JPH01269767A - 液圧切替弁の駆動装置 - Google Patents
液圧切替弁の駆動装置Info
- Publication number
- JPH01269767A JPH01269767A JP10069688A JP10069688A JPH01269767A JP H01269767 A JPH01269767 A JP H01269767A JP 10069688 A JP10069688 A JP 10069688A JP 10069688 A JP10069688 A JP 10069688A JP H01269767 A JPH01269767 A JP H01269767A
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- Japan
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- valve
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、圧電積層体を用いて液圧切替弁を高速に駆動
する駆動装置に関する。
する駆動装置に関する。
圧電積層体(PZT)を用いて液圧切替弁を駆動し液圧
を制御するものに、例えば実開昭61−187965号
公報に開示されるユニットインジェクタがある。
を制御するものに、例えば実開昭61−187965号
公報に開示されるユニットインジェクタがある。
このユニットインジェクタでは、インジェクタ本体内に
燃料圧送部としての圧力室が形成され、この圧力室が燃
料供給通路及び燃料排出通路と連通している。燃料排出
通路には、圧電素子アクチュエータによって駆動される
制御弁が配置され、この制御弁によって燃料排出通路は
開閉される。
燃料圧送部としての圧力室が形成され、この圧力室が燃
料供給通路及び燃料排出通路と連通している。燃料排出
通路には、圧電素子アクチュエータによって駆動される
制御弁が配置され、この制御弁によって燃料排出通路は
開閉される。
従って、圧電素子アクチュエータと制御弁とにょって、
圧力室内の燃料の圧力が制御される。これにより圧力室
と連通した燃料噴射ノズルから、燃料を噴射するタイミ
ング及び噴射量を制御することができる。そして、従来
圧電素子アクチュエータは第2図(a)に点線で示すよ
うに単純な方形パルスからなる駆動電圧を印加されてい
た。
圧力室内の燃料の圧力が制御される。これにより圧力室
と連通した燃料噴射ノズルから、燃料を噴射するタイミ
ング及び噴射量を制御することができる。そして、従来
圧電素子アクチュエータは第2図(a)に点線で示すよ
うに単純な方形パルスからなる駆動電圧を印加されてい
た。
〔発明が解決しようとする課題]
しかし、上記のような駆動電圧を印加した場合、制御弁
の弁体が弁座に着座する時に弁体の速度が最大となり、
弁体は弁座と衝突しバウンドする。
の弁体が弁座に着座する時に弁体の速度が最大となり、
弁体は弁座と衝突しバウンドする。
この様子を第2図Cb)に点線にて示す。このため、圧
力室内の燃料は激しい振動や脈動を含んだものとなり、
これによってインジェクタの機能および耐久性の低下等
の不具合が生じることがある。
力室内の燃料は激しい振動や脈動を含んだものとなり、
これによってインジェクタの機能および耐久性の低下等
の不具合が生じることがある。
本発明は上記の点に鑑みてなされたもので、弁体のバウ
ンドを低減することによって、弁体によって制御される
液体の振動や脈動を低減することができる液圧切替弁の
駆動装置を提供することを目的とする。
ンドを低減することによって、弁体によって制御される
液体の振動や脈動を低減することができる液圧切替弁の
駆動装置を提供することを目的とする。
そこで本発明による液圧切替弁の駆動装置は圧電積層体
と、 前記圧電積層体の変位量を拡大して伝達する伝達手段と
、 液体が流通する通路と、 前記通路途中に設けられた弁座と、 前記伝達手段が拡大して伝達する前記圧電411体の変
位量を受けて変位するとともに、前記弁座に着座するこ
とによって前記通路の連通を遮断する弁体と、 前記弁体を前記弁座の近傍に移動させる第1の駆動電圧
を前記圧電積層体に印加し、次に前記第1の駆動電圧よ
りも高い第2の駆動電圧を前記圧電積層体に印加する駆
動手段と、 を備える構成とした。
と、 前記圧電積層体の変位量を拡大して伝達する伝達手段と
、 液体が流通する通路と、 前記通路途中に設けられた弁座と、 前記伝達手段が拡大して伝達する前記圧電411体の変
位量を受けて変位するとともに、前記弁座に着座するこ
とによって前記通路の連通を遮断する弁体と、 前記弁体を前記弁座の近傍に移動させる第1の駆動電圧
を前記圧電積層体に印加し、次に前記第1の駆動電圧よ
りも高い第2の駆動電圧を前記圧電積層体に印加する駆
動手段と、 を備える構成とした。
(作用〕
上記構成によれば、弁体を弁座に着座させるときには、
駆動手段は最初に第1の駆動電圧を圧電積石体に印加す
る。ここで、第1の駆動電圧は、弁体を弁座の近傍に移
動させる大きさに設定されている。このため、弁体が弁
座と衝突してバウンドすることはない。次に、駆動手段
は第1の駆動電圧よりも高い第2の駆動電圧を圧電積層
体に印加する。これにより弁体が弁座に着座して、通路
の連通が遮断される。
駆動手段は最初に第1の駆動電圧を圧電積石体に印加す
る。ここで、第1の駆動電圧は、弁体を弁座の近傍に移
動させる大きさに設定されている。このため、弁体が弁
座と衝突してバウンドすることはない。次に、駆動手段
は第1の駆動電圧よりも高い第2の駆動電圧を圧電積層
体に印加する。これにより弁体が弁座に着座して、通路
の連通が遮断される。
〔発明の効果]
以上述べたように本発明によれば、弁体が弁座に着座す
る際のバウンドを低減することができるので、弁体が制
御する液体の振動や脈動を低減することができる。
る際のバウンドを低減することができるので、弁体が制
御する液体の振動や脈動を低減することができる。
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
液圧切替弁1は、圧電積層体(PZT)2、スプリング
3、駆動ピストン4、伝達手段としての油田室5、弁体
6、スプリング7、弁体6が着座することによって通路
13bを閉じる弁座8から構成される。PZT2に駆動
電圧が印加され伸長すると、PZT2を内包する駆動ピ
ストン4が油密室5方向へ移動する。駆動ピストン4の
断面積は弁体6の断面積よりも大きいため、駆動ピスト
ン4すなわちPZT2の変位量は油密室5によって拡大
され弁体6に伝達される。そのとき、弁体6はスプリン
グ7の付勢力に逆らって、弁座8方向に移動して弁座8
に着座する。PZT2の駆動電圧が消滅してPZT2が
収縮すると、スプリング3の付勢力によって駆動ピスト
ン4が油密室5と反対方向へ移動する。すると、弁体6
はスプリング7の付勢力により、油密室方向へ移動し弁
座8より離間する。
3、駆動ピストン4、伝達手段としての油田室5、弁体
6、スプリング7、弁体6が着座することによって通路
13bを閉じる弁座8から構成される。PZT2に駆動
電圧が印加され伸長すると、PZT2を内包する駆動ピ
ストン4が油密室5方向へ移動する。駆動ピストン4の
断面積は弁体6の断面積よりも大きいため、駆動ピスト
ン4すなわちPZT2の変位量は油密室5によって拡大
され弁体6に伝達される。そのとき、弁体6はスプリン
グ7の付勢力に逆らって、弁座8方向に移動して弁座8
に着座する。PZT2の駆動電圧が消滅してPZT2が
収縮すると、スプリング3の付勢力によって駆動ピスト
ン4が油密室5と反対方向へ移動する。すると、弁体6
はスプリング7の付勢力により、油密室方向へ移動し弁
座8より離間する。
上記のように作動する液圧切替弁1が、リザーバ14よ
り液体を圧送する液体圧送装置9と液圧作動要素10と
を連通ずる通路13aから、再び液体をリザーバ14に
還流させる通路13b途中に配置される。
り液体を圧送する液体圧送装置9と液圧作動要素10と
を連通ずる通路13aから、再び液体をリザーバ14に
還流させる通路13b途中に配置される。
また、PZT2は駆動手段としての駆動装置11に接続
され、駆動装置11は電子制御回路(ECU)12から
の信号によりPZT2に駆動電圧を印加する。
され、駆動装置11は電子制御回路(ECU)12から
の信号によりPZT2に駆動電圧を印加する。
ここで駆動装置11の回路図を第3図、第4図に示す。
各センサからの信号により、ECU12はPZT2を駆
動する時間T1およびその時期を演算し、駆動装置11
に駆動信号(方形パルス)を出力する。
動する時間T1およびその時期を演算し、駆動装置11
に駆動信号(方形パルス)を出力する。
この駆動信号は、第3図に示すワンショット(0/5)
−1回路21と遅延回路22とO/S−3回路23とに
人力される。O/S−1回路21は、方形パルスの立ち
上り時に一発のパルスを発生する。遅延回路22は、方
形パルスの立ち上り時期をT0時間だけ遅らせて、O/
S−2回路24に出力する。O/S−2回路24も0/
S−1回路21と同様に方形パルスの立ち上り時に一発
のパルスを発生する。それに対して、0/S−3回路2
3は、方形パルスの立ち下り時に一発のパルスを発生す
る。それぞれのO/S回路21゜23.24から出力さ
れたパルスは、それぞれゲート駆動回路(パルストラン
ス)25,26.27に入力される。ゲート駆動回路2
5,26.27は、サイリスタ30.31.32のゲー
トに駆動パルスを加えるためのもので、各0/S回路2
1.23.24からのパルス信号を非接地で増幅し、サ
イリスク30,31.32のゲートに対しインピーダン
ス整合を行っている。
−1回路21と遅延回路22とO/S−3回路23とに
人力される。O/S−1回路21は、方形パルスの立ち
上り時に一発のパルスを発生する。遅延回路22は、方
形パルスの立ち上り時期をT0時間だけ遅らせて、O/
S−2回路24に出力する。O/S−2回路24も0/
S−1回路21と同様に方形パルスの立ち上り時に一発
のパルスを発生する。それに対して、0/S−3回路2
3は、方形パルスの立ち下り時に一発のパルスを発生す
る。それぞれのO/S回路21゜23.24から出力さ
れたパルスは、それぞれゲート駆動回路(パルストラン
ス)25,26.27に入力される。ゲート駆動回路2
5,26.27は、サイリスタ30.31.32のゲー
トに駆動パルスを加えるためのもので、各0/S回路2
1.23.24からのパルス信号を非接地で増幅し、サ
イリスク30,31.32のゲートに対しインピーダン
ス整合を行っている。
第4図は、PZT2を駆動するための高電圧を発生する
回路である。
回路である。
第4図において、バッテリー電源2日からDC−DCコ
ンバータ29によって第1、第2のペース電圧E、’、
Eo’が作られる。ここで、EO’>El ’ テアリ
、例えばE、’ −150(v)、E、’ −500(
V)である。ゲート駆動回路25からの駆動パルスによ
りサイリスタ30がONすると、電圧El ’によるコ
イル33とPZT2とのLC共振によって、第2図(a
)に示すように、PZT2に第1の駆動電圧E1が加わ
る。さらに、T0時間後に、ゲート駆動回路26によっ
てサイリスタ31がONされて、電圧(E、’−E、’
)によるコイル34とPZT2のLC共振によって、
PZT2に加わる電圧は、第2図(a)に示すようにE
2上昇して第2の駆動電圧E0となる。サイリスタ30
がONされてからT+時間後にゲート駆動回路27によ
ってサイリスタ32がONされると、コイル35とPZ
T2のLC共振によって、PZT2に加わる電圧は0と
なる。
ンバータ29によって第1、第2のペース電圧E、’、
Eo’が作られる。ここで、EO’>El ’ テアリ
、例えばE、’ −150(v)、E、’ −500(
V)である。ゲート駆動回路25からの駆動パルスによ
りサイリスタ30がONすると、電圧El ’によるコ
イル33とPZT2とのLC共振によって、第2図(a
)に示すように、PZT2に第1の駆動電圧E1が加わ
る。さらに、T0時間後に、ゲート駆動回路26によっ
てサイリスタ31がONされて、電圧(E、’−E、’
)によるコイル34とPZT2のLC共振によって、
PZT2に加わる電圧は、第2図(a)に示すようにE
2上昇して第2の駆動電圧E0となる。サイリスタ30
がONされてからT+時間後にゲート駆動回路27によ
ってサイリスタ32がONされると、コイル35とPZ
T2のLC共振によって、PZT2に加わる電圧は0と
なる。
ここで、遅延回路22による遅延時間T0は、弁体6が
弁座8に着座する程度の近傍に移動する時間であり、遅
延時間T0は弁体6の移動距離、14]およびスプリン
グ6の付勢力によって、はぼ一義的に決まる時間である
。このため、環境条件等に応じて遅延時間T0を可変と
する必要はない。
弁座8に着座する程度の近傍に移動する時間であり、遅
延時間T0は弁体6の移動距離、14]およびスプリン
グ6の付勢力によって、はぼ一義的に決まる時間である
。このため、環境条件等に応じて遅延時間T0を可変と
する必要はない。
しかし、厳密な作動が必要とされる場合には、遅延回路
22の代わりにECU12が遅延回路に相当する機能を
持たせてO/S−1回路21に方形パルスを出力したT
0時間後に、ECU12自身によってO/S−2回路2
4に方形パルスを出力する構成として、遅延時間T。を
補正するようにしても良い。
22の代わりにECU12が遅延回路に相当する機能を
持たせてO/S−1回路21に方形パルスを出力したT
0時間後に、ECU12自身によってO/S−2回路2
4に方形パルスを出力する構成として、遅延時間T。を
補正するようにしても良い。
第3図、第4図に示す駆動装置により作り出された第2
図(a)に示す駆動電圧をPZT2に加えると、第1の
駆動電圧E1によってPZT2は伸長して弁体6が移動
する。しかし、スプリング7の反力や弁体6自身の摺動
抵抗などにより第2図(C)に示すように減速され、や
がて停止する。弁体6が動き始めてから停止するまでの
時間がT0時間であり、T0時間後に弁体6は弁座8の
近傍に位置する。このとき、PZT2にさらに駆動電圧
E2(=E、−E、)を加えて、弁体6を弁座8に密着
させて通路13bの連通を遮断するに十分な油圧を油密
室5内に発生させる。弁体6は、停止状態でほぼ着座位
置にあるため、第2図co)に示すように油密室5から
の力を受けてもバウンドすることな(弁座8に着座する
。
図(a)に示す駆動電圧をPZT2に加えると、第1の
駆動電圧E1によってPZT2は伸長して弁体6が移動
する。しかし、スプリング7の反力や弁体6自身の摺動
抵抗などにより第2図(C)に示すように減速され、や
がて停止する。弁体6が動き始めてから停止するまでの
時間がT0時間であり、T0時間後に弁体6は弁座8の
近傍に位置する。このとき、PZT2にさらに駆動電圧
E2(=E、−E、)を加えて、弁体6を弁座8に密着
させて通路13bの連通を遮断するに十分な油圧を油密
室5内に発生させる。弁体6は、停止状態でほぼ着座位
置にあるため、第2図co)に示すように油密室5から
の力を受けてもバウンドすることな(弁座8に着座する
。
なお、液体圧送装置9は一般的な圧送手段であり、例え
ばベーンポンプあるいはピストンポンプ等である。また
、ディーゼルエンジンに用いられるジャーク式プランジ
ャポンプであっても良いし、電動モータで駆動されるラ
ジアルプランジャポンプでも良い。
ばベーンポンプあるいはピストンポンプ等である。また
、ディーゼルエンジンに用いられるジャーク式プランジ
ャポンプであっても良いし、電動モータで駆動されるラ
ジアルプランジャポンプでも良い。
また、液圧作動要素10としては高速で作動するアクチ
ュエータ、例えばブレーキ装置のブレーキパッドを作動
させるパワーピストンや、ディーゼルエンジンの自動弁
(噴射ノズル)等である。
ュエータ、例えばブレーキ装置のブレーキパッドを作動
させるパワーピストンや、ディーゼルエンジンの自動弁
(噴射ノズル)等である。
そして、例えば本発明をブレーキシステムに適用したと
すると、液体圧送装置9としてラジアルプランジャポン
プ、液圧作動要素10としてパワーピストンが相当し、
ECU12に入力されるセンサからの信号は、アクセル
開度、水温、ブレーキ踏力、車速等である。これらの信
号から、ECU12はブレーキをかける時期及び時間を
演算して、駆動装置11に信号を出力する。
すると、液体圧送装置9としてラジアルプランジャポン
プ、液圧作動要素10としてパワーピストンが相当し、
ECU12に入力されるセンサからの信号は、アクセル
開度、水温、ブレーキ踏力、車速等である。これらの信
号から、ECU12はブレーキをかける時期及び時間を
演算して、駆動装置11に信号を出力する。
第1図は本発明の一実施例の構成を示す構成図、第2図
(a)は第1図のPZTの駆動電圧波形図、第2図(b
)、 (C)は第1図のスピル弁の動作を説明する説明
図、第3図、第4図は第2図(a)のに示した駆動電圧
波形を発生する回路図である。 2・・・圧電積層体(PZT)、5・・・油密室、6・
・・スピル弁、8・・・弁座、11・・・駆動装置、1
2・・・ECU、13・・・通路。
(a)は第1図のPZTの駆動電圧波形図、第2図(b
)、 (C)は第1図のスピル弁の動作を説明する説明
図、第3図、第4図は第2図(a)のに示した駆動電圧
波形を発生する回路図である。 2・・・圧電積層体(PZT)、5・・・油密室、6・
・・スピル弁、8・・・弁座、11・・・駆動装置、1
2・・・ECU、13・・・通路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 圧電積層体と、 前記圧電積層体の変位量を拡大して伝達する伝達手段と
、 液体が流通する通路と、 前記通路途中に設けられた弁座と、 前記伝達手段が拡大して伝達する前記圧電積層体の変位
量を受けて変位するとともに、前記弁座に着座すること
によって前記通路の連通を遮断する弁体と、 前記弁体を前記弁座の近傍に移動させる第1の駆動電圧
を前記圧電積層体に印加し、次に前記第1の駆動電圧よ
りも高い第2の駆動電圧を前記圧電積層体に印加する駆
動手段と、 を備えることを特徴とする液圧切替弁の駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10069688A JP2600792B2 (ja) | 1988-04-22 | 1988-04-22 | 液圧切替弁の駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10069688A JP2600792B2 (ja) | 1988-04-22 | 1988-04-22 | 液圧切替弁の駆動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01269767A true JPH01269767A (ja) | 1989-10-27 |
| JP2600792B2 JP2600792B2 (ja) | 1997-04-16 |
Family
ID=14280889
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10069688A Expired - Lifetime JP2600792B2 (ja) | 1988-04-22 | 1988-04-22 | 液圧切替弁の駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2600792B2 (ja) |
-
1988
- 1988-04-22 JP JP10069688A patent/JP2600792B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2600792B2 (ja) | 1997-04-16 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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|
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