JPH01268475A - 直流モータサーボ装置 - Google Patents

直流モータサーボ装置

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JPH01268475A
JPH01268475A JP63093115A JP9311588A JPH01268475A JP H01268475 A JPH01268475 A JP H01268475A JP 63093115 A JP63093115 A JP 63093115A JP 9311588 A JP9311588 A JP 9311588A JP H01268475 A JPH01268475 A JP H01268475A
Authority
JP
Japan
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frequency
output
rotational frequency
motor
signal
Prior art date
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Pending
Application number
JP63093115A
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English (en)
Inventor
Yoshiaki Kosaka
高坂 吉昭
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上の利用分野〉 この発明は、直流モータの回転速度(回転周波数)を制
御するサーボ装置に関する。
(従来の技術) ビデオテープレコーダ(以下、VTRと記す)のヘッド
ドラムモータ(!E流モータ)は、所定の回転周波数を
持ち、かつ、基準信号に対して所定の位相差を持つよう
に、速度制御と位相II IIを施される。
すなわち、ヘッドドラムモータには、その回転数に比例
した周波数の信号(以下、FG倍信号記す)を発生する
周波数発電機(FG)と、ドラムモータの回転位相が所
定位相に達したときパルス(以下、PG倍信号記す)を
発生するパルス発生器(PG)が取り付けられている。
そして、速度制御は、上記FG倍信号周期があらかじめ
設定した目標値になるように、ヘッドドラムモータの回
転周波数をIIIt[Iすることによりなされる。位相
制御は、上記PG倍信号上記基準信号との位相差が予め
設定した目標値となるように、上記ヘッドドラムモータ
の回転位相を制御することによりなされる。
第4図は、上述したヘッドドラムモータの速度制御およ
び位相制御を行なうサーボ装置の従来構成を示す回路図
である。
周波数発N機11から出力されるFG倍信号、シュミッ
トトリガ回路12により波形整形された後、周波数弁別
器13に供給される。この周波数弁別器13は、FG倍
信号周期を測定し、その結果に応じた出力を混合アンプ
14に供給する。パルス発生器15から出力されるPG
倍信号、シュミットトリガ回路16により波形整形され
る。この波形整形出力は、さらに、単安定マルチバイブ
レータ(M、M、>17によりそのパルス発生タイミン
グを調整された後、位相比較器18に供給される。位相
比較器18は、基準信号とPG倍信号の位相差を測定し
、その結果に応じた出力を混合アンプ14に供給する。
混合アンプ14は、安定なml IIIループを構成す
るためのゲインおよび位相特性を有しており、周波数弁
別器13の弁別出力と位相比較器18の比較出力とを適
切な配分で混合する。この混合出力に従って、モータ駆
動アンプ19により、ヘッドドラムモータ20の回転周
波数や回転位相が制御される。これにより、ヘッドドラ
ムモータ20の回転周波数や回転位相が目標値に設定さ
れる。
上記速度制御は、FG倍信号周波数がヘッドドラムモー
タ20の回転周波数に比例していることを利用して、こ
のヘッドドラムモータ20の回転周波数を目標値に設定
するものである。しかし、このFG倍信号、これを発生
する周波数発電機11がヘッドドラムモータ20の回転
軸に取付けられているため、このヘッドドラムモータ2
0の界磁の影響を受けやすいことや、周波数発電機11
自体の機械的精度がばらつくこと等により、振幅や位相
が一定とならないことがある。これにより、ヘッドドラ
ムモータ20の回転周波数が一定であるにもかかわらず
、FG倍信号周波数が一定となるようにヘッドドラムモ
ータ20の回転周波数が制御されるため、ヘッドドラム
モータ20の回転周波数が変動してしまうという問題が
あった。
(発明が解決しようとする課題) 以上述べたように従来のヘッドドラムモータサーボ装置
においては、FG倍信号振幅変動や周波数変動が生じる
と、ヘッドドラムモータの回転周波数が目41@に設定
されているにもかかわらず、これとは異なる値に設定さ
れてしまうという問題があった。
そこで、この発明は、FG倍信号振幅変動や周波数変動
が生じても、直流モータの回転周波数を確実に目標値に
設定することができる直流モータサーボ装置を提供する
ことを目的ととする。
[発明の構成] (課題を解決するための手段) 上記目的を達成するためにこの発明は、直流モータの回
転周波数の検出出力に従って上記直流モータの回転周波
数をIIJ 10するとともに、この検出出力を積分す
る手段と、この手段による積分処理が済んだ後、その積
分出力に従って上記直流モータの回転周波数を制御する
とともに、このときの上記直流モータの回転周波数を検
出し、この検出出力と回転周波数の目標値との偏差を求
め、この偏差を記憶する手段と、この手段による記憶処
理が済んだ後、その記憶結果に従って上記直流モータの
回転周波数の検出出力を補正し、この補正出力に従って
上記直流モータの回転周波数を制御するようにしたもの
である。
(作用) 上記直流モータの回転周波数の検出出力を積分すること
により、FG倍信号位相変動や周波数変動が平均化され
、回転周波数の目標@(サーボがかかったときの回転周
波数)にほぼ一致した検出出力を得ることができる。し
たがって、この積分出力に従って直流モータの回転周波
数を制御すれば、直流モータをほぼ目標値に近い回転周
波数で制御することができる。これにより、このときの
FG倍信号検出出力とその目標値との偏差を求めること
により、FG倍信号振幅変動および周波数変動を演出す
ることができる。したがって、この偏差を記憶しておき
、実際の制御に際して、この記憶結果に従って、回転周
波数の検出出力を補正し、この補正出力に従って直流モ
ータの回転周波数を制御すれば、FG倍信号振幅や周波
数が変動していても、目標とする回転周波数を設定する
ことができる。
(実施例) 以下、図面を参照しながらこの発明の実施例を詳細に説
明する。
第1図はこの発明の一実IIi例の構成を示す回路図で
ある。
この第1図は、この発明をVTRのヘッドドラムモータ
のサーボ装置に適用した例を示すものである。
なお、第1図において、先の第4図と同一部には、同一
符号を付し、詳細な説明を省略する。
第1図に示すヘッドドラムモータサーボ装置は、初期設
定としてFG倍信号変動(位相変動や周波数変動)を検
出してこれを記憶しておき、実際の制御に際して、この
記憶結果に従って、ヘッドドラムモータ20の回転周波
数の検出出力を補正することにより、この回転周波数を
目標値に設定するようにしたものである。
そこで、まず、初期設定動作モードについて説明する。
この初期設定動作モードは、さらに、ヘッドドラムモー
タ20の回転周波数の検出出力を積分する動作モード(
以下、積分モードと記す)と、FG倍信号変動を検出し
、この検出出力を記憶する動作モード(JA下、記憶モ
ードと記す)に分けられる。
積分モードの動作は次のようになる。
周波数発電機11から出力されるFG倍信号、シュミッ
トトリガ回路12により波形整形された後、周波数弁別
器13に供給され、その周期が検出される。この検出出
力は、記憶・補正回路31を通してそのまま混合アンプ
14に供給される。
そして、この混合アンプ14により、位相比較器18の
出力と混合される。この混合出力がモータ駆動アンプ1
9を介してヘッドドラムモータ20に供給され、その回
転を制御する。
上記周波数弁別器13の弁別出力は、ざらに、積分器3
2に供給され、所定期間積分される。この積分出力は、
積分器32に保持される。
周波数弁別器13の出力の積分が済むと、記憶モードが
設定される。
この記憶モードでは、周波数弁別器13の弁別出力の代
わりに、積分モードで求められた積分出力が記憶・補正
回路31を介して混合アンプ14に供給される。これに
より、ヘッドドラムモータ2oの回転周波数は、積分器
32の積分出力によって制御される。これと同時に、加
算器32により周波数弁別器13の弁別出力と積分器3
2の積分出力との偏差が順次水められる。求められた偏
差は、記憶・補正回路31に供給され、その記憶部に順
次記憶される。所定数の偏差が記憶されると、記憶モー
ドが終了する。
この記憶結果が、FG倍信号変動量となる。すなわち、
周波数弁別器13の弁別出力を積分することにより、そ
の変動が平均化され、目標値に近い弁別出力を得ること
ができる。したがって、この積分出力に従って、ヘッド
ドラムモータ20の回転周波数を制御すれば、このモー
タ20の回転周波数をほぼ目標値に設定することができ
る。これにより、積分器31の積分出力と周波数弁別器
13の弁別出力との偏差を求めれば、周波数弁別器13
の弁別出力の偏差、つまり、FG倍信号偏差を求めるこ
とができるわけである。
以上により、初期設定動作モードが終了し、通常の速度
制御が可能となる。
この速度制御動作モードでは、記憶・補正回路31の補
正部は、周波数弁別器13の弁別出力とその記憶部に格
納されている偏差データとを演算し、上記弁別出力から
その変動成分を取り除くための補正を行なう。そして、
この補正出力により、ヘッドドラムモータ20の回転周
波数が制御される。これにより、ヘッドドラムモータ2
0の回転周波数は、FG倍信号変動しているにもかかわ
らず、目標値に設定される。
なお、各動作モードにおける記憶・補正回路31や積分
器32の動作の切換えは、端子34に供給されるモード
指定信号に従ってなされる。また、このモード指定信号
は、速度制御モードであるにもかかわらず、補正動作を
行なわず、周波数弁別器13の弁別出力をそのまま混合
アンプ14に供給するように、記憶・補正回路31の動
作を設定することも可能とされている。
以上、一実施例の全体的な構成および動作を詳細に説明
したが、ここで、上記記憶モードおよび速度lljl1
wJモードについてさらに詳細に説明する。
上記記憶・補正回路23の記憶部への偏差データの記憶
は、ヘッドドラムモータ20の1回転周期期間の周波数
弁別器13のサンプリングごとに行われる。例えば、ヘ
ッドドラムモータ20の1回転周期期間中にFG倍信号
N回到来し、そのたび毎に、周波数弁別器13でFG倍
信号周期を測定する場合には、記憶モードに移行してか
ら一定期間(ヘッドドラムモータ20の制御を周波数弁
別器13の弁別出力から積分器21の積分出力へ変更す
る際、ヘッドドラムモータ20が安定するまで待つ)経
過後に到来するFG倍信号Oに対する偏差m(Fa−F
:Fは目標値で今の場合、積分器32の積分出力)は、
記憶・補正回路23の記憶部のMa というアドレスに
格納される。同様に、FG倍信号l 、 F2 、・・
・に対する偏差層は。
記憶部のMl、M2 、・・・というアドレスに順次格
納される。最後のFG倍信号Nに対する偏差量の記憶が
終了すれば、記憶モードは終了し、その後のFG倍信号
到来時から速度制御モードとなる。
この速度制御モードで最初に到来するFG倍信号D  
−は記憶・補正回路23の記憶部のアドレスMoに格納
されて偏差データXOに対応するものであり、この偏差
データXaによって補正動作(Fo −XO=FD ’
 −FO+F)が行われる。
以下、同様に、FG倍信号1−、F2 Z・・・に対す
る補正動作が行われる。
ところで、上述した記憶モードにおいては、FG倍信号
到来数をカウントする必要がある。また、サーボ装置と
しては、システムの電源スィッチを切っても偏差データ
が消滅しないようにすることにより、初期設定を1回で
済むようにした方が好ましい。
第1図のサーボ装置においては、ヘッドドラムモータ2
oに位相制御を行なうためのパルス発生器15が取り付
けられているため、これを利用することと、記憶・補正
回路31の記憶部に不揮発性メモリを使うことにより、
上記要求を満たすようになっている。
すなわち、PG倍信号発生位置とFG倍信号発生位置は
、機械的に一定の関係に定まっているため、記憶・補正
回路23の記憶部における偏差データの格納アドレスを
PG倍信号基準にして定めることにより、第2図に示す
ように、FG倍信号絶対的位置に対応する偏差データを
記憶・補正回路23の記憶部の所定のアドレスに格納す
ることが可能となる。なお、第2図は、ヘッドドラムモ
ータ20の1回転周期期間中のFG倍信号到来数Nが6
の場合を示す。
また、記憶部として不揮発性メモリを使用すれば、シス
テムの電源を切っても記憶部に格納された偏差データを
保持することができるので、初期設定は1度で済む。
以上述べたようにこの実施例は、初期設定としてFG倍
信号変動を検出してこれを記憶しておき、実際の制御に
際して、この記憶結果に従って、ヘッドドラムモータ2
0の回転周波数の検出出力を補正するようにしたもので
ある。
このような構成によれば、FG倍信号検出出力からその
変動成分を取り除くことができるので、FG倍信号変動
が生じていても、ヘッドドラムモ−タ20の回転周波数
を目標値に設定することことができる。
また、この実施例は、PG倍信号°用いてFG倍信号到
来数Nをカウントするようにしたので、回路構・成の簡
易化を図ることができる。
さらに、この実施例は、記憶・補正回路31の記憶部に
不揮発性メモリを用いるようにしたので、1度初期設定
を行なえば、後は電源スィッチを切っても、初期設定を
行なう必要がない利点がある。
第3図は、この発明の他の実施例の構成を示す回路図で
ある。
この第3図の実施例は、マイクロコンピュータのソフト
ウェアにより、上述した各種モードの動作を実行するよ
うにしたものである。
第3図において、41はクロック発生回路42から出力
されるクロックをカウントするタイマカウンタである。
ラッチ回路43,44.45は、それぞれFG倍信号P
G倍信号基準信号の到来タイミングで、タイマカウンタ
41のカウント値をラッチするラッチ回路である。これ
らラッチ回路43.44.45のラッチデータは、デー
タバスを介してマイクロコンピュータ46に取り込まれ
る。
第1図の周波数弁別器13による周波数弁別機能は、マ
イクロコンピュータ46により、ラッチ回路43から取
り込んだラッチデータとやはりこのラッチ回路43から
取り込んだ1サンプル前のラッチデータとの差をとるこ
とにより得ることができる。同様に、第1図に示す位相
比較器18による位相比較機能は、マイクロコンピュー
タ46により、ラッチ回路44のラッチデータとラッチ
回路45のラッチデータとの差をとることにより得るこ
とができる。また、記憶・補正回路31、積分器32、
加算器33、混合アンプ14の機能は全てマイクロコン
ピュータ45上の処理で実現可能である。
なお、47は、PG倍信号発生タイミングを調整するた
めのアナログデータを取り込むためのアナログ/デジタ
ル変換回路であり、48はマイクロコンピュータ46の
プログラムを格納するROMであり、49は偏差データ
の格納等に使用されるRAMであり、50はヘッドドラ
ムモータ20の制御信号をアナログ信号にしてモータ駆
動アンプ19に供給するデジタル/アナログ変換回路で
ある。
このような構成によれば、先の実施例に比べ、ROMや
RAMの使用量が増加するものの、従来のサーボ回路を
マイクロコンピュータのソフトウェアにより実現する場
合と比較すれば、回答回路部品等の増加を招くことなく
、先の実施例と同様の効果を得ることができる。
なお、先の実施例では、直流モータの回転周波数の検出
出力とその目標値との偏差を求めるのに、目標値として
、積分出力を用いる場合を説明したが、別途用意したも
のを使用するようにしてもよいことは明らかである。
また、この発明は、VTRのヘッドドラムモータの速度
制御に限らず、FG倍信号用いた直流モータの速度制御
一般に適用可能なことは勿論である。
この他にも、発明の要旨を逸脱しない範囲で種々様々変
形実施可能なことは勿論である。
[発明の効果コ 以上述べたようにこの発明によれば、FG倍信号振幅お
よび位相の変動を検出し、この検出出力に従って、直流
モータの制御信号を補正するようにしたので、FG信号
自体に振幅変動および位相変動がある場合であっても、
より正確な速度制御を行なうことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例の構成を示す回路図、第2
図は第1図の動作を説明するためのタイミングチャート
、第3図はこの発明の他の実施例の構成を示す回路図、
第4図は従来の直流モータサーボ装置の構成を示す回路
図である。 11・・・周波数発電様、12.16・・・シュミット
トリガ回路、13・・・周波数弁別器、14・・・混合
アンプ、15・・・位相発生器、17・・・単安定マル
チバイブレータ、18・・・位相比較器、19・・・モ
ータ駆動アンプ、20・・・ヘッドドラムモータ、31
・・・記憶・補正回路、32・・・積分器、33・・・
加算器、34・・・端子、41・・・タイマカウンタ、
42・・・クロック発生器、43.44.45・・・ラ
ッチ回路、46・・・マイクロコンピュータ、47・・
・アナログ/デジタル変換回路、48・・・ROM14
9・・・RAM。 50・・・デジタル/アナログ変換回路。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第3図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 直流モータの回転周波数を検出する回転周波数検出手段
    と、 この回転周波数検出手段の検出出力に従って上記直流モ
    ータの回転周波数を制御する第1の回転周波数制御手段
    と、 この第1の回転周波数制御手段によって上記直流モータ
    の回転周波数が制御されているときの上記回転周波数検
    出手段の検出出力を積分する積分手段と、 この積分手段の積分出力に従って、上記直流モータの回
    転周波数を制御する第2の回転周波数制御手段と、 この第2の回転周波数制御手段によって回転周波数が制
    御されているときの上記回転周波数検出手段の検出出力
    と上記直流モータの回転周波数の目標値との偏差を求め
    る偏差算出手段と、 この偏差算出手段の算出出力を記憶する記憶手段と、 この記憶手段の記憶結果に従って、上記回転周波数検出
    手段の検出出力を補正する補正手段と、この補正手段の
    補正出力に従って、上記直流モータの回転周波数を制御
    する第3の回転周波数制御手段とを具備したことを特徴
    とする直流モータ制御装置。
JP63093115A 1988-04-15 1988-04-15 直流モータサーボ装置 Pending JPH01268475A (ja)

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