JPH01269032A - 光学式神経活動検出方法 - Google Patents
光学式神経活動検出方法Info
- Publication number
- JPH01269032A JPH01269032A JP63095541A JP9554188A JPH01269032A JP H01269032 A JPH01269032 A JP H01269032A JP 63095541 A JP63095541 A JP 63095541A JP 9554188 A JP9554188 A JP 9554188A JP H01269032 A JPH01269032 A JP H01269032A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- neural activity
- excitation light
- light source
- photodetector
- absorbance
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Investigating Or Analysing Materials By Optical Means (AREA)
- Measurement Of The Respiration, Hearing Ability, Form, And Blood Characteristics Of Living Organisms (AREA)
- Measuring And Recording Apparatus For Diagnosis (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
〔産業上の利用分野〕
本発明は、光学式神経活動検出方法に係り、特に、励起
光源の光強度を安定化することなく、高精度に神経活動
を検出することに関する。
光源の光強度を安定化することなく、高精度に神経活動
を検出することに関する。
光学式神経活動検出方法として、神経活動により吸光度
が変化する染料を神経細胞に投与し、励起光を照射して
光学的に神経細胞の活動を検出する方法が知られている
。 従来の光学式神経活動検出方法は、ネイチャー1986
年6月321−5号579頁から585頁(NATUR
E VOL、3215 JUNE 1986 p579
− p585)に記載のように、励起光源としてハロゲ
ンランプを用い、神経活動検出器としては1個のフォト
ダイオードやテレビカメラ等を用いていた。 (発明が解決しようとする課題〕 光学式神経活動検出方法は、神経活動により吸光度が変
化する特殊な染料を投与した神経細胞に、ハロゲンラン
プ等により励起光を照射しておき、音刺激等による神経
細胞の微弱な変化を光の吸光度変化として、光学顕微鏡
等により拡大してホトディテクタで検出するものである
。 上記の如き神経活動検出方法において、上記従来技術は
、励起光源の光強度変動について配慮がされておらず、
従来方法においては、励起光の変動を0.01 %以下
に制御しなければならず、励起光源となる照明装置が高
価なものとなるという問題があった。 本発明の目的は、励起光源の変動を高精度に制御するこ
となく、神経活動による微弱な吸光度変化を検出するこ
とにある。 〔課題を解決するための手段〕 上記目的は、神経活動による吸光度変化を検出するため
のホトディテクタと、励起光源の光強度変動を検出する
ためのホトディテクタとを設け。 それぞれの検出結果を同時にA/D変換して、2つのメ
モリに格納し、これらのメモリに接続された演算装置に
よって、吸光度変化のみを検出するための補正演算を行
なうことにより達成される。 〔作用〕 本発明は、吸光度変化を検出するホトディテクタにより
、神経活動によ4る細胞の吸光度変化を検出し、A/D
変換してメモリに格納すると同時に、励起光源の光強度
変動を検出するホトディテクタにより、光源の変動を検
出しメモリに格納し、その両方のメモリの内容を演算装
置により、励起光の変動が重畳された。神経活動による
吸光度データから、励起光の変動を除去する演算を行な
うように動作する。 されによって、励起光に変動がある場合においても、神
経活動の状態を高精度に検出することができる。 〔実施例〕 第1図は、本発明による一実施例の光学式神経活動検出
装置の構成図である。 第1図において、1は励起光源用ハロゲンランプ、2は
特定波長(720nm)を取り出すための光学フィルタ
、3はビームスプリッタ、4は被検体の神経細胞である
。神経細胞4には1.神経活動により吸光度が変化する
特殊な染料5が投与されている。 6.7は光強度を電気信号に変換するためのホトディテ
クタであり、8,11はホトディテクタで検出された電
流を電圧に変換する電流−電圧変換回路である。 9.12はA/D変換回路であり、10および13は検
出結果を格納するためのメモリである。 14は演算装置であり、メモリ10に格納された検出デ
ータと、メモリ13に格納された励起光変動データの演
算を行なう。 本実施例の装置は、ディテクタ6、Wt流−電圧変換回
路8.A/D変換回路9およびメモリ10によって神経
活動による吸光度の変化を測定し、ディテクタ7、電流
−電圧変換回路11.A/D変換回路12およびメモリ
13によって光源の光強度変動を測定する。 励起光源1の光は、フィルタ2で単一波長の光となり、
ビームスプリッタ3により光路が曲げられ神経細胞4に
照射される。神経細胞は、外部からの音刺激等により神
経活動を起こし、染料5の吸光度を変化させる。吸光度
が変化することは。 染料5の反射率が変化することであり、神経活動は染料
5の反射率の変化となり、ビームスプリッタ3を経由し
、ホトディテクタ6に入力する。 反射光は、ディテクタ6により電流に変換され、電流−
電圧変換回路8によって電圧に変換される。 反射光に比例した電圧19は、A/D変換回路9でディ
ジタル量に変換され、メモリ10に格納される。 一方、励起光源の強度は、ホトディテクタ7により電流
に変換され、電流−電圧変換回路1】で電圧に変換され
る。光源の光強度変動に比例した電圧20は、A/D変
換回路12によりディジタル量に変換され、メモリ13
に格納される。 第2図は、神経活動検出波形図の一例である。 音刺激21を被検体に加えると大脳の神経細胞に変化を
生じ、大脳皮質の吸光度変化の波形22が得られる。こ
の吸光度変化22すなわち反射率の変化は、音刺激21
を加える前を100%とすると、音刺激によって起こる
変化は0.1 %程度と非常に小さいものである。 光源の光強度の変動が全くない場合には、神経活動波形
として22の如き明確な吸光度変化を示す波形を得るこ
とができる。しかし、一般に、光学顕微鏡などに用いら
れている光源の変動は0.1%程度であり、神経活動に
よる反射率の変化と同一かそれ以上である。 前述の如き、微妙な神経活動の検出には光源の光強度の
変動を0.01 %以下にしなければならず極めて高価
な光源装置が要求される。 第3図は本発明の方法による神経活動検出動作を示した
波形図である。 音刺激31を被検体に加えると、神経活動による大脳皮
質の吸光度変化が起こり、第1図のホトディテクタ6に
より、第3図の検出波形32が得られる。検出波形32
は、励起光の強度変動が含まれており、真の神経活動を
得ることは困難である。そこで、神経活動をホトディテ
クタ6で検出すると同時に、励起光の光強度変動をホト
ディテクタ7により検出し、光強度波形33を求める。 神経活動波形32と光強度変動波形33をそれぞれ第1
図のメモリ10および13に格納し、演算器14によっ
て補正演算を行ない真の神経活動波形34を出力端子1
8に出力する。 第4図は、演算器14の構成図である。41゜42は乗
算器、43は除算器であり、44は神経活動データ、4
5は励起光源変動データ、K1およびに2はそれぞれの
ゲイン定数である。また、46は補正結果の神経活動デ
ータである。 第4図の演算器は、神経活動データ44をDl、励起光
変動データ45をD2、補正結果の神経活動データ46
をD o u tとすれば、次式の如き演算を行なうよ
うに動作する。 Dout= (K 1傘Di)/ (K2*D2)この
演算器の機能は、計算機たとえばマイクロコンピュータ
等と組み合わせることによっても容易に実現できる。 また1本発明はディジタル演算方式による実施例を記載
したが、第1図の電流−電圧変換回路8および11の出
力を演算増幅器等によりアナログ演算することによって
も実現できる。 上記の補正演算を行なった結果、励起光の変動成分が重
畳された神経活動検出波形から、励起光の変動を除去し
、神経活動によって発生した変化のみを検出することが
できる。 〔発明の効果〕 本発明によれば、励起光の変動を検出することにより、
励起光の変動が重畳された神経活動による吸光度変化デ
ータを補正することができるので、高価な励起光源用の
照明装置を必要とせず神経活動を検出できるという効果
がある。
が変化する染料を神経細胞に投与し、励起光を照射して
光学的に神経細胞の活動を検出する方法が知られている
。 従来の光学式神経活動検出方法は、ネイチャー1986
年6月321−5号579頁から585頁(NATUR
E VOL、3215 JUNE 1986 p579
− p585)に記載のように、励起光源としてハロゲ
ンランプを用い、神経活動検出器としては1個のフォト
ダイオードやテレビカメラ等を用いていた。 (発明が解決しようとする課題〕 光学式神経活動検出方法は、神経活動により吸光度が変
化する特殊な染料を投与した神経細胞に、ハロゲンラン
