JPH01267203A - 耐摩耗用ラギング材構造 - Google Patents
耐摩耗用ラギング材構造Info
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- JPH01267203A JPH01267203A JP4898489A JP4898489A JPH01267203A JP H01267203 A JPH01267203 A JP H01267203A JP 4898489 A JP4898489 A JP 4898489A JP 4898489 A JP4898489 A JP 4898489A JP H01267203 A JPH01267203 A JP H01267203A
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- 239000000463 material Substances 0.000 title claims abstract description 106
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 abstract description 3
- 239000004576 sand Substances 0.000 description 5
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005299 abrasion Methods 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000005498 polishing Methods 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
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- Belt Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、コンベアベルト等の表面に取付ける耐摩耗用
ラギング材構造に関する。
ラギング材構造に関する。
(ロ)従来の技術
従来、コンベアベルト及び駆動プーリの表面あるいは土
砂鉱石用のホンパーの内側面等には、セラミック等の超
硬質耐摩耗性素材からなるラギング材が貼設あるいは埋
設されている。
砂鉱石用のホンパーの内側面等には、セラミック等の超
硬質耐摩耗性素材からなるラギング材が貼設あるいは埋
設されている。
そして、ラギング材によってその表面の摩耗を防止すべ
く構成している。
く構成している。
かかるラギング材は、略方形板状に形成されており、そ
の表面がコンベアベルトの表面に露出する状態にその裏
面を同ベルト内に埋設している。
の表面がコンベアベルトの表面に露出する状態にその裏
面を同ベルト内に埋設している。
(ハ)発明が解決しようとする課題
ところが、上記のラギング材は、方形板状にしている為
に、コンベアベルトのライニング材との連結が強固に連
結されず、鉱石等の搬送時に、ラギング材が鉱石等の衝
撃力を直接受けて、容易に剥離してしまう欠点を有して
いた。
に、コンベアベルトのライニング材との連結が強固に連
結されず、鉱石等の搬送時に、ラギング材が鉱石等の衝
撃力を直接受けて、容易に剥離してしまう欠点を有して
いた。
従って、ラギング材が!lI離したライニング材に鉱石
等が接触すると、そのライニング材の摩耗が激しくなり
、コンヘアベルトの寿命を短くしていた。
等が接触すると、そのライニング材の摩耗が激しくなり
、コンヘアベルトの寿命を短くしていた。
(ニ)課即を解決するための手段
本発明では、基材の上面にライニング材を被覆すると共
に、同ライニング材中に耐摩耗用のラギング材を埋設し
、しかも、同ラギング材の上部を平板状とすると共に、
同平板状の下部に埋設部を垂設し、同埋設部の形状を側
面が凹状となるべく構成したことを特徴とする耐摩耗用
ラギング材構造を提供するものである。
に、同ライニング材中に耐摩耗用のラギング材を埋設し
、しかも、同ラギング材の上部を平板状とすると共に、
同平板状の下部に埋設部を垂設し、同埋設部の形状を側
面が凹状となるべく構成したことを特徴とする耐摩耗用
ラギング材構造を提供するものである。
(ホ)作用及び効果
本発明では、例えば、コンベアベルトの基材を被覆した
ライニング材中に耐摩耗用のラギング材を埋設しており
、コンベアベルトを利用して土砂等を搬送する際に、同
ラギング材によってライニング材の摩耗を防止するもの
である。
ライニング材中に耐摩耗用のラギング材を埋設しており
、コンベアベルトを利用して土砂等を搬送する際に、同
ラギング材によってライニング材の摩耗を防止するもの
である。
しかも、ラギング材の上部に垂設した埋設部は、側面を
凹状に形成している為に、ライニング材中に耐摩耗用の
ラギング材を埋設した際に、同門部にライニング材の一
部が入り込み、同凹部に入り込んだライニング材がラギ
ング材に係合することにより、その連結を強固に行い、
ライニング材からの抜けを防止することができる。
凹状に形成している為に、ライニング材中に耐摩耗用の
ラギング材を埋設した際に、同門部にライニング材の一
部が入り込み、同凹部に入り込んだライニング材がラギ
ング材に係合することにより、その連結を強固に行い、
