JPH01265226A - 投写型表示装置及び投写型表示装置の冷却装置 - Google Patents
投写型表示装置及び投写型表示装置の冷却装置Info
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- JPH01265226A JPH01265226A JP9413088A JP9413088A JPH01265226A JP H01265226 A JPH01265226 A JP H01265226A JP 9413088 A JP9413088 A JP 9413088A JP 9413088 A JP9413088 A JP 9413088A JP H01265226 A JPH01265226 A JP H01265226A
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- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims abstract description 7
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Landscapes
- Liquid Crystal (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は投写型表示装置および投写型表示装置の冷却装
置に間する。
置に間する。
[従来の技術]
従来の投射型表示装置は、特開昭60−179723の
様に、画像形成のためのライトバルブにTPTパネルを
用いた液晶プロジェクション装置があり、ざらには19
86年5月に行なわれたソサヤティー・フォア・インフ
ォメーション・デイスプレィ(S I D)の技術論文
要項375〜378ページに掲載された論文rLCD
fullcolor video projec
tor」等がある。
様に、画像形成のためのライトバルブにTPTパネルを
用いた液晶プロジェクション装置があり、ざらには19
86年5月に行なわれたソサヤティー・フォア・インフ
ォメーション・デイスプレィ(S I D)の技術論文
要項375〜378ページに掲載された論文rLCD
fullcolor video projec
tor」等がある。
[発明が解決しようとする課題]
しかし、前述の従来技術では特に高輝度の投射表示装置
を実現しようとした場合、光源の出射高束を上げる必要
があり、透過型のライトバルブにおいては、 光源よ
り出射′した光は、偏光板を通過するときにその一部が
吸収され熱に変わるために、有機系の偏光膜がこの熱に
より分解され偏光特性が劣化し、スクリーンに投射され
た画像自体の表示性能も劣化してしまってt)た。
を実現しようとした場合、光源の出射高束を上げる必要
があり、透過型のライトバルブにおいては、 光源よ
り出射′した光は、偏光板を通過するときにその一部が
吸収され熱に変わるために、有機系の偏光膜がこの熱に
より分解され偏光特性が劣化し、スクリーンに投射され
た画像自体の表示性能も劣化してしまってt)た。
また、従来の投写型表示装置の冷却装置には冷却効率が
悪いため、光源の明るさが大きくなった場合それに見合
った大きさの空冷ファンをつけなければならなかった。
悪いため、光源の明るさが大きくなった場合それに見合
った大きさの空冷ファンをつけなければならなかった。
したがって光源の明るさが大きくなっていった場合、空
冷そのものが難しくなって行き、また空冷であるがため
、大きな風切り音が発生する、という課題があった。
冷そのものが難しくなって行き、また空冷であるがため
、大きな風切り音が発生する、という課題があった。
そこで本発明はこのような問題点を解決するもので、そ
の目的とするところは、高出射光束の光源を用いても、
偏光板における発熱を冷却装置で吸収することにより表
示性能を劣化させない投射型表示装置を堤供し、また、
空冷を液冷に置き換えることによって静粛性を増し、冷
却効率を上げ、冷却装置そのものをコンパクト化するこ
とを目的とするものである。
の目的とするところは、高出射光束の光源を用いても、
偏光板における発熱を冷却装置で吸収することにより表
示性能を劣化させない投射型表示装置を堤供し、また、
空冷を液冷に置き換えることによって静粛性を増し、冷
却効率を上げ、冷却装置そのものをコンパクト化するこ
とを目的とするものである。
[rR題を解決するための手段]
本発明の投写型表示装置は、光源からでた光を)α晶ラ
イトバルブにて光強度変調し、レンズで拡大投影する投
写型表示装置において、偏光板を冷却するために液体冷
媒を用いる冷却装置を具備することを特徴とする。また
、本発明の投写型表示装置の冷却装置は、該冷却装置内
部に蒸発器、及び該蒸発器と冷凍サイクルを構成する凝
縮器及び循環ポンプを具備することを特徴とする。
イトバルブにて光強度変調し、レンズで拡大投影する投
写型表示装置において、偏光板を冷却するために液体冷
媒を用いる冷却装置を具備することを特徴とする。また
、本発明の投写型表示装置の冷却装置は、該冷却装置内
部に蒸発器、及び該蒸発器と冷凍サイクルを構成する凝
縮器及び循環ポンプを具備することを特徴とする。
[実施例]
実施例1
第1図は本発明の投射型表示装置の実施例を示す構成図
である。
である。
光R101はハロゲンランプ、Xeランプ、メタルハラ
イドランプ等の高出射光束を有するランプで、カラーフ
ィルター102に光を照射する。
イドランプ等の高出射光束を有するランプで、カラーフ
ィルター102に光を照射する。
102は、モザイク状に配置した色の3原色の赤、青、
緑が選択的に蒸着されている。
緑が選択的に蒸着されている。
偏光板103は、2枚のガラス板に挟まれた有機系の偏
光膜で透明な冷媒106がダイクロイックミラー102
と偏光板103との間に充填されている。
光膜で透明な冷媒106がダイクロイックミラー102
と偏光板103との間に充填されている。
ライトバルブ107は、液晶のTNモードによるライト
バルブで、単純マトリクスによる液晶パネル、もしくは
能動素子(MIM、TPT等)を用いたアクティブマト
リックス表示等で構成されている。偏光板103は、ラ
イトバルブ107に密着され、投射レンズlO8により
、ライトバルブ107に形成された画像をスクリーン1
09上に拡大投射する。偏光板の冷却用の冷媒として水
を使用した実施例である。全光束20000ルーメンの
光源を使用しているため偏光板での光吸収熱は略8.5
Wであった。冷媒中での光の散−乱及び吸収を極力抑え
る為に表示部分となる範囲は、すべて液層となる構造と
なっており、偏光板及で発生した熱は、気化熱として冷
媒であるフレオンl13に吸収され密閉室の上部に蒸気
となって溜る。
バルブで、単純マトリクスによる液晶パネル、もしくは
能動素子(MIM、TPT等)を用いたアクティブマト
リックス表示等で構成されている。偏光板103は、ラ
イトバルブ107に密着され、投射レンズlO8により
、ライトバルブ107に形成された画像をスクリーン1
09上に拡大投射する。偏光板の冷却用の冷媒として水
を使用した実施例である。全光束20000ルーメンの
光源を使用しているため偏光板での光吸収熱は略8.5
Wであった。冷媒中での光の散−乱及び吸収を極力抑え
る為に表示部分となる範囲は、すべて液層となる構造と
なっており、偏光板及で発生した熱は、気化熱として冷
媒であるフレオンl13に吸収され密閉室の上部に蒸気
となって溜る。
水蒸気は、吸入口を通って凝縮器に導入されヒートシン
クの表面から放熱し凝縮される。
クの表面から放熱し凝縮される。
凝縮器での放熱を効率的に行なうためにファンモーター
により空気を循環させている。凝縮器にて凝縮された水
は循環ポンプによって吐出パイプを通って蒸発器に戻る
冷凍サイクルとなっている。
により空気を循環させている。凝縮器にて凝縮された水
は循環ポンプによって吐出パイプを通って蒸発器に戻る
冷凍サイクルとなっている。
発熱科が8.5Wで、水の気化熱が539c a 17
gであるため1分間あたりの循環量は0.23cc/m
in以上をあれば良いため循環ポンプにはソレノイドを
使用した間欠型のアクチュエータにより一分間当り10
回のサイクルでと出漁0゜023ccを確保する構造と
なっている。使用時の圧力は略0.5kg/cm2とし
ている。
gであるため1分間あたりの循環量は0.23cc/m
in以上をあれば良いため循環ポンプにはソレノイドを
使用した間欠型のアクチュエータにより一分間当り10
回のサイクルでと出漁0゜023ccを確保する構造と
なっている。使用時の圧力は略0.5kg/cm2とし
ている。
本実施例においては、冷媒としてフレオン113を使用
したが、冷媒としては他のフレオンガスおよび水でも実
施可能である。
したが、冷媒としては他のフレオンガスおよび水でも実
施可能である。
ライトバルブ108は、液晶のTNモードによるライト
バルブで、単純マトリクスによる液晶パネル、もしくは
、MIM−TPT等の能動素子を用いたアクティブマト
リクス表示等で構成されている。偏光板109は、ライ
トバルブ108に密着され、投射レンズ110によりラ
イトバルブ108により形成された画像をスクリーン1
11状に拡大投影する構造となっている。
バルブで、単純マトリクスによる液晶パネル、もしくは
、MIM−TPT等の能動素子を用いたアクティブマト
リクス表示等で構成されている。偏光板109は、ライ
トバルブ108に密着され、投射レンズ110によりラ
イトバルブ108により形成された画像をスクリーン1
11状に拡大投影する構造となっている。
偏光板で発生する熱は、冷媒の気化潜熱として吸収され
るため、冷媒の一部は蒸発器上部に蓄積される。気化し
た冷媒は、吸入パイプを通り凝縮器112に導かれ、フ
ァンモーターによって蒸発器で吸収した熱を放出し液化
する。液化した冷媒は、循環ポンプ113により吐出バ
イブ114を通り蒸発器に導かれるという冷却サイクル
により偏光板を冷却する構造となっている。
るため、冷媒の一部は蒸発器上部に蓄積される。気化し
た冷媒は、吸入パイプを通り凝縮器112に導かれ、フ
