JPH0127327Y2 - - Google Patents
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- JPH0127327Y2 JPH0127327Y2 JP7046582U JP7046582U JPH0127327Y2 JP H0127327 Y2 JPH0127327 Y2 JP H0127327Y2 JP 7046582 U JP7046582 U JP 7046582U JP 7046582 U JP7046582 U JP 7046582U JP H0127327 Y2 JPH0127327 Y2 JP H0127327Y2
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- JP
- Japan
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- output
- television
- circuit
- modulated wave
- delay line
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 17
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 6
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 9
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000000969 carrier Substances 0.000 description 1
- 230000000593 degrading effect Effects 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Color Television Systems (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、テレビジヨン放送機及びテレビジヨ
ン中継放送機における電力増幅部の振幅位相歪に
より生ずるAM/PM変換量を補償するAM/PM
変換補償回路に関する。
ン中継放送機における電力増幅部の振幅位相歪に
より生ずるAM/PM変換量を補償するAM/PM
変換補償回路に関する。
従来、電力増幅部の振幅位相歪により生じる
AM/PM変換量を補償するAM/PM変換補償回
路は、第1図に示すように被変調波入力端子1よ
り入力された被変調波を分配器2により分配し、
分配された一方の被変調波を振幅検波器5により
振幅検波し、これを増幅器6を介して位相変調器
4に加える。すなわち増幅器6の出力により分配
された他方の被変調波を位相変調し振幅位相補償
を行なう回路であつた。尚、7はバイアス回路で
ある。
AM/PM変換量を補償するAM/PM変換補償回
路は、第1図に示すように被変調波入力端子1よ
り入力された被変調波を分配器2により分配し、
分配された一方の被変調波を振幅検波器5により
振幅検波し、これを増幅器6を介して位相変調器
4に加える。すなわち増幅器6の出力により分配
された他方の被変調波を位相変調し振幅位相補償
を行なう回路であつた。尚、7はバイアス回路で
ある。
しかしながらテレビジヨン映像被変調波の如く
尖頭値出力を一定とした振幅変調波の場合は、振
幅変化(画質の変化)により振幅検波した場合信
号のDC電圧レベルが変化する為、正確な補償が
できない欠点を有していた。
尖頭値出力を一定とした振幅変調波の場合は、振
幅変化(画質の変化)により振幅検波した場合信
号のDC電圧レベルが変化する為、正確な補償が
できない欠点を有していた。
またテレビジヨン映像被変調波の如く変調波信
号に色副搬送波を含む場合には、振幅検波した信
号に色副搬送波を含み、テレビジヨン映像被変調
波を色副搬送波成分で位相変調することによつて
テレビジヨン映像色副搬送波の微分位相特性に影
響を与える為AM/PM変換補償の調整が難しい
という欠点を有していた。
号に色副搬送波を含む場合には、振幅検波した信
号に色副搬送波を含み、テレビジヨン映像被変調
波を色副搬送波成分で位相変調することによつて
テレビジヨン映像色副搬送波の微分位相特性に影
響を与える為AM/PM変換補償の調整が難しい
という欠点を有していた。
さらに近年音声多重化放送が普及されるにあた
り映像音声同時増幅方式のテレビジヨン放送機及
びテレビジヨン中継放送機が採用されているが、
これらの放送機においては、電力増幅部の振幅位
相歪によつてテレビジヨン映像被変調波のAM/
PM変換だけでなく音声搬送波の側帯波にテレビ
ジヨン映像信号の水平同期周波数の整数倍の位相
変調波の側帯波成分が生じ、この側帯波成分のう
ち31.5KHzの成分が音声副搬送波に妨害を与える
ことが問題とされる。従来のAM/PM変換補償
回路ではテレビジヨン映像被変調波及びテレビジ
ヨン音声被変調波を合成した信号を入力した場合
には、振幅検波器出力には映像搬送波と音声搬送
波の周波数ビート成分が生じ、この周波数ビート
成分によつて被変調波が位相変調された場合に音
声搬送波に妨害を与え音声多重特性だけでなく音
声特性をも劣化させる欠点を有していた。
り映像音声同時増幅方式のテレビジヨン放送機及
びテレビジヨン中継放送機が採用されているが、
これらの放送機においては、電力増幅部の振幅位
相歪によつてテレビジヨン映像被変調波のAM/
PM変換だけでなく音声搬送波の側帯波にテレビ
ジヨン映像信号の水平同期周波数の整数倍の位相
変調波の側帯波成分が生じ、この側帯波成分のう
ち31.5KHzの成分が音声副搬送波に妨害を与える
ことが問題とされる。従来のAM/PM変換補償
回路ではテレビジヨン映像被変調波及びテレビジ
ヨン音声被変調波を合成した信号を入力した場合
には、振幅検波器出力には映像搬送波と音声搬送
波の周波数ビート成分が生じ、この周波数ビート
成分によつて被変調波が位相変調された場合に音
声搬送波に妨害を与え音声多重特性だけでなく音
声特性をも劣化させる欠点を有していた。
本考案の目的は、従来回路にフイルタ及びクラ
ンプ回路を付加し、また増幅器のかわりに映像信
号を非直線的に変化可能なガンマ補正回路を用い
ることにより、上記欠点を解決し、微分位相特性
に影響を与えず、映像音声分離増幅方式、映像音
声同時増幅方式にかかわらず良好にAM/PM変
換と補償し、特に映像音声同時増幅方式において
は、音声多重放送時に問題となる音声副搬送波の
31.5KHzの妨害波成分をも同時に補償しうる
AM/PM変換補償回路を提供することにある。
ンプ回路を付加し、また増幅器のかわりに映像信
号を非直線的に変化可能なガンマ補正回路を用い
ることにより、上記欠点を解決し、微分位相特性
に影響を与えず、映像音声分離増幅方式、映像音
声同時増幅方式にかかわらず良好にAM/PM変
換と補償し、特に映像音声同時増幅方式において
は、音声多重放送時に問題となる音声副搬送波の
31.5KHzの妨害波成分をも同時に補償しうる
AM/PM変換補償回路を提供することにある。
本考案によるAM−PM変換補償回路は、被変
調波入力を分配する分配器と、分配器の一方の出
力に映像搬送波近傍のみ通過させ色副搬送波及び
音声被変調波を減衰させる帯域フイルタと、帯域
フイルタの出力信号を振幅検波する検波器と、検
波された映像信号の波形を変形するガンマ補正回
路と、前述の映像信号と同期して映像信号とガン
マ補正回路の出力信号のペデスタル又は尖頭値
DC電圧を一定に保つクランプ回路と、前述の分
配器の他方の出力に出力される被変調波を遅延補
償した後にガンマ補正回路出力の信号によつて位
相変調する広帯域位相変調回路とを有する。ま
た、このAM/PM補償回路において、入力に接
続される分配器の一方の出力に接続された帯域フ
イルタを通した信号を振幅検波するかわりに、分
配器の一方の出力に直接に振幅検波器を接続し検
波器出力に色副搬送波及び映像と音声の搬送波に
よる周波数ビートを減衰する低域フイルタを接続
する構成も可能である。
調波入力を分配する分配器と、分配器の一方の出
力に映像搬送波近傍のみ通過させ色副搬送波及び
音声被変調波を減衰させる帯域フイルタと、帯域
フイルタの出力信号を振幅検波する検波器と、検
波された映像信号の波形を変形するガンマ補正回
路と、前述の映像信号と同期して映像信号とガン
マ補正回路の出力信号のペデスタル又は尖頭値
DC電圧を一定に保つクランプ回路と、前述の分
配器の他方の出力に出力される被変調波を遅延補
償した後にガンマ補正回路出力の信号によつて位
相変調する広帯域位相変調回路とを有する。ま
た、このAM/PM補償回路において、入力に接
続される分配器の一方の出力に接続された帯域フ
イルタを通した信号を振幅検波するかわりに、分
配器の一方の出力に直接に振幅検波器を接続し検
波器出力に色副搬送波及び映像と音声の搬送波に
よる周波数ビートを減衰する低域フイルタを接続
する構成も可能である。
次に本考案の実施例について図面を参照して説
明する。
明する。
第2図を参照すると本考案の第1の実施例は、
被変調波入出力端子21とこの入力端子21に接
続される分配器22と分配器22の一方の出力に
接続される映像搬送波近傍のみを通過させる帯域
フイルタ24と帯域フイルタ24に接続される振
幅検波器25と振幅検波器25出力の映像信号を
テレビジヨン放送機及びテレビジヨン中継放送機
の電力増幅部で生ずるAM/PM変換波形と打ち
消すように変形するガンマ補正回路27とガンマ
補正回路27の入力映像信号のペデスタル電圧を
固定するクランプ回路と前記分配器22の他方の
出力に接続されるデイレーライン22と、デイレ
ーライン23の出力に接続され被変調波をガンマ
補正回路27の出力信号で位相変調する位相変調
器29とガンマ補正回路27の出力信号のペデス
タル電圧を固定し位相変調器29にかかるDCバ
イアス電圧を固定するクランプ回路28と、位相
変調器29の出力に接続される被変調波出力端子
30を含む。
被変調波入出力端子21とこの入力端子21に接
続される分配器22と分配器22の一方の出力に
接続される映像搬送波近傍のみを通過させる帯域
フイルタ24と帯域フイルタ24に接続される振
幅検波器25と振幅検波器25出力の映像信号を
テレビジヨン放送機及びテレビジヨン中継放送機
の電力増幅部で生ずるAM/PM変換波形と打ち
消すように変形するガンマ補正回路27とガンマ
補正回路27の入力映像信号のペデスタル電圧を
固定するクランプ回路と前記分配器22の他方の
出力に接続されるデイレーライン22と、デイレ
ーライン23の出力に接続され被変調波をガンマ
補正回路27の出力信号で位相変調する位相変調
器29とガンマ補正回路27の出力信号のペデス
タル電圧を固定し位相変調器29にかかるDCバ
イアス電圧を固定するクランプ回路28と、位相
変調器29の出力に接続される被変調波出力端子
30を含む。
第2図によれば入力端子21より入力された被
変調波は、分配器22によつて分配され一方は、
帯域フイルタ24を通過し振幅検波器25によつ
て色副搬送波及び音声被変調波を含まない映像信
号の低周波成分のみが検波された後クランプ回路
26によつてペデスタル電圧を固定されガンマ補
正回路27によつてテレビジヨン放送機及びテレ
ビジヨン中継放送機の電力増幅部で生じるAM/
PM変換のみを打ち消す波形に変形され再度クラ
ンプ回路28によつてペデスタル電圧に固定され
る。
変調波は、分配器22によつて分配され一方は、
帯域フイルタ24を通過し振幅検波器25によつ
て色副搬送波及び音声被変調波を含まない映像信
号の低周波成分のみが検波された後クランプ回路
26によつてペデスタル電圧を固定されガンマ補
正回路27によつてテレビジヨン放送機及びテレ
ビジヨン中継放送機の電力増幅部で生じるAM/
PM変換のみを打ち消す波形に変形され再度クラ
ンプ回路28によつてペデスタル電圧に固定され
る。
既ちガンマ補正回路27の出力波形は、微分位
相特性に影響を与える色副搬送波成分は含まず、
また画質の変化があつた場合にもDC電圧レベル
が変化することはなくテレビジヨン放送機及びテ
レビジヨン中継放送機の電力増幅器で生じる
AM/PM変換波形だけを打ち消すような波形と
なる。一方分配器22によつて分配された他方の
被変調波はデイレーライン23によつて前記帯域
フイルタ24からガンマ補正回路27の出力まで
の遅延時間と等しい遅延時間が与えられた後位相
変調器29に入力され前記ガンマ補正回路27の
出力信号によつてテレビジヨン放送機及びテレビ
ジヨン中継放送機の電力増幅器で発生するAM/
PM変換を補償する逆の位相変調がかけられ被変
調波出力端子30より出力される。
相特性に影響を与える色副搬送波成分は含まず、
また画質の変化があつた場合にもDC電圧レベル
が変化することはなくテレビジヨン放送機及びテ
レビジヨン中継放送機の電力増幅器で生じる
AM/PM変換波形だけを打ち消すような波形と
なる。一方分配器22によつて分配された他方の
被変調波はデイレーライン23によつて前記帯域
フイルタ24からガンマ補正回路27の出力まで
の遅延時間と等しい遅延時間が与えられた後位相
変調器29に入力され前記ガンマ補正回路27の
出力信号によつてテレビジヨン放送機及びテレビ
ジヨン中継放送機の電力増幅器で発生するAM/
PM変換を補償する逆の位相変調がかけられ被変
調波出力端子30より出力される。
本考案の第2の実施例は第3図に示される。第
3図を参照すると本考案の第2の実施例は、前述
の第1の実施例の分配器22の一方の出力に直接
振幅検波器25が接続され、振幅検波器25の出
力に色副搬送波と映像搬送波と音声搬送波の周波
数ビート成分を除去する映像低域通過フイルタ3
1を接続するものであり、クランプ回路、ガンマ
補正回路、デイレーライン位相変調器は第2図と
共通である。
3図を参照すると本考案の第2の実施例は、前述
の第1の実施例の分配器22の一方の出力に直接
振幅検波器25が接続され、振幅検波器25の出
力に色副搬送波と映像搬送波と音声搬送波の周波
数ビート成分を除去する映像低域通過フイルタ3
1を接続するものであり、クランプ回路、ガンマ
補正回路、デイレーライン位相変調器は第2図と
共通である。
本考案は、以上説明したように構成することに
より、テレビジヨン放送機及びテレビジヨン中継
放送機の電力増幅部で生じるAM−PM変換を他
の映像特性に影響を与えずに安定に補償し、さら
に音声多重放送を行なつた場合の映像音声同時増
幅方式の電力増幅部で生じる音声副搬送波の
31.5KHzの妨害波成分をも同時に補償する効果を
有する。
より、テレビジヨン放送機及びテレビジヨン中継
放送機の電力増幅部で生じるAM−PM変換を他
の映像特性に影響を与えずに安定に補償し、さら
に音声多重放送を行なつた場合の映像音声同時増
幅方式の電力増幅部で生じる音声副搬送波の
31.5KHzの妨害波成分をも同時に補償する効果を
有する。
第1図は、従来の振幅位相補償回路のブロツク
図、第2図は、本考案の第1の実施例を示した
AM−PM変換補償回路のブロツク図、第3図は、
本考案の第2の実施例を示したブロツク図であ
る。 図において、1……被変調波入力端子、2……
分配器、3……デイレーライン、4……位相変調
器、5……振幅検波器、6……増幅器、7……バ
イアス回路、8……被変調波出力端子、21……
被変調波入力端子、22……2分配器、23……
デイレーライン、24……帯域通過フイルタ、2
5……振幅検波器、26……クランプ回路、27
……ガンマ補正回路、28……クランプ回路、2
9……位相変調器、30……被変調波出力端子、
31……映像低域通過フイルタ。
図、第2図は、本考案の第1の実施例を示した
AM−PM変換補償回路のブロツク図、第3図は、
本考案の第2の実施例を示したブロツク図であ
る。 図において、1……被変調波入力端子、2……
分配器、3……デイレーライン、4……位相変調
器、5……振幅検波器、6……増幅器、7……バ
イアス回路、8……被変調波出力端子、21……
被変調波入力端子、22……2分配器、23……
デイレーライン、24……帯域通過フイルタ、2
5……振幅検波器、26……クランプ回路、27
……ガンマ補正回路、28……クランプ回路、2
9……位相変調器、30……被変調波出力端子、
31……映像低域通過フイルタ。
Claims (1)
- テレビジヨン被変調波入力を分配する分配器
と、前記分配器の一方の出力を受けテレビジヨン
映像搬送波近傍のみを通過させテレビジヨン映像
色副搬送波及びテレビジヨン音声被変調波を減衰
させる帯域フイルタと、前記帯域フイルタの出力
を受ける振幅検波器と、前記振幅検波器によつて
検波されたテレビジヨン映像信号の波形を変形す
るガンマ補正回路と、前記テレビジヨン映像信号
と同期して前記ガンマ補正回路の出力信号のペデ
スタル又は尖頭値のDC電圧を一定に保つクラン
プ回路と、前記分配器の他方の出力に接続される
遅延線と、前記遅延線の出力に接続され前記クラ
ンプ回路の出力信号によつてテレビジヨン被変調
波を位相変調する広帯域位相変調回路とを具備す
ることを特徴とするAM/PM変換補償回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7046582U JPS58173968U (ja) | 1982-05-14 | 1982-05-14 | Am/pm変換補償回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7046582U JPS58173968U (ja) | 1982-05-14 | 1982-05-14 | Am/pm変換補償回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58173968U JPS58173968U (ja) | 1983-11-21 |
| JPH0127327Y2 true JPH0127327Y2 (ja) | 1989-08-15 |
Family
ID=30080136
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7046582U Granted JPS58173968U (ja) | 1982-05-14 | 1982-05-14 | Am/pm変換補償回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58173968U (ja) |
-
1982
- 1982-05-14 JP JP7046582U patent/JPS58173968U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58173968U (ja) | 1983-11-21 |
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