JPH01280792A - ネオン点灯装置 - Google Patents
ネオン点灯装置Info
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- JPH01280792A JPH01280792A JP11119788A JP11119788A JPH01280792A JP H01280792 A JPH01280792 A JP H01280792A JP 11119788 A JP11119788 A JP 11119788A JP 11119788 A JP11119788 A JP 11119788A JP H01280792 A JPH01280792 A JP H01280792A
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- 229910052754 neon Inorganic materials 0.000 title claims abstract description 25
- GKAOGPIIYCISHV-UHFFFAOYSA-N neon atom Chemical compound [Ne] GKAOGPIIYCISHV-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims abstract description 25
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 16
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 claims abstract description 11
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 abstract description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 3
- XKRFYHLGVUSROY-UHFFFAOYSA-N Argon Chemical compound [Ar] XKRFYHLGVUSROY-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000004397 blinking Effects 0.000 description 2
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Landscapes
- Circuit Arrangements For Discharge Lamps (AREA)
- Discharge-Lamp Control Circuits And Pulse- Feed Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
この発明は、ネオン管やアルゴン管等の電飾用放電管を
高周波の高電圧電源により、点灯するネオン点灯装置に
関する。
高周波の高電圧電源により、点灯するネオン点灯装置に
関する。
「従来の技術」
負荷であるネオン管の明るさを一定に保つ場合や調光を
行なう場合には、第5図に示すように交流til]ft
t+と、直列に1〜ライアツク等のスイッチング素子1
2を挿入し、交流電源11の電圧を電圧検出回路13で
検出し、その検出出力でゲート回路14を制御し、スイ
ッチング素子12の導通角の位相を制御することによっ
て、交流電源の電圧を設定値に保つように安定化し、そ
の交流を全波整流回路15で全波整流し、直流に変換し
、コンデンサ16により平滑し、その直流をトランジス
タ等のスイッチング素子17のON・OFF動作によっ
てON・OFF I、、そのON・OFFされた直流で
トランス18を励磁し、高周波の高電圧に変換し、これ
を負荷であるネオン管19に供給している。
行なう場合には、第5図に示すように交流til]ft
t+と、直列に1〜ライアツク等のスイッチング素子1
2を挿入し、交流電源11の電圧を電圧検出回路13で
検出し、その検出出力でゲート回路14を制御し、スイ
ッチング素子12の導通角の位相を制御することによっ
て、交流電源の電圧を設定値に保つように安定化し、そ
の交流を全波整流回路15で全波整流し、直流に変換し
、コンデンサ16により平滑し、その直流をトランジス
タ等のスイッチング素子17のON・OFF動作によっ
てON・OFF I、、そのON・OFFされた直流で
トランス18を励磁し、高周波の高電圧に変換し、これ
を負荷であるネオン管19に供給している。
あるいは第6図に示すように、交流電源11を直接整流
、平滑し、その直流をトランジスタ等のスイッチング素
子17でON・叶トし、直流電圧を電圧検出回路21で
検出し、その検出出力により、入力端子に応じてスイッ
チング素子1′7のON・OFFのパルス幅を制御して
出力を一定に制御する。この方式は、スイッチングレギ
ュレータ等の他機器に多く採用されている方式である。
、平滑し、その直流をトランジスタ等のスイッチング素
子17でON・叶トし、直流電圧を電圧検出回路21で
検出し、その検出出力により、入力端子に応じてスイッ
チング素子1′7のON・OFFのパルス幅を制御して
出力を一定に制御する。この方式は、スイッチングレギ
ュレータ等の他機器に多く採用されている方式である。
「発明が解決しようとする課題」
しかしながら第5同に示した装置においては交流のスイ
