JPH01266325A - 粘性流体に磁性体を用いた動力伝達方法およびその装置 - Google Patents
粘性流体に磁性体を用いた動力伝達方法およびその装置Info
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- JPH01266325A JPH01266325A JP8923188A JP8923188A JPH01266325A JP H01266325 A JPH01266325 A JP H01266325A JP 8923188 A JP8923188 A JP 8923188A JP 8923188 A JP8923188 A JP 8923188A JP H01266325 A JPH01266325 A JP H01266325A
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- magnetic
- viscous
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D37/00—Clutches in which the drive is transmitted through a medium consisting of small particles, e.g. centrifugally speed-responsive
- F16D37/02—Clutches in which the drive is transmitted through a medium consisting of small particles, e.g. centrifugally speed-responsive the particles being magnetisable
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D35/00—Fluid clutches in which the clutching is predominantly obtained by fluid adhesion
- F16D35/005—Fluid clutches in which the clutching is predominantly obtained by fluid adhesion with multiple lamellae
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D37/00—Clutches in which the drive is transmitted through a medium consisting of small particles, e.g. centrifugally speed-responsive
- F16D2037/007—Clutches in which the drive is transmitted through a medium consisting of small particles, e.g. centrifugally speed-responsive characterised by multiple substantially radial gaps in which the fluid or medium consisting of small particles is arranged
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Dynamo-Electric Clutches, Dynamo-Electric Brakes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ヴィスカスカップリングに磁性流体、または
磁性体の粉末を充填、または混入した粘性流体を用い、
磁界を加減することにより、ハンプ特性などのトルクの
伝達特性を変える機能を有する動力伝達装置である。そ
して入力軸と出力軸との回転数差による伝達トルクの変
化や温度の変化による動粘度係数の変化、経過時間1こ
よる伝達トルクの変化などに対し、粘性流体と抵抗板と
によるトルクの伝達特性を必要に応じて瞬時に変えるこ
とが可能な動力伝達方法とその装置に関するものである
。
磁性体の粉末を充填、または混入した粘性流体を用い、
磁界を加減することにより、ハンプ特性などのトルクの
伝達特性を変える機能を有する動力伝達装置である。そ
して入力軸と出力軸との回転数差による伝達トルクの変
化や温度の変化による動粘度係数の変化、経過時間1こ
よる伝達トルクの変化などに対し、粘性流体と抵抗板と
によるトルクの伝達特性を必要に応じて瞬時に変えるこ
とが可能な動力伝達方法とその装置に関するものである
。
現在、4輪駆動車をはじめとする車両では、リジットな
歯車に換わって、ヴィスカス・カップリングなどの粘性
流体継手が普及しているが、このヴィスカス・カップリ
ングには従来、シリコンオイルなどの高粘度な粘性流体
が用いられている。
歯車に換わって、ヴィスカス・カップリングなどの粘性
流体継手が普及しているが、このヴィスカス・カップリ
ングには従来、シリコンオイルなどの高粘度な粘性流体
が用いられている。
そしてヴィスカス・カップリングなどが持つ、ヴィスカ
ス特性やハンプ特性などの動力を伝達するトルク特性を
変える場合には、走行条件や車両、取付は部位などを勘
案し、粘性流体の動粘性係数、抵抗板の量や大きさ、抵
抗板間の隙間、または粘性流体と空気の比を変えた種々
のヴイスヵス・カップリング中から、最も適当と思われ
るものを選択し、取り替える方法を採っている。
ス特性やハンプ特性などの動力を伝達するトルク特性を
変える場合には、走行条件や車両、取付は部位などを勘
案し、粘性流体の動粘性係数、抵抗板の量や大きさ、抵
抗板間の隙間、または粘性流体と空気の比を変えた種々
のヴイスヵス・カップリング中から、最も適当と思われ
るものを選択し、取り替える方法を採っている。
上記の従来のヴィスカス・カップリングでは、製品とし
て組立だ後からでは、つ゛イスカス特性、ハンプ特性な
どの動力を伝達するトルク特性を変えることは、非常に
困難であり、現実には車両の取付は場所ごとに、種々の
ヴィスカス・カップリングをそれぞれ取付けているのが
実情である。
て組立だ後からでは、つ゛イスカス特性、ハンプ特性な
どの動力を伝達するトルク特性を変えることは、非常に
困難であり、現実には車両の取付は場所ごとに、種々の
ヴィスカス・カップリングをそれぞれ取付けているのが
実情である。
また、従来のヴィスカス・カップリングではヴィスカス
特性、ハンプ特性などの動力を伝達するトルク特性を走
行中に任意に、且つ瞬時に変えることができないので、
走行する路面状態の変化に対応した最適な動力伝達と走
行安定性、簡易な操作性、経済性を常に得ることに限り
があった。
特性、ハンプ特性などの動力を伝達するトルク特性を走
行中に任意に、且つ瞬時に変えることができないので、
走行する路面状態の変化に対応した最適な動力伝達と走
行安定性、簡易な操作性、経済性を常に得ることに限り
があった。
本発明は、ヴィスカス・カップリング、または同様の粘
性流体継手において、ハウジング内の粘性流体に磁性流
体または磁性体の粉末を充填、または混入し、抵抗板の
周囲に磁石を配置し、磁束を増減する方法により、抵抗
板間の摩擦と抵抗板間の磁性体の量を加減して、ヴィス
カス特性、ハンプ特性などの動力を伝達するトルク特性
を必要に応じて任意に変えることと、それにより、走行
する路面状態に応じた最適なトルクを伝達することを目
的としている。
性流体継手において、ハウジング内の粘性流体に磁性流
体または磁性体の粉末を充填、または混入し、抵抗板の
周囲に磁石を配置し、磁束を増減する方法により、抵抗
板間の摩擦と抵抗板間の磁性体の量を加減して、ヴィス
カス特性、ハンプ特性などの動力を伝達するトルク特性
を必要に応じて任意に変えることと、それにより、走行
する路面状態に応じた最適なトルクを伝達することを目
的としている。
以下、本発明の実施例を図面に基すき具体的に説明する
。
。
第1図は本発明の全体説明図である。入力側の軸1に接
合したヴィスカスカップリング、または粘性流体継手の
ハウジング3の内側には抵抗板のアウタープレート5が
並べて取付けである。また、出力側の軸2に接合したつ
゛イスカス・カップリング、または粘性流体継手のイン
ナーシャフト4の外側には抵抗板のインナープレート6
がアウタープレート5と交互になるように並べて取付け
である。ハウジングには磁界が抵抗板に平行、ならびに
直交する位置に磁石8と磁石9が取付けである。ハウジ
ング3の内部には磁性体を混入、または充填した粘性流
体7が若干の空気などの気体とともに入っている。
合したヴィスカスカップリング、または粘性流体継手の
ハウジング3の内側には抵抗板のアウタープレート5が
並べて取付けである。また、出力側の軸2に接合したつ
゛イスカス・カップリング、または粘性流体継手のイン
ナーシャフト4の外側には抵抗板のインナープレート6
がアウタープレート5と交互になるように並べて取付け
である。ハウジングには磁界が抵抗板に平行、ならびに
直交する位置に磁石8と磁石9が取付けである。ハウジ
ング3の内部には磁性体を混入、または充填した粘性流
体7が若干の空気などの気体とともに入っている。
磁石8と磁石9が磁石として作用しない場合、または磁
