JPH01272217A - くし形フィルタ - Google Patents
くし形フィルタInfo
- Publication number
- JPH01272217A JPH01272217A JP63100468A JP10046888A JPH01272217A JP H01272217 A JPH01272217 A JP H01272217A JP 63100468 A JP63100468 A JP 63100468A JP 10046888 A JP10046888 A JP 10046888A JP H01272217 A JPH01272217 A JP H01272217A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wiring pattern
- lead wire
- printed circuit
- circuit board
- input
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Piezo-Electric Or Mechanical Vibrators, Or Delay Or Filter Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、主としてビデオテープレコーダ・カラーテレ
ビジョン受像機・ビデオカメラ等の映像°゛機器使用さ
れるくし形フィルタに関するものである。
ビジョン受像機・ビデオカメラ等の映像°゛機器使用さ
れるくし形フィルタに関するものである。
従来、この種のくし形フィルタは、例えば第5図に示す
ように、超音波遅延媒体(2I)に不要反射吸収材(2
2)と入出力用の圧電変換素子(23)とを取付けると
共に、各圧電変換素J’(23’)にリード線(24)
を接続したフィルタ主体(25)、このフィルタ主体(
25)を外部術7から保護する緩衝材(2B)Nフィシ
タ1:、体(25)を収納するケース(27)および、
端子・ピン(28)が圧入された端子板(29)を備え
、丁を作業によりフィルタL体(25)と緩衝材(26
)とを市ね合わせて端子板(23)に組込んだ後、各リ
ード線(24)の先端部と各端子ピン(28)のM面接
合端部(28a)とを接続し、更に、インピーダンス素
rとしてのディスクリートの抵抗体(30)を端子板(
29)に挿入すると共に前記端子ビン(28)と接続し
た後、フィルタ主体(25)、緩衝材(26)等が組込
まれた端子板(23)にケース(27)を被せて組立ら
れたものであった。
ように、超音波遅延媒体(2I)に不要反射吸収材(2
2)と入出力用の圧電変換素子(23)とを取付けると
共に、各圧電変換素J’(23’)にリード線(24)
を接続したフィルタ主体(25)、このフィルタ主体(
25)を外部術7から保護する緩衝材(2B)Nフィシ
タ1:、体(25)を収納するケース(27)および、
端子・ピン(28)が圧入された端子板(29)を備え
、丁を作業によりフィルタL体(25)と緩衝材(26
)とを市ね合わせて端子板(23)に組込んだ後、各リ
ード線(24)の先端部と各端子ピン(28)のM面接
合端部(28a)とを接続し、更に、インピーダンス素
rとしてのディスクリートの抵抗体(30)を端子板(
29)に挿入すると共に前記端子ビン(28)と接続し
た後、フィルタ主体(25)、緩衝材(26)等が組込
まれた端子板(23)にケース(27)を被せて組立ら
れたものであった。
しかしながら、上記のような従来構成では、インピーダ
ンス素子として、既製のディスクリートの抵抗体(30
)、つまり抵抗値が一定ランクに設定されているものを
使用しているため、各くし形フィルタについて最適なく
し減ばにとなる抵抗値を得ることができず、このため、
クシ減衰量が浅くなるという問題点があった。
ンス素子として、既製のディスクリートの抵抗体(30
)、つまり抵抗値が一定ランクに設定されているものを
使用しているため、各くし形フィルタについて最適なく
し減ばにとなる抵抗値を得ることができず、このため、
クシ減衰量が浅くなるという問題点があった。
また、組立後、超音波遅延媒体(21)が緩衝材(26
)等から受ける圧力によって特性変化を生じても、抵抗
体(30)の抵抗値を変えることができないので、くし
減衰量が浅くなるような特性変化を生じたときは、これ
を調整する対策が見当たらないという問題点もあった。
)等から受ける圧力によって特性変化を生じても、抵抗
体(30)の抵抗値を変えることができないので、くし
減衰量が浅くなるような特性変化を生じたときは、これ
を調整する対策が見当たらないという問題点もあった。
本発明は、このような従来の問題点を解決するためにな
されたもので、インピーダンス素子として、角チップ抵
抗を採用すると共に、この角チップ抵抗の組込後、クシ
減衰量が最大となるように前記角チップ抵抗をレーザト
リミングできるようにしたくし形フィルタを提供するこ
とを目的とするものである。
されたもので、インピーダンス素子として、角チップ抵
抗を採用すると共に、この角チップ抵抗の組込後、クシ
減衰量が最大となるように前記角チップ抵抗をレーザト
リミングできるようにしたくし形フィルタを提供するこ
とを目的とするものである。
上記目的を達成するために本発明は、片面に第1〜第3
の配線パターンを有し前記第1と第2の配線パターンと
他面に有する第1および第2の部分パターン間をスルー
ホールを介して接続するようにしたプリント基板と、前
記プリント基板上に設置された超音波遅延媒体と、この
超音波遅延媒体の超音波伝播主面に昨直な少なくとも一
重部に形成された下地電極と、この下地電極tに設置さ
れた第1および第2の圧電変換素rと、これら第1およ
び第2の圧電変換素r+−に形成された第1および第2
の入出力電極と、前記第1の入出力電極と前記第1の配
線パターンとを接続する第1のリード線と、前記第2の
入出力電極と前記第2の配線パターンとを接続する第2
のリード線と、前記下地電極と前記第3の配線パターン
とを接続する第3のリード線と、第1〜第3の配線パタ
ーンの下面部にそれぞれ第1〜第3の端子とを備え、こ
れら各端子が突出する状態で前記プリント基板に係1−
される収納ケースを取付け、前記第1および第2の部分
パターンに入出力間のインピーダンス素rとしての角チ
ップ抵抗を接続し、この角チップ抵抗の抵抗値をくし減
衰量が最大となるようにレーザトリミングしてなる構成
に特徴を有するものである。
の配線パターンを有し前記第1と第2の配線パターンと
他面に有する第1および第2の部分パターン間をスルー
ホールを介して接続するようにしたプリント基板と、前
記プリント基板上に設置された超音波遅延媒体と、この
超音波遅延媒体の超音波伝播主面に昨直な少なくとも一
重部に形成された下地電極と、この下地電極tに設置さ
れた第1および第2の圧電変換素rと、これら第1およ
び第2の圧電変換素r+−に形成された第1および第2
の入出力電極と、前記第1の入出力電極と前記第1の配
線パターンとを接続する第1のリード線と、前記第2の
入出力電極と前記第2の配線パターンとを接続する第2
のリード線と、前記下地電極と前記第3の配線パターン
とを接続する第3のリード線と、第1〜第3の配線パタ
ーンの下面部にそれぞれ第1〜第3の端子とを備え、こ
れら各端子が突出する状態で前記プリント基板に係1−
される収納ケースを取付け、前記第1および第2の部分
パターンに入出力間のインピーダンス素rとしての角チ
ップ抵抗を接続し、この角チップ抵抗の抵抗値をくし減
衰量が最大となるようにレーザトリミングしてなる構成
に特徴を有するものである。
本発明は上記構成により、プリント基板他面の画部分パ
ターン間に亙って取付けられた角チップ抵抗を、前記基
板の他面からレーザl−IJ ミングすることによりく
し滅哀:誹が最大となるように抵抗値を設定することが
でき、フィルタ性能を格段に向■−させることができる
。
ターン間に亙って取付けられた角チップ抵抗を、前記基
板の他面からレーザl−IJ ミングすることによりく
し滅哀:誹が最大となるように抵抗値を設定することが
でき、フィルタ性能を格段に向■−させることができる
。
また、<シ減衰Mの調整をレーザトリミングにより容易
に行うことができる1・0、その調整作業を製品フィル
タの組立完了後、分解することなく完成品の状態から、
いつでも実施することができ、作業性を著しく向1−さ
せることができる。
に行うことができる1・0、その調整作業を製品フィル
タの組立完了後、分解することなく完成品の状態から、
いつでも実施することができ、作業性を著しく向1−さ
せることができる。
以下、本発明の実施例を図面に基づき詳細に説明する。
第1図〜第4図において、(1)はフィルタ主体で、前
記従来例と同様に、超音波遅延媒体(2)の超音波伝播
り面(2a)ヒに不要反射吸収材(3)と第1、第2の
圧電変換素子(4a)(4b)とを取付けたものである
。より詳しくは前記超音波遅延媒体(2)は長方形の−
・隅を斜めに切欠いた五角形状を14しており、前記超
バ波伝播l:、面(2a)にlrc、直な甲面、この実
施例では傾斜側面(2b)に下地電極(5)を設けると
共に、この下地電極(5)I−に前記第l1第2の圧電
変換素f’(4a)(4b)が設置され、これら圧電変
換素f’(4a)(4b)の表面には第1、第2の入出
力電極(Ga)(llib)が形成されている。
記従来例と同様に、超音波遅延媒体(2)の超音波伝播
り面(2a)ヒに不要反射吸収材(3)と第1、第2の
圧電変換素子(4a)(4b)とを取付けたものである
。より詳しくは前記超音波遅延媒体(2)は長方形の−
・隅を斜めに切欠いた五角形状を14しており、前記超
バ波伝播l:、面(2a)にlrc、直な甲面、この実
施例では傾斜側面(2b)に下地電極(5)を設けると
共に、この下地電極(5)I−に前記第l1第2の圧電
変換素f’(4a)(4b)が設置され、これら圧電変
換素f’(4a)(4b)の表面には第1、第2の入出
力電極(Ga)(llib)が形成されている。
(7)はプリント基板で、片面に第1〜第3の配線パタ
ーン(8a)〜(8c)を形成すると共に、他面に第1
、第2の部分パターン(9a)(9b)を形成し、第1
配線パターン(8a)と第1部分パターン(9a)、お
よび第2配線パターン(8b)と第2部分パターン(9
b)をそれぞれスルーホール(10)を介して接続した
もので、前記各配線パターン(8a)〜(8c)のF端
面はそれぞれ、基板(7)の側辺から突出して設けられ
た第1〜第3の端子(Ila)〜(llc)に接続され
ている。
ーン(8a)〜(8c)を形成すると共に、他面に第1
、第2の部分パターン(9a)(9b)を形成し、第1
配線パターン(8a)と第1部分パターン(9a)、お
よび第2配線パターン(8b)と第2部分パターン(9
b)をそれぞれスルーホール(10)を介して接続した
もので、前記各配線パターン(8a)〜(8c)のF端
面はそれぞれ、基板(7)の側辺から突出して設けられ
た第1〜第3の端子(Ila)〜(llc)に接続され
ている。
そして、プリント基板(7) lにフィルタ主体(1
)の超音波遅延媒体(2)を重ね合わせ状に設置して、
前記第1の圧電変換素J’(4a)の入出力電極(6a
)とプリン)M板(7)の第1の配線パターン(8a)
とを第1のリード線(12a)により、また、第2の入
出力電極(6b)と第2の配線パターン(8b)とを第
2のリード線(12b)により、更に、下地電極(5)
と第3の配線パターン(8c)とを第3のリード線(■
2c)によりそれぞれ接続した後、フィルタ主体(1)
およびプリント基板(7)に、収納ケース(13)が被
せられる。
)の超音波遅延媒体(2)を重ね合わせ状に設置して、
前記第1の圧電変換素J’(4a)の入出力電極(6a
)とプリン)M板(7)の第1の配線パターン(8a)
とを第1のリード線(12a)により、また、第2の入
出力電極(6b)と第2の配線パターン(8b)とを第
2のリード線(12b)により、更に、下地電極(5)
と第3の配線パターン(8c)とを第3のリード線(■
2c)によりそれぞれ接続した後、フィルタ主体(1)
およびプリント基板(7)に、収納ケース(13)が被
せられる。
すなわち、この収納ケース(13)には開放面側対向辺
部に係11−用フツク(13a)が形成され、これらの
フック(13a)をプリント基板(7)の対向辺に係止
させることにより、0り記名端子(10a)〜(!Oc
)が収納ケース(13)から突出する状態で一体的に結
合される。
部に係11−用フツク(13a)が形成され、これらの
フック(13a)をプリント基板(7)の対向辺に係止
させることにより、0り記名端子(10a)〜(!Oc
)が収納ケース(13)から突出する状態で一体的に結
合される。
このような組立状態において、プリント基板(7)は他
面が外側に向いており、この他面に形成された第1、第
2部分パターン(9a)(9bローに、インピーダンス
素rとしての角チップ抵抗(14)の抵抗体部(14a
)が外側に向く状態で接続固定されるものである。
面が外側に向いており、この他面に形成された第1、第
2部分パターン(9a)(9bローに、インピーダンス
素rとしての角チップ抵抗(14)の抵抗体部(14a
)が外側に向く状態で接続固定されるものである。
このような組\1状態において、プリント基板(7)の
他面から外側に而した角チップ抵抗(14)の抵抗体部
(14a)を図外のレーザによりくし減衰量が最大とな
るように第3図の矢印(A)方向にトリミングして完成
品となる。
他面から外側に而した角チップ抵抗(14)の抵抗体部
(14a)を図外のレーザによりくし減衰量が最大とな
るように第3図の矢印(A)方向にトリミングして完成
品となる。
以l−説明したように本発明のくし形フィルタによると
きは、プリント基板の他面に、同基板の片面に設けた第
1、第2の配線パターンにスルーホールを介して接続さ
れる第1.第2の部分パターン上に亙ってインピーダン
ス素rとしての角チップ抵抗を接続して、組立状態にお
いて、角チップ抵抗が外側に面するようにしているので
、組立後において、角チップ抵抗を極めて容易にレーザ
トリミングすることができ、これによって各製品毎にく
し減衰量が最大となるように角チップ抵抗の抵抗値を設
定することができ、高性能なくし形フィルタを提供でき
るに至ったものである。
きは、プリント基板の他面に、同基板の片面に設けた第
1、第2の配線パターンにスルーホールを介して接続さ
れる第1.第2の部分パターン上に亙ってインピーダン
ス素rとしての角チップ抵抗を接続して、組立状態にお
いて、角チップ抵抗が外側に面するようにしているので
、組立後において、角チップ抵抗を極めて容易にレーザ
トリミングすることができ、これによって各製品毎にく
し減衰量が最大となるように角チップ抵抗の抵抗値を設
定することができ、高性能なくし形フィルタを提供でき
るに至ったものである。
第1図〜第4図は本発明の実施例を示しており、第1図
は分解斜視図、第2図は角チップ抵抗を取付ける前の組
立途中状態を示す斜視図、第3図は組立後の角チップ抵
抗のトリミング方向を示す斜視図、第4図は要部断面図
である。第5図は従来例を示す分解斜視図である。 (2〕・・・超音波′ii延媒体、(2a)・・・超音
波伝播主面、(2b)・・・超へ波伝播1:、面に垂直
な甲面、(4a)・・・第1の圧電変換素r−1(4b
)・・・第2の圧電変換素−r1(5)・・・下地電棒
、(6a)・・・第1の人出方電極、(6b)・・・第
2の入出力電極、(7)・・・プリント基板、(8a)
・・・第1の配線パターン、(sb)・・・第2の配線
パターン、(8c)・・・第3の配線パターン、(9a
)・・・第1の部分パターン、(9b)・・・第2の部
分パターン、(10)・・・スルーホール、(Ila)
・・・第1の端子、(Ilb) −・・第2の端f’
1(llc) ・−第3の端子、(12a)−第1のリ
ード線、(12b)・・・第2のリード線、(12c)
・・・第3のリード線、(13)・・・収納ケース、(
+4)・・・角チップ抵抗。
は分解斜視図、第2図は角チップ抵抗を取付ける前の組
立途中状態を示す斜視図、第3図は組立後の角チップ抵
抗のトリミング方向を示す斜視図、第4図は要部断面図
である。第5図は従来例を示す分解斜視図である。 (2〕・・・超音波′ii延媒体、(2a)・・・超音
波伝播主面、(2b)・・・超へ波伝播1:、面に垂直
な甲面、(4a)・・・第1の圧電変換素r−1(4b
)・・・第2の圧電変換素−r1(5)・・・下地電棒
、(6a)・・・第1の人出方電極、(6b)・・・第
2の入出力電極、(7)・・・プリント基板、(8a)
・・・第1の配線パターン、(sb)・・・第2の配線
パターン、(8c)・・・第3の配線パターン、(9a
)・・・第1の部分パターン、(9b)・・・第2の部
分パターン、(10)・・・スルーホール、(Ila)
・・・第1の端子、(Ilb) −・・第2の端f’
1(llc) ・−第3の端子、(12a)−第1のリ
ード線、(12b)・・・第2のリード線、(12c)
・・・第3のリード線、(13)・・・収納ケース、(
+4)・・・角チップ抵抗。
Claims (1)
- 片面に第1〜第3の配線パターンを有し前記第1と第2
の配線パターンと他面に有する第1および第2の部分パ
ターン間をスルーホールを介して接続するようにしたプ
リント基板と、前記プリント基板上に設置された超音波
遅延媒体と、この超音波遅延媒体の超音波伝播主面に垂
直な少なくとも一平面に形成された下地電極と、この下
地電極上に設置された第1および第2の圧電変換素子と
、これら第1および第2の圧電変換素子上に形成された
第1および第2の入出力電極と、前記第1の入出力電極
と前記第1の配線パターンとを接続する第1のリード線
と、前記第2の入出力電極と前記第2の配線パターンと
を接続する第2のリード線と、前記下地電極と前記第3
の配線パターンとを接続する第3のリード線と、第1〜
第3の配線パターンの下面部にそれぞれ第1〜第3の端
子とを備え、これら各端子が突出する状態で前記プリン
ト基板に係止される収納ケースを取付け、前記第1およ
び第2の部分パターンに入出力間のインピーダンス素子
としての角チップ抵抗を接続し、この角チップ抵抗の抵
抗値をくし減衰量が最大となるようにレーザトリミング
してなるくし形フィルタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63100468A JPH01272217A (ja) | 1988-04-22 | 1988-04-22 | くし形フィルタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63100468A JPH01272217A (ja) | 1988-04-22 | 1988-04-22 | くし形フィルタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01272217A true JPH01272217A (ja) | 1989-10-31 |
Family
ID=14274741
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63100468A Pending JPH01272217A (ja) | 1988-04-22 | 1988-04-22 | くし形フィルタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01272217A (ja) |
-
1988
- 1988-04-22 JP JP63100468A patent/JPH01272217A/ja active Pending
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