JPH01273536A - パン類の製造方法 - Google Patents
パン類の製造方法Info
- Publication number
- JPH01273536A JPH01273536A JP10458488A JP10458488A JPH01273536A JP H01273536 A JPH01273536 A JP H01273536A JP 10458488 A JP10458488 A JP 10458488A JP 10458488 A JP10458488 A JP 10458488A JP H01273536 A JPH01273536 A JP H01273536A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dough
- butter
- parts
- roll
- weight
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 235000008429 bread Nutrition 0.000 title claims abstract description 26
- 235000014121 butter Nutrition 0.000 claims abstract description 26
- 235000013312 flour Nutrition 0.000 claims abstract description 12
- 235000014680 Saccharomyces cerevisiae Nutrition 0.000 claims abstract description 7
- 240000004808 Saccharomyces cerevisiae Species 0.000 claims abstract description 7
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 6
- 235000002639 sodium chloride Nutrition 0.000 claims abstract description 5
- 235000013601 eggs Nutrition 0.000 claims abstract description 4
- 235000013365 dairy product Nutrition 0.000 claims abstract description 3
- 150000001720 carbohydrates Chemical class 0.000 claims abstract 4
- 235000000346 sugar Nutrition 0.000 claims description 9
- 241000209140 Triticum Species 0.000 claims description 6
- 235000021307 Triticum Nutrition 0.000 claims description 6
- 239000003925 fat Substances 0.000 claims description 5
- 235000019197 fats Nutrition 0.000 claims description 5
- 150000003839 salts Chemical class 0.000 claims description 4
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 3
- 239000003921 oil Substances 0.000 claims description 3
- 235000019198 oils Nutrition 0.000 claims description 3
- 239000004615 ingredient Substances 0.000 claims description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 2
- 238000004898 kneading Methods 0.000 claims 1
- 150000008163 sugars Chemical class 0.000 claims 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 abstract description 14
- 235000012830 plain croissants Nutrition 0.000 abstract description 13
- 239000000796 flavoring agent Substances 0.000 abstract description 7
- 235000019634 flavors Nutrition 0.000 abstract description 7
- 239000002994 raw material Substances 0.000 abstract description 6
- 235000014593 oils and fats Nutrition 0.000 abstract 3
- FAPWRFPIFSIZLT-UHFFFAOYSA-M Sodium chloride Chemical compound [Na+].[Cl-] FAPWRFPIFSIZLT-UHFFFAOYSA-M 0.000 abstract 1
- 239000011780 sodium chloride Substances 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 15
- 235000014594 pastries Nutrition 0.000 description 11
- 238000000855 fermentation Methods 0.000 description 5
- 230000004151 fermentation Effects 0.000 description 5
- 230000000052 comparative effect Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 235000013305 food Nutrition 0.000 description 2
- 238000002844 melting Methods 0.000 description 2
- 230000008018 melting Effects 0.000 description 2
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 2
- 238000004886 process control Methods 0.000 description 2
- 235000020183 skimmed milk Nutrition 0.000 description 2
- CZMRCDWAGMRECN-UGDNZRGBSA-N Sucrose Chemical compound O[C@H]1[C@H](O)[C@@H](CO)O[C@@]1(CO)O[C@@H]1[C@H](O)[C@@H](O)[C@H](O)[C@@H](CO)O1 CZMRCDWAGMRECN-UGDNZRGBSA-N 0.000 description 1
- 229930006000 Sucrose Natural products 0.000 description 1
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 238000009835 boiling Methods 0.000 description 1
- 235000013399 edible fruits Nutrition 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 239000011888 foil Substances 0.000 description 1
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 1
- 235000013310 margarine Nutrition 0.000 description 1
- 239000003264 margarine Substances 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 230000003647 oxidation Effects 0.000 description 1
- 238000007254 oxidation reaction Methods 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Bakery Products And Manufacturing Methods Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はデニツシュやクロワツサン等のパン類の製造方
法に関するものである。
法に関するものである。
従来デニツシュやクロワツサン等のパン類の製造におい
て、バターをパン生地に折込んで得られるデニツシュ生
地やクロワツサン生地については、バターの伸展性の悪
さに起因してパンとバターの均一な多重層が得られ難く
、またホイロ(最終醗酵)工程においてバターの融点の
低さに起因して、バターの溶は出しが起り易く、低温で
長時間の工程管理が必要であり、さもないと焼き上げた
製品の体積不足や風味食感の悪さ等の悪影響が発現する
ことが多かった。しかしながら熟練した製パン技術者が
、パン生地とバターの温度、硬さなどに注意を払い、均
一なパン生地とバターの多重層を形成させ、バターの溶
は出しを生じさせることむく低温で長時間醗酵させ、焼
成して1qられたデニッシュやクロワツサンは、非常に
優れた味と香り、食感(特に口溶(〕)を有しており、
付加価値の高い商品として消費者に提供できるというメ
リツ1〜がある。また市場の変化から、こうした高級な
デニツシュやクロワツサンを消費者が望んでいる傾向が
あり、パン製造業者としては、比較的簡単な技術、工程
管理でパン生地にバターを折込むことを可能にすること
が大きな問題になっていた。
て、バターをパン生地に折込んで得られるデニツシュ生
地やクロワツサン生地については、バターの伸展性の悪
さに起因してパンとバターの均一な多重層が得られ難く
、またホイロ(最終醗酵)工程においてバターの融点の
低さに起因して、バターの溶は出しが起り易く、低温で
長時間の工程管理が必要であり、さもないと焼き上げた
製品の体積不足や風味食感の悪さ等の悪影響が発現する
ことが多かった。しかしながら熟練した製パン技術者が
、パン生地とバターの温度、硬さなどに注意を払い、均
一なパン生地とバターの多重層を形成させ、バターの溶
は出しを生じさせることむく低温で長時間醗酵させ、焼
成して1qられたデニッシュやクロワツサンは、非常に
優れた味と香り、食感(特に口溶(〕)を有しており、
付加価値の高い商品として消費者に提供できるというメ
リツ1〜がある。また市場の変化から、こうした高級な
デニツシュやクロワツサンを消費者が望んでいる傾向が
あり、パン製造業者としては、比較的簡単な技術、工程
管理でパン生地にバターを折込むことを可能にすること
が大きな問題になっていた。
本発明は上述の現状でなされたものでパン生地にバター
を折込んで1!7られるデニツシュ生地およびクロワツ
サン生地の、折込み作業工程における作業性(油脂の伸
展性)の改善、ホイロ(最終醗酵)における温度に対す
る耐性の向上、焼成後の製品の風味および食感を改善し
ようとするものである。
を折込んで1!7られるデニツシュ生地およびクロワツ
サン生地の、折込み作業工程における作業性(油脂の伸
展性)の改善、ホイロ(最終醗酵)における温度に対す
る耐性の向上、焼成後の製品の風味および食感を改善し
ようとするものである。
本発明は上述の課題を解決するためのちので、小麦粉、
イースト、食塩、糖類、乳製品、卵、油脂、水等の原材
料を配合し、混捏した生地にバターを折込んで生地と油
脂の多重層を形成し、これを醗酵させ焼成することによ
って得られるパン類をIkl造する際に、折込むバター
の代りに、バター100重量部に対し小麦粉5〜20部
、糖類5〜20重量部を配合し、必要に応じて適量のフ
レーバーを配合し、均一になるように混捏し、シート状
に加工したロールイン用材料を使用することを要旨とす
るものである。
イースト、食塩、糖類、乳製品、卵、油脂、水等の原材
料を配合し、混捏した生地にバターを折込んで生地と油
脂の多重層を形成し、これを醗酵させ焼成することによ
って得られるパン類をIkl造する際に、折込むバター
の代りに、バター100重量部に対し小麦粉5〜20部
、糖類5〜20重量部を配合し、必要に応じて適量のフ
レーバーを配合し、均一になるように混捏し、シート状
に加工したロールイン用材料を使用することを要旨とす
るものである。
ロールイン用材料はバター100徂皐部に対し、小麦粉
は5〜20重量部、好ましくは8〜12重句部、糖類は
粉糖とし、バター100重量部に対し5〜20重M部、
好ましくは5〜8市m部の範囲がよい。フレーバーの使
用についてはバター100重量部に対し0.5〜1.0
重量部が好ましい。
は5〜20重量部、好ましくは8〜12重句部、糖類は
粉糖とし、バター100重量部に対し5〜20重M部、
好ましくは5〜8市m部の範囲がよい。フレーバーの使
用についてはバター100重量部に対し0.5〜1.0
重量部が好ましい。
小麦粉が5部より少量であれば、ホイロ(最終醗酵)工
程での温度に対する耐性の向上があまり期待出来ず、2
0部より多くなると、食感が悪くなる。又、糖が5部よ
り少間であれば折込み工程におtプる作業性の向上が期
待出来ず、20部より多くなると味覚(甘味度)の面で
不都合が生じ、又、焼成における着色過多が生じ易くな
る。
程での温度に対する耐性の向上があまり期待出来ず、2
0部より多くなると、食感が悪くなる。又、糖が5部よ
り少間であれば折込み工程におtプる作業性の向上が期
待出来ず、20部より多くなると味覚(甘味度)の面で
不都合が生じ、又、焼成における着色過多が生じ易くな
る。
上記の配合のものを従来のロールイン用バターの代りに
使用するもので、均一な状態まで混捏し、適当な重量で
分割し適宜なサイズのシー1〜状に加工した襖、温度調
整を行い、通常のロールイン用マーガリン同様にパン生
地に多重層に折込んでホイロ(最終醗酵)を経て焼成し
てデニツシュやクロワツサンを製造するものである。
使用するもので、均一な状態まで混捏し、適当な重量で
分割し適宜なサイズのシー1〜状に加工した襖、温度調
整を行い、通常のロールイン用マーガリン同様にパン生
地に多重層に折込んでホイロ(最終醗酵)を経て焼成し
てデニツシュやクロワツサンを製造するものである。
(実施例)
以下本発明の実茄例について述べる。
実施例1(デニッシュ)
小麦粉 100(重量部)
パン用酵母 フ
イーストフード 0.1
食塩 1.5
上白糖 12
脱脂粉乳 4
卵 20バター
10 水 42上記の配合物
をパン用ミキサーにて、低速3分、高速5分混捏し、2
4℃のパン生地を得た。この生地を28℃の醗酵室にて
30分間醗酵させた後、2 Kgの生地玉に分割し、形
を整えてから一10℃の冷却庫に入れ、約1時間冷却し
、約5℃のパン生地を(qた。
10 水 42上記の配合物
をパン用ミキサーにて、低速3分、高速5分混捏し、2
4℃のパン生地を得た。この生地を28℃の醗酵室にて
30分間醗酵させた後、2 Kgの生地玉に分割し、形
を整えてから一10℃の冷却庫に入れ、約1時間冷却し
、約5℃のパン生地を(qた。
次に
バター 100(重量部)
小麦粉 10
粉糖 8
フレーバー 適量
の配合にて混捏し、1 Kgの重量にて分割し、350
mX 400s+X 10tymのシート状に整形し、
約1時間冷却してロールイン用生地とした。このロール
イン用生地と先程のパン生地を通常の折込み工程(ロー
ルイン工程)と同様に、均一な27層のロールイン生地
層を形成させた。次にこの生地を通常のデニツシュ生地
同様の成型を行い、天板に並べて35℃、70%RHの
ホイロ(最111!1醇室)にて適当な時間(約5分)
Wa解させた。次いで200℃のオーブンにて焼成して
デニツシュを得 lこ 。
mX 400s+X 10tymのシート状に整形し、
約1時間冷却してロールイン用生地とした。このロール
イン用生地と先程のパン生地を通常の折込み工程(ロー
ルイン工程)と同様に、均一な27層のロールイン生地
層を形成させた。次にこの生地を通常のデニツシュ生地
同様の成型を行い、天板に並べて35℃、70%RHの
ホイロ(最111!1醇室)にて適当な時間(約5分)
Wa解させた。次いで200℃のオーブンにて焼成して
デニツシュを得 lこ 。
比較例1
実施例と同様のパン生地を準備し、パン生地2に’lに
対してバター833!7を同様にして27層に折込み、
同様の成型、ホイロを取り、焼成してデニツシュを得た
。
対してバター833!7を同様にして27層に折込み、
同様の成型、ホイロを取り、焼成してデニツシュを得た
。
実施例2(クロワツサン)
小麦粉 100(重量FJI )パン用酵f
n 6 イーストフード 0.1 食塩 2 上白糖 5 脱脂粉乳 4 ショートニング 5 水 60上記の配合物を
パン用ミキサーにて低速3分、高速7分混捏し、24℃
のパン生地を得た。この生地を28℃のPfJM室にて
30分間醗酵させた後、1.8句の生地玉に分割し、形
を整えてから一10℃の冷r!I庫に入れ約1時間冷却
し、約5℃のパン生地を得た。次に バター 100(重量部) 小麦粉 10 粉糖 8 フレーバー 適量 の配合にて混捏し、I Kgの重量にて分割し、350
厘×400厘X10面のシート状に整形したロールイン
用生地を、約1時間冷却して、上記のパン生地と通常の
折込み工程(ロールイン工程)と同様の工程にて均一な
27層のロールイン生地層を形成した。次に、通常のク
ロワツサン生地と同様の成型を行い、天板に並べて35
℃、70%RHのホイロにて適当な時間(約50分)F
IJ醇させ、次いで210℃のオーブンにて焼成し、ク
ロワツサンを得た。
n 6 イーストフード 0.1 食塩 2 上白糖 5 脱脂粉乳 4 ショートニング 5 水 60上記の配合物を
パン用ミキサーにて低速3分、高速7分混捏し、24℃
のパン生地を得た。この生地を28℃のPfJM室にて
30分間醗酵させた後、1.8句の生地玉に分割し、形
を整えてから一10℃の冷r!I庫に入れ約1時間冷却
し、約5℃のパン生地を得た。次に バター 100(重量部) 小麦粉 10 粉糖 8 フレーバー 適量 の配合にて混捏し、I Kgの重量にて分割し、350
厘×400厘X10面のシート状に整形したロールイン
用生地を、約1時間冷却して、上記のパン生地と通常の
折込み工程(ロールイン工程)と同様の工程にて均一な
27層のロールイン生地層を形成した。次に、通常のク
ロワツサン生地と同様の成型を行い、天板に並べて35
℃、70%RHのホイロにて適当な時間(約50分)F
IJ醇させ、次いで210℃のオーブンにて焼成し、ク
ロワツサンを得た。
比較例2
実施例2と同様のパン生地を準備し、パン生地1.8K
gに対してバター833gを同様に27層に折込み、成
形、ホイロを経て焼成してクロワツサンを得た。
gに対してバター833gを同様に27層に折込み、成
形、ホイロを経て焼成してクロワツサンを得た。
上記実施例及び比較例において、折込み工程(ロールイ
ン工程)にお(プる作業性の比較、およびホイロ工程に
おける温度に対する耐性の比較を行い第1表の結果を得
た。
ン工程)にお(プる作業性の比較、およびホイロ工程に
おける温度に対する耐性の比較を行い第1表の結果を得
た。
第 1 表
この表から明らかなように、本発明の方法によって折込
み工程の作業性が格段に改善され、またホイロにおける
温度に対する耐性も改善された。
み工程の作業性が格段に改善され、またホイロにおける
温度に対する耐性も改善された。
次に上記実施例および比較例において得られたデニツシ
ュおよびクロワツサンを当社の研究員8名により味覚テ
ストを行って第2表の結果を19だ。
ュおよびクロワツサンを当社の研究員8名により味覚テ
ストを行って第2表の結果を19だ。
第 2 表
注1 成績は優、良、可の順であり、次の様に定義する
。
。
パネラ−8人中、好ましいと答えた人数が7〜8人 →
優 4〜6人 →良 1〜3人 →可 0人 → 不可 第2表から明らかなように本発明によって1!7られた
デニツシュ及びクロワツサンは香り、食感ともに著しい
改善が認められた。
優 4〜6人 →良 1〜3人 →可 0人 → 不可 第2表から明らかなように本発明によって1!7られた
デニツシュ及びクロワツサンは香り、食感ともに著しい
改善が認められた。
Claims (1)
- 小麦粉、イースト、食塩、糖類、乳製品、卵、油脂、水
等の原材料を配合し、混捏した生地に、バターを折込ん
で生地と油脂の多重層を形成させ、醗酵した後、焼成す
ることによって得られるパン類を製造する際に折込むバ
ターの代りに、バター100重量部に対して小麦粉5〜
20重量部、糖類5〜20重量部を均一になるよう混捏
し、シート状に加工してなるロールイン用材料を使用す
ることを特徴とするパン類の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10458488A JP2640667B2 (ja) | 1988-04-27 | 1988-04-27 | パン類の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10458488A JP2640667B2 (ja) | 1988-04-27 | 1988-04-27 | パン類の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01273536A true JPH01273536A (ja) | 1989-11-01 |
| JP2640667B2 JP2640667B2 (ja) | 1997-08-13 |
Family
ID=14384485
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10458488A Expired - Lifetime JP2640667B2 (ja) | 1988-04-27 | 1988-04-27 | パン類の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2640667B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03164129A (ja) * | 1989-11-22 | 1991-07-16 | Nisshin Ham Kk | 加工肉入りペーストシートおよび該シートを用いるパンの製造方法 |
| EP0561702A1 (fr) * | 1992-03-20 | 1993-09-22 | N.V. Ceres S.A. | Pâtons de croissants et autres produits de boulangerie, surgelés, prêts à cuire, procédé pour leur fabrication, et produits cuits obtenus |
| US6113952A (en) * | 1992-03-20 | 2000-09-05 | N. V. Ceres S.A. | Process for the manufacture of deep-frozen, ready for baking dough pieces |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006325622A (ja) * | 2005-05-23 | 2006-12-07 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 自動製パン機 |
-
1988
- 1988-04-27 JP JP10458488A patent/JP2640667B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03164129A (ja) * | 1989-11-22 | 1991-07-16 | Nisshin Ham Kk | 加工肉入りペーストシートおよび該シートを用いるパンの製造方法 |
| EP0561702A1 (fr) * | 1992-03-20 | 1993-09-22 | N.V. Ceres S.A. | Pâtons de croissants et autres produits de boulangerie, surgelés, prêts à cuire, procédé pour leur fabrication, et produits cuits obtenus |
| US6113952A (en) * | 1992-03-20 | 2000-09-05 | N. V. Ceres S.A. | Process for the manufacture of deep-frozen, ready for baking dough pieces |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2640667B2 (ja) | 1997-08-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2000262205A (ja) | パン類の製造方法 | |
| JP2012029575A (ja) | 電子レンジ加熱に適したパン類およびそのためのパン類用穀粉組成物 | |
| JP7499022B2 (ja) | ベーカリー食品の製造方法 | |
| JP5921391B2 (ja) | パン類の製造方法 | |
| JPH0424017B2 (ja) | ||
| JP2640667B2 (ja) | パン類の製造方法 | |
| JPS6364178B2 (ja) | ||
| JP2014096995A (ja) | 新規なメロンパン | |
| JP6678058B2 (ja) | パン類の製造方法 | |
| JP6330305B2 (ja) | パン類の製造方法 | |
| KR101744649B1 (ko) | 포도즙을 함유하는 크림 및 이를 이용한 빵의 제조방법 | |
| JP2002017240A (ja) | 乳酸醗酵菓子類の製法 | |
| JP3625432B2 (ja) | メロンパンの製造法 | |
| JP2010158194A (ja) | 米粉中麺の製造方法 | |
| JP3233764U (ja) | 冷凍クロワッサン | |
| KR102934846B1 (ko) | 빵의 제조방법 | |
| JP2920428B2 (ja) | イースト発酵食品及びその冷凍品の製造法 | |
| KR20050017040A (ko) | 쌀빵 생지조성물 및 그를 이용한 신규한 쌀빵 | |
| RU2761883C1 (ru) | Способ производства мучных кондитерских изделий | |
| JP4279013B2 (ja) | ピザクラストの製造方法 | |
| RU2156068C1 (ru) | Булочка к завтраку и способ ее изготовления | |
| JP7661013B2 (ja) | パン類生地の製造方法、パン類の製造方法、ツヤ出し剤、食感改良剤、パン類生地、およびパン類 | |
| JP2729669B2 (ja) | パンの製造法 | |
| JPH04207148A (ja) | パン類の製造方法 | |
| JP2007244235A (ja) | パン類の製造方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |