JPH01277688A - 圧縮機における自動変速装置 - Google Patents
圧縮機における自動変速装置Info
- Publication number
- JPH01277688A JPH01277688A JP63103961A JP10396188A JPH01277688A JP H01277688 A JPH01277688 A JP H01277688A JP 63103961 A JP63103961 A JP 63103961A JP 10396188 A JP10396188 A JP 10396188A JP H01277688 A JPH01277688 A JP H01277688A
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- JP
- Japan
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- compressor
- pulley
- belt
- automatic transmission
- transmission device
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- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title claims description 14
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000004134 energy conservation Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Positive-Displacement Pumps (AREA)
- Transmissions By Endless Flexible Members (AREA)
- Compressors, Vaccum Pumps And Other Relevant Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は使用空気量に応じて圧縮機の回転数を変化させ
、動力損失を低減し省エネルギ化を図るに好適な圧縮機
における自動変速装置。
、動力損失を低減し省エネルギ化を図るに好適な圧縮機
における自動変速装置。
第2図に示す如く、従来一般に採用されている圧縮機は
吸入系10からの大気を圧縮機9で圧縮し、所定圧力の
圧縮空気とを逆止弁12を有する吐出間11によりレシ
ーバタンク13内に導入し、オイルセパレータ14によ
り油分離した後開閉弁17を介設する送気管16から使
用側に送り1分離されてレシーバタンク13内に蓄溜し
た油15を戻入管20およびオイルクーラ2]、を介し
て圧縮機9に戻入し、同一動作を繰返し行うように構成
される。なお開閉弁18を有するドレン管19はレシー
バタンク13内に蓄溜する油15内の水分を適宜排水す
るためのものである。
吸入系10からの大気を圧縮機9で圧縮し、所定圧力の
圧縮空気とを逆止弁12を有する吐出間11によりレシ
ーバタンク13内に導入し、オイルセパレータ14によ
り油分離した後開閉弁17を介設する送気管16から使
用側に送り1分離されてレシーバタンク13内に蓄溜し
た油15を戻入管20およびオイルクーラ2]、を介し
て圧縮機9に戻入し、同一動作を繰返し行うように構成
される。なお開閉弁18を有するドレン管19はレシー
バタンク13内に蓄溜する油15内の水分を適宜排水す
るためのものである。
圧縮機9は一般にベルトを介しモータ8により回転され
るが、その回転は不変のものが多く、インバータ等を用
いて使用空気量等に対応せしめて可変にするものもある
が大部分のものは前記構造のものから形成されていた。
るが、その回転は不変のものが多く、インバータ等を用
いて使用空気量等に対応せしめて可変にするものもある
が大部分のものは前記構造のものから形成されていた。
第6図に示す如く、一般の圧縮機のPv線図を示すと0
点の圧力po(大気圧)の空気を体積V□のA点まで吸
入したのち、圧力P工(所定圧力)のB点まで圧縮上昇
し、0点まで吐出した後もとの0点まで戻るサイクルを
繰返している。0点。
点の圧力po(大気圧)の空気を体積V□のA点まで吸
入したのち、圧力P工(所定圧力)のB点まで圧縮上昇
し、0点まで吐出した後もとの0点まで戻るサイクルを
繰返している。0点。
A点、B点および0点で囲まれる面積が圧縮機の仕事量
を表す。以上のPv線図は一般に最大使用空気量の場合
に高効率を発揮するように各部が構成されるのが普通で
ある。
を表す。以上のPv線図は一般に最大使用空気量の場合
に高効率を発揮するように各部が構成されるのが普通で
ある。
圧縮機のアンローデング時においては吸入系10が閉止
され、少量の空気しか圧縮機内に吸入されないため、第
6図に示す如く、吸入圧力が負圧のP7となり、点Fま
で吸入した後0点まで圧縮され、0点から0点に戻るサ
イクルとなる。この場合の圧縮機の仕事量はE点、F点
、H点、G点。
され、少量の空気しか圧縮機内に吸入されないため、第
6図に示す如く、吸入圧力が負圧のP7となり、点Fま
で吸入した後0点まで圧縮され、0点から0点に戻るサ
イクルとなる。この場合の圧縮機の仕事量はE点、F点
、H点、G点。
B点、0点で囲まれる面積である。この面積は前記の最
大使用空気量時における仕事量(すなわち消費動力)よ
りも小さいが、可成の動力を必要としている。
大使用空気量時における仕事量(すなわち消費動力)よ
りも小さいが、可成の動力を必要としている。
次に、第7図に示す如く、横軸に使用空気量Q(%)を
とり、縦軸に消費動力W(%)を表示すると空気使用量
Qが100%のB点で消費動力Wを100%とすると、
空気使用量Qが0%の場合でも約60%の消費動力Wを
必要とする問題点が生ずる。すなわち空気を必要としな
い場合でも圧縮機側は大きな消費動力を必要とし、省エ
ネルギ化に反する結果となる。
とり、縦軸に消費動力W(%)を表示すると空気使用量
Qが100%のB点で消費動力Wを100%とすると、
空気使用量Qが0%の場合でも約60%の消費動力Wを
必要とする問題点が生ずる。すなわち空気を必要としな
い場合でも圧縮機側は大きな消費動力を必要とし、省エ
ネルギ化に反する結果となる。
本発明は以上の問題点等を解決するもので、比較的簡便
、安価のもので使用空気量に応じて圧縮機側の動力を変
化させ、省エネルギ化を図るようにした圧縮機における
自動変速装置を提供することを目的とする。
、安価のもので使用空気量に応じて圧縮機側の動力を変
化させ、省エネルギ化を図るようにした圧縮機における
自動変速装置を提供することを目的とする。
c課題を解決するための手段〕
本発明はこのために、圧縮機とこれを駆動するモータ間
をベルトで連結し、該ベルトを該ベルトが巻回する圧縮
側およびモータ側の接触位置を自動的に変化させて自動
変速を可能にするベルト式の自動変速機構を設け、使用
空気量に対応した前記自動変速機構を動作するようにし
た圧縮機における自動変速装置を構成するものである。
をベルトで連結し、該ベルトを該ベルトが巻回する圧縮
側およびモータ側の接触位置を自動的に変化させて自動
変速を可能にするベルト式の自動変速機構を設け、使用
空気量に対応した前記自動変速機構を動作するようにし
た圧縮機における自動変速装置を構成するものである。
圧縮機側のプーリとモータ側のプーリ間に架設されるベ
ルト長は一定であるが、プーリ巾を変化させることによ
り、回転比を変化させることができる。このベルト式の
自動変速機構そのものは公知技術であるが、回転比をか
えることにより圧縮機の運転状態が変化し、消費動力が
調整される。
ルト長は一定であるが、プーリ巾を変化させることによ
り、回転比を変化させることができる。このベルト式の
自動変速機構そのものは公知技術であるが、回転比をか
えることにより圧縮機の運転状態が変化し、消費動力が
調整される。
使用空気量の多い場合には圧縮機を高速で回転し、空気
使用量の少ない場合や、アンローデング時には圧縮を低
回転で回転させることにより、圧縮機の消費動力を変化
させることができる。
使用量の少ない場合や、アンローデング時には圧縮を低
回転で回転させることにより、圧縮機の消費動力を変化
させることができる。
以下1本発明の実施例を図面に基づき説明する。
第2図において、圧縮機9にはプーリ片2,3が連結し
、モータ8側にはプーリ片5,6が連結する6プ一リ片
2,3およびプーリ片5,6は構造を明示しない駆動調
整手段4,7の作用によりプーリ片2および3間の巾寸
法、プーリ片5および6rIIJの巾寸法を随時変化可
能に構成される。プーリ片2および3は互いに対峙して
配設され、この巾寸法方向に形成されるV溝によりVプ
ーリを形成する。プーリ片5,6においてもその巾寸法
の方向に形成され、■溝によりVプーリを形成する。こ
のVプーリ間にベルト1が架設されることになる0例え
ば第3図においてはプーリ片2,3からなるVプーリの
外周端側にベルト1が巻回し、プーリ片5,6からなる
Vブーり側にはその内周端側にベルトlが巻回する場合
が示されている。
、モータ8側にはプーリ片5,6が連結する6プ一リ片
2,3およびプーリ片5,6は構造を明示しない駆動調
整手段4,7の作用によりプーリ片2および3間の巾寸
法、プーリ片5および6rIIJの巾寸法を随時変化可
能に構成される。プーリ片2および3は互いに対峙して
配設され、この巾寸法方向に形成されるV溝によりVプ
ーリを形成する。プーリ片5,6においてもその巾寸法
の方向に形成され、■溝によりVプーリを形成する。こ
のVプーリ間にベルト1が架設されることになる0例え
ば第3図においてはプーリ片2,3からなるVプーリの
外周端側にベルト1が巻回し、プーリ片5,6からなる
Vブーり側にはその内周端側にベルトlが巻回する場合
が示されている。
この条件を例えば第5図に示す如く、プーリ片2゜3の
Vプーリの半径R□とし、プーリ片5,6のVプーリの
半径をR2とすると回転比はR工/R2で表示される。
Vプーリの半径R□とし、プーリ片5,6のVプーリの
半径をR2とすると回転比はR工/R2で表示される。
一方、第4図に示す如く、例えばプーリ片2,3側の■
プーリの最内周側にベルト1を巻回し、プーリ片5,3
側のVプーリの最外周側にベルト1が巻回した場合の半
径をR0′。
プーリの最内周側にベルト1を巻回し、プーリ片5,3
側のVプーリの最外周側にベルト1が巻回した場合の半
径をR0′。
R2′ とする回転比はR工’ /R,’ となりR1
/R2の場合から変化したものとなる。従ってモータ8
の回転数と常時一定に回転していても圧縮機9側の回転
数を自由に変化させることが可能となる。
/R2の場合から変化したものとなる。従ってモータ8
の回転数と常時一定に回転していても圧縮機9側の回転
数を自由に変化させることが可能となる。
ベルト式の自動変速機構として適宜のものを設定するこ
とにより、約1/2の回転比にすることも可能である。
とにより、約1/2の回転比にすることも可能である。
第2図に示す如<、*動調整手段4,7には制御装置2
2が連結し、制御装置22にはレシーバタンク13内の
圧力値又は使用側の圧力値等の信号が入力さるように構
成される。制御装置22はこの入力信号を基にして駆動
調整手段4,7を動作し、プーリ片2,3およびプーリ
片5,6の間隔を変化させ前記検量圧力値に見合った巾
寸法にし得るように構成されている。従って多くの空気
量を必要とする場合には圧縮機9側の回転数を高くシ、
アンローデング時や少ない空気量を使用する場合等には
圧縮機9側の回転数を下げることができる。
2が連結し、制御装置22にはレシーバタンク13内の
圧力値又は使用側の圧力値等の信号が入力さるように構
成される。制御装置22はこの入力信号を基にして駆動
調整手段4,7を動作し、プーリ片2,3およびプーリ
片5,6の間隔を変化させ前記検量圧力値に見合った巾
寸法にし得るように構成されている。従って多くの空気
量を必要とする場合には圧縮機9側の回転数を高くシ、
アンローデング時や少ない空気量を使用する場合等には
圧縮機9側の回転数を下げることができる。
第1−図はその1例を示すもので、従来B点から0点に
下った線がD点にまで下降し得るように調整することが
可能となる。すなわち消費動力が60%からX%まで大
巾に低減することが可能となる。X%を何%にするかは
自動変速機構の内容や。
下った線がD点にまで下降し得るように調整することが
可能となる。すなわち消費動力が60%からX%まで大
巾に低減することが可能となる。X%を何%にするかは
自動変速機構の内容や。
圧縮機の使用容量、使用目的等に応じて適宜のものが選
定される。
定される。
従来も圧縮機の自動変速は可能であったが、本実施例は
極めて簡単なベルト式の自動変速機構を用いてそれを行
ったものである。
極めて簡単なベルト式の自動変速機構を用いてそれを行
ったものである。
以上の説明によって明らかな如く、本発明によれば比較
的簡単な手段により、圧縮機の回転数を使用空気量に対
応して変化でき、動力損失を低減し省エネルギ化を図る
ことができる効果が上げられる。
的簡単な手段により、圧縮機の回転数を使用空気量に対
応して変化でき、動力損失を低減し省エネルギ化を図る
ことができる効果が上げられる。
第1図は本発明一実施例の効果を説明するための線図、
第2図は実施例の全体構成図、第3図は回転数の変化状
態を説明するためのVプーリまわりの拡大側面図、第4
図および第5図は回転比の変化を説明するための説明図
、第6図は従来の圧縮機のPv線図、第7図は従来の圧
縮機の空気使用装置消費動力との関係を示す線図である
。 1・・・ベルト、2,3,5,6・・・プーリ片、4,
7・・・駆動調整手段、8・・・モータ。 9・・・圧縮機、10・・・吸入系、11・・・吐出管
、12・・・逆止弁、13・・・レシーバタンク、14
・・・オイルセパレータ、15・・・油、16・・・送
気管、17.18・・・開閉弁。 19・・・ドレーン管、20・・・戻入管、21・・・
オイルプーリ、22・・・制御装置。
第2図は実施例の全体構成図、第3図は回転数の変化状
態を説明するためのVプーリまわりの拡大側面図、第4
図および第5図は回転比の変化を説明するための説明図
、第6図は従来の圧縮機のPv線図、第7図は従来の圧
縮機の空気使用装置消費動力との関係を示す線図である
。 1・・・ベルト、2,3,5,6・・・プーリ片、4,
7・・・駆動調整手段、8・・・モータ。 9・・・圧縮機、10・・・吸入系、11・・・吐出管
、12・・・逆止弁、13・・・レシーバタンク、14
・・・オイルセパレータ、15・・・油、16・・・送
気管、17.18・・・開閉弁。 19・・・ドレーン管、20・・・戻入管、21・・・
オイルプーリ、22・・・制御装置。
Claims (3)
- (1)モータの回転をベルト機構を介して圧縮機側に伝
達し、最大使用量の状態からアンローダ間の広範囲の空
気使用量に対応せしめて圧縮機の回転数を変化させるべ
く形成される圧縮機における自動変速装置において、前
記モータに連結するモータ側のプーリと圧縮機に連結す
る圧縮機側のプーリとを一定長さのベルトを架設し、該
ベルトと前記プーリとの半径方向の接触位置を自動的に
変化させて変速可能とする自動ベルト変速手段を設ける
ことを特徴とする圧縮機における自動変速装置。 - (2)圧縮機の空気使用量を検出し、該検出信号により
、前記自動ベルト変速機構を自動調整すべく構成される
特許請求の範囲第1項に記載における自動変速装置。 - (3)最大使用量時における圧縮機回転数をAとしたと
き、アンローデングにおける圧縮機回転数を約A/2に
すべく前記自動ベルト変速手段を形成してなる圧縮機に
おける自動変速装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63103961A JPH01277688A (ja) | 1988-04-28 | 1988-04-28 | 圧縮機における自動変速装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63103961A JPH01277688A (ja) | 1988-04-28 | 1988-04-28 | 圧縮機における自動変速装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01277688A true JPH01277688A (ja) | 1989-11-08 |
Family
ID=14367984
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63103961A Pending JPH01277688A (ja) | 1988-04-28 | 1988-04-28 | 圧縮機における自動変速装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01277688A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012071811A (ja) * | 2010-09-27 | 2012-04-12 | Hyundai Motor Co Ltd | 電動式エアコンプレッサと油圧ポンプモジュール |
-
1988
- 1988-04-28 JP JP63103961A patent/JPH01277688A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012071811A (ja) * | 2010-09-27 | 2012-04-12 | Hyundai Motor Co Ltd | 電動式エアコンプレッサと油圧ポンプモジュール |
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