JPH01272394A - ボタン電話機 - Google Patents
ボタン電話機Info
- Publication number
- JPH01272394A JPH01272394A JP10188488A JP10188488A JPH01272394A JP H01272394 A JPH01272394 A JP H01272394A JP 10188488 A JP10188488 A JP 10188488A JP 10188488 A JP10188488 A JP 10188488A JP H01272394 A JPH01272394 A JP H01272394A
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- lamp display
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- 230000004397 blinking Effects 0.000 claims description 15
- 238000003672 processing method Methods 0.000 claims description 11
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 abstract description 18
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 28
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Sub-Exchange Stations And Push- Button Telephones (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ボタン電話機に関し、特にランプ点灯制御方
式を改善したボタン電話機に関する。
式を改善したボタン電話機に関する。
電話機には近年、多機能化されたものが種々商品化され
ている。一般に、このような電話機は、各種の操作ボタ
ンを備えると共に、その操作表示のため表示用のランプ
が設けられるのが普通である。
ている。一般に、このような電話機は、各種の操作ボタ
ンを備えると共に、その操作表示のため表示用のランプ
が設けられるのが普通である。
また、このような電話機では、例えば複数台の電話機を
設置して使用するユーザもあるので、通常、主装置と組
み合わせて利用するケースが多く、1以上の個々の電話
機は、この主装置側と接続して使用するシステム構成が
採られ、主装置で必要な処理を実行する。
設置して使用するユーザもあるので、通常、主装置と組
み合わせて利用するケースが多く、1以上の個々の電話
機は、この主装置側と接続して使用するシステム構成が
採られ、主装置で必要な処理を実行する。
ところで、従来、この種のボタン電話機におけるランプ
表示の制御方式として、次のようなものがある。
表示の制御方式として、次のようなものがある。
一つは、ボタン電話機からのボタン押下情報を主装置で
受信し、該当するボタンのランプ表示制御情報によって
ランプを点灯および消灯する方式によるものであり、ま
た、他の方式としては、ボタン電話機自身の持つCPU
がボタンの押下を検出し、主装置へボタン情報を送出す
ると共に、主装置からのランプ表示制御情報を受信する
まで該当ランプの点灯、消灯を行う方式によるものがあ
り、それぞれの主装置で異なったものとなっていた。
受信し、該当するボタンのランプ表示制御情報によって
ランプを点灯および消灯する方式によるものであり、ま
た、他の方式としては、ボタン電話機自身の持つCPU
がボタンの押下を検出し、主装置へボタン情報を送出す
ると共に、主装置からのランプ表示制御情報を受信する
まで該当ランプの点灯、消灯を行う方式によるものがあ
り、それぞれの主装置で異なったものとなっていた。
しかして、前述したシステムにおいては、ボタン電話装
置はかかる主装置を含んで構成できるところ、従来は、
前記したような操作ボタンとランプを備えるこの種のボ
タン電話機に有するランプの点滅処理時間の異なるボタ
ン電話装置がある場合に、それぞれ点滅処理時間の異な
るボタン電話装置のいずれかを対象としてボタン電話機
を接続しようとするとき、ボタン電話機は、対象となる
主装置に合った表示方式を選択できる機能を備えていな
い結果、次のような問題が生ずる。
置はかかる主装置を含んで構成できるところ、従来は、
前記したような操作ボタンとランプを備えるこの種のボ
タン電話機に有するランプの点滅処理時間の異なるボタ
ン電話装置がある場合に、それぞれ点滅処理時間の異な
るボタン電話装置のいずれかを対象としてボタン電話機
を接続しようとするとき、ボタン電話機は、対象となる
主装置に合った表示方式を選択できる機能を備えていな
い結果、次のような問題が生ずる。
すなわち、複数のボタン電話装置を対象に接続されるボ
タン電話機の場合、ランプ制御が上述した前者のランプ
制御方式によるものの場合、すなわち従来のボタン電話
機からのボタン押下情報を主装置で受信し、該当するボ
タンのランプ表示制御情報によって点灯および消灯する
方式では、主装置の処理時間によっては、ボタン押下に
よる該当ランプ表示までの遅延が問題となる欠点がある
。
タン電話機の場合、ランプ制御が上述した前者のランプ
制御方式によるものの場合、すなわち従来のボタン電話
機からのボタン押下情報を主装置で受信し、該当するボ
タンのランプ表示制御情報によって点灯および消灯する
方式では、主装置の処理時間によっては、ボタン押下に
よる該当ランプ表示までの遅延が問題となる欠点がある
。
ランプ表示は、一定のボタン操作が正しくなされたかど
うかを示すものであるから、それが遅れればそれだけ自
己が採った操作の確認に手間どり、特に一定の手順で複
数のボタン操作が要求される場合において個々のボタン
の操作をランプ表示で確認しながら進めようとするとき
、ランプ表示の遅延は、迅速な操作を妨げることになる
。
うかを示すものであるから、それが遅れればそれだけ自
己が採った操作の確認に手間どり、特に一定の手順で複
数のボタン操作が要求される場合において個々のボタン
の操作をランプ表示で確認しながら進めようとするとき
、ランプ表示の遅延は、迅速な操作を妨げることになる
。
また一方、後者の方式、すなわちボタン電話機自身の持
つCPUがボタン押下を検出し、主装置へボタン情報を
送出すると共に、主装置からのランプ表示制御情報を受
信するまで該当ランプの点灯、消灯を行う方式では、主
装置の処理時間が問題とならない程度短い場合、主装置
の処理手順が複雑になる欠点がある。
つCPUがボタン押下を検出し、主装置へボタン情報を
送出すると共に、主装置からのランプ表示制御情報を受
信するまで該当ランプの点灯、消灯を行う方式では、主
装置の処理時間が問題とならない程度短い場合、主装置
の処理手順が複雑になる欠点がある。
本発明の目的は、対象となる主装置に合った表示方式を
選択できるようにして従来の難点を解消し得るボタン電
話機を提供することにある。
選択できるようにして従来の難点を解消し得るボタン電
話機を提供することにある。
本発明は、ランプの点滅処理時間の舅なる複数のボタン
電話装置に接続できるボタン電話機であって・ ボタン電話機の動作を制御する制御部に、ランプの点滅
処理時間に対応した複数のランプ表示処理方式を記憶さ
せた記憶部を備えると共に、ランプ点滅処理時間の違い
を識別するための主装置から送出される選択情報を受信
し、ランプ表示処理方式を検出する識別機能を備えるこ
とにより、任意のランプ表示処理方式に対応しランプの
表示制御を行うことを特徴としている。
電話装置に接続できるボタン電話機であって・ ボタン電話機の動作を制御する制御部に、ランプの点滅
処理時間に対応した複数のランプ表示処理方式を記憶さ
せた記憶部を備えると共に、ランプ点滅処理時間の違い
を識別するための主装置から送出される選択情報を受信
し、ランプ表示処理方式を検出する識別機能を備えるこ
とにより、任意のランプ表示処理方式に対応しランプの
表示制御を行うことを特徴としている。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明によるボタン電話機の一実施例のブロッ
ク図を示す。第1図において、ボタン電話機3は、ボタ
ン電話機に有するランプの点滅処理時間の異なる複数の
ボタン電話装置を対象として接続可能なボタン電話機で
あって、CPU (ワンチップマイクロコンピュータ)
lと、キーマトリックス6と、ランプマトリックス7と
、インクフェース回路部4とを備えており、インタフェ
ース回路部4は主装置5と接続されると共に、cpUl
と接続され、また、キーマトリックス6、ランプマトリ
ックス7もそれぞれCPUIに接続されている。
ク図を示す。第1図において、ボタン電話機3は、ボタ
ン電話機に有するランプの点滅処理時間の異なる複数の
ボタン電話装置を対象として接続可能なボタン電話機で
あって、CPU (ワンチップマイクロコンピュータ)
lと、キーマトリックス6と、ランプマトリックス7と
、インクフェース回路部4とを備えており、インタフェ
ース回路部4は主装置5と接続されると共に、cpUl
と接続され、また、キーマトリックス6、ランプマトリ
ックス7もそれぞれCPUIに接続されている。
キーマトリックス6は、複数のキーを有し、キー押下時
にはその情報がCPUIにデータとして与えられるよう
になっている。また、ランプマトリックス7には点灯、
消灯制御されるべき複数のランプが設けられており、そ
の表示制御信号がCPUIからランプマトリックス7へ
送出されるようになっている。
にはその情報がCPUIにデータとして与えられるよう
になっている。また、ランプマトリックス7には点灯、
消灯制御されるべき複数のランプが設けられており、そ
の表示制御信号がCPUIからランプマトリックス7へ
送出されるようになっている。
ボタン電話機3には、インタフェース回路部4を介して
、ランプ点滅時間の違いを識別するための主装置5から
送出される選択情報が与えられ、これをCPUIが受信
するようになっている。CPUIは、ボタン電話機3の
動作を制御するマイクロコンピュータを構成しており、
ランプの点滅処理時間に対応した複数のランプ表示処理
方式をその制御プログラムに組み込んであると共に、前
記選択情報を主装置5から受信し、ランプ表示処理方式
を検出する識別機能を備えている。
、ランプ点滅時間の違いを識別するための主装置5から
送出される選択情報が与えられ、これをCPUIが受信
するようになっている。CPUIは、ボタン電話機3の
動作を制御するマイクロコンピュータを構成しており、
ランプの点滅処理時間に対応した複数のランプ表示処理
方式をその制御プログラムに組み込んであると共に、前
記選択情報を主装置5から受信し、ランプ表示処理方式
を検出する識別機能を備えている。
このように、ボタン電話機に有するランプの点滅処理時
間の異なる複数のボタン電話装置に接続されるボタン電
話機3において、ランプ点滅処理時間の違いを識別する
ための主装置5から送出される選択情報がボタン電話機
3に与えられ、また、ボタン電話機3の動作を制御する
マイクロコンピュータとしてのCPUIにランプの点滅
処理時間に対応した複数のランプ表示処理方式を記憶し
た記憶部2と、前記選択情報を主装置5から受信し、ラ
ンプ表示処理方式を検出する識別機能を備えることによ
り、任意のランプ表示処理方式に対応し、ランプの点滅
制御を行うようになっている。
間の異なる複数のボタン電話装置に接続されるボタン電
話機3において、ランプ点滅処理時間の違いを識別する
ための主装置5から送出される選択情報がボタン電話機
3に与えられ、また、ボタン電話機3の動作を制御する
マイクロコンピュータとしてのCPUIにランプの点滅
処理時間に対応した複数のランプ表示処理方式を記憶し
た記憶部2と、前記選択情報を主装置5から受信し、ラ
ンプ表示処理方式を検出する識別機能を備えることによ
り、任意のランプ表示処理方式に対応し、ランプの点滅
制御を行うようになっている。
本実施例では、具体的には、ボタン電話機3自身が持つ
CPUIの記憶部に前述した2通りのランプ制御方式、
すなわち、ボタン電話機からのボタン押下情報を主装置
で受信し、該当するランプ表示制御情報によって制御を
行うものと、ボタン電話機自身の持つCPUがボタン押
下を検出し、主装置へボタン情報を送出すると共に、主
装置からのランプ表示制御情報を受信するまで該当ラン
プの制御を行う2通りのランプ制御方式を備え、かつ主
装置5からのランプ表示方式選択情報を識別する機能を
設け、ボタン電話機3において前記選択情報を受信する
ことにより、対象となる主装置に合った表示方式を選択
できる機能を有している。
CPUIの記憶部に前述した2通りのランプ制御方式、
すなわち、ボタン電話機からのボタン押下情報を主装置
で受信し、該当するランプ表示制御情報によって制御を
行うものと、ボタン電話機自身の持つCPUがボタン押
下を検出し、主装置へボタン情報を送出すると共に、主
装置からのランプ表示制御情報を受信するまで該当ラン
プの制御を行う2通りのランプ制御方式を備え、かつ主
装置5からのランプ表示方式選択情報を識別する機能を
設け、ボタン電話機3において前記選択情報を受信する
ことにより、対象となる主装置に合った表示方式を選択
できる機能を有している。
さらに、本実施例の動作について具体的に説明する。
既述したように、ボタン電話機3の持つCPU1の記憶
部2には2通りのランプ表示処理制御方式を備えている
。
部2には2通りのランプ表示処理制御方式を備えている
。
ボタン電話機3はインタフェース回路部4を介して主装
置5と接続され、主装置5はボタン電話機3の接続を検
出することにより一定の時間周期で、ボタン電話機イン
タフェース回路部4を通してランプ表示方式選択情報を
送出する。
置5と接続され、主装置5はボタン電話機3の接続を検
出することにより一定の時間周期で、ボタン電話機イン
タフェース回路部4を通してランプ表示方式選択情報を
送出する。
ボタン電話機3の持つCPUIは、ランプ表示方式選択
情報を受信することにより、次のような制御を実行する
。
情報を受信することにより、次のような制御を実行する
。
ランプ表示方式選択情報の選択が主装置からによる場合
には、ランプマトリックス7のランプの制御は、次のよ
うにしてなされる。
には、ランプマトリックス7のランプの制御は、次のよ
うにしてなされる。
すなわち、ボタン電話機3のボタン操作がなされたとき
は、キーマトリックス6のキー押下をCPUIが検出す
ることによりキー押下情報をインタフェース回路部4を
介して主装置5に送信する。
は、キーマトリックス6のキー押下をCPUIが検出す
ることによりキー押下情報をインタフェース回路部4を
介して主装置5に送信する。
主装置5は、受信したキー押下情報により内部処理を実
行した後、該当するランプ表示情報をインタフェース回
路部4を介して送信する。CP’UIは、このランプ表
示情報を受信したことによってランプマトリックス7に
あるランプの点灯、消灯を制御する。
行した後、該当するランプ表示情報をインタフェース回
路部4を介して送信する。CP’UIは、このランプ表
示情報を受信したことによってランプマトリックス7に
あるランプの点灯、消灯を制御する。
また、ランプ表示方式選択情報の選択がボタン電話機3
による場合には、制御は次のようにしてなされる。
による場合には、制御は次のようにしてなされる。
すなわち、キーマトリックス6のキー押下を検出するこ
とによりそのキー押下情報をインタフェース回路部4を
介して主装置5に送信すると共に、CPUIは、ランプ
マトリックス7の該当するランプの点灯、消灯を、主装
置5からのランプ情報を受信する前に制御する。その後
、主装置5からのランプ表示情報を受信することによっ
て、以後、そのランプ表示情報に従い制御を行う。
とによりそのキー押下情報をインタフェース回路部4を
介して主装置5に送信すると共に、CPUIは、ランプ
マトリックス7の該当するランプの点灯、消灯を、主装
置5からのランプ情報を受信する前に制御する。その後
、主装置5からのランプ表示情報を受信することによっ
て、以後、そのランプ表示情報に従い制御を行う。
このようにして、前記構成によれば、たとえ複数のボタ
ン電話装置を対象に接続されるボタン電話機の場合でも
、ボタン電話機3が持っCPUIの記憶部2に2通りの
ランプ表示処理方式を備え、主装置からのランプ表示方
式選択情報を受信することにより、対象となる主装置に
合った表示方式を選択することができ、従来に比し改良
されたボタン電話機を提供できる。
ン電話装置を対象に接続されるボタン電話機の場合でも
、ボタン電話機3が持っCPUIの記憶部2に2通りの
ランプ表示処理方式を備え、主装置からのランプ表示方
式選択情報を受信することにより、対象となる主装置に
合った表示方式を選択することができ、従来に比し改良
されたボタン電話機を提供できる。
以上説明したように、本発明によれば、ボタン電話機が
持つ制御部の記憶部に複数のランプ表示処理制御方式を
備え、主装置がらのランプ表示方式選択情報を受信する
ことにより、対象となる主装置に合った表示方式を選択
できるため取扱者のボタン操作に対するランプ表示の遅
延がなくサービス向上の効果がある。
持つ制御部の記憶部に複数のランプ表示処理制御方式を
備え、主装置がらのランプ表示方式選択情報を受信する
ことにより、対象となる主装置に合った表示方式を選択
できるため取扱者のボタン操作に対するランプ表示の遅
延がなくサービス向上の効果がある。
第1図は本発明のボタン電話機の一実施例のブロック図
である。 1・・・・・CPU (ワンチップマイクロコンピュー
タ) 2・・・・・記憶部 3・・・・・ボタン電話機 4・・・・・インタフェース回路部 5・・・・・主装置 6・・・・・キーマトリックス 7・・・・・ランプマトリックス 代理人 弁理士 岩 佐 義 幸
である。 1・・・・・CPU (ワンチップマイクロコンピュー
タ) 2・・・・・記憶部 3・・・・・ボタン電話機 4・・・・・インタフェース回路部 5・・・・・主装置 6・・・・・キーマトリックス 7・・・・・ランプマトリックス 代理人 弁理士 岩 佐 義 幸
Claims (1)
- (1)ランプの点滅処理時間の異なる複数のボタン電話
装置に接続できるボタン電話機であって、ボタン電話機
の動作を制御する制御部に、ランプの点滅処理時間に対
応した複数のランプ表示処理方式を記憶させた記憶部を
備えると共に、ランプ点滅処理時間の違いを識別するた
めの主装置から送出される選択情報を受信し、ランプ表
示処理方式を検出する識別機能を備えることにより、任
意のランプ表示処理方式に対応しランプの表示制御を行
うことを特徴とするボタン電話機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10188488A JPH01272394A (ja) | 1988-04-25 | 1988-04-25 | ボタン電話機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10188488A JPH01272394A (ja) | 1988-04-25 | 1988-04-25 | ボタン電話機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01272394A true JPH01272394A (ja) | 1989-10-31 |
Family
ID=14312363
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10188488A Pending JPH01272394A (ja) | 1988-04-25 | 1988-04-25 | ボタン電話機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01272394A (ja) |
-
1988
- 1988-04-25 JP JP10188488A patent/JPH01272394A/ja active Pending
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