ライニング材からの抜けを防止することができる。
従って、ライニング材とラギング材との連結を強固に行
い、ラギング材の剥離を確実に防止することにより、コ
ンベアベルトの寿命を長くすることができる。
い、ラギング材の剥離を確実に防止することにより、コ
ンベアベルトの寿命を長くすることができる。
(へ)実施例
本発明の実施例を図面にもとづき詳説すれば、第1図の
側面図において、Aは本考案に係るラギング材構造を具
備したベルトコンベアを示し、左端部に軸支した駆動プ
ーリ2と、右端部に軸支した遊動プーリ3との間にコン
ベアベルト3を回9JI自在に懸架している。
側面図において、Aは本考案に係るラギング材構造を具
備したベルトコンベアを示し、左端部に軸支した駆動プ
ーリ2と、右端部に軸支した遊動プーリ3との間にコン
ベアベルト3を回9JI自在に懸架している。
また、かかるベルトコンヘアAの一側部には、ホッパー
4を配設し、同ホンパー4からヘルド3の上面に土砂、
鉱石等の被搬送物5を載置し、そして、駆動プーリlに
よってベルト3を回動させることにより、被搬送物5を
他側部に搬送するようにしている。
4を配設し、同ホンパー4からヘルド3の上面に土砂、
鉱石等の被搬送物5を載置し、そして、駆動プーリlに
よってベルト3を回動させることにより、被搬送物5を
他側部に搬送するようにしている。
かかる構造において、ベルト3の−E面及びホッパー4
の内側面は、被搬送物5により、また、駆動プーリ2の
外周面は、ヘルド3の内周面より摩耗作用を受けており
、ベルト3の上面、ホンパー4の内側面及び駆動プーリ
2の外周面の基材6の表面を被覆した接着性を有するラ
イニング材7中に、ラギング材りの上面L−3を露出状
態で埋設している。
の内側面は、被搬送物5により、また、駆動プーリ2の
外周面は、ヘルド3の内周面より摩耗作用を受けており
、ベルト3の上面、ホンパー4の内側面及び駆動プーリ
2の外周面の基材6の表面を被覆した接着性を有するラ
イニング材7中に、ラギング材りの上面L−3を露出状
態で埋設している。
すなわち、かかるラギング材りは、セラミック等の超硬
質耐摩耗性素材により長尺の棒状に形成されており、そ
の断面形状を、矩形の左右側面中途部に凹部L−2を設
けた形状に形成している。
質耐摩耗性素材により長尺の棒状に形成されており、そ
の断面形状を、矩形の左右側面中途部に凹部L−2を設
けた形状に形成している。
そして、ラギング材りの上面し−3がライニング材70
表面Sに露出して、同表面Sを摩耗から保護しており、
同ラギング材りの下部に設けた埋設部し−1をライニン
グ材7中に溶着している。
表面Sに露出して、同表面Sを摩耗から保護しており、
同ラギング材りの下部に設けた埋設部し−1をライニン
グ材7中に溶着している。
本実施例では、ラギング材りの上部を平板状とすると共
に、その下部に埋設部L−1を垂設し、しかも、埋設部
I、−1の側面を凹状に形成している。
に、その下部に埋設部L−1を垂設し、しかも、埋設部
I、−1の側面を凹状に形成している。
そして、ラギング材りをライニング材7に埋設した際に
、埋設部L−1の凹部L−2に介在するライニング材7
がラギング材りに係合して、ラギング材I、とライニン
グ材7との連結を強力に行うことができる。
、埋設部L−1の凹部L−2に介在するライニング材7
がラギング材りに係合して、ラギング材I、とライニン
グ材7との連結を強力に行うことができる。
また、第3図は、ラギング材りをコンベアヘルド3に実
施したものを示し、棒状のラギング材りを同ベルト3の
進行方向に対して横方向に向けて並設状態に取付けてお
り、同ラギング材りの上面L−3が同ベルト3の上面3
−1に露出して、同上面3−1の耐摩耗性を向上させる
ようにしている。
施したものを示し、棒状のラギング材りを同ベルト3の
進行方向に対して横方向に向けて並設状態に取付けてお
り、同ラギング材りの上面L−3が同ベルト3の上面3
−1に露出して、同上面3−1の耐摩耗性を向上させる
ようにしている。
また、第4a図、第4b図及び第4c図は、コンベアベ
ルト3の左右側を上方に湾曲させて、被搬送物5の浴出
を防止したものに実施するたるのものであり、ラギング
材りの中途部に下方からスリット8を切込み、同スリッ
ト8でライニング材I7が折れて、同ベルト3の湾曲に
なじむようにしている。
ルト3の左右側を上方に湾曲させて、被搬送物5の浴出
を防止したものに実施するたるのものであり、ラギング
材りの中途部に下方からスリット8を切込み、同スリッ
ト8でライニング材I7が折れて、同ベルト3の湾曲に
なじむようにしている。
また、第5図は駆動プーリ1の外周面1−1に実施した
ものを示し、また、第6図はホッパー4の内周面4−1
に実施したものを示している。
ものを示し、また、第6図はホッパー4の内周面4−1
に実施したものを示している。
なお、上記の他に、例えば、ミキサー、バレル研磨用ド
ラム、サンドポンプ排泥管、空気わ)耐輸送管等の内貼
り等り摩耗防止を要する表面全体に実施することも可能
にしている。
ラム、サンドポンプ排泥管、空気わ)耐輸送管等の内貼
り等り摩耗防止を要する表面全体に実施することも可能
にしている。
さらに、用途によっては、かかるラギング材りによって
耐衝撃性をも向上させることができるものである。
耐衝撃性をも向上させることができるものである。
また、本発明のラギング材りの他の実施例として、第7
図〜第9図に示しており、以下、その形状を詳説する。
図〜第9図に示しており、以下、その形状を詳説する。
すなわち、第7図に示すものは、ラギング材りの片側側
面にのみ凹部L−2を設けて、ラギング材りと埋設部L
−1とを略コ字形状に形成している。
面にのみ凹部L−2を設けて、ラギング材りと埋設部L
−1とを略コ字形状に形成している。
また、第8図に示すものは、ラギング材りの断面を略丁
字形状とし、その側部に凹部L−2を設けており、しか
も、ライニング材7と係合する為のラギング材■5の埋
設部L−1を波形に形成している。
字形状とし、その側部に凹部L−2を設けており、しか
も、ライニング材7と係合する為のラギング材■5の埋
設部L−1を波形に形成している。
さらに、第9図に示すラギング材りは、その埋設部し−
1の側部に鋸歯状の凹部し−2を形成している。
1の側部に鋸歯状の凹部し−2を形成している。
上記のラギング材■5の形状は、用途によって使い分け
ることができるものであり、その作用、効果の点では、
最初に記載した略横11字形状のものと同一である。
ることができるものであり、その作用、効果の点では、
最初に記載した略横11字形状のものと同一である。
特に、本発明は、かかるラギング材りの下部に設けた埋
設部L−1の両側面に、傾斜状とした凹部L−2を設け
たことに、その特徴を有するものであり、以下、その構
造を詳説する。
設部L−1の両側面に、傾斜状とした凹部L−2を設け
たことに、その特徴を有するものであり、以下、その構
造を詳説する。
すなわち、第10図に示すように、平板状のラギング材
りの下面には、埋設部L−1とした左右の脚部9.9を
垂設し、しかも、同膿部9,9を略ハ字状に(頃斜させ
て、その側部に、ライニング材7が入り込む為の凹部L
−2を形成している。
りの下面には、埋設部L−1とした左右の脚部9.9を
垂設し、しかも、同膿部9,9を略ハ字状に(頃斜させ
て、その側部に、ライニング材7が入り込む為の凹部L
−2を形成している。
さらに、本実施例では、第10図に示すように、ラギン
グ材りの下面に垂設した左右の脚部9.9の基端部を垂
直状態に設けると共に、その中途部より折曲し、その先
端部を外方に拡開状態に形成している。
グ材りの下面に垂設した左右の脚部9.9の基端部を垂
直状態に設けると共に、その中途部より折曲し、その先
端部を外方に拡開状態に形成している。
かかる構造により、かかるラギング材りをライニング材
7中に埋設した際に、埋設部L−1の側部に設けた凹部
L−2にライニング材7の一部が入り込み、同ライニン
グ材7が埋設部1、−2と係合して同ラギング材I、と
の連結を強固に行うことができる。
7中に埋設した際に、埋設部L−1の側部に設けた凹部
L−2にライニング材7の一部が入り込み、同ライニン
グ材7が埋設部1、−2と係合して同ラギング材I、と
の連結を強固に行うことができる。
本発明によれば、コンヘアベル)Aの基材6を被覆した
ライニング材7中にト(摩耗用のラギング材りを埋設し
ており、コンベアベルトAを利用して土砂等を搬送する
際に、同ラギング材りによってライニング材マの摩耗を
防止するものである。
ライニング材7中にト(摩耗用のラギング材りを埋設し
ており、コンベアベルトAを利用して土砂等を搬送する
際に、同ラギング材りによってライニング材マの摩耗を
防止するものである。
しかも、ラギング材りの上部に垂設した埋設部L−1は
、その側面に凹部L−2を形成している為に、ライニン
グ材7中に耐摩耗用のラギング材りを埋設した際に、同
凹部L−2にライニング材7の一部が入り込み、同門部
L−2に入り込んだライニング材7がラギング材りに係
合することにより、その連結を強固に行い、ライニング
材7からの抜けを防止することができる。
、その側面に凹部L−2を形成している為に、ライニン
グ材7中に耐摩耗用のラギング材りを埋設した際に、同
凹部L−2にライニング材7の一部が入り込み、同門部
L−2に入り込んだライニング材7がラギング材りに係
合することにより、その連結を強固に行い、ライニング
材7からの抜けを防止することができる。
従って、ライニング材7とラギング材りとの連結を強固
に行って、ラギング材りの剥離を確実に防止することに
より、コンベアベルトの寿命を長くすることができる。
に行って、ラギング材りの剥離を確実に防止することに
より、コンベアベルトの寿命を長くすることができる。
第1図は本発明にかかるラギング材を具備したベルトコ
ンへアの側面図、第2図はラギング材の断面図、第3図
は本発明のコンベアベルトの実施例を示す断面図、第4
a図はコンベアベルトの他の実施例を示す側面図、第4
b図は第4a[DのI−■線断面図、第4c図はコンベ
アベルトの作動状態の説明図、第5(7Iはラギング材
を具備した駆動プーリの断面図、第6図はラギング材を
具備したホッパーの断面図、第7図〜第10図はラギン
グ材の他の実施例の構造を示す説明図である。 図中、 1:ベルト 6:基材 7:ライニング材 L:ラギング材 し−1:埋設部 L−2:凹部 し−3:上面
ンへアの側面図、第2図はラギング材の断面図、第3図
は本発明のコンベアベルトの実施例を示す断面図、第4
a図はコンベアベルトの他の実施例を示す側面図、第4
b図は第4a[DのI−■線断面図、第4c図はコンベ
