JPH01266306A - 水圧アクチュエータ - Google Patents
水圧アクチュエータInfo
- Publication number
- JPH01266306A JPH01266306A JP9526988A JP9526988A JPH01266306A JP H01266306 A JPH01266306 A JP H01266306A JP 9526988 A JP9526988 A JP 9526988A JP 9526988 A JP9526988 A JP 9526988A JP H01266306 A JPH01266306 A JP H01266306A
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- Japan
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- casing
- pressure chamber
- water pressure
- water
- ring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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Landscapes
- Fluid-Driven Valves (AREA)
- Actuator (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、水流を利用して弁、スイッチ等を駆動する水
圧アクチュエータに関する。
圧アクチュエータに関する。
[従来の技術]
水路中に設けられる水圧アクチュエータでは、駆動体は
、二次側水圧室を貫通してケーシング外部に突出され、
ステンレスによって形成され、駆動体とケーシングとは
グリスを塗布されたゴム製のOリングにより気密性が保
たれている6[発明が解決しようとする課題] しかし、駆動体とケーシングとの気密性を確保するため
には、駆動体の材料であるステンレスを緻密に表面仕上
げしなければならないため加工費用が多く掛かるととも
に、駆動体とケーシングとの接合部のOリングに塗布さ
れるグリスが流入する水によって流失してしまうため長
期にDる気密性の維持が困難であり、場合によってはO
リングが磨耗したり、変質して癒着したりするという問
題がある。
、二次側水圧室を貫通してケーシング外部に突出され、
ステンレスによって形成され、駆動体とケーシングとは
グリスを塗布されたゴム製のOリングにより気密性が保
たれている6[発明が解決しようとする課題] しかし、駆動体とケーシングとの気密性を確保するため
には、駆動体の材料であるステンレスを緻密に表面仕上
げしなければならないため加工費用が多く掛かるととも
に、駆動体とケーシングとの接合部のOリングに塗布さ
れるグリスが流入する水によって流失してしまうため長
期にDる気密性の維持が困難であり、場合によってはO
リングが磨耗したり、変質して癒着したりするという問
題がある。
本発明は、長期に亘って駆動体とケーシングとの気密性
を維持することができる水圧アクチュエータを提供する
ことを目的とする。
を維持することができる水圧アクチュエータを提供する
ことを目的とする。
[課題を解決するための手段]
本発明は、ゲージングと該ケーシング内に設けられたダ
イヤフラムとにより第1の水圧室および第2の水圧室を
形成し、前記第1の水圧室と前記第2の水圧室とを前記
ケーシング外で連通ずるとともに、前記ダイヤフラムに
固定された駆動体の一端を前記ケーシング外に突出して
設ける水圧アクチュエータにおいて、前記駆動体は、少
なくとも表面がセラミックにより成型された棒体である
とともに、Oリングを介して前記ケーシングに支持され
ることを技術的手段とする。
イヤフラムとにより第1の水圧室および第2の水圧室を
形成し、前記第1の水圧室と前記第2の水圧室とを前記
ケーシング外で連通ずるとともに、前記ダイヤフラムに
固定された駆動体の一端を前記ケーシング外に突出して
設ける水圧アクチュエータにおいて、前記駆動体は、少
なくとも表面がセラミックにより成型された棒体である
とともに、Oリングを介して前記ケーシングに支持され
ることを技術的手段とする。
[作用および発明の効果]
本発明の水圧アクチュエータでは、第1の水圧室に水が
流入すると、第1の水圧室と第2の水圧室との水圧差に
よってダイヤフラムが第2の水圧室側へ移動し、セラミ
ック製の駆動体が作動する。
流入すると、第1の水圧室と第2の水圧室との水圧差に
よってダイヤフラムが第2の水圧室側へ移動し、セラミ
ック製の駆動体が作動する。
駆動体は、Oリングを介してケーシングに支持されてい
るため、駆動体とケーシングとは気密性が確保される。
るため、駆動体とケーシングとは気密性が確保される。
また少なくとも表面がセラミック製であるため潤滑油の
必要がなく、長期に亘って使用することができる。
必要がなく、長期に亘って使用することができる。
[実施例]
次に本発明を第1図に示すガス湯沸器の実施例に基づい
て説明する。
て説明する。
この水圧アクチュエータ1は先止め式のガス湯沸2;に
使用され、ケーシング2により水圧室1゜とガス通路2
0とを一体的に形成しており、水圧室10の下流に備え
られた操作柱11の操作に応じてガス通路20を制御す
る。
使用され、ケーシング2により水圧室1゜とガス通路2
0とを一体的に形成しており、水圧室10の下流に備え
られた操作柱11の操作に応じてガス通路20を制御す
る。
ケーシング2の水圧室10内には、はぼ円盤形状で周囲
をケーシング2の内壁に接合されたダイヤフラム12が
設けられ、水圧室1oはダイヤフラム12により・−成
木圧室13と二次水圧室14とに分離されている。
をケーシング2の内壁に接合されたダイヤフラム12が
設けられ、水圧室1oはダイヤフラム12により・−成
木圧室13と二次水圧室14とに分離されている。
ケーシング2の中央部にはダイヤフラム12、−成木圧
室13および二次水圧室14を貫通し円筒形状を呈した
セラミック製の駆動軸15が設けられ、ダイヤフラム1
2のボス部12aに固定されている。駆動軸15の一次
水圧室13側の端部には一次水圧室13に流入する水の
圧力を調整するための圧力調整弁16が備えられ、二次
水圧室14側はケーシング2を貫通してガス通路20に
突出している。
室13および二次水圧室14を貫通し円筒形状を呈した
セラミック製の駆動軸15が設けられ、ダイヤフラム1
2のボス部12aに固定されている。駆動軸15の一次
水圧室13側の端部には一次水圧室13に流入する水の
圧力を調整するための圧力調整弁16が備えられ、二次
水圧室14側はケーシング2を貫通してガス通路20に
突出している。
駆動軸15は、ダイヤフラム12によって作動し、圧力
調整弁16を駆動して、流入口17の開度を′A整し、
−成木圧室13へ流入する水の圧力を一定にする。
調整弁16を駆動して、流入口17の開度を′A整し、
−成木圧室13へ流入する水の圧力を一定にする。
一次水圧室13には流出管13aが連通して設けられ、
また二次水圧室14には水路14aが設けられ、これら
は合流して給水管18となり、・−成木圧室13内に流
入した水は、下流の熱交換器19へ導かれ、操作柱11
を通過する。なお、・−成木圧室13と二次水圧室14
とを連通ずる給水管18中には、ベンチュリー18aが
設けられている。
また二次水圧室14には水路14aが設けられ、これら
は合流して給水管18となり、・−成木圧室13内に流
入した水は、下流の熱交換器19へ導かれ、操作柱11
を通過する。なお、・−成木圧室13と二次水圧室14
とを連通ずる給水管18中には、ベンチュリー18aが
設けられている。
ガス通路20に突出して設けられた駆動軸15は、合成
ゴム製の0リング22を介してケーシング2に支持され
ており、二次水圧室14は0リング22によって気密性
が保持されている。従って、セラミック製の駆動軸15
と0リング22との間には駆動軸15を円滑に摺動させ
るための潤滑剤を塗布する必要はなく、また0リング2
2が駆動軸15によって化学変化して変質することがな
いため、長期に亘って気密性を維持することができる。
ゴム製の0リング22を介してケーシング2に支持され
ており、二次水圧室14は0リング22によって気密性
が保持されている。従って、セラミック製の駆動軸15
と0リング22との間には駆動軸15を円滑に摺動させ
るための潤滑剤を塗布する必要はなく、また0リング2
2が駆動軸15によって化学変化して変質することがな
いため、長期に亘って気密性を維持することができる。
また、駆動軸15の先端には、ガス通路2oを通過する
燃料ガスを遮断するためのガス弁21が設けられ、水が
一次水圧室13内に流入すると駆動lll1i115が
摺動してガス通路2oを開き、水の流入が停止するとガ
ス通路20は遮断される。
燃料ガスを遮断するためのガス弁21が設けられ、水が
一次水圧室13内に流入すると駆動lll1i115が
摺動してガス通路2oを開き、水の流入が停止するとガ
ス通路20は遮断される。
ガス通路20の下流には、熱交換器19を加熱するメー
ンバーナ23と、メーンバーナ23を点火するパイロッ
トバーナ24が設けられている。
ンバーナ23と、メーンバーナ23を点火するパイロッ
トバーナ24が設けられている。
パイロットバーナ24へはメーンバーナ23とは別にガ
ス弁21の上流のガス通路20がら図示しない電磁弁を
備えた燃料管25によって燃料が供給され、図示しない
フレームロッドにより炎が検知される間電磁弁が開状態
にされ、燃料が供給される。さらにパイロットバーナ2
4には図示しない点火装置が備えられている。
ス弁21の上流のガス通路20がら図示しない電磁弁を
備えた燃料管25によって燃料が供給され、図示しない
フレームロッドにより炎が検知される間電磁弁が開状態
にされ、燃料が供給される。さらにパイロットバーナ2
4には図示しない点火装置が備えられている。
なお、駆動軸15の両端部にあたる圧力調整弁16およ
びガス弁21とケーシング2との間には、ダイヤフラム
12および駆動軸15の移動を制限するために図示しな
いばねがそれぞれ設けられている。
びガス弁21とケーシング2との間には、ダイヤフラム
12および駆動軸15の移動を制限するために図示しな
いばねがそれぞれ設けられている。
以上の構成からなる水圧アクチュエータ1では、使用者
によってパイ四ツ1−バーナ24が点火され、さらに操
作栓11が開かれると、−泡水圧室13内に水が流入し
一次水圧室13内への水圧が高くなり、ダイヤフラム1
2は駆動軸15とともに二次水圧室14側へ移動する。
によってパイ四ツ1−バーナ24が点火され、さらに操
作栓11が開かれると、−泡水圧室13内に水が流入し
一次水圧室13内への水圧が高くなり、ダイヤフラム1
2は駆動軸15とともに二次水圧室14側へ移動する。
すると駆動軸15は、圧力調整弁16を駆動し、−泡水
圧室13への流入口17の開度を制限し流入量を減少さ
せる。また同時に駆動軸15はガス弁21を駆動してガ
ス通路20を開き、燃料ガスをメーンバーナ23へ供給
する。すると、メーンバーナ23が点火され、熱交換器
19を通過する水は加熱される。
圧室13への流入口17の開度を制限し流入量を減少さ
せる。また同時に駆動軸15はガス弁21を駆動してガ
ス通路20を開き、燃料ガスをメーンバーナ23へ供給
する。すると、メーンバーナ23が点火され、熱交換器
19を通過する水は加熱される。
このとき駆動軸15は、0リング22を介してケーシン
グ2に支持されているため円滑に摺動し、しかも二次水
圧室14とガス通路20とはOリング22および駆動軸
15によって気密性が保たれる。
グ2に支持されているため円滑に摺動し、しかも二次水
圧室14とガス通路20とはOリング22および駆動軸
15によって気密性が保たれる。
繰作栓11が閉じられると、ガス弁21はガス通路20
を遮断し、メーンバーナ23の燃焼が停止する。
を遮断し、メーンバーナ23の燃焼が停止する。
以上のとおり、本発明によれば、駆動軸とケーシングと
は0リングを介して気密性が確保されているため、二次
水圧室に流入する水はケーシング外へ流出することがな
い。また、駆動軸はセラミック材でありOリングを介し
てケーシングに支持されているため、潤滑剤を塗布しな
くても円滑に摺動し、長期に亘って使用することができ
る。
は0リングを介して気密性が確保されているため、二次
水圧室に流入する水はケーシング外へ流出することがな
い。また、駆動軸はセラミック材でありOリングを介し
てケーシングに支持されているため、潤滑剤を塗布しな
くても円滑に摺動し、長期に亘って使用することができ
る。
本実施例では、駆動軸全体をセラミック製としたが、金
属棒の表面をセラミックコーティングしたものでもよい
。
属棒の表面をセラミックコーティングしたものでもよい
。
本実施例では、ガス弁を駆動する水圧アクチュエータの
例を示したが、ガス弁の代わりにマイクロスイッチを使
用して水流スイッチとしてもよい。
例を示したが、ガス弁の代わりにマイクロスイッチを使
用して水流スイッチとしてもよい。
また元止め式でもよい。
第1図は本発明の水圧アクチュエータを使用したガス湯
沸器の概略構成図である。 図中、1・・・水圧アクチュエータ、2・・・ケーシン
グ、10・・・水圧室、11・・・操作栓〈水栓)、1
2°゛°ダイヤフラム、13・・・−泡水圧室(第1の
水圧室)、14・・・二次水圧室(第2の水圧室)、1
5・・・駆動軸(駆動体)、22・・0リング。
沸器の概略構成図である。 図中、1・・・水圧アクチュエータ、2・・・ケーシン
グ、10・・・水圧室、11・・・操作栓〈水栓)、1
2°゛°ダイヤフラム、13・・・−泡水圧室(第1の
水圧室)、14・・・二次水圧室(第2の水圧室)、1
5・・・駆動軸(駆動体)、22・・0リング。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)ケーシングと該ケーシング内に設けられたダイヤフ
ラムとにより第1の水圧室および第2の水圧室を形成し
、前記第1の水圧室と前記第2の水圧室とを前記ケーシ
ング外で連通するとともに、前記ダイヤフラムに固定さ
れた駆動体の一端を前記ケーシング外に突出して設ける
水圧アクチュエータにおいて、 前記駆動体は、少なくとも表面がセラミックにより成型
された棒体であるとともに、Oリングを介して前記ケー
シングに支持されることを特徴とする水圧アクチュエー
タ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9526988A JPH01266306A (ja) | 1988-04-18 | 1988-04-18 | 水圧アクチュエータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9526988A JPH01266306A (ja) | 1988-04-18 | 1988-04-18 | 水圧アクチュエータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01266306A true JPH01266306A (ja) | 1989-10-24 |
Family
ID=14133050
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9526988A Pending JPH01266306A (ja) | 1988-04-18 | 1988-04-18 | 水圧アクチュエータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01266306A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6116475B2 (ja) * | 1983-11-08 | 1986-04-30 | Yamato Sewing Machine Mfg | |
| JPS61241521A (ja) * | 1985-04-19 | 1986-10-27 | Ube Ind Ltd | セラミツク軸受 |
| JPS6212050B2 (ja) * | 1982-10-30 | 1987-03-16 | Isuzu Motors Ltd |
-
1988
- 1988-04-18 JP JP9526988A patent/JPH01266306A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6212050B2 (ja) * | 1982-10-30 | 1987-03-16 | Isuzu Motors Ltd | |
| JPS6116475B2 (ja) * | 1983-11-08 | 1986-04-30 | Yamato Sewing Machine Mfg | |
| JPS61241521A (ja) * | 1985-04-19 | 1986-10-27 | Ube Ind Ltd | セラミツク軸受 |
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