JPH01265773A - 公衆電話機 - Google Patents
公衆電話機Info
- Publication number
- JPH01265773A JPH01265773A JP9595688A JP9595688A JPH01265773A JP H01265773 A JPH01265773 A JP H01265773A JP 9595688 A JP9595688 A JP 9595688A JP 9595688 A JP9595688 A JP 9595688A JP H01265773 A JPH01265773 A JP H01265773A
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- Japan
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- remaining
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- call
- time
- unit
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 35
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 claims description 2
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Prepayment Telephone Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は公衆電話機に関し、特に表示機能を有する公衆
電話機に関する。
電話機に関する。
(従来の技術〕
従来、この種の公衆電話機は残り度数の表示機能を有し
ているが、残り通話時間の表示機能は有していない。
ているが、残り通話時間の表示機能は有していない。
第3図は従来の公衆電話機のフロック図である。
第3図において、従来の公衆電話機1aは電話回線2J
〈ダイヤル信号を送出するダイヤル発信部12と、電話
回線2から課金パルスを検出する課金パルス検出部13
と、硬貨又はテレホンカードの入力によって残り度数を
検出する残り度数検出部]4と、残り度数を表示する表
示部15とを有して構成している。
〈ダイヤル信号を送出するダイヤル発信部12と、電話
回線2から課金パルスを検出する課金パルス検出部13
と、硬貨又はテレホンカードの入力によって残り度数を
検出する残り度数検出部]4と、残り度数を表示する表
示部15とを有して構成している。
次に、従来の公衆電話機の動作を第3図を用いて説明す
る。
る。
まず、公衆電話発信者は硬貨又はテレポンカー1へを残
り度数検出部14に入力する。残り度数検出部1.4は
入力された硬貨又はテレホンカードが正規のもので度数
が1以上を保証するものであることをチエツクすると電
話回線2を閉ループとし、ダイヤル発信部12を起動し
てダイヤル信号の発信を可能とする。又、残り度数を出
力して表示部15に残り度数を表示させる。
り度数検出部14に入力する。残り度数検出部1.4は
入力された硬貨又はテレホンカードが正規のもので度数
が1以上を保証するものであることをチエツクすると電
話回線2を閉ループとし、ダイヤル発信部12を起動し
てダイヤル信号の発信を可能とする。又、残り度数を出
力して表示部15に残り度数を表示させる。
次に公衆電話発信者がダイヤル入力をし、ダイヤル発信
部12がダイヤル信号を電話回線2ノ\発信して通話を
開始すると、通話先の市外局から予め決められた課金パ
ルスが一定期間ごとに電話回線2に送出される。この課
金パルスを課金パルス検出部13か検出すると残り度数
検出部14へ検出信号を送信し、残り度数検出部14は
残り度数を1度数ずつ滅して、表示部]5に滅した残り
度数を表示させる。
部12がダイヤル信号を電話回線2ノ\発信して通話を
開始すると、通話先の市外局から予め決められた課金パ
ルスが一定期間ごとに電話回線2に送出される。この課
金パルスを課金パルス検出部13か検出すると残り度数
検出部14へ検出信号を送信し、残り度数検出部14は
残り度数を1度数ずつ滅して、表示部]5に滅した残り
度数を表示させる。
上述した従来の公衆電話機は、残り度数を表示するよう
になっているが残り通話時間は表示するようになってい
ないので、公衆電話発信者は自分が入力した硬貨又はテ
レホンカー1〜であと何分間通話できるか認知する手段
がなく、通話の途中で保有度数がなくなり通話か強制切
断されてしまう場合があるという欠点かある。
になっているが残り通話時間は表示するようになってい
ないので、公衆電話発信者は自分が入力した硬貨又はテ
レホンカー1〜であと何分間通話できるか認知する手段
がなく、通話の途中で保有度数がなくなり通話か強制切
断されてしまう場合があるという欠点かある。
本発明の公衆電話機は、電話回線に接続してダイヤル信
号を送出するダイヤル発信部と、前記電話回線から受信
する課金パルスを検出する課金パルス検出部と、公衆電
話発信者によって入力された硬貨又はテレホンカードか
ら第1の残り度数を検出すると共に前記課金パルス検出
部からの課金パルス検出信号の入力によって前記第1の
残り度数を1度数ずつ滅じていく残り度数検出部と、こ
の残り度数検出部によって検出された第2の残り度数を
表示する表示部とを備える公衆電話機において、前記公
衆電話発信者が入力したダイヤル情報の内市外局番号を
検出する市外局番号検出部と、前記公衆電話発信者の発
信局地点から前記市外局番号地点までの単位時間通話に
必要な度数を出力テークとする単位時間通話度数算出部
と、この単位時間通話度数算出部から出力された単位時
間通話度数と前記第2の残り度数とで残り通話時間を算
出する残り通話時間算出部とを有し、又、前記ダイヤル
発信部にはダイヤルキーから入力された前記ダイヤル情
報を蓄積するダイヤルバッファと、前記ダイヤル情報を
前記電話回線に発信するための起動をかける発信キーと
を有し、前記残り通話時間算出部からの残り通話時間の
出力を前記表示−5= 部に表示する。
号を送出するダイヤル発信部と、前記電話回線から受信
する課金パルスを検出する課金パルス検出部と、公衆電
話発信者によって入力された硬貨又はテレホンカードか
ら第1の残り度数を検出すると共に前記課金パルス検出
部からの課金パルス検出信号の入力によって前記第1の
残り度数を1度数ずつ滅じていく残り度数検出部と、こ
の残り度数検出部によって検出された第2の残り度数を
表示する表示部とを備える公衆電話機において、前記公
衆電話発信者が入力したダイヤル情報の内市外局番号を
検出する市外局番号検出部と、前記公衆電話発信者の発
信局地点から前記市外局番号地点までの単位時間通話に
必要な度数を出力テークとする単位時間通話度数算出部
と、この単位時間通話度数算出部から出力された単位時
間通話度数と前記第2の残り度数とで残り通話時間を算
出する残り通話時間算出部とを有し、又、前記ダイヤル
発信部にはダイヤルキーから入力された前記ダイヤル情
報を蓄積するダイヤルバッファと、前記ダイヤル情報を
前記電話回線に発信するための起動をかける発信キーと
を有し、前記残り通話時間算出部からの残り通話時間の
出力を前記表示−5= 部に表示する。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図、第2図はそれぞれ本発明の第1.第2の実施例
を示すブロック図である。
を示すブロック図である。
第1図において、水弟1の実施例の公衆電話機1は、第
3図に示す従来の公衆電話機1aが備えているダイヤル
発信部12と、課金パルス検出部13と、残り度数検出
部14と、表示部15とを有し、これらの他に市外局番
号を検出する市外局番号検出部16と、公衆電話発信者
の発信局地点から市外局番地点までの単位時間通話に必
要な単位時間通話度数(以下単位度数と記す)を出カテ
ータとする単位時間度数算出部17と、単位時間度数算
出部17がら出力される単位度数と残り度数とで残り通
話時間を算出する残り通話時間算出部18とを有して構
成している。
3図に示す従来の公衆電話機1aが備えているダイヤル
発信部12と、課金パルス検出部13と、残り度数検出
部14と、表示部15とを有し、これらの他に市外局番
号を検出する市外局番号検出部16と、公衆電話発信者
の発信局地点から市外局番地点までの単位時間通話に必
要な単位時間通話度数(以下単位度数と記す)を出カテ
ータとする単位時間度数算出部17と、単位時間度数算
出部17がら出力される単位度数と残り度数とで残り通
話時間を算出する残り通話時間算出部18とを有して構
成している。
次に、水弟1の実施例の動作について説明する。
まず、公衆電話発信者は硬貨又はテレホンカー1へを残
り度数検出部14に入力する。残り度数検出部14は入
力された硬貨又はテレホンカードか正規のもので度数が
1以上を保証するものであることをヂエンクすると電話
回線2を閉ループとし。
り度数検出部14に入力する。残り度数検出部14は入
力された硬貨又はテレホンカードか正規のもので度数が
1以上を保証するものであることをヂエンクすると電話
回線2を閉ループとし。
タイ−\・ル発信部2を起動してダイヤル信号の発信を
可能とする。又、残り度数検出部14は残り度数(これ
をX度数とする)を表示部15に表示されると同時に、
残り通話時間算出部18へ送出す・ る。
可能とする。又、残り度数検出部14は残り度数(これ
をX度数とする)を表示部15に表示されると同時に、
残り通話時間算出部18へ送出す・ る。
次に、公衆電話発信者がダイヤル入力をすると、市外局
番号検出部16はダイヤル入力のうち市外局番号を抽出
し、それを単位時間度数算出部]7へ入力する。単位時
間度数算出部17は公衆電話発信者の発信局地点から発
信先の市外局番地点までの単位時間通話に必要な単位度
数くこれをy度数/秒とする)をデータとして出力する
。残り通話時間算出部18は残り度数検出部14からの
残り度数(X度数)とから残り通話時間(これをZとす
る)z=x/y秒を算出し、算出結果を表示部]5に表
示する。
番号検出部16はダイヤル入力のうち市外局番号を抽出
し、それを単位時間度数算出部]7へ入力する。単位時
間度数算出部17は公衆電話発信者の発信局地点から発
信先の市外局番地点までの単位時間通話に必要な単位度
数くこれをy度数/秒とする)をデータとして出力する
。残り通話時間算出部18は残り度数検出部14からの
残り度数(X度数)とから残り通話時間(これをZとす
る)z=x/y秒を算出し、算出結果を表示部]5に表
示する。
また、公衆電話発信者かダイヤル入力を終了し被呼者か
らの応答がくると、通話先の市外局より予め決められた
課金パルスが一定期間ことに電話回線2に送出される。
らの応答がくると、通話先の市外局より予め決められた
課金パルスが一定期間ことに電話回線2に送出される。
課金パルス検出部1Bかこの課金パルスを検出して検出
信号を残り度数検出部14へ送出すると、残り度数検出
部14は現時点の残り度数から度数を1つずつ減して表
示部15に残り度数を表示し、同時に残り通話時間算出
部18からの残り通話時間も表示部15に表示される。
信号を残り度数検出部14へ送出すると、残り度数検出
部14は現時点の残り度数から度数を1つずつ減して表
示部15に残り度数を表示し、同時に残り通話時間算出
部18からの残り通話時間も表示部15に表示される。
次に、本発明の第2の実施例について説明する。
第2図において、本節2の実施例の公衆電話機1′は第
1−図に示す第1の実施例と同し構成要件には同し符号
を付しである。
1−図に示す第1の実施例と同し構成要件には同し符号
を付しである。
第2図に示ず本節2の実施例の公衆電話機1′が第1図
に示す第1の実施例の公衆電話機1と異なる点は、公衆
電話機1′のダイヤル発信部12′にはダイヤルキ−1
23から入力されたダイヤル情報を蓄積するダイヤルバ
ッファ]2]と、ダイヤル情報を電話回線2に発信する
ため起動をかける発信キー122とを有している点であ
る。
に示す第1の実施例の公衆電話機1と異なる点は、公衆
電話機1′のダイヤル発信部12′にはダイヤルキ−1
23から入力されたダイヤル情報を蓄積するダイヤルバ
ッファ]2]と、ダイヤル情報を電話回線2に発信する
ため起動をかける発信キー122とを有している点であ
る。
次に、本節2の実施例の動作について第2図を用いて説
明する。
明する。
公衆電話発信者が公衆電話を利用する場合、硬貨または
テレホンカーl〜を残り度数検出部14に入力する。残
り度数検出部14は入力された硬貨またはテレホンカー
ドか正規のものて度数1り上を保証するならば、グ・イ
ヤルバッファ121にダイヤルキー123からの入力を
可能とする。また、残り度数(X度数)は表示部15に
出力されて表示されると同時に残り通話時間算出部18
に出力されて残り通話時間算出のデータとなる。
テレホンカーl〜を残り度数検出部14に入力する。残
り度数検出部14は入力された硬貨またはテレホンカー
ドか正規のものて度数1り上を保証するならば、グ・イ
ヤルバッファ121にダイヤルキー123からの入力を
可能とする。また、残り度数(X度数)は表示部15に
出力されて表示されると同時に残り通話時間算出部18
に出力されて残り通話時間算出のデータとなる。
次に公衆電話発信者がダイヤルキー123によりダイヤ
ル情報をダイヤルバッファ121に入力すると、市外局
番号検出部16はダイヤルバッファ121に蓄積された
タイへ・ル情報より市外局番を抽出し、単位時間度数算
出部17ヘアトレス入力として市外局番を出力する。単
位時間算出部17は前記ア1ヘレス入力に対応する公衆
電話発信者の発信局地点から発信先の市外局番地点まて
の単位時間通話に必要な度数(y度数/秒)をデータと
して出力する。残り通話時間算出部18は残り度数検出
部14から入力した残り度数(X度数)と単位時間度数
算出部17から入力した単位度数(y度数/秒)より残
り通話時間を算出し、その結果を表示部15に表示する
。
ル情報をダイヤルバッファ121に入力すると、市外局
番号検出部16はダイヤルバッファ121に蓄積された
タイへ・ル情報より市外局番を抽出し、単位時間度数算
出部17ヘアトレス入力として市外局番を出力する。単
位時間算出部17は前記ア1ヘレス入力に対応する公衆
電話発信者の発信局地点から発信先の市外局番地点まて
の単位時間通話に必要な度数(y度数/秒)をデータと
して出力する。残り通話時間算出部18は残り度数検出
部14から入力した残り度数(X度数)と単位時間度数
算出部17から入力した単位度数(y度数/秒)より残
り通話時間を算出し、その結果を表示部15に表示する
。
ここで公衆電話発信者は通話時間が・充分てないと判断
するとテレポンカードの変更または硬貨の追加を残り度
数検出部14に入力し、改めて残り通話時間を算−出さ
せて表示部15に表示させる。
するとテレポンカードの変更または硬貨の追加を残り度
数検出部14に入力し、改めて残り通話時間を算−出さ
せて表示部15に表示させる。
公衆電話発信者は、残り通話時間が充分であると判断し
て発信キー122を押下すると、ダイヤルバッファ12
1に蓄積されていたダイヤル情報は電話回線2に発信さ
れる。
て発信キー122を押下すると、ダイヤルバッファ12
1に蓄積されていたダイヤル情報は電話回線2に発信さ
れる。
次に、ダイヤル発信が終了し着呼者か応答すると、通話
先の市外局からあらかじめ決められた課金パルスが一定
期間毎に電話回線2に送出さYる。
先の市外局からあらかじめ決められた課金パルスが一定
期間毎に電話回線2に送出さYる。
課金パルス検出部13が課金パルスを検出して残り度数
検出部14に送出引ると残り度数検出部14は残り度数
を1つずつ滅して表示部]、5に表示=10= 度数を表示し、同時に残り通話時間算出部18からの残
り通話時間も減少されて表示部]5に表示される。
検出部14に送出引ると残り度数検出部14は残り度数
を1つずつ滅して表示部]、5に表示=10= 度数を表示し、同時に残り通話時間算出部18からの残
り通話時間も減少されて表示部]5に表示される。
以」二説明したように本発明は、残り通話時間を表示可
能とすることにより、公衆電話発信者は硬貨、又はテレ
ホンカー1〜を入力しダイヤルすると同時に、あと残り
何分間話せるかを認知でき、これから話そうとする通話
内容を残り通話時間に合わせてまとめることかでき、又
、予め通話時間に合わせた硬貨、または、テレホンカー
1・を準備してから通話を開始できるのて、話しの途中
で通話か強制切断される不都合を減少させることかでき
る効果かある。
能とすることにより、公衆電話発信者は硬貨、又はテレ
ホンカー1〜を入力しダイヤルすると同時に、あと残り
何分間話せるかを認知でき、これから話そうとする通話
内容を残り通話時間に合わせてまとめることかでき、又
、予め通話時間に合わせた硬貨、または、テレホンカー
1・を準備してから通話を開始できるのて、話しの途中
で通話か強制切断される不都合を減少させることかでき
る効果かある。
第1図、第2図はそれぞれは本発明の第1.第2の実施
例を示ず71372図、第3図は従来の公衆電話機の一
例を示すフロック図である。 1、]′、la 公衆電話機、2 電話回線、]2.1
2′ ダイヤル発信部、13・−課金パルス検出部、1
4 残り度数検出部、15・・表示部、16 市外局番
号検出部、17・・単位時間度数算出部、18・残り通
話時間算出部、121 ダイヤルハッファ、122・・
発信キー、123・ダイヤルキー。 第2図
例を示ず71372図、第3図は従来の公衆電話機の一
例を示すフロック図である。 1、]′、la 公衆電話機、2 電話回線、]2.1
2′ ダイヤル発信部、13・−課金パルス検出部、1
4 残り度数検出部、15・・表示部、16 市外局番
号検出部、17・・単位時間度数算出部、18・残り通
話時間算出部、121 ダイヤルハッファ、122・・
発信キー、123・ダイヤルキー。 第2図
Claims (2)
- (1)電話回線に接続してダイヤル信号を送出するダイ
ヤル発信部と、前記電話回線から受信する課金パルスを
検出する課金パルス検出部と、公衆電話発信者によって
入力された硬貨又はテレホンカードから第1の残り度数
を検出すると共に前記課金パルス検出部からの課金パル
ス検出信号の入力によって前記第1の残り度数を1度数
ずつ減じていく残り度数検出部と、この残り度数検出部
によって検出された第2の残り度数を表示する表示部と
を備える公衆電話機において、前記公衆電話発信者が入
力したダイヤル情報の内市外局番号を検出する市外局番
号検出部と、前記公衆電話発信者の発信局地点から前記
市外局番号地点までの単位時間通話に必要な度数を出力
データとする単位時間通話度数算出部と、この単位時間
通話度数算出部から出力された単位時間通話度数と前記
第2の残り度数とで残り通話時間を算出する残り通話時
間算出部とを有し、前記残り通話時間算出部からの残り
通話時間の出力を前記表示部に表示することを特徴とす
る公衆電話機。 - (2)請求項(1)記載のダイヤル発信部にはダイヤル
キーから入力された請求項(1)記載のダイヤル情報を
蓄積するダイヤルバッファと、前記ダイヤル情報を請求
項(1)記載の電話回線に発信するための起動をかける
発信キーとを有する請求項(1)記載の公衆電話機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9595688A JPH01265773A (ja) | 1988-04-18 | 1988-04-18 | 公衆電話機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9595688A JPH01265773A (ja) | 1988-04-18 | 1988-04-18 | 公衆電話機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01265773A true JPH01265773A (ja) | 1989-10-23 |
Family
ID=14151694
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9595688A Pending JPH01265773A (ja) | 1988-04-18 | 1988-04-18 | 公衆電話機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01265773A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1992006549A1 (en) * | 1990-09-27 | 1992-04-16 | Motorola, Inc. | Cordless telephone with internal debit and credit memory |
-
1988
- 1988-04-18 JP JP9595688A patent/JPH01265773A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1992006549A1 (en) * | 1990-09-27 | 1992-04-16 | Motorola, Inc. | Cordless telephone with internal debit and credit memory |
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