ァンモーターによって蒸発器で吸収した熱を放出し液化
する。液化した冷媒は、循環ポンプ113により吐出バ
イブ114を通り蒸発器に導かれるという冷却サイクル
により偏光板を冷却する構造となっている。
実施例2
第2図は、本発明の投射型表示装置の3板うイトバルブ
方式の実施例を示す構成図である。
方式の実施例を示す構成図である。
ハロゲン、キセノン、メタルハライドなどの光源201
からでた光は青色分離ダイクロイックミラー211、緑
色分離ダイクロイックミラー212によって、青、緑、
赤の原色色光に分離される。
からでた光は青色分離ダイクロイックミラー211、緑
色分離ダイクロイックミラー212によって、青、緑、
赤の原色色光に分離される。
各色光は偏光板250を透過して、青色ライトバルブ2
15、緑色ライトバルブ216、赤色ライトバルブ21
7によって光強度変調され、2枚目の偏光板220を透
過した後、ダイクロイックプリズム230によって合成
され投射レンズ231によってスクリーン上に投射され
る。
15、緑色ライトバルブ216、赤色ライトバルブ21
7によって光強度変調され、2枚目の偏光板220を透
過した後、ダイクロイックプリズム230によって合成
され投射レンズ231によってスクリーン上に投射され
る。
偏光板213と、青色ライトバルブ216、緑色ライト
バルブ216、赤色ライトバルブ217の間には冷却漕
250があり、実施例1と同様の方法で冷却駆動される
。したがって、213.215.216.217にて発
生した熱は250によって速やかに除去される。
バルブ216、赤色ライトバルブ217の間には冷却漕
250があり、実施例1と同様の方法で冷却駆動される
。したがって、213.215.216.217にて発
生した熱は250によって速やかに除去される。
本実施例においては、全光束20000ルーメンの光源
を使用しており、青・赤争緑それぞれの偏光板における
吸収熱量は5. 2W、 4. 8W。
を使用しており、青・赤争緑それぞれの偏光板における
吸収熱量は5. 2W、 4. 8W。
2.6Wであった。冷却サイクルは、各偏光板の冷却を
並列接続で行なう構造を採用した。サイクル内の圧力は
、1.68kg/cm2とし、冷媒のフレオン113の
80℃での気化熱は31.6kCa l / gである
ため偏光板の熱量を吸収するために必要な冷媒流量は、
0.081cc/secである。このように必要な冷媒
流量が少ないために循環ポンプは間欠運転としリニアタ
イプのソレノイドを使用し、IHzの周波数で駆動しポ
ンプ吐出量は0.081ccとして蒸発器での吐出時に
おける液層のゆらぎを防止し液層での光の透過率を92
%以上に保っている。
並列接続で行なう構造を採用した。サイクル内の圧力は
、1.68kg/cm2とし、冷媒のフレオン113の
80℃での気化熱は31.6kCa l / gである
ため偏光板の熱量を吸収するために必要な冷媒流量は、
0.081cc/secである。このように必要な冷媒
流量が少ないために循環ポンプは間欠運転としリニアタ
イプのソレノイドを使用し、IHzの周波数で駆動しポ
ンプ吐出量は0.081ccとして蒸発器での吐出時に
おける液層のゆらぎを防止し液層での光の透過率を92
%以上に保っている。
[発明の効果]
以上述べたように本発明によれば、画像形成のためのラ
イトバルブ(TPT−LCパネル、 MIM−LCパ
ネル、単純マトリックス型LCパネル等)を投射して映
像をスクリーン上に表現する投射型カラー表示装置にお
いて、偏光板に接して、冷却液を充填したことにより、
偏光板による光吸収熱を冷却でき、空冷方式に比較して
静粛性を得ることができた。
イトバルブ(TPT−LCパネル、 MIM−LCパ
ネル、単純マトリックス型LCパネル等)を投射して映
像をスクリーン上に表現する投射型カラー表示装置にお
いて、偏光板に接して、冷却液を充填したことにより、
偏光板による光吸収熱を冷却でき、空冷方式に比較して
静粛性を得ることができた。
111!lは単板式投射型表示装置及び冷却装置の概念
図である。 101 光源 102 カラーフィルター 103 (li光板 106 冷媒 108 ライトバルブ 110 投射レンズ 109 偏光板 111 スクリーン 第2図は3板式投射型表示装置及び冷却装置の概念図で
ある。 201 光源 211 青色反射ダイクロイックミラー212 緑色
反射ダイクロイックミラー213 偏光板 215 青色ライトバルブ 216 緑色ライトバルブ 217 赤色ライトバルブ 220 偏光板 230 ダイクロイックプリズム 231 投射レンズ 250 冷却漕
図である。 101 光源 102 カラーフィルター 103 (li光板 106 冷媒 108 ライトバルブ 110 投射レンズ 109 偏光板 111 スクリーン 第2図は3板式投射型表示装置及び冷却装置の概念図で
ある。 201 光源 211 青色反射ダイクロイックミラー212 緑色
反射ダイクロイックミラー213 偏光板 215 青色ライトバルブ 216 緑色ライトバルブ 217 赤色ライトバルブ 220 偏光板 230 ダイクロイックプリズム 231 投射レンズ 250 冷却漕
