JPH01273894A - コンパウンド形二段スクリュー圧縮機 - Google Patents
コンパウンド形二段スクリュー圧縮機Info
- Publication number
- JPH01273894A JPH01273894A JP63102531A JP10253188A JPH01273894A JP H01273894 A JPH01273894 A JP H01273894A JP 63102531 A JP63102531 A JP 63102531A JP 10253188 A JP10253188 A JP 10253188A JP H01273894 A JPH01273894 A JP H01273894A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stage
- oil
- screw compressor
- spindle
- pressure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25B—REFRIGERATION MACHINES, PLANTS OR SYSTEMS; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS
- F25B2500/00—Problems to be solved
- F25B2500/26—Problems to be solved characterised by the startup of the refrigeration cycle
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25B—REFRIGERATION MACHINES, PLANTS OR SYSTEMS; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS
- F25B2600/00—Control issues
- F25B2600/02—Compressor control
- F25B2600/026—Compressor control by controlling unloaders
Landscapes
- Applications Or Details Of Rotary Compressors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
41:発明Viは温州に使用されるコンバンド形二股ス
クリエー圧m磯に関するものでめる。
クリエー圧m磯に関するものでめる。
スクリ、−圧縮機の起動負荷軽減装置としてVニスライ
ド弁による制御が多いがこの方式は構造が複雑である。
ド弁による制御が多いがこの方式は構造が複雑である。
二段横においては低段のみスライド弁による起動負荷軽
減装置を設け、高段は不付というのが多いが、小形@は
受電設備の小さい所へ用いられるので、従来のように手
動で圧力なドげて起動を栗にすることは事実上むつかし
い。
減装置を設け、高段は不付というのが多いが、小形@は
受電設備の小さい所へ用いられるので、従来のように手
動で圧力なドげて起動を栗にすることは事実上むつかし
い。
なお、この種の装置として関連するものには例えば籍公
昭52−23402号が挙げられる。
昭52−23402号が挙げられる。
このような状況において小形のコンバウンド二段スクリ
ュー圧縮機を開発するためには、■ 人−Δモータで粟
に起動できること。
ュー圧縮機を開発するためには、■ 人−Δモータで粟
に起動できること。
(受゛成設備が小さい所は、人−Δでないと起dlb電
流が下げられず電源面で成り立たない)。
流が下げられず電源面で成り立たない)。
■ 冷蔵倉庫等でもオンーオフ制−が頻繁となリしかも
除箱段高い圧力からのプルダウンが必要となる。これを
某Vこしかも自動運転でのりこえる必要がある。
除箱段高い圧力からのプルダウンが必要となる。これを
某Vこしかも自動運転でのりこえる必要がある。
上記のふたつの点が重要である。
これに対して、元来のごとく高段側にはスライド弁不付
では起動が重く、円滑な運転ができないンそ1tがある
。
では起動が重く、円滑な運転ができないンそ1tがある
。
本発明の目的は、頻′gなオン・オフ運転においても大
−Δモータでスムーズな自動運転を断続することにある
。
−Δモータでスムーズな自動運転を断続することにある
。
上記目的は、スムーズな4.続運転をするために二段圧
縮機の高段側に王、−途中のガスを途中の中間圧部へ戻
すことにより達成さ几る。ガスをバイパスするためには
、ケーシングにバイパス孔を設け、この中にスピンドル
をd己する。そしてスピンドル背部の圧力を制圧あるい
は低圧に制御することによりバイパス孔の連通を開閉す
ることにより起動バイパスとなる。
縮機の高段側に王、−途中のガスを途中の中間圧部へ戻
すことにより達成さ几る。ガスをバイパスするためには
、ケーシングにバイパス孔を設け、この中にスピンドル
をd己する。そしてスピンドル背部の圧力を制圧あるい
は低圧に制御することによりバイパス孔の連通を開閉す
ることにより起動バイパスとなる。
通常運転時はスピンドル背面vC演出が作用してバイパ
ス孔が閉となり過材の運転を継続すQ0起−時は、この
スピンドルの背面を低圧にすることにより、スピンドル
が開くことによりバイパス孔が中間圧部へ遵通し、圧縮
途中のガスが中圧部へバイパスし圧力が上昇しないため
起動負荷が軽減することになる。
ス孔が閉となり過材の運転を継続すQ0起−時は、この
スピンドルの背面を低圧にすることにより、スピンドル
が開くことによりバイパス孔が中間圧部へ遵通し、圧縮
途中のガスが中圧部へバイパスし圧力が上昇しないため
起動負荷が軽減することになる。
バイパスの有無による圧力の上昇は、バイパス無のとき
6kg/aaGから201g/ls Ghこなるものが
バイパス有の場合は、8 kg/ls Gでpさまる。
6kg/aaGから201g/ls Ghこなるものが
バイパス有の場合は、8 kg/ls Gでpさまる。
すなわち、6kg/cm(J→20にg/lsG筐で圧
力を上昇させる動力Vこ対して、6 hg 7cm G
−8kQ /m2Gとなり大巾な動力軽減となる。
力を上昇させる動力Vこ対して、6 hg 7cm G
−8kQ /m2Gとなり大巾な動力軽減となる。
この九めにはケーシング内に設けたスピンドルをスムー
ズに摺動させることが重要である。
ズに摺動させることが重要である。
第1図は圧縮機をよむサイクル2114成図、第2図は
バイパススピンドル部の詳細図である。
バイパススピンドル部の詳細図である。
コンバウンド二段スクリュー圧縮機をさめ冷凍ティクル
としてオイルセパレータ27、オイルクー228、コン
デンサ29、エバポレータ30゜吸入ガスストレーナ3
1から成る。また油はオイルストレーナ32を通る。
としてオイルセパレータ27、オイルクー228、コン
デンサ29、エバポレータ30゜吸入ガスストレーナ3
1から成る。また油はオイルストレーナ32を通る。
この冷凍サイクルの作用を説明する。圧縮機から吐出さ
几た冷媒ガスと油はオイルセパレータ27で分離され冷
媒はコンデ7+j29エバポレータ30へとvILれ、
吸入ガスストレーナ31を経て圧縮機へ戻る。
几た冷媒ガスと油はオイルセパレータ27で分離され冷
媒はコンデ7+j29エバポレータ30へとvILれ、
吸入ガスストレーナ31を経て圧縮機へ戻る。
オイルセパレータ27で分離した油はオイルクー228
で冷却され適温になった浸油ストレーナ32を経て軸受
および後述せる起−アンローダ機傳のスピンドル背部へ
供給さ′iLる。オイルセパレータ27からコンデンサ
29、オイルクー228、油ストレーナ32は運転中は
常に高圧となっている。
で冷却され適温になった浸油ストレーナ32を経て軸受
および後述せる起−アンローダ機傳のスピンドル背部へ
供給さ′iLる。オイルセパレータ27からコンデンサ
29、オイルクー228、油ストレーナ32は運転中は
常に高圧となっている。
次に圧縮機の構造1こついて説明する。コンバウンドニ
段スクリエー圧縮機の主な博成部品は、低段ケーシング
1、高段ケーシング内とロータ2゜3.5.6およびモ
ータケーシング8、モータ72よび軸受11〜15であ
る。91″iガスの吸入口、10はガスの吐出口であり
。すなわちケーシング1の中にロータ2,3が収納さル
そILぞれを軸受11.12が支持している。高段ケー
シング4の中にはロータ5,6が(又謂され、それぞれ
のロータを軸受+4.15が支持している。モータ7は
モータケーシング8内に収納さル、低段と高段の間に配
設されている。
段スクリエー圧縮機の主な博成部品は、低段ケーシング
1、高段ケーシング内とロータ2゜3.5.6およびモ
ータケーシング8、モータ72よび軸受11〜15であ
る。91″iガスの吸入口、10はガスの吐出口であり
。すなわちケーシング1の中にロータ2,3が収納さル
そILぞれを軸受11.12が支持している。高段ケー
シング4の中にはロータ5,6が(又謂され、それぞれ
のロータを軸受+4.15が支持している。モータ7は
モータケーシング8内に収納さル、低段と高段の間に配
設されている。
13はモータ7の軸を支持する軸受である。低段ど高段
の軸は継手33を介して直請さ7’している篩段ケー7
ング4にロータ軸の方向に直交するようにバイパス・几
16がおいていり。この詳細は第2図に示す。このバイ
パス孔16はロータ軸方向のもうひとつのバイパス孔1
7と連通している0バイパス孔16の一端はケーシング
の圧縮途中に一ロしバイパス孔17の他端は高段吸入口
(すなわち二段機としては中間圧となる)に連通してい
る。
の軸は継手33を介して直請さ7’している篩段ケー7
ング4にロータ軸の方向に直交するようにバイパス・几
16がおいていり。この詳細は第2図に示す。このバイ
パス孔16はロータ軸方向のもうひとつのバイパス孔1
7と連通している0バイパス孔16の一端はケーシング
の圧縮途中に一ロしバイパス孔17の他端は高段吸入口
(すなわち二段機としては中間圧となる)に連通してい
る。
バイパス孔16にCよ、スピンドル18が妖合されて分
り、その外1tlllはカバで+’A4されている。ス
ビンドル18tま3段階の径を成しており、小径部Vま
バイパス孔16に妖合し、中径部にはスプリング19が
嵌合される。大径部はバイパス孔160大径部に嵌合さ
れている。小径部と中径部との段部21はバイパス孔1
6の小径部と大径部との段差20に完全フィフトする構
造である。スプリング19は圧縮バネであり、自由状態
では、スピンドル18をバイパス孔16から開口する状
態となっている。
り、その外1tlllはカバで+’A4されている。ス
ビンドル18tま3段階の径を成しており、小径部Vま
バイパス孔16に妖合し、中径部にはスプリング19が
嵌合される。大径部はバイパス孔160大径部に嵌合さ
れている。小径部と中径部との段部21はバイパス孔1
6の小径部と大径部との段差20に完全フィフトする構
造である。スプリング19は圧縮バネであり、自由状態
では、スピンドル18をバイパス孔16から開口する状
態となっている。
スピンドル18の段部にはカバ22が設けられており、
このカバ22を介して、給排油′Uに接続されている。
このカバ22を介して、給排油′Uに接続されている。
#排油1t−1−f:tLぞオ′L開1閑弁23,24
を介して一端を制圧油に接dし他端を低圧のガス部へ接
続している。
を介して一端を制圧油に接dし他端を低圧のガス部へ接
続している。
次に上記構造のコンバンド形二段スクリュー圧縮機の作
用について説明する。
用について説明する。
起動時弁23が閉じ弁24が開く。この状態ではスピン
ドルのR圧は低圧となる。スプリ/グ19t−を伸びて
スピンドル18を開く。すなわちバイパス孔16が開い
てバイパス孔1γを連通し、ケーシングの円部と吸入側
とが連通できる。すなわち、ロータの回転に伴なつ圧縮
ガスの圧力上昇を完全に吸入側へ逃して起動負荷が低減
する。さて運転中は弁23を開き弁24を閉じる。この
状態では、スピンドル18の背圧は低圧を遮断し、演出
源2コを経て高圧油を供給する。すなわちスピンドルの
背圧として大径部へ高圧を供し、小径部は中間圧の九め
、高圧?こよってスピンドルはケーシングのバイパス孔
に押圧嵌合されバイパス孔16と17とが遮断さtL5
圧縮途中が完全に閉塞さtyiE現のケーシングとなる
ため正常圧縮となる。
ドルのR圧は低圧となる。スプリ/グ19t−を伸びて
スピンドル18を開く。すなわちバイパス孔16が開い
てバイパス孔1γを連通し、ケーシングの円部と吸入側
とが連通できる。すなわち、ロータの回転に伴なつ圧縮
ガスの圧力上昇を完全に吸入側へ逃して起動負荷が低減
する。さて運転中は弁23を開き弁24を閉じる。この
状態では、スピンドル18の背圧は低圧を遮断し、演出
源2コを経て高圧油を供給する。すなわちスピンドルの
背圧として大径部へ高圧を供し、小径部は中間圧の九め
、高圧?こよってスピンドルはケーシングのバイパス孔
に押圧嵌合されバイパス孔16と17とが遮断さtL5
圧縮途中が完全に閉塞さtyiE現のケーシングとなる
ため正常圧縮となる。
二段機の高段機1141jヘアンローダ愼構を付けるこ
とにより、従来運転がむづかしかりた大−Δ起動がoT
能となり、かつ停止中の圧力がデフ0スト直後の二うに
5〜5 kg/cm Gもある状態でも、楽々起動でき
る効果がめる。
とにより、従来運転がむづかしかりた大−Δ起動がoT
能となり、かつ停止中の圧力がデフ0スト直後の二うに
5〜5 kg/cm Gもある状態でも、楽々起動でき
る効果がめる。
第1図は本発明の一実施例の冷凍サイクルを含めた圧s
ri機の構造を示し、第2図は第1図の2部の高段機に
付けた起動負荷i減碑造の詳細図を示す。 1・・・ケーシング(は段) 2・・・ロータ
3・・・ロータ 4・・・ケーソン/’(m段)
5・・・ロータ 6・・・ロータ 7・・・モー
タ 8・・・モータケーシング 9・・・吸入口
10・・・吐出口11・・・軸受 12・・・軸受
13・・・軸受 14・・・軸受 15・・・
軸受 1b・・・バイパス孔11・・・バイパス孔
+8・・・スピンドル 1日・・・スプリング
20・・・段部 21・・・段部22・・・カバ
23・・・開閉−fP 24・・・lA閉弁25・・
・ζ田上源 26・・・排?1) 17・・・オイル
セバレーメ 26・・・オイルノーラ 29・・・
コンデン丈 3U・・・エバポレータ 31・・・
吸入ガスストレーナ 、(2・・・油ストV −f。 第1図
ri機の構造を示し、第2図は第1図の2部の高段機に
付けた起動負荷i減碑造の詳細図を示す。 1・・・ケーシング(は段) 2・・・ロータ
3・・・ロータ 4・・・ケーソン/’(m段)
5・・・ロータ 6・・・ロータ 7・・・モー
タ 8・・・モータケーシング 9・・・吸入口
10・・・吐出口11・・・軸受 12・・・軸受
13・・・軸受 14・・・軸受 15・・・
軸受 1b・・・バイパス孔11・・・バイパス孔
+8・・・スピンドル 1日・・・スプリング
20・・・段部 21・・・段部22・・・カバ
23・・・開閉−fP 24・・・lA閉弁25・・
・ζ田上源 26・・・排?1) 17・・・オイル
セバレーメ 26・・・オイルノーラ 29・・・
コンデン丈 3U・・・エバポレータ 31・・・
吸入ガスストレーナ 、(2・・・油ストV −f。 第1図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、高低段二段のケーシング、ロータをもつコンバウン
ド形二段スクリュー圧縮機において、高段側に圧縮工程
のガスをバイパスさせる弁を設けたことを特徴とするコ
ンバウンド形二段スクリュー圧縮機。 2、請求項1記載のものにおいて、バイパス弁は、ロー
タに対して水平方向でかつロータ軸と直交する方向とす
ることを特徴とするコンバウンド形二段スクリュー圧縮
機。 3、請求項1記載のものにおいて、スピンドルへの給油
は高圧の演出を利用し、排油は低圧へ戻すようにしたこ
とを特徴とするコンバウンド形二段スクリュー圧縮機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63102531A JPH0718422B2 (ja) | 1988-04-27 | 1988-04-27 | コンパウンド形二段スクリュー圧縮機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63102531A JPH0718422B2 (ja) | 1988-04-27 | 1988-04-27 | コンパウンド形二段スクリュー圧縮機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01273894A true JPH01273894A (ja) | 1989-11-01 |
| JPH0718422B2 JPH0718422B2 (ja) | 1995-03-06 |
Family
ID=14329884
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63102531A Expired - Lifetime JPH0718422B2 (ja) | 1988-04-27 | 1988-04-27 | コンパウンド形二段スクリュー圧縮機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0718422B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04227438A (ja) * | 1990-06-28 | 1992-08-17 | Carrier Corp | 冷凍システム用アンローディングシステム |
| US6755039B2 (en) | 2002-09-17 | 2004-06-29 | Kabushiki Kaisha Kobe Seiko Sho (Kobe Steel, Ltd.) | Screw refrigerating apparatus |
| JP2005308330A (ja) * | 2004-04-22 | 2005-11-04 | Kobe Steel Ltd | スクリュ冷凍装置 |
| CN108167186A (zh) * | 2018-03-05 | 2018-06-15 | 珠海格力电器股份有限公司 | 螺杆压缩机及空调机组 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6329957Y2 (ja) * | 1986-01-17 | 1988-08-11 |
-
1988
- 1988-04-27 JP JP63102531A patent/JPH0718422B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6329957Y2 (ja) * | 1986-01-17 | 1988-08-11 |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04227438A (ja) * | 1990-06-28 | 1992-08-17 | Carrier Corp | 冷凍システム用アンローディングシステム |
| US6755039B2 (en) | 2002-09-17 | 2004-06-29 | Kabushiki Kaisha Kobe Seiko Sho (Kobe Steel, Ltd.) | Screw refrigerating apparatus |
| EP2218983A2 (en) | 2002-09-17 | 2010-08-18 | Kabushiki Kaisha Kobe Seiko Sho | Screw refrigerating apparatus |
| JP2005308330A (ja) * | 2004-04-22 | 2005-11-04 | Kobe Steel Ltd | スクリュ冷凍装置 |
| CN108167186A (zh) * | 2018-03-05 | 2018-06-15 | 珠海格力电器股份有限公司 | 螺杆压缩机及空调机组 |
| CN108167186B (zh) * | 2018-03-05 | 2024-07-12 | 珠海格力电器股份有限公司 | 螺杆压缩机及空调机组 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0718422B2 (ja) | 1995-03-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090306 Year of fee payment: 14 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090306 Year of fee payment: 14 |