JPH0126567Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0126567Y2 JPH0126567Y2 JP15689181U JP15689181U JPH0126567Y2 JP H0126567 Y2 JPH0126567 Y2 JP H0126567Y2 JP 15689181 U JP15689181 U JP 15689181U JP 15689181 U JP15689181 U JP 15689181U JP H0126567 Y2 JPH0126567 Y2 JP H0126567Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- container
- wall
- liquid
- front wall
- reinforcing rib
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 26
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims description 16
- 238000000071 blow moulding Methods 0.000 claims description 5
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 claims description 3
- 239000004033 plastic Substances 0.000 claims description 3
- POIUWJQBRNEFGX-XAMSXPGMSA-N cathelicidin Chemical compound C([C@@H](C(=O)N[C@@H](CCCNC(N)=N)C(=O)N[C@@H](CCCCN)C(=O)N[C@@H](CO)C(=O)N[C@@H](CCCCN)C(=O)N[C@@H](CCC(O)=O)C(=O)N[C@@H](CCCCN)C(=O)N[C@@H]([C@@H](C)CC)C(=O)NCC(=O)N[C@@H](CCCCN)C(=O)N[C@@H](CCC(O)=O)C(=O)N[C@@H](CC=1C=CC=CC=1)C(=O)N[C@@H](CCCCN)C(=O)N[C@@H](CCCNC(N)=N)C(=O)N[C@@H]([C@@H](C)CC)C(=O)N[C@@H](C(C)C)C(=O)N[C@@H](CCC(N)=O)C(=O)N[C@@H](CCCNC(N)=N)C(=O)N[C@@H]([C@@H](C)CC)C(=O)N[C@@H](CCCCN)C(=O)N[C@@H](CC(O)=O)C(=O)N[C@@H](CC=1C=CC=CC=1)C(=O)N[C@@H](CC(C)C)C(=O)N[C@@H](CCCNC(N)=N)C(=O)N[C@@H](CC(N)=O)C(=O)N[C@@H](CC(C)C)C(=O)N[C@@H](C(C)C)C(=O)N1[C@@H](CCC1)C(=O)N[C@@H](CCCNC(N)=N)C(=O)N[C@@H]([C@@H](C)O)C(=O)N[C@@H](CCC(O)=O)C(=O)N[C@@H](CO)C(O)=O)NC(=O)[C@H](CC=1C=CC=CC=1)NC(=O)[C@H](CC(O)=O)NC(=O)CNC(=O)[C@H](CC(C)C)NC(=O)[C@@H](N)CC(C)C)C1=CC=CC=C1 POIUWJQBRNEFGX-XAMSXPGMSA-N 0.000 description 7
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Landscapes
- Containers Having Bodies Formed In One Piece (AREA)
- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は液体運搬容器に関する。液体運搬容
器は農業または工業における各種の分野で使用さ
れている。例えば、農薬の撒布の場合、水利の便
がある1ケ所で調合された農薬を現場へ運搬する
ための容器が必要である。山間地や既に作物が生
育している田畑などではタンクローリーが利用で
きないため、農家で広く普及している一輪車に乗
せて運搬できるのが望ましい。
器は農業または工業における各種の分野で使用さ
れている。例えば、農薬の撒布の場合、水利の便
がある1ケ所で調合された農薬を現場へ運搬する
ための容器が必要である。山間地や既に作物が生
育している田畑などではタンクローリーが利用で
きないため、農家で広く普及している一輪車に乗
せて運搬できるのが望ましい。
これまで、一輪車の荷台に安定に載置し得るよ
うな特殊な形状の液体運搬容器はなかつた。また
一度に運搬できる液体の量も多くなければならな
いので、容器自体その重量に耐えられる強度を有
し、しかも容器を一輪車の荷台に乗せたまま中味
の液体を排出できる構造であることが望ましい。
うな特殊な形状の液体運搬容器はなかつた。また
一度に運搬できる液体の量も多くなければならな
いので、容器自体その重量に耐えられる強度を有
し、しかも容器を一輪車の荷台に乗せたまま中味
の液体を排出できる構造であることが望ましい。
本考案の運搬容器はこのような要望を満たすた
めに考案されたものである。
めに考案されたものである。
本考案は、互いにほぼ平行な上壁および下壁、
上下壁とほぼ直交する両側壁および後壁、下壁か
ら上壁まで外側へ向かつて傾斜して延びる前壁を
備える六面体の立体形状を有する大型のプラスチ
ツク製中空容器であつて、上壁と前壁とが交わる
前方へ突出した稜線のほぼ中央に液体排出口を設
け、容器両側壁中央部にそれぞれ後壁から前記稜
線へ向かつて最初下壁に平行に延び、次に上壁と
前壁との交差角のほぼ2等分線に沿つて延びる外
側へ突出する補強リブを設けたことを特徴とする
液体運搬容器に関する。
上下壁とほぼ直交する両側壁および後壁、下壁か
ら上壁まで外側へ向かつて傾斜して延びる前壁を
備える六面体の立体形状を有する大型のプラスチ
ツク製中空容器であつて、上壁と前壁とが交わる
前方へ突出した稜線のほぼ中央に液体排出口を設
け、容器両側壁中央部にそれぞれ後壁から前記稜
線へ向かつて最初下壁に平行に延び、次に上壁と
前壁との交差角のほぼ2等分線に沿つて延びる外
側へ突出する補強リブを設けたことを特徴とする
液体運搬容器に関する。
このため本考案の容器の立体形状、特に下壁か
ら上壁へ向かつて外側へ傾斜している前壁は、一
輪車の荷台にフイツトする形状となつており、液
体を収容した容器を安定に載置することができ
る。前壁と上壁とが交わる稜線は側面から見て容
器最前部上方部に位置し、該稜線のほぼ中央部に
液体排出口が設置されているので、該排出口は平
常は容器最上部近くに位置し、その状態で蓋を除
去しても液体が流出することはないが、一輪車の
ハンドルを持ち上げ、容器を傾けることにより液
体を移し換え等のため容器から容易に排出するこ
とができる。最終的には前壁が水平になるまで容
器を傾ければ、中味は空になる。
ら上壁へ向かつて外側へ傾斜している前壁は、一
輪車の荷台にフイツトする形状となつており、液
体を収容した容器を安定に載置することができ
る。前壁と上壁とが交わる稜線は側面から見て容
器最前部上方部に位置し、該稜線のほぼ中央部に
液体排出口が設置されているので、該排出口は平
常は容器最上部近くに位置し、その状態で蓋を除
去しても液体が流出することはないが、一輪車の
ハンドルを持ち上げ、容器を傾けることにより液
体を移し換え等のため容器から容易に排出するこ
とができる。最終的には前壁が水平になるまで容
器を傾ければ、中味は空になる。
さらに、側壁の中央に最初後壁から下壁と平行
に延び、次に上壁と前壁の交差角のほぼ2等分線
に沿つて延びる補強リブは、平面で見て容器の最
外側輪郭と一致し、容器自体の強度を補強し、か
つ衝突し易い部分がこれによつて補強される。ま
たこの補強リブは前方において上壁と前壁とが交
差する稜線と合体することになるので、容器のブ
ロー成形時、パーテイングラインを補強リブに沿
つて設けることにより、補強リブを設けても金型
の型開きの支障とはならない。
に延び、次に上壁と前壁の交差角のほぼ2等分線
に沿つて延びる補強リブは、平面で見て容器の最
外側輪郭と一致し、容器自体の強度を補強し、か
つ衝突し易い部分がこれによつて補強される。ま
たこの補強リブは前方において上壁と前壁とが交
差する稜線と合体することになるので、容器のブ
ロー成形時、パーテイングラインを補強リブに沿
つて設けることにより、補強リブを設けても金型
の型開きの支障とはならない。
次にこの考案の実施例を図面に基いて説明する
と、第1図においてこの考案に係る液体運搬容器
1を示している。液体運搬容器1は、たとえばポ
リエチレン樹脂のようなプラスチツクをブロー成
形して得た大型の中空容器であり、ほぼ六面体の
立体形状を有している。第1図から明らかなよう
に、容器1の上壁面2は下壁面3と同様に水平面
上に位置するため、該容器を水平に載置するとそ
の上壁面2も水平になつて容器の積み重ねが可能
である。また後壁面4は上壁面2および下壁面3
に対して直角をなし、その平坦部分5が後壁面4
の少なくとも中央部を占めているため、後壁面4
を下にして容器を縦並置することも可能である。
容器1の両側壁面6,6は、第3図から通常対称
であることが判り、上壁面2および下壁面3に対
してほぼ直角をなしている。さらに前壁面7は前
方へ向かつて上方へ傾斜し、その下方部8を上方
部9に比べてさらに急角度に傾斜させることによ
り、手押し車(図示しない)上への安定載量も可
能となる。
と、第1図においてこの考案に係る液体運搬容器
1を示している。液体運搬容器1は、たとえばポ
リエチレン樹脂のようなプラスチツクをブロー成
形して得た大型の中空容器であり、ほぼ六面体の
立体形状を有している。第1図から明らかなよう
に、容器1の上壁面2は下壁面3と同様に水平面
上に位置するため、該容器を水平に載置するとそ
の上壁面2も水平になつて容器の積み重ねが可能
である。また後壁面4は上壁面2および下壁面3
に対して直角をなし、その平坦部分5が後壁面4
の少なくとも中央部を占めているため、後壁面4
を下にして容器を縦並置することも可能である。
容器1の両側壁面6,6は、第3図から通常対称
であることが判り、上壁面2および下壁面3に対
してほぼ直角をなしている。さらに前壁面7は前
方へ向かつて上方へ傾斜し、その下方部8を上方
部9に比べてさらに急角度に傾斜させることによ
り、手押し車(図示しない)上への安定載量も可
能となる。
また容器1の両側面6,6には、上壁面2と下
壁面3または前壁面7との中間に連続的に補強リ
ブ14を延設し、該補強リブの断面形状はたとえ
ば矩形である(第3図参照)。各補強リブ14は、
たとえば容器1のブロー成形時にブロー金型(図
示しない)のパーテイングライン上に位置させる
ことによつて成形品を該金型から容易に抜くこと
ができ、該補強リブの形成で運搬時などに発生す
る衝撃に十分耐えうる強度を有している。各補強
リブ14は、容器側面から見ると容器後方から中
央までほぼ水平に延び、それから前方へ向かつて
なだらかに上昇して容器前端に至る。
壁面3または前壁面7との中間に連続的に補強リ
ブ14を延設し、該補強リブの断面形状はたとえ
ば矩形である(第3図参照)。各補強リブ14は、
たとえば容器1のブロー成形時にブロー金型(図
示しない)のパーテイングライン上に位置させる
ことによつて成形品を該金型から容易に抜くこと
ができ、該補強リブの形成で運搬時などに発生す
る衝撃に十分耐えうる強度を有している。各補強
リブ14は、容器側面から見ると容器後方から中
央までほぼ水平に延び、それから前方へ向かつて
なだらかに上昇して容器前端に至る。
容器1の前壁には小開口部15を有し、該小開
口部は第2図に示すように容器横幅の中央であ
る。小開口部15の内径は、通常のホースが挿入
可能である程度の大きさであればよく、かつ該小
開口部にはキヤツプ16が液密にネジ止め可能で
ある。小開口部15の位置は、第1図のように容
器側面から見ると前壁面7に対して鈍角をなすと
好ましく、これによつて容器1を前方へ傾ける
と、容器内の液体を都合よく排出できる。一方、
容器上壁面2には第2図に示すように大開口部1
7を設け、該大開口部は容器縦方向において中央
よりもやや後方であると好ましい。大開口部17
の内径は、通常の柄杓が挿入可能である程度の大
きさであればよく、かつ該大開口部にはキヤツプ
18が液密に嵌合可能である。キヤツプ18の上
端面は、第3図に示すように嵌合時において容器
上壁面2とほぼ同一平面上に位置するように定
め、これによつて容器1を積み重ねる際にキヤツ
プ18が障害となることはない。第4図および第
5図から明らかなように、大開口部17は下方に
向かつて直径が漸減する内周壁19を有し、その
下端部において内向きの環状フランジ部20を形
成する。環状フランジ部20には、少なくとも1
対の切込み21,21を直径方向に設ける。また
キヤツプ18は、内周壁19に対応する漸減直径
の外周壁22を有し、その下端面において環状フ
ランジ部20を内径とほぼ同径の円柱部33を形
成する。円柱部23の下端外方には、切込み2
1,21とそれぞれ対応する突出部24を形成す
る。キヤツプ18において、円柱部23を除いた
キヤツプ下端面に環状パツキン25を貼着すると
好ましく、該パツキンによつてキヤツプ18を嵌
合した際に大開口部17から液が漏出するのを防
止する。
口部は第2図に示すように容器横幅の中央であ
る。小開口部15の内径は、通常のホースが挿入
可能である程度の大きさであればよく、かつ該小
開口部にはキヤツプ16が液密にネジ止め可能で
ある。小開口部15の位置は、第1図のように容
器側面から見ると前壁面7に対して鈍角をなすと
好ましく、これによつて容器1を前方へ傾ける
と、容器内の液体を都合よく排出できる。一方、
容器上壁面2には第2図に示すように大開口部1
7を設け、該大開口部は容器縦方向において中央
よりもやや後方であると好ましい。大開口部17
の内径は、通常の柄杓が挿入可能である程度の大
きさであればよく、かつ該大開口部にはキヤツプ
18が液密に嵌合可能である。キヤツプ18の上
端面は、第3図に示すように嵌合時において容器
上壁面2とほぼ同一平面上に位置するように定
め、これによつて容器1を積み重ねる際にキヤツ
プ18が障害となることはない。第4図および第
5図から明らかなように、大開口部17は下方に
向かつて直径が漸減する内周壁19を有し、その
下端部において内向きの環状フランジ部20を形
成する。環状フランジ部20には、少なくとも1
対の切込み21,21を直径方向に設ける。また
キヤツプ18は、内周壁19に対応する漸減直径
の外周壁22を有し、その下端面において環状フ
ランジ部20を内径とほぼ同径の円柱部33を形
成する。円柱部23の下端外方には、切込み2
1,21とそれぞれ対応する突出部24を形成す
る。キヤツプ18において、円柱部23を除いた
キヤツプ下端面に環状パツキン25を貼着すると
好ましく、該パツキンによつてキヤツプ18を嵌
合した際に大開口部17から液が漏出するのを防
止する。
この考案の容器1を各農家などのユーザーに搬
送するには、トラツクやライトバンなどに積み重
ねたりまたは縦並置させる。この積み重ねまたは
積み込みや積み降し作業時には、この容器1に圧
縮応力や曲げ応力などが発生するけれども、該容
器の両側壁面6のほぼ全長にわたつて縦中央に補
強リブ14が延設されているので、容器1が凹ん
だり屈曲したりすることはない。容器1における
補強リブ14の位置は、該容器をブロー成形する
ためのブロー金型のパーテイングライン上である
から、両補強リブ14を両側壁面6,6に形成し
ても、容器1の成形加工時に成形品である該容器
を容易に型抜きすることができる。
送するには、トラツクやライトバンなどに積み重
ねたりまたは縦並置させる。この積み重ねまたは
積み込みや積み降し作業時には、この容器1に圧
縮応力や曲げ応力などが発生するけれども、該容
器の両側壁面6のほぼ全長にわたつて縦中央に補
強リブ14が延設されているので、容器1が凹ん
だり屈曲したりすることはない。容器1における
補強リブ14の位置は、該容器をブロー成形する
ためのブロー金型のパーテイングライン上である
から、両補強リブ14を両側壁面6,6に形成し
ても、容器1の成形加工時に成形品である該容器
を容易に型抜きすることができる。
以上のように、この考案に係る液体運搬容器
は、特に一輪車に載置して農薬などの液体を運搬
するのに大変便利であるが、他の目的にも使用し
得ることは自明であろう。
は、特に一輪車に載置して農薬などの液体を運搬
するのに大変便利であるが、他の目的にも使用し
得ることは自明であろう。
第1図はこの考案に係る液体運搬容器の側面
図、第2図は液体運搬容器の平面図、第3図は第
1図の−線に沿つて切断した横断面図、第4
図はキヤツプを外した状態の大開口部を示す部分
平面図、第5図は第4図の−線に沿つて部分
的に切断した拡大断面図である。 1…液体運搬容器、2…上壁面、3…下壁面、
6,6…側壁面、7…前壁面、14…補強リブ。
図、第2図は液体運搬容器の平面図、第3図は第
1図の−線に沿つて切断した横断面図、第4
図はキヤツプを外した状態の大開口部を示す部分
平面図、第5図は第4図の−線に沿つて部分
的に切断した拡大断面図である。 1…液体運搬容器、2…上壁面、3…下壁面、
6,6…側壁面、7…前壁面、14…補強リブ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 互いにほぼ平行な上壁および下壁、上下壁と
ほぼ直交する両側壁および後壁、下壁から上壁
まで外側へ向かつて傾斜して延びる前壁を備え
る六面体の立体形状を有する大型のプラスチツ
ク製中空容器であつて、上壁と前壁とが交わる
前方へ突出した稜線のほぼ中央に液体排出口を
設け、容器両側壁中央部にそれぞれ後壁から前
記稜線へ向かつて最初下壁に平行に延び次に上
壁と前壁との交差角のほぼ2等分線に沿つて延
びる外側へ突出する補強リブを設けたことを特
徴とする液体運搬容器。 (2) 前記補強リブは、容器をブロー成形する際の
金型のパーテイングラインと一致している第1
項記載の液体運搬容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15689181U JPS5861713U (ja) | 1981-10-20 | 1981-10-20 | 液体運搬容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15689181U JPS5861713U (ja) | 1981-10-20 | 1981-10-20 | 液体運搬容器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5861713U JPS5861713U (ja) | 1983-04-26 |
| JPH0126567Y2 true JPH0126567Y2 (ja) | 1989-08-09 |
Family
ID=29949421
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15689181U Granted JPS5861713U (ja) | 1981-10-20 | 1981-10-20 | 液体運搬容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5861713U (ja) |
-
1981
- 1981-10-20 JP JP15689181U patent/JPS5861713U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5861713U (ja) | 1983-04-26 |
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