プ等により励起光を照射しておき、音刺激等による神経
細胞の微弱な変化を光の吸光度変化として、光学顕微鏡
等により拡大してホトディテクタで検出するものである
。 上記の如き神経活動検出方法において、上記従来技術は
、励起光源の光強度変動について配慮がされておらず、
従来方法においては、励起光の変動を0.01 %以下
に制御しなければならず、励起光源となる照明装置が高
価なものとなるという問題があった。 本発明の目的は、励起光源の変動を高精度に制御するこ
となく、神経活動による微弱な吸光度変化を検出するこ
とにある。 〔課題を解決するための手段〕 上記目的は、神経活動による吸光度変化を検出するため
のホトディテクタと、励起光源の光強度変動を検出する
ためのホトディテクタとを設け。 それぞれの検出結果を同時にA/D変換して、2つのメ
モリに格納し、これらのメモリに接続された演算装置に
よって、吸光度変化のみを検出するための補正演算を行
なうことにより達成される。 〔作用〕 本発明は、吸光度変化を検出するホトディテクタにより
、神経活動によ4る細胞の吸光度変化を検出し、A/D
変換してメモリに格納すると同時に、励起光源の光強度
変動を検出するホトディテクタにより、光源の変動を検
出しメモリに格納し、その両方のメモリの内容を演算装
置により、励起光の変動が重畳された。神経活動による
吸光度データから、励起光の変動を除去する演算を行な
うように動作する。 されによって、励起光に変動がある場合においても、神
経活動の状態を高精度に検出することができる。 〔実施例〕 第1図は、本発明による一実施例の光学式神経活動検出
装置の構成図である。 第1図において、1は励起光源用ハロゲンランプ、2は
特定波長(720nm)を取り出すための光学フィルタ
、3はビームスプリッタ、4は被検体の神経細胞である
。神経細胞4には1.神経活動により吸光度が変化する
特殊な染料5が投与されている。 6.7は光強度を電気信号に変換するためのホトディテ
クタであり、8,11はホトディテクタで検出された電
流を電圧に変換する電流−電圧変換回路である。 9.12はA/D変換回路であり、10および13は検
出結果を格納するためのメモリである。 14は演算装置であり、メモリ10に格納された検出デ
ータと、メモリ13に格納された励起光変動データの演
算を行なう。 本実施例の装置は、ディテクタ6、Wt流−電圧変換回
路8.A/D変換回路9およびメモリ10によって神経
活動による吸光度の変化を測定し、ディテクタ7、電流
−電圧変換回路11.A/D変換回路12およびメモリ
13によって光源の光強度変動を測定する。 励起光源1の光は、フィルタ2で単一波長の光となり、
ビームスプリッタ3により光路が曲げられ神経細胞4に
照射される。神経細胞は、外部からの音刺激等により神
経活動を起こし、染料5の吸光度を変化させる。吸光度
が変化することは。 染料5の反射率が変化することであり、神経活動は染料
5の反射率の変化となり、ビームスプリッタ3を経由し
、ホトディテクタ6に入力する。 反射光は、ディテクタ6により電流に変換され、電流−
電圧変換回路8によって電圧に変換される。 反射光に比例した電圧19は、A/D変換回路9でディ
ジタル量に変換され、メモリ10に格納される。 一方、励起光源の強度は、ホトディテクタ7により電流
に変換され、電流−電圧変換回路1】で電圧に変換され
る。光源の光強度変動に比例した電圧20は、A/D変
換回路12によりディジタル量に変換され、メモリ13
に格納される。 第2図は、神経活動検出波形図の一例である。 音刺激21を被検体に加えると大脳の神経細胞に変化を
生じ、大脳皮質の吸光度変化の波形22が得られる。こ
の吸光度変化22すなわち反射率の変化は、音刺激21
を加える前を100%とすると、音刺激によって起こる
変化は0.1 %程度と非常に小さいものである。 光源の光強度の変動が全くない場合には、神経活動波形
として22の如き明確な吸光度変化を示す波形を得るこ
とができる。しかし、一般に、光学顕微鏡などに用いら
れている光源の変動は0.1%程度であり、神経活動に
よる反射率の変化と同一かそれ以上である。 前述の如き、微妙な神経活動の検出には光源の光強度の
変動を0.01 %以下にしなければならず極めて高価
な光源装置が要求される。 第3図は本発明の方法による神経活動検出動作を示した
波形図である。 音刺激31を被検体に加えると、神経活動による大脳皮
質の吸光度変化が起こり、第1図のホトディテクタ6に
より、第3図の検出波形32が得られる。検出波形32
は、励起光の強度変動が含まれており、真の神経活動を
得ることは困難である。そこで、神経活動をホトディテ
クタ6で検出すると同時に、励起光の光強度変動をホト
ディテクタ7により検出し、光強度波形33を求める。 神経活動波形32と光強度変動波形33をそれぞれ第1
図のメモリ10および13に格納し、演算器14によっ
て補正演算を行ない真の神経活動波形34を出力端子1
8に出力する。 第4図は、演算器14の構成図である。41゜42は乗
算器、43は除算器であり、44は神経活動データ、4
5は励起光源変動データ、K1およびに2はそれぞれの
ゲイン定数である。また、46は補正結果の神経活動デ
ータである。 第4図の演算器は、神経活動データ44をDl、励起光
変動データ45をD2、補正結果の神経活動データ46
をD o u tとすれば、次式の如き演算を行なうよ
うに動作する。 Dout= (K 1傘Di)/ (K2*D2)この
演算器の機能は、計算機たとえばマイクロコンピュータ
等と組み合わせることによっても容易に実現できる。 また1本発明はディジタル演算方式による実施例を記載
したが、第1図の電流−電圧変換回路8および11の出
力を演算増幅器等によりアナログ演算することによって
も実現できる。 上記の補正演算を行なった結果、励起光の変動成分が重
畳された神経活動検出波形から、励起光の変動を除去し
、神経活動によって発生した変化のみを検出することが
できる。 〔発明の効果〕 本発明によれば、励起光の変動を検出することにより、
励起光の変動が重畳された神経活動による吸光度変化デ
ータを補正することができるので、高価な励起光源用の
照明装置を必要とせず神経活動を検出できるという効果
がある。
第1図は本発明の一実施例の光学式神経活動検出装置の
構成を示すブロック図、第2図は神経活動検出波形図、
第3図は本発明の実施例による神経活動検出動作の波形
図、第4図は演算器の構成例を示すブロック図である。 1・・・励起光源用ハロゲンランプ、6,7ホトデイテ
クタ、9,12・・・A/D変換回路、10.13・・
・メモリ、14・・・演算回路、32・・・吸光度変化
波形、33・・・励起光変動波形、34・・・補正演算
結果の神経活動波形、41.42・・・乗算器、43・
・・除算器。
構成を示すブロック図、第2図は神経活動検出波形図、
第3図は本発明の実施例による神経活動検出動作の波形
図、第4図は演算器の構成例を示すブロック図である。 1・・・励起光源用ハロゲンランプ、6,7ホトデイテ
クタ、9,12・・・A/D変換回路、10.13・・
・メモリ、14・・・演算回路、32・・・吸光度変化
波形、33・・・励起光変動波形、34・・・補正演算
結果の神経活動波形、41.42・・・乗算器、43・
・・除算器。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、神経細胞に照射する励起光源と検出部を拡大する手
段と光検出器とから成る光学式神経活動検出方法におい
て、神経活動を検出する光検出器と光源の明るさを検出
する光検出器と補正演算のための演算装置を設け、神経
活動による皮質の吸光度変化と励起光源の明るさ変動と
を用い、補正演算を行なうことを特徴とする光学式神経
活動検出方法。 2、第1項記載の光学式神経活動検出方法において、補
正演算を行なう手段として計算機と組み合わせることに
より実現することを特徴とする特許請求の範囲第1項記
載の光学式神経活動検出方法。 3、励起光源の明るさ変動を検出し、励起光源の明るさ
を一定に保つように制御する手段を有する特許請求の範
囲第1項記載の光学式神経活動検出方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63095541A JPH01269032A (ja) | 1988-04-20 | 1988-04-20 | 光学式神経活動検出方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63095541A JPH01269032A (ja) | 1988-04-20 | 1988-04-20 | 光学式神経活動検出方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01269032A true JPH01269032A (ja) | 1989-10-26 |
Family
ID=14140427
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63095541A Pending JPH01269032A (ja) | 1988-04-20 | 1988-04-20 | 光学式神経活動検出方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01269032A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011067553A (ja) * | 2009-09-28 | 2011-04-07 | Olympus Corp | 中枢神経を刺激および/または測定する方法およびそのためのプローブ |