Claims (2)
- (1)光源からでた光を液晶ライトバルブにて光強度変
調し、レンズで拡大投影する投写型表示装置において、
偏光板を冷却するために液体冷媒を用いる冷却装置を具
備することを特徴とする投写型表示装置。 - (2)該冷却装置内部に蒸発器、及び該蒸発器と冷凍サ
イクルを構成する凝縮器及び循環ポンプを具備する請求
項1記載の投写型 表示装置の冷却装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9413088A JPH01265226A (ja) | 1988-04-15 | 1988-04-15 | 投写型表示装置及び投写型表示装置の冷却装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9413088A JPH01265226A (ja) | 1988-04-15 | 1988-04-15 | 投写型表示装置及び投写型表示装置の冷却装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01265226A true JPH01265226A (ja) | 1989-10-23 |
Family
ID=14101825
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9413088A Pending JPH01265226A (ja) | 1988-04-15 | 1988-04-15 | 投写型表示装置及び投写型表示装置の冷却装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01265226A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05216016A (ja) * | 1992-02-03 | 1993-08-27 | Sharp Corp | 液晶表示装置の冷却装置 |
| US6829031B2 (en) * | 1997-10-13 | 2004-12-07 | Hitachi, Ltd. | Liquid crystal display apparatus and optical device for use therein |
| GB2403025B (en) * | 2003-06-20 | 2005-11-16 | Hitachi Ltd | Liquid crystal projector having a cooling apparatus |
| US7384152B2 (en) | 2004-04-22 | 2008-06-10 | Nec Viewtechnology, Ltd. | Liquid-cooled projector |
| US8118083B2 (en) | 2004-08-18 | 2012-02-21 | Nec Viewtechnology, Ltd. | Circulation-type liquid cooling apparatus and electronic device containing same |
-
1988
- 1988-04-15 JP JP9413088A patent/JPH01265226A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05216016A (ja) * | 1992-02-03 | 1993-08-27 | Sharp Corp | 液晶表示装置の冷却装置 |
| US6829031B2 (en) * | 1997-10-13 | 2004-12-07 | Hitachi, Ltd. | Liquid crystal display apparatus and optical device for use therein |
| GB2403025B (en) * | 2003-06-20 | 2005-11-16 | Hitachi Ltd | Liquid crystal projector having a cooling apparatus |
| US6991335B2 (en) | 2003-06-20 | 2006-01-31 | Hitachi, Ltd. | Liquid crystal projector |
| US7384152B2 (en) | 2004-04-22 | 2008-06-10 | Nec Viewtechnology, Ltd. | Liquid-cooled projector |
| US8118083B2 (en) | 2004-08-18 | 2012-02-21 | Nec Viewtechnology, Ltd. | Circulation-type liquid cooling apparatus and electronic device containing same |
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