JPH01277178A - 除湿乾燥装置 - Google Patents
除湿乾燥装置Info
- Publication number
- JPH01277178A JPH01277178A JP63106108A JP10610888A JPH01277178A JP H01277178 A JPH01277178 A JP H01277178A JP 63106108 A JP63106108 A JP 63106108A JP 10610888 A JP10610888 A JP 10610888A JP H01277178 A JPH01277178 A JP H01277178A
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- JP
- Japan
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- heat exchanger
- heat pump
- refrigerant circuit
- heat
- refrigerant
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F26—DRYING
- F26B—DRYING SOLID MATERIALS OR OBJECTS BY REMOVING LIQUID THEREFROM
- F26B21/00—Arrangements for supplying or controlling air or other gases for drying solid materials or objects
- F26B21/001—Air generating units, e.g. movable or independent of drying enclosure
- F26B21/002—Air generating units, e.g. movable or independent of drying enclosure with means for indirect air heating, i.e. using heat exchangers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Compression-Type Refrigeration Machines With Reversible Cycles (AREA)
- Drying Of Solid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[a業上の利用分野]
この発明はヒートポンプを利用した除;8乾燥装置に関
する。
する。
[従来の技術]
従来、ヒートポンプを利用した除湿乾燥装置は、圧縮機
、:4縮側熱交換器、絞り装置、蒸発側熱交換器からな
るヒートポンプ冷媒回路からなり、凝縮側熱交換器を加
熱用熱交換器として、また蒸発側熱交換器を除:!用熱
交換器とした構成となっている。
、:4縮側熱交換器、絞り装置、蒸発側熱交換器からな
るヒートポンプ冷媒回路からなり、凝縮側熱交換器を加
熱用熱交換器として、また蒸発側熱交換器を除:!用熱
交換器とした構成となっている。
[発明が解決しようとする課題]
上記従来のヒートポンプを利用した除湿乾燥装置によれ
ば、運転を続けることにより、加熱用熱交換器による熱
交換によって室の温度が上昇し、これに伴い、この加熱
用熱交換器を通って凝縮した冷媒の温度の降下が小さく
なり、高い温度の冷媒が絞り装置で減圧され除湿用熱交
換器へ流れるため、この除湿用熱交換器の熱交換率は低
くなり、除湿能力が低下し、この結果乾燥力が弱くなフ
でしまうといった問題がある。
ば、運転を続けることにより、加熱用熱交換器による熱
交換によって室の温度が上昇し、これに伴い、この加熱
用熱交換器を通って凝縮した冷媒の温度の降下が小さく
なり、高い温度の冷媒が絞り装置で減圧され除湿用熱交
換器へ流れるため、この除湿用熱交換器の熱交換率は低
くなり、除湿能力が低下し、この結果乾燥力が弱くなフ
でしまうといった問題がある。
この発明は上記問題点を解決することを目的とした除湿
乾Pi装置iを提供するものである。
乾Pi装置iを提供するものである。
[課1111を解決するための手段〕
この発明は上記目的を達成するために、圧縮機、加熱用
熱交換器、絞り装置、除湿用熱交換器からなる主ヒート
ポンプ冷媒回路と、圧Ii1機、凝縮側熱交換器、絞り
装置、蒸発側熱交1負器からなる副ヒートポンプ冷媒回
路からなり、前記主ヒートポンプ冷媒回路の絞りR1と
除;H用熱交換器との間を流れる冷媒と、副ヒートポン
プ冷媒回路の絞り装置と圧縮機との間を流れる冷媒とを
、熱交換器を介して熱交換可能(こ相互に配管して、こ
の熱交換器を前記副ヒートポンプ冷媒回路の蒸発側熱交
換機としてなるものである。
熱交換器、絞り装置、除湿用熱交換器からなる主ヒート
ポンプ冷媒回路と、圧Ii1機、凝縮側熱交換器、絞り
装置、蒸発側熱交1負器からなる副ヒートポンプ冷媒回
路からなり、前記主ヒートポンプ冷媒回路の絞りR1と
除;H用熱交換器との間を流れる冷媒と、副ヒートポン
プ冷媒回路の絞り装置と圧縮機との間を流れる冷媒とを
、熱交換器を介して熱交換可能(こ相互に配管して、こ
の熱交換器を前記副ヒートポンプ冷媒回路の蒸発側熱交
換機としてなるものである。
そして、王ヒートボン7冷媒回路の圧縮機と加熱用熱交
換器との間の配管に室外に通じるバイパス管を設け、こ
のバイパス管の室外側位置に凝縮用熱交換器を設けた。
換器との間の配管に室外に通じるバイパス管を設け、こ
のバイパス管の室外側位置に凝縮用熱交換器を設けた。
[作 用コ
この発明によれば、土ヒートポンプ冷媒回路の圧縮機か
ら吐出された高温の冷媒が加熱用熱交換器で室の温度と
熱交換して凝縮し、室内を加熱させる。上記加熱用熱交
換器で熱交換し凝縮した冷媒(よ絞り装置iで減圧され
低温となって除湿用熱交換器へ流れ、室温の温度と熱交
換して蒸発し、ここで室内の水分vi−凝縮させて水滴
に変え除湿乾燥させる。そして、主ヒートポンプ冷媒回
路に併設した副ヒートポンプ冷媒回路は、前記主ヒート
ポンプ冷媒回路の絞り装置と除湿用熱交換器との間を流
れる冷媒と、副ヒートポンプ冷媒回路の絞り装置と圧縮
機との間を流れる冷媒とを、熱交換器を介して熱交換可
能に相互に配管して、この熱交換器を副ヒートポンプ冷
媒回路の蒸発側熱交換器としたので、主ヒートポンプ冷
媒回路の加熱用熱交換器を通り、まだ十分な温度を有し
ている冷媒が副ヒートボシプ冷媒回路の絞り装置を通っ
た低い温度の冷媒と熱交換して、ここて前記主ヒートポ
ンプ冷媒回路の冷媒は低い温度となって紋り装置を通り
、減圧されて除;冨用熱交換器に送られるので、ここで
の冷媒の蒸発能力が増し熱交iA率が高くなり除湿乾燥
能力が増大する。そしてまた上記土ヒートポンプの冷媒
を熱源とする副ヒートポンプの凝縮側熱交換器が室内を
加熱するので、室内の加熱能力は増大し、その結果ヒー
トポンプ冷媒回路の圧縮機の圧縮比を小さくし消費電力
を少なくすることが可能となる。
ら吐出された高温の冷媒が加熱用熱交換器で室の温度と
熱交換して凝縮し、室内を加熱させる。上記加熱用熱交
換器で熱交換し凝縮した冷媒(よ絞り装置iで減圧され
低温となって除湿用熱交換器へ流れ、室温の温度と熱交
換して蒸発し、ここで室内の水分vi−凝縮させて水滴
に変え除湿乾燥させる。そして、主ヒートポンプ冷媒回
路に併設した副ヒートポンプ冷媒回路は、前記主ヒート
ポンプ冷媒回路の絞り装置と除湿用熱交換器との間を流
れる冷媒と、副ヒートポンプ冷媒回路の絞り装置と圧縮
機との間を流れる冷媒とを、熱交換器を介して熱交換可
能に相互に配管して、この熱交換器を副ヒートポンプ冷
媒回路の蒸発側熱交換器としたので、主ヒートポンプ冷
媒回路の加熱用熱交換器を通り、まだ十分な温度を有し
ている冷媒が副ヒートボシプ冷媒回路の絞り装置を通っ
た低い温度の冷媒と熱交換して、ここて前記主ヒートポ
ンプ冷媒回路の冷媒は低い温度となって紋り装置を通り
、減圧されて除;冨用熱交換器に送られるので、ここで
の冷媒の蒸発能力が増し熱交iA率が高くなり除湿乾燥
能力が増大する。そしてまた上記土ヒートポンプの冷媒
を熱源とする副ヒートポンプの凝縮側熱交換器が室内を
加熱するので、室内の加熱能力は増大し、その結果ヒー
トポンプ冷媒回路の圧縮機の圧縮比を小さくし消費電力
を少なくすることが可能となる。
また、主ヒートポンプ冷媒回路の圧縮機と加熱用熱交換
器との間の配管に、室外に通じるバイパス管を設け、こ
のバイパス管の室外側位置に凝縮用熱交換器を設けてお
くことにより、圧縮機から吐出された高温の冷媒をバイ
パス管を通し、室外に設けた凝縮用熱交換器で熱交換さ
せると、室内にある加熱用熱交換器には凝縮した冷媒が
流れ、ここではほとんど熱交換が行われないので室温の
低下が図れ、従って室内の温度のコントロールが可能と
なり冷凍庫としての使用も可能となる。
器との間の配管に、室外に通じるバイパス管を設け、こ
のバイパス管の室外側位置に凝縮用熱交換器を設けてお
くことにより、圧縮機から吐出された高温の冷媒をバイ
パス管を通し、室外に設けた凝縮用熱交換器で熱交換さ
せると、室内にある加熱用熱交換器には凝縮した冷媒が
流れ、ここではほとんど熱交換が行われないので室温の
低下が図れ、従って室内の温度のコントロールが可能と
なり冷凍庫としての使用も可能となる。
[実施例]
以下、この発明を図面に示す実施例に基づいて詳細に説
明する。
明する。
図面において、1は主ヒートポンプ冷媒回路であり、主
ヒートポンプ冷媒回路1は圧縮機2.加熱用熱交換器3
.絞り装置4.除;H用熱交換器5が冷媒配管6により
直列に接続された回路により構成されている。そして、
上記土ヒートポンプ冷媒回路1の圧1i1412と乾燥
用熱交換器3との間の冷媒配管6には除湿乾燥室7外に
通じるバイパス管8が設けてあり、このバイパス管8の
除湿乾燥室7外位藁に凝縮用熱交換器9が接続されてい
る。
ヒートポンプ冷媒回路1は圧縮機2.加熱用熱交換器3
.絞り装置4.除;H用熱交換器5が冷媒配管6により
直列に接続された回路により構成されている。そして、
上記土ヒートポンプ冷媒回路1の圧1i1412と乾燥
用熱交換器3との間の冷媒配管6には除湿乾燥室7外に
通じるバイパス管8が設けてあり、このバイパス管8の
除湿乾燥室7外位藁に凝縮用熱交換器9が接続されてい
る。
10は副ヒートポンプ冷媒回路であり、この副ヒートポ
ンプ冷媒回路10は圧縮機11.凝縮側熱交換器12.
絞り装置13.蒸発側熱交換器14が冷媒配’l115
により直列に接続された回路により構成されており、そ
して、前記主ヒートポンプ冷媒回路1の絞り装置14と
除湿用熱交換器5との間を流れる冷媒と、副ヒートポン
プ冷媒回路10の絞り装@13と圧m機11ヒの間を濠
れる冷媒とを熱交換器16を介して熱交換可能に相互に
配管して、この熱交換器16を副ヒートポ)ブ冷媒回!
810の蒸発側熱交換器14としている。前記副ヒート
ポンプ冷媒回路1oの凝縮側熟交換器12は除湿乾燥室
7内に前記土ヒートポンプ冷媒回路1の加熱用熱交換器
3に接近させて並べて設置している。
ンプ冷媒回路10は圧縮機11.凝縮側熱交換器12.
絞り装置13.蒸発側熱交換器14が冷媒配’l115
により直列に接続された回路により構成されており、そ
して、前記主ヒートポンプ冷媒回路1の絞り装置14と
除湿用熱交換器5との間を流れる冷媒と、副ヒートポン
プ冷媒回路10の絞り装@13と圧m機11ヒの間を濠
れる冷媒とを熱交換器16を介して熱交換可能に相互に
配管して、この熱交換器16を副ヒートポ)ブ冷媒回!
810の蒸発側熱交換器14としている。前記副ヒート
ポンプ冷媒回路1oの凝縮側熟交換器12は除湿乾燥室
7内に前記土ヒートポンプ冷媒回路1の加熱用熱交換器
3に接近させて並べて設置している。
17.18は切換弁、19.20はファンである。
かかる構成にあって、この発明によれば、主ヒート、ポ
ンプ冷媒凹路の圧縮機から吐出された高温の冷媒が加熱
用熱交換器で室の温度と熱交換して凝縮し、室内を加熱
させる。上記加熱用熱交換器で熱交換し凝縮した冷媒は
絞り装置で減圧され低温となって除72用熱交換器へ流
れ、室温の温度と熱交換して蒸発し、ここで室内の水分
を凝縮させて水滴に変え除;2乾燥させる。そして、主
ヒートポンプ冷媒回路に併設した副ヒートポンプ冷媒回
路は、前記主ヒートボン7冷媒回路の絞り装置と除湿用
熱交換器との間を潰れる冷媒と、副ヒートポンプ冷媒回
路の絞り装置と圧縮機との間を流れる冷媒とを、熱交換
器を介して熱交換可能に相互に配管して、この熱交換器
を副ヒートポンプ冷媒回路の蒸発側熱交換器としたので
、主ヒートポンプ冷媒回路の加熱用熱交換器を通り、ま
だ十分な温度を有している冷媒が副ヒートポンプ冷媒回
路の絞り装置を通った低い温度の冷媒と熱交換して、こ
こで前記土ヒートポンプ冷媒回路の冷媒は低い温度とな
って絞り装置を通り、減圧されて除湿用熱交換器に送ら
れるので、ここでの冷媒の蒸発能力が増し熱交換率が高
くなり除;2乾燥能力が増大する。そしてまた上記主ヒ
ートポンプの冷媒を熱源とする副ヒートポンプの凝縮側
熱交換器が室内を加熱するので、室内の加熱能力は増大
し、その結果ヒートポンプ冷媒回路の圧縮機の圧縮比を
小ざくし消費電力を少なくすることが可能となる。
ンプ冷媒凹路の圧縮機から吐出された高温の冷媒が加熱
用熱交換器で室の温度と熱交換して凝縮し、室内を加熱
させる。上記加熱用熱交換器で熱交換し凝縮した冷媒は
絞り装置で減圧され低温となって除72用熱交換器へ流
れ、室温の温度と熱交換して蒸発し、ここで室内の水分
を凝縮させて水滴に変え除;2乾燥させる。そして、主
ヒートポンプ冷媒回路に併設した副ヒートポンプ冷媒回
路は、前記主ヒートボン7冷媒回路の絞り装置と除湿用
熱交換器との間を潰れる冷媒と、副ヒートポンプ冷媒回
路の絞り装置と圧縮機との間を流れる冷媒とを、熱交換
器を介して熱交換可能に相互に配管して、この熱交換器
を副ヒートポンプ冷媒回路の蒸発側熱交換器としたので
、主ヒートポンプ冷媒回路の加熱用熱交換器を通り、ま
だ十分な温度を有している冷媒が副ヒートポンプ冷媒回
路の絞り装置を通った低い温度の冷媒と熱交換して、こ
こで前記土ヒートポンプ冷媒回路の冷媒は低い温度とな
って絞り装置を通り、減圧されて除湿用熱交換器に送ら
れるので、ここでの冷媒の蒸発能力が増し熱交換率が高
くなり除;2乾燥能力が増大する。そしてまた上記主ヒ
ートポンプの冷媒を熱源とする副ヒートポンプの凝縮側
熱交換器が室内を加熱するので、室内の加熱能力は増大
し、その結果ヒートポンプ冷媒回路の圧縮機の圧縮比を
小ざくし消費電力を少なくすることが可能となる。
また、生ヒートポンプ冷媒回路の圧縮機と加熱用熱交換
器との間の配管に、室外に通じるバイパス管を設け、こ
のバイパス管の室外側位置に凝縮用熱交換器を設けてお
くことfこよつ、圧縮機から吐出された高1の冷媒をバ
イパス管を通し、室外に設けた凝縮用熱交換器で熱交換
させると、室内にある加熱用熱交換器には凝縮した冷媒
が流れ、ここではほとんど熱交換が行われないので室温
の低下が図れ、従って室内の温度のコントロールが可能
となり冷凍庫としての使用も可能となる。
器との間の配管に、室外に通じるバイパス管を設け、こ
のバイパス管の室外側位置に凝縮用熱交換器を設けてお
くことfこよつ、圧縮機から吐出された高1の冷媒をバ
イパス管を通し、室外に設けた凝縮用熱交換器で熱交換
させると、室内にある加熱用熱交換器には凝縮した冷媒
が流れ、ここではほとんど熱交換が行われないので室温
の低下が図れ、従って室内の温度のコントロールが可能
となり冷凍庫としての使用も可能となる。
[発明の効果]
以上のようにこの発明によれば、主ヒートポンプと副ヒ
ートポンプとを同時運転することにより、除湿乾燥能力
が増大し、そして主ヒートポンプ冷媒回路の加熱用熱交
換器と副ヒートポンプ冷媒回路の凝縮側熱交換器とによ
り加熱するので室内の加熱能力が増大する結果、主ヒー
トポンプ冷媒回路の圧縮機の圧縮比を小さくすることが
でき消費電力の節減を図ることができる。また主ヒート
ポンプ冷媒回路上に設けた室外に通じるバイパス管に冷
媒をバイパスさせることにより、室内の加熱温度を低下
させることができ、室内の温度のコントロールが行える
とともに、上記バイパス管に冷媒を通し続けることによ
り低温除:H乾燥を行うこともでき冷J庫としての使用
も可能となる等除;冨乾燥機として優れた効果がある。
ートポンプとを同時運転することにより、除湿乾燥能力
が増大し、そして主ヒートポンプ冷媒回路の加熱用熱交
換器と副ヒートポンプ冷媒回路の凝縮側熱交換器とによ
り加熱するので室内の加熱能力が増大する結果、主ヒー
トポンプ冷媒回路の圧縮機の圧縮比を小さくすることが
でき消費電力の節減を図ることができる。また主ヒート
ポンプ冷媒回路上に設けた室外に通じるバイパス管に冷
媒をバイパスさせることにより、室内の加熱温度を低下
させることができ、室内の温度のコントロールが行える
とともに、上記バイパス管に冷媒を通し続けることによ
り低温除:H乾燥を行うこともでき冷J庫としての使用
も可能となる等除;冨乾燥機として優れた効果がある。
M1図はこの発明の一実施例を示す回路説明図である。
1・・・土ヒートポンプ冷媒回路 2・・・圧縮機3・
・・加熱用熱交換器 4・・・紋り装置5・・・除湿用
熱交換器 6・・・冷媒配管7・・・除湿乾燥室 8・
・・バイパス管9・・・凝縮用熱交換器 10・・・副ヒートポンフ冷媒回路 11・・・圧縮1! 12・・・凝縮側熱交換器13
・・・絞り装置 14・・・蒸発側熱交換器15・・・
冷媒配管 16・・・熱交換器17、+8・・・切換弁
・・加熱用熱交換器 4・・・紋り装置5・・・除湿用
熱交換器 6・・・冷媒配管7・・・除湿乾燥室 8・
・・バイパス管9・・・凝縮用熱交換器 10・・・副ヒートポンフ冷媒回路 11・・・圧縮1! 12・・・凝縮側熱交換器13
・・・絞り装置 14・・・蒸発側熱交換器15・・・
冷媒配管 16・・・熱交換器17、+8・・・切換弁
Claims (2)
- (1)圧縮機、加熱用熱交換器、絞り装置、除湿用熱交
換器からなる主ヒートポンプ冷媒回路と、圧縮機、凝縮
側熱交換器、絞り装置、蒸発側熱交換器からなる副ヒー
トポンプ冷媒回路からなり、前記主ヒートポンプ冷媒回
路の絞り装置と除湿用熱交換器との間を流れる冷媒と、
副ヒートポンプ冷媒回路の絞り装置と圧縮機との間を流
れる冷媒とを、熱交換器を介して熱交換可能に相互に配
管してこの熱交換器を前記副ヒートポンプ冷媒回路の蒸
発側熱交換機としてなる除湿乾燥装置。 - (2)主ヒートポンプ冷媒回路の圧縮機と加熱用熱交換
器との間の配管に室外に通じるバイパス管を設け、この
バイパス管の室外側位置に凝縮用熱交換器を設けてなる
請求項(1)記載の除湿乾燥装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63106108A JPH01277178A (ja) | 1988-04-28 | 1988-04-28 | 除湿乾燥装置 |
| KR1019890004470A KR890016355A (ko) | 1988-04-28 | 1989-04-04 | 제습(除濕)건조장치 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63106108A JPH01277178A (ja) | 1988-04-28 | 1988-04-28 | 除湿乾燥装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01277178A true JPH01277178A (ja) | 1989-11-07 |
Family
ID=14425289
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63106108A Pending JPH01277178A (ja) | 1988-04-28 | 1988-04-28 | 除湿乾燥装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01277178A (ja) |
| KR (1) | KR890016355A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011021778A (ja) * | 2009-07-14 | 2011-02-03 | Okawara Mfg Co Ltd | ヒートポンプユニットと昇温装置とを具えた乾燥システム |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030047612A (ko) * | 2001-12-11 | 2003-06-18 | 이현희 | 냉·열풍건조 조건에서의 제습 방법 및 장치 |
-
1988
- 1988-04-28 JP JP63106108A patent/JPH01277178A/ja active Pending
-
1989
- 1989-04-04 KR KR1019890004470A patent/KR890016355A/ko not_active Ceased
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011021778A (ja) * | 2009-07-14 | 2011-02-03 | Okawara Mfg Co Ltd | ヒートポンプユニットと昇温装置とを具えた乾燥システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR890016355A (ko) | 1989-11-28 |
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