界を出さない場合には、入力側の軸1がら駆動トルクが
伝達されると、ハウジング3に取付けられたアウタープ
レート5が粘性流体7を回転しながら剪断する。剪断に
よる粘性流体7の温度上昇と圧力上昇に応じて、インナ
ープレート6にはアウタープレート5から直接、または
粘性流体7の滑りを介して駆動トルクが伝達される。イ
ンナープレート6に伝達された駆動トルクはインナーシ
ャフト4を介して出力側の軸2に伝達される。
界を出さない場合には、入力側の軸1がら駆動トルクが
伝達されると、ハウジング3に取付けられたアウタープ
レート5が粘性流体7を回転しながら剪断する。剪断に
よる粘性流体7の温度上昇と圧力上昇に応じて、インナ
ープレート6にはアウタープレート5から直接、または
粘性流体7の滑りを介して駆動トルクが伝達される。イ
ンナープレート6に伝達された駆動トルクはインナーシ
ャフト4を介して出力側の軸2に伝達される。
磁石8と磁石9が磁石として作用する場合、または磁界
を出す場合には、磁石8.90作用により磁化したアウ
タープレート5とインナープレート60表面には粘性流
体7に含まれる磁性体の粉末、または磁性流体が吸着す
る。入力側の軸1から駆動トルクが伝達されると、ハウ
ジング3に取付けられたアウタープレート5が粘性流体
7を回転しながら剪断する。剪断による粘性流体7の温
度上昇と圧力上昇にと磁化したアウタープレート5とイ
ンナープレート6の吸着に応じて、インナープレート6
にはアウタープレート5から直接、または粘性流体7に
含まれる磁性流体、または磁性体の粉末を介して駆動ト
ルクが伝達される。アウタープレート5とインナープレ
ート6の隙間と隙間に吸着する磁性流体、または磁性体
の粉末、あるいは磁性体を含まない粘性流体の量は、ア
ウタープレート5とインナープレート6に直交、あるい
は平行する磁界を出す磁石8.9の一方、あるいは双方
を交互に、あるいは同時に磁界を増減することで変える
。こうして、アウタープレート5とインナープレート6
の隙間の間隔、ならびに隙間にある粘性流体の動粘性係
数を変えることにより、ヴィスカス特性、ハンプ特性な
どのトルクの伝達する特性を制御し、駆動トルクはイン
ナープレート6からインナーシャフト4を介して出力側
の軸2に伝達される。
を出す場合には、磁石8.90作用により磁化したアウ
タープレート5とインナープレート60表面には粘性流
体7に含まれる磁性体の粉末、または磁性流体が吸着す
る。入力側の軸1から駆動トルクが伝達されると、ハウ
ジング3に取付けられたアウタープレート5が粘性流体
7を回転しながら剪断する。剪断による粘性流体7の温
度上昇と圧力上昇にと磁化したアウタープレート5とイ
ンナープレート6の吸着に応じて、インナープレート6
にはアウタープレート5から直接、または粘性流体7に
含まれる磁性流体、または磁性体の粉末を介して駆動ト
ルクが伝達される。アウタープレート5とインナープレ
ート6の隙間と隙間に吸着する磁性流体、または磁性体
の粉末、あるいは磁性体を含まない粘性流体の量は、ア
ウタープレート5とインナープレート6に直交、あるい
は平行する磁界を出す磁石8.9の一方、あるいは双方
を交互に、あるいは同時に磁界を増減することで変える
。こうして、アウタープレート5とインナープレート6
の隙間の間隔、ならびに隙間にある粘性流体の動粘性係
数を変えることにより、ヴィスカス特性、ハンプ特性な
どのトルクの伝達する特性を制御し、駆動トルクはイン
ナープレート6からインナーシャフト4を介して出力側
の軸2に伝達される。
なお、入力側の軸1と出力側の軸2°は、入力側−の軸
2と出力側の軸1の場合となっても同様の作用を行う。
2と出力側の軸1の場合となっても同様の作用を行う。
また、磁石8と磁石9が磁石9と磁石8の位置であって
も同様の作用を行う。
も同様の作用を行う。
本発明は、ヴィスカス・カップリング、または同様の粘
性流体継手において、ヴィスカス特性、ハンプ特性など
の動力を伝°達するトルク特性を必要に応じて任意に変
えることにより、走行する路面状態に応じた最適なトル
クを伝達し、濡れた線路上や雪道などの低い摩擦係数の
路面上における運転操作性の向上、走行安定性の向上、
曲った路面の走行抵抗の低減による経費節減、ハウジン
グ内の抵抗板の摩耗の減少、ヴィスカス・カップリング
の汎用性の向上、トルク伝達の応答性の向上などが得ら
れ、質の高い走行性能を広い範囲に保証できる。
性流体継手において、ヴィスカス特性、ハンプ特性など
の動力を伝°達するトルク特性を必要に応じて任意に変
えることにより、走行する路面状態に応じた最適なトル
クを伝達し、濡れた線路上や雪道などの低い摩擦係数の
路面上における運転操作性の向上、走行安定性の向上、
曲った路面の走行抵抗の低減による経費節減、ハウジン
グ内の抵抗板の摩耗の減少、ヴィスカス・カップリング
の汎用性の向上、トルク伝達の応答性の向上などが得ら
れ、質の高い走行性能を広い範囲に保証できる。
第1図は本発明の全体説明図、第2図は従来方式のヴィ
スカス・カップリングの概念図の一例である。 なお、 1・・・・・・入力軸、2・・・・・・出力軸、3・・
・・・・ハウジング、4・・・・・・インナーシャフト
、5・・・・−・アウタープレート(抵抗板)、6・・
・・・・インナープレート(抵抗板)、7・・・・・・
磁性流体くまたは、磁性体の粉末を混入した粘性流体)
、8・・・・・・磁石 (抵抗板吸着用)、9・・・・
・・磁石(抵抗板離反用)、10・・・・・・粘性流体 図面の浄書(内容に変更なし) 第1図 第2図 手続補正書(方式) %式% ■、事件の表示 昭和63年特許願第 89231号 2、発明の名称 粘性流体に磁性体を用いた動力伝達方法およびその装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 トウ4IIウトフラブレジシ 監カリチ謄つニナ1ウメ
ハフ−住 所 東京都国分寺市光町二丁目8番
地38マイダシ亀つ++し一フトウソウゴウギジ=ツヤ
I今論つ、m昭和63年 6月28日(発送口) (内容に変更なし)
スカス・カップリングの概念図の一例である。 なお、 1・・・・・・入力軸、2・・・・・・出力軸、3・・
・・・・ハウジング、4・・・・・・インナーシャフト
、5・・・・−・アウタープレート(抵抗板)、6・・
・・・・インナープレート(抵抗板)、7・・・・・・
磁性流体くまたは、磁性体の粉末を混入した粘性流体)
、8・・・・・・磁石 (抵抗板吸着用)、9・・・・
・・磁石(抵抗板離反用)、10・・・・・・粘性流体 図面の浄書(内容に変更なし) 第1図 第2図 手続補正書(方式) %式% ■、事件の表示 昭和63年特許願第 89231号 2、発明の名称 粘性流体に磁性体を用いた動力伝達方法およびその装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 トウ4IIウトフラブレジシ 監カリチ謄つニナ1ウメ
ハフ−住 所 東京都国分寺市光町二丁目8番
地38マイダシ亀つ++し一フトウソウゴウギジ=ツヤ
I今論つ、m昭和63年 6月28日(発送口) (内容に変更なし)
Claims (2)
- (1)回転により動力を伝達する機構の入力側の軸、ま
たは歯車、またはプーリと、出力側の軸、または歯車、
またはプーリとの間にヴィスカスカップリング、または
、粘性流体継手を介した装置に関して、ハウジング内の
粘性流体に磁性体(磁性体の粉末、または磁性流体。以
下、磁性体という)を混入、または充填し、ハウジング
内の鋼板製の抵抗板(インナープレートならびにアウタ
ープレート)、または磁性体、または鋼板製の抵抗板と
磁性体双方に磁石により磁界を与え、磁界の大きさ、ま
たは方向、または大きさと方向の双方を変えることによ
って抵抗板間の粘性流体、または磁性体、または粘性流
体と磁性体の量を変え、粘性流体のヴィスカス特性やハ
ンプ特性、ならびに抵抗板間と磁性体や抵抗板どうしに
よるトルクの伝達特性を変えることが可能なことを特徴
とする、粘性流体に磁性体を用いた動力伝達方法。 - (2)回転により動力を伝達する機構の入力側の軸、ま
たは歯車、またはプーリと、出力側の軸、または歯車、
またはプーリとの間にヴィスカスカップリング、または
粘性流体継手を介した装置に関して、ハウジング内の粘
性流体に磁性体(磁性体の粉末、または磁性流体。以下
、磁性体という)を混入、または充填し、ハウジング内
の鋼板製の抵抗板、または粘性流体、または磁性体、ま
たは鋼板製の抵抗板と磁性体双方に磁石により磁界を与
えるための磁石をハウジング内側、または外側、または
内側と外側の双方に取付け、ヴィスカス特性やハンプ特
性、ならびに抵抗板間と磁性体や抵抗板どうしによるト
ルクの伝達特性を可変することを特徴とする、請求項第
一項を実現するための、粘性流体に磁性体を用いた動力
伝達装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8923188A JPH01266325A (ja) | 1988-04-13 | 1988-04-13 | 粘性流体に磁性体を用いた動力伝達方法およびその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8923188A JPH01266325A (ja) | 1988-04-13 | 1988-04-13 | 粘性流体に磁性体を用いた動力伝達方法およびその装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01266325A true JPH01266325A (ja) | 1989-10-24 |
Family
ID=13964975
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8923188A Pending JPH01266325A (ja) | 1988-04-13 | 1988-04-13 | 粘性流体に磁性体を用いた動力伝達方法およびその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01266325A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005019299A1 (ja) | 2003-08-21 | 2005-03-03 | Asahi Kasei Chemicals Corporation | 感光性組成物およびその硬化物 |
| JP2015190236A (ja) * | 2014-03-28 | 2015-11-02 | 中央発條株式会社 | ハンドルボックス及び窓開閉装置 |
| CN108582150A (zh) * | 2018-06-12 | 2018-09-28 | 浙江工业大学 | 一种基于磁流变液的混合励磁式机器人柔顺关节 |
| CN109227595A (zh) * | 2018-06-12 | 2019-01-18 | 浙江工业大学 | 一种基于磁流变液的机器人柔顺关节混合励磁偶合器 |
| CN109869420A (zh) * | 2019-02-26 | 2019-06-11 | 恒有(苏州)精工机电有限公司 | 一种永磁激励的磁流变过载安全防护多盘式联轴器 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63251635A (ja) * | 1987-04-03 | 1988-10-19 | Fuji Heavy Ind Ltd | ビスカスカツプリングのトルク制御装置 |
| JPH01182630A (ja) * | 1988-01-11 | 1989-07-20 | Tochigi Fuji Ind Co Ltd | 動力伝達装置 |
| JPH01182632A (ja) * | 1988-01-12 | 1989-07-20 | Tochigi Fuji Ind Co Ltd | ビスカスカップリング |
| JPH01188724A (ja) * | 1988-01-21 | 1989-07-28 | Tochigi Fuji Ind Co Ltd | ビスカスカップリング |
-
1988
- 1988-04-13 JP JP8923188A patent/JPH01266325A/ja active Pending
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|---|---|---|---|---|
| JPS63251635A (ja) * | 1987-04-03 | 1988-10-19 | Fuji Heavy Ind Ltd | ビスカスカツプリングのトルク制御装置 |
| JPH01182630A (ja) * | 1988-01-11 | 1989-07-20 | Tochigi Fuji Ind Co Ltd | 動力伝達装置 |
| JPH01182632A (ja) * | 1988-01-12 | 1989-07-20 | Tochigi Fuji Ind Co Ltd | ビスカスカップリング |
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| JP2015190236A (ja) * | 2014-03-28 | 2015-11-02 | 中央発條株式会社 | ハンドルボックス及び窓開閉装置 |
| CN108582150A (zh) * | 2018-06-12 | 2018-09-28 | 浙江工业大学 | 一种基于磁流变液的混合励磁式机器人柔顺关节 |
| CN109227595A (zh) * | 2018-06-12 | 2019-01-18 | 浙江工业大学 | 一种基于磁流变液的机器人柔顺关节混合励磁偶合器 |
| CN109869420A (zh) * | 2019-02-26 | 2019-06-11 | 恒有(苏州)精工机电有限公司 | 一种永磁激励的磁流变过载安全防护多盘式联轴器 |
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