JPH0128466B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0128466B2 JPH0128466B2 JP17125079A JP17125079A JPH0128466B2 JP H0128466 B2 JPH0128466 B2 JP H0128466B2 JP 17125079 A JP17125079 A JP 17125079A JP 17125079 A JP17125079 A JP 17125079A JP H0128466 B2 JPH0128466 B2 JP H0128466B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lamp
- tap
- lamp cover
- plug
- spring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ランプ付きタツプに関するもので、
その要旨は、ランプ1を内蔵せるタツプ本体2の
前面に、ランプ点滅用のスