JPH01274906A - 深さゲージを備えた穿孔工具 - Google Patents
深さゲージを備えた穿孔工具Info
- Publication number
- JPH01274906A JPH01274906A JP10163888A JP10163888A JPH01274906A JP H01274906 A JPH01274906 A JP H01274906A JP 10163888 A JP10163888 A JP 10163888A JP 10163888 A JP10163888 A JP 10163888A JP H01274906 A JPH01274906 A JP H01274906A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- depth gauge
- depth
- piece
- gauge
- claw
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は穿孔深さを設定値内に規制するための深さゲー
ジを備えた穿孔工具に関するものである。
ジを備えた穿孔工具に関するものである。
深さゲージを備えた穿孔工具として、実開昭61−61
111号公報に示されたものがある。これはtj111
5図及び第16図に示すように、穿孔工具本体1の先端
部に装着される補助ハンドル2に、棒状の深さゲージ3
を取り付けたもので、補助ハンドル2は本体1に巻き付
けられるバンド61と、ベース62と、グリップ部63
とからなり、バンド61の重ねられた両端とベース62
及びグリップff1s63に挿通されたボルト64によ
って、バンド61が締め付けられることで、本体1に装
着される。そして深さゲージ3は、ベース62から一体
に突設された押さえ片65とベース62側面との間の空
間に挿通されることで、その軸方向移動が自在とされる
とともに、押さえ片65に挿通されたボルト66を締め
て、押さえ片66とベース62(111面との闇の空間
を狭める二とにより、固定がなされる。
111号公報に示されたものがある。これはtj111
5図及び第16図に示すように、穿孔工具本体1の先端
部に装着される補助ハンドル2に、棒状の深さゲージ3
を取り付けたもので、補助ハンドル2は本体1に巻き付
けられるバンド61と、ベース62と、グリップ部63
とからなり、バンド61の重ねられた両端とベース62
及びグリップff1s63に挿通されたボルト64によ
って、バンド61が締め付けられることで、本体1に装
着される。そして深さゲージ3は、ベース62から一体
に突設された押さえ片65とベース62側面との間の空
間に挿通されることで、その軸方向移動が自在とされる
とともに、押さえ片65に挿通されたボルト66を締め
て、押さえ片66とベース62(111面との闇の空間
を狭める二とにより、固定がなされる。
【発明が解決しようとする課題]
この場合、芽孔深さを変更するにあたり、まずボルト6
6を数回回転させることで緩めて深さゲージ3の軸方向
移動を自在とし、この状態で深さr−ジ3の軸方向位置
を所定位置としたの後、ボルト66を数回回転させて再
度締めるという繁雑な操作が必要である。また、ボルト
66を暖めすざると、深さゲージ3が抜は落ちたりボル
ト666抜は落ちたりすることがあり、へ所において作
業をしている時には、このような深さゲージ3やボルト
66の抜は落ちは非常に危険である。更に、深さゲージ
3の固定は、押さえ片63及びベース621縁と、深さ
ゲージ3との接触面における摩擦力に頼っていることか
ら、深さr−ノ3の固定力が弱く、深さゲージ3先端が
被穿孔面に当接した後も穿孔工具を押し続けると、澤さ
ゲージ3が後方へと後退して、穿孔深さが求める値より
も大きくなってしまうことが多々ある。 本発明はこのような点に鑑み為されたらのであり、その
目的とするところは深さゲージを移動させることによる
穿孔深さの調節操作が容易であり、1−かも深さゲージ
が不用意に動いて穿孔深さが変わってしまうことがない
深さゲージを備えた穿孔工具を提供するにある。 【課題を解決するための手段】 しかして本発明は、深さゲージを穿孔方向にスライl゛
自在に保持する保持部と、この保持部に設けられて′f
Aさデ・−ノに長手方向にわたり形成さilている歯と
噛み合う爪と、歯と爪との噛合方向に爪もしくは歯を押
圧する保持手段とを備えていることに特徴を有している
。 [作用] 本発明によれば、深さゲージの歯と保持部の爪との噛み
合いによって、深さゲージの固定がなされるために、穿
孔方向の力が深さゲージに作用しても、Rさゲージが不
用意にずれ動くことがなく、また保持手段による押圧を
解除するだけで、深さゲージを動かして穿孔深さの調節
を行なうことができる。 [実施例] 以下本発明を図示の実施例に基づいて詳述する。 この穿孔工具は、先端にチャック10を、後端下Ill
こハンドル11を備えるとともに、ハンドル11の何方
位置に蓄電池収納室12を備えている本体1と、本体1
の先Q部に着脱自在に取り付けられた補助ハンドル2ど
からなるもので、ハンドル11の前面にスイッチハンド
ル13が配設され、蓄電池収納部12の前面が補助グリ
ップ14とされている。 深さゲージ3は一ヒ記補助ハンドル2を介して本体1に
取り付けられている。ここにおける補助ハンドル2は、
環状のリング部20とリング[20の下部に設けた押圧
片21と押圧片21の下方のベース部22、上端が鍔部
23を介してベース部22につながったとグリップ部2
4とからなるもので、合成りI脂の一体成形品として形
成されている。そして、上記押圧片21は、薄肉の弾性
片25を介して他の部分につながっており、リング部2
0によって囲まれる空間内に突出させることができるも
のとなっている。 深さゲージ3は、補助ハンドル2におけるリング部20
の外面に一体に形成された保持部によって、穿孔工具の
穿孔方向であり且つ深さデー73の長手方向に移動自在
とされている。この保持部は、第5図に示すように、一
対のラグ26.26と、両ラグ26.26闇の下面に形
成された爪27と、両ラグ26.26の上部に位置する
ばね片28とからなり、両ラグ26.26に深さゲージ
3を挿通させた時、深さゲージ3は、ばね片28と爪2
7とによって上下からはさまれる。 そして、′Rとゲージ3はその下面全長にわたり、歯3
0が形j&されており、ばね片28による付勢を受けて
、上記爪27に歯30が噛み合うものとなっている。尚
、フグ26における深さゲージ3の挿通孔は、第7図に
示すように、ばね片28に抗して深さデー73が上方に
移動して爪27からf130が外れることを許すだけの
大きさを持っている。 一方、補助ハンドル2には操作レバー4が取り付けられ
ている。この操作レバー4は、補助ハンドル2における
べ一人部22に形成された紬孔内に挿通される回転軸4
0を一体に具備するとともに、自由端がリング部20の
外周面に接近する方向に回動させた時、上記保持部にお
けるばね片28の上面に被さるロック片45を具備して
おり、また上記回転軸40の外周面に第8図乃至第10
図に示す突部41を備えでいる。 今、繰作レバー4を第3図及び第8図に示す位置におく
と、回転輪40から突設された突部41が押圧片21を
押し上げることから、リング部20内に挿通されている
本体1を締め付けて、補助ハンドル2の本体1への固定
を行なうものであり、また、この時にはロック片45が
ばね片28に被さってばね片28の後退を阻止するため
に、深さデー73はその歯30が爪27と噛み合ってい
る状態にロックされ、深さゲージ3に力が加わっても、
深さゲージ3がずれるようなことがない。 穿孔深さの規制値を変更する時には、第9図に示すよう
に、揉作レバー4を少し横に倒して、ロック片45をば
ね片28上から退去させればよい。 この状態で深さゲージ3に対し、深さゲージ3の長手方
向の力を加えれば、歯30と爪27とにおける傾斜面に
よって生じる分力のために、!#7図に示すように、ば
ね片28が押されて浮き上がり、深さゲージ3を動かす
ことができる。尚、この時点では、回転輪40に設けら
れた突部41が依然として抑圧片21を押しているため
に、補助ハンドル2は本体1に固定された状態にある。 そして、操作レバー4を更に倒した時には、第10図に
示すように、突部41が押圧片21から外れるために、
押圧片21による補助ハンドル2の本体1への固定が解
除され、補助ハンドル2の取り外しが行なえる状態とな
る。この時には、上記の場合と同様に、深さゲージ3の
ロックはなされていないが、ばね片28による押圧で、
深さゲージ3の歯30が爪27に噛み合った状態となっ
ているために、補助ハンドル2の着脱の際に深さゲージ
3が抜は落ちるようなことはない。 操作レバー4の上記三つの状態は、回転輪40の先端に
取り付けられた抜は止めピン42と、第11図に示すよ
うに、ベース部22に放射状に設けられた複数個の突起
29とのクリック係合によ1て、位置決めされる1回転
軸40に挿通された抜は止めピン42が突起29間の溝
に位置するところに位置決めされるものである。 また、ここで示した操作レバー4は、その側縁から突設
されて深さゲージ3の保持部を覆う壁片43を一体に有
しており、穿孔時に生ずる粉塵が保持部に入ることを壁
片43で防いでいる0図中44は壁片43に形成された
深さゲージ3挿通用の溝である。 第12図に他の実施例を示す、ここでは深さゲージ3の
歯30に噛み合う爪27を、ばね片28に形成している
。 #S13図に示す実施例では、ばね片28に爪27を形
成すると同時に、揉作レバー4にばね片28の先端に引
っ掛かるビン46を設けて、揉作レバー4を少し回動さ
せた時、ばね片28がピン46に押されてたわみ、第1
4図に示すように、深さゲージ3の歯30と爪27との
保合が完全に外れた状態となるようにしている。尚、こ
の実施例において、操作レバー4を更に回動させて補助
ハンドル2の本体1からの着脱を行なえる状態とする時
、依然としてビン46によるばね片28の押圧状態が維
持されて、爪27と@30との噛み合いが外れている状
態となるようにしてもよく、またビン46がばね片28
から外れてばね片28が復帰し、深さゲージ3の歯30
に爪27が再度噛み合うようにしておいてもよい。 ばね片28に代えて、ラグ26にばね部を設けたり、ラ
グ26全体をばね性を有するもので形成して、ラグ26
が深さゲージ3の歯30と爪27とが噛み合うように深
さゲージ3を付勢するようにしてもよい。
6を数回回転させることで緩めて深さゲージ3の軸方向
移動を自在とし、この状態で深さr−ジ3の軸方向位置
を所定位置としたの後、ボルト66を数回回転させて再
度締めるという繁雑な操作が必要である。また、ボルト
66を暖めすざると、深さゲージ3が抜は落ちたりボル
ト666抜は落ちたりすることがあり、へ所において作
業をしている時には、このような深さゲージ3やボルト
66の抜は落ちは非常に危険である。更に、深さゲージ
3の固定は、押さえ片63及びベース621縁と、深さ
ゲージ3との接触面における摩擦力に頼っていることか
ら、深さr−ノ3の固定力が弱く、深さゲージ3先端が
被穿孔面に当接した後も穿孔工具を押し続けると、澤さ
ゲージ3が後方へと後退して、穿孔深さが求める値より
も大きくなってしまうことが多々ある。 本発明はこのような点に鑑み為されたらのであり、その
目的とするところは深さゲージを移動させることによる
穿孔深さの調節操作が容易であり、1−かも深さゲージ
が不用意に動いて穿孔深さが変わってしまうことがない
深さゲージを備えた穿孔工具を提供するにある。 【課題を解決するための手段】 しかして本発明は、深さゲージを穿孔方向にスライl゛
自在に保持する保持部と、この保持部に設けられて′f
Aさデ・−ノに長手方向にわたり形成さilている歯と
噛み合う爪と、歯と爪との噛合方向に爪もしくは歯を押
圧する保持手段とを備えていることに特徴を有している
。 [作用] 本発明によれば、深さゲージの歯と保持部の爪との噛み
合いによって、深さゲージの固定がなされるために、穿
孔方向の力が深さゲージに作用しても、Rさゲージが不
用意にずれ動くことがなく、また保持手段による押圧を
解除するだけで、深さゲージを動かして穿孔深さの調節
を行なうことができる。 [実施例] 以下本発明を図示の実施例に基づいて詳述する。 この穿孔工具は、先端にチャック10を、後端下Ill
こハンドル11を備えるとともに、ハンドル11の何方
位置に蓄電池収納室12を備えている本体1と、本体1
の先Q部に着脱自在に取り付けられた補助ハンドル2ど
からなるもので、ハンドル11の前面にスイッチハンド
ル13が配設され、蓄電池収納部12の前面が補助グリ
ップ14とされている。 深さゲージ3は一ヒ記補助ハンドル2を介して本体1に
取り付けられている。ここにおける補助ハンドル2は、
環状のリング部20とリング[20の下部に設けた押圧
片21と押圧片21の下方のベース部22、上端が鍔部
23を介してベース部22につながったとグリップ部2
4とからなるもので、合成りI脂の一体成形品として形
成されている。そして、上記押圧片21は、薄肉の弾性
片25を介して他の部分につながっており、リング部2
0によって囲まれる空間内に突出させることができるも
のとなっている。 深さゲージ3は、補助ハンドル2におけるリング部20
の外面に一体に形成された保持部によって、穿孔工具の
穿孔方向であり且つ深さデー73の長手方向に移動自在
とされている。この保持部は、第5図に示すように、一
対のラグ26.26と、両ラグ26.26闇の下面に形
成された爪27と、両ラグ26.26の上部に位置する
ばね片28とからなり、両ラグ26.26に深さゲージ
3を挿通させた時、深さゲージ3は、ばね片28と爪2
7とによって上下からはさまれる。 そして、′Rとゲージ3はその下面全長にわたり、歯3
0が形j&されており、ばね片28による付勢を受けて
、上記爪27に歯30が噛み合うものとなっている。尚
、フグ26における深さゲージ3の挿通孔は、第7図に
示すように、ばね片28に抗して深さデー73が上方に
移動して爪27からf130が外れることを許すだけの
大きさを持っている。 一方、補助ハンドル2には操作レバー4が取り付けられ
ている。この操作レバー4は、補助ハンドル2における
べ一人部22に形成された紬孔内に挿通される回転軸4
0を一体に具備するとともに、自由端がリング部20の
外周面に接近する方向に回動させた時、上記保持部にお
けるばね片28の上面に被さるロック片45を具備して
おり、また上記回転軸40の外周面に第8図乃至第10
図に示す突部41を備えでいる。 今、繰作レバー4を第3図及び第8図に示す位置におく
と、回転輪40から突設された突部41が押圧片21を
押し上げることから、リング部20内に挿通されている
本体1を締め付けて、補助ハンドル2の本体1への固定
を行なうものであり、また、この時にはロック片45が
ばね片28に被さってばね片28の後退を阻止するため
に、深さデー73はその歯30が爪27と噛み合ってい
る状態にロックされ、深さゲージ3に力が加わっても、
深さゲージ3がずれるようなことがない。 穿孔深さの規制値を変更する時には、第9図に示すよう
に、揉作レバー4を少し横に倒して、ロック片45をば
ね片28上から退去させればよい。 この状態で深さゲージ3に対し、深さゲージ3の長手方
向の力を加えれば、歯30と爪27とにおける傾斜面に
よって生じる分力のために、!#7図に示すように、ば
ね片28が押されて浮き上がり、深さゲージ3を動かす
ことができる。尚、この時点では、回転輪40に設けら
れた突部41が依然として抑圧片21を押しているため
に、補助ハンドル2は本体1に固定された状態にある。 そして、操作レバー4を更に倒した時には、第10図に
示すように、突部41が押圧片21から外れるために、
押圧片21による補助ハンドル2の本体1への固定が解
除され、補助ハンドル2の取り外しが行なえる状態とな
る。この時には、上記の場合と同様に、深さゲージ3の
ロックはなされていないが、ばね片28による押圧で、
深さゲージ3の歯30が爪27に噛み合った状態となっ
ているために、補助ハンドル2の着脱の際に深さゲージ
3が抜は落ちるようなことはない。 操作レバー4の上記三つの状態は、回転輪40の先端に
取り付けられた抜は止めピン42と、第11図に示すよ
うに、ベース部22に放射状に設けられた複数個の突起
29とのクリック係合によ1て、位置決めされる1回転
軸40に挿通された抜は止めピン42が突起29間の溝
に位置するところに位置決めされるものである。 また、ここで示した操作レバー4は、その側縁から突設
されて深さゲージ3の保持部を覆う壁片43を一体に有
しており、穿孔時に生ずる粉塵が保持部に入ることを壁
片43で防いでいる0図中44は壁片43に形成された
深さゲージ3挿通用の溝である。 第12図に他の実施例を示す、ここでは深さゲージ3の
歯30に噛み合う爪27を、ばね片28に形成している
。 #S13図に示す実施例では、ばね片28に爪27を形
成すると同時に、揉作レバー4にばね片28の先端に引
っ掛かるビン46を設けて、揉作レバー4を少し回動さ
せた時、ばね片28がピン46に押されてたわみ、第1
4図に示すように、深さゲージ3の歯30と爪27との
保合が完全に外れた状態となるようにしている。尚、こ
の実施例において、操作レバー4を更に回動させて補助
ハンドル2の本体1からの着脱を行なえる状態とする時
、依然としてビン46によるばね片28の押圧状態が維
持されて、爪27と@30との噛み合いが外れている状
態となるようにしてもよく、またビン46がばね片28
から外れてばね片28が復帰し、深さゲージ3の歯30
に爪27が再度噛み合うようにしておいてもよい。 ばね片28に代えて、ラグ26にばね部を設けたり、ラ
グ26全体をばね性を有するもので形成して、ラグ26
が深さゲージ3の歯30と爪27とが噛み合うように深
さゲージ3を付勢するようにしてもよい。
以上のように本発明においては、深さゲージの歯と保持
部の爪との噛み合いによって、深さゲージの固定がなさ
れるために、穿孔方向の力が深さゲージに作用しても、
深さゲージが不用意にずれ動くことがなく、設定値通り
の穿孔作業を確実に竹なえるものであり、また保持手段
による押圧を解除するだけで、深さゲージを動かすこと
ができる状態となるために、穿孔深さの調節が容易なも
のである。
部の爪との噛み合いによって、深さゲージの固定がなさ
れるために、穿孔方向の力が深さゲージに作用しても、
深さゲージが不用意にずれ動くことがなく、設定値通り
の穿孔作業を確実に竹なえるものであり、また保持手段
による押圧を解除するだけで、深さゲージを動かすこと
ができる状態となるために、穿孔深さの調節が容易なも
のである。
!@1図は本発明一実施例の側面図、#S2図は同上の
正面図、第3図及び第4図は同上の補助ハンドルの正面
図と側面図、第5図は保持部の錯視図、第6図及び第7
図は保持部の縦断面図、第8図乃至第10図は補助ハン
ドルの横断面図、第11図は補助ハンドルの背面図、第
12図は他の実施例の!!1断面図、!@13図及び第
14図は別の実施例の横断面図、第15図は従来例の斜
視図、第16図は同上の横断面図であって、1は本体、
2は補助ハンドル、3は深さゲージ、4は毘作レバー、
27は爪、30は歯を示す。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第2図 第3図 第5図 第6図 第7図 第9図 第10図 2゜ \ 第11図 第12図 第13図 第14図 第15図 第16図
正面図、第3図及び第4図は同上の補助ハンドルの正面
図と側面図、第5図は保持部の錯視図、第6図及び第7
図は保持部の縦断面図、第8図乃至第10図は補助ハン
ドルの横断面図、第11図は補助ハンドルの背面図、第
12図は他の実施例の!!1断面図、!@13図及び第
14図は別の実施例の横断面図、第15図は従来例の斜
視図、第16図は同上の横断面図であって、1は本体、
2は補助ハンドル、3は深さゲージ、4は毘作レバー、
27は爪、30は歯を示す。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第2図 第3図 第5図 第6図 第7図 第9図 第10図 2゜ \ 第11図 第12図 第13図 第14図 第15図 第16図
Claims (1)
- (1)深さゲージを穿孔方向にスライド自在に保持する
保持部と、この保持部に設けられて深さゲージに長手方
向にわたり形成されている歯と噛み合う爪と、歯と爪と
の噛合方向に爪もしくは歯を押圧する保持手段とを備え
ていることを特徴とする深さゲージを備えた穿孔工具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10163888A JPH01274906A (ja) | 1988-04-25 | 1988-04-25 | 深さゲージを備えた穿孔工具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10163888A JPH01274906A (ja) | 1988-04-25 | 1988-04-25 | 深さゲージを備えた穿孔工具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01274906A true JPH01274906A (ja) | 1989-11-02 |
Family
ID=14305931
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10163888A Pending JPH01274906A (ja) | 1988-04-25 | 1988-04-25 | 深さゲージを備えた穿孔工具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01274906A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010264532A (ja) * | 2009-05-13 | 2010-11-25 | Makita Corp | 電動工具用サイドハンドル及び電動工具 |
| CN105073315A (zh) * | 2013-03-29 | 2015-11-18 | 日东工器株式会社 | 蓄电池式穿孔机 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6384806A (ja) * | 1986-09-24 | 1988-04-15 | ロ−ベルト・ボツシユ・ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング | 深さストツパ |
-
1988
- 1988-04-25 JP JP10163888A patent/JPH01274906A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6384806A (ja) * | 1986-09-24 | 1988-04-15 | ロ−ベルト・ボツシユ・ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング | 深さストツパ |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010264532A (ja) * | 2009-05-13 | 2010-11-25 | Makita Corp | 電動工具用サイドハンドル及び電動工具 |
| CN105073315A (zh) * | 2013-03-29 | 2015-11-18 | 日东工器株式会社 | 蓄电池式穿孔机 |
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