JPH01279946A - プラスチゾル組成物 - Google Patents

プラスチゾル組成物

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JPH01279946A
JPH01279946A JP3005389A JP3005389A JPH01279946A JP H01279946 A JPH01279946 A JP H01279946A JP 3005389 A JP3005389 A JP 3005389A JP 3005389 A JP3005389 A JP 3005389A JP H01279946 A JPH01279946 A JP H01279946A
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JP
Japan
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composition
plasticizer
filler
slurry
plastisol
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Pending
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JP3005389A
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English (en)
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Victor M Deeb
ビクター・エム・デイーブ
Robert H Hofeldt
ロバート・エイチ・ホフエルト
John M Jezowski
ジヨン・エム・ジエゾウスキ
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WR Grace and Co
Original Assignee
WR Grace and Co
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    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C08ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
    • C08LCOMPOSITIONS OF MACROMOLECULAR COMPOUNDS
    • C08L27/00Compositions of homopolymers or copolymers of compounds having one or more unsaturated aliphatic radicals, each having only one carbon-to-carbon double bond, and at least one being terminated by a halogen; Compositions of derivatives of such polymers
    • C08L27/02Compositions of homopolymers or copolymers of compounds having one or more unsaturated aliphatic radicals, each having only one carbon-to-carbon double bond, and at least one being terminated by a halogen; Compositions of derivatives of such polymers not modified by chemical after-treatment
    • C08L27/04Compositions of homopolymers or copolymers of compounds having one or more unsaturated aliphatic radicals, each having only one carbon-to-carbon double bond, and at least one being terminated by a halogen; Compositions of derivatives of such polymers not modified by chemical after-treatment containing chlorine atoms
    • C08L27/06Homopolymers or copolymers of vinyl chloride
    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C08ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
    • C08LCOMPOSITIONS OF MACROMOLECULAR COMPOUNDS
    • C08L17/00Compositions of reclaimed rubber

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  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Health & Medical Sciences (AREA)
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  • Medicinal Chemistry (AREA)
  • Polymers & Plastics (AREA)
  • Organic Chemistry (AREA)
  • Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、軽量且つ驚くほど耐摩耗性のプラスチゾル組
成物及びその製造法に関する。この組成物は自動車の車
体下部のコーティング組成物として特に有用である。更
に特に、本発明の組成物は組成物中において実質的に不
活性である微粉砕されたゴムの充填された可塑剤中の合
成樹脂の分散液である。
プラスチゾル及びオルガノゾルは自動車工業において車
体下部コーティングとして使用される良く知られた材料
である。これらのコーティングは耐腐食性、道路の騒音
の遮断並びに石及び他の道路のごみからの保護を提供す
る。これらの材料の別の用途はプラスチゾルを基材とす
る接着剤及びガスケットである。
プラスチゾルは非常に細かく粉砕された樹脂粉末の、可
塑剤中における比較的安定な分散液として公知である。
揮発性の溶剤を含む場合には、このプラスチゾルはオル
ガノゾルと呼ばれる。樹脂粉末は分散液中において加熱
(融解)時に溶融又はゲル化し、次いで冷却により固体
を形成する。この固体は、その最終用途が車体下部コー
ティングであるならば好ましくは強靭且つ弾性である。
ポリ(塩化ビニル)、即ちPvCプラスチゾルはそのよ
うな組成物の特に良く知られた種類である。
PVCプラスチゾルは、塩化ビニル単独重合体及び/又
は塩化ビニルと他の不飽和化合物例えば酢酸ビニル、塩
化ビニリデン又はプロピオン酸ビニルの共重合体から選
択される樹脂に基づく、液相として、PVCプラスチゾ
ルは可塑剤或いは例えばアジペート、セバケート、ベン
ゾエート、ホスフェート、フタレート、インフタレート
、テレフタレート及びポリエステルから選択されるもの
のような可塑剤の混合物を用いることが知られている。
いずれか特別な樹脂/可塑剤の組合せ物(及び各の量)
は所望の性質を得ることに関して同業者の選択するとこ
ろである。
樹脂及び可塑剤のほかに、自動車の車体下部のコーティ
ングに対するプラスチゾルは普通1つ又はそれ以上の充
填剤、顔料、粘度改変剤(調節剤)、接着促進剤及び安
定剤を含む、充填剤は炭酸カルシウム及びマグネシウム
、タルク、粘土例えばカオリン及び陶器粘土、石英、種
々の繊維及びシリカが例である。顔料は二酸化チタン(
白)、酸化鉄(赤)及びカーボンブラック(黒)を含む
プラスチゾルはその非流動状態において多種の用途技術
に適している。プラスチゾルのコーティング組成物は注
ぎ、浸漬、はけ塗り又は噴霧によって物質に適用するこ
とができる。プラスチゾルのガスケット材料は成形、押
出し又はカレンダー処理することができる。コーティン
グは物質への適用後例えば炉内で100〜175℃下に
10〜30分間焼きつけることによって流動せしめられ
る。ガスゲット例えばシート状ガスケットは、プラスチ
ゾルを型内に注ぎ、焼き、型から取出し、次いで所望の
形に切断する又は打抜くことによって製造される。
プラスチゾルに基づく自動車の車体下部のコーティング
は各自動車製造業の設定する厳格な基準に合格しなけれ
ばならない、車体下部のコーティングに対する第1の且
つ今や非常に重要な必要条件はその軽量性である。自動
車製造業はより軽い、斯くしてより燃料効率のよい自動
車に向って北斗しているから、自動車の各部品は重量を
減することの可能性を決定するために評価されてきた。
軽量の車体下部のコーティングは今や自動車工業にとっ
て魅力的なものとなった。
車体下部のコーティングの他の重大な特徴は、その下に
存在する金属構造体を保護することである。コーティン
グは水や道路の砂に対するMWを形成することにより金
属を腐食から保護することに信頼が置かれている。コー
ティングによって付与される耐水性の障害は、自動車の
寿命以−Fの腐食からの保護が求められるならば、砂、
石及び他の摩耗性の道路のごみからの損傷に耐えねばな
らない、この特徴は自動車工業が腐食や錆の保証期間を
長くするにつれて特に重要になる。そのような耐摩耗性
は比較的密な鉱物充填剤をプラスチゾル中に混入するこ
とによって付与することができるけれど、これは軽量の
生成物を与えるという期待に反する。
第3の必要条件は、組成物が自動化された組立てライン
の装置により噴霧コーティングするのに適していなけれ
ばならないということである。そのような装置はすでに
自動車製造工場に配置されているから、新しいコーティ
ング組成物はこの装置の特性に適合しなければならない
、1つの特別な必要条件は、噴霧しうるコーティング組
成物が噴霧装置のノズル、ポンプなどを過度に摩耗しな
いということである。斯くして多くの鉱物充填剤は、ノ
ズルの交換をしばしば行なうと費用ががかりすぎるので
自動車工業によって拒否された。
!に後に、車体下部のコーティングは道路の騒音が車内
に入ってくるのを防ぐ役割りをすることに信頼が置かれ
ている。即ちコーティングは使用者の求める静かな環境
にも寄与する。
驚くことに、本発明の粉砕されたゴムを充填した車体下
部のコーティング組成物は軽量と優秀な耐摩耗性を示す
、その示す耐摩耗性は非常に硬く、重い充填剤を充填し
たコーティングから予想されるものよりも優れている。
本発明の軽量で噴霧しうる車体下部のコーティング(U
BC)組成物は、好ましくは非流動性プラスチゾルの全
重量基準に基づいて、約5〜30%の樹脂、20〜40
%の可塑剤、0〜55%の通常の充填剤を、有効量の接
着促進剤、粘度改変剤、安定剤、水捕捉剤及び顔料、並
びに1〜30%の粉砕されたゴム充填剤と一緒に含有す
る。
本発明の粉砕されたゴム充填剤は、天然又は合成起源の
ものであってよく、UBC組成物の可塑剤及び他の成分
に実質的に不活性でなければならない、ここに実質的に
不活性とは、粉砕されたゴム充填剤粒子が可塑剤又はい
ずれか他の成分によって膨潤又は溶解しないこと、並び
に更にそれがいずれの成分とも化学的に反応しないこと
を意味する。充、填剤の膨潤はプラスチゾル組成物の粘
度の安定度を損なう(即ちその貯蔵寿命を望ましくなく
低下させる)、好ましくは用いる粉砕されたゴム充填剤
は、それがコーティング組成物中において実質的に不活
性であるように予じめ処理、例えば加硫されている。再
生ゴムは経済的な意味において特に好適であり、実質的
な数の粉砕された再生ゴム源、特に粉砕された再生タイ
ヤゴムが存在する。粉砕されたゴム充填剤は直径的5〜
300μ、公称平均直径的50μの粒子を含む、粉砕さ
れたゴム充填剤に加えて、他の充填剤も本組成物中に含
有せしめうる1組成物は好ましくは雇い充填剤と細かい
充填剤を含み、その粗い充填剤が粉砕されたゴムであり
、一方細かい充填剤が、限定するものではないが、炭酸
カルシウム、炭酸マグネシウム、シリカ、タルク、雲母
及び粘土を含む微粉砕された鉱物並びに限定するもので
はないがガラス及びプラスチック微小球を含む1つ又は
それ以上の中空充填剤のようなプラスチゾルに通常使用
される1つ又はそれ以上の充填剤から選択される。
一般に、多くがポリ塩化ビニルに基づく樹脂が好ましい
。特に好適な樹脂は酢酸ビニル含量が約5%(重量基準
)の塩化ビニルと酢酸ビニルの共重合体である。フタレ
ート可塑剤はこれらの樹脂との組合せに好適である。特
に好適な可塑剤はジ<cr〜C,アルコール)フタレー
トの混合物である。
通常のプラスチゾルは種々の成分の1段階高速混合によ
って容易に製造されるけれど、本発明のプラスチゾルは
それより製造が困難である0通常の1段階混合法で製造
される粉砕ゴムを充填したプラスチゾルの噴霧による使
用の試みは不満足な結果をもたらす、粉砕されたゴム充
填剤はプラスチゾル中に真に分散せず、噴霧時に分離し
た。この問題は究極的には下記の如く可塑剤、粉砕され
たゴム充填剤及び湿潤剤の高速混合という第1段階、残
りの同相成分例えば顔料、水捕捉剤、安定剤及び細かい
鉱物充填剤の混入という第2段階、そして流動を避ける
ために低速での樹脂成分の混入という第3段階を含む製
造法によって克服された。この方法で製造される粉砕ゴ
ムを充填したプラスチゾルは優秀な噴霧適用性を示す。
以下の実施例は本発明を例示する。
実施例 可塑剤[ジー(Ct〜C,アルコール)フタレートの混
合物]3800g、粉砕され、予じめ加硫したゴム充填
剤(平均粒子寸法=公称50μ)1500g、長鎖炭化
水素粘度抑制剤900g、湿潤剤196g及びポリアミ
ン官能基をもつポリアミド(「ポリアミノアミド」)か
らなる接着促進剤88gを混合することによって低粘度
(50,000cps以下)のスラリーを製造した。こ
のスラリーを約1時間ホバート(HobarL)混合機
中で混合した。この第1段階は、粉砕されたゴム充填剤
を完全に濡らすために重要であり、高速で行なった。
第2の混合段階は残りの固体成分を低粘度スラリー中に
分散させることを含む、カーボンブラック2g、酸化カ
ルシウム(水捕捉剤)488g、酸化亜鉛安定剤20g
、及びステアリン酸カルシウムをコーティングした炭酸
カルシウム(細かい充填剤、公称粒子寸法0.05μ)
3418gを30〜45分間高速でスラリー中に混入し
た。得られた混合物は全く硬く、粘度がペースト様であ
った。
最後に、分散板の塩化ビニル/酢酸ビニル共重合体(酢
酸ビニル含呈4.9重量%)樹脂3000g混合級の塩
化ビニル/酢酸ビニル共重合体(酢酸ビニル含量4.9
重量%)2000g、ボロ珪酸ガラス微小球充填剤(比
重0.46 、平均寸法70ミクロン>1250g及び
可塑剤3338gをペーストに添加し、次いで樹脂の流
動を避けるために低速で混入した6次いで最終粘度を、
更なる可塑剤100gの添加により所望の53 、OO
0cpsに調節した。
得られるプラスチゾルは1.15の密度を有し且つ優秀
な噴霧性を示した。
以上本発明を好適な成分及びその量と関連して記述した
けれど、本発明はそれに限定されるものではない0本発
明の範囲内の改変は同業者にとって明白なことである。
本発明の特徴及び態様は以下の通りである1、微粉砕さ
れた樹脂の、可塑剤及び組成物中において実質的に不活
性な粉砕ゴム充填剤中の分散液を含んでなる噴霧しうる
プラスチゾル組成物。
2、該樹脂が塩化ビニル重合体を含んでなる上記1の組
成物。
3、該樹脂が塩化ビニル単独重合体又は塩化ビニル及び
他のビニル化合物の共重合体を含んでなる上記1の組成
物。
4、該樹脂が塩化ビニル及び酢酸ビニルの共重合体を含
んでなる上記1の組成物。
5、該可塑剤がフタレート可塑剤を含んでなる上記1の
組成物。
6、該可塑剤がジー(Ct〜C9−アルコール)フタレ
ートの混合物を含んでなる上記1の組成物。
7、細かい粒状充填剤を更に含んでなる上記1の組成物
8、炭酸カルシウム、炭酸マグネシウム、タルク、粘土
、シリカ及び雲母からなる群から選択される1つ又はそ
れ以上の細かい粒状充填剤を更に含んでなる上記1の組
成物。
9、中空微小球を更に含んでなる上記1の組成物。
10、塩化ビニル重合体5〜50重量%;可塑剤10〜
50重量%; 該組成物中において実質的に不活性な粉砕ゴム充填剤1
〜30重量%、ならびに 有効量の1種または2種以上の接着促進剤、顔料、水捕
捉剤および粘度調節剤 を含んでなる噴霧しうるプラスチゾル組成物。
11、中空微小球を約1〜約10重1%で含んでなる上
記10の組成物。
12、細かい粒状充填剤を更に含んでなる上記10の組
成物。
13、該充填剤が炭酸カルシウム、炭酸マグネシウム、
シリカ、タルク、雲母又は粘土を含んでなる上記12の
組成物。
14、粉砕されたゴム、可塑剤、及び湿潤剤のスラリー
を製造し; 該スラリーを混合して、該粉砕されたゴムの実質的にす
べてを湿めらし; 得られたスラリーに細かい充填剤を添加してペーストを
生成せしめ;そして次いで 樹脂を該ペーストに混入する、 ことを含んでなる噴霧しうる軽量のプラスチゾル組成物
の配合法。
15、粉砕されたゴムがプラスチゾル組成物中において
実質的に不活性である上記14の方法。
16、ゴムが加硫されたゴムを含んでなる上記14の方
法。
17.11脂が塩化ビニル重合体を含んでなる上記14
の方法。
18、粉砕されたゴム充填剤を混入することを含んでな
るプラスチゾルコーティング組成物の密度を減少させ且
つその耐摩耗性を増大させる方法。
19、粉砕されたゴム充填剤が組成物において実質的に
不活性である上記18の方法。
20、ゴムが加硫したゴムを含んでなる上記19の方法

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、微粉砕された樹脂の、可塑剤及び組成物中において
    実質的に不活性な粉砕ゴム充填剤中の分散液を含んでな
    る噴霧しうるプラスチゾル組成物。 2、塩化ビニル重合体5〜50重量%; 可塑剤10〜50重量%; 該組成物中において実質的に不活性な粉砕ゴム充填剤1
    〜30重量%、ならびに 有効量の1種または2種以上の接着促進剤、顔料、水捕
    捉剤および粘度調節剤 を含んでなる噴霧しうるプラスチゾル組成物。 3、粉砕されたゴム、可塑剤、及び湿潤剤のスラリーを
    製造し; 該スラリーを混合して、該粉砕されたゴムの実質的にす
    べてを湿めらし; 得られたスラリーに細かい充填剤を添加してペーストを
    生成せしめ;そして次いで 樹脂を該ペーストに混入する、 ことを含んでなる噴霧しうる軽量のプラスチゾル組成物
    の配合法。 4、粉砕されたゴム充填剤を混入することを含んでなる
    プラスチゾルコーテイング組成物の密度を減少させ且つ
    その耐摩耗性を増大させる方法。
JP3005389A 1988-02-12 1989-02-10 プラスチゾル組成物 Pending JPH01279946A (ja)

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