JPH0128086Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0128086Y2 JPH0128086Y2 JP16713783U JP16713783U JPH0128086Y2 JP H0128086 Y2 JPH0128086 Y2 JP H0128086Y2 JP 16713783 U JP16713783 U JP 16713783U JP 16713783 U JP16713783 U JP 16713783U JP H0128086 Y2 JPH0128086 Y2 JP H0128086Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tennis court
- utility
- model registration
- locking
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- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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Landscapes
- Road Paving Structures (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案はテニスコート表面材に関するもので
ある。
ある。
テニスは近年人気が上昇し、そのプレイヤー人
口も増大してきている。これに伴いテニスコート
が増設されている。テニスコートは本来、芝生が
最良とされているが、その維持費が膨大であるこ
とから、従来クレイコートが多く使用されてき
た。しかしクレイコートは建設工費は割合廉価で
あるが、雨天に弱く、またその表面を一定の硬度
を備え、しかもほぼ完全に直平面な状態に維持す
る為には、かなりの労力と費用を要する。そこで
近来コンクリートあるいは人工芝のコートが多く
採用されている。コンクリートのコートは建設費
も維持費も廉価であるが、表面が硬質過ぎること
と弾力がないためにプレイヤーの脚部、特に関節
および足部に衝撃荷重が加わり悪影響を与える
し、人工芝にあつては、建設費が高価でしかも人
体に及ぼす悪影響はコンクリートコートに比べて
若干改良されるにとどまり、また晴天時における
高熱化という新たな問題を生じ、その改善が望ま
れていた。
口も増大してきている。これに伴いテニスコート
が増設されている。テニスコートは本来、芝生が
最良とされているが、その維持費が膨大であるこ
とから、従来クレイコートが多く使用されてき
た。しかしクレイコートは建設工費は割合廉価で
あるが、雨天に弱く、またその表面を一定の硬度
を備え、しかもほぼ完全に直平面な状態に維持す
る為には、かなりの労力と費用を要する。そこで
近来コンクリートあるいは人工芝のコートが多く
採用されている。コンクリートのコートは建設費
も維持費も廉価であるが、表面が硬質過ぎること
と弾力がないためにプレイヤーの脚部、特に関節
および足部に衝撃荷重が加わり悪影響を与える
し、人工芝にあつては、建設費が高価でしかも人
体に及ぼす悪影響はコンクリートコートに比べて
若干改良されるにとどまり、また晴天時における
高熱化という新たな問題を生じ、その改善が望ま
れていた。
本考案は、上述の問題点を解消し、比較的廉価
でしかも天然芝に近い感触でプレイでき、さらに
は維持費もあまり要しないテニスコートの表面材
を提供することを、その目的とするものである。
でしかも天然芝に近い感触でプレイでき、さらに
は維持費もあまり要しないテニスコートの表面材
を提供することを、その目的とするものである。
本考案は、直状もしくは/及び巻状の合成樹脂
繊維フイラメントを空隙をもつように立体的に絡
み合せその交絡部を接着して所定寸法のマツト状
に形成されるロツク材を、平板状の基材の表面に
固着し、該ロツク材の内部空間に細粒又は細片を
混入せしめて成るものである。
繊維フイラメントを空隙をもつように立体的に絡
み合せその交絡部を接着して所定寸法のマツト状
に形成されるロツク材を、平板状の基材の表面に
固着し、該ロツク材の内部空間に細粒又は細片を
混入せしめて成るものである。
以下、図面に示す実施例について説明する。
第1図は本考案の一実施例を示す斜視図で、第
2図はその一部についての断面図である。
2図はその一部についての断面図である。
図中1はロツク材で、合成樹脂繊維例えば、ポ
リアミド、ポリプロピレン、ポリエステル、ポリ
塩化ビニール、ピリ塩化ビニリデン等の直状もし
くは/及び巻状の合成樹脂繊維フイラメントを大
きな空隙をもつように立体的に絡み合せその交絡
部を接着して形成し、その外形を所定寸法として
マツト化されたものである。したがつてその内部
は殆ど空間である。
リアミド、ポリプロピレン、ポリエステル、ポリ
塩化ビニール、ピリ塩化ビニリデン等の直状もし
くは/及び巻状の合成樹脂繊維フイラメントを大
きな空隙をもつように立体的に絡み合せその交絡
部を接着して形成し、その外形を所定寸法として
マツト化されたものである。したがつてその内部
は殆ど空間である。
上記ロツク材1は、平板状の基材2、例えば合
成樹脂製のシート材に接着等により固着されてい
る。そしてロツク材1の空間内には適宜砂土、プ
ラスチツク、ゴム、木屑、鉱物質からなる細粒又
は細片等の細粒/細片4がそれぞれ単独に、ある
いは任意の組合せで混合して収容されている。上
記細粒/細片は、所望のテニスコート表面状態、
例えば水はけ効果あるいはボールとの反撥係数等
により、さらにはテニスコートの施工費用を考慮
して、適宜選択あるいは適宜の比率で混合する。
この細粒/細片4の混入は、テニスコートに当該
テニスコート表面材を張設する前に行い、張設工
事時に細粒/細片が落下しないように予めある程
度ロツク材とともに固めておいてもよいし、また
張設時に混入せしめてもよい。上記ロツク材1の
厚さと細粒/細片の混入量は互いにテニスコート
の所望の表面硬度と弾性との関連で定めることと
なる。
成樹脂製のシート材に接着等により固着されてい
る。そしてロツク材1の空間内には適宜砂土、プ
ラスチツク、ゴム、木屑、鉱物質からなる細粒又
は細片等の細粒/細片4がそれぞれ単独に、ある
いは任意の組合せで混合して収容されている。上
記細粒/細片は、所望のテニスコート表面状態、
例えば水はけ効果あるいはボールとの反撥係数等
により、さらにはテニスコートの施工費用を考慮
して、適宜選択あるいは適宜の比率で混合する。
この細粒/細片4の混入は、テニスコートに当該
テニスコート表面材を張設する前に行い、張設工
事時に細粒/細片が落下しないように予めある程
度ロツク材とともに固めておいてもよいし、また
張設時に混入せしめてもよい。上記ロツク材1の
厚さと細粒/細片の混入量は互いにテニスコート
の所望の表面硬度と弾性との関連で定めることと
なる。
基材2は平板状をなしており、ロツク材1との
固着、コートへの張設後の耐久性等との関係で定
められるが、この観点から例えば合成樹脂製のシ
ートが好ましい。基材2の裏面には、コートの基
盤をコンクリートとしたとき該基盤に容易に取り
付けられるように、粘着部3が設けられている。
この粘着部3は、基材2の裏面にコーテイングさ
れた粘着剤層31と、該粘着剤層31の上に粘着
された剥離紙32から成つている。この剥離紙3
2を設けることにより、当該テニスコート表面材
の張設前の取扱が容易になり、張設時にあつては
単にこれを剥離すれば、容易に張設が可能とな
る。
固着、コートへの張設後の耐久性等との関係で定
められるが、この観点から例えば合成樹脂製のシ
ートが好ましい。基材2の裏面には、コートの基
盤をコンクリートとしたとき該基盤に容易に取り
付けられるように、粘着部3が設けられている。
この粘着部3は、基材2の裏面にコーテイングさ
れた粘着剤層31と、該粘着剤層31の上に粘着
された剥離紙32から成つている。この剥離紙3
2を設けることにより、当該テニスコート表面材
の張設前の取扱が容易になり、張設時にあつては
単にこれを剥離すれば、容易に張設が可能とな
る。
また基材2に水を透過する透過穴を複数設けて
おくならば、雨天においても水捌けがよく、天候
回復後比較的早期にプレイを行うことができる。
おくならば、雨天においても水捌けがよく、天候
回復後比較的早期にプレイを行うことができる。
なお、ロツク材1を基材2に固定するには上述
以外にも、例えば基材2の表面に、ロツク材2の
底部と掛止する複数の掛止片21を第3図のごと
く設けてもよい。該掛止片21はロツク材1と左
右および上下方向に掛止するように同図に示され
ているように、それぞれ異なる方向に湾曲させて
おくとよい。また上記掛止片21は、第4図のご
とく基材2と一体的に成形することができるが、
これが製造原価の点で好ましくない場合には、第
5図のように、基材2に複数の穴22を設け、こ
こに環状突部23をもつた掛止片21を嵌着せし
めてもよい。
以外にも、例えば基材2の表面に、ロツク材2の
底部と掛止する複数の掛止片21を第3図のごと
く設けてもよい。該掛止片21はロツク材1と左
右および上下方向に掛止するように同図に示され
ているように、それぞれ異なる方向に湾曲させて
おくとよい。また上記掛止片21は、第4図のご
とく基材2と一体的に成形することができるが、
これが製造原価の点で好ましくない場合には、第
5図のように、基材2に複数の穴22を設け、こ
こに環状突部23をもつた掛止片21を嵌着せし
めてもよい。
以上のように、本考案は基材に固定されたロツ
ク材の内部空間に細粒/細片を混入せしめること
としたので、これをテニスコートの表面材として
用いるならば、 ロツク材およびこれに混入された細粒/細片
が弾性を呈するので、天然芝に近い感触でプレ
イでき、プレイヤーの脚部等に悪影響をもたら
す衝撃は一切生じない。
ク材の内部空間に細粒/細片を混入せしめること
としたので、これをテニスコートの表面材として
用いるならば、 ロツク材およびこれに混入された細粒/細片
が弾性を呈するので、天然芝に近い感触でプレ
イでき、プレイヤーの脚部等に悪影響をもたら
す衝撃は一切生じない。
ロツク材は極めて安価に入手可能であり、こ
れを用いるテニスコート表面材も廉価なものと
なる。
れを用いるテニスコート表面材も廉価なものと
なる。
細粒/細片は、砂土あるいは他の廃品から造
られるものを用いることができ、経済性におい
て有利である。
られるものを用いることができ、経済性におい
て有利である。
雨天においては、天候回復直後水分は細粒/
細片中に吸収されるので、スリツプすることな
くプレイでき、テニスコートの利用率を向上さ
せることができる。
細片中に吸収されるので、スリツプすることな
くプレイでき、テニスコートの利用率を向上さ
せることができる。
第1図は本考案の一実施例のテニスコート表面
材を断面をとつて示した斜視図で、第2図は第1
図のものの基材部分を拡大した断面図、第3図は
基材についての他の実施例を示す斜視図で、第4
図は第3図中の掛止片を拡大して示す断面図、第
5図は掛止片についての変形例を示す拡大断面図
である。 1……ロツク材、2……基材、21……掛止
片、3……粘着部、4……細粒/細片。
材を断面をとつて示した斜視図で、第2図は第1
図のものの基材部分を拡大した断面図、第3図は
基材についての他の実施例を示す斜視図で、第4
図は第3図中の掛止片を拡大して示す断面図、第
5図は掛止片についての変形例を示す拡大断面図
である。 1……ロツク材、2……基材、21……掛止
片、3……粘着部、4……細粒/細片。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 直状もしくは/及び巻状の合成樹脂繊維フイ
ラメントを空隙をもつように立体的に絡み合せ
その交絡部を接着して所定寸法のマツト状に形
成されるロツク材を、平板状の基材の表面に固
着し、該ロツク材の内部空間に細粒又は細片を
混入せしめたこととするテニスコート表面材。 (2) 細粒/細片は、砂土、プラスチツク細粒又は
細片、ゴム細粒又は細片、木屑および鉱物質細
粒又は細片のうちの一つもしくは任意に選択さ
れた二つ以上の混合物であることを特徴とする
実用新案登録請求の範囲第(1)項記載のテニスコ
ート表面材。 (3) 基材とロツク材とは接着により固着されてい
ることを特徴とする実用新案登録請求の範囲第
(1)項記載のテニスコート表面材。 (4) 基材は、その表面にロツク材底部と掛止する
複数の掛止片を備えていることを特徴とする実
用新案登録請求の範囲第(1)項記載のテニスコー
ト表面材。 (5) 基材の裏面には、粘着部が設けられているこ
とを特徴とする実用新案登録請求の範囲第(1)項
記載のテニスコート表面材。 (6) 基材には水を透過する複数の透過穴が設けら
れていることを特徴とする実用新案登録請求の
範囲第(1)項記載のテニスコート表面材。 (7) 合成樹脂繊維のロツク材は、ポリアミド、ポ
リプロピレン、ポリエチレン、ポリエステル、
ポリ塩化ビニール、ポリ塩化ビニリデンのうち
の一つから成ることを特徴とする実用新案登録
請求の範囲第(1)項記載のテニスコート表面材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16713783U JPS6076107U (ja) | 1983-10-28 | 1983-10-28 | テニスコ−ト表面材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16713783U JPS6076107U (ja) | 1983-10-28 | 1983-10-28 | テニスコ−ト表面材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6076107U JPS6076107U (ja) | 1985-05-28 |
| JPH0128086Y2 true JPH0128086Y2 (ja) | 1989-08-28 |
Family
ID=30365736
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16713783U Granted JPS6076107U (ja) | 1983-10-28 | 1983-10-28 | テニスコ−ト表面材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6076107U (ja) |
-
1983
- 1983-10-28 JP JP16713783U patent/JPS6076107U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6076107U (ja) | 1985-05-28 |
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