JPH01266824A - 分離形スポット式空気清浄機 - Google Patents

分離形スポット式空気清浄機

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JPH01266824A
JPH01266824A JP63093991A JP9399188A JPH01266824A JP H01266824 A JPH01266824 A JP H01266824A JP 63093991 A JP63093991 A JP 63093991A JP 9399188 A JP9399188 A JP 9399188A JP H01266824 A JPH01266824 A JP H01266824A
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JP
Japan
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dust collection
fan
suction port
air cleaner
unit
Prior art date
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Pending
Application number
JP63093991A
Other languages
English (en)
Inventor
Akira Fujimoto
昭 藤本
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Daikin Industries Ltd
Original Assignee
Daikin Industries Ltd
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Publication date
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  • Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
  • Electrostatic Separation (AREA)
  • Filtering Of Dispersed Particles In Gases (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は汚染空気を拡散しないよう発生個所において誘
引して集塵エレメントに送らせることによって空気を浄
化する分離形スポット式空気清浄機に関する。
(従来の技術) 空気調和機と併せて用いられる従来の天井吊下げ形空気
清浄機は実開昭60−86458号公報G号公報型る如
く、単体のケーシングの下面に設けた吸込口から室内の
汚染空気を吸い込んで側面に設けた吹出口から室内上部
の前方に浄化された空気を吹出させて、これを循環的に
行うことによって、居室内空気の清浄化をはからせる構
造である。
(発明が解決しようとする課題) 上述する従来の空気清浄機は冷房機など室内を均一に温
度調節する空気調和機と同じ技術分野に属する装置であ
ると見られるものであって、第8図及び第9図に略示す
るように、汚れの発生源の真上に設置した第8図の場合
は空気清浄機本体(21)の下方の空気で吹出口(5)
に近い個所(A点)では、吹出し気流に誘引されるため
に本体(21)に吸い込まれなくて室内に拡散する。
また、吹出口(5)と反対側の遠い個所(B点)では、
吹出口から吸込口(4)までの間の循環気流に載らない
ため吸込口(4)に吸込まれず漂遊する。
したがって、本体(21)の下方に発生した汚染空気の
一部は、吸込まれずいったん、部屋の、中に拡散する。
一方、汚れの発生源から離れた個所に設置した第9図の
場合は、汚染空気は風速が大きい吹出し気流により全て
がいったん部屋の中に拡散することになる。
以上述べたように、いずれの場合も発生した汚染空気を
直接、吸い込んで集塵することができないため汚れが部
屋全体に拡散した後に清浄化され、このことは部屋全体
が汚染されて部屋の中に在舌するすべての人が汚れを吸
い込む問題につながるのである。
このように稀釈されるとはいえ拡散した汚染空気を人が
吸込むことは好ましくない点に鑑みて、本発明は汚染発
生源の近(で誘引作用により積極的に清浄機本体に汚染
空気を導かせることを可能ならしめたものであって、汚
れを室内に拡散させず直ちに浄化せしめることにより室
内の清浄度を安定的に保持させて保健の実効をあげる点
を発明の目的とする。
(課題を解決するための手段) そこで本発明は実施例を示す添付図面により明らかなよ
うに、請求項1においては、吸込口(4)を下面に、吹
出口(5)を上面又は側面上部に夫々開口して有すると
ともに天井に吊下げ得るケーシング(3)内に、集塵エ
レメント(6)及びファン(7)を内1代した集塵ユニ
ット(1)と、吸込口(9)及びスポット気流を上方に
送出し得る気流案内ノズル□□□ならびにファン01)
を有し床置きし得るファンユニット(2)とを別体に備
え、天井に吊下げ固定した集塵ユニット(1)に対し、
ファンユニット(2)を気流案内ノズル(12+が集塵
ユニット(1)の前記吸込口(4)に対向する如く床置
きせしめて分離形スポット式空気清浄機を構成したもの
である。
一方、請求項2の発明は、前記請求項1の構成に加えて
、集塵ユニット(1)がケーシング(3)下面の吸込口
(4)周囲に少なくとも2個の受光器α0.Ooを光軸
が垂直下方に夫々指向するよう有し、一方、ファンユニ
ット(2)が垂直上方に向けた気流案内ノズルQ2)の
周囲に、前記受光器0ω、00に対する同数の発光Ji
Q5)、 Q51を光軸が垂直上方に夫々指向し、かつ
気流案内ノズルQ21の中心を基準とした位置関係が前
記吸込口(4)の中心を基準とした受光器00゜0ωの
位置関係に対応するよう有していて、同軸位置決め信号
及び運転制御信号の授受を行う光伝送ラインが形成され
てなることを特徴とする。
また、請求項3においては、ファンユニット(2)がテ
ーブルα争の中央部に一体に組付けたことを特徴とする
請求項4においては、ファンユニット(2)が煙草灰皿
を有する吸殻スタンド0信こ一体に組付けたことを特徴
とする。
(作用) 集塵ユニット(1)を汚れ発生源の真上又はその近傍の
天井部に設置すると共にこれに対向させてファンユニッ
ト(2)を設置して両ファン(7)、αυを運転すると
、汚染空気はファンユニット(2)の気流案内ノズル0
2+から集塵ユニット(1)の吸込口(4)に至るスポ
ット気流の誘引作用によって拡散することなく、即時に
集塵ユニット(1)に送り込まれ、直ちに清浄化される
しかして請求項2においては、光伝送ラインを形成した
ことによって集塵ユニソl−(11とファンユニット(
2)との同調運転は確実に成され、また、両ユニットf
l)、 (21間のスポット気流に対する会心が正確に
行えるので汚染空気に対する誘引効果ならびに清浄効率
は最高の状態が保持される。
また、請求項3は、テーブル03)とファンユニット(
2)とが一体であるので会議室、ロビー等に設置して好
適であり、一方、請求項4は、吸殻スタンド00とファ
ンユニット(2)とが一体であるので、喫煙所、駅待合
室等に設置して好適である。
(実施例) 以下、本発明の実施例を添付図面にもとづいて説明する
第1図及び第2図において(1)は天井に吊下げて設置
する集塵ユニット、(2)は集塵ユニット+11の真下
に床置きし固定するファンユニットであり、両ユニット
(1)、 (2)の組合わせによって分離形スポ・ット
式空気清浄機を構成している。
集塵ユニット(11のケーシング(3)には、下面の中
央部に例えば正方形又は円形をなす吸込口(4)が開口
され、上面の四周縁寄りに例えばスリット状の吹出口(
5)が開口されていて、ケーシング(3)内部に集塵エ
レメント6)とファン(7)とを収設させており、集塵
エレメント(6)を吸込口(4)に面する直内方に空気
流通方向が垂直となるよう横設せしめ、ファン(7)を
集塵エレメント(6)の直ぐ奥側に吸込側が直面するよ
う配設せしめている。
上記集塵ユニソ1− (1)はファン(7)を駆動し、
集塵エレメント(6)を静電式の場合は通電して運転さ
せると、下面の吸込口(4)から室内空気を吸込んで集
塵エレメント(6)に流通させる過程で室内空気中の悪
臭、微細塵埃は除かれ清浄な空気となってファン(7)
を経、各吹出口(5)から天井面に向けて吹出されるよ
うになっている。
一方、ファンユニット(2)のケーシング(8)には、
下面(第1図参照)又は側面下部(第2図参照)等の適
宜位置に例えば長方形をなす吸込口(9)が開口され、
上面の中央部に例えば円形又は正方形の吹出口00)が
開口されていて、ケーシング(8)内部にはファンal
lとホーン状をなす気流案内ノズル(2)とを収設させ
ており、ファン0υを吸込口(9)に近い気流上流側に
配設せしめ、前記ノズルQ2+をファン0υに対し下流
側に位置させて先細の絞り口を前記吹出口00)に臨ま
せて設けている。
上記ファンユニット(2)は、ファン(7)を駆動させ
ると、下方の吸込口(9)から床に近い空間の室内空気
を吸込んでファン(11を経、前記ノズル(ロ)に至ら
せて該ノズル0乃の開口形状に対応したビーム状のスポ
ット気流となって垂直上方に向け、吹出口00から吹出
されるようになっている。
なお、第1図に示すファンユニット2)は、脚及び卓板
を有するテーブル0■と一体をなして該テーブルα■の
中央部に組付けられていると共に、ケーシング(8)の
上部側が気流案内ノズル叩を兼ねた構造であって請求項
3の発明に係る例であり、一方、第2図に示すファンユ
ニット(2)は、煙草灰皿を頂部の適当個所に有する吸
殻スタンドα(転)に一体に組付けられていて請求項4
の発明に係る例である。
しかして、ファンユニット(2)のファンαυにおける
容量(送風量)は集塵ユニット(1)のそれに対して約
30〜50%の範囲の小さいものでよく、これは室内空
気に対する局部的な誘引効果が満足される容量に相当し
ている。
上述の構造を有する両ユニットfl)、 (2)は、一
方が天井、他方が床上に設置される分離形であって、設
置に際して、集塵ユニット(1)の吸込口(4)中心と
ファンユニソ)(2)の気流案内ノズルa力中心とが共
通の垂直軸に正しく合致していることが前述する誘引効
果を十分発揮させる点で好ましく、従って第1図乃至第
4図に略示するように発光器09と受光器00とを要素
とする光伝送ラインを装備せしめている。
発光器09は少なくとも2個を組としてファンユニット
(2)におけるケーシング(8)の吹出口00)周囲に
固定させて光軸を垂直上方に指向するように設置してお
り、例えば吹出口α勢の中心を通る垂直軸に対して等距
離の対称位置に夫々固定せしめる共に、発光したときの
光線をビームになって拡散しないように垂直上方に指向
させるための短筒形のカバ−を付設するようにすること
は好ましい手段である。
−・方、受光器0eは前記発光器αつ、05)に対応さ
せてなる同数個を受光器0ωの場合と同要領の配置で、
集塵ユニソh (1)におけるケーシング(3)の下面
の吸込口(4)の周囲に固定し、かつ、受光指向性を保
つための短筒形カバーを付設させ、光軸を垂直下方に指
向するように設置している。
かくして発光器0ωと受光器061とは共通の垂直軸を
基準として対称位置関係となって互いに対向し得るよう
に設けられ、従って、各受光器α6)、Q61が同時に
各発光器O5)、 Q5)からの光を受けた条件下にお
いて、両ユニット(11,(21が正しい垂直上下の対
向関係となり設置されていることを認識し得る。
なお、発光器0ωが照射する光のパルス間隔、パルス時
間等を種々変更して異なる光信号を発せしめることによ
って受光器0ωに接続してなるコントローラから同軸位
置決め信号、同調運転信号、停止信号等の各種信号を発
して両ユニソH1l、 (21間の遠隔同調運転を行わ
せることが可能である。
一方、集塵ユニット(1)において第5図に示すように
、吊下げ支持する吊下棒を内バイブ0力と該内パイプ0
7)に外嵌合させる外パイプαのとから形成して、両パ
イプQ7)、 Q8)の嵌合部に貫通させるボルト09
)に対して、外パイプ0印側の挿通穴(2のを数個所に
設けておくことにより、吊下げ長さを数段階に長短調節
できるようにしておけば、両ユニット(1)。
(2)間の高さ方向の距離を一定に保持した取り付けが
可能であって、これも誘引効果を最良の状態に保つ上で
好ましい手段である。
本発明の例の構造は以上説明した通りであるが、第7図
に示す如く、煙草の煙などに起因する汚染空気の発生源
近くに前記両ユニット(11,(2)を垂直上下関係で
設置し運転させると、ファンユニット(2)の吹出口0
0)から垂直上方の吸込口(4)に向けて吹出すスポッ
ト気流と集塵ユニット(1)の吹出口(5)から天井側
に向けて吹出す気流とによって、室内には強制対流によ
る循環気流が生じ、室内空気は集塵エレメント(6)を
通過する間に浄化されるが、発生した汚れを含む空気は
前述のスポ7)気流がもたらす誘引作用によって迂回す
ることなく最短距離で集塵ユニット(1)内に吸込まれ
集塵清浄処理される。
かくして汚れが部屋の中に拡散する現象を排除すること
が可能である。
なお、本発明は集塵ユニット(1)1基に対してファン
ユニット2)を複数基組合わせて用いることも可能であ
り、例えば第6図に示す如く2基のファンユニソ1−(
21,(21を分散させて配置し、各気流案内ノズル(
社)を集塵ユニット(1)の吸込口(4)に向くように
斜め上向きに配設することによって、数個所で発生した
汚れを1基の集塵ユニット(1)に誘引させることがで
き、かかる変形もまた本発明に含まれる。
(発明の効果) 本発明は集塵ユニット(1)とファンユニット(2)と
を組合わせてファンユニット(2)から集塵ユニット(
1)の吸込口(4)に向は誘引作用を存するスポット気
流を送出させるようにしたものであって、汚れ発生源に
近く両ユニソI−(11,(21を設置することにより
、汚れそのものを直接に集塵ユニット(1)に誘引して
送り込ませ得るので部屋全体に汚れが拡散するのを防止
でき、衛生管理上特に効果が顕著である。
また、汚れの発生源から離れた個所に居る人が拡散によ
り汚れを吸い込むことも当然防止できる。
請求項2の発明は位置決め信号、同調運転信号等を発し
得る光伝送ラインを付設したことによって、両ユニット
(11,(21間の垂直上下位置を保たせることが容易
、確実であって誘引効果を最大限に奏することが可能で
ある。
さらに、請求項3.4夫々については汚染発生状態の異
なる場所に最適な状態で、何等違和惑をもたらすことな
く適応できるので実用的効果は頗る顕著である。
【図面の簡単な説明】
第1図及び第2図は本発明の各実施例に係る略示構造図
、第3図は第1図における集塵ユニットの下面図、第4
図は同じくファンユニットの上面図、第5図は集塵ユニ
ットの吊下げ部の拡大図、第6図は本発明の他実施例に
係る略示配置図、第7図は本発明の空気清浄運転態様を
示す説明図、第8図及び第9図は従来の各空気清浄運転
の態様を示す説明図である。 (11・・・集塵ユニット、 (2)・・・ファンユニット、 (3)・・・ケーシング、 (4)・・・吸込口、 (5)・・・吹出口、 (6)・・・集塵エレメント、 (7)・・・ファン、 (8)・・・ケーシング、 (9)・・・吸込口、 αO)・・・吹出口、 OB・・・ファン、 0シ・・・気流案内ノズル、 α■・・・テーブル、 04)・・・吸殻スタンド、 aつ・・・発光器、 Oe・・・受光器。 第1図 第2図 天丼 第3図 第4図 第5図 悴 6図 第7図 第8図 w48図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、吸込口(4)を下面に、吹出口(5)を上面又は側
    面上部に夫々開口して有するとともに天井に吊下げ得る
    ケーシング(3)内に、集塵エレメント(6)及びファ
    ン(7)を内蔵した集塵ユニット(1)と、吸込口(9
    )及びスポット気流を上方に送出し得る気流案内ノズル
    (12)ならびにファン(11)を有し床置きし得るフ
    ァンユニット(2)とを別体に備え、天井に吊下げ固定
    した集塵ユニット(1)に対し、ファンユニット(2)
    を気流案内ノズル(12)が集塵ユニット(1)の前記
    吸込口(4)に対向する如く床置きせしめることを特徴
    とする分離形スポット式空気清浄機。 2、集塵ユニット(1)がケーシング(3)下面の吸込
    口(4)周囲に少なくとも2個の受光器(16)、(1
    6)を光軸が垂直下方に夫々指向するよう有し、一方、
    ファンユニット(2)が垂直上方に向けた気流案内ノズ
    ル(12)の周囲に、前記受光器(16)、(16)に
    対する同数の発光器(15)、(15)を光軸が垂直上
    方に夫々指向し、かつ気流案内ノズル(12)の中心を
    基準とした位置関係が前記吸込口(4)の中心を基準と
    した受光器(16)、(16)の位置関係に対応するよ
    う有していて、同軸位置決め信号及び運転制御信号の授
    受を行う光伝送ラインが形成されている請求項1記載の
    分離形スポット式空気清浄機。 3、ファンユニット(2)がテーブル(13)の中央部
    に一体に組付けられている請求項1又は2記載の分離形
    スポット式空気清浄機。 4、ファンユニット(2)が煙草灰皿を有する吸殻スタ
    ンド(14)に一体に組付けられている請求項1又は2
    記載の分離形スポット式空気清浄機。
JP63093991A 1988-04-15 1988-04-15 分離形スポット式空気清浄機 Pending JPH01266824A (ja)

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