)・・・主塔。
Claims (1)
- 長大吊橋等のキヤツトウオークロープを主塔の頂部から
主塔の側面に沿った鉛直方向へ転向させる主塔頂部近傍
の転向シーブと、多数のピン挿入孔を長手方向に一列に
設け且つ上記主塔の側面に鉛直方向に沿い取付けたガイ
ドレールと、油圧ジヤツキ定着用上部ピン及び下部ピン
の上記ピン挿入孔への挿脱と伸縮方向への作動とにより
上記ガイドレールに沿う移動が可能な油圧ジャッキと、
同油圧ジヤツキに取付けたキヤツトウオークロープ端定
着用ガーダーとを具えていることを特徴としたキヤツト
ウオークロープの定着装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9163688A JPH0791808B2 (ja) | 1988-04-15 | 1988-04-15 | キヤツトウオークロープの定着装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9163688A JPH0791808B2 (ja) | 1988-04-15 | 1988-04-15 | キヤツトウオークロープの定着装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01263304A true JPH01263304A (ja) | 1989-10-19 |
| JPH0791808B2 JPH0791808B2 (ja) | 1995-10-09 |
Family
ID=14032019
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9163688A Expired - Lifetime JPH0791808B2 (ja) | 1988-04-15 | 1988-04-15 | キヤツトウオークロープの定着装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0791808B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109914258A (zh) * | 2019-04-08 | 2019-06-21 | 中国铁建大桥工程局集团有限公司 | 一种自锚式悬索桥猫道承重索转向结构 |
| CN117802908A (zh) * | 2024-02-07 | 2024-04-02 | 中国十九冶集团有限公司 | 悬索桥猫道承重索的线形调整装置及线形调整方法 |
| CN117845763A (zh) * | 2024-01-26 | 2024-04-09 | 贵州路桥集团有限公司 | 一种大跨度悬索桥猫道不对称施工的承重索垂度调整方法 |
| CN117845765A (zh) * | 2024-01-26 | 2024-04-09 | 贵州路桥集团有限公司 | 一种大跨度悬索桥猫道不对称施工方法 |
| CN120556384A (zh) * | 2025-08-01 | 2025-08-29 | 保利长大工程有限公司 | 一种猫道承重索线形调整机构 |
-
1988
- 1988-04-15 JP JP9163688A patent/JPH0791808B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109914258A (zh) * | 2019-04-08 | 2019-06-21 | 中国铁建大桥工程局集团有限公司 | 一种自锚式悬索桥猫道承重索转向结构 |
| CN109914258B (zh) * | 2019-04-08 | 2024-01-23 | 中国铁建大桥工程局集团有限公司 | 一种自锚式悬索桥猫道承重索转向结构 |
| CN117845763A (zh) * | 2024-01-26 | 2024-04-09 | 贵州路桥集团有限公司 | 一种大跨度悬索桥猫道不对称施工的承重索垂度调整方法 |
| CN117845765A (zh) * | 2024-01-26 | 2024-04-09 | 贵州路桥集团有限公司 | 一种大跨度悬索桥猫道不对称施工方法 |
| CN117802908A (zh) * | 2024-02-07 | 2024-04-02 | 中国十九冶集团有限公司 | 悬索桥猫道承重索的线形调整装置及线形调整方法 |
| CN120556384A (zh) * | 2025-08-01 | 2025-08-29 | 保利长大工程有限公司 | 一种猫道承重索线形调整机构 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0791808B2 (ja) | 1995-10-09 |
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