JPH01281596A - セキュリティシステム - Google Patents
セキュリティシステムInfo
- Publication number
- JPH01281596A JPH01281596A JP11130488A JP11130488A JPH01281596A JP H01281596 A JPH01281596 A JP H01281596A JP 11130488 A JP11130488 A JP 11130488A JP 11130488 A JP11130488 A JP 11130488A JP H01281596 A JPH01281596 A JP H01281596A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- monitoring
- invasion
- electric lock
- access control
- lamp
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Burglar Alarm Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野〕
この発明は、アクセスコントローラシステムと防犯シス
テムの両者の機能を営むセキュリティシステムに関する
ものである。
テムの両者の機能を営むセキュリティシステムに関する
ものである。
(従来の技術)
従来より、昼間はオフィスまたは会議室等の部屋をアク
セスコントロールして使用し、夜間無人になると、その
部屋に鍵をかけて侵入監視をすることが行われているが
、それらは別々のシステムで構成されている。
セスコントロールして使用し、夜間無人になると、その
部屋に鍵をかけて侵入監視をすることが行われているが
、それらは別々のシステムで構成されている。
すなわち、上記アクセスコントロールシステムでは、専
用のカードリーダを用い、通行者1人1人が部屋に入る
時に、その都度ID判別を行いID判別OX時にドアを
開くようになされ、また、防犯システムでは、別個のカ
ードリーダを用い、夜間カードリーダをリードすると、
朝カードがリードされるまで電気錠をかかりっばなしと
し、昼間は電気錠を解錠のままとする。そして、夜間電
気錠がかがフでいる間、その部屋の侵入センナで侵入監
視を行なうようになされている。
用のカードリーダを用い、通行者1人1人が部屋に入る
時に、その都度ID判別を行いID判別OX時にドアを
開くようになされ、また、防犯システムでは、別個のカ
ードリーダを用い、夜間カードリーダをリードすると、
朝カードがリードされるまで電気錠をかかりっばなしと
し、昼間は電気錠を解錠のままとする。そして、夜間電
気錠がかがフでいる間、その部屋の侵入センナで侵入監
視を行なうようになされている。
上述したように、従来例においては、アクセスコントロ
ールと防犯監視にそれぞれ個別のカードリーダを備えて
別々のシステムを構成していたため、そのためのスペー
スが必要となり、また高価なものとなっていた。
ールと防犯監視にそれぞれ個別のカードリーダを備えて
別々のシステムを構成していたため、そのためのスペー
スが必要となり、また高価なものとなっていた。
この発明は上述の如く問題点を解消するためになされた
もので、車−のID判別手段を用いてアクセスコントロ
ールシステムと防犯システムの両者の機能を営むことが
できるセキュリティシステムを提供するものである。
もので、車−のID判別手段を用いてアクセスコントロ
ールシステムと防犯システムの両者の機能を営むことが
できるセキュリティシステムを提供するものである。
この発明に係るセキュリティシステムは、単一のID判
別手段と、このID判別手段を用いて、通行可否を制御
するアクセスコントロールモードと防犯監視を行う防犯
システムモードとを切替えるモード切替手段とを備えた
ものである。
別手段と、このID判別手段を用いて、通行可否を制御
するアクセスコントロールモードと防犯監視を行う防犯
システムモードとを切替えるモード切替手段とを備えた
ものである。
(作用)
この発明のセキュリティシステムによれば、モード切替
手段により単一のID判別手段を用いてアクセスコント
ロールシステムと防犯システムの両者の機能を営むこと
ができる。
手段により単一のID判別手段を用いてアクセスコント
ロールシステムと防犯システムの両者の機能を営むこと
ができる。
以下、この発明の一実施例を図に基いて説明する。第1
図(a)、(b)はこの実施例における主要構成を示す
外観図で、同図において、(1) は電気錠(lO)付
きのドア、(2)はドア(1)付近の壁面に設けられた
コントローラで、このコントローラには、ID判別手段
として用いられるカードリーダヘッド(20)、監視中
ランプ(21a) 、アクセスモードランプ(21b)
、OKクランプ21c)及びNGクランプ21 d)
を有する表示部(21)、テンキー(22)を備えてお
り、該テンキー(22)により通行可否を制御するアク
セスコントロールモードと防犯監視を行う防犯システム
モードとのモード切替えが行われるようになっている。
図(a)、(b)はこの実施例における主要構成を示す
外観図で、同図において、(1) は電気錠(lO)付
きのドア、(2)はドア(1)付近の壁面に設けられた
コントローラで、このコントローラには、ID判別手段
として用いられるカードリーダヘッド(20)、監視中
ランプ(21a) 、アクセスモードランプ(21b)
、OKクランプ21c)及びNGクランプ21 d)
を有する表示部(21)、テンキー(22)を備えてお
り、該テンキー(22)により通行可否を制御するアク
セスコントロールモードと防犯監視を行う防犯システム
モードとのモード切替えが行われるようになっている。
また、部屋内の窓部には外部からの侵入を検知する侵入
センサ(3)が設けられている。なお、ドア(1)の電
気錠施錠中に部屋の中から外へ出る時はサムターンを回
して外へ出ることができる。
センサ(3)が設けられている。なお、ドア(1)の電
気錠施錠中に部屋の中から外へ出る時はサムターンを回
して外へ出ることができる。
しかして、第2図は上記コントローラ(2)内部と遠方
監視システムの構成図を示し、同図において、コントロ
ーラ(2)としては、上述したカードリーダヘッド(2
0)、表示部(21)及びテンキー(22)の他に、許
可者のID番号、アクセスモードの設定番号及び全体の
プログラムがメモリされているROM (2a)、RA
M (2b)、CPU (2c)、時計(2d)、異常
検出信号を外部へ出力するための異掌信号出力インタフ
ェース(2e)、電気錠インタフェース(2f)及び侵
入センサ(3)の検出信号を入力する入力インタフェー
ス(2g)を有している。
監視システムの構成図を示し、同図において、コントロ
ーラ(2)としては、上述したカードリーダヘッド(2
0)、表示部(21)及びテンキー(22)の他に、許
可者のID番号、アクセスモードの設定番号及び全体の
プログラムがメモリされているROM (2a)、RA
M (2b)、CPU (2c)、時計(2d)、異常
検出信号を外部へ出力するための異掌信号出力インタフ
ェース(2e)、電気錠インタフェース(2f)及び侵
入センサ(3)の検出信号を入力する入力インタフェー
ス(2g)を有している。
また、上記異常信号出力インタフェース(2e)の出力
は通信装置(4)に送出するようになされ、該通信装置
(4)は、異常信号が入ると、当該ビル番号と異常信号
を加入電話回線及びNTT電話局(5)を介して別のビ
ルの監視センタの通信装置(6)へ自動ダイヤルして通
報するようになっており、上記通信装置(6)を介して
入力するコンピュータ(7)は受信した異常信号を表示
器に表示またはプリント出力し、係員に知らせ適正な措
置が講ぜられることになる。なお、侵入センサ(3)と
しては、戸または窓の開閉を検知する開閉センサ、窓ガ
ラスの割れを検知するガラスセンサ、部屋の中で人が勤
〈ことを検知するパッシブセンサ等が用いられる。
は通信装置(4)に送出するようになされ、該通信装置
(4)は、異常信号が入ると、当該ビル番号と異常信号
を加入電話回線及びNTT電話局(5)を介して別のビ
ルの監視センタの通信装置(6)へ自動ダイヤルして通
報するようになっており、上記通信装置(6)を介して
入力するコンピュータ(7)は受信した異常信号を表示
器に表示またはプリント出力し、係員に知らせ適正な措
置が講ぜられることになる。なお、侵入センサ(3)と
しては、戸または窓の開閉を検知する開閉センサ、窓ガ
ラスの割れを検知するガラスセンサ、部屋の中で人が勤
〈ことを検知するパッシブセンサ等が用いられる。
次に、上記構成に係る動作について第3図以下のフロー
チャートに従って説明する。
チャートに従って説明する。
第3図は防犯監視のためのフローチャートで、先ず、通
行人が所持する図示しないカードをカードリーダヘッド
(20)でリードしくSl)、許可者のID番号と一致
するかが判断される(Sl)。照合結果一致時には、コ
ントローラ(2)のCPU (2c)は監視中ランプ(
21a)が点灯していることを条件に(S3)、電気錠
解錠出力を送出する(S4)と共に、監視中ランプ(2
1a)を消灯制御することにより、電気錠(lO)は解
錠しくS6)、部屋内に入ることができる。なお、上記
ステップS3で監視中ランプ(21a)が消灯している
状態では電気錠施錠出力を送出して電気錠(lO)を施
錠する(S8)と共に、監視中ランプ(21a)を点灯
する(S9)、また、ステップ51でカードをリードし
ていない状態、またはステップS2でID番号の不一致
時に監視中ランプ(21a)が消灯していれば(510
) 、再びステップS1に戻る。
行人が所持する図示しないカードをカードリーダヘッド
(20)でリードしくSl)、許可者のID番号と一致
するかが判断される(Sl)。照合結果一致時には、コ
ントローラ(2)のCPU (2c)は監視中ランプ(
21a)が点灯していることを条件に(S3)、電気錠
解錠出力を送出する(S4)と共に、監視中ランプ(2
1a)を消灯制御することにより、電気錠(lO)は解
錠しくS6)、部屋内に入ることができる。なお、上記
ステップS3で監視中ランプ(21a)が消灯している
状態では電気錠施錠出力を送出して電気錠(lO)を施
錠する(S8)と共に、監視中ランプ(21a)を点灯
する(S9)、また、ステップ51でカードをリードし
ていない状態、またはステップS2でID番号の不一致
時に監視中ランプ(21a)が消灯していれば(510
) 、再びステップS1に戻る。
しかして、この時監視中ランプ(21a)が点灯してお
り(SIQ) 、またはステップS7で電気錠の施錠出
力が送出されている状態では、防犯監視が行われており
、この状態で侵入センサ(3) が動作すると(511
) 、通信装置(4)が監視センタ側へ侵入発生を知ら
せる(512)ことになり、これにより監視センタの係
員が侵入発生した当該ビルへ緊急出動して侵入者に対す
る処置を行なう(513) ことになる。
り(SIQ) 、またはステップS7で電気錠の施錠出
力が送出されている状態では、防犯監視が行われており
、この状態で侵入センサ(3) が動作すると(511
) 、通信装置(4)が監視センタ側へ侵入発生を知ら
せる(512)ことになり、これにより監視センタの係
員が侵入発生した当該ビルへ緊急出動して侵入者に対す
る処置を行なう(513) ことになる。
また、第4図はアクセスコントロール時のフローチャー
トを示すもので、先ず監視中ランプが消灯している状態
時(51)に、テンキーからアクセスモードの設定人力
(例えば0175*)を行う(S2)ことにより1次の
設定解除入力(S6)があるまでアクセスコントロール
モードに切替り、アクセスモードランプが点灯する(S
3)と共に、電気錠の施錠出力が送出されて施錠制御さ
れる(54、S5)。
トを示すもので、先ず監視中ランプが消灯している状態
時(51)に、テンキーからアクセスモードの設定人力
(例えば0175*)を行う(S2)ことにより1次の
設定解除入力(S6)があるまでアクセスコントロール
モードに切替り、アクセスモードランプが点灯する(S
3)と共に、電気錠の施錠出力が送出されて施錠制御さ
れる(54、S5)。
そして、上述したステップS6のアクセスモードの設定
解除入力があるまでの間、カードがリードされる(S7
)と、許可者のID番号と一致するかが判断され(S8
)、一致時には0にランプが点灯(S9)すると共に、
一定時間電気錠解錠出力の送出によフて電気錠が一定時
間解錠しくS10.5ll) 、これによりこの間に人
がノブを回して部屋の中に入ることができ、ドアはドア
クローザで自動的に閉まる。
解除入力があるまでの間、カードがリードされる(S7
)と、許可者のID番号と一致するかが判断され(S8
)、一致時には0にランプが点灯(S9)すると共に、
一定時間電気錠解錠出力の送出によフて電気錠が一定時
間解錠しくS10.5ll) 、これによりこの間に人
がノブを回して部屋の中に入ることができ、ドアはドア
クローザで自動的に閉まる。
しかして、テンキーからアクセスモードの設定解錠入力
(例えば01754t )を行う(S6)ことによりア
クセスモードランプは消灯しく512) 、電気錠解錠
出力の送出に基いて電気錠は解錠され(513゜514
)、アクセスコントロールモードは終了する。
(例えば01754t )を行う(S6)ことによりア
クセスモードランプは消灯しく512) 、電気錠解錠
出力の送出に基いて電気錠は解錠され(513゜514
)、アクセスコントロールモードは終了する。
なお、この発明は次の態様によっても実施できる。
■防犯監視中はアクセスモードに移行できなくなってい
るが、移行できる様に(アクセスモードを設定されたら
防犯監視を中止する)しても良い。
るが、移行できる様に(アクセスモードを設定されたら
防犯監視を中止する)しても良い。
■アクセスモードへの移行はテンキー人力の他に単なる
0N10FFのスイッチを部屋内に設けても良く、又タ
イムスケジュールで行っても良く、又、ビル管理システ
ムやテレコンで切替える様にしても良い。
0N10FFのスイッチを部屋内に設けても良く、又タ
イムスケジュールで行っても良く、又、ビル管理システ
ムやテレコンで切替える様にしても良い。
■ID判別手段としてカードリーダを使ったが、テンキ
ー、指紋判別、声紋判別、網膜判別を使フても良く、又
その組み合せで10判別をしても良い。
ー、指紋判別、声紋判別、網膜判別を使フても良く、又
その組み合せで10判別をしても良い。
さらに、カードとしては光カード、磁気カード、ICカ
ード、非接触式のカードを使っても良い。
ード、非接触式のカードを使っても良い。
■中から外へ出るのにサムターンを使ったがID判別手
段を使っても良い。
段を使っても良い。
■侵入発生信号は別のビルへ送出したが、同じビルの管
理人室で警報しても良い。
理人室で警報しても良い。
■多くの部屋をコントロールする時はコントローラの上
位にホストコンピュータを設置し、それをマンマシン機
器として使フても良い。
位にホストコンピュータを設置し、それをマンマシン機
器として使フても良い。
■部屋から出る時もID判別手段を使うようにして、I
D判別手段を部屋の内外2ケとしても良い。
D判別手段を部屋の内外2ケとしても良い。
以上のようにこの発明によれば、モード切替手段により
単一のID判別手段を用いてアクセスコントロールシス
テムと防犯システムの両者の機能を営むことができ、ス
ペースの削減を図ることができるとともに、安価なシス
テムを構築できる。
単一のID判別手段を用いてアクセスコントロールシス
テムと防犯システムの両者の機能を営むことができ、ス
ペースの削減を図ることができるとともに、安価なシス
テムを構築できる。
第1図(a)、(b)はこの発明の一実施例を示す構成
図、第2図はその内部及び遠方監視システムの構成図、
第3図と第4図はその動作フローチャートである。 (1)・・・ドア、(2)・・・コントローラ、 (
10)・・・電気錠、(20)・・・カードリーダヘッ
ド(ID判別手段)、(21)・・・表示部、(22)
・・・テンキー(モード切替手段)。 なお、各図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。
図、第2図はその内部及び遠方監視システムの構成図、
第3図と第4図はその動作フローチャートである。 (1)・・・ドア、(2)・・・コントローラ、 (
10)・・・電気錠、(20)・・・カードリーダヘッ
ド(ID判別手段)、(21)・・・表示部、(22)
・・・テンキー(モード切替手段)。 なお、各図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 単一のID判別手段と、このID判別手段を用いて、通
行可否を制御するアクセスコントロールモードと防犯監
視を行う防犯システムモードとを切替えるモード切替手
段とを備えたことを特徴とするセキュリティシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63111304A JP2798249B2 (ja) | 1988-05-07 | 1988-05-07 | セキュリティシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63111304A JP2798249B2 (ja) | 1988-05-07 | 1988-05-07 | セキュリティシステム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01281596A true JPH01281596A (ja) | 1989-11-13 |
| JP2798249B2 JP2798249B2 (ja) | 1998-09-17 |
Family
ID=14557828
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63111304A Expired - Fee Related JP2798249B2 (ja) | 1988-05-07 | 1988-05-07 | セキュリティシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2798249B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60183692A (ja) * | 1984-03-02 | 1985-09-19 | Mitsubishi Electric Corp | 非接触式解錠装置用カ−ド |
| JPS6257885U (ja) * | 1985-09-26 | 1987-04-10 |
-
1988
- 1988-05-07 JP JP63111304A patent/JP2798249B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60183692A (ja) * | 1984-03-02 | 1985-09-19 | Mitsubishi Electric Corp | 非接触式解錠装置用カ−ド |
| JPS6257885U (ja) * | 1985-09-26 | 1987-04-10 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2798249B2 (ja) | 1998-09-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |