JPH01274557A - トーン検出回路 - Google Patents
トーン検出回路Info
- Publication number
- JPH01274557A JPH01274557A JP10467888A JP10467888A JPH01274557A JP H01274557 A JPH01274557 A JP H01274557A JP 10467888 A JP10467888 A JP 10467888A JP 10467888 A JP10467888 A JP 10467888A JP H01274557 A JPH01274557 A JP H01274557A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tone
- pulse
- detection circuit
- circuit
- pulse width
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 title claims abstract description 76
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000005336 cracking Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、データ変復調装置で用いられるトーン検出回
路に関するものである。
路に関するものである。
自動発信機能を有するデータ変復調装置は交換機から発
信されるトーンを検出するため、トーン検出回路を備え
ている。
信されるトーンを検出するため、トーン検出回路を備え
ている。
このトーン検出回路が検出すべきトーンには、オフフッ
クされたとき発信されるダイヤルトーン、話中のとき発
信されるビジートーン、相手を呼び出しているとき発信
されるリングバックトーン、キャプテンシステムで用い
られる第2ダイヤルトーンなどがある。
クされたとき発信されるダイヤルトーン、話中のとき発
信されるビジートーン、相手を呼び出しているとき発信
されるリングバックトーン、キャプテンシステムで用い
られる第2ダイヤルトーンなどがある。
これらトーンはいずれも400H2の周波数であるが、
その断続周期はトーンごとに異なっている。
その断続周期はトーンごとに異なっている。
例えば、ダイヤルトーンは400Hzの連続音であり、
ビジートーンは断続数が601PM (IPMは1分
間の断続数を表す)、第2ダイヤルトーンは断続数が2
401PMである。またリングバックトーンは1秒オン
、2秒オフの断続トーンである。さらにリングバックト
ーンの場合、オンのとき400 Hzのトーンが168
2 (あるいは20Hz)で振幅変調されるため、その
波形は第2図(a)のようになっている。
ビジートーンは断続数が601PM (IPMは1分
間の断続数を表す)、第2ダイヤルトーンは断続数が2
401PMである。またリングバックトーンは1秒オン
、2秒オフの断続トーンである。さらにリングバックト
ーンの場合、オンのとき400 Hzのトーンが168
2 (あるいは20Hz)で振幅変調されるため、その
波形は第2図(a)のようになっている。
ところで、各種トーンには上述のように規定値がそれぞ
れ定められているが、実際のトーンは必ずしも規定値ど
うりのものとはならず、例えばビジートーンが1秒オン
、1秒オフの断続トーンとなり、リングバックトーンと
判別できないこともある。
れ定められているが、実際のトーンは必ずしも規定値ど
うりのものとはならず、例えばビジートーンが1秒オン
、1秒オフの断続トーンとなり、リングバックトーンと
判別できないこともある。
従来、トーンの識別には第3図に示すような回路が用い
られていた。すなわち、入力端子1より入力されたトー
ン信号は、包絡線検波回路2で包絡線検波され、その出
力は2値化回路に入力されて2値化される。その結果得
られる2値信号はトーン周期検出回路に入力され、その
周期が検出される。トーンの識別はこの周期の検出結果
をもとに行われる。
られていた。すなわち、入力端子1より入力されたトー
ン信号は、包絡線検波回路2で包絡線検波され、その出
力は2値化回路に入力されて2値化される。その結果得
られる2値信号はトーン周期検出回路に入力され、その
周期が検出される。トーンの識別はこの周期の検出結果
をもとに行われる。
このような従来のトーン検出回路では、トーン信号の変
調度のばらつきや受信入力レベルの変動によって包絡線
検波出力が正しく2値化されず、2値化出力に割れを生
じてリングバックトーンの検出が困難となったり、別の
トーンであると誤検出したりすることがあった。
調度のばらつきや受信入力レベルの変動によって包絡線
検波出力が正しく2値化されず、2値化出力に割れを生
じてリングバックトーンの検出が困難となったり、別の
トーンであると誤検出したりすることがあった。
また、2値化出力の割れを回避できたとしても、上述の
ようにビジートーンの断続周期がリングバックトーンの
断続周期に接近している場合には、それらの区別は不可
能である。
ようにビジートーンの断続周期がリングバックトーンの
断続周期に接近している場合には、それらの区別は不可
能である。
本発明の目的は、このような問題を解決し、各種のトー
ンを正確に識別して検出できるトーン検出回路を提供す
ることにある。
ンを正確に識別して検出できるトーン検出回路を提供す
ることにある。
本発明は、トーン信号を包絡線検波して包絡線検波信号
を出力する包絡線検波回路と、この回路が出力する前記
包絡線検波信号を2値化して2値信号を出力する2値化
回路と、この回路が出力する前記2値信号のパルス幅を
検出するパルス幅検出回路と、このパルス幅検出回路が
検出した前記パルス幅によって前記トーン信号の断続周
期を検出するトーン周期検出回路とを備えたトーン検出
回路において、 前記パルス幅検出回路は、第1のパルスとこれに続く第
2のパルスとが前記2値化回路から入力されたとき、第
1のパルスのパルス幅が所定の値以上であり、第1のパ
ルスの終端から第2のパルスの始端までの時間が所定の
値以下の場合は、第1のパルスと第2のパルスとを1つ
のパルスとみなし、 前記トーン識別部は、前記トーン周期検出回路が出力す
る断続周期と、前記2値化回路が出力する2値信号にも
とづいてトーン信号の種類を識別することを特徴とする
。
を出力する包絡線検波回路と、この回路が出力する前記
包絡線検波信号を2値化して2値信号を出力する2値化
回路と、この回路が出力する前記2値信号のパルス幅を
検出するパルス幅検出回路と、このパルス幅検出回路が
検出した前記パルス幅によって前記トーン信号の断続周
期を検出するトーン周期検出回路とを備えたトーン検出
回路において、 前記パルス幅検出回路は、第1のパルスとこれに続く第
2のパルスとが前記2値化回路から入力されたとき、第
1のパルスのパルス幅が所定の値以上であり、第1のパ
ルスの終端から第2のパルスの始端までの時間が所定の
値以下の場合は、第1のパルスと第2のパルスとを1つ
のパルスとみなし、 前記トーン識別部は、前記トーン周期検出回路が出力す
る断続周期と、前記2値化回路が出力する2値信号にも
とづいてトーン信号の種類を識別することを特徴とする
。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明によるトーン検出回路の一実施例を示す
ブロック図である。
ブロック図である。
包絡線検波回路2は、入力端子1から入力されたトーン
信号を包絡線検波し、包絡線検波信号を2値化回路3に
出力する。2値化回路3は、包絡線検波回路2からの包
絡線検波信号のレベルが所定のしきい値を超えるときは
ハイレベルになり、所定のしきい値以下のときはローレ
ベルになる2値信号を出力する。
信号を包絡線検波し、包絡線検波信号を2値化回路3に
出力する。2値化回路3は、包絡線検波回路2からの包
絡線検波信号のレベルが所定のしきい値を超えるときは
ハイレベルになり、所定のしきい値以下のときはローレ
ベルになる2値信号を出力する。
パルス幅検出回路4は前記2値信号がハイレベルである
時間、つまり前記2値信号のパルス幅を検出するが、連
続するパルスに対して次のような判断を行う。すなわち
、第1のパルスとこれに続く第2のパルスとが2値化回
路3から入力されたとき、第1のパルスのパルス幅が所
定の値以上であり、第1のパルスの終端から第2のパル
スの始端までの時間が所定の値以下の場合は、第1のパ
ルスと第2のパルスとを1つのパルスとみなす。
時間、つまり前記2値信号のパルス幅を検出するが、連
続するパルスに対して次のような判断を行う。すなわち
、第1のパルスとこれに続く第2のパルスとが2値化回
路3から入力されたとき、第1のパルスのパルス幅が所
定の値以上であり、第1のパルスの終端から第2のパル
スの始端までの時間が所定の値以下の場合は、第1のパ
ルスと第2のパルスとを1つのパルスとみなす。
トーン周期検出回路5は、パルス幅検出回路4が検出し
たパルス幅をもとにトーン信号の周期を検出し、結果を
トーン識別部6に出力する。トーン識別部6はトーン周
期検出回路5によるトーン周期の検出結果にもとづいて
トーン信号を識別する。その際、2値化回路3の出力を
用いることにより入力されたトーン信号がリングバック
トーン信号であるかあるいは他のトーン信号であるかを
判別する。すなわち、入力されたトーン信号がリングバ
ックトーン信号であるときは、2値化回路3が出力する
2値信号には割れが生じているので、この割れがあるか
ないかによってトーン識別部6は前記判別を行う。これ
によりビジートーンの周期とリングバックトーンの周期
とが接近している場合でも誤検出することなくトーン信
号を識別することが可能となる。
たパルス幅をもとにトーン信号の周期を検出し、結果を
トーン識別部6に出力する。トーン識別部6はトーン周
期検出回路5によるトーン周期の検出結果にもとづいて
トーン信号を識別する。その際、2値化回路3の出力を
用いることにより入力されたトーン信号がリングバック
トーン信号であるかあるいは他のトーン信号であるかを
判別する。すなわち、入力されたトーン信号がリングバ
ックトーン信号であるときは、2値化回路3が出力する
2値信号には割れが生じているので、この割れがあるか
ないかによってトーン識別部6は前記判別を行う。これ
によりビジートーンの周期とリングバックトーンの周期
とが接近している場合でも誤検出することなくトーン信
号を識別することが可能となる。
次に動作を説明する。包絡線検波回路2は、入力端子1
に入力されたトーン信号に対して包絡線検波を行い、包
絡線検波信号を出力する。2値化回路3は包絡線検波信
号のレベルが所定のしきい値を超えるときはハイレベル
になり、所定のしきい値以下のときはローレベルになる
2値信号を出力する。
に入力されたトーン信号に対して包絡線検波を行い、包
絡線検波信号を出力する。2値化回路3は包絡線検波信
号のレベルが所定のしきい値を超えるときはハイレベル
になり、所定のしきい値以下のときはローレベルになる
2値信号を出力する。
パルス幅検出回路4はこの2値信号がハイレベルである
時間、つまり前記2値信号のパルス幅を検出するが、第
2図に示すような連続するパルスが入力された場合には
次のように判断する。すなわち、入力されたトーン信号
が第2図(a)のように変調度が大きいものである場合
には、包絡線検波信号はToごとにゼロレベルとなり、
2値信号は第2図(b)のようにToごとにローレベル
となる。パルス幅検出回路は、第1のパルスaのパルス
幅(ハイレベルの期間)が第1のしきい値以上であって
、その終端t1から第2のパルスbの始端t2までの時
間が第2のしきい値以下であるときは、第1のパルスa
と第2のパルスbとは連続した1つのパルスとみなす。
時間、つまり前記2値信号のパルス幅を検出するが、第
2図に示すような連続するパルスが入力された場合には
次のように判断する。すなわち、入力されたトーン信号
が第2図(a)のように変調度が大きいものである場合
には、包絡線検波信号はToごとにゼロレベルとなり、
2値信号は第2図(b)のようにToごとにローレベル
となる。パルス幅検出回路は、第1のパルスaのパルス
幅(ハイレベルの期間)が第1のしきい値以上であって
、その終端t1から第2のパルスbの始端t2までの時
間が第2のしきい値以下であるときは、第1のパルスa
と第2のパルスbとは連続した1つのパルスとみなす。
そして、第2図の場合は、第2のパルスに続くパルスも
連続しているものとみなされ、パルス幅検出回路4は第
2図(c)のようなパルスを出力する。
連続しているものとみなされ、パルス幅検出回路4は第
2図(c)のようなパルスを出力する。
トーン周期検出回路5はパルス幅検出回路4からの上述
したパルスによりトーン信号の周期を検出し、結果をト
ーン識別部6に出力する。トーン識別部6はトーン周期
検出回路5によるトーン周期の検出結果にもとづいて入
力されたトーン信号を識別するが、その際、2値化回路
3の出力を用いることにより入力されたトーン信号がリ
ングバックトーン信号であるかあるいは他のトーン信号
であるかを判別する。すなわち、入力されたトーン信号
がリングバックトーン信号であるときは、2値化回路3
が出力する2値信号には割れが生じているので、この割
れがあるかないかによってトーン識別部6は前記判別を
行う。これによりビジートーンの周期とリングバックト
ーンの周期とが接近している場合でも誤検出することな
くトーン信号を識別することが可能となる。
したパルスによりトーン信号の周期を検出し、結果をト
ーン識別部6に出力する。トーン識別部6はトーン周期
検出回路5によるトーン周期の検出結果にもとづいて入
力されたトーン信号を識別するが、その際、2値化回路
3の出力を用いることにより入力されたトーン信号がリ
ングバックトーン信号であるかあるいは他のトーン信号
であるかを判別する。すなわち、入力されたトーン信号
がリングバックトーン信号であるときは、2値化回路3
が出力する2値信号には割れが生じているので、この割
れがあるかないかによってトーン識別部6は前記判別を
行う。これによりビジートーンの周期とリングバックト
ーンの周期とが接近している場合でも誤検出することな
くトーン信号を識別することが可能となる。
以上説明したように本発明は、トーン信号を包絡線検波
して包絡線検波信号を出力する包絡線検波回路と、この
回路が出力する包絡線検波信号を2値化して2値信号を
出力する2値化回路と、この回路が出力する2値信号の
パルス幅を検出するパルス幅検出回路と、このパルス幅
検出回路が検出したパルス幅によってトーン信号の断続
周期を検出するトーン周期検出回路とを備えたトーン検
出回路において、パルス幅検出回路は、第1のパルスと
これに続く第2のパルスとが2値化回路から入力された
とき、第1のパルスのパルス幅が所定の値以上であり、
第1のパルスの終端から第2のパルスの始端までの時間
が所定の値以下の場合は、第1のパルスと第2のパルス
とを1つのパルスとみなし、トーン識別部は、トーン周
期検出回路が出力する断続周期と、2値化回路が出力す
る2値信号とにもとづいてトーン信号の種類を識別して
いる。
して包絡線検波信号を出力する包絡線検波回路と、この
回路が出力する包絡線検波信号を2値化して2値信号を
出力する2値化回路と、この回路が出力する2値信号の
パルス幅を検出するパルス幅検出回路と、このパルス幅
検出回路が検出したパルス幅によってトーン信号の断続
周期を検出するトーン周期検出回路とを備えたトーン検
出回路において、パルス幅検出回路は、第1のパルスと
これに続く第2のパルスとが2値化回路から入力された
とき、第1のパルスのパルス幅が所定の値以上であり、
第1のパルスの終端から第2のパルスの始端までの時間
が所定の値以下の場合は、第1のパルスと第2のパルス
とを1つのパルスとみなし、トーン識別部は、トーン周
期検出回路が出力する断続周期と、2値化回路が出力す
る2値信号とにもとづいてトーン信号の種類を識別して
いる。
従って本発明により、交換機から発信される各種のトー
ン信号を、それらが規定値通りの正確なトーン信号でな
い場合にも正確に識別して検出できるトーン検出回路を
実現できる。
ン信号を、それらが規定値通りの正確なトーン信号でな
い場合にも正確に識別して検出できるトーン検出回路を
実現できる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
第1図の実施例の各部の波形を示す波形図、 第3図は従来のトーン検出回路の一例を示すブロック図
である。 1・・・・・入力端子 2・・・・・包絡線検波回路 3・・・・・2値化回路 4・・・・・パルス幅検出回路 5・・・・・トーン周期検出回路 6・ ・ ・ ・ ・ トーン識別部 代理人 弁理士 岩 佐 義 幸
第1図の実施例の各部の波形を示す波形図、 第3図は従来のトーン検出回路の一例を示すブロック図
である。 1・・・・・入力端子 2・・・・・包絡線検波回路 3・・・・・2値化回路 4・・・・・パルス幅検出回路 5・・・・・トーン周期検出回路 6・ ・ ・ ・ ・ トーン識別部 代理人 弁理士 岩 佐 義 幸
Claims (1)
- (1)トーン信号を包絡線検波して包絡線検波信号を出
力する包絡線検波回路と、この回路が出力する前記包絡
線検波信号を2値化して2値信号を出力する2値化回路
と、この回路が出力する前記2値信号のパルス幅を検出
するパルス幅検出回路と、このパルス幅検出回路が検出
した前記パルス幅によって前記トーン信号の断続周期を
検出するトーン周期検出回路とを備えたトーン検出回路
において、 前記パルス幅検出回路は、第1のパルスとこれに続く第
2のパルスとが前記2値化回路から入力されたとき、第
1のパルスのパルス幅が所定の値以上であり、第1のパ
ルスの終端から第2のパルスの始端までの時間が所定の
値以下の場合は、第1のパルスと第2のパルスとを1つ
のパルスとみなし、 前記トーン識別部は、前記トーン周期検出回路が出力す
る断続周期と、前記2値化回路が出力する2値信号にも
とづいてトーン信号の種類を識別することを特徴とする
トーン検出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10467888A JPH01274557A (ja) | 1988-04-27 | 1988-04-27 | トーン検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10467888A JPH01274557A (ja) | 1988-04-27 | 1988-04-27 | トーン検出回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01274557A true JPH01274557A (ja) | 1989-11-02 |
Family
ID=14387129
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10467888A Pending JPH01274557A (ja) | 1988-04-27 | 1988-04-27 | トーン検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01274557A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018050190A (ja) * | 2016-09-21 | 2018-03-29 | 横河電機株式会社 | 周期検出装置および周期検出方法 |
-
1988
- 1988-04-27 JP JP10467888A patent/JPH01274557A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018050190A (ja) * | 2016-09-21 | 2018-03-29 | 横河電機株式会社 | 周期検出装置および周期検出方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4166980A (en) | Method and apparatus for signal recognition | |
| US4639553A (en) | Call signal detecting device | |
| EP0465178B1 (en) | Device for detecting a plurality of frequencies sent from an exchange | |
| US5392347A (en) | Ringing tone signal detecting circuit | |
| JPH01274557A (ja) | トーン検出回路 | |
| US4335354A (en) | Sensitive demodulator for frequency shift keyed carrier signals | |
| EP0255374B1 (en) | Telephone circuit for supplying ringing signals to a subscriber telephone line and for detecting the unhooked condition during ringing | |
| JPH05134032A (ja) | ノイズを伴う信号の識別方法及び回路装置 | |
| US3372375A (en) | Error detection system | |
| JPS62128646A (ja) | ト−ン検出回路 | |
| KR900008805A (ko) | 데이타 오분산 검출기를 포함하는 데이타 전송장치 및 데이타 전송방법 | |
| JPH08279803A (ja) | バースト信号検出回路 | |
| JP2923979B2 (ja) | 周波数検出回路 | |
| EP0387839B1 (en) | MSK signal detector | |
| JPH0528547B2 (ja) | ||
| JPS598211Y2 (ja) | ノイズ検出回路 | |
| JP2616508B2 (ja) | 監視信号検出方式 | |
| SU809591A1 (ru) | Устройство дл автоматическогоизМЕРЕНи ХАРАКТЕРиСТиК диСКРЕТНОгОКАНАлА СВ зи | |
| JPS6397046A (ja) | ト−ン検出回路 | |
| JPS62245752A (ja) | バ−スト信号検出装置 | |
| JPS61121636A (ja) | 信号検出方式 | |
| JPS60143044A (ja) | パタ−ン検出回路 | |
| JP2918078B2 (ja) | 空間光通信におけるキャリアパルスの判定回路 | |
| JP2863068B2 (ja) | データ伝送方法 | |
| JP2584052B2 (ja) | 通信装置 |