ッチングと直流を高周波化するスイッチングと、2つの
スイッチングを行なうため、スイッチングの損失が大き
く、効率が悪いうえ、回路が複雑となって大型で、価格
が高いものとなってしまう。また交流電源の位相制御は
、導通角が小さくなると入力力率が悪くなり、入力のV
Aが大きくなる欠点がある。
ッチングと直流を高周波化するスイッチングと、2つの
スイッチングを行なうため、スイッチングの損失が大き
く、効率が悪いうえ、回路が複雑となって大型で、価格
が高いものとなってしまう。また交流電源の位相制御は
、導通角が小さくなると入力力率が悪くなり、入力のV
Aが大きくなる欠点がある。
この種の点灯装置は、出力が高電圧の高周波であるため
、負荷側の配線やネオン管の静電容量の影響か大きく、
無負荷時(ネオン管の破損や2次側コードの断線)の出
力電圧の持ち上りや高周波の帰還骨の増加による発熱や
漏れ電流の増加といった問題点がありあまり高い周波数
での実用化には問題があり、周波数としては、20kl
izまでが限度となっている。しかしながら前記第6図
に示した装置で電圧制御をした場合、発振のデユティが
50%を離れるにつれて、基本発振周波数の高調波成分
が増加し、より−層、負荷の静電容量の影響を大きく受
けるようになり、実用化には、問題がある。
、負荷側の配線やネオン管の静電容量の影響か大きく、
無負荷時(ネオン管の破損や2次側コードの断線)の出
力電圧の持ち上りや高周波の帰還骨の増加による発熱や
漏れ電流の増加といった問題点がありあまり高い周波数
での実用化には問題があり、周波数としては、20kl
izまでが限度となっている。しかしながら前記第6図
に示した装置で電圧制御をした場合、発振のデユティが
50%を離れるにつれて、基本発振周波数の高調波成分
が増加し、より−層、負荷の静電容量の影響を大きく受
けるようになり、実用化には、問題がある。
「課題を解決するだめの手段」
この発明によれば、交流型a、電圧が全波整流回路で全
波整流され、その全波整流回路を含む直流電源の両端間
にスイッチング素子を介して並列共振回路が接続され、
全波整流回路の両端間に電圧検出回路が接続され、入力
電圧に応し、電源の周波数と同期したパルス幅のパルス
信号を出力し、そのパルス信号により信号発生回路の動
作が制御され、信号発生回路の出力信号によってスイッ
チング素子がON・OFF制御され、上記共振回路のコ
イルを]次コイルとして、2次コイルにネオン管が接続
された漏洩トランスが用いられる。
波整流され、その全波整流回路を含む直流電源の両端間
にスイッチング素子を介して並列共振回路が接続され、
全波整流回路の両端間に電圧検出回路が接続され、入力
電圧に応し、電源の周波数と同期したパルス幅のパルス
信号を出力し、そのパルス信号により信号発生回路の動
作が制御され、信号発生回路の出力信号によってスイッ
チング素子がON・OFF制御され、上記共振回路のコ
イルを]次コイルとして、2次コイルにネオン管が接続
された漏洩トランスが用いられる。
漏洩I・ランスは、定電流特性を有するため、負荷か変
動してもネオン管の明るさが変動することはない。また
、入力電圧の変動に対しては、前記信号発生回路の発振
か前記パルス信号によって制御され、ネオン管の明るさ
が一定に保たれる。負荷の変動や入力の変動に対して影
響を受けることなく明るさを均一にできるだけでなく、
高調波の発生をおさえ良好な点灯特性か維持され、構成
が簡単であり、小型で安価に作ることができる。
動してもネオン管の明るさが変動することはない。また
、入力電圧の変動に対しては、前記信号発生回路の発振
か前記パルス信号によって制御され、ネオン管の明るさ
が一定に保たれる。負荷の変動や入力の変動に対して影
響を受けることなく明るさを均一にできるだけでなく、
高調波の発生をおさえ良好な点灯特性か維持され、構成
が簡単であり、小型で安価に作ることができる。
「実施例」
第11mはこの発明によるネオン点灯装置の一実施例を
示すものである。商用型r1.11の出力は、全波整流
回路15に供給され、全波整流回路15の出力は、電圧
検出回路31に供給されると共にダイオード32を介し
てコンデンサ16に供給される。全波整流回路15およ
びダイオード32、コンデンサ16により直流電源33
が構成される。
示すものである。商用型r1.11の出力は、全波整流
回路15に供給され、全波整流回路15の出力は、電圧
検出回路31に供給されると共にダイオード32を介し
てコンデンサ16に供給される。全波整流回路15およ
びダイオード32、コンデンサ16により直流電源33
が構成される。
直流電源33の両端間にスイッチング素子としてのパワ
ーMO5frET 34を介して並列共振回路35が接
続される。FIET 34は、信号発生回路3Gの信号
によりON・OFF制御される。
ーMO5frET 34を介して並列共振回路35が接
続される。FIET 34は、信号発生回路3Gの信号
によりON・OFF制御される。
電圧検出回路31は、全波整流回路15の出力電圧を検
出するものでその一例を第2図に示す。
出するものでその一例を第2図に示す。
全波整流回路15の両端にダイオード37を介して抵抗
器38.39が接続され、全波整流回路15の出力電圧
は、抵抗器38.39により、分圧され、コンデンサ4
1によって平滑される。この電圧値は、オペアンプ42
により積分、増幅される。その出力波形を第3図Cに示
す。また全波整流回路150両端には、抵抗器43.4
4が接続され、余波整流回路15の出力電圧を分圧して
いる。この分圧された電圧値■2と前記オペアンプ42
の出力電圧■1とがコンパレータ45により比較される
。コンパレータ45の出力は■2〉■1の期間は高レベ
ルとなりV2<V、の期間では低レベルとなる。
器38.39が接続され、全波整流回路15の出力電圧
は、抵抗器38.39により、分圧され、コンデンサ4
1によって平滑される。この電圧値は、オペアンプ42
により積分、増幅される。その出力波形を第3図Cに示
す。また全波整流回路150両端には、抵抗器43.4
4が接続され、余波整流回路15の出力電圧を分圧して
いる。この分圧された電圧値■2と前記オペアンプ42
の出力電圧■1とがコンパレータ45により比較される
。コンパレータ45の出力は■2〉■1の期間は高レベ
ルとなりV2<V、の期間では低レベルとなる。
このコンパレータ45の出力の波形を第3図りに示す。
これは、交流電源11の周波数の半サイクルに同期して
おり、半サイクル毎に1パルスとなって出力される。ま
たこのパルスは、入力端子の電圧値に応じたパルス幅に
制御されるものである。今電源電圧が一ヒ昇したとする
と、前述のオペアンプ42の出力■1と抵抗器44の電
圧■2はそれぞれ上昇するか、オペアンプ42の出力■
1Ll、平滑された直流であり、オペアンプ42により
増幅されるため■1は■2に比へて上昇率が大きい。こ
のためコンパレータ45の出力のパルス幅は狭くなる。
おり、半サイクル毎に1パルスとなって出力される。ま
たこのパルスは、入力端子の電圧値に応じたパルス幅に
制御されるものである。今電源電圧が一ヒ昇したとする
と、前述のオペアンプ42の出力■1と抵抗器44の電
圧■2はそれぞれ上昇するか、オペアンプ42の出力■
1Ll、平滑された直流であり、オペアンプ42により
増幅されるため■1は■2に比へて上昇率が大きい。こ
のためコンパレータ45の出力のパルス幅は狭くなる。
次に電源電圧が下った場合は、前述とは逆にコンパレー
ク45の出力のパルス幅は広くなる。
ク45の出力のパルス幅は広くなる。
電圧検出回路31の出力は信号発生回路36に接続され
るが、この電圧検出回路31の出力パルスは、発振回路
である信号発生回路36の発振の起動・停止を制御する
。電圧検出回路31の出力が高レベルの時は、発振を持
続し、低レベル、の時は、発振を停止する。ずなわち電
源の周波数の半→ノーイクル内において、発振が持続す
る部分と停止する部分とが、入力電圧値によって負荷で
あるネオン管の明るさが一定になる様に制御されるもの
である。また電圧検出回路31の可変抵抗器46は、オ
ペアンプ42の増幅率を調整するもので、入力端子の変
動に対してネオン管の明るさが一定になる様に調整する
。また抵抗器47はコンパレーク45にヒステリシスを
持たせるものであり、発振の起動・停止の際のチャタリ
ングを防止するものである。
るが、この電圧検出回路31の出力パルスは、発振回路
である信号発生回路36の発振の起動・停止を制御する
。電圧検出回路31の出力が高レベルの時は、発振を持
続し、低レベル、の時は、発振を停止する。ずなわち電
源の周波数の半→ノーイクル内において、発振が持続す
る部分と停止する部分とが、入力電圧値によって負荷で
あるネオン管の明るさが一定になる様に制御されるもの
である。また電圧検出回路31の可変抵抗器46は、オ
ペアンプ42の増幅率を調整するもので、入力端子の変
動に対してネオン管の明るさが一定になる様に調整する
。また抵抗器47はコンパレーク45にヒステリシスを
持たせるものであり、発振の起動・停止の際のチャタリ
ングを防止するものである。
この電圧検出回路31は、検出電圧値が大幅に大きくな
った時には、出力は完全に低レベルとなり、発振を完全
に停止させてしまう。つまり過電圧が印可された場合、
装置を停止させることができるものである。このように
この発明は明るさを−・定にする制御装置において、電
源の周波数の半サイクル毎の点)成をくり返すものであ
るか、人間がこの点滅をみた場合は、点滅となっては見
えず連続した点灯状態に見えるものである。またこの制
御装置においては、制御によって高調波の成分が増加す
ることなく安定した点灯が維持できるものである。信号
発生回路36の一例を第4図に示ず。信号発生回路36
は発振回路でデュティザイクル約50%の方形波を出力
する。この周波数は5〜20kllz程度となる。
った時には、出力は完全に低レベルとなり、発振を完全
に停止させてしまう。つまり過電圧が印可された場合、
装置を停止させることができるものである。このように
この発明は明るさを−・定にする制御装置において、電
源の周波数の半サイクル毎の点)成をくり返すものであ
るか、人間がこの点滅をみた場合は、点滅となっては見
えず連続した点灯状態に見えるものである。またこの制
御装置においては、制御によって高調波の成分が増加す
ることなく安定した点灯が維持できるものである。信号
発生回路36の一例を第4図に示ず。信号発生回路36
は発振回路でデュティザイクル約50%の方形波を出力
する。この周波数は5〜20kllz程度となる。
「発明の効果」
この発明のネオン点灯装置は、ト記した構成であるので
入力端子の電圧値に応じて電源の周波数の半サイクル毎
に点滅させている。従ってこの装置でネオン管を点灯さ
せた場合、入力電圧の大きさに影響されることなく、均
一の明るさで点灯できる。またこの装置においては、ス
イッチング素子が1つであるため発熱が少なく、回路構
成を複雑にすることなく構成できるため、小型、軽量に
まとめることができ、安価に市場に提供できる。
