JPH01282017A - 自動車用サイドドア - Google Patents
自動車用サイドドアInfo
- Publication number
- JPH01282017A JPH01282017A JP11210688A JP11210688A JPH01282017A JP H01282017 A JPH01282017 A JP H01282017A JP 11210688 A JP11210688 A JP 11210688A JP 11210688 A JP11210688 A JP 11210688A JP H01282017 A JPH01282017 A JP H01282017A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- door mirror
- automobile
- mirror
- corner bracket
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Rear-View Mirror Devices That Are Mounted On The Exterior Of The Vehicle (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
a、 産業上の利用分野
本発明は、ドアミラーが取付けられる自動車用サイドド
アに関する。
アに関する。
b、 従来の技術
従来より、第4図に示すようなフロントサイドドア51
にはドアミラー52が取付けられており、このドアミラ
ー52は一般的にドア本体53の前方上端コーナ部に設
けられたコーナブラケット54に締付固定されることが
多い。このため、コーナブラケット54は、−直線状に
形成されたドア本体53の上縁部たるベルトライン部5
5よりも上方に配置されている。一方、最近のドアミラ
ー52は色調を車体と同一にする場合が多く、これによ
ってドアミラー52を車体の一部として考える傾向にな
ってきている。
にはドアミラー52が取付けられており、このドアミラ
ー52は一般的にドア本体53の前方上端コーナ部に設
けられたコーナブラケット54に締付固定されることが
多い。このため、コーナブラケット54は、−直線状に
形成されたドア本体53の上縁部たるベルトライン部5
5よりも上方に配置されている。一方、最近のドアミラ
ー52は色調を車体と同一にする場合が多く、これによ
ってドアミラー52を車体の一部として考える傾向にな
ってきている。
C0発明が解決しようとする課題
しかしながら、上述した従来の自動車用サイドドアにあ
っては、ドアミラー52を取付けるコーナブラケット5
4がベルトライン部55よりも上方に設けられているの
で、コーナブラケット54によって車体側方の直接視界
が妨げられ、特に車高の高いキャブオーバ型の自動車で
は車体側方の視界を確保する上で好ましくなかった。一
方、ドア本体53の内部には、降ろしたウィンドガラス
56を完全に収納し、かつドアハンドル、ドアロック等
の各種機能部品を取付けることから、ヘルドライン部5
5を必要以上に下方に配置することができない。
っては、ドアミラー52を取付けるコーナブラケット5
4がベルトライン部55よりも上方に設けられているの
で、コーナブラケット54によって車体側方の直接視界
が妨げられ、特に車高の高いキャブオーバ型の自動車で
は車体側方の視界を確保する上で好ましくなかった。一
方、ドア本体53の内部には、降ろしたウィンドガラス
56を完全に収納し、かつドアハンドル、ドアロック等
の各種機能部品を取付けることから、ヘルドライン部5
5を必要以上に下方に配置することができない。
また、ドアミラー52は、フロントボディのボンネット
57やフロントフェンダ58等とは独立した形でデザイ
ンされ取付けられているので、色調を同一にしてもドア
ミラー52と車体とが一体化しているとはいえなかった
。他方、最近の自動車においては、ドアミラー52を取
付けても車体全体のデザインと調和した一体感のある外
観意匠のサイドドア51が望まれている。
57やフロントフェンダ58等とは独立した形でデザイ
ンされ取付けられているので、色調を同一にしてもドア
ミラー52と車体とが一体化しているとはいえなかった
。他方、最近の自動車においては、ドアミラー52を取
付けても車体全体のデザインと調和した一体感のある外
観意匠のサイドドア51が望まれている。
本発明は、このような実状に鑑みてなされたものであっ
て、その目的は、上述の如き欠点を解消し得る自動車用
サイドドアを提供することにある。
て、その目的は、上述の如き欠点を解消し得る自動車用
サイドドアを提供することにある。
d、 課題を解決するための手段
上記従来技術の有する課題を解決するために、本発明に
おいては、アウタパネルおよびインナパネルから成るド
ア本体の前方上端コーナ部にコーナブラケットを設け、
このコーナブラケットにドアミラーを取付けるようにし
た自動車用サイドドアにおいて、前記ドア本体の上縁を
成すヘルドライン部の前後端の間に段差部を設け、この
段差部によって前記へルトライン部の前端部側を後端部
側よりも車体下方に形成し、前記コーナブラケットおよ
びドアミラーを前記ヘルドライン部の前端部に沿って配
置するとともに、前記ドアミラーのフロントボディ側の
基体部面をボンネット又はフロントフェンダのパネル面
に沿って連続一体的に形成している。
おいては、アウタパネルおよびインナパネルから成るド
ア本体の前方上端コーナ部にコーナブラケットを設け、
このコーナブラケットにドアミラーを取付けるようにし
た自動車用サイドドアにおいて、前記ドア本体の上縁を
成すヘルドライン部の前後端の間に段差部を設け、この
段差部によって前記へルトライン部の前端部側を後端部
側よりも車体下方に形成し、前記コーナブラケットおよ
びドアミラーを前記ヘルドライン部の前端部に沿って配
置するとともに、前記ドアミラーのフロントボディ側の
基体部面をボンネット又はフロントフェンダのパネル面
に沿って連続一体的に形成している。
以下、本発明を図示の実施例に基づいて詳細に説明する
。
。
第1図および第2図は本発明の一実施例を示すもので、
図において1は多目的な用途に使用される万能型の自動
車であって、この自動車1の左右両側部にはサツシュ付
サイドドア2が配設されている。サイドドア2は、板金
製のアウタパネルおよびインナパネルから成るドア本体
3と、このドア本体3の上方に形成された窓枠部4とに
よって構成されており、窓枠部4の内側にはウィンドガ
ラス5が昇降自在に配設されている。
図において1は多目的な用途に使用される万能型の自動
車であって、この自動車1の左右両側部にはサツシュ付
サイドドア2が配設されている。サイドドア2は、板金
製のアウタパネルおよびインナパネルから成るドア本体
3と、このドア本体3の上方に形成された窓枠部4とに
よって構成されており、窓枠部4の内側にはウィンドガ
ラス5が昇降自在に配設されている。
上記ドア本体3の上縁はベルトライン部6を構成してお
り、ベルトライン部6の前後端の間には前部がりに傾斜
した段差部7が設けられている。
り、ベルトライン部6の前後端の間には前部がりに傾斜
した段差部7が設けられている。
しかして、ベルトライン部6の前端部6a側は段差部7
によって後端部6b側よりも車体下方に形成され、これ
に伴ってウィンドガラス5の前部がドア本体3の内部に
収納した状態でベルトライン部6の前端部6aよりも上
方へ突出しないように配置形成されている。
によって後端部6b側よりも車体下方に形成され、これ
に伴ってウィンドガラス5の前部がドア本体3の内部に
収納した状態でベルトライン部6の前端部6aよりも上
方へ突出しないように配置形成されている。
一方、上記ドア本体3の前方上端コーナ部には、コーナ
ブラケット8およびドアミラー9がベルトライン部6の
前端部6aに沿って設けられている。
ブラケット8およびドアミラー9がベルトライン部6の
前端部6aに沿って設けられている。
ドアミラー9は、図外のミラーを保持する基体部10を
有し、この基体部10をスクリュなどにてコーナブラケ
ット8に締付固定することにより取付けられている。ま
た、ドアミラー9の基体部10は車体色と同一色に形成
され、かつ基体部10のフロントボディ11側の前面は
車体前方から後方にかけて徐々に車体外方へ向うような
流線形状に形成されている。しかして、ドアミラー9の
基体部lOはエンジンルームを覆うボンネット12のパ
ネル面に沿って連続一体的に接続されている。なお、1
3はフロントフェンダ、14はフロントウィンドガラス
である。
有し、この基体部10をスクリュなどにてコーナブラケ
ット8に締付固定することにより取付けられている。ま
た、ドアミラー9の基体部10は車体色と同一色に形成
され、かつ基体部10のフロントボディ11側の前面は
車体前方から後方にかけて徐々に車体外方へ向うような
流線形状に形成されている。しかして、ドアミラー9の
基体部lOはエンジンルームを覆うボンネット12のパ
ネル面に沿って連続一体的に接続されている。なお、1
3はフロントフェンダ、14はフロントウィンドガラス
である。
このように構成した自動車用サイドドア2によれば、ベ
ルトライン部6の前端部6a側を後端部6b側よりも車
体下方に形成してコーナブラケット8およびドアミラー
9を従来位置よりも前方下位に配置したため、車体の斜
め前方および側方の直接視界とミラー視界(間接後方視
界)が良好になる。
ルトライン部6の前端部6a側を後端部6b側よりも車
体下方に形成してコーナブラケット8およびドアミラー
9を従来位置よりも前方下位に配置したため、車体の斜
め前方および側方の直接視界とミラー視界(間接後方視
界)が良好になる。
またドアミラー9は、従来よりも車体下方に位置するた
め、ボンネット12などのボディライン(キャラクタラ
イン)と連続一体化した外観形状に形成しやすくなり、
車体色と同色にすることによってボデーの一部としての
デザインが可能となる。
め、ボンネット12などのボディライン(キャラクタラ
イン)と連続一体化した外観形状に形成しやすくなり、
車体色と同色にすることによってボデーの一部としての
デザインが可能となる。
さらに、ドアミラー9の基体部10の前面は流線形状に
形成されているため、走行中車体前方からの空気を車体
後方へ円滑に通過させることができるとともに、雨天走
行時にウィンドガラス5に雨滴が付着しにくくなる。
形成されているため、走行中車体前方からの空気を車体
後方へ円滑に通過させることができるとともに、雨天走
行時にウィンドガラス5に雨滴が付着しにくくなる。
以上、本発明の一実施例につき述べたが、本発明は既述
の実施例に限定されるものではなく、本発明の技術的思
想に基づいて各種の変形および変更が可能である。
の実施例に限定されるものではなく、本発明の技術的思
想に基づいて各種の変形および変更が可能である。
例えば、既述の実施例におけるドアミラー9の基体部1
0の前面形状はボンネット12のパネル面に沿って連続
一体的に形成したが、自動車1の型式によっては第3図
に示す如くフロントフェンダ13のパネル面に沿って形
成することも可能である。
0の前面形状はボンネット12のパネル面に沿って連続
一体的に形成したが、自動車1の型式によっては第3図
に示す如くフロントフェンダ13のパネル面に沿って形
成することも可能である。
また、本発明は固定式のドアミラー9に限られず、第3
図に示す可倒式のドアミラー15に適用できることは言
う迄もない。
図に示す可倒式のドアミラー15に適用できることは言
う迄もない。
e、 発明の効果
上述の如く、本発明に係る自動車用サイドドアは、段差
部によってドア本体のベルトライン部の前端部側を後端
部側よりも車体下方に形成し、かつコーナプラケットお
よびドアミラーをベルトライン部の前端部に沿って配置
したので、コーナブラケ・ノドおよびドアミラーを従来
の取付位置よりも前方下位に配置することができ、車体
の斜め前方および側方の直接視界と間接後方視界が良好
になり、視認性の向上が図れる。また本発明のサイドド
アにあっては、ドアミラーをフロントボディと連続一体
化した外観形状に形成しやすくなるので、ドアミラーの
基体部をボンネットやフロントフェンダのパネル面に沿
って形成すると共に車体色と同色にすることにより、ホ
ディ全体と一体感のある外観意匠に設計することができ
、優れたデザインの自動車を提供できる。それに加えて
、ドアミラーの基体部面がフロントボディのパネル面と
連続した形状にて接続されているので車体の空力特性向
上を図ることができる。
部によってドア本体のベルトライン部の前端部側を後端
部側よりも車体下方に形成し、かつコーナプラケットお
よびドアミラーをベルトライン部の前端部に沿って配置
したので、コーナブラケ・ノドおよびドアミラーを従来
の取付位置よりも前方下位に配置することができ、車体
の斜め前方および側方の直接視界と間接後方視界が良好
になり、視認性の向上が図れる。また本発明のサイドド
アにあっては、ドアミラーをフロントボディと連続一体
化した外観形状に形成しやすくなるので、ドアミラーの
基体部をボンネットやフロントフェンダのパネル面に沿
って形成すると共に車体色と同色にすることにより、ホ
ディ全体と一体感のある外観意匠に設計することができ
、優れたデザインの自動車を提供できる。それに加えて
、ドアミラーの基体部面がフロントボディのパネル面と
連続した形状にて接続されているので車体の空力特性向
上を図ることができる。
第1図および第2図は本発明の一実施例を示すものであ
って、第1図は自動車の全体斜視図、第2回は斜め前方
より見たドアミラー付近のサイドドアの斜視図、第3図
は斜め前方より見たドアミラー付近のサイドドアの変形
例を示す斜視図、第4図は従来のサイドドアを備えた自
動車を示す全体斜視図である。 1・・・自動車、 2・・・サイドドア、3
・・・ドア本体、 6・・・ベルトライン部、
6a・・・ベルトライン部の前端部、 6b・・・ヘルドライン部の後端部、 7・・・段差部、 8・・・コーナブラケ・
ノド、9.15・・・ドアミラー、 10・・・基体部
、11・・・フロントボディ、 12・・・ボンネ・ノ
ド、13・・・フロントフェンダ。 特許出願人 鈴木自動車工業株式会社(ほか2名)
って、第1図は自動車の全体斜視図、第2回は斜め前方
より見たドアミラー付近のサイドドアの斜視図、第3図
は斜め前方より見たドアミラー付近のサイドドアの変形
例を示す斜視図、第4図は従来のサイドドアを備えた自
動車を示す全体斜視図である。 1・・・自動車、 2・・・サイドドア、3
・・・ドア本体、 6・・・ベルトライン部、
6a・・・ベルトライン部の前端部、 6b・・・ヘルドライン部の後端部、 7・・・段差部、 8・・・コーナブラケ・
ノド、9.15・・・ドアミラー、 10・・・基体部
、11・・・フロントボディ、 12・・・ボンネ・ノ
ド、13・・・フロントフェンダ。 特許出願人 鈴木自動車工業株式会社(ほか2名)
Claims (1)
- アウタパネルおよびインナパネルから成るドア本体の前
方上端コーナ部にコーナブラケットを設け、このコーナ
ブラケットにドアミラーを取付けるようにした自動車用
サイドドアにおいて、前記ドア本体の上縁を成すベルト
ライン部の前後端の間に段差部を設け、この段差部によ
って前記ベルトライン部の前端部側を後端部側よりも車
体下方に形成し、前記コーナブラケットおよびドアミラ
ーを前記ベルトライン部の前端部に沿って配置するとと
もに、前記ドアミラーのフロントボディ側の基体部面を
ボンネット又はフロントフェンダのパネル面に沿って連
続一体的に形成したことを特徴とする自動車用サイドド
ア。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63112106A JP2865204B2 (ja) | 1988-05-09 | 1988-05-09 | ドアミラーの取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63112106A JP2865204B2 (ja) | 1988-05-09 | 1988-05-09 | ドアミラーの取付構造 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25151997A Division JPH1086753A (ja) | 1997-09-17 | 1997-09-17 | ドアミラーの取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01282017A true JPH01282017A (ja) | 1989-11-13 |
| JP2865204B2 JP2865204B2 (ja) | 1999-03-08 |
Family
ID=14578297
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63112106A Expired - Fee Related JP2865204B2 (ja) | 1988-05-09 | 1988-05-09 | ドアミラーの取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2865204B2 (ja) |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5496850A (en) * | 1978-01-17 | 1979-07-31 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Boiler controller |
| JPS55171614U (ja) * | 1979-05-30 | 1980-12-09 | ||
| JPS6072175A (ja) * | 1983-09-28 | 1985-04-24 | 株式会社日立製作所 | はんだ不要の電線コネクタ |
| JPS60177821A (ja) * | 1984-02-22 | 1985-09-11 | Inoue Japax Res Inc | 放電加工装置 |
| JPS626121U (ja) * | 1985-06-28 | 1987-01-14 | ||
| JPS6284548U (ja) * | 1985-11-18 | 1987-05-29 |
-
1988
- 1988-05-09 JP JP63112106A patent/JP2865204B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5496850A (en) * | 1978-01-17 | 1979-07-31 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Boiler controller |
| JPS55171614U (ja) * | 1979-05-30 | 1980-12-09 | ||
| JPS6072175A (ja) * | 1983-09-28 | 1985-04-24 | 株式会社日立製作所 | はんだ不要の電線コネクタ |
| JPS60177821A (ja) * | 1984-02-22 | 1985-09-11 | Inoue Japax Res Inc | 放電加工装置 |
| JPS626121U (ja) * | 1985-06-28 | 1987-01-14 | ||
| JPS6284548U (ja) * | 1985-11-18 | 1987-05-29 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2865204B2 (ja) | 1999-03-08 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313532 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |