JPH01268284A - 画像合成装置 - Google Patents
画像合成装置Info
- Publication number
- JPH01268284A JPH01268284A JP63096063A JP9606388A JPH01268284A JP H01268284 A JPH01268284 A JP H01268284A JP 63096063 A JP63096063 A JP 63096063A JP 9606388 A JP9606388 A JP 9606388A JP H01268284 A JPH01268284 A JP H01268284A
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- JP
- Japan
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- image signal
- reference level
- signal
- infrared
- infrared image
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- Pending
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- Transforming Light Signals Into Electric Signals (AREA)
- Closed-Circuit Television Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
赤外線画像信号と可視画像信号とを合成して出力する画
像合成装置に囚し、 表示画像を見易くすることを目的とし、赤外線画像信号
を予め設定した上限温度に相当する第1の基準レベルと
上限温度に相当する第2の基準レベルと夫々比較する比
較器と、該比較器の出力信号により、該赤外線画像信号
が該第1及び第2の基準レベルの範囲内にあるときは該
赤外線画像信号及び可視画像信号の一方を選択出力し、
該赤外線画像信号が該第1の基準レベル以上か該第2の
基準レベル以下のときには該赤外線画像信号及び該可視
画像信号の他方を選択出力する切換手段とよりなり、該
切換手段より取り出された合成画像信号を表示させるべ
く出力するよう構成する。
像合成装置に囚し、 表示画像を見易くすることを目的とし、赤外線画像信号
を予め設定した上限温度に相当する第1の基準レベルと
上限温度に相当する第2の基準レベルと夫々比較する比
較器と、該比較器の出力信号により、該赤外線画像信号
が該第1及び第2の基準レベルの範囲内にあるときは該
赤外線画像信号及び可視画像信号の一方を選択出力し、
該赤外線画像信号が該第1の基準レベル以上か該第2の
基準レベル以下のときには該赤外線画像信号及び該可視
画像信号の他方を選択出力する切換手段とよりなり、該
切換手段より取り出された合成画像信号を表示させるべ
く出力するよう構成する。
本発明は画像合成装置に係り、特に赤外線画像信号と可
視画像信号とを合成して出力する画像合成装置に関する
。
視画像信号とを合成して出力する画像合成装置に関する
。
従来の侵入監視装置は赤外線映像装置により侵入物(人
、動物等)を撮像し、それによって青られた赤外線画像
信号を七ニタ装胃に供給してその画面に赤外線画像を表
示するようにしでいた。この赤外線画像は侵入物の温度
分布を表わしており、白黒の濃淡パターン画像か、温度
に応じて色分けされた擬似カラー画像で、夜間でも好適
に表示できるという特長がある。
、動物等)を撮像し、それによって青られた赤外線画像
信号を七ニタ装胃に供給してその画面に赤外線画像を表
示するようにしでいた。この赤外線画像は侵入物の温度
分布を表わしており、白黒の濃淡パターン画像か、温度
に応じて色分けされた擬似カラー画像で、夜間でも好適
に表示できるという特長がある。
しかし、侵入物の温度と同等又は高温の物体が背景にな
っていると、上記の赤外線映像装置による赤外線画像だ
けでは、背景と侵入物との区別がつかず、何が侵入した
か判別できなかった。
っていると、上記の赤外線映像装置による赤外線画像だ
けでは、背景と侵入物との区別がつかず、何が侵入した
か判別できなかった。
そこで、この問題を解決するために赤外線画像だけでな
く、可視光による可視画像を併せ表示することが考えら
れており、そのために赤外線画像信号と可視画像信号と
を合成して出力する画像合成装置が知られている。この
ような画像合成装置では、その出力信号による合成画像
の表示が見易いことが重要となる。
く、可視光による可視画像を併せ表示することが考えら
れており、そのために赤外線画像信号と可視画像信号と
を合成して出力する画像合成装置が知られている。この
ような画像合成装置では、その出力信号による合成画像
の表示が見易いことが重要となる。
(従来の技術)
第4図は従来の画像合成装置の一例のブロック図を示す
。同図中、1はダイクロイックミラーで、被写体からの
光の一部を透過し、残りを反射する。。
。同図中、1はダイクロイックミラーで、被写体からの
光の一部を透過し、残りを反射する。。
2は反射鏡で、ダイクロイックミラー1よりの光を全反
射して固体撮像装N3に入射する。1固体撮像装置3は
電荷結合素子(COD)等からなり、被写体からの可視
光に基づいて所定のテレビジョン方式に準拠した画像(
8号(これを本明細書では「可視画像信号」というもの
とする)を生成し、出力する。
射して固体撮像装N3に入射する。1固体撮像装置3は
電荷結合素子(COD)等からなり、被写体からの可視
光に基づいて所定のテレビジョン方式に準拠した画像(
8号(これを本明細書では「可視画像信号」というもの
とする)を生成し、出力する。
一方、ダイクロイックミラー1を透過した被写体からの
光は赤外検知器4に入射され、ここで赤外光波長領域(
例えば10〜12μm)の赤外光成分が検知される。赤
外検知器4より取り出された赤外光に基づく画像信号(
これを本明細書では「赤外線画像信号」というものとす
る)は増幅器5、A/l換器6を順次通して処庁回路7
に供給され、ここで白黒の2値画像又は信号レベル(す
なわち温度分布)に応じて所定の色相が付与された擬似
カラー画像信号とされた後、更にD/A変換器8に供給
されてアチログ波形の所定テレビジョン方式に準拠した
赤外線画像信号に変換される。
光は赤外検知器4に入射され、ここで赤外光波長領域(
例えば10〜12μm)の赤外光成分が検知される。赤
外検知器4より取り出された赤外光に基づく画像信号(
これを本明細書では「赤外線画像信号」というものとす
る)は増幅器5、A/l換器6を順次通して処庁回路7
に供給され、ここで白黒の2値画像又は信号レベル(す
なわち温度分布)に応じて所定の色相が付与された擬似
カラー画像信号とされた後、更にD/A変換器8に供給
されてアチログ波形の所定テレビジョン方式に準拠した
赤外線画像信号に変換される。
固体撮像装置3より取り出された可視画像信号(これは
カラー画像信号である)と、D/A変換器8より取り出
された赤外線画像信号(これは上記した如く白黒画像信
号か擬似カラー画像信号である)とは夫々加飾回路9に
供給され、ここで合成されて合成画像信号とされてから
出力端子10へ出力される。この出力合成画像信号はモ
ニタ表示装置に供給され、表示される。
カラー画像信号である)と、D/A変換器8より取り出
された赤外線画像信号(これは上記した如く白黒画像信
号か擬似カラー画像信号である)とは夫々加飾回路9に
供給され、ここで合成されて合成画像信号とされてから
出力端子10へ出力される。この出力合成画像信号はモ
ニタ表示装置に供給され、表示される。
しかるに、上記の従来の画像合成装置は可視画像信号と
赤外線画像信号とを単純に加粋合成しているだけであっ
たため、可視画像と赤外線画像とが画面上だぶって表示
され、表示画像が見難いという問題点があった。
赤外線画像信号とを単純に加粋合成しているだけであっ
たため、可視画像と赤外線画像とが画面上だぶって表示
され、表示画像が見難いという問題点があった。
本発明は上記の点に鑑みてなされたもので、表示画像を
見易くできる画像合成装置を提供することを目的とする
。
見易くできる画像合成装置を提供することを目的とする
。
上記目的達成のために、本発明は第1図に示す原理ブロ
ック図の如く、比較器11と切換手段12とより構成す
る。比較器11は赤外線画像信号を予め設定した上限温
度に相当する第1の基準レベルと下限温度に相当する第
2の基準レベルと夫々比較する。
ック図の如く、比較器11と切換手段12とより構成す
る。比較器11は赤外線画像信号を予め設定した上限温
度に相当する第1の基準レベルと下限温度に相当する第
2の基準レベルと夫々比較する。
切換手段12は比較器11の出力信号により、赤外線画
像信号が第1及び第2の基準レベルの範囲内にあるとき
は赤外線画像信号及び可視画像信号の一方を選択出力し
、それ以外のとぎは使方を選択出力する。
像信号が第1及び第2の基準レベルの範囲内にあるとき
は赤外線画像信号及び可視画像信号の一方を選択出力し
、それ以外のとぎは使方を選択出力する。
赤外線画像信号は撮像被写体の温度に応じたレベルを有
しており、比較器11及び切換手段12に夫々供給され
る。比較器11には予め想定される侵入物の温度の上限
と上限に相当する上限基準レベル(第1の基準レベル)
と下限基準レベル(第2の基準レベル)とが夫々設定さ
れており、比較器11は入力赤外線画像信号が第1の基
準レベルと第2の基準レベルとの間のレベル範囲外にあ
るか、このレベル範囲外にあるかに応じて異なる論理値
の信号を切換手段12へ切換信号として出力する。
しており、比較器11及び切換手段12に夫々供給され
る。比較器11には予め想定される侵入物の温度の上限
と上限に相当する上限基準レベル(第1の基準レベル)
と下限基準レベル(第2の基準レベル)とが夫々設定さ
れており、比較器11は入力赤外線画像信号が第1の基
準レベルと第2の基準レベルとの間のレベル範囲外にあ
るか、このレベル範囲外にあるかに応じて異なる論理値
の信号を切換手段12へ切換信号として出力する。
これにより、切換手段12は赤外線画像信号及び可視画
像信号のうち、上記切換信号の論理値に応じていずれか
一方の画像信号を合成画像信号として出力する。このよ
うにして、切換手段12より取り出された合成画像信号
はモニタ表示装置(図丞せず)へ出力されて表示される
ので、その表示画像は赤外線画像信号による赤外線画像
の部分と可視画像信号による可視画像の部分とが混在す
るも互いに重なり合うことがなく表示され、しかも侵入
物は赤外線画像又は可視画像で表示される。
像信号のうち、上記切換信号の論理値に応じていずれか
一方の画像信号を合成画像信号として出力する。このよ
うにして、切換手段12より取り出された合成画像信号
はモニタ表示装置(図丞せず)へ出力されて表示される
ので、その表示画像は赤外線画像信号による赤外線画像
の部分と可視画像信号による可視画像の部分とが混在す
るも互いに重なり合うことがなく表示され、しかも侵入
物は赤外線画像又は可視画像で表示される。
第2図は本発明の一実施例のブロック図を示す1゜14
図中、第1図と周一構成部分には同一符号を付しである
。第2図において、14及び15は夫々A/D変換器で
、周一被写体から得られたアナログ信号である赤外線画
像信号と可視画像信号が別々に供給され、これをディジ
タル信号に変換した後、メモリ16及び17に夫々供給
する。また、A/D変換器14の出力ディジタル赤外線
画像信号は比較器11に供給され、ここで上限、下限設
定信号により設定された上m基準レベル(第1の基準レ
ベル)と下限基準レベル(第2の基準レベル)と夫々比
較される。第1の基準レベルは侵入物の温度の上限に相
当する赤外線画像信号レベルで、他方、第2の基準レベ
ルは侵入物の温度の下限に相当する赤外線画像信号レベ
ルである。1本実施例では侵入物を人間としており、そ
の上限温度は40℃、下限温度は20℃に設定されてい
る。
図中、第1図と周一構成部分には同一符号を付しである
。第2図において、14及び15は夫々A/D変換器で
、周一被写体から得られたアナログ信号である赤外線画
像信号と可視画像信号が別々に供給され、これをディジ
タル信号に変換した後、メモリ16及び17に夫々供給
する。また、A/D変換器14の出力ディジタル赤外線
画像信号は比較器11に供給され、ここで上限、下限設
定信号により設定された上m基準レベル(第1の基準レ
ベル)と下限基準レベル(第2の基準レベル)と夫々比
較される。第1の基準レベルは侵入物の温度の上限に相
当する赤外線画像信号レベルで、他方、第2の基準レベ
ルは侵入物の温度の下限に相当する赤外線画像信号レベ
ルである。1本実施例では侵入物を人間としており、そ
の上限温度は40℃、下限温度は20℃に設定されてい
る。
メモリ16に格納されたディジタル赤外線画像信号はセ
レクタ18に供給され、メモリ17に格納されたディジ
タル可視画像信号はセレクタ19に供給される。セレク
タ18は比較器11の出力切換信号により、入力赤外線
画像信号が上記第1の基準レベル以上か第2の基準レベ
ル以下のときに、メモリ16からのディジタル赤外線画
像信号を選択出力する。一方、セレクタ19は比較器1
1の出力切換信号により、入力赤外線画像信号が上記第
1の基準レベルと第2の基準レベルとの間のレベル範囲
内にあるときのみ、入力ディジタル可視画像信号を選択
出力する。
レクタ18に供給され、メモリ17に格納されたディジ
タル可視画像信号はセレクタ19に供給される。セレク
タ18は比較器11の出力切換信号により、入力赤外線
画像信号が上記第1の基準レベル以上か第2の基準レベ
ル以下のときに、メモリ16からのディジタル赤外線画
像信号を選択出力する。一方、セレクタ19は比較器1
1の出力切換信号により、入力赤外線画像信号が上記第
1の基準レベルと第2の基準レベルとの間のレベル範囲
内にあるときのみ、入力ディジタル可視画像信号を選択
出力する。
加算回路20はセレクタ18より取り出されるディジタ
ル赤外線画像信号と、セレクタ1つより取り出されるデ
ィジタル可視画像信号とを時系列的に加算合成してD/
A変換器21に供給する。
ル赤外線画像信号と、セレクタ1つより取り出されるデ
ィジタル可視画像信号とを時系列的に加算合成してD/
A変換器21に供給する。
これにより、D/A変換器21からは第3図に示す如く
アナログ信号波形の合成画像信号が取り出される。ここ
で、第3図中、期間T+ 、Ta 。
アナログ信号波形の合成画像信号が取り出される。ここ
で、第3図中、期間T+ 、Ta 。
T5は赤外線画像信号の伝送期間であり、期間T2 、
Ttは可視画像信号の伝送期間である。
Ttは可視画像信号の伝送期間である。
この合成画像信号はモニタ表示装置22に供給され、こ
こで、表示される。従って、この表示画像は侵入物(こ
こでは人間)が可視画像で表示され、背景が赤外線画像
で表示され、両画像は混在するも重なり合っていないの
で全体として極めて見易い画像となる。
こで、表示される。従って、この表示画像は侵入物(こ
こでは人間)が可視画像で表示され、背景が赤外線画像
で表示され、両画像は混在するも重なり合っていないの
で全体として極めて見易い画像となる。
なお、背景と侵入物の温度が近い場合であっても、上記
の基準レベルの設定により、侵入物の識別は可能である
。
の基準レベルの設定により、侵入物の識別は可能である
。
また、本発明は上記の実施例に限定されるものではなく
、例えば侵入物を赤外線画像で表示し、背景を可視画像
で表糸するようにしてもよく、また、用途は侵入監視装
置に限定されるものではない。
、例えば侵入物を赤外線画像で表示し、背景を可視画像
で表糸するようにしてもよく、また、用途は侵入監視装
置に限定されるものではない。
上述の如く、本発明によれば、上限温度と下限温度とを
設定し、その設定温度範囲内の被写体を可視画像(又は
赤外線画像)で表示し、設定温度範囲外の被写体を赤外
線画像(又は可視画像)で表示し、両画像が混在するも
重なり合うことがないような画像合成を行なうため、上
記の可視画像及び赤外線画像からなる全体の画像を極め
て見易くすることができ、目標物(侵入物等)を−目で
′ 識別させることができる等の特長を有するものであ
る。
設定し、その設定温度範囲内の被写体を可視画像(又は
赤外線画像)で表示し、設定温度範囲外の被写体を赤外
線画像(又は可視画像)で表示し、両画像が混在するも
重なり合うことがないような画像合成を行なうため、上
記の可視画像及び赤外線画像からなる全体の画像を極め
て見易くすることができ、目標物(侵入物等)を−目で
′ 識別させることができる等の特長を有するものであ
る。
第1図は本発明の原理ブロック図、
第2図は本発明の一実施例のブロック図、第3図は第2
図の要部における画像信号波形図、第4図は従来装置の
一例のブロック図である。 図において、 11は比較器、 12は切換手段、 18.19はセレクタ を示す。 特許出願人 富 士 通 株式会社
図の要部における画像信号波形図、第4図は従来装置の
一例のブロック図である。 図において、 11は比較器、 12は切換手段、 18.19はセレクタ を示す。 特許出願人 富 士 通 株式会社
Claims (1)
- 赤外線画像信号を予め設定した上限温度に相当する第1
の基準レベルと下限温度に相当する第2の基準レベルと
夫々比較する比較器(11)と、該比較器(11)の出
力信号により、該赤外線画像信号が該第1及び第2の基
準レベルの範囲内にあるときは該赤外線画像信号及び可
視画像信号の一方を選択出力し、該赤外線画像信号が該
第1の基準レベル以上か該第2の基準レベル以下のとき
には該赤外線画像信号及び該可視画像信号の他方を選択
出力する切換手段(12)とよりなり、該切換手段(1
2)より取り出された合成画像信号を表示させるべく出
力することを特徴とする画像合成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63096063A JPH01268284A (ja) | 1988-04-19 | 1988-04-19 | 画像合成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63096063A JPH01268284A (ja) | 1988-04-19 | 1988-04-19 | 画像合成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01268284A true JPH01268284A (ja) | 1989-10-25 |
Family
ID=14154971
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63096063A Pending JPH01268284A (ja) | 1988-04-19 | 1988-04-19 | 画像合成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01268284A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02107930A (ja) * | 1988-10-17 | 1990-04-19 | Jeol Ltd | 赤外線像表示装置 |
| JPH04324785A (ja) * | 1991-04-24 | 1992-11-13 | Mitsubishi Electric Corp | 赤外線監視装置 |
| JP2008530667A (ja) * | 2005-02-11 | 2008-08-07 | バイエリッシェ モートーレン ウエルケ アクチエンゲゼルシャフト | 赤外画像と可視画像との融合により車両の周辺を可視化するための方法および装置 |
| US7423272B2 (en) | 2004-06-25 | 2008-09-09 | Sony Corporation | Monitoring apparatus |
| EP1627525A4 (en) * | 2003-05-13 | 2009-09-16 | Honeywell Int Inc | COMBINED PICTURE SYSTEM |
| JP2010166363A (ja) * | 2009-01-16 | 2010-07-29 | Toyota Central R&D Labs Inc | 擬似濃淡画像生成装置及びプログラム |
| JP2012095342A (ja) * | 2011-12-26 | 2012-05-17 | Toyota Central R&D Labs Inc | 擬似濃淡画像生成装置及びプログラム |
-
1988
- 1988-04-19 JP JP63096063A patent/JPH01268284A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02107930A (ja) * | 1988-10-17 | 1990-04-19 | Jeol Ltd | 赤外線像表示装置 |
| JPH04324785A (ja) * | 1991-04-24 | 1992-11-13 | Mitsubishi Electric Corp | 赤外線監視装置 |
| EP1627525A4 (en) * | 2003-05-13 | 2009-09-16 | Honeywell Int Inc | COMBINED PICTURE SYSTEM |
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| US7732771B2 (en) | 2004-06-25 | 2010-06-08 | Sony Corporation | Monitoring apparatus |
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| JP2010166363A (ja) * | 2009-01-16 | 2010-07-29 | Toyota Central R&D Labs Inc | 擬似濃淡画像生成装置及びプログラム |
| JP2012095342A (ja) * | 2011-12-26 | 2012-05-17 | Toyota Central R&D Labs Inc | 擬似濃淡画像生成装置及びプログラム |
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