入力端子の電圧値に応じて電源の周波数の半サイクル毎
に点滅させている。従ってこの装置でネオン管を点灯さ
せた場合、入力電圧の大きさに影響されることなく、均
一の明るさで点灯できる。またこの装置においては、ス
イッチング素子が1つであるため発熱が少なく、回路構
成を複雑にすることなく構成できるため、小型、軽量に
まとめることができ、安価に市場に提供できる。
また、高調波成分を増加させることがないため安定した
ネオン管の点灯が維持できる。
ネオン管の点灯が維持できる。
更に、入力電圧が異常に高くなった場合は、装置が停止
するため、入力の異常に対して保護ができる。
するため、入力の異常に対して保護ができる。
第1図はこの発明によるネオン点灯装置の一例を示す接
続図、第2図は、電圧検出回路31の具体例を示ず接続
図、第3図は、各部の電圧波形を示す図、第4図は、信
号発生回路36の具体例を示す接続図、第5図及び第6
図はそれぞれ従来のネオン点灯装置を示す接続図である
。
続図、第2図は、電圧検出回路31の具体例を示ず接続
図、第3図は、各部の電圧波形を示す図、第4図は、信
号発生回路36の具体例を示す接続図、第5図及び第6
図はそれぞれ従来のネオン点灯装置を示す接続図である
。
Claims (1)
- (1)交流電源電圧を全波整流する全波整流回路と、 その全波整流回路を含む直流電源の両端間にスイッチン
グ素子を介して接続された並列共振回路と、 その並列共振回路のコイルを一次コイルとし、二次コイ
ルにネオン管が接続された漏洩トランスと、 上記全波整流回路の出力側に接続され、上記交流電源の
周波数の半サイクル毎に、入力電圧値に応じたパルス幅
をもつパルス信号を発生する電圧検出回路と、 その電圧検出回路の出力パルスにより信号の発生が制御
され、上記スイッチング素子をオン・オフする信号を発
生する信号発生回路とを具備するネオン点灯装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63111197A JPH0820855B2 (ja) | 1988-05-06 | 1988-05-06 | ネオン点灯装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63111197A JPH0820855B2 (ja) | 1988-05-06 | 1988-05-06 | ネオン点灯装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01280792A true JPH01280792A (ja) | 1989-11-10 |
| JPH0820855B2 JPH0820855B2 (ja) | 1996-03-04 |
Family
ID=14554960
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63111197A Expired - Fee Related JPH0820855B2 (ja) | 1988-05-06 | 1988-05-06 | ネオン点灯装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0820855B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008198417A (ja) * | 2007-02-09 | 2008-08-28 | Ushio Inc | 放電ランプ点灯装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61270795A (ja) * | 1985-05-27 | 1986-12-01 | ロ−ム株式会社 | 発光素子の駆動方法 |
| JPS6290899A (ja) * | 1985-10-16 | 1987-04-25 | 三菱電機株式会社 | マイクロ波放電光源装置用電源装置 |
| JPS62246093A (ja) * | 1986-04-18 | 1987-10-27 | 松下電器産業株式会社 | 表示駆動装置 |
-
1988
- 1988-05-06 JP JP63111197A patent/JPH0820855B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61270795A (ja) * | 1985-05-27 | 1986-12-01 | ロ−ム株式会社 | 発光素子の駆動方法 |
| JPS6290899A (ja) * | 1985-10-16 | 1987-04-25 | 三菱電機株式会社 | マイクロ波放電光源装置用電源装置 |
| JPS62246093A (ja) * | 1986-04-18 | 1987-10-27 | 松下電器産業株式会社 | 表示駆動装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008198417A (ja) * | 2007-02-09 | 2008-08-28 | Ushio Inc | 放電ランプ点灯装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0820855B2 (ja) | 1996-03-04 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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