JPH01282965A - 像形成装置 - Google Patents

像形成装置

Info

Publication number
JPH01282965A
JPH01282965A JP63110370A JP11037088A JPH01282965A JP H01282965 A JPH01282965 A JP H01282965A JP 63110370 A JP63110370 A JP 63110370A JP 11037088 A JP11037088 A JP 11037088A JP H01282965 A JPH01282965 A JP H01282965A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
pixel
output
image
data
signal
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP63110370A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2723535B2 (ja
Inventor
Katsuhisa Tsuji
辻 勝久
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ricoh Co Ltd
Original Assignee
Ricoh Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Ricoh Co Ltd filed Critical Ricoh Co Ltd
Priority to JP63110370A priority Critical patent/JP2723535B2/ja
Publication of JPH01282965A publication Critical patent/JPH01282965A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2723535B2 publication Critical patent/JP2723535B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Facsimile Image Signal Circuits (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔技術分野〕 本発明はパルス幅変調方式により多値出力が可能なプリ
ンタの如き像形成装置に関する。
〔従来技術〕
まず、本発明の背景について述べる。
最近ではプリンタの進歩により白か黒かの2値だけでな
く、3値、4値など、数レベル程度の変調が可能になっ
てきた。その中で電子写真プロセスを用いたレーザープ
リンタでは、楕円ビームの点灯時間を1画素内で変化さ
せるパルス幅変調により、1画素多値書込みを実現して
いる。
第11図(a)は、楕円ビームが主走査する様子を示し
ている。また同図(b)は、同図(alに示す楕円ビー
ムが1画素クロックの1/4.2/4.3/4゜1、点
灯したときの露光エネルギー分布を示す。
ネガ−ポジ現像方式では露光エネルギーが顕像化レベル
thrより上の部分が顕像化され、ドツトを形成する。
第12図(al、 (bl、 (C)、 (dl、 (
elに、露光時間が0゜1/4.2/4.3/4,1.
のときのドツト形成の様子を示す。実際には、ビームス
ポットは主走査、副走査方向にガウス分布で近似される
ような光エネルギー分布をしているため、理想的な矩形
とはならないが、本発明では特に主走査方向の露光エネ
ルギーが問題となるため、副走査方向の分布についての
考慮は省略する。
第12図では、1画素内でのドツト形成の様子を示した
が、次に隣接画素も考慮してドツト形成の様子を説明す
る。
第13図において、(1)は画素クロック、(21,(
3)は画像信号を示している。同図の例では(2)の信
号レベルがHのときビームが点灯する。
同図の例では画素番号1,2において、出力レベル1.
1/4の順でドツトが形成され、画素番号4.5におい
て出力レベル1/4.1の順でドツトが形成される。(
4)はそのときの露光エネルギー分布を示しており、通
常は顕像化レベルthr1より上の部分が黒化され、(
5)に示した出力画像が得られる。この場合、画素1.
2と画素4,5の組では同じ面積率のドツトが形成され
ている。
ところが、ビームパワーが変動したり、現像プロセスに
係る諸条件が変動した場合は、画素1゜2と画素4.5
の組では黒化面積への影響が違ってくる。第13図(4
)のthr2は上述のプロセス条件等の変動に伴い顕像
化レベルが上昇した場合を想定している。この場合は(
6)に示すように、ドツトが形成される。この例では顕
像化レベルの上昇により黒化面積が減少しているが、露
光がオン/オフされる境界付近で黒化領域が変動してい
る。
ここで画素1,2では露光のオン/オフは2回あり、画
素4.5では4回あり、画素4,5の場合の方が黒化面
積の変動が大きいのがわかる。
ここでは顕像化レベルの上昇を考えたが、顕像化レベル
が下がった場合には黒化面積が増加するが、やはり画素
4.5の方が黒化面積の変動が大きい。すなわち、画像
形成に際しては微小ドツトの孤立が少ない方がプロセス
条件等の変動に対して影響が少なく、安定した画像出力
が得られることがわかる。実際の画像に則して言えば、
文字画像の場合は、線の太り過ぎ、潰れやかすれが起き
易く、デイザ法等による階調画像の場合は、γ特性の変
動が起き易くなる。さらにフルカラー画像においては、
γ特性の変動は再現色の変動につながり、画像品質に大
きく影響する。
〔目的〕
本発明は上述した背景に基づいてなされたものであり、
微小ドツトの孤立を減らし安定して出力画像が得られる
像形成装置を提供することを目的とする。
〔構成〕
本発明では上述の目的を達成するために、第8図(a)
〜fhlに示すような左寄せの中間レベルのドツト1/
4L  2/4β、3/411および右寄せの中間レベ
ルのドツト1 / 4 r 、  2 / 4 r 、
  3 / 4rを用いる。
第13図の画素4,5の組において本発明を適用すれば
、画素4に1/4rを用いることにより、画素1,2に
おける1+1/41と同じ形状のドツトを形成すること
ができ、出力時の安定性が向上する。すなわち、注目画
素が中間レベルの出力をする際は隣接画素の入力または
出力レベルに応じて左寄せ(1/l!〜3/4 l)ま
たは右寄せ(1/4r〜3/4r)のドツトを選択して
出力し、ビームのオン/オフの頻度を減少させる。
以下本発明の詳細な説明するが、本実施例では入力画像
の濃度(または反射率、明度などでも良い)勾配を検出
して濃度の高い方に黒化部分を寄せるようにする。
第9図はタイミング図であり、(11は画素番号を示す
。また(2)は文字画像を読み取ったときのアナログ画
像信号である。(3)は(2)のアナログ信号の画素毎
の平均値を量子化して得られたデジタル信号である。こ
れをスライスレベルthrl〜thr4を用いて単純5
値化すると、各画素の出力レベルは(4)のようになる
。(5)は従来法による左寄せドツトのみを用いた場合
の出力画像である。(6)は本発明による出力画像で、
入力画像の濃度勾配に従って、濃度の高い方に黒化部分
を寄せた結果である。(6)ではビームのオン/オフの
回数が減っているのがわかる。(7)は画素クロックで
ある。
第10図(a)、 (b)は、第8図に示した出力ドッ
トパターンと3ビツトの出力値信号の対応を示す図であ
る。但し、出力信号との対応は第10図(a)。
(blO例に限るものではなく、任意に決めることが出
来る。
第1図は本発明の一実施例に係る像形成装置の画像処理
部のブロック図である。
図において、1はスキャナ、2,3.4.5はラッチ、
6はゲート、7はコンパレータ、8は5値化処理器、9
はプリンタである。
ラッチ2.3.4は画素クロックに同期して主走査方向
に連続する3画素の画像データをラッチする。注目画素
のデータはラッチ3にラッチされ、左右の画素データが
それぞれラッチ4.ラッチ2にラッチされる。濃度勾配
の方向を検出する検出手段としてのコンパレータ7は左
右の画素データを比較し、注目画素の主走査方向の濃度
勾配の方向を検出する。すなわち、左右の画素データの
大きい方が濃度勾配の方向(濃度の高くなる方向)であ
る。5値化処理器8には注目画素のデータおよび濃度勾
配の方向を示すコンパレータ7の出力が入力され、第1
0図(a)、 (b)に示した3ビツトデータを出力す
る。
多値信号の変換手段としての5値化処理器8の例を第2
図に示す。入力画像データは、4つのスライスレベルt
hrl〜thr4とコンパレータ7a〜7bで比較され
、それらの比較結果はプライオリティエンコーダ10で
0OOB〜100Bの3ビツトの5値出力データに変換
される(000B、100B等の「B」はバイナリ−;
2進数であることを示す。但し左側がMSB、右側がL
SB)。このうち中間レベルの出力値は濃度勾配信号に
従って、右寄せまたは左寄せのパターンが選択される。
プライオリティエンコーダ10の出力データは、左寄せ
パターンのデータと一致するようになっており、第10
図を参照すればわかる通り、各ビットの出力値を反転す
ることにより、右寄せパターンのデータに変換出来る。
但し000B、IIIBは右寄せ、左寄せの区別がない
ため、反転操作は行わない。セレクタ11には、左寄せ
パターンデータ(A)と右寄せパターンデータ(B)が
入力され、濃度勾配信号に従って左側の濃度の方が高い
ときAを、他のときBを出力する。この5値化処理は、
ROM (またはRAM)を用いることにより、画像デ
ータと濃度勾配信号をアドレス信号としてテーブル参照
式に行うことが出来る。さらに出力結果の組を複数用意
しておき、セレクト信号で参照するテーブルを選択する
ことで簡単にスライスレベルを変更した場合の処理デー
タを得られるように構成することも出来る。
さらにセレクト信号を画素クロックおよび/またはライ
ン同期信号に同期して変化するカウンタの出力を用いれ
ば、単純5値化だけでなくデイザ処理による5値化も実
現出来る。
ところで、注目画素のドツトパターンを決定する際に、
左側の画素が左寄せか右寄せかを考慮する必要がある。
左側の画素が左寄せドツトパターンの場合は、注目画素
を右寄せにしても間にビームオフの状態が入るため、ビ
ームオン/オフの回数の低減は出来ない。したがって左
側の画素が左寄せドツトパターンのときは(右側の画素
データ)く(左側の画素データ)であっても、右寄せド
ツトパターンを選択する方が望ましい。
第1図の例ではラッチ5に左側の画素が左寄せドツトパ
ターンかどうかを示す左寄せフラグをラッチする。この
信号とラッチ4の出力(左側の画素データ)との論理積
を左側の画素データとする。
これにより、左側の画素が左寄せの場合は注目画素は右
側の画素データが0でない限り、右寄せパターンを選択
する。
次に第3図に示す画像処理回路に基づき他の実施例を説
明する。
図において、5値化処理器8は入力画像値に従って、0
.1/4.2/4.3/4.1の出力レヘルを2進数で
それぞれ000.001,010゜011.111とし
て出力する。
この場合、第2図の左側の回路、すなわちコンパL/−
97;1〜7d、7”ライオリティエンコーダ10を用
いることが出来る。また前述のように、ROMを用いて
テーブル参照式に5値化処理を行うように構成すること
も出来る。主走査方向に連続する4画素分の5値データ
がラッチ2〜ラツチ5にラッチされる。但し、注目画素
のデータがラッチ4、左側がラッチ5、右隣がラッチ3
、右側2つ隣がラッチ2にラッチされる。また、左側の
画素のデータは、右寄せか左寄せかが確定した5値(3
ビツト)データである。
この4画素のデータを参照して、後述のアルゴリズムに
従ってパターン選択器12から注目画素の出力ドツトパ
ターンのデータが出力される。パターン選択器12は、
ROM (またはRAM)を用いて4画素のデーター3
ビツトX4=12ビツトの信号でアドレスされる番地に
、所定のアルゴリズムで決定される注目画素の出力すべ
きデータを格納しておくことにより実現出来る。
第4図に参照画素の配置を示す。左側の画素。
注目画素、右側の画素、右側2つ隣の画素の画素番号を
それぞれ−1,0,1,2として以下の説明をする。
Φドツトパターフ選択のアルゴリズム (番号の若いほど優先順位が高い) (1)0の画素が0または1のとき右寄せ、左寄せの区
別はないので、それぞれ000.111を出力する。
(21−1の画素が右寄せのとき0の画素は左寄せとす
る。
(3)−1の画素が左寄せのとき0の画素は右寄せとす
る。
(4)1の画素が0のとき0の画素は左寄せとする。
(5)1の画素が1のとき0の画素は右寄せとする。
(6)2の画素が0のとき0の画素は右寄せとする。
(71(2の出力レベル)≧(0の出力レベル)のとき
Oの画素は右寄せとする。
(8)0の画素は左寄せとする。
本発明による出力画像を第5図(3)に示す。(11は
各画素の出力レベルであり、(2)は従来法による左寄
せパターンのみを用いた場合の出力画像である。
同図の(2)、 +31を比較してわかる通り、本発明
では孤立ドツトの数が少なく、すなわちビームのオン/
オフの回数が少な(なっているのがわかる。
第6図は画素クロック(1)と8種の出カバターンに対
応したビーム点灯パルス信号を示す図である。
第7図はプリンタのパルス幅変調回路の例である。
画像出力手段としてのマルチプレクサ13を用い、第6
図に示した8種の信号から画素クロックに同期した3ビ
ツトの出カバターン選択信号S2に従って、1つを選択
することによりパルス幅変調を行う構成となっている。
Slは出力パルス、S3はパルス幅変調された画像信号
を示す。
〔効果〕
以上本発明によれば、パルス幅変調による多値化処理を
行うに当たり、右寄せ、左寄せの出カバターンを併用す
ることにより、出力安定性の優れた出力画像の得られる
像形成装置を提供することが出来る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例に係る画像処理部のブロック
図、第2図は5値化処理器の一例を示すブロック図、第
3図は他の実施例に係る画像処理部のブロック図、第4
図は参照画素の配置を示す図、第5図は従来例と本発明
に係る出力画像のパターンを示す図、第6図は画素クロ
ックと8種の出カバターンに対応したビーム点灯パルス
信号を示す図、第7図はプリンタのパルス幅変調回路の
一例を示す図、第8図(a)〜(h)は本発明に利用さ
れる左寄せ、右寄せの中間レベルのドツトパターンを示
す図、第9図は本発明による画像処理の結果の出力画像
と従来例を対比して説明するための図、第10図(a)
 、 (b)は第8図に示した出力ドツトパターンと3
ビツトの出力値信号の対応を示す図、第11図fat、
 (b)はビームスポットおよび露光エネルギー分布を
示す図、第12図(a)〜(Q)は各露光時間毎のドツ
トパターンを示す図、第13図は従来例における出力画
像パターンを説明するための図である。 7・・・コンパレータ、8・・・5値化処理回路、12
・・・パターン選択器、13・・・マルチプレクサ。 第4図 □生走青方如 第7図 第8図 1/4r    2/4r    3/4r第9図 (1)I−2→3−4−5−6−7−8−(4)  Q
   3/4   1    J/4 1/4  2/
4  0  3/40 3/4J    1   11
4ノ 1/4j 2/4ノ  0 3/4ノ0  3/
4r   I    +/4J //4r2/4J  
O3/4J□土足+Am 第10図 (a) (a) (b)

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)左右の画素データの比較から注目画素の主走査方
    向の濃度勾配の方向を検出する検出手段と、この検出手
    段の出力および注目画素のデータを入力し、この多値画
    像信号を、それより多値数の少ない3値以上の多値信号
    に変換する変換手段と、この変換手段からの信号を入力
    し、パルス幅変調を行う画像出力手段とを備えたことを
    特徴とする像形成装置。
  2. (2)多値入力信号をそれより多値数の少ない3値以上
    の多値信号に変換する変換手段と、パルス幅変調により
    多値出力が可能な画像出力手段と、主走査方向の複数の
    隣接画素のドットパターンより注目画素のドットパター
    ンを決定するパターン選択手段とを備えたことを特徴と
    する像形成装置。
JP63110370A 1988-05-09 1988-05-09 像形成装置 Expired - Lifetime JP2723535B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63110370A JP2723535B2 (ja) 1988-05-09 1988-05-09 像形成装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63110370A JP2723535B2 (ja) 1988-05-09 1988-05-09 像形成装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH01282965A true JPH01282965A (ja) 1989-11-14
JP2723535B2 JP2723535B2 (ja) 1998-03-09

Family

ID=14534075

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63110370A Expired - Lifetime JP2723535B2 (ja) 1988-05-09 1988-05-09 像形成装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2723535B2 (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0247973A (ja) * 1988-08-09 1990-02-16 Canon Inc 画像処理装置
JPH04261264A (ja) * 1991-02-15 1992-09-17 Victor Co Of Japan Ltd パルス幅変調装置
US7580151B2 (en) 2003-10-01 2009-08-25 Seiko Epson Corporation Image processing system and method, printing system

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0247973A (ja) * 1988-08-09 1990-02-16 Canon Inc 画像処理装置
JPH04261264A (ja) * 1991-02-15 1992-09-17 Victor Co Of Japan Ltd パルス幅変調装置
US7580151B2 (en) 2003-10-01 2009-08-25 Seiko Epson Corporation Image processing system and method, printing system

Also Published As

Publication number Publication date
JP2723535B2 (ja) 1998-03-09

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5568597A (en) Adapting image data resolution to match resolution of an output device
EP0301838B1 (en) Image reading apparatus
JP3262414B2 (ja) 画像処理装置及び画像処理方法
US4485408A (en) Halftone processing method for digital facsmile apparatus
US6191868B1 (en) Distributed PWM halftoning unit and printer
KR100376951B1 (ko) 화소밀도변환및오차확산기능을갖는화상데이타처리장치
JP2635308B2 (ja) 画像処理装置
JP2642406B2 (ja) 像形成装置
JPH01282965A (ja) 像形成装置
JPH0456508B2 (ja)
JPS61118069A (ja) 画像処理装置
JPH0683367B2 (ja) 画像処理装置
JP3984693B2 (ja) 画像処理装置及び方法
JPS63308473A (ja) 画像処理装置
US5200839A (en) Image processing apparatus
JPS61118065A (ja) 画像処理装置
JPS60116283A (ja) 中間調記録方式
JPH0695722B2 (ja) 画像信号処理装置
JPH11339032A (ja) 画像処理方法及びその装置
JP3291015B2 (ja) 画像処理装置
JP2683020B2 (ja) 画像処理装置
JPH05169720A (ja) カラー画像形成装置
JPH11339031A (ja) ディザマトリックス、及びそれを使用した画像処理方法とその装置
JPS63142969A (ja) 画像信号処理装置
JPH02253764A (ja) 画像形成装置

Legal Events

Date Code Title Description
FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071128

Year of fee payment: 10

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081128

Year of fee payment: 11

EXPY Cancellation because of completion of term
FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081128

Year of fee payment: 11