JPH01265169A - 電子式電力量計 - Google Patents
電子式電力量計Info
- Publication number
- JPH01265169A JPH01265169A JP1042597A JP4259789A JPH01265169A JP H01265169 A JPH01265169 A JP H01265169A JP 1042597 A JP1042597 A JP 1042597A JP 4259789 A JP4259789 A JP 4259789A JP H01265169 A JPH01265169 A JP H01265169A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- load
- power
- current
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は電力量をΔP1定する電子式電力量計に関する
。
。
(従来の技術)
従来の電子式電力量計を第1図に示す。給電線の負荷電
圧が補助変圧器1に人力され、補助変圧器1はこの負荷
電圧に比例した信号を出力する。
圧が補助変圧器1に人力され、補助変圧器1はこの負荷
電圧に比例した信号を出力する。
また消費電流が補助変流器2に人力され、補助変流器2
はこの消費電流に比例した信号を出力する。
はこの消費電流に比例した信号を出力する。
乗算器3はこれらの信号を乗算し電力信号を出力する。
この電力信号は、後述するオフセット電圧の除去のため
に、1対1のデユーティ比で正側パルスと負側パルスが
交互に出力され、これらパルスの波高値は電力値に比例
している。この電力信号は積分器4で積分され、電力量
に比例した周波数のパルスを出力する。このパルスも電
力信号と同様にデユーティ比1対1で正側パルスと負側
パルスが交互にあられれるようになっており、この波形
を第2図に示す。このパルスは分周器5で分周され、1
0進数の各桁の数を出力し、表示部6ではこの各桁の数
を表示する。積分器4の入出力間に接続された軽負荷自
動調節部7は、積分器4の出力パルスを積分してその値
を積分器4の人力信号から減算する。これによりオフセ
ット電圧e を除去せんとするものである。これは積分
器4の出力パルスが正側パルスと負側パルスが交互にあ
られれるため、オフセット電圧がなければその積分値は
ゼロになるはずであり、積分値が零でないある値をHす
れば、それがオフセット電圧e によるものであること
を利用したものである。
に、1対1のデユーティ比で正側パルスと負側パルスが
交互に出力され、これらパルスの波高値は電力値に比例
している。この電力信号は積分器4で積分され、電力量
に比例した周波数のパルスを出力する。このパルスも電
力信号と同様にデユーティ比1対1で正側パルスと負側
パルスが交互にあられれるようになっており、この波形
を第2図に示す。このパルスは分周器5で分周され、1
0進数の各桁の数を出力し、表示部6ではこの各桁の数
を表示する。積分器4の入出力間に接続された軽負荷自
動調節部7は、積分器4の出力パルスを積分してその値
を積分器4の人力信号から減算する。これによりオフセ
ット電圧e を除去せんとするものである。これは積分
器4の出力パルスが正側パルスと負側パルスが交互にあ
られれるため、オフセット電圧がなければその積分値は
ゼロになるはずであり、積分値が零でないある値をHす
れば、それがオフセット電圧e によるものであること
を利用したものである。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながらこの軽負荷自動調節部7によりオフセット
電圧が除去できるためには、正側パルスを発生するため
の電源電圧と、負側パルスを発生するための電源電圧が
等しい場合に限られる。もしこれら電源がアンバランス
で等しくない場合には、軽負荷自動調節部7で得られる
積分値は正しいオフセット電圧を示していないことにな
る。したがって従来の電子式電力量計ではオフセット電
圧が完全に除去できない問題があった。
電圧が除去できるためには、正側パルスを発生するため
の電源電圧と、負側パルスを発生するための電源電圧が
等しい場合に限られる。もしこれら電源がアンバランス
で等しくない場合には、軽負荷自動調節部7で得られる
積分値は正しいオフセット電圧を示していないことにな
る。したがって従来の電子式電力量計ではオフセット電
圧が完全に除去できない問題があった。
なお、オフセット電圧は通常最大数10mV程度であり
、消費電流が大きい場合には無視できるが、消費電流が
小さい場合(軽負荷)に問題となる。したがって軽負荷
時にオフセット電圧が除去できないことが特に問題であ
る。
、消費電流が大きい場合には無視できるが、消費電流が
小さい場合(軽負荷)に問題となる。したがって軽負荷
時にオフセット電圧が除去できないことが特に問題であ
る。
本発明は上記事情を考慮してなされたものであって、回
路全体のオフセット電圧および電源のアンバランス等に
よる誤差を除去することができる電子式電力量計を提供
することを目的とする。
路全体のオフセット電圧および電源のアンバランス等に
よる誤差を除去することができる電子式電力量計を提供
することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
この目的を達成するため本発明による電子式電力量計は
、基準電流に基づく基準信号を発生し、負荷電力信号を
出力する乗算手段にこの基準信号を入力する基準信号発
生手段と、前記基準信号に基づいて前記負6′i1電力
信号および前記負荷電力量信号のうちの一方を修正する
修正手段とを備えたことを特徴とする。
、基準電流に基づく基準信号を発生し、負荷電力信号を
出力する乗算手段にこの基準信号を入力する基準信号発
生手段と、前記基準信号に基づいて前記負6′i1電力
信号および前記負荷電力量信号のうちの一方を修正する
修正手段とを備えたことを特徴とする。
(作 用)
このように構成された本発明の電子式電力計によれば、
負荷電圧に基づく信号と負荷電流に基づく信号が乗算手
段において乗算され、負荷電力13号として出力される
。
負荷電圧に基づく信号と負荷電流に基づく信号が乗算手
段において乗算され、負荷電力13号として出力される
。
一方、基準電流に基づく基帛信号が基準信号発生手段か
ら発生される。そしてこの基準信号と上記負荷電圧に基
づく信号が乗算手段において乗算され、基準電流による
負荷電力信号として出力される。負荷電流による負荷電
力信号と基準電流による負荷電力信号とを修正手段にお
いて比較することにより、または積分手段によって積分
された負荷電流による負荷電力量信号と基準電流による
負荷電カニ信号とを修正手段において比較することによ
り負荷電流による負荷電力信号または負荷電流による負
荷電力量信号が修正される。これにより回路全体のオフ
セット電圧および電源のアンバランス等による誤差を完
全に除去することができ、電力量を正確に測定すること
ができる。
ら発生される。そしてこの基準信号と上記負荷電圧に基
づく信号が乗算手段において乗算され、基準電流による
負荷電力信号として出力される。負荷電流による負荷電
力信号と基準電流による負荷電力信号とを修正手段にお
いて比較することにより、または積分手段によって積分
された負荷電流による負荷電力量信号と基準電流による
負荷電カニ信号とを修正手段において比較することによ
り負荷電流による負荷電力信号または負荷電流による負
荷電力量信号が修正される。これにより回路全体のオフ
セット電圧および電源のアンバランス等による誤差を完
全に除去することができ、電力量を正確に測定すること
ができる。
(実施例)
本発明の第1の実施例による電子式電力量計を第3図に
示す。給電線の負荷電圧が補助変圧器1に人力され、補
助変圧器1はこの負荷電圧に比例した信号を出力する。
示す。給電線の負荷電圧が補助変圧器1に人力され、補
助変圧器1はこの負荷電圧に比例した信号を出力する。
また消費電流が補助変流器2に人力され、補助変流器2
はこの消費電流に比例した信号を出力する。乗算器3は
これらの信号を乗算し電力信号を出力するものであるが
、本実施例では補助変流器2と乗算器3の間にスイッチ
12を設けている。スイッチ12の端子aには補助変流
器2の出力信号が入力し、端子すには負荷電流が0アン
ペアなる基準電流に比例した信号が入力し、乗算器3に
はこれらの信号が交互に入力される。乗算器3は電圧に
比例した信号と電流に比例した信号を乗算して電力信号
を出力するが、この電力信号は1対1のデユーティ比で
正側パルスと負側パルスとが交互に出力され、その波高
値は乗算結果に比例している。乗算器3の電力信号は積
分器4で積分され、電力量に比例した周波数で正側およ
び負側の波高値が電力信号と同様のパルスが出力される
。積分器4の出力信号はスイッチ13により2つのメモ
リ8.9のいずれかに人力される。メモリ8は端子eに
接続され、メモリ9は端子fに接続されている。このス
イッチ13の切換は、制御部11によりスイッチ12と
同期しておこなわれる。すなわち端子Cが端子aに接続
されると同期して端子dを端子eに接続し、端子Cが端
子すに接続されるのと同期して端子dを端子fに接続す
る。このような切換をおこなうことにより、メモリ8に
は負荷電流による電力量が記憶され、メモリ9には乱準
電流による電力量が記憶される。したがってメモリ8の
内容からメモリ9の内容を減算器10で減算すれば、そ
の減算結果はオフセット電圧分が完全に除去された値と
なり、この値に比例した周波数のパルスが減算器10か
ら出力される。このパルスは分周器5で分周され、10
進数の各桁の数を出力し、表示部6でそれを表示する。
はこの消費電流に比例した信号を出力する。乗算器3は
これらの信号を乗算し電力信号を出力するものであるが
、本実施例では補助変流器2と乗算器3の間にスイッチ
12を設けている。スイッチ12の端子aには補助変流
器2の出力信号が入力し、端子すには負荷電流が0アン
ペアなる基準電流に比例した信号が入力し、乗算器3に
はこれらの信号が交互に入力される。乗算器3は電圧に
比例した信号と電流に比例した信号を乗算して電力信号
を出力するが、この電力信号は1対1のデユーティ比で
正側パルスと負側パルスとが交互に出力され、その波高
値は乗算結果に比例している。乗算器3の電力信号は積
分器4で積分され、電力量に比例した周波数で正側およ
び負側の波高値が電力信号と同様のパルスが出力される
。積分器4の出力信号はスイッチ13により2つのメモ
リ8.9のいずれかに人力される。メモリ8は端子eに
接続され、メモリ9は端子fに接続されている。このス
イッチ13の切換は、制御部11によりスイッチ12と
同期しておこなわれる。すなわち端子Cが端子aに接続
されると同期して端子dを端子eに接続し、端子Cが端
子すに接続されるのと同期して端子dを端子fに接続す
る。このような切換をおこなうことにより、メモリ8に
は負荷電流による電力量が記憶され、メモリ9には乱準
電流による電力量が記憶される。したがってメモリ8の
内容からメモリ9の内容を減算器10で減算すれば、そ
の減算結果はオフセット電圧分が完全に除去された値と
なり、この値に比例した周波数のパルスが減算器10か
ら出力される。このパルスは分周器5で分周され、10
進数の各桁の数を出力し、表示部6でそれを表示する。
このように本実施例によればメモリ9にオフセット電圧
分の電力量が記憶される。この電力量には正側パルスを
発生する電源と負側パルスを発生する電源とのアンバラ
ンス分による誤差も含まれたものとなっている。したが
ってメモリ9の内容を減算すれば、正しい消費電力量が
ilP+定できる。
分の電力量が記憶される。この電力量には正側パルスを
発生する電源と負側パルスを発生する電源とのアンバラ
ンス分による誤差も含まれたものとなっている。したが
ってメモリ9の内容を減算すれば、正しい消費電力量が
ilP+定できる。
本発明の第2の実施例による゛iu子式型式電力量計4
図に示す。本実施例はアナログ的に信号処理をおこなお
うとするものである。スイッチ13を乗算器3の直後に
設け、スイッチ13の端子e。
図に示す。本実施例はアナログ的に信号処理をおこなお
うとするものである。スイッチ13を乗算器3の直後に
設け、スイッチ13の端子e。
fにはサンプルホールド回路14.15がそれぞれ接続
されている。サンプルホールド回路14゜15の出力に
はアナログ減算器16が接続され、この減算器16の出
力は積分器4に接続されている。スイッチ12と13は
制御部11により同期して切換えるようにしであるので
、第1の実施例と同じように、サンプルホールド回路1
4には負荷電流による電力値がホールドされ、サンプル
ホールド回路15には2!亭電流(この場合Oアンペア
)による電力値がホールドされる。したがってアナログ
減算器16の出力は、オフセット電圧分や電源のアンバ
ランス分の誤差を完全に除去したものとなる。
されている。サンプルホールド回路14゜15の出力に
はアナログ減算器16が接続され、この減算器16の出
力は積分器4に接続されている。スイッチ12と13は
制御部11により同期して切換えるようにしであるので
、第1の実施例と同じように、サンプルホールド回路1
4には負荷電流による電力値がホールドされ、サンプル
ホールド回路15には2!亭電流(この場合Oアンペア
)による電力値がホールドされる。したがってアナログ
減算器16の出力は、オフセット電圧分や電源のアンバ
ランス分の誤差を完全に除去したものとなる。
なお、第1の実施例では乗算器3の出力として正側パル
スと負側パルスが交互にあられれる信号としたが、単に
乗算結果に比例した電圧が発生するような信号であって
も本発明の適用が可能である。また第1の実施例におけ
るスイッチ13とメモリ8,9と減算器】0を乗算器3
と積分器4との間に設けてもよく、第2の実施例におけ
るスイッチ13とサンプルホールド回路14.15と減
算器16を、積分器4の後に設けてもよい。
スと負側パルスが交互にあられれる信号としたが、単に
乗算結果に比例した電圧が発生するような信号であって
も本発明の適用が可能である。また第1の実施例におけ
るスイッチ13とメモリ8,9と減算器】0を乗算器3
と積分器4との間に設けてもよく、第2の実施例におけ
るスイッチ13とサンプルホールド回路14.15と減
算器16を、積分器4の後に設けてもよい。
以上の通り本発明によれば、回路全体のオフセット電圧
および電源のアンバランス等による誤差を完全に除去す
ることができ、電力量を正確に71p1定することがで
きる。特にこれらの誤差が測定値に大きく影響する軽負
荷電力の71FI定に有効である。
および電源のアンバランス等による誤差を完全に除去す
ることができ、電力量を正確に71p1定することがで
きる。特にこれらの誤差が測定値に大きく影響する軽負
荷電力の71FI定に有効である。
第1図は従来の電子式電力量計のブロック図、第2図は
同装置の電力信号のグラフ、第3図は本発明の第1の実
施例による電子式電力量計のブロック図、第4図は本発
明の第2の実施例による電子式電力量計のブロック図で
ある。 1・・・補助変圧器、2・・・補助変流器、3・・・乗
算器、4・・・積分器、5・・・分周器、6・・・表示
部、7・・・軽負荷自動21節部、8,9・・・メモリ
、10・・・減算器、11・・・制御部、12.13・
・・スイッチ、14゜15・・・→ノ゛ンブルホールド
回路、16・・・減算器。 出願人代理人 佐 藤 −雄 第4図 ブー 5.6゛
同装置の電力信号のグラフ、第3図は本発明の第1の実
施例による電子式電力量計のブロック図、第4図は本発
明の第2の実施例による電子式電力量計のブロック図で
ある。 1・・・補助変圧器、2・・・補助変流器、3・・・乗
算器、4・・・積分器、5・・・分周器、6・・・表示
部、7・・・軽負荷自動21節部、8,9・・・メモリ
、10・・・減算器、11・・・制御部、12.13・
・・スイッチ、14゜15・・・→ノ゛ンブルホールド
回路、16・・・減算器。 出願人代理人 佐 藤 −雄 第4図 ブー 5.6゛
Claims (1)
- 負荷電圧に基づく信号と負荷電流に基づく信号を乗算し
負荷電力信号を出力する乗算手段と、この負荷電力信号
を積分して負荷電力量信号を出力する積分手段とを備え
た電子式電力量計において、基準電流に基づく基準信号
を発生しこの基準信号を前記乗算手段に入力する基準信
号発生手段と、前記基準信号に基づいて前記負荷電力信
号および前記負荷電力量信号のうちの一方を修正する修
正手段とを備えたことを特徴とする電子式電力量計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1042597A JPH01265169A (ja) | 1989-02-22 | 1989-02-22 | 電子式電力量計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1042597A JPH01265169A (ja) | 1989-02-22 | 1989-02-22 | 電子式電力量計 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01265169A true JPH01265169A (ja) | 1989-10-23 |
Family
ID=12640468
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1042597A Pending JPH01265169A (ja) | 1989-02-22 | 1989-02-22 | 電子式電力量計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01265169A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5748057B2 (ja) * | 1976-07-13 | 1982-10-14 |
-
1989
- 1989-02-22 JP JP1042597A patent/JPH01265169A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5748057B2 (ja) * | 1976-07-13 | 1982-10-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4829239A (en) | Multimeter | |
| CZ98290A3 (en) | Static electric supply meter | |
| KR910004638B1 (ko) | 펄스폭 변조회로 및 그것을 사용한 아날로그적의 적분회로 | |
| US5448173A (en) | Triple-probe plasma measuring apparatus for correcting space potential errors | |
| US5146157A (en) | Calculation apparatus for an electronic meter | |
| JPH01265169A (ja) | 電子式電力量計 | |
| JP3056046B2 (ja) | 小型消費電力測定装置 | |
| JP7723614B2 (ja) | インピーダンス測定装置および方法 | |
| JP2994184B2 (ja) | 単相三線式電子式電力量計 | |
| RU2028634C1 (ru) | Способ измерения сопротивления изоляции электрических сетей переменного тока со статическими преобразователями и устройство для его осуществления | |
| JPS6275278A (ja) | 計器精度判定装置 | |
| JP2629603B2 (ja) | 抵抗測定装置 | |
| JPH04370769A (ja) | A/d変換器を用いた電圧・電流信号の補正方法 | |
| JP2001215243A (ja) | アナログ乗算回路 | |
| JP3461258B2 (ja) | 導電率またはpHを測定する装置 | |
| GB2163264A (en) | Measurement of multi-phase electrical machine torque | |
| SU1017998A2 (ru) | Электронный кулонометр с контролируемым потенциалом | |
| JP3028878B2 (ja) | 開閉器のアーク電圧測定装置 | |
| JP3287434B2 (ja) | 積算電力計 | |
| KR960010756B1 (ko) | 3상 전압전류 발생회로 | |
| KR100287917B1 (ko) | 전력용 계측기의 정격전압 보간방법 | |
| JP2024155215A (ja) | インピーダンス測定装置およびインピーダンス測定方法 | |
| JPS61256245A (ja) | 水分計 | |
| JPH01239474A (ja) | 電子式電力量計 | |
| JP2862333B2 (ja) | 交流電圧測定器 |