JPH01267221A - ホッパ残量表示機構 - Google Patents
ホッパ残量表示機構Info
- Publication number
- JPH01267221A JPH01267221A JP9573088A JP9573088A JPH01267221A JP H01267221 A JPH01267221 A JP H01267221A JP 9573088 A JP9573088 A JP 9573088A JP 9573088 A JP9573088 A JP 9573088A JP H01267221 A JPH01267221 A JP H01267221A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hopper
- mark
- paper
- remaining amount
- loading platform
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
積載部(ホッパ)で積載台上に積層されている紙葉(用
紙)を1枚ずつ搬送して処理するプリンタ、複写機、カ
ードリーダ等の紙葉処理装置におけるホッパ残量表示機
構に関し、 ホッパ残量(積載台上の用紙残量)を簡単な構造で連続
的に確認できるようにすることを目的とし、 ホッパに設けられ、積載された用紙の最上部の表面を一
定位置に保つために用紙の使用に伴い上昇するように駆
動される積載台を備えた紙葉処理装置において、前記積
載台の移動と連動して上下に移動するマークを設けると
ともに、前記マークを外部から識別できる表示部を設け
て構成する。
紙)を1枚ずつ搬送して処理するプリンタ、複写機、カ
ードリーダ等の紙葉処理装置におけるホッパ残量表示機
構に関し、 ホッパ残量(積載台上の用紙残量)を簡単な構造で連続
的に確認できるようにすることを目的とし、 ホッパに設けられ、積載された用紙の最上部の表面を一
定位置に保つために用紙の使用に伴い上昇するように駆
動される積載台を備えた紙葉処理装置において、前記積
載台の移動と連動して上下に移動するマークを設けると
ともに、前記マークを外部から識別できる表示部を設け
て構成する。
本発明はホッパで積載台上に積層されている用紙を1枚
ずつ搬送して処理するプリンタ、複写機。
ずつ搬送して処理するプリンタ、複写機。
カードリーダ等の紙葉処理装置におけるホッパ残量表示
機構に関する。
機構に関する。
この種の紙葉処理装置においては、ホッパに残っている
用紙の量を使用者に表示し、用紙の交換、供給を促す機
能が不可欠である。このような装置では、一般に、用紙
を1枚ずつピックして処理部へ送り出すピンク機構は機
械的に位置が固定されている。従って、ホッパ内で積層
台上に積層されている用紙の減少に伴って該積載台を移
動させて常に最上部の用紙がピンク機構に当接するよう
にする必要がある。この方式によれば、積載台の位置は
常に用紙残量を表すことになる。すなわち、積載台が最
も低い位置にあればホッパの用紙はほとんど使われてお
らず、積載台の現在位置が高いほど用紙残量は少ない。
用紙の量を使用者に表示し、用紙の交換、供給を促す機
能が不可欠である。このような装置では、一般に、用紙
を1枚ずつピックして処理部へ送り出すピンク機構は機
械的に位置が固定されている。従って、ホッパ内で積層
台上に積層されている用紙の減少に伴って該積載台を移
動させて常に最上部の用紙がピンク機構に当接するよう
にする必要がある。この方式によれば、積載台の位置は
常に用紙残量を表すことになる。すなわち、積載台が最
も低い位置にあればホッパの用紙はほとんど使われてお
らず、積載台の現在位置が高いほど用紙残量は少ない。
そこで、何らかの手段によって積載台の位置を装置外部
へ表示できれば、使用者に用紙残量を知らせることがで
きる。
へ表示できれば、使用者に用紙残量を知らせることがで
きる。
そのため、従来複数のセンサを用いる方式が多く採用さ
れている。これは、積載台の移動路に沿って複数のセン
サ(例えばマイクロスインチ)を配置し、どのセンサが
オン(あるいはオフ)しているかを判断して残量表示を
行うものである。
れている。これは、積載台の移動路に沿って複数のセン
サ(例えばマイクロスインチ)を配置し、どのセンサが
オン(あるいはオフ)しているかを判断して残量表示を
行うものである。
ところが、この従来の方式では、きめ細かな残量表示を
行うにはセンサの数を増やさねばならないのに対し、実
際に移動路上に設は得るセンサ数には限りがあるため、
残量表示はとびとびの値となり (例えば数個のLED
を並べた棒グラフ状の表示)、実際の用紙残量の精密把
握が困難で大まかなものにならざるを得なかった。
行うにはセンサの数を増やさねばならないのに対し、実
際に移動路上に設は得るセンサ数には限りがあるため、
残量表示はとびとびの値となり (例えば数個のLED
を並べた棒グラフ状の表示)、実際の用紙残量の精密把
握が困難で大まかなものにならざるを得なかった。
本発明はホッパ残量を簡単な構造で連続的に確認するこ
とのできるホッパ残量表示機構を提供することを目的と
するものである。
とのできるホッパ残量表示機構を提供することを目的と
するものである。
上述の目的を達成するため、本発明では、ホッパに設け
られ、積載された用紙の上端面を一定位置に保つために
用紙の使用に伴い上昇するように駆動される積載台を備
えた紙葉処理装置において、前記積載台の移動と連動し
て上下に移動するマークを設けるとともに、前記マーク
を外部から識別できる表示部を設けて構成する。
られ、積載された用紙の上端面を一定位置に保つために
用紙の使用に伴い上昇するように駆動される積載台を備
えた紙葉処理装置において、前記積載台の移動と連動し
て上下に移動するマークを設けるとともに、前記マーク
を外部から識別できる表示部を設けて構成する。
マークは積載台の移動と連動して上下に移動するように
なっているため、このマークの上下方向の位置は積載台
上の用紙残量を示すことになる。
なっているため、このマークの上下方向の位置は積載台
上の用紙残量を示すことになる。
このマークは表示部により外部から識別できる。
従って、ホッパ残量をいつでも直接把握することが可能
になる。
になる。
以下、図面に関連して本発明の詳細な説明する。
第1図に第1の実施例を示す。
第1図は本発明に係るホッパ残量表示機構の構造を示す
側面図で、図中、lはホッパ、2はホッパ残量表示機構
である。
側面図で、図中、lはホッパ、2はホッパ残量表示機構
である。
ホッパ1には、用紙100を積載するた゛めの積載台3
が設けられている。積載台3は、積載された用紙の最上
部の表面を一定位置に保つために用紙の使用に伴い上昇
するように図示しない駆動手段によって駆動される。
が設けられている。積載台3は、積載された用紙の最上
部の表面を一定位置に保つために用紙の使用に伴い上昇
するように図示しない駆動手段によって駆動される。
ホッパ残量表示機構2は、積載台3の側面に記されたマ
ーク4と、該マーク4に対向する位置でホッパ1の筐体
(扉等)に上下に延びて形成された表示部(開口部)5
とより構成されている。
ーク4と、該マーク4に対向する位置でホッパ1の筐体
(扉等)に上下に延びて形成された表示部(開口部)5
とより構成されている。
本例は以上のように構成されており、積載台3の上下方
向への移動時にこれとともに移動するマーク4は表示部
5からいつでも直接把握することが可能になる。また、
構造も櫓めて簡単である。
向への移動時にこれとともに移動するマーク4は表示部
5からいつでも直接把握することが可能になる。また、
構造も櫓めて簡単である。
但し、本例の場合は、マーク4が最下部にあるとフル(
F)を、最上部にあるとエンプティ (E)を表わすた
め、感覚的に逆転している。この問題は次の実施例では
解消される。
F)を、最上部にあるとエンプティ (E)を表わすた
め、感覚的に逆転している。この問題は次の実施例では
解消される。
第2図乃至第4図に第2の実施例を示す。
第2図はホッパ残量表示機構の構造説明図で、図中、1
1はホッパ残量表示機構である。
1はホッパ残量表示機構である。
ホッパ残量表示機構11は、ホッパ1内に上下に配置さ
れた1対のプーリ12,13と、これらのブーl712
,13に掛は渡されたベルト14と、該ヘルド14と積
載台3を連結する連結部材15と、ベルト14に取り付
けられたマーク16と、該マーク16に対向する位置で
ホッパ1の筐体に上下に延びて形成された表示部く開口
部)17とより構成されている。
れた1対のプーリ12,13と、これらのブーl712
,13に掛は渡されたベルト14と、該ヘルド14と積
載台3を連結する連結部材15と、ベルト14に取り付
けられたマーク16と、該マーク16に対向する位置で
ホッパ1の筐体に上下に延びて形成された表示部く開口
部)17とより構成されている。
本例の場合は、積載台3の上下方向への移動時に、該積
載台3により連結部材15を介し駆動されるベルト14
は、プーリ12,13の右側では積載台3と同方向に移
動し、プーリ12.13の左側ではこれと逆方向に移動
する。従って、プーリ12,13の左側でベルト14に
取り付けられているマーク16は積載台3の移動と連動
して該積載台3の移動方向と逆方向に移動することにな
り、このマーク16の位置は表示部17からいつでも直
接把握することが可能である。この場合、マーク16が
最下部にあるとFを、最上部にあるとEを表わし、視覚
と感覚が一致する。
載台3により連結部材15を介し駆動されるベルト14
は、プーリ12,13の右側では積載台3と同方向に移
動し、プーリ12.13の左側ではこれと逆方向に移動
する。従って、プーリ12,13の左側でベルト14に
取り付けられているマーク16は積載台3の移動と連動
して該積載台3の移動方向と逆方向に移動することにな
り、このマーク16の位置は表示部17からいつでも直
接把握することが可能である。この場合、マーク16が
最下部にあるとFを、最上部にあるとEを表わし、視覚
と感覚が一致する。
第3図及び第4図に第2の実施例の応用例を示す。
第1の応用例である第3図の場合は、プーリ12及びプ
ーリ13と同軸に小径のプーリ18及びプーリ19が設
けられ、これらのプーリ18゜19にはベルト20が掛
は渡されている。そして、積載台3は連結部材21によ
りベルト20に連結されている。本応用例の場合は、連
結部材21の動きは拡大されてマーク16に伝達され、
よりきめこまかな表示が可能になる。
ーリ13と同軸に小径のプーリ18及びプーリ19が設
けられ、これらのプーリ18゜19にはベルト20が掛
は渡されている。そして、積載台3は連結部材21によ
りベルト20に連結されている。本応用例の場合は、連
結部材21の動きは拡大されてマーク16に伝達され、
よりきめこまかな表示が可能になる。
また、第2の応用例である第4図の場合は、積載台3が
連結部材15によりベルト14に連結され(第2図と同
様)、マーク16がヘルド20に連結されている点が第
1の応用例と異なっている。
連結部材15によりベルト14に連結され(第2図と同
様)、マーク16がヘルド20に連結されている点が第
1の応用例と異なっている。
本応用例の場合は、表示部17の設置高さI(が小さく
ても移動量の大きい積載台3」二の残量表示が可能であ
る。
ても移動量の大きい積載台3」二の残量表示が可能であ
る。
第5図は本発明が適用される紙葉処理装置の構成概要説
明図で、図中、1+、1gはホッパ、31は記録部であ
る。
明図で、図中、1+、1gはホッパ、31は記録部であ
る。
ホッパ1.の上方のカセット収納部32には用紙を積層
状態で収納する用紙カセット33が装着されている。3
4はカセット収納部32に設けられた扉、35はドア人
ブである。ホッパ1.の扉36には、ドアノブ37と表
示部(開口部)51が設けられ、該ホッパ11には、図
示を省略したが、表示部5Iとともにホッパ残量表示機
構を構成する部材と積載台が設けられている。また、ホ
ッパ1□の扉38には、ドアノブ39と表示部(開口部
)5□とが設けられ、該ポソバ1□には、図示を省略し
たが、表示部5□とともにホッパ残量表示機構を構成す
る部材と積載台が設けられている。
状態で収納する用紙カセット33が装着されている。3
4はカセット収納部32に設けられた扉、35はドア人
ブである。ホッパ1.の扉36には、ドアノブ37と表
示部(開口部)51が設けられ、該ホッパ11には、図
示を省略したが、表示部5Iとともにホッパ残量表示機
構を構成する部材と積載台が設けられている。また、ホ
ッパ1□の扉38には、ドアノブ39と表示部(開口部
)5□とが設けられ、該ポソバ1□には、図示を省略し
たが、表示部5□とともにホッパ残量表示機構を構成す
る部材と積載台が設けられている。
記録に際しては、用紙カセット33またはホッパl、1
1□に収納されている用紙を選択的に記録部31に繰り
出すが、この繰り出しは、ビックローラ40またはピッ
クローラ41,42により行われる。繰り出された用紙
は搬送ローラ43により転写位置(イ)に送られる。一
方、記録部31内のドラム状感光体44は繰り出される
用紙と所定のタイミングをとって矢印方向に駆動され、
該感光体44の表面は前帯電器45により一様に帯電さ
れる。次にこの表面には露光光学系46によって画像情
報に対応した潜像が形成され、該潜像は現像器47によ
り現像されてトナー像となる。
1□に収納されている用紙を選択的に記録部31に繰り
出すが、この繰り出しは、ビックローラ40またはピッ
クローラ41,42により行われる。繰り出された用紙
は搬送ローラ43により転写位置(イ)に送られる。一
方、記録部31内のドラム状感光体44は繰り出される
用紙と所定のタイミングをとって矢印方向に駆動され、
該感光体44の表面は前帯電器45により一様に帯電さ
れる。次にこの表面には露光光学系46によって画像情
報に対応した潜像が形成され、該潜像は現像器47によ
り現像されてトナー像となる。
このトナー像は、転写位置(イ)において転写帯電器4
8とAC分離器49とよりなる転写手段50により上述
のように送られてきた用紙に転写され、その後用紙は定
着位置(ロ)に送られ、ここでフラッシュ定着器51に
よるトナー像定着が行われる。定着を完了した用紙は排
出ローラ52により図示しないスタック部に排出される
。なお、両面記録を行う際の用紙の反転は反転機構53
により行われ、ここで反転された用紙は、反転用搬送路
54を通り再び転写位置(イ)に送られて裏面に対する
転写が行われる。その後用紙は上述と同様に定着位置(
ロ)に送られ、ここで定着を完了した用紙はスタック部
に排出されろ。55は両面記録時に搬送路を切り替える
ための搬送路切替手段である。
8とAC分離器49とよりなる転写手段50により上述
のように送られてきた用紙に転写され、その後用紙は定
着位置(ロ)に送られ、ここでフラッシュ定着器51に
よるトナー像定着が行われる。定着を完了した用紙は排
出ローラ52により図示しないスタック部に排出される
。なお、両面記録を行う際の用紙の反転は反転機構53
により行われ、ここで反転された用紙は、反転用搬送路
54を通り再び転写位置(イ)に送られて裏面に対する
転写が行われる。その後用紙は上述と同様に定着位置(
ロ)に送られ、ここで定着を完了した用紙はスタック部
に排出されろ。55は両面記録時に搬送路を切り替える
ための搬送路切替手段である。
以上述べたように、本発明によれば、ホッパにおける用
紙残量を外部から直接見られるように表示部に連atと
して表示するようになっているため、より直感的で把握
しやすい用紙残量表示が可能である。
紙残量を外部から直接見られるように表示部に連atと
して表示するようになっているため、より直感的で把握
しやすい用紙残量表示が可能である。
また、センサ、センサ駆動回路2衷示回路を必要とせず
、構造は簡単になる。
、構造は簡単になる。
第1図は本発明の第1の実施例のホッパ残量表示機構の
構造を示す側面図、 第2図は本発明の第2の実施例のホッパ残量表示機構の
構造説明図、 第3図は第2の実施例の第1の応用例の構造説明図、 第4図は同第2の応用例の構造説明図、第5図は本発明
が適用される紙葉処理装置の構成概要説明図で、 図中、 1.11.1□はホッパ、 2.11はホッパ残量表示機構、 3は積載台、 4.16はマーク、 5.17は表示(開口部)である。
構造を示す側面図、 第2図は本発明の第2の実施例のホッパ残量表示機構の
構造説明図、 第3図は第2の実施例の第1の応用例の構造説明図、 第4図は同第2の応用例の構造説明図、第5図は本発明
が適用される紙葉処理装置の構成概要説明図で、 図中、 1.11.1□はホッパ、 2.11はホッパ残量表示機構、 3は積載台、 4.16はマーク、 5.17は表示(開口部)である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ホッパ(1)に設けられ、積載された用紙の最上部の表
面を一定位置に保つために用紙の使用に伴い上昇するよ
うに駆動される積載台(3)を備えた紙葉処理装置にお
いて、 前記積載台(3)の移動と連動して上下に移動するマー
ク(4)を設けるとともに、 前記マーク(4)を外部から識別できる表示部(5)を
設けたことを特徴とするホッパ残量表示機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9573088A JPH01267221A (ja) | 1988-04-20 | 1988-04-20 | ホッパ残量表示機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9573088A JPH01267221A (ja) | 1988-04-20 | 1988-04-20 | ホッパ残量表示機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01267221A true JPH01267221A (ja) | 1989-10-25 |
Family
ID=14145594
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9573088A Pending JPH01267221A (ja) | 1988-04-20 | 1988-04-20 | ホッパ残量表示機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01267221A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58144035A (ja) * | 1982-02-23 | 1983-08-27 | Fuji Xerox Co Ltd | 給紙トレイの用紙残量表示装置 |
-
1988
- 1988-04-20 JP JP9573088A patent/JPH01267221A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58144035A (ja) * | 1982-02-23 | 1983-08-27 | Fuji Xerox Co Ltd | 給紙トレイの用紙残量表示装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR920001978B1 (ko) | 기록기기의 용지 반송 장치 | |
| US5036361A (en) | Job requirements calculation and display | |
| JPH01285531A (ja) | 機械要素の制御方法及び装置 | |
| CN114634040B (zh) | 原稿输送装置、图像读取装置和图像形成装置 | |
| US5365311A (en) | Image forming system comprising an image forming device and various optional devices connected to the image forming device | |
| EP0070742A2 (en) | Copy paper feeding device for a copying apparatus | |
| US5379101A (en) | Image forming apparatus in which units connected together occupy a relatively small area | |
| JP2695915B2 (ja) | 電子写真プリント機 | |
| US5028965A (en) | Copying system having a sheet refeed device | |
| EP0514179A2 (en) | Sheet handling assembly | |
| JPH01267221A (ja) | ホッパ残量表示機構 | |
| US4963946A (en) | Copying machine capable of discharging paper without forming image thereon | |
| US4763166A (en) | Image forming apparatus | |
| JPH0648610A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH08169592A (ja) | 給紙装置 | |
| JPH06127811A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP3361352B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH0238262A (ja) | シート後処理制御装置 | |
| JPH06127809A (ja) | 大容量用紙収容装置および画像形成装置 | |
| JP3302067B2 (ja) | シート分類装置及び画像形成装置 | |
| JPH05249775A (ja) | 画像形成装置およびその制御方法 | |
| JP3342532B2 (ja) | 用紙搬送装置および画像形成装置 | |
| JP3220222B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH06271189A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH06156768A (ja) | 給紙装置および画像形成装置 |