| CN102179375A (zh) * | 2011-03-09 | 2011-09-14 | 中国科学院合肥物质科学研究院 | 一种基于近红外作物单籽粒成分无损检测筛选方法 |
| CN104068829A (zh) * | 2014-07-14 | 2014-10-01 | 西安邮电大学 | 脊髓损伤部位神经元活性检测系统及检测方法 |
-
1988
- 1988-04-20 JP JP63095541A patent/JPH01269032A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011067553A (ja) * | 2009-09-28 | 2011-04-07 | Olympus Corp | 中枢神経を刺激および/または測定する方法およびそのためのプローブ |
| CN102179375A (zh) * | 2011-03-09 | 2011-09-14 | 中国科学院合肥物质科学研究院 | 一种基于近红外作物单籽粒成分无损检测筛选方法 |
| CN104068829A (zh) * | 2014-07-14 | 2014-10-01 | 西安邮电大学 | 脊髓损伤部位神经元活性检测系统及检测方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA1330717C (en) | Concentration determination with multiple wavelength flash photometers | |
| US5021647A (en) | Optical fiber sensor having function of compensating for all drifting components | |
| EP0846333A4 (en) | SYNCHRONOUS DETECTION FOR PHOTO-CONDUCTIVE DETECTORS | |
| KR101657153B1 (ko) | 방사선 계측용 광범위 미세전류-전압 변환모듈 | |
| DE2847771A1 (de) | Spektralphotometer | |
| KR890702041A (ko) | 광 검출기 및 신호 처리회로 | |
| Kristensson et al. | High dynamic spectroscopy using a digital micromirror device and periodic shadowing | |
| JPH01209343A (ja) | 分光蛍光光度計 | |
| KR890005753A (ko) | 샘플된 아날로그 전기신호 처리방법 및 장치 | |
| US3449585A (en) | Automatic recognition system using constant intensity image bearing light beam | |
| JPH01269032A (ja) | 光学式神経活動検出方法 | |
| EP0361311B1 (en) | Spectrophotometer | |
| US4660075A (en) | Color information detecting device | |
| DE69709413T2 (de) | Heterodyn Interferometer mit hochauflösender Phasenbestimmung | |
| JPS5842955A (ja) | 測光装置用デ−タ圧縮システム | |
| JPH0619082Y2 (ja) | 光学検出装置 | |
| JP2996775B2 (ja) | 光式磁界センサ | |
| JPS62160726A (ja) | 光デバイスのレ−ザトリミング装置 | |
| JPS58139036A (ja) | 分光光度計 | |
| JPS59147273A (ja) | 電気量測定装置 | |
| RU2051397C1 (ru) | Способ анализа волновых фронтов светового поля | |
| JPH0943056A (ja) | 測光量装置 | |
| RU2065138C1 (ru) | Двухлучевой фотометр | |
| SU739578A1 (ru) | Устройство дл измерени оптической плотности изображени | |
| JP2000304789A (ja) | インピーダンス/電圧変換装置 |