アベルトの作動状態の説明図、第5(7Iはラギング材
を具備した駆動プーリの断面図、第6図はラギング材を
具備したホッパーの断面図、第7図〜第10図はラギン
グ材の他の実施例の構造を示す説明図である。 図中、 1:ベルト 6:基材 7:ライニング材 L:ラギング材 し−1:埋設部 L−2:凹部 し−3:上面
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、基材(6)の上面にライニング材(7)を被覆する
と共に、同ライニング材(7)中に耐摩耗用のラギング
材(L)を埋設し、 しかも、同ラギング材(L)の上部を平板状とすると共
に、同平板状の下部に埋設部(L−1)を垂設し、同埋
設部(L−1)の形状を側面が凹状となるべく構成した
ことを特徴とする耐摩耗用ラギング材構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1048984A JPH0620931B2 (ja) | 1989-02-28 | 1989-02-28 | 耐摩耗性の回動部材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1048984A JPH0620931B2 (ja) | 1989-02-28 | 1989-02-28 | 耐摩耗性の回動部材 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59069785A Division JPS60213604A (ja) | 1984-04-06 | 1984-04-06 | 耐摩耗用ラギング材の形状 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6320893A Division JP2583748B2 (ja) | 1994-12-22 | 1994-12-22 | 耐摩耗性のコンベアベルト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01267203A true JPH01267203A (ja) | 1989-10-25 |
| JPH0620931B2 JPH0620931B2 (ja) | 1994-03-23 |
Family
ID=12818505
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1048984A Expired - Fee Related JPH0620931B2 (ja) | 1989-02-28 | 1989-02-28 | 耐摩耗性の回動部材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0620931B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20190086353A (ko) | 2018-01-12 | 2019-07-22 | 코니카 미놀타 가부시키가이샤 | 지지체, 지지체의 제조 방법 및 광학 필름의 제조 방법 |
| CN114235948A (zh) * | 2021-12-24 | 2022-03-25 | 仓信无损检测设备苏州有限公司 | 一种探伤耐磨块 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8057970B2 (en) | 2008-09-01 | 2011-11-15 | D2S, Inc. | Method and system for forming circular patterns on a surface |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52159475U (ja) * | 1976-05-28 | 1977-12-03 | ||
| JPS5746511U (ja) * | 1980-08-29 | 1982-03-15 |
-
1989
- 1989-02-28 JP JP1048984A patent/JPH0620931B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52159475U (ja) * | 1976-05-28 | 1977-12-03 | ||
| JPS5746511U (ja) * | 1980-08-29 | 1982-03-15 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20190086353A (ko) | 2018-01-12 | 2019-07-22 | 코니카 미놀타 가부시키가이샤 | 지지체, 지지체의 제조 방법 및 광학 필름의 제조 방법 |
| CN114235948A (zh) * | 2021-12-24 | 2022-03-25 | 仓信无损检测设备苏州有限公司 | 一种探伤耐磨块 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0620931B2 (ja) | 1994-03-23 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |