JPH01282301A - 合成吸収剤層を有する高度に吸収性のおむつ - Google Patents
合成吸収剤層を有する高度に吸収性のおむつInfo
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- JPH01282301A JPH01282301A JP63095813A JP9581388A JPH01282301A JP H01282301 A JPH01282301 A JP H01282301A JP 63095813 A JP63095813 A JP 63095813A JP 9581388 A JP9581388 A JP 9581388A JP H01282301 A JPH01282301 A JP H01282301A
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Landscapes
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業 の1
本発明は、使い捨ておむつに関するものである。
−層詳細には、本発明は、従来公知のいずれのものに比
較しても、増加された吸収性を有しているおむつ構造に
関するものである。
較しても、増加された吸収性を有しているおむつ構造に
関するものである。
従m支韮−
使い捨ておむつは、一般的に、現在使用されているよう
な、液体不浸透性の裏打ちシート、又は、外部シートと
、多孔性の頂部シートとの間に挿入された吸収剤層を有
している多層構造のものである。
な、液体不浸透性の裏打ちシート、又は、外部シートと
、多孔性の頂部シートとの間に挿入された吸収剤層を有
している多層構造のものである。
特許文献は、これらのおむつを、実質的に多孔性であり
、完全に、又は、部分的に、ポリオレフィン、レーヨン
、又は、同様のもののようなき成繊維、あるいは、木綿
のような天然繊維から作られた頂部シートを有している
ものとして、これらのおむつを記載している。繊維は、
典型的には、ポリアクリレートのような重合物質の接着
層によって一緒に接合されている。吸収剤層、又は、コ
アは、−飯的に、高度に吸収性の、本質的に親水性の繊
維集合体から構成されているものと記載されており、ま
た、しわくちゃにされたセルローズの詰め物の積層体か
ら成り立っていても良いと記載されている。最後に、裏
打ちシートは、ポリエチレン、ポリプロピレンの薄いプ
ラスチック・フィルム、又は、他の、たわみ可能な、本
質的に水に不浸透である阻止材料から構成されている。
、完全に、又は、部分的に、ポリオレフィン、レーヨン
、又は、同様のもののようなき成繊維、あるいは、木綿
のような天然繊維から作られた頂部シートを有している
ものとして、これらのおむつを記載している。繊維は、
典型的には、ポリアクリレートのような重合物質の接着
層によって一緒に接合されている。吸収剤層、又は、コ
アは、−飯的に、高度に吸収性の、本質的に親水性の繊
維集合体から構成されているものと記載されており、ま
た、しわくちゃにされたセルローズの詰め物の積層体か
ら成り立っていても良いと記載されている。最後に、裏
打ちシートは、ポリエチレン、ポリプロピレンの薄いプ
ラスチック・フィルム、又は、他の、たわみ可能な、本
質的に水に不浸透である阻止材料から構成されている。
一層詳細には、従来公知のおむつ構造における吸収剤層
は、しわくちゃにされたセルローズの詰め物、けば立て
されたセルローズ繊維、又は、水射バルブの多数の層か
ら作られており(後者は、時として、空気フェルトと呼
ばれる)、あるいは、紡績繊維、又は、他の吸収剤材料
から作られている。公知のおむつは、全く満足すること
ができるものであり、また、実際、再使用可能な木綿お
むつに取って代わっているが、まだ、改善の余地が残っ
ている。
は、しわくちゃにされたセルローズの詰め物、けば立て
されたセルローズ繊維、又は、水射バルブの多数の層か
ら作られており(後者は、時として、空気フェルトと呼
ばれる)、あるいは、紡績繊維、又は、他の吸収剤材料
から作られている。公知のおむつは、全く満足すること
ができるものであり、また、実際、再使用可能な木綿お
むつに取って代わっているが、まだ、改善の余地が残っ
ている。
特に、紙庫な、−層吸収性があり、幼児に対して一層気
持ちの良いおむつに対する要求がある。
持ちの良いおむつに対する要求がある。
1984年8月27日付けで米国特許出願第644,4
42号として出願され、「尿収集装置」という名称の本
出願人の先の発明においては(その開示が、本明a書に
参考のために9照されているが)、乾燥した、圧縮され
たセルローズ・スポンジの予定された寸法及び形状の片
が、プラスチック・シート材料がら形成された室の内部
に配置され、この室は、スポンジの乾燥した片よりも、
少なくとも、高さ方向、又は、厚さ方向において、より
大きいが、しがしながら、スポンジの濡れた片よりも、
少なくとも、厚さ方向において、より小さく、これによ
り、スポンジの膨張を制限し、これにより、それが吸収
する液体量を、ある予定された量に制限するようにした
収集装置を開示している。また、室は、側壁の中に、室
から延びているプラスチック・シート材料のせんす状の
パネルの中に形成されている溝と連通している開口を有
しており、講は、装置がおむつ、又は、衣料の他の物体
に取りf寸けられ、パネルを性器に隣接させ、室を分陰
に隣接させて着用された時に、尿を開口に導くように配
置されている。
42号として出願され、「尿収集装置」という名称の本
出願人の先の発明においては(その開示が、本明a書に
参考のために9照されているが)、乾燥した、圧縮され
たセルローズ・スポンジの予定された寸法及び形状の片
が、プラスチック・シート材料がら形成された室の内部
に配置され、この室は、スポンジの乾燥した片よりも、
少なくとも、高さ方向、又は、厚さ方向において、より
大きいが、しがしながら、スポンジの濡れた片よりも、
少なくとも、厚さ方向において、より小さく、これによ
り、スポンジの膨張を制限し、これにより、それが吸収
する液体量を、ある予定された量に制限するようにした
収集装置を開示している。また、室は、側壁の中に、室
から延びているプラスチック・シート材料のせんす状の
パネルの中に形成されている溝と連通している開口を有
しており、講は、装置がおむつ、又は、衣料の他の物体
に取りf寸けられ、パネルを性器に隣接させ、室を分陰
に隣接させて着用された時に、尿を開口に導くように配
置されている。
日が ゛しよ゛と る二 −
上述のことを背景として、従来公知のおむつよりも、よ
り多量の吸収剤がある使い捨ておむつを得ることが、本
発明の一つの目的である。
り多量の吸収剤がある使い捨ておむつを得ることが、本
発明の一つの目的である。
上述の目的を、経済的な様式で達成することが、他の目
的である。
的である。
0 ゛ るための
本発明の一つの特徴によると、本質的におむつの全部を
通して延びている吸収剤材料の少なくとも一つの層から
成り立っており、前記吸収剤層は、第二の吸収剤材料の
広がりにより包囲されている第一の吸収剤材料の島が特
徴となっており、この場合、前記島の単位容積当たりの
液体吸収容量が、前記包囲している広がりのそれよりも
、より大きいような使い捨ておむつが提供される。
通して延びている吸収剤材料の少なくとも一つの層から
成り立っており、前記吸収剤層は、第二の吸収剤材料の
広がりにより包囲されている第一の吸収剤材料の島が特
徴となっており、この場合、前記島の単位容積当たりの
液体吸収容量が、前記包囲している広がりのそれよりも
、より大きいような使い捨ておむつが提供される。
更に、−層特別な観点から、おむつは、着用者に面する
ように意図されている表面を有すると共に全体のおむつ
を本質的に通して延びている吸収剤材料の少なくとも一
つの層を有しており、前記吸収剤層は、第一の吸収剤材
料の島を含んでおり、この場合、前記島材料の単位容積
当たりの液体吸収容量は、前記の包囲している広がりの
それよりも、より大きく、前記島は、おむつが着用され
た時に、前記島を会陰領域の方に延びている着用者の後
部に置くおむつの部分の中に置かれ、また、使い捨てお
むつは、おむつが着用された時に、性器の一般的領域に
重なる部分に重なっている液体不浸透性材料の一つの広
がりを有しており、前記不浸透性材料の広がりは、前記
性器の領域から前記島まで延びていて、尿を前記第二の
吸収剤材料から離れるように反らせると共に前記材料の
島の方へ向くようにし、また、前記不浸透性材料の広が
りは、尿が島材料に近付くことを許すように構成されて
いる。
ように意図されている表面を有すると共に全体のおむつ
を本質的に通して延びている吸収剤材料の少なくとも一
つの層を有しており、前記吸収剤層は、第一の吸収剤材
料の島を含んでおり、この場合、前記島材料の単位容積
当たりの液体吸収容量は、前記の包囲している広がりの
それよりも、より大きく、前記島は、おむつが着用され
た時に、前記島を会陰領域の方に延びている着用者の後
部に置くおむつの部分の中に置かれ、また、使い捨てお
むつは、おむつが着用された時に、性器の一般的領域に
重なる部分に重なっている液体不浸透性材料の一つの広
がりを有しており、前記不浸透性材料の広がりは、前記
性器の領域から前記島まで延びていて、尿を前記第二の
吸収剤材料から離れるように反らせると共に前記材料の
島の方へ向くようにし、また、前記不浸透性材料の広が
りは、尿が島材料に近付くことを許すように構成されて
いる。
え−1−1
以下、本発明を、その実施例を示す添付図面に基づいて
、詳細に説明をする。
、詳細に説明をする。
まず、第1〜3121を参照するが、図には、例として
、本発明の1実施例が示されている。参照数字10は、
一般的に、頂部シート11、吸収剤材料の層12及び裏
打ち13を有しているおむつを現している。通常の粘着
ひも、又は、締め付けひも】4及び15が、おむつlO
の1端に取り付けられて示されている。シート11及び
裏打ちシート13は、現在この目的のために一般的に使
用されている任意の材料から形成されることができる。
、本発明の1実施例が示されている。参照数字10は、
一般的に、頂部シート11、吸収剤材料の層12及び裏
打ち13を有しているおむつを現している。通常の粘着
ひも、又は、締め付けひも】4及び15が、おむつlO
の1端に取り付けられて示されている。シート11及び
裏打ちシート13は、現在この目的のために一般的に使
用されている任意の材料から形成されることができる。
重要な要件は、裏打ちシート13は、液体に対して不浸
透性であるが、頂部シート11は、多孔性であることで
ある。
透性であるが、頂部シート11は、多孔性であることで
ある。
本発明は、主として、吸収剤層12を取り扱っているも
のであり、この吸収剤層12は、ここに記載されている
実施が1においては、第一の吸収剤材料から成る島16
を有しているが、この島16は、他の吸収剤材料の一つ
の広がり17により包囲されている。吸収剤材料17は
、本発明の背景の項の説明の中において、上に列挙され
たもののような、公知の構造の形式の任意のものを採用
することができる。本発明のために、材料17は、第一
の重要性である経済的考慮により選択され、吸収性の考
慮は、はんの二次的に重要性のものである。この結果と
して、島材料16は、着用者から排出された尿の大部分
を吸収することを、意図されているということとなる。
のであり、この吸収剤層12は、ここに記載されている
実施が1においては、第一の吸収剤材料から成る島16
を有しているが、この島16は、他の吸収剤材料の一つ
の広がり17により包囲されている。吸収剤材料17は
、本発明の背景の項の説明の中において、上に列挙され
たもののような、公知の構造の形式の任意のものを採用
することができる。本発明のために、材料17は、第一
の重要性である経済的考慮により選択され、吸収性の考
慮は、はんの二次的に重要性のものである。この結果と
して、島材料16は、着用者から排出された尿の大部分
を吸収することを、意図されているということとなる。
島16の中の材料の量及び性質は、50 cc、の尿の
吸収容量を有することが、現在は推奨される。New
YorkのLong l5land C1tyの^n+
eriean Sponge andChamois
Co、、 Ltd、により供給される 152.41(
6in)の直径の円形の高度に圧縮された1、59 w
A曽(1/16 in )以下の圧縮された厚さを有し
ているセルローズ・スポンジは、少なくとも9.53
+sm (3/8in)の厚さに膨張可能であり、上述
の量の尿を吸収することのできることが発見された。現
時点において考慮されているこのスポンジは、約114
.7cm3(97in″)の圧縮容積を有しており、ま
た、完全に濡らされ、緩められた時は、約573.5
cm)(35in3)の容積に膨張可能である。材料の
島16が、第1及び3図においては、材料17の包囲す
る広がりの中に埋め込まれているものとして現されてい
るが、島16は、若しも、希望されるならば、第5図に
示されるように、材料17の表面の上に°置かれること
もできる。
吸収容量を有することが、現在は推奨される。New
YorkのLong l5land C1tyの^n+
eriean Sponge andChamois
Co、、 Ltd、により供給される 152.41(
6in)の直径の円形の高度に圧縮された1、59 w
A曽(1/16 in )以下の圧縮された厚さを有し
ているセルローズ・スポンジは、少なくとも9.53
+sm (3/8in)の厚さに膨張可能であり、上述
の量の尿を吸収することのできることが発見された。現
時点において考慮されているこのスポンジは、約114
.7cm3(97in″)の圧縮容積を有しており、ま
た、完全に濡らされ、緩められた時は、約573.5
cm)(35in3)の容積に膨張可能である。材料の
島16が、第1及び3図においては、材料17の包囲す
る広がりの中に埋め込まれているものとして現されてい
るが、島16は、若しも、希望されるならば、第5図に
示されるように、材料17の表面の上に°置かれること
もできる。
更に、島16の輪郭は、第2図に示される円形構造に限
定されること無く、はぼ101.6階陪X 101.6
Illm(4”×42)の長方形のような適当な形状
、あるいは、第5図に示されるような、長方形の台形の
形状を取ることもできる。
定されること無く、はぼ101.6階陪X 101.6
Illm(4”×42)の長方形のような適当な形状
、あるいは、第5図に示されるような、長方形の台形の
形状を取ることもできる。
次ぎに、第1〜3図を参照するが、材料16の島が。
おむつ10が着用された時に、前記島16を、着用者の
会陰領域の方へ延びている後部に置く、おむつ10の部
分の中に置かれていることが見られる。尿を、おむつ1
0の一般的な広がりを通して延びている吸収剤材料1フ
から離れるように反らせ、島の材fE116の方に向け
る目的のために、おむつ10が着用された時に、性器の
一般的な領域に重なる、吸収剤材料の広がりの部分に重
なっている不浸透性材料の広がりが、設けられている。
会陰領域の方へ延びている後部に置く、おむつ10の部
分の中に置かれていることが見られる。尿を、おむつ1
0の一般的な広がりを通して延びている吸収剤材料1フ
から離れるように反らせ、島の材fE116の方に向け
る目的のために、おむつ10が着用された時に、性器の
一般的な領域に重なる、吸収剤材料の広がりの部分に重
なっている不浸透性材料の広がりが、設けられている。
本実施例においては、この不浸透の材料の広がりは、パ
ネル18がら成り立っており、このパネル18は、尿を
それに沿って導くための溝19を含んでいるものとして
示されている。
ネル18がら成り立っており、このパネル18は、尿を
それに沿って導くための溝19を含んでいるものとして
示されている。
パネル18は、せんす状として示されており、また、塩
化ビニル樹脂の薄いフィルム又はシートから形成される
ことができる。
化ビニル樹脂の薄いフィルム又はシートから形成される
ことができる。
第2図に示されるように、パネル18は、その腹部分に
おいて、頂部シート11の中のスリット21を貫いて延
びており、この場合、それは、島16に重なっている一
般的に長方形状の輪郭を取っている。パネル18の長方
形状の広がりは、一般的に、参照数字22により現され
ており、また、第3図に最善に見られるように、清19
の底の長平方向の延長を構成しているくぼされた領域2
3を有している。このくぼされた領域23は、側壁24
及び包囲するフランジ25と共に長方形状部分に対して
構造的強度を与え、その底は、26及び27において切
り取られており、尿が島16の材料に近行くことを許す
。
おいて、頂部シート11の中のスリット21を貫いて延
びており、この場合、それは、島16に重なっている一
般的に長方形状の輪郭を取っている。パネル18の長方
形状の広がりは、一般的に、参照数字22により現され
ており、また、第3図に最善に見られるように、清19
の底の長平方向の延長を構成しているくぼされた領域2
3を有している。このくぼされた領域23は、側壁24
及び包囲するフランジ25と共に長方形状部分に対して
構造的強度を与え、その底は、26及び27において切
り取られており、尿が島16の材料に近行くことを許す
。
パネル18及び長方形状の延長部22の構造の一層の詳
細のために、前記の本出願人の前の特許出願を参照する
ことができるが、その出願においては、せんす形状のパ
ネル部分が、構造において同様であり、また−1長方形
状の延長部分は、前の出願においては、くぼされた部分
の底が、連続的であり、その中には、この延長された部
分が、重なっているカバーと共に収集する尿のための容
器として役立つことができるように、穴、又は、開口が
無い点において相違している。
細のために、前記の本出願人の前の特許出願を参照する
ことができるが、その出願においては、せんす形状のパ
ネル部分が、構造において同様であり、また−1長方形
状の延長部分は、前の出願においては、くぼされた部分
の底が、連続的であり、その中には、この延長された部
分が、重なっているカバーと共に収集する尿のための容
器として役立つことができるように、穴、又は、開口が
無い点において相違している。
図面には示されていないが、挿入されたパネル構造物1
8は、おむつ10の頂部シート11に関して、せんす形
状の部分18の下部の接着ストリップにより、所定の位
置に固着されることもできる。
8は、おむつ10の頂部シート11に関して、せんす形
状の部分18の下部の接着ストリップにより、所定の位
置に固着されることもできる。
第1〜3図の実施例に示されるように、別個のパネル1
8を使用する代わりに、頂部シート11の上の不浸透障
壁が、第4図に示されるように、領域30の内部に、多
孔性の頂部シート11の細孔をシールすることが可能で
ある被覆材料を施すことにより、与えられることもでき
る。任意の適当な生物学的に安全な材料が、この目的の
ために使用されることができる。例えば、被覆は、メチ
ル・エチル・ケトン、又は、テトラハイドロフラン溶媒
の中の塩化ビニル溶液を施すことにより、作られること
もできる。他の材料の例は、ポリウレタン・エラストマ
及びポリスチレンとポリイソブチレン・エラストマとの
共重き体である。材料は、任意の公知のスプレー技術、
又は、他の被覆手段により施されることができる。
8を使用する代わりに、頂部シート11の上の不浸透障
壁が、第4図に示されるように、領域30の内部に、多
孔性の頂部シート11の細孔をシールすることが可能で
ある被覆材料を施すことにより、与えられることもでき
る。任意の適当な生物学的に安全な材料が、この目的の
ために使用されることができる。例えば、被覆は、メチ
ル・エチル・ケトン、又は、テトラハイドロフラン溶媒
の中の塩化ビニル溶液を施すことにより、作られること
もできる。他の材料の例は、ポリウレタン・エラストマ
及びポリスチレンとポリイソブチレン・エラストマとの
共重き体である。材料は、任意の公知のスプレー技術、
又は、他の被覆手段により施されることができる。
第4(2Iに示されるように、被覆30は、一般的に、
輪郭が台形であり、また、おむつの−最的に中央の点3
1と、おむつが着用された時に、性器領域の上部である
点32との間を延びている。若しも、頂部シート11が
、第5図に示されるように、折り返されると、頂部シー
ト11の直下の、本質的に、被覆30の端部31の箇所
には、前に述べられた圧縮されたセルローズ・スポンジ
のような高度に吸収性の材料の島34の上縁33が出会
わされる。この実施例においては、島34は、第1〜3
図の実施例に関して述べられた材料17と同様な一層月
並みな吸収剤材料の層35の上表面に積層されて示され
ている。吸収剤層35の下部には、液体不浸透性材料の
通常の裏打ちシート13がある。
輪郭が台形であり、また、おむつの−最的に中央の点3
1と、おむつが着用された時に、性器領域の上部である
点32との間を延びている。若しも、頂部シート11が
、第5図に示されるように、折り返されると、頂部シー
ト11の直下の、本質的に、被覆30の端部31の箇所
には、前に述べられた圧縮されたセルローズ・スポンジ
のような高度に吸収性の材料の島34の上縁33が出会
わされる。この実施例においては、島34は、第1〜3
図の実施例に関して述べられた材料17と同様な一層月
並みな吸収剤材料の層35の上表面に積層されて示され
ている。吸収剤層35の下部には、液体不浸透性材料の
通常の裏打ちシート13がある。
島34の縁33は、被覆層30の端部のわずかに下に横
たわるために、おむつの前縁36の方へ一層延びること
が、望ましいかも知れない。
たわるために、おむつの前縁36の方へ一層延びること
が、望ましいかも知れない。
第4図に示されるように、頂部シート11の外部の上に
、被覆層30を置く代わりに、この層30は、頂部シー
ト11の下側の外部の上に置かれることもできく図示さ
れていない)、あるいは、第6図に示されるように、層
30は、吸収剤層35の上に直接的に置がれることもで
きるが、これが、同図には、参照数字4゜により現され
ている。すべての他の点においては、第6図の実施例は
、第4及び5図のそれと同様であって良い。
、被覆層30を置く代わりに、この層30は、頂部シー
ト11の下側の外部の上に置かれることもできく図示さ
れていない)、あるいは、第6図に示されるように、層
30は、吸収剤層35の上に直接的に置がれることもで
きるが、これが、同図には、参照数字4゜により現され
ている。すべての他の点においては、第6図の実施例は
、第4及び5図のそれと同様であって良い。
熱論、第4〜6図の実施例に示される島34は、台形状
の輪郭と異なった形状とされることもでき、また、包囲
する吸収剤材料35の上に積層されること無く、その中
に埋め込まれることもできることを理解されたい。
の輪郭と異なった形状とされることもでき、また、包囲
する吸収剤材料35の上に積層されること無く、その中
に埋め込まれることもできることを理解されたい。
前述の説明を通して、島材料は、圧縮されたセルロース
・スポンジから成り立っているものと説明をした。この
材料の一つの利点は、スポンジを濡らすと、スポンジは
急速に膨張する傾向となり、それと接触しているどのよ
うな液体をも急速に吸収するために吸引することにある
。このようにして、ズボンダは、液体不浸透性材↑−1
のパネルにより、それに向けられた尿、又は、おむつの
重なっている多孔性の頂部シートを経て直接的にそれに
到達することがある尿を捕らえる傾向がある。明らかに
、本発明は、圧縮されたセルローズ・スポンジに限定さ
れるものでは無く、シかしながら、同様な、又は、−層
温れた液体吸収特性を有している任意の優れた吸収剤材
料の使用に拡張されることができるものである。
・スポンジから成り立っているものと説明をした。この
材料の一つの利点は、スポンジを濡らすと、スポンジは
急速に膨張する傾向となり、それと接触しているどのよ
うな液体をも急速に吸収するために吸引することにある
。このようにして、ズボンダは、液体不浸透性材↑−1
のパネルにより、それに向けられた尿、又は、おむつの
重なっている多孔性の頂部シートを経て直接的にそれに
到達することがある尿を捕らえる傾向がある。明らかに
、本発明は、圧縮されたセルローズ・スポンジに限定さ
れるものでは無く、シかしながら、同様な、又は、−層
温れた液体吸収特性を有している任意の優れた吸収剤材
料の使用に拡張されることができるものである。
以上、現時点において推奨される実施例を参照して本発
明の詳細な説明したが、当業者には、構造に多くの変更
が、本発明の要旨から離れること無しに、なされること
のできることは、明らかなところである。
明の詳細な説明したが、当業者には、構造に多くの変更
が、本発明の要旨から離れること無しに、なされること
のできることは、明らかなところである。
光訓しと処芽−
本発明は、上記のような構成及びf+8−用を有してい
るので、従来公知のものよりも、より吸収性であると共
に紙庫である使い捨ておむつを提供するものである。
るので、従来公知のものよりも、より吸収性であると共
に紙庫である使い捨ておむつを提供するものである。
第1図は、本発明を実施したおむつの頂部シート側の斜
視図、第2図は、第1図と同様であるが、内部構造の詳
細を現1すために一部を破断して示す斜視図、第3図は
、第2図の線3−3による横断面図、第4図は、第1図
と同様であるが、本発明の変形実施例を示す斜視図、第
5[2ffは、第4[2Iと同様であるが、内部構造を
現すために、頂部シートを部分的に巻き戻して示す斜視
図、第6図は、第5図と同様であるが、その変形を示す
斜視図である。 なお、全図面を通して、同じ、又は、類似の部品を現す
ために、同一の参照数字が使用されている。 10・・・おむつ、11・・・頂部シート、12・・・
吸収剤材料、13・・・裏打ち、16.34・・・第一
の吸収剤材料(島)、17・・・第二の吸収剤材料、1
8・・・パネル、19・溝、30.40・・・被覆、3
5・・・吸収剤材料。
視図、第2図は、第1図と同様であるが、内部構造の詳
細を現1すために一部を破断して示す斜視図、第3図は
、第2図の線3−3による横断面図、第4図は、第1図
と同様であるが、本発明の変形実施例を示す斜視図、第
5[2ffは、第4[2Iと同様であるが、内部構造を
現すために、頂部シートを部分的に巻き戻して示す斜視
図、第6図は、第5図と同様であるが、その変形を示す
斜視図である。 なお、全図面を通して、同じ、又は、類似の部品を現す
ために、同一の参照数字が使用されている。 10・・・おむつ、11・・・頂部シート、12・・・
吸収剤材料、13・・・裏打ち、16.34・・・第一
の吸収剤材料(島)、17・・・第二の吸収剤材料、1
8・・・パネル、19・溝、30.40・・・被覆、3
5・・・吸収剤材料。
Claims (22)
- 1.使い捨ておむつにおいて、着用者に面するように意
図された表面を有すると共に本質的に全部のおむつ通し
て延びている少なくとも1個の吸収剤材料の広がりから
成り立っており、前記吸収剤材料の広がりは、少なくと
も前記表面に対して平行の方向において第二の吸収剤材
料の広がりによって包囲されている第一の吸収剤材料の
広がりの島を含んでおり、その場合、前記島材料の単位
容積当たりの液体吸収容量は、前記包囲する広がりのそ
れよりも、より大きく、また、前記島は、おむつが着用
された時に、前記島を着用者の会陰領域に向かっている
後部に置くおむつの部分の中に置かれており、更に、使
い捨ておむつは、それが着用された時に、前記第二の吸
収剤の広がりの、性器の一般的領域に重なる部分に重な
る液体不浸透性材料の一つの広がりを有しており、前記
液体不浸透性材料の広がりは、前記性器領域から前記島
まで延びていて、尿を前記第二の吸収剤材料から離れる
ように反らせると共に前記材料の島に向けるようにし、
また、前記不浸透性材料の広がりは、尿が前記島材料へ
近付くことを許すように構成されていることを特徴とす
る使い捨ておむつ。 - 2.前記第一の吸収剤材料が、少なくとも80.65c
m^2(12.5in^2)の表面積を有している請求
項1記載の使い捨ておむつ。 - 3.前記第一の吸収剤材料が、少なくとも50c.c.
の尿を吸収する容量を有している請求項2記載の使い捨
ておむつ。 - 4.前記島が、高度に圧縮されたセルローズ・スポンジ
の本体から成り立っており、このスポンジは、液体が存
在すると速やかに膨張し、これにより、前記液体を急速
に吸収する吸引を行うようにする請求項2記載の使い捨
ておむつ。 - 5.前記圧縮されたスポンジの本体が、約114.7c
m^3(7in^3)の圧縮容積を有しており、また、
完全に濡らされ、緩められた時に、約573.5cm^
3(35in^3)の容積まで膨張可能である請求項3
記載の使い捨ておむつ。 - 6.前記第二の吸収剤材料が、着用者に面するように意
図されている表面を有しており、また、前記材料の島が
、前記第二の吸収剤材料の前記表面に積層された層の形
状である請求項1記載の使い捨ておむつ。 - 7.使い捨ておむつにおいて、着用者に面するように意
図されている表面を有すると共に本質的に全体のおむつ
を通して延びている吸収剤材料の少なくとも一つの層を
有しており、前記吸収剤材料の層は、第二の吸収剤材料
の広がりによって包囲された第一の吸収剤材料の島を含
んでおり、その場合、前記第一の吸収材料の島の材料の
単位容積当たりの液体吸収容量は、前記包囲する第二の
吸収剤材料の広がりのそれよりも、より大きく、また、
前記島は、おむつが着用された時に、前記島を着用者の
会陰領域に向かって延びている後部に置くおむつの部分
の中に置かれており、更に、使い捨ておむつは、おむつ
が着用された時に、前記第二の吸収剤材料の広がりの、
性器の一般的領域に重なる部分に重なる、液体不浸透性
材料の一つの広がりを有しており、前記液体不浸透性材
料の広がりは、前記性器領域から、前記島まで延びてい
て、尿を前記第二の吸収剤材料から離れるように反らせ
ると共に前記島の方に向けるようになっていることを特
徴とする使い捨ておむつ。 - 8.前記液体不浸透性材料の広がりが、尿をそれに沿っ
て案内するための少なくとも1個の溝を含んでいる液体
不浸透性材料のパネルから成り立っている請求項7記載
の使い捨ておむつ。 - 9.前記おむつが、着用者から離れるように向いて着用
されるように意図されている前記吸収剤材料の層の側に
積層された液体不浸透性の裏打ちと、前記吸収剤材料の
層の反対側に積層された液体浸透性頂部シートとを含ん
でおり、前記パネルは前記頂部シートの露出面に固着さ
れていることを特徴とする請求項8記載の使い捨ておむ
つ。 - 10.前記おむつが、前記吸収剤材料の層の、着用者か
ら離れて面して着用されるように意図されている側に積
層された液体不浸透性の裏打ちシートと、前記吸収剤材
料の層と反対側に積層された液体浸透性の頂部シートと
を含んでおり、前記液体不浸透性材料の広がりが、前記
頂部シートの表面の上の液体不浸透性材料の被覆から成
り立っていることを特徴とする請求項7記載の使い捨て
おむつ。 - 11.前記おむつが、前記吸収剤材科の層の、着用者か
ら離れるように面して着用されることを意図されている
側に積層された液体不浸透性の裏打ちシートと、前記吸
収剤材料の層の反対側に積層された液体浸透性の頂部シ
ートとを含んでおり、前記液体不浸透性材料の広がりは
、前記吸収剤材料の層の前記反対側の上で且つ前記頂部
シートの下部の液体不浸透性材料の被覆層から成り立っ
ていることを特徴とする請求項7記載の使い捨ておむつ
。 - 12.前記第二の吸収剤材料の広がりが、高度に吸収性
の本質的に親水性の繊維集合体の不織布の詰め物から成
り立つている請求項9、10又は11記載の使い捨てお
むつ。 - 13.液体不浸透性の裏打ちシート、吸収剤コア、液体
浸透性の頂部シートの積層組立体から成り立っている使
い捨ておむつにおいて、着用された時に、前記液体浸透
性の頂部シートの、前記おむつのまたから、前部頂部縁
に向かって、性器の領域に重なるように十分な距離を延
びると共に尿を反らし且つまたの領域の方へ向けるのに
十分な幅の領域が、液体不浸透性の障壁を設けられてお
り、また、吸収剤コアは、前記障壁がまた領域内におい
てほぼ終わる場所から始まり、反対方向に後部頂部縁の
途中まで延びている区域の上を延びており、更に、前記
吸収剤コアは、前記コアの残部よりも、より大きな吸収
性を有していることを特徴とする使い捨ておむつ。 - 14.前記より大きな吸収性の領域が、高度に圧縮され
たセルローズ・スポンジの本体によって設けられており
、このスポンジは、液体の存在において急速に膨脹し、
これにより、前記液体を迅速に吸収するための吸引を行
うようにする請求項13記載の使い捨ておむつ。 - 15.前記障壁が、液体不浸透性材料のパネルから成り
立っており、このパネルは、それに沿って尿を案内する
ための少なくとも1個の溝を含んでおり、また、前記パ
ネルは、前記頂部シートの露出面に固着されている請求
項13記載の使い捨ておむつ。 - 16.前記障壁が、前記頂部シートに面している前記吸
収剤コアの上の液体不浸透性材料の被覆層から成り立っ
ている請求項13記載の使い捨ておむつ。 - 17.前記障壁が、前記頂部シートの表面の上の液体不
浸透性材料の被覆層から成り立っている請求項13又は
14記載の使い捨ておむつ。 - 18.使い捨ておむつにおいて、着用者に面するように
意図されている表面を有すると共に本質的に全体のおむ
つを通して延びている吸収剤材料の少なくとも一つの広
がりを有しており、前記吸収剤材料の広がりは、前記表
面に対して少なくとも平行な方向において、追加の吸収
剤材料の一つの広がりにより包囲されている吸収剤材料
の中心決めされた領域を含んでおり、この場合、前記領
域の単位容積当たりの液体吸収容量は、前記包囲する広
がりのそれよりも、より大きく、前記領域は、おむつが
着用された時に、前記領域を着用者の会陰領域の方に延
びている後部に置くおむつの部分の中に置かれており、
また、おむつが着用された時に、性器の一般的領域に重
なる前記追加の吸収剤材料の広がりの部分に重なってい
る不浸透剤材料の一つの広がりを含んでおり、前記不浸
透材料の広がりは、少なくとも、前記性器領域から、前
記島まで延びており、尿を前記追加の吸収剤材料から離
れるように反らすと共に前記領域の方へ向けるようにし
、前記不浸透性の吸収剤材料の広がりは、尿が前記吸収
剤材料の区域に近付くことを許すようにしたことを特徴
とする使い捨ておむつ。 - 19.前記吸収剤材料の前記区域が、少なくとも80.
6cm^2(12.5in^2)の表面面積を有してい
る請求項18記載の使い捨ておむつ。 - 20.前記吸収剤材料の区域が、少なくとも50c.c
.の尿を吸収するための容量を有している請求項18記
載の使い捨ておむつ。 - 21.使い捨ておむつにおいて、着用者に面するように
意図されていると共に本質的に全体のおむつに渡って延
びている吸収剤材料の少なくとも一つの層を有しており
、前記吸収剤材料の層は、第二の吸収剤材料の一つの広
がりにより包囲された第一の吸収剤材料の島を含んでお
り、この場合、前記島材料の単位容積当たりの液体吸収
容量は、前記包囲する広がりのそれよりもより大きく、
前記島は、おむつが着用された時に、前記島を着用者の
会陰領域の方へ延びている後部に置くおむつの部分に置
かれており、更に、使い捨ておむつは、おむつが着用さ
れた時に、性器の一般的な領域に重なる前記第二の吸収
剤材料の部分に重なる不浸透性の吸収剤材料の一つの広
がりを有しており、前記不浸透性の吸収剤材料の広がり
は、前記性器領域から、前記島まで延びており、尿を前
記第二の吸収剤材料から離れるように反らせると共に前
記島材料の方に向けるようにし、また、前記不浸透性の
吸収剤材料の広がりは、尿が前記島材料に近付くことを
許すように構成されていることを特徴とする使い捨てお
むつ。 - 22.前記おむつが、前記吸収剤材料の層の着用者から
離れて面するように意図されている側に積層された液体
不浸透性の裏打ちシートと、前記吸収剤材料の層の反対
側に積層された液体浸透性の頂部シートとを含んでおり
、前記不浸透性の吸収剤材料の広がりは、前記頂部シー
トの表面の上の液体不浸透性の材料の被覆層から成り立
つことを特徴としている請求項21記載の使い捨ておむ
つ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63095813A JPH01282301A (ja) | 1988-04-20 | 1988-04-20 | 合成吸収剤層を有する高度に吸収性のおむつ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63095813A JPH01282301A (ja) | 1988-04-20 | 1988-04-20 | 合成吸収剤層を有する高度に吸収性のおむつ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01282301A true JPH01282301A (ja) | 1989-11-14 |
Family
ID=14147866
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63095813A Pending JPH01282301A (ja) | 1988-04-20 | 1988-04-20 | 合成吸収剤層を有する高度に吸収性のおむつ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01282301A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0339032U (ja) * | 1989-08-24 | 1991-04-16 | ||
| CN103200915A (zh) * | 2010-11-19 | 2013-07-10 | 尤妮佳股份有限公司 | 吸收性物品 |
| CN103221011A (zh) * | 2010-11-19 | 2013-07-24 | 尤妮佳股份有限公司 | 吸湿物品 |
| JP2013144153A (ja) * | 2013-03-27 | 2013-07-25 | Daio Paper Corp | 吸収体物品 |
| CN103764085A (zh) * | 2011-09-07 | 2014-04-30 | 尤妮佳股份有限公司 | 一次性穿戴产品 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63109859A (ja) * | 1986-07-18 | 1988-05-14 | ザ、プロクタ−、エンド、ギャンブル、カンパニ− | 低い密度と低い坪量の獲得帯を有する高密度吸収性部材 |
-
1988
- 1988-04-20 JP JP63095813A patent/JPH01282301A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63109859A (ja) * | 1986-07-18 | 1988-05-14 | ザ、プロクタ−、エンド、ギャンブル、カンパニ− | 低い密度と低い坪量の獲得帯を有する高密度吸収性部材 |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0339032U (ja) * | 1989-08-24 | 1991-04-16 | ||
| CN103200915A (zh) * | 2010-11-19 | 2013-07-10 | 尤妮佳股份有限公司 | 吸收性物品 |
| CN103221011A (zh) * | 2010-11-19 | 2013-07-24 | 尤妮佳股份有限公司 | 吸湿物品 |
| US9035127B2 (en) | 2010-11-19 | 2015-05-19 | Unicharm Corporation | Absorbent article |
| US9700464B2 (en) | 2010-11-19 | 2017-07-11 | Unicharm Corporation | Absorbent article |
| CN103764085A (zh) * | 2011-09-07 | 2014-04-30 | 尤妮佳股份有限公司 | 一次性穿戴产品 |
| US9801764B2 (en) | 2011-09-07 | 2017-10-31 | Unicharm Corporation | Disposable wearing article with curving unit |
| JP2013144153A (ja) * | 2013-03-27 | 2013-07-25 | Daio Paper Corp | 吸収体物品 |
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