JPH01267989A - 誘導加熱調理器 - Google Patents
誘導加熱調理器Info
- Publication number
- JPH01267989A JPH01267989A JP9588988A JP9588988A JPH01267989A JP H01267989 A JPH01267989 A JP H01267989A JP 9588988 A JP9588988 A JP 9588988A JP 9588988 A JP9588988 A JP 9588988A JP H01267989 A JPH01267989 A JP H01267989A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- output
- pulse width
- control circuit
- inverter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 title claims description 15
- 230000006698 induction Effects 0.000 title claims description 13
- 238000010411 cooking Methods 0.000 title claims description 4
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims abstract description 15
- 230000007423 decrease Effects 0.000 claims abstract description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 2
- 238000003079 width control Methods 0.000 abstract description 10
- 230000002045 lasting effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 8
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 3
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は誘導加熱調理器のインバータ回路の保護装置に
関するものである。
関するものである。
(ロ) 従来の技術
従来、誘導加熱調理器は、電源瞬断があるとこうした瞬
断を検知して発振停止信号を発生し、発振を停止させ、
調理器の安全を図ろうと言うものが例えば実開昭60−
33595号に示されている。
断を検知して発振停止信号を発生し、発振を停止させ、
調理器の安全を図ろうと言うものが例えば実開昭60−
33595号に示されている。
(ハ) 発明が解決しようとする課題
ところが、従来、電源の瞬時低下の時間が瞬断検知によ
るインバータ停止にまでかかる時間より短い場合には瞬
断検知不能となり、インバータ回路動作を完全に停止出
来ない欠点がある。このため第3図(i)のような短い
期間の電源の瞬断があった場合は、電源瞬断検知がされ
ず、インバータ発振が粛統されたまま、再び電源供給が
為される。このため、インパーク回路の発振出力は低下
されないまま、再び電源供給が為されたとき、インバー
タに急激に電流が供給され、インバータ回路内のスイッ
チング素子間に第3図(v)の如く異常電圧が発生する
。
るインバータ停止にまでかかる時間より短い場合には瞬
断検知不能となり、インバータ回路動作を完全に停止出
来ない欠点がある。このため第3図(i)のような短い
期間の電源の瞬断があった場合は、電源瞬断検知がされ
ず、インバータ発振が粛統されたまま、再び電源供給が
為される。このため、インパーク回路の発振出力は低下
されないまま、再び電源供給が為されたとき、インバー
タに急激に電流が供給され、インバータ回路内のスイッ
チング素子間に第3図(v)の如く異常電圧が発生する
。
(ニ) 課題を解決するための手段
本発明はこのような点に鑑みて為されたものであって、
wit圧の低下を検知してインバータの発振出力を低下
させている。
wit圧の低下を検知してインバータの発振出力を低下
させている。
(ネ) 作用
発振出力を低下させることにより、電源の瞬断後、再び
電源供給が為されるときであっても、スイッチング素子
間に大電圧が加わることはない。
電源供給が為されるときであっても、スイッチング素子
間に大電圧が加わることはない。
くべ〉 実施例
第1図は本発明誘導加熱調理器の回路プロ・ツク図であ
って、(1)は商用低周波交流電源、(2)はlt流ヒ
ユーズ、(3)は電源スィッチである。(4)は半導体
部品等を冷却する冷却用ファンモータ、(5)は低周波
交流を直ン丸に変換する余波整流器、(6)はコイルタ
ーコンデンサ(7)と共に高周波をブロックする為のコ
イルターチョークである。
って、(1)は商用低周波交流電源、(2)はlt流ヒ
ユーズ、(3)は電源スィッチである。(4)は半導体
部品等を冷却する冷却用ファンモータ、(5)は低周波
交流を直ン丸に変換する余波整流器、(6)はコイルタ
ーコンデンサ(7)と共に高周波をブロックする為のコ
イルターチョークである。
(8)は金属製調理鍋等の負荷(9)にエネルギーを供
給する為の誘導加熱コイル、(10)は共振コンデンサ
、(11)は半導体スイッチング素子で本実施例ではフ
ライホイールダイオ−トイ寸きのダーリントントランジ
スタが使用きれている。勿論、これ以外に他のゲートタ
ーンオフサイリスク(GTO)4を使用しても良い、
(12)は入力電流を検知するカレントトランス等の電
流センサー、(13)は制御回路用低電圧直流を作る為
の降圧トランス、(14)は低電圧直流電源回路で、図
には特に直流電源回路の接続は示されていないが、制御
回路の駆動i11!源として使用される。 (15)は
上記電流センサー(12)の出力を電圧に変換して、直
流平滑する為の入力検知回路、<16)は出力設定用可
変抵抗器(17)によって設定された電圧と前記入力検
知回路の電圧を比較して、スイッチング素子のON時間
長に応じた所定電圧を発生する入力設定回路である。
(1g)はパルス幅制御回路で、上記入力設定回路(1
6)からの電圧レベルに応じて、スイッチング素子(1
1)の側パルスのパルス幅を調整する。 (19)はこ
のインバータが自励式であるので、発振起動及び停止を
する為の起動停止回路である。 (20)は−度OFF
、、たスイッチング素子(11)を次にどのタイミン
グで個させるかを決めるONタイミング決定回路、(2
1)はスイッチング素子(11)を駆動する為の駆動回
路である。 (22)は誘導加熱コイル上の負荷(9)
が小物QFI或いは無負荷等になっていないかを検知す
る適正負荷検知回路、(23)は負荷(9)の温度を検
知して温度制御する為の温度制御回路で、(24)は温
度センサーであり、具体的にはサーミスタが使用され工
いる。 (25)は電源の瞬時低下(瞬断〉を検知する
為の瞬断検知回路である。
給する為の誘導加熱コイル、(10)は共振コンデンサ
、(11)は半導体スイッチング素子で本実施例ではフ
ライホイールダイオ−トイ寸きのダーリントントランジ
スタが使用きれている。勿論、これ以外に他のゲートタ
ーンオフサイリスク(GTO)4を使用しても良い、
(12)は入力電流を検知するカレントトランス等の電
流センサー、(13)は制御回路用低電圧直流を作る為
の降圧トランス、(14)は低電圧直流電源回路で、図
には特に直流電源回路の接続は示されていないが、制御
回路の駆動i11!源として使用される。 (15)は
上記電流センサー(12)の出力を電圧に変換して、直
流平滑する為の入力検知回路、<16)は出力設定用可
変抵抗器(17)によって設定された電圧と前記入力検
知回路の電圧を比較して、スイッチング素子のON時間
長に応じた所定電圧を発生する入力設定回路である。
(1g)はパルス幅制御回路で、上記入力設定回路(1
6)からの電圧レベルに応じて、スイッチング素子(1
1)の側パルスのパルス幅を調整する。 (19)はこ
のインバータが自励式であるので、発振起動及び停止を
する為の起動停止回路である。 (20)は−度OFF
、、たスイッチング素子(11)を次にどのタイミン
グで個させるかを決めるONタイミング決定回路、(2
1)はスイッチング素子(11)を駆動する為の駆動回
路である。 (22)は誘導加熱コイル上の負荷(9)
が小物QFI或いは無負荷等になっていないかを検知す
る適正負荷検知回路、(23)は負荷(9)の温度を検
知して温度制御する為の温度制御回路で、(24)は温
度センサーであり、具体的にはサーミスタが使用され工
いる。 (25)は電源の瞬時低下(瞬断〉を検知する
為の瞬断検知回路である。
このような誘導加熱調理器において、電源スィッチ(3
)がONされると、整流器(5)に通電され、コイルタ
ーチョーク(6)を通してコイルターコンデンサ(7)
を充電する。一方陣圧トランス(13〉により降圧され
、低電圧電源回路(1°4)により直流化された直流電
圧が各制御回路に供給される。起動停止回路(19)が
動作してパルス幅制御回路(18)より所定幅のONN
パルス出出力れ、駆動回路(21)を通して半導体スイ
ッチング素子(11)をONし、インバータが発振起動
する。−度発振起動すると以後は同期信号回路(20)
が動作して、発振を持続して行く、こうした発振の開始
時は、起動停止回路(19)はその回路(19)内に含
まれているソフトスタート機能により、パルス幅制御回
路(18)から発せられるONパルス幅を小さく抑える
。そして、徐々に入力設定回路(16)で制御諮れるO
Nパルス幅になるようmviされる。これによって、電
源供給開始時、急激にインバータへ電流が供給されても
、スイッチング素子(11)のON時間が短く、スイッ
チング素子(11)の端子電圧が大きく上昇することは
ない。
)がONされると、整流器(5)に通電され、コイルタ
ーチョーク(6)を通してコイルターコンデンサ(7)
を充電する。一方陣圧トランス(13〉により降圧され
、低電圧電源回路(1°4)により直流化された直流電
圧が各制御回路に供給される。起動停止回路(19)が
動作してパルス幅制御回路(18)より所定幅のONN
パルス出出力れ、駆動回路(21)を通して半導体スイ
ッチング素子(11)をONし、インバータが発振起動
する。−度発振起動すると以後は同期信号回路(20)
が動作して、発振を持続して行く、こうした発振の開始
時は、起動停止回路(19)はその回路(19)内に含
まれているソフトスタート機能により、パルス幅制御回
路(18)から発せられるONパルス幅を小さく抑える
。そして、徐々に入力設定回路(16)で制御諮れるO
Nパルス幅になるようmviされる。これによって、電
源供給開始時、急激にインバータへ電流が供給されても
、スイッチング素子(11)のON時間が短く、スイッ
チング素子(11)の端子電圧が大きく上昇することは
ない。
第2図は瞬断検知回路〈25)の一実施例回路図を示す
、同図において降圧トランス(13)の2次側s、bの
交流波形をダイオード(Dt )(on )で直流変換
して第3図(i)に示すP、波形が得られる。こうした
信号P、は抵抗(R,)、コンデンサ(C1)から成る
比較的時定数の小さな積分回路を通して信号Vやとなり
、抵抗(R,)(in)による電圧分割で決められる基
準信号V−と比較器(COMP)で比較され、その出力
が瞬断検知信号P、として起動停止回路(18)−・与
えられるようになっている。一方、ダイオード(Dυ(
D、)で直流変換された信号P+は抵抗(Rs)、ツェ
ナダイオード(ZD)、fi抗(R1)を介して、トラ
ンジスタ(Q、)のベースに結ばれ、このトランジスタ
(Q、)のコレクタがトランジスタ(Q8)のベースに
結ばれている。そして、このトランジスタ(Q、)のコ
レクタ電圧信号P0が抵抗(Rte)を介してパルス幅
調整信号Pマとしてパルス幅制御回路(18)へ付年さ
れるようになっている。
、同図において降圧トランス(13)の2次側s、bの
交流波形をダイオード(Dt )(on )で直流変換
して第3図(i)に示すP、波形が得られる。こうした
信号P、は抵抗(R,)、コンデンサ(C1)から成る
比較的時定数の小さな積分回路を通して信号Vやとなり
、抵抗(R,)(in)による電圧分割で決められる基
準信号V−と比較器(COMP)で比較され、その出力
が瞬断検知信号P、として起動停止回路(18)−・与
えられるようになっている。一方、ダイオード(Dυ(
D、)で直流変換された信号P+は抵抗(Rs)、ツェ
ナダイオード(ZD)、fi抗(R1)を介して、トラ
ンジスタ(Q、)のベースに結ばれ、このトランジスタ
(Q、)のコレクタがトランジスタ(Q8)のベースに
結ばれている。そして、このトランジスタ(Q、)のコ
レクタ電圧信号P0が抵抗(Rte)を介してパルス幅
調整信号Pマとしてパルス幅制御回路(18)へ付年さ
れるようになっている。
通常発振時、比較器(COMP>の出力Pxは“HII
レベルであり、起動停止回路(19)はパルス幅制御回
路(18)に停止をかけることはない、今、例えば4m
5ec程度の長い時間の電源瞬断があればコンデンナ(
C,)の電圧は低下し、上記比較器(CORP)の入力
はV−> V、となり、出力P8がL”レベルとなって
起動停止回路(19)が初期状態にリセットされ、この
起動停止回路(19)はパルス幅制御回路(18)から
のONパルスの出力を禁止せしめる。従って、その後、
を源が復帰すると起動停止回路(19)によりパルス幅
制御回路(18)へ起動をかける。これにより、上述し
た如くソフトスタートをかけながら、インバータ発振が
再開きれる。
レベルであり、起動停止回路(19)はパルス幅制御回
路(18)に停止をかけることはない、今、例えば4m
5ec程度の長い時間の電源瞬断があればコンデンナ(
C,)の電圧は低下し、上記比較器(CORP)の入力
はV−> V、となり、出力P8がL”レベルとなって
起動停止回路(19)が初期状態にリセットされ、この
起動停止回路(19)はパルス幅制御回路(18)から
のONパルスの出力を禁止せしめる。従って、その後、
を源が復帰すると起動停止回路(19)によりパルス幅
制御回路(18)へ起動をかける。これにより、上述し
た如くソフトスタートをかけながら、インバータ発振が
再開きれる。
所が、第3図(i)の如く例えばl a+sec程度の
短い時間の瞬断があった場合は上記比較器(Cot!F
)の入力は第3図(i)に示すようにV−< V、のま
へであり、出力は“H″レベル状態が維持され、起動停
止回路(19)にはリセットがかけられず通常の発振状
態が継続される。しかしながら、P、の瞬断波形はトラ
ンジスタ(Q、)を介して、トランジスタ(Q!)に供
給され、そのフレフタ出力P0は第3図(i)のように
殆ど遅れなく“L”レベルになる。
短い時間の瞬断があった場合は上記比較器(Cot!F
)の入力は第3図(i)に示すようにV−< V、のま
へであり、出力は“H″レベル状態が維持され、起動停
止回路(19)にはリセットがかけられず通常の発振状
態が継続される。しかしながら、P、の瞬断波形はトラ
ンジスタ(Q、)を介して、トランジスタ(Q!)に供
給され、そのフレフタ出力P0は第3図(i)のように
殆ど遅れなく“L”レベルになる。
これに応じて、パルス幅調整信号Pアは第3図<iv)
のように低下させられ、パルス幅制御回路(18)から
出力されるONパルスのパルス幅が低下される。
のように低下させられ、パルス幅制御回路(18)から
出力されるONパルスのパルス幅が低下される。
従っ℃、再び電源供給が開始されて、インバータ回路に
急激に電流が供給されてもスイッチング素7−(11)
のON時間が短い為、共振電圧が上昇することなく第3
図(v)の実線波形の如く安全な値となる。
急激に電流が供給されてもスイッチング素7−(11)
のON時間が短い為、共振電圧が上昇することなく第3
図(v)の実線波形の如く安全な値となる。
(ト) 発明の効果
以上述べた如く、本発明誘導加熱調理器は電源電圧低下
を検知して、インバータの発振出力を低下させているの
で、瞬断検知回路が検知出来ない短い期間の電源瞬断に
対してもインバータ回路保護が図れる。
を検知して、インバータの発振出力を低下させているの
で、瞬断検知回路が検知出来ない短い期間の電源瞬断に
対してもインバータ回路保護が図れる。
第1図は本発明誘導加熱調理器の回路ブロック図、第2
図は瞬断検知回路の回路図、第3図は電圧波形図である
。 (1)・・・商用交流電源、(5)・・・全波整流回路
、(8)・・・誘導加熱フィノb、 (1G)・・・共
振コンデンサ、(11)・・・スイッチング素子、(1
2)・・・カレントトランス、(13)・・・降圧トラ
ンス、(24)・・・サーミスタ。
図は瞬断検知回路の回路図、第3図は電圧波形図である
。 (1)・・・商用交流電源、(5)・・・全波整流回路
、(8)・・・誘導加熱フィノb、 (1G)・・・共
振コンデンサ、(11)・・・スイッチング素子、(1
2)・・・カレントトランス、(13)・・・降圧トラ
ンス、(24)・・・サーミスタ。
Claims (1)
- (1)商用交流電源を高周波交流電流に変換して加熱コ
イルに供給し、この加熱コイルから発生させた高周波交
番磁界により金属製調理具を誘導加熱する誘導加熱調理
器において、上記加熱コイルに高周波電流を生成するた
めのスイッチング素子と、このスイッチング素子のON
、OFFを制御する制御回路と、上記商用交流の低下に
応じて上記制御回路に作用し、調理器の出力を低下させ
る出力低下手段と、から成り、この出力低下手段で電源
電圧の低下が検知が為されたとき上記制御回路で調理器
の発振出力を低下させるよう制御することを特徴とした
誘導加熱調理器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9588988A JPH0665139B2 (ja) | 1988-04-19 | 1988-04-19 | 誘導加熱調理器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9588988A JPH0665139B2 (ja) | 1988-04-19 | 1988-04-19 | 誘導加熱調理器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01267989A true JPH01267989A (ja) | 1989-10-25 |
| JPH0665139B2 JPH0665139B2 (ja) | 1994-08-22 |
Family
ID=14149879
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9588988A Expired - Fee Related JPH0665139B2 (ja) | 1988-04-19 | 1988-04-19 | 誘導加熱調理器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0665139B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106793219A (zh) * | 2016-12-20 | 2017-05-31 | 赫高餐饮设备(苏州)有限公司 | 基于延迟时间以实现电路zvs的方法及系统 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109028181B (zh) * | 2018-07-10 | 2020-02-07 | 孙宏斌 | 一种单管电磁炉电路及单管电磁炉控制方法 |
-
1988
- 1988-04-19 JP JP9588988A patent/JPH0665139B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106793219A (zh) * | 2016-12-20 | 2017-05-31 | 赫高餐饮设备(苏州)有限公司 | 基于延迟时间以实现电路zvs的方法及系统 |
| CN106793219B (zh) * | 2016-12-20 | 2023-04-07 | 赫高餐饮设备(苏州)有限公司 | 基于延迟时间以实现电路zvs的方法及系统 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0665139B2 (ja) | 1994-08-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0435628B1 (en) | Inverter device | |
| EP2037561B1 (en) | Inverter control circuit and high-frequency induction heating device | |
| JPH0352515A (ja) | 誘導電動機の制御回路及び制御方法 | |
| JP2002512770A (ja) | 過電流保護を伴ったスイッチモード電源 | |
| US5021726A (en) | Process for driving an alternating-current motor and an alternating current motor which can be driven in accordance with this process | |
| JP2799052B2 (ja) | 高周波加熱調理装置 | |
| JPH0219705B2 (ja) | ||
| JPH09218720A (ja) | Ac制御装置 | |
| WO2001097571A1 (en) | High-frequency heater | |
| JPH0665139B2 (ja) | 誘導加熱調理器 | |
| JPH1063352A (ja) | 電力制御装置 | |
| JP2021077634A (ja) | 誘導加熱装置 | |
| RU2313924C2 (ru) | Индукционная варочная панель | |
| JPH0430159B2 (ja) | ||
| US5920168A (en) | Apparatus and method of regulating the temperature of solid fuel stoves | |
| JPS6127114Y2 (ja) | ||
| JPH0816852B2 (ja) | 電源回路 | |
| JPH0211760Y2 (ja) | ||
| JPH0632292B2 (ja) | 高周波加熱装置 | |
| JPS6112639B2 (ja) | ||
| JPS62188196A (ja) | 誘導加熱調理器 | |
| JPS63318091A (ja) | 高周波加熱装置 | |
| JP2605837B2 (ja) | マグネトロン電力供給装置 | |
| JPS6134711Y2 (ja) | ||
| JP2003333745A (ja) | 電源装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |