JPH01274221A - 情報処理装置 - Google Patents
情報処理装置Info
- Publication number
- JPH01274221A JPH01274221A JP63102571A JP10257188A JPH01274221A JP H01274221 A JPH01274221 A JP H01274221A JP 63102571 A JP63102571 A JP 63102571A JP 10257188 A JP10257188 A JP 10257188A JP H01274221 A JPH01274221 A JP H01274221A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- information processing
- crt
- display device
- housing
- processing device
- Prior art date
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- Pending
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- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ディスプレイ装置とフレキシブルディスク装
[(FDD)とを同一ハウジング内に収納した情報処理
装置に係り、さらに詳細には、情報処理装置に対するデ
ィスプレイ装置の取り付は構造に関する。
[(FDD)とを同一ハウジング内に収納した情報処理
装置に係り、さらに詳細には、情報処理装置に対するデ
ィスプレイ装置の取り付は構造に関する。
ディスプレイ装置とFDDとを同一ハウジング内に収納
した情報処理装置にあっては、一般に、CRTに代表さ
れるディスプレイ装置が利用者の平均体形にもとづく操
作姿勢を想定して、成る一定の傾斜角度でハウジングに
固定されている。
した情報処理装置にあっては、一般に、CRTに代表さ
れるディスプレイ装置が利用者の平均体形にもとづく操
作姿勢を想定して、成る一定の傾斜角度でハウジングに
固定されている。
しかしながら、このように、CRTを、利用者の平均体
形にもとづく操作姿勢を想定して、成る一定の傾斜角度
でハウジングに固定する構造では、平均的体形以外の利
用者にとってはなはだ使い勝手が悪くなる。
形にもとづく操作姿勢を想定して、成る一定の傾斜角度
でハウジングに固定する構造では、平均的体形以外の利
用者にとってはなはだ使い勝手が悪くなる。
以上の点を考慮して、先に、例えば[日立 日本語ワー
ドプロセッサWordpal 210 操作説明1)
(1987年10月 日立製作所発行)」に示すように
、ハウジングの外側下部にチルト機構を備えた情報処理
装置が提案されている。
ドプロセッサWordpal 210 操作説明1)
(1987年10月 日立製作所発行)」に示すように
、ハウジングの外側下部にチルト機構を備えた情報処理
装置が提案されている。
しかして、ハウジングの外側下部にチルト機構を備えた
情報処理装置によれば、既述した問題点、すなわち平均
体形以外の利用者にとっても情報処理装置の使い勝手が
向上するという点で一応の評価が得られるものの、ハウ
ジングの外側下部にチルト機IIカを有する従来形情報
処理装置においては、CRTのみならず、FDDも同時
にその傾斜角度を変える必要がある。
情報処理装置によれば、既述した問題点、すなわち平均
体形以外の利用者にとっても情報処理装置の使い勝手が
向上するという点で一応の評価が得られるものの、ハウ
ジングの外側下部にチルト機IIカを有する従来形情報
処理装置においては、CRTのみならず、FDDも同時
にその傾斜角度を変える必要がある。
しかし、FDDを傾けることができる最大許容角度には
、当該FDDの機能上、おのずと制限があり、したがっ
てCRTの最大傾斜角度は、前記したFDDの最大許容
傾斜角度に制限され、万人向けの大きな傾斜角度とする
ことはできなかった。
、当該FDDの機能上、おのずと制限があり、したがっ
てCRTの最大傾斜角度は、前記したFDDの最大許容
傾斜角度に制限され、万人向けの大きな傾斜角度とする
ことはできなかった。
また、前記のごとく、ハウジングの外側下部にチルト機
構を備えた従来形情報処理装置にあっては、情報処理装
置全体の傾斜角度を変える必要があるが、如何なる傾斜
角度においてもその重量バランスを安定的に維持するた
めには、装置全体としての設計に制約を受けざるを得な
い。さらに、前記のごとく、ハウジングの外側下部にチ
ルト機構を備える従来形情報処理装置にあっては、前記
チルト機構が外部からのWI撃に対して直接的に影響を
受けるという不具合がある。
構を備えた従来形情報処理装置にあっては、情報処理装
置全体の傾斜角度を変える必要があるが、如何なる傾斜
角度においてもその重量バランスを安定的に維持するた
めには、装置全体としての設計に制約を受けざるを得な
い。さらに、前記のごとく、ハウジングの外側下部にチ
ルト機構を備える従来形情報処理装置にあっては、前記
チルト機構が外部からのWI撃に対して直接的に影響を
受けるという不具合がある。
本発明の目的は、ディスプレイ装置の最大許容傾斜角度
を、FDDの存在によって影響されることなく、その裕
度を従来よりも大きくし、情報処理装置の使い勝手を向
上させて、万人向けにすると同時に、情報処理装置全体
としての設計の点でも、従来のように、FDDの傾きに
よって制約されることなく、この点でも設計裕度を大き
くし、しかもチルト機構が外部からの衝撃に対して直接
的に影響を受けることのない、機器操作、製作、安全性
のいずれの点でも改良された情報処理装置を堤供するこ
とにある。
を、FDDの存在によって影響されることなく、その裕
度を従来よりも大きくし、情報処理装置の使い勝手を向
上させて、万人向けにすると同時に、情報処理装置全体
としての設計の点でも、従来のように、FDDの傾きに
よって制約されることなく、この点でも設計裕度を大き
くし、しかもチルト機構が外部からの衝撃に対して直接
的に影響を受けることのない、機器操作、製作、安全性
のいずれの点でも改良された情報処理装置を堤供するこ
とにある。
前記目的は、ディスプレイ装置とフレキシブルディスク
装置とを同一ハウジング内に収納した情報処理装置にお
いて、前記ディスプレイ装置単独での傾斜角度を可変と
したチルト機構を、前記ハウジング内に具備することに
よって達成される。
装置とを同一ハウジング内に収納した情報処理装置にお
いて、前記ディスプレイ装置単独での傾斜角度を可変と
したチルト機構を、前記ハウジング内に具備することに
よって達成される。
しかして、前記構成よりなる本発明においては、ディス
プレイ装置単独での傾斜角度を可変としたチルト機構を
ハウジング内に具備したものであって、従来形情報処理
装置のように、ハウジングの外側下部にチルト機構を備
える場合、すなわちディスプレイ装置のみならず、最大
許容傾斜角度におのずと制限のあるFDDをも同時に傾
斜させる場合に比べて、前記ディスプレイ装置の最大許
容傾斜角度を大きくシ、情報処理装置の使い勝手を向上
させることができる。また、本発明は、前記構成を採用
することにより、ハウジングの外側下部にチルト機構を
備えた従来形情報処理装置のように、情報処理装置全体
の傾斜角度を変える必要がなく、如何なる傾斜角度にお
いてもその重量バランスを安定的に維持することができ
る。さらに、本発明は、前記のごとく、チルト機構をハ
ウジング内に具備することにより、ハウジングの外側下
部にチルト機構を備えた従来形情報処理装置のように、
外部からの衝撃に対して直接的影響を受けるものでもな
い。
プレイ装置単独での傾斜角度を可変としたチルト機構を
ハウジング内に具備したものであって、従来形情報処理
装置のように、ハウジングの外側下部にチルト機構を備
える場合、すなわちディスプレイ装置のみならず、最大
許容傾斜角度におのずと制限のあるFDDをも同時に傾
斜させる場合に比べて、前記ディスプレイ装置の最大許
容傾斜角度を大きくシ、情報処理装置の使い勝手を向上
させることができる。また、本発明は、前記構成を採用
することにより、ハウジングの外側下部にチルト機構を
備えた従来形情報処理装置のように、情報処理装置全体
の傾斜角度を変える必要がなく、如何なる傾斜角度にお
いてもその重量バランスを安定的に維持することができ
る。さらに、本発明は、前記のごとく、チルト機構をハ
ウジング内に具備することにより、ハウジングの外側下
部にチルト機構を備えた従来形情報処理装置のように、
外部からの衝撃に対して直接的影響を受けるものでもな
い。
以下、本発明を、図面の一実施例にもとづいて説明する
と、第1図はCRT2を最大限上方に傾斜させた情報処
理装置の縦断側面図、第2図はCRT2の画面を垂直と
した情報処理装置の縦断側面図、第3図はCRTディス
プレイ装置2とCRT前パネル4との固定部を拡大して
示す一部縦断側面図、第4図は操作レバー12を拡大し
て示す縦断側面図、第5図は第1図の状態に対応する情
報処理装置の全体斜視図、第6図は第2図の状態に対応
する情報処理装置の全体斜視図である。
と、第1図はCRT2を最大限上方に傾斜させた情報処
理装置の縦断側面図、第2図はCRT2の画面を垂直と
した情報処理装置の縦断側面図、第3図はCRTディス
プレイ装置2とCRT前パネル4との固定部を拡大して
示す一部縦断側面図、第4図は操作レバー12を拡大し
て示す縦断側面図、第5図は第1図の状態に対応する情
報処理装置の全体斜視図、第6図は第2図の状態に対応
する情報処理装置の全体斜視図である。
第5図および6図に示すように、FDDIとCRTディ
スプレイ装に(以下、CRTと略称する)2とは、同一
ハウジング内に収納されており、また第1図〜第3図に
示すように、CRT2は、CRTフレーム3とCRT前
パネル4とに、ネジ5を介して共線めされている。なお
、図示実施例においては、CRT前パネル4およびCR
Tフレーム3を含めたCRT2の重心位置またはその付
近に位置して、CRTフレーム3の側面にCCRT回転
軸6が取り付けられている。そして、CRTフレーム3
を回転可能に保持するため、ベース7には、CRT保持
板8が取り付けられている。また、CRT保持板8には
、連結棒9の長孔16に係合する軸10が取り付けられ
ており、CRTフレーム3には、これまた連結棒9の長
孔16に係合する軸11が取り付けられている。連結棒
9の先端に回転可能に取り付けられた繰作レバー12は
、第4図に示すように、摘み14と爪15とで構成され
、フロントパネル13にはハウジングの内側に位置して
、前記爪15の形状に対応する凹凸状段部17が複数設
けられている。
スプレイ装に(以下、CRTと略称する)2とは、同一
ハウジング内に収納されており、また第1図〜第3図に
示すように、CRT2は、CRTフレーム3とCRT前
パネル4とに、ネジ5を介して共線めされている。なお
、図示実施例においては、CRT前パネル4およびCR
Tフレーム3を含めたCRT2の重心位置またはその付
近に位置して、CRTフレーム3の側面にCCRT回転
軸6が取り付けられている。そして、CRTフレーム3
を回転可能に保持するため、ベース7には、CRT保持
板8が取り付けられている。また、CRT保持板8には
、連結棒9の長孔16に係合する軸10が取り付けられ
ており、CRTフレーム3には、これまた連結棒9の長
孔16に係合する軸11が取り付けられている。連結棒
9の先端に回転可能に取り付けられた繰作レバー12は
、第4図に示すように、摘み14と爪15とで構成され
、フロントパネル13にはハウジングの内側に位置して
、前記爪15の形状に対応する凹凸状段部17が複数設
けられている。
以上の構成において、本発明装置を各自利用する場合に
あたり、CRT2の画面角度が各人に合っていない場合
、例えばCRT2の画面角度が下過ぎる場合、利用者は
、操作レバー12を第2図の状態から第1図に示すよう
に上方に移動させることにより、連結棒9が軸10を中
心に回転して軸11を押し下げ、かつCRT2がCRT
回転軸6を中心にして回転し、CRT前パネル4がハウ
ジングのフロントパネル13と摺動するため、CRT2
の画面角度が各人に最も都合のよい位置となったところ
で、フロントパネル13の内側に設けられている手段部
17と操作レバー12の爪15とを係止させる。これに
対しCRT2の両面角度が上過ぎる場合、利用者は、操
作レバー12を前記と反対の方向に操作することにより
、各人に最も都合のよい画面角度を得ればよいことは、
ここに改めて説明するまでもない。
あたり、CRT2の画面角度が各人に合っていない場合
、例えばCRT2の画面角度が下過ぎる場合、利用者は
、操作レバー12を第2図の状態から第1図に示すよう
に上方に移動させることにより、連結棒9が軸10を中
心に回転して軸11を押し下げ、かつCRT2がCRT
回転軸6を中心にして回転し、CRT前パネル4がハウ
ジングのフロントパネル13と摺動するため、CRT2
の画面角度が各人に最も都合のよい位置となったところ
で、フロントパネル13の内側に設けられている手段部
17と操作レバー12の爪15とを係止させる。これに
対しCRT2の両面角度が上過ぎる場合、利用者は、操
作レバー12を前記と反対の方向に操作することにより
、各人に最も都合のよい画面角度を得ればよいことは、
ここに改めて説明するまでもない。
なお、図示実施例の場合、CRT前パネル4およびCR
Tフレーム3を含めたCRT2の重心位置またはその付
近に位置して、CRT回転軸6が取り付けられているた
め、操作レバー12の傾動に必要とする力は最小で済み
、CRT2の操作をスムーズにおこなうことができる。
Tフレーム3を含めたCRT2の重心位置またはその付
近に位置して、CRT回転軸6が取り付けられているた
め、操作レバー12の傾動に必要とする力は最小で済み
、CRT2の操作をスムーズにおこなうことができる。
しかして、本発明においては、前記記載から明らかなよ
うに、CRT2のごときディスプレイ装置単独での傾斜
角度を可変としたチルト機構をハウジング内に具備した
ものであって、従来形情報処理装置のように、ハウジン
グの外側下部にチルト機構を備える場合、すなわちディ
スプレイ装置のみならず、最大許容傾斜角度におのずと
制限のあるFDDをも同時に傾斜させる場合に比べて、
前記ディスプレイ装置の最大許容傾斜角度を大きくシ、
情報処理装置の使い勝手を向上させることができる。ま
た。
うに、CRT2のごときディスプレイ装置単独での傾斜
角度を可変としたチルト機構をハウジング内に具備した
ものであって、従来形情報処理装置のように、ハウジン
グの外側下部にチルト機構を備える場合、すなわちディ
スプレイ装置のみならず、最大許容傾斜角度におのずと
制限のあるFDDをも同時に傾斜させる場合に比べて、
前記ディスプレイ装置の最大許容傾斜角度を大きくシ、
情報処理装置の使い勝手を向上させることができる。ま
た。
本発明は、前記構成を採用することにより、ハウジング
の外側下部にチルト機構を備えた従来形情報処理装置の
ように、情報処理装置全体の傾斜角度を変える必要がな
く、如何なる傾斜角度におい ノてもその重量バランス
を安定的に維持することができる。さらに1本発明は、
前記のごとく、チルト機構をハウジング内に具備するこ
とにより、ハウジングの外側下部にチルト機構を備えた
従来形情報処理装置のように、外部からの衝撃に対して
直接的影響を受けるものでもない。
の外側下部にチルト機構を備えた従来形情報処理装置の
ように、情報処理装置全体の傾斜角度を変える必要がな
く、如何なる傾斜角度におい ノてもその重量バランス
を安定的に維持することができる。さらに1本発明は、
前記のごとく、チルト機構をハウジング内に具備するこ
とにより、ハウジングの外側下部にチルト機構を備えた
従来形情報処理装置のように、外部からの衝撃に対して
直接的影響を受けるものでもない。
本発明は以上のごときであり、図示実施例の説明からも
明らかなように、本発明によれば、ディスプレイ装置の
最大許容傾斜角度を、FDDの存在によって影響される
ことなく、その裕度を従来よりも大きくシ、情報処理装
置の使い勝手を向上させて、万人向けにすると同時に、
情報処理装置全体としての設計の点でも、従来のように
、FDDの傾きによって制約されることなく、この点で
も設計裕度を大きくし、しかもチルト機構が外部からの
衝撃に対して直接的・に影響を受けることのない、機器
操作、製作、安全性のいずれの点でも改良された情報処
理装置を提供することができる。
明らかなように、本発明によれば、ディスプレイ装置の
最大許容傾斜角度を、FDDの存在によって影響される
ことなく、その裕度を従来よりも大きくシ、情報処理装
置の使い勝手を向上させて、万人向けにすると同時に、
情報処理装置全体としての設計の点でも、従来のように
、FDDの傾きによって制約されることなく、この点で
も設計裕度を大きくし、しかもチルト機構が外部からの
衝撃に対して直接的・に影響を受けることのない、機器
操作、製作、安全性のいずれの点でも改良された情報処
理装置を提供することができる。
図面は本発明の一実施例を示し、第1図はCRT2を最
大限上方に傾斜させた情報処理装置の縦断側面図、第2
図はCRT2の画面を垂直とした情報処理装置の縦断側
面図、第3図はCRT2とCRT耐パ耐用ネル4固定部
を拡大して示す一部縦断側面図、第4図は操作レバー1
2を拡大して示す縦断側面図、第5図は第1図の状態に
対応する情報処理装置の全体斜視図、第6図は第2図の
状態に対応する情報処理装置の全体斜視図である。 1・・・フレキシブルディスク装置、2・・・CRTデ
ィスプレイ装は、4・・・CRT前パネル、6・・・C
RT回転軸、9・・・連結棒、10・・・軸、11・・
・軸、12・・・操作レバー、13・・・フロントパネ
ル。 第1図 ノθ°゛°g白 13・・フロート1
じ不1し第2図 第321 第4= 第5図 第6図
大限上方に傾斜させた情報処理装置の縦断側面図、第2
図はCRT2の画面を垂直とした情報処理装置の縦断側
面図、第3図はCRT2とCRT耐パ耐用ネル4固定部
を拡大して示す一部縦断側面図、第4図は操作レバー1
2を拡大して示す縦断側面図、第5図は第1図の状態に
対応する情報処理装置の全体斜視図、第6図は第2図の
状態に対応する情報処理装置の全体斜視図である。 1・・・フレキシブルディスク装置、2・・・CRTデ
ィスプレイ装は、4・・・CRT前パネル、6・・・C
RT回転軸、9・・・連結棒、10・・・軸、11・・
・軸、12・・・操作レバー、13・・・フロントパネ
ル。 第1図 ノθ°゛°g白 13・・フロート1
じ不1し第2図 第321 第4= 第5図 第6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ディスプレイ装置とフレキシブルディスク装置とを
同一ハウジング内に収納した情報処理装置において、前
記ディスプレイ装置単独での傾斜角度を可変としたチル
ト機構を、前記ハウジング内に具備したことを特徴とす
る情報処理装置。 2、特許請求の範囲第1項記載の発明において、ハウジ
ングのフロントパネルとディスプレイ装置の前パネルと
を摺動可能として、情報処理装置本体の前面に、ディス
プレイ装置のチルト機構を操作する操作レバーを設けた
情報処理装置。 3、特許請求の範囲第1項または第2項記載の発明にお
いて、ディスプレイ装置の重心位置またはその付近に、
当該ディスプレイ装置を可回転的に支持する回転軸を設
けた情報処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63102571A JPH01274221A (ja) | 1988-04-27 | 1988-04-27 | 情報処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63102571A JPH01274221A (ja) | 1988-04-27 | 1988-04-27 | 情報処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01274221A true JPH01274221A (ja) | 1989-11-02 |
Family
ID=14330914
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63102571A Pending JPH01274221A (ja) | 1988-04-27 | 1988-04-27 | 情報処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01274221A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114082067A (zh) * | 2021-12-21 | 2022-02-25 | 北京海辉科技有限公司 | 一种呼吸湿化器 |
-
1988
- 1988-04-27 JP JP63102571A patent/JPH01274221A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114082067A (zh) * | 2021-12-21 | 2022-02-25 | 北京海辉科技有限公司 | 一种呼吸湿化器 |
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