JPH01282687A - 神経回路網型パターン識別装置 - Google Patents

神経回路網型パターン識別装置

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JPH01282687A
JPH01282687A JP63113747A JP11374788A JPH01282687A JP H01282687 A JPH01282687 A JP H01282687A JP 63113747 A JP63113747 A JP 63113747A JP 11374788 A JP11374788 A JP 11374788A JP H01282687 A JPH01282687 A JP H01282687A
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JP
Japan
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pattern
output
unit
input
time
Prior art date
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Pending
Application number
JP63113747A
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English (en)
Inventor
Tadashi Uchiyama
匡 内山
Katsunori Shimohara
勝憲 下原
Yukio Tokunaga
徳永 幸生
Takanari Endo
遠藤 隆也
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NTT Inc
Original Assignee
Nippon Telegraph and Telephone Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、神経回路網型パターン識別装置に関し、特に
時間的に変化する入力パターン(基本パターン)とそれ
らに対応した各時刻において望ましい出力(期待値)と
を与えるだけで、多様に変形した時系列パターンの入力
に対し、所期の値を出力するように、自動的に学習する
パターン認識装置に関するものである。
〔従来の技術〕
最近、神経回路網型にニューラル・ネット)のパターン
識別装置が開発されている(例えば、r日経エレクトロ
ニクス、1988.4月18日(No、445) pp
106〜107参照)。上記文献によれば、ニューラル
・ネットは3層構造であって、そのうち出カニニットは
4個、中間ユニットは1〜8個、入カニニットは64個
ないし256個である。64ドツト×63ドツトの手書
き漢字は、8X8のメツシュに分けられ、これらの各領
域の密度を計算して、二ューラル・ネットに入力されて
いる。ここでは。
学習アルゴリズムの基本をパックプロパゲーションによ
っている。そして、中間ユニットの数を多くした場合に
1例外パターンの学習効果が向上するようである。
第7図は、従来の3層構造のニューラル・ネットの構成
図であり、第6図は、第7図のネットを構成するユニッ
トの構造図である。
ユニットは、他のユニットからの出力を受ける部分1と
、入力を一定の規則により変換す色部分2と、結果を出
力する部分3とから構成されている。なお、他のユニッ
トからの出力を受ける部分1には、他ユニットとの結合
部4が付加され、その結合部4はそれぞれ可変の重みW
ijを持っている。あるユニットが複数のユニットから
入力を受げたとき、その出力と重みの荷重総和が入力値
となる。すなわち、入力値net□は1次式で求められ
る。
net□=ΣWij・Oj ・・・・・・・・・ (1
)ここで、Ojは他ユニットjの出力、Wijは他ユニ
ットjと当該ユニットiとの結合による重み係数である
またこのユニットiの出力0.は、入力値netlを関
数fに適用して、例えば下式で表わされる。
上式(2)では、 sigmoid関数を用いたが、そ
の他にもステップ関数、折線関数等の非線型の飽和形関
数であれば差し支えない。また、式(2)でneJに閾
値θを加えて1次式(3)を用いてもよい。
fよ=□・・・・・・・ (3) 1  + 、−(nttt+θl) 第7図のニューラル・ネットにおいては、第6図の結合
部4.入力部1.変換部2.および出力部3からなる1
つのユニットを○印で表ねしている。ここでは、ニュー
ラル・ネットは入力層、中間層および出力層からなり、
各方向に各ユニットが結合されている。
入力層の各ユニットに入力データ(ここでは、みカバタ
ーン)を与えた場合、このデータは各ユニットで変換さ
れて中間層に伝わり、最後に出力層から出力される。実
際の出力パターンと望ましい出力パターン(期待値)と
を比べて、その差を減少するように、各ユニットの結合
部4の重みwijを変えるのである。
学習のアルゴリズムとして代表的な逆伝搬法(パックプ
ロパゲーション)とは、入力パターンを与えたときの実
際の出力値と望ましい出力値の差が小さくなるように1
重みWjjを変化させる手順を、出力層から中間層、中
間層から入力層に順次移して行うのである。そして、こ
の手順を繰り返すことにより、入力データに対して正し
い出力データが得られるように、重みを収束していく。
学習アルゴリズムの逆伝搬法では、先ず入力層の各ユニ
ットに入力データを与える。これらの信号は、各ユニッ
トで変換され、中間層に伝わり最後に出力層から出力さ
れる。その出力値と望まして出力値(教師データまたは
期待値)と比べて、その差を減らすようにコネクション
の重みWを変える。
あるパターンpを与えたとき、実際の出力値(OP J
 )と望ましい出力値(tFJ)の差を、次式(4)で
評価する。
学習は、この差が小さくなるように重みWを変化させる
。pを与えた時のWJiの変化量は、次式%式% ここで、OPiはユニットiからユニットjへの入力値
、δP4はユニットjが出カニニットかあるいは中間ユ
ニットかで異なる。
出カニニットの場合には、次式(6)となる。
δpi=ctpa   0pJ)f J’  (net
pJ)’  H+  46)また、中間ユニットの場合
には1次式(7)となる。
δpj” f J’  (nejp7)Σδ、、w、、
・ −・ −(7)ΔWの計算は、出力層のユニットか
ら始めて中間層に移り、最後に入力層までさかのぼる。
学習用のデータを入力し、その結果を出力する。
結果の誤差を減らすようにコネクションの重みを変える
。これを繰り返すことにより、入力に対して正しい出力
を与えるように重みを収束していく。
〔発明が解決しようとする課題〕
このようなパターン処理方式は、静的なパターン処理を
行うためのものであって、時系列パターン処理を行うに
は、低次のマルコフチエインを仮定して、その次数分の
入カニニットを準備する方法が提案されている。しかし
、上記の方法でも、基本的には静的なパターン処理を行
っているという問題がある。動的なパターン処理を行う
必要があるという課題がある。
本発明の目的は、このような従来の課題を解決し1時間
とともに変化するパターンを識別することができるよう
にして、動的な時系列パターンの認識が可能な神経回路
網型パターン識別装置を提供することにある6 〔課題を解決するための手段〕 上記目的を達成するため、本発明の神経回路網型パター
ン識別装置は、それぞれ複数のユニットを結合して、入
力層、中間層および出力層の3層から構成される神経回
路網を備えた神経回路網型パターン識別装置において、
識別されるべき入力パターンを順次呈示する第1の手段
と、当該時刻に出力されるべき期待パターンを順次呈示
する第2の手段と、上記第1の手段により呈示された入
力パターンから出力パターンを計算する第3の手段と、
該出力パターンを1単位時間だけ保持する第4の手段と
、該出力パターンと上記期待パターンの差を計算する第
5の手段と、上記第4の手段に保持されている1単位時
間前の出力を用いて神経回路網の動作を制御する第6の
手段と、該第6の手段に与えるための網制御情報を演算
し、該網制御情報を記憶する第7の手段とを有すること
に特徴がある。具体的には、次の(i)〜(jii )
の3つの例がある。
(i)上記神経回路網の動作を制御する第6の手段とし
て、入力層と中間層の洛ユニット間結合の重みと、中間
層と出力層の各ユニット間結合の重みとを、第4の手段
に保持されている1単位時間前の出力の線形結合で決定
する手段を用い、かつ上記網制御情報を演算・記憶する
第7の手段として、当該時刻における期待パターンと実
際の出力パターンとの差から新しい線形結合係数を決定
して、該線形結合係数を記憶する手段を用いる第1の実
施例、(if)上記神経回路網の動作を制御する第6の
手段として、入力層、中間層および出力層の各ユニット
の出力関数の閾値を、第4の手段に保持されている1単
位時間前の出力の線形結合で決定する手段を用い、かつ
上記網制御情報を演算・記憶する第7の手段として、当
該時刻における期待パターンと実際の出力パターンの差
から新しい線形結合係数を決定し、該線形結合係数を記
憶する手段を用いる第2の実施例、および (市)上記神経回路網の動作を制御する第6の手段とし
て、上記各ユニット間結合の重みを決定する手段と、上
記各ユニットの出力関数の閾値を決定する手段とを用い
、かつ上記網制御情報を演算・記憶する第7の手段とし
て、上記重みの線形結合係数を決定し、該線形結合係数
を記憶する手段および上記閾値の線形結合係数を決定し
、該線形結合係数を記憶する手段とを用いる第3の実施
例である。
〔作  用〕
本発明においては、1単位時間前の出力で神経回路網の
動作を制御することにより、動的に時系列パターンを識
別できるようにしたものである。
すなわち、1単位時間前の出力層の各二ニットの状態で
、次の時刻の各層間の結合あるいは入力層、中間層、出
力層の各ユニットの出力関数の閾値を制御して、時系列
パターンを識別するように学習することを基本原理とし
ている。
〔実施例〕
以下1本発明の実施例を、図面により詳細に説明する。
第1図は、本発明の第1の実施例を示す神経回路網型パ
ターン識別装置の構成図であり、第2図は、第1図にお
ける動作フローチャー・トである。
第1図において、11は識別されるべきパターンが順次
呈示される入力パターン呈示部、12は当該時刻におい
て出力されるべきパターンが順次呈示される期待パター
ン呈示部、13は入力パターンから出力パターンを計算
する出力計算部であって、3層の神経回路網で構成され
た計算部、14は出力パターンを1単位時間だけ保持す
る出力保持部であって、入力に対して1時刻前の出力パ
ターンが保持されている。15は、出力パターンと予め
与えられている期待パターンの差を計算する比較部、1
6は神経回路網の動作を制御する網制御部であって、1
時刻前の出力パターンに従って網の動作を制御する。1
7は比較部で計算された出力パターンと期待パターンの
差を小さくするように、網を制御するパラメータを計算
して、これを記憶する制御演算記憶部である。
第2図に示すように、先ず、出力演算部13において、
各層間の結合の重みW、4、各層の各ユニットの出力関
数の閾値θLを決定する線形結合係数WL J k r
θikおよび1時刻前の出力値0k(t −1)を適当
な値に初期化する(ステップ21)。次に、この初期値
を用いて、時刻tにおける重みW、J=を計算する(ス
テップ22)。次に、入力パターン呈示部11および期
待パターン呈示部12にそれぞれ入力パターンと期待パ
ターンt J(t )を呈示する(ステップ23)1次
に、呈示された入力パターンと前述のステップ22で計
算された重み、閾値を用いて、時刻tにおける出力パタ
ーン01(t)を計算する(ステップ24)。次に、比
較部15において、出力パターンと期待パターンの差t
J(t)OJ(t)を計算する(ステップ25)。次に
、網制御部16は、この差より、線形結合係数Wijk
+01にの値を更新する(ステップ26)。次に、出力
演算部13は、新しい線形結合係数とステップ24で計
算された出力パターン○J(t)から1時刻t+1にお
ける重み、閾値を計算する(ステップ22)。
次に、時刻t+1における入力パターン、期待パターン
を呈示する(ステップ23)。このようにして、以下の
操作を1つのパターンの系列が呈示り終わるまで繰り返
した後、次の学習されるべきパターン系列を呈示し、同
じような操作を繰り返す。用意された全ての時系列パタ
ーンについて、各時刻で出力値と期待値との差が、予め
設定した値よりも小さくなるまで、反復して学習する。
第3図は、本発明の第2の実施例を示す神経回路網型パ
ターン識別装置の構成図である。
この実施例においては、網制御部として重み演算部18
を設けるとともに、制御演算記憶部19として、重み係
数演算部191と重み係数記憶部192とを設ける。す
なわち、重み演算部18は。
入力層と中間層の各ユニット間結合の重みと、中間層と
出力層の各ユニット間結合の重みを、出力保持部14に
保持されている1時刻前の出力の線形結合で決定する。
また、制御演算記憶部19の重み係数演算部191は、
当該時刻における期待パターンと実際の出力パターンの
差から新しい線形結合係数を決定するとともに、重み係
数記憶部192は、線形結合係数を記憶する。
この実施例における線形結合係数Wi、の更新方法を次
に示す。
誤差評価関数 E=−Σ4Dj OJ)”・・・・・・・ (8)を最
小にするように係数が決定される。1単位時間でのWi
oの増分ΔW i J I+は、次式(9)で表わされ
る。
ここで、Oiはユニットiの出力値、δJはユニットj
が出カニニットの場合には次のように表わされ、 δj =(j J−OJ)fJ’ (nej=) ’ 
” ” ” ” (9)また、中間ユニットの場合には
次のように表わされる。
δJ= f 4’  (netJ)Σ8δkWk、 ’
 ” ” ”  ’  (io)第4図は、本発明の第
3の実施例を示す神経回路網型パターン識別装置の構成
図である。
この実施例においては、網制御部として、入力層、中間
層、出力層の各ユニットの出方関数の閾値を、出力保持
部14に保持されている1時刻前の出力の線形結合で決
定する閾値演算部21を備えている。また、制御演算記
憶部20として、当該時刻における期待パターンと実際
の出力パターンの差から新しい線形結合係数を決定する
閾値係数演算部201と、線形結合係数を記憶する閾値
係数記憶部202とを備えている。
この実施例における線形結合係数0□の更新方法を1次
に説明する。1単位時間でのθ□えの増分ΔOikは、
次式(11)で表わされる。
ここで、δjは、第3図の実施例で示したものと同一で
ある。
第5図は、本発明の第4の実施例を示す神経回路網型パ
ターン識別装にの構成図である。
第5図においては、網制御部、制御演算記憶部として、
第2および第3の実施例を組み合わせたものである。す
なわち、網制御部23として、重み演算部231と閾値
演算部132とを備え、また、制御演算記憶部22とし
て、重み係数演算部222と重み係数記憶部221と閾
値係数演算部224と閾値係数記憶部223とを備えて
いる。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明によれば、1時刻前の出力
パターンが次の時刻の神経回路網の動作を制御するので
、時間とともに変化するパターンの識別を行うことがで
き、動的に時系列パターンを識別することが可能である
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1の実施例を示す神経回路網型パタ
ーン識別装置の構成図、第2図は第1図の動作フローチ
ャート、第3図は本発明の第2の実施例を示す神経回路
網型パターン識別装置の構成図、第4図は本発明の第3
の実施例を示す神経回路網型パターン識別装置の構成図
、第5図は本発明の第4の実施例を示す神経回路網型パ
ターン識別装置の構成図、第6図はユニット構造の説明
図、第7図は神経回路網の一例を示す図である。 1:ユニットの入力部、2:変換部、3:出力部、4:
結合部、11:入力パターン呈示部、12:期待パター
ン呈示部、13:出力演算部、14:出力保持部、15
:比較部、l 6,23:網制御部。 17.19,20,22:制御演算記憶部、18:重み
演算部、191:重み係数記憶部、192:重み係数演
算部、21:閾値演算部、201:閾値係数記憶部、2
02:閾値係数演算部、231:重み演算部、232:
閾値演算部、221:重み係数記憶部、222:重み係
数演算部、223:閾値係数記憶部、224:閾値係数
演算部。 特許出願人 日本電信電話株式会社 、゛、〉 代理人 弁理士 磯 村 雅 俊、。 第   2   図 第   6   図 第  7   図 教師 ↓ 教師データ(望ましい出力) tpj 官 入力パターンp

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)それぞれ複数のユニットを結合して、入力層、中
    間層および出力層の3層から構成される神経回路網を備
    えた神経回路網型パターン識別装置において、識別され
    るべき入力パターンを順次呈示する第1の手段と、当該
    時刻に出力されるべき期待パターンを順次呈示する第2
    の手段と、上記第1の手段により呈示された入力パター
    ンから出力パターンを計算する第3の手段と、該出力パ
    ターンを1単位時間だけ保持する第4の手段と、該出力
    パターンと上記期待パターンの差を計算する第5の手段
    と、上記第4の手段に保持されている1単位時間前の出
    力を用いて神経回路網の動作を制御する第6の手段と、
    該第6の手段に与えるための網制御情報を演算し、該網
    制御情報を記憶する第7の手段とを有することを特徴と
    する神経回路網型パターン識別装置。
JP63113747A 1988-05-09 1988-05-09 神経回路網型パターン識別装置 Pending JPH01282687A (ja)

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