JPH01271374A - フープ材移送装置 - Google Patents
フープ材移送装置Info
- Publication number
- JPH01271374A JPH01271374A JP9753988A JP9753988A JPH01271374A JP H01271374 A JPH01271374 A JP H01271374A JP 9753988 A JP9753988 A JP 9753988A JP 9753988 A JP9753988 A JP 9753988A JP H01271374 A JPH01271374 A JP H01271374A
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- Japan
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- stroke
- movable clamp
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- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims description 23
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000009966 trimming Methods 0.000 description 1
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
この発明は、フープ材の移送装置に関するものであり、
特に、固定クランプと可動クランプとを備え、固定クラ
ンプで把持されたフープ材上で可動クランプを往復動さ
せて該フープ材を間欠的に移送するフープ材移送装置に
係わるものである。
特に、固定クランプと可動クランプとを備え、固定クラ
ンプで把持されたフープ材上で可動クランプを往復動さ
せて該フープ材を間欠的に移送するフープ材移送装置に
係わるものである。
〈従来技術〉
フープ材の移送装置として、固定クランプと可動クラン
プを備えていて、可動クランプを固定クランプに対して
往復動させてフープ材を移送するものが従来公知であっ
て、第1図にその構成の概要が示されている。
プを備えていて、可動クランプを固定クランプに対して
往復動させてフープ材を移送するものが従来公知であっ
て、第1図にその構成の概要が示されている。
図において、基台1上の取付枠2に取付けられたガイド
3には、その左端に固定クランプ4が固定的に装着され
ており、一方、スライドブロック5が左右摺動自在に取
付けられていて、スライドブロック5上には、可動クラ
ンプ6が装着されている。そして、スライドブロック5
の垂下片5aには、駆動シリンダ7のピストンロッド8
が連結されていて、該シリンダ7によってスライドブロ
ック5と可動クランプ6が一体的に駆動されて、ガイド
3上を慴動し、固定クランプ4に対して往復動する。な
お、ガイド3の右端及び駆動シリンダ7は、図示しない
右方の取付枠に取付けられているものである。
3には、その左端に固定クランプ4が固定的に装着され
ており、一方、スライドブロック5が左右摺動自在に取
付けられていて、スライドブロック5上には、可動クラ
ンプ6が装着されている。そして、スライドブロック5
の垂下片5aには、駆動シリンダ7のピストンロッド8
が連結されていて、該シリンダ7によってスライドブロ
ック5と可動クランプ6が一体的に駆動されて、ガイド
3上を慴動し、固定クランプ4に対して往復動する。な
お、ガイド3の右端及び駆動シリンダ7は、図示しない
右方の取付枠に取付けられているものである。
一方、取付枠2には、調整ネジ9が回動自在に螺着され
ていて、可動クランプ6のストローク距離を規制するス
トローク距離規制部材を構成している。即ち、該調整ネ
ジ9を可動クランプ6が取付けられているスライドブロ
ック5の垂下片5aに向けて、適宜の距離だけ突出延在
させておき、駆動シリンダ7の前進駆動時に伸延するピ
ストンロッド8で駆動される垂下片5aが調整ネジ9の
先端に当接することによって、該ピストンロッドのスト
ロークエンドを規制するものであり、該調整ネジ9の突
出量を調整することで可動クランプ6のストローク距離
を規制可能である。なお、可動クランプ6の右方でのス
トロークエンドの規制は、ピストンロッド8の駆動シリ
ンダ7への完全な没入によって確保されるものであって
もよいし、図示しない固定規制片へのスライドブロック
5の当接によって確保されるものであってもよい。
ていて、可動クランプ6のストローク距離を規制するス
トローク距離規制部材を構成している。即ち、該調整ネ
ジ9を可動クランプ6が取付けられているスライドブロ
ック5の垂下片5aに向けて、適宜の距離だけ突出延在
させておき、駆動シリンダ7の前進駆動時に伸延するピ
ストンロッド8で駆動される垂下片5aが調整ネジ9の
先端に当接することによって、該ピストンロッドのスト
ロークエンドを規制するものであり、該調整ネジ9の突
出量を調整することで可動クランプ6のストローク距離
を規制可能である。なお、可動クランプ6の右方でのス
トロークエンドの規制は、ピストンロッド8の駆動シリ
ンダ7への完全な没入によって確保されるものであって
もよいし、図示しない固定規制片へのスライドブロック
5の当接によって確保されるものであってもよい。
上記構成によるフープ材Mの移送は、固定クランプ4に
よってフープ材Mを把持し、駆動シリンダ7の前進駆動
によりピストンロッド8を伸延して、開放状態の可動ク
ランプ6を図の左方に、即ち、固定クランプ4側に前進
させて、スライドブロック5の垂下片5aがyJ整木ネ
ジ9当接するストロークエンドまで可動クランプ6が前
進したときに、該クランプ6を閉じてフープ材Mを把持
し、次いで、固定クランプ4を開放し、その後に、駆動
シリンダ7の後退駆動によりピストンロッド8を収縮し
て、把持状態の可動クランプ6を図の右方に後退させて
フープ材Mを所定量だけ移送することによって行われる
。
よってフープ材Mを把持し、駆動シリンダ7の前進駆動
によりピストンロッド8を伸延して、開放状態の可動ク
ランプ6を図の左方に、即ち、固定クランプ4側に前進
させて、スライドブロック5の垂下片5aがyJ整木ネ
ジ9当接するストロークエンドまで可動クランプ6が前
進したときに、該クランプ6を閉じてフープ材Mを把持
し、次いで、固定クランプ4を開放し、その後に、駆動
シリンダ7の後退駆動によりピストンロッド8を収縮し
て、把持状態の可動クランプ6を図の右方に後退させて
フープ材Mを所定量だけ移送することによって行われる
。
〈発明が解決しようとする問題点〉
上記従来技術においては、可動クランプのストローク距
離を規制するストローク距離規制部材である調整ネジを
手動で回動し、その突出量をスケールにて計測すること
によって、調整距離を設定するものであるから、ストロ
ーク調整のたびにいちいち手動操作が必要であって、非
常に煩雑であるばかりか、そのストローク設定に多大の
時間がかかり、しかも、スケールによ゛る目測に由来し
て多大の誤差を伴うという問題点があった。
離を規制するストローク距離規制部材である調整ネジを
手動で回動し、その突出量をスケールにて計測すること
によって、調整距離を設定するものであるから、ストロ
ーク調整のたびにいちいち手動操作が必要であって、非
常に煩雑であるばかりか、そのストローク設定に多大の
時間がかかり、しかも、スケールによ゛る目測に由来し
て多大の誤差を伴うという問題点があった。
く問題点を解決するための手段〉
上記従来技術に基づくフープ材移送装置の構造上の制約
によるストローク距離設定作業の煩雑さ等の問題点に鑑
み、ストローク距離規制部材の前進後退に応動して調整
距離検出手段からその調整距離を表わす調整距離信号を
出力し、該信号で表わされる調整距離が所定の調整距離
設定値と一致するようにストローク距離規制部材を前進
後退駆動するストローク距離規制部材駆動手段を設けて
、可動クランプのストローク距離を自動的に設定するこ
とにより前記問題点を解決せんとするものである。
によるストローク距離設定作業の煩雑さ等の問題点に鑑
み、ストローク距離規制部材の前進後退に応動して調整
距離検出手段からその調整距離を表わす調整距離信号を
出力し、該信号で表わされる調整距離が所定の調整距離
設定値と一致するようにストローク距離規制部材を前進
後退駆動するストローク距離規制部材駆動手段を設けて
、可動クランプのストローク距離を自動的に設定するこ
とにより前記問題点を解決せんとするものである。
く作 用〉
この発明の構成は、可動クランプのストローク距離の設
定に際して、ストローク距離規制部材を前進もしくは後
退させ、その移動量を調整距離検出手段によって検出し
て、該調整距離を表わす調整距離信号を出力し、該調整
距離を予め設定した調整距離設定値と比較し、これらが
一致するまでストローク距離規制部材を駆動して前進も
しくは後退させ、一致したときに停止させて、駆動シリ
ンダのストローク、即ち、可動クランプのストローク距
離を自動的に調整するように作用するものである。
定に際して、ストローク距離規制部材を前進もしくは後
退させ、その移動量を調整距離検出手段によって検出し
て、該調整距離を表わす調整距離信号を出力し、該調整
距離を予め設定した調整距離設定値と比較し、これらが
一致するまでストローク距離規制部材を駆動して前進も
しくは後退させ、一致したときに停止させて、駆動シリ
ンダのストローク、即ち、可動クランプのストローク距
離を自動的に調整するように作用するものである。
〈実施例〉
次に、この発明の実施例を第2図以下の図面に基づいて
説明すれば以下の通りである。
説明すれば以下の通りである。
第2図において、取付枠2にストッパバー10が摺動自
在に貫通して取付けられており、その先端には、ストッ
パ11が取付けられていて、スライドブロック5の垂下
片5aが該ストッパ11に当接することにより駆動シリ
ンダ7のストロークが規制される。第3図で一層明らか
なように、ストッパバー10に沿ってリニアポテンショ
メータ12が平行に隣接配置されており、その摺動子1
3が上記ストッパ11に連結されていて、ストッパ11
の位置を検出するものであって、該リニアポテンショメ
ータ12が調整距離検出手段を構成する。
在に貫通して取付けられており、その先端には、ストッ
パ11が取付けられていて、スライドブロック5の垂下
片5aが該ストッパ11に当接することにより駆動シリ
ンダ7のストロークが規制される。第3図で一層明らか
なように、ストッパバー10に沿ってリニアポテンショ
メータ12が平行に隣接配置されており、その摺動子1
3が上記ストッパ11に連結されていて、ストッパ11
の位置を検出するものであって、該リニアポテンショメ
ータ12が調整距離検出手段を構成する。
一方、ストローク距離規制部材、即ち、調整ネジ9の後
端には、タイミングベルトプーリ15が固着されており
、第4図に示されるように、タイミングベルト16を介
して駆動モータ17に連結されている。そして、調整ネ
ジ9の先端はストッパ11に回動自在に連結されている
。
端には、タイミングベルトプーリ15が固着されており
、第4図に示されるように、タイミングベルト16を介
して駆動モータ17に連結されている。そして、調整ネ
ジ9の先端はストッパ11に回動自在に連結されている
。
第5図に示されるように、リニアポテンショメータ12
は制御手段18に電気的に接続されるとともに、該制御
手段18には、設定器19が電気的に接続されていて、
制御手段18の出力線は前記駆動モータ17に接続され
ており、該制御手段18と駆動モータ17とでストロー
ク距離規制部材駆動手段20を構成している。
は制御手段18に電気的に接続されるとともに、該制御
手段18には、設定器19が電気的に接続されていて、
制御手段18の出力線は前記駆動モータ17に接続され
ており、該制御手段18と駆動モータ17とでストロー
ク距離規制部材駆動手段20を構成している。
なお、他の構成要素は第1図において同一の符号で示さ
れる構成要素とそれぞれ同一である。
れる構成要素とそれぞれ同一である。
上記構成において、駆動シリンダ7のストローク、即ち
、可動クランプ6のストローク距離を設定する場合には
、モータ17を駆動し、ベルト16を介して調整ネジ9
を回動してこれを取付枠2に対して前進又は後退させ、
先端のストッパ11を前進又は後退させる。その際、ス
トッパ11の移動量はリニアポテンショメータ12で検
出されて、その調整距離を表わす調整距離信号Sが制御
手段18に供給される。該制御手段18では、予め設定
器19で定められた所定の調整距離設定値と調整距離信
号Sで表わされる調整距離とを比較し、これらが一致す
るまで駆動モータ17の回転を続行させるようにした通
常的な定価制御を実行することで、調整距離が調整距離
設定値に一致するところまで調整ネジ9を追い込んでこ
れを停止させる。このようにして自動制御されたストッ
パ11の位置が、駆動シリンダ7のピストンロッド8の
新たなストロークエンドを規制するものであり、フープ
材Mの新しい移送ストロークを決定するものである。
、可動クランプ6のストローク距離を設定する場合には
、モータ17を駆動し、ベルト16を介して調整ネジ9
を回動してこれを取付枠2に対して前進又は後退させ、
先端のストッパ11を前進又は後退させる。その際、ス
トッパ11の移動量はリニアポテンショメータ12で検
出されて、その調整距離を表わす調整距離信号Sが制御
手段18に供給される。該制御手段18では、予め設定
器19で定められた所定の調整距離設定値と調整距離信
号Sで表わされる調整距離とを比較し、これらが一致す
るまで駆動モータ17の回転を続行させるようにした通
常的な定価制御を実行することで、調整距離が調整距離
設定値に一致するところまで調整ネジ9を追い込んでこ
れを停止させる。このようにして自動制御されたストッ
パ11の位置が、駆動シリンダ7のピストンロッド8の
新たなストロークエンドを規制するものであり、フープ
材Mの新しい移送ストロークを決定するものである。
なお、上記実施例においては、ストローク距離規制部材
を構成する調整ネジの駆動をタイミングベルトによって
行うものとして説明したが、これに限られるものではな
く、チェーンホイールや歯車による駆動であってもよい
ことは勿論である。
を構成する調整ネジの駆動をタイミングベルトによって
行うものとして説明したが、これに限られるものではな
く、チェーンホイールや歯車による駆動であってもよい
ことは勿論である。
く効 果〉
上記のように、この発明によれば、可動クランプに向け
て前進後退可能なストローク距離規制部材の先端を可動
クランプに当接させることによってフープ材の移送スト
ロークを規制するようにしたフープ材移送装置において
、ストローク距離規制部材の移動距離、即ち、調整距離
を検出する調整距離検出手段と、そこで検出された調整
距離と予め設定された調整距離設定値とを比較して、こ
れらが一致するように前記ストローク距離規制部材を前
進後退させるストローク距離規制部材駆動手段を設ける
構成としたことにより、可動クランプのストローク距離
が設定値に一致するように自動的に調整されるので、従
来のように煩雑な手動操作の必要がなく、しかも、調整
に要する時間も少なくてすむという優れた効果があり、
その上、ストローク調整が極めて正確に行われるという
利点もある。
て前進後退可能なストローク距離規制部材の先端を可動
クランプに当接させることによってフープ材の移送スト
ロークを規制するようにしたフープ材移送装置において
、ストローク距離規制部材の移動距離、即ち、調整距離
を検出する調整距離検出手段と、そこで検出された調整
距離と予め設定された調整距離設定値とを比較して、こ
れらが一致するように前記ストローク距離規制部材を前
進後退させるストローク距離規制部材駆動手段を設ける
構成としたことにより、可動クランプのストローク距離
が設定値に一致するように自動的に調整されるので、従
来のように煩雑な手動操作の必要がなく、しかも、調整
に要する時間も少なくてすむという優れた効果があり、
その上、ストローク調整が極めて正確に行われるという
利点もある。
第1図は従来技術の側面図、第2図以下はこの発明の実
施例を示すもので、第2図は側面図、第3図は第2図の
A−A断面図、第4図は同じく第2図のB−B断面図、
第5図は全体の説明概略図である。 1・・・基台 2・・・取付枠4・・・固
定クランプ 5・・・スライドブロック5a・・・
垂下片 6・・・可動クランプ7・・・駆動
シリンダ 9・・・ストローク距離規制部材(調整ネジ)11・・
・ストッパ 12・・・調整距離検出手段(リニアポテンショメータ
) 13・・・摺動子 17・・・駆動モータ1
8・・・制御手段 18・・・設定器20・・
・ストローク距離規制部材駆動手段M・・・フープ材
施例を示すもので、第2図は側面図、第3図は第2図の
A−A断面図、第4図は同じく第2図のB−B断面図、
第5図は全体の説明概略図である。 1・・・基台 2・・・取付枠4・・・固
定クランプ 5・・・スライドブロック5a・・・
垂下片 6・・・可動クランプ7・・・駆動
シリンダ 9・・・ストローク距離規制部材(調整ネジ)11・・
・ストッパ 12・・・調整距離検出手段(リニアポテンショメータ
) 13・・・摺動子 17・・・駆動モータ1
8・・・制御手段 18・・・設定器20・・
・ストローク距離規制部材駆動手段M・・・フープ材
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 基台1に対して不動で、フープ材Mを把持解放可能な固
定クランプ4と、 固定クランプ4から所定距離を隔てて対向配置され、該
固定クランプに対して往復動自在で、フープ材を把持解
放可能な可動クランプ6と、固定クランプ4側から可動
クランプ6に向けて前進後退可能に調整距離だけ延在し
て、その先端が復動する可動クランプ6に当接し、該復
動に由来する可動クランプ6のストローク距離を規制す
るストローク距離規制部材9と、 を備えたフープ材移送装置において、 ストローク距離規制部材9の前進後退に応動して該規制
部材9の調整距離を表わす調整距離信号Sを出力する調
整距離検出手段12と、 調整距離信号Sで表わされる調整距離が予め設定された
調整距離設定値に一致するようにストローク距離規制部
材9を前進後退駆動するストローク距離規制部材駆動手
段20とが付設されて成るフープ材移送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9753988A JP2640753B2 (ja) | 1988-04-20 | 1988-04-20 | フープ材移送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9753988A JP2640753B2 (ja) | 1988-04-20 | 1988-04-20 | フープ材移送装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01271374A true JPH01271374A (ja) | 1989-10-30 |
| JP2640753B2 JP2640753B2 (ja) | 1997-08-13 |
Family
ID=14195052
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9753988A Expired - Fee Related JP2640753B2 (ja) | 1988-04-20 | 1988-04-20 | フープ材移送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2640753B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0649453U (ja) * | 1992-12-14 | 1994-07-08 | 株式会社三葉製作所 | 線材の定尺送給装置 |
| CN112207211A (zh) * | 2020-09-23 | 2021-01-12 | 四川雅安安山钢铁有限公司 | 一种生产车间钢筋加工用夹持固定装置 |
| CN115744507A (zh) * | 2022-12-30 | 2023-03-07 | 西隆电缆有限公司 | 一种风能电缆用缠绕装置 |
| CN116588749A (zh) * | 2023-07-19 | 2023-08-15 | 中州建设有限公司 | 一种输电线路施工的拖拽装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6143438B2 (ja) | 2012-11-12 | 2017-06-07 | 大阪瓦斯株式会社 | 加熱調理器 |
-
1988
- 1988-04-20 JP JP9753988A patent/JP2640753B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0649453U (ja) * | 1992-12-14 | 1994-07-08 | 株式会社三葉製作所 | 線材の定尺送給装置 |
| CN112207211A (zh) * | 2020-09-23 | 2021-01-12 | 四川雅安安山钢铁有限公司 | 一种生产车间钢筋加工用夹持固定装置 |
| CN115744507A (zh) * | 2022-12-30 | 2023-03-07 | 西隆电缆有限公司 | 一种风能电缆用缠绕装置 |
| CN116588749A (zh) * | 2023-07-19 | 2023-08-15 | 中州建设有限公司 | 一种输电线路施工的拖拽装置 |
| CN116588749B (zh) * | 2023-07-19 | 2023-09-22 | 中州建设有限公司 | 一种输电线路施工的拖拽装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2640753B2 (ja) | 1997-08-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |