JPH01263610A - 焦点合せ装置 - Google Patents
焦点合せ装置Info
- Publication number
- JPH01263610A JPH01263610A JP63093044A JP9304488A JPH01263610A JP H01263610 A JPH01263610 A JP H01263610A JP 63093044 A JP63093044 A JP 63093044A JP 9304488 A JP9304488 A JP 9304488A JP H01263610 A JPH01263610 A JP H01263610A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wafer
- imaging lens
- image forming
- vibrating mirror
- focusing device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03F—PHOTOMECHANICAL PRODUCTION OF TEXTURED OR PATTERNED SURFACES, e.g. FOR PRINTING, FOR PROCESSING OF SEMICONDUCTOR DEVICES; MATERIALS THEREFOR; ORIGINALS THEREFOR; APPARATUS SPECIALLY ADAPTED THEREFOR
- G03F9/00—Registration or positioning of originals, masks, frames, photographic sheets or textured or patterned surfaces, e.g. automatically
- G03F9/70—Registration or positioning of originals, masks, frames, photographic sheets or textured or patterned surfaces, e.g. automatically for microlithography
- G03F9/7003—Alignment type or strategy, e.g. leveling, global alignment
- G03F9/7023—Aligning or positioning in direction perpendicular to substrate surface
- G03F9/7026—Focusing
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03F—PHOTOMECHANICAL PRODUCTION OF TEXTURED OR PATTERNED SURFACES, e.g. FOR PRINTING, FOR PROCESSING OF SEMICONDUCTOR DEVICES; MATERIALS THEREFOR; ORIGINALS THEREFOR; APPARATUS SPECIALLY ADAPTED THEREFOR
- G03F7/00—Photomechanical, e.g. photolithographic, production of textured or patterned surfaces, e.g. printing surfaces; Materials therefor, e.g. comprising photoresists; Apparatus specially adapted therefor
- G03F7/70—Microphotolithographic exposure; Apparatus therefor
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Automatic Focus Adjustment (AREA)
- Exposure And Positioning Against Photoresist Photosensitive Materials (AREA)
- Exposure Of Semiconductors, Excluding Electron Or Ion Beam Exposure (AREA)
- Mechanical Optical Scanning Systems (AREA)
- Mechanical Light Control Or Optical Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は焦点合せ装置、特に、半導体の縮少投影露光装
置の縮少投影レンズの焦点合せに適用しうる焦点合せ装
置に関する。
置の縮少投影レンズの焦点合せに適用しうる焦点合せ装
置に関する。
従来の技術としては、例えば、特開昭61−30034
に示されているように焦点合せ装置がある。
に示されているように焦点合せ装置がある。
従来の焦点合せ装置は結像レンズの結像位置に配置され
る縞状パターンと、前記縞状パターンを結像レンズを通
して被観察物上に投影する手段と、被観察物上の縞状パ
ターン像を検出する受光素子と、前記受光素子の出力よ
り結像レンズの合焦点位置を検出して焦点合せする手段
とを含んで構成される。
る縞状パターンと、前記縞状パターンを結像レンズを通
して被観察物上に投影する手段と、被観察物上の縞状パ
ターン像を検出する受光素子と、前記受光素子の出力よ
り結像レンズの合焦点位置を検出して焦点合せする手段
とを含んで構成される。
次に従来の焦点合せ装置について図面を参照して詳細に
説明する。
説明する。
第4図は従来の焦点合せの一例を示す模式図である。
ガラス13の両面に不透明ライン14aとスペース14
bを両面交互に配して成る2重縞パターン14を結像レ
ンズ15の結像位置に配置する。
bを両面交互に配して成る2重縞パターン14を結像レ
ンズ15の結像位置に配置する。
また、結像光路の途中にハーフミラ−16を挿入して光
路を分岐し、その結像位置にCCD 1.7を配置する
。
路を分岐し、その結像位置にCCD 1.7を配置する
。
照明系18により2重縞パターン14を結像レンズ15
を通して被観察物であるウェハ19上に投影し、その反
射光を再び結像レンズ15を通してハーフミラ−16を
介しCCD 17により検出し、2重縞パターン]4像
のコントラストを測定する。
を通して被観察物であるウェハ19上に投影し、その反
射光を再び結像レンズ15を通してハーフミラ−16を
介しCCD 17により検出し、2重縞パターン]4像
のコントラストを測定する。
2重縞パターン14の両面のラインアンドスペースのコ
ントラストが相等しくなったときが合焦点位置にあると
きである。
ントラストが相等しくなったときが合焦点位置にあると
きである。
上述した従来の焦点合せ装置はウェハに投影された像の
コントラストを検出する構成になっているので、プロセ
スによるウェハの反射率の変化の影響をうけやすい欠点
があった。特に、反射率が低くなるとコントラストが低
下し、検出感度が悪くなるという欠点があった。
コントラストを検出する構成になっているので、プロセ
スによるウェハの反射率の変化の影響をうけやすい欠点
があった。特に、反射率が低くなるとコントラストが低
下し、検出感度が悪くなるという欠点があった。
本発明の焦点合せ装置は結像レンズの結像面に配置した
振動ミラーと、前記振動ミラー面で焦点を結び前記振動
ミラーで反射され結像レンズを通り被観察物に投影され
るビームを放射する光源と、結像レンズの結像面に配置
され被観察物によって反射された前記光源からのビーム
を検出する検出器と、前記検出器の出力より結像レンズ
の合焦点位置を検出し焦点合せを行う機構を含んで構成
される。
振動ミラーと、前記振動ミラー面で焦点を結び前記振動
ミラーで反射され結像レンズを通り被観察物に投影され
るビームを放射する光源と、結像レンズの結像面に配置
され被観察物によって反射された前記光源からのビーム
を検出する検出器と、前記検出器の出力より結像レンズ
の合焦点位置を検出し焦点合せを行う機構を含んで構成
される。
次に、本発明の実施例について、図面を参照して詳細に
説明する。
説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す模式図である。
第】図に示す焦点合せ装置は、結像レンズ1の結像面に
配置された振動ミラー2と、振動ミラー2によって反射
され結像レンズ1を通ってウェハ3に照射されるビーム
の光源4と、光源4から放射されるビームを振動ミラー
2上で焦点を結ばせる集光レンズ5と、ウェハ3で反射
され再び結像レンズ1を通ったビームを入射光路がら分
岐せしめるハーフミラ−6と、結像レンズ】、の結像面
に配置されハーフミラ−6により分岐されたウェハ3か
らの反射ビームを検出する2分割センサ7と、ウェハ3
を保持しウェハ3を結像レンズ1の合焦点位置に位置決
めするためウェハ3を光軸方向に移動せしめるウェハス
テージ8とを含んで構成される。
配置された振動ミラー2と、振動ミラー2によって反射
され結像レンズ1を通ってウェハ3に照射されるビーム
の光源4と、光源4から放射されるビームを振動ミラー
2上で焦点を結ばせる集光レンズ5と、ウェハ3で反射
され再び結像レンズ1を通ったビームを入射光路がら分
岐せしめるハーフミラ−6と、結像レンズ】、の結像面
に配置されハーフミラ−6により分岐されたウェハ3か
らの反射ビームを検出する2分割センサ7と、ウェハ3
を保持しウェハ3を結像レンズ1の合焦点位置に位置決
めするためウェハ3を光軸方向に移動せしめるウェハス
テージ8とを含んで構成される。
光源4から放射されたビームは集光レンズ5により振動
ミラー2上に結像し、振動ミラー2によって偏向され結
像レンズ1に入射される。振動ミラー2は結像レンズ1
の結像面にあるので、ウェハ3が結像レンズ1の合焦点
位置にあると、結像レンズ1に偏向され入射されたビー
ムはウェハ3上の1点に集光され、さらにウェハ3で反
射されたビームは再び結像レンズ1を通り、ハーフミラ
−6を介して結像レズ1の結像面上にある2分割センサ
7上の1点に集光する。
ミラー2上に結像し、振動ミラー2によって偏向され結
像レンズ1に入射される。振動ミラー2は結像レンズ1
の結像面にあるので、ウェハ3が結像レンズ1の合焦点
位置にあると、結像レンズ1に偏向され入射されたビー
ムはウェハ3上の1点に集光され、さらにウェハ3で反
射されたビームは再び結像レンズ1を通り、ハーフミラ
−6を介して結像レズ1の結像面上にある2分割センサ
7上の1点に集光する。
ウェハ3が結像レンズ1の合焦点位置にない場合、ウェ
ハ3からの反射ビームは振動ミラー2に同期して2分割
センサ7上を走査する。したがって、2分割センサ7の
出力の差を演算した結果の交流成分がゼロになるところ
が結像レンズ1の合焦点位置である。
ハ3からの反射ビームは振動ミラー2に同期して2分割
センサ7上を走査する。したがって、2分割センサ7の
出力の差を演算した結果の交流成分がゼロになるところ
が結像レンズ1の合焦点位置である。
第2図(a)〜(c)は本実施例における2分割センサ
7により検出される信号の様子を示す模式図である。
7により検出される信号の様子を示す模式図である。
第2図(b)はウェハ3が結像レンズ1の合焦点位置に
あるときのウェハ3により反射されたビ−ムの様子を示
している。ウェハ3は結像レンズ1の合焦点位置にある
ので、結像レンズ1を通してウェハ3に照射されたビー
ムは1点に集光する。したがって、ウェハ3で反射され
たビームは結像レンズ1の結像面にある2分割センサ7
の1点に集まるので、ビームを振動ミラー2で偏向して
も2分割センサ7の出力は変化しない。
あるときのウェハ3により反射されたビ−ムの様子を示
している。ウェハ3は結像レンズ1の合焦点位置にある
ので、結像レンズ1を通してウェハ3に照射されたビー
ムは1点に集光する。したがって、ウェハ3で反射され
たビームは結像レンズ1の結像面にある2分割センサ7
の1点に集まるので、ビームを振動ミラー2で偏向して
も2分割センサ7の出力は変化しない。
第2図(a)はウェハ3が結像レンズ1の合焦点位置よ
り遠くにある場合で、振動ミラー2によるビームの偏向
によってウェハ3上をビームが走査する。したがって、
ウェハ3からの反射ビームは振動ミラー2に同期して2
分割センサ7上を走査するので、2分割センサ7の出力
の差を運算すると振動ミラー2と同じ周波数の交流信号
が得られる。
り遠くにある場合で、振動ミラー2によるビームの偏向
によってウェハ3上をビームが走査する。したがって、
ウェハ3からの反射ビームは振動ミラー2に同期して2
分割センサ7上を走査するので、2分割センサ7の出力
の差を運算すると振動ミラー2と同じ周波数の交流信号
が得られる。
第2図(c)はウェハ3が結像レンズ1.の合焦点位置
より近くにある場合で、第2図(a)の場合と同様に、
振動ミラー2に同期して2分割センサ7上をビームが走
査するが、第2図(a)の場合とは位相が180°ずれ
る。
より近くにある場合で、第2図(a)の場合と同様に、
振動ミラー2に同期して2分割センサ7上をビームが走
査するが、第2図(a)の場合とは位相が180°ずれ
る。
したがって、振動ミラー2の駆動信号を参照信号とし、
2分割センサ7の出力の差を入力信号としてロックイン
アンプで同期検波すれば、焦点からのずれ量に対して8
字カーブの焦点ずれ信号が得られる。
2分割センサ7の出力の差を入力信号としてロックイン
アンプで同期検波すれば、焦点からのずれ量に対して8
字カーブの焦点ずれ信号が得られる。
第1図は自動焦点合せを実現するための信号処理系を含
めて示している。信号処理系は2分割センサの2つの出
力aおよびbの差を演算する差動増幅器9と、振動ミラ
ー2を所定の周波数で駆動させる振動ミラー駆動信号C
を発生する発振器10と、前記差動増幅器9の出力dを
入力信号とし前記振動ミラー駆動信号Cを参照信号とし
て同期検波を行うロックインアンプ11と、前記ロック
インアンプ11の出力eをもとにウェハステージ8を駆
動する°ドライバ12を含んで構成される。
めて示している。信号処理系は2分割センサの2つの出
力aおよびbの差を演算する差動増幅器9と、振動ミラ
ー2を所定の周波数で駆動させる振動ミラー駆動信号C
を発生する発振器10と、前記差動増幅器9の出力dを
入力信号とし前記振動ミラー駆動信号Cを参照信号とし
て同期検波を行うロックインアンプ11と、前記ロック
インアンプ11の出力eをもとにウェハステージ8を駆
動する°ドライバ12を含んで構成される。
第3図はウェハ3の焦点位置からのずれ量とロックイン
アンプ11の出力信号eの関係を示すグラフである。
アンプ11の出力信号eの関係を示すグラフである。
8字カーブの焦点ずれ信号が得られるので、第1図に示
す構成により自動焦点合せ機構が実現できる。
す構成により自動焦点合せ機構が実現できる。
本発明の焦点合せ装置は、ウェハに投影された像のコン
トラストを検出する代りに、振動ミラーにより偏向され
たビームをウェハに照射し、反射ビームの走査により得
られる信号の位相変化により焦点ずれを検出するので、
ウェハの反射率の変化に影響されずに高精度の焦点ずれ
検出ができるという効果がある。
トラストを検出する代りに、振動ミラーにより偏向され
たビームをウェハに照射し、反射ビームの走査により得
られる信号の位相変化により焦点ずれを検出するので、
ウェハの反射率の変化に影響されずに高精度の焦点ずれ
検出ができるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示す模式図、第2図(a)
、(b)、(c)は第1図に示す焦点合せ装置における
2分割センサにより検出される信号の様子を示す模式図
、第3図は第1図に示す焦点合せ装置における焦点ずれ
量とロックインアンプ出力の関係を示すグラフ、第4図
は従来の一例を示す模式図である。 1.15・・・結像レンズ、2・・・振動ミラー、3゜
19・・・ウェハ、4・・・光源、5・・・集光レンズ
、6゜16・・・ハーフミラ−17・・・2分割センサ
、8・・・ウェハステージ、9・・・差動増幅器、10
・・・発振器、11・・・ロックインアンプ、12・・
・ドライバ、13・・・ガラス、14・・・2重縞パタ
ーン、17・・・CCD。
、(b)、(c)は第1図に示す焦点合せ装置における
2分割センサにより検出される信号の様子を示す模式図
、第3図は第1図に示す焦点合せ装置における焦点ずれ
量とロックインアンプ出力の関係を示すグラフ、第4図
は従来の一例を示す模式図である。 1.15・・・結像レンズ、2・・・振動ミラー、3゜
19・・・ウェハ、4・・・光源、5・・・集光レンズ
、6゜16・・・ハーフミラ−17・・・2分割センサ
、8・・・ウェハステージ、9・・・差動増幅器、10
・・・発振器、11・・・ロックインアンプ、12・・
・ドライバ、13・・・ガラス、14・・・2重縞パタ
ーン、17・・・CCD。
Claims (5)
- (1)結像レンズの第1の結像面に配置した振動ミラー
と、前記振動ミラー面で焦点を結び前記振動ミラーで反
射され前記結像レンズを通り被観察物に投影されるビー
ムを放射する光源と、前記結像レンズの第2の結像面に
配置され前記被観察物によって反射された前記光源から
のビームを検出する検出器と、前記検出器の出力より前
記結像レンズの合焦点位置を検出し焦点合せを行う機構
とを含むことを特徴とする焦点合せ装置。 - (2)検出器が振動ミラーと結像レンズとの間に配置さ
れた光路分岐手段によって分岐された光路を経た被観察
物からの反射ビームを検出する請求項1記載の焦点合せ
装置。 - (3)検出器が2分割センサである請求項1および2記
載の焦点合せ装置。 - (4)2分割センサの出力の差を演算する差動増幅器と
、振動ミラーの駆動信号を参照信号として前記差動増幅
器の出力を位相検波するロックインアンプを含む請求項
1、2および3記載の焦点合せ装置。 - (5)検出器がリニアイメージセンサである請求項1、
2、3および4記載の焦点合せ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63093044A JPH01263610A (ja) | 1988-04-15 | 1988-04-15 | 焦点合せ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63093044A JPH01263610A (ja) | 1988-04-15 | 1988-04-15 | 焦点合せ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01263610A true JPH01263610A (ja) | 1989-10-20 |
Family
ID=14071507
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63093044A Pending JPH01263610A (ja) | 1988-04-15 | 1988-04-15 | 焦点合せ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01263610A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001082926A (ja) * | 1999-09-14 | 2001-03-30 | Sony Corp | 焦点位置制御機構及び方法、並びに、半導体ウェハの検査装置及び方法 |
| JP2008233088A (ja) * | 2007-03-21 | 2008-10-02 | Mitsutoyo Corp | 表面高さ検出方法および装置 |
| CN110530293A (zh) * | 2019-09-27 | 2019-12-03 | 中国计量大学 | 一种基于相位测量偏折的晶圆翘曲度非接触式测量装置 |
-
1988
- 1988-04-15 JP JP63093044A patent/JPH01263610A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001082926A (ja) * | 1999-09-14 | 2001-03-30 | Sony Corp | 焦点位置制御機構及び方法、並びに、半導体ウェハの検査装置及び方法 |
| JP2008233088A (ja) * | 2007-03-21 | 2008-10-02 | Mitsutoyo Corp | 表面高さ検出方法および装置 |
| CN110530293A (zh) * | 2019-09-27 | 2019-12-03 | 中国计量大学 | 一种基于相位测量偏折的晶圆翘曲度非接触式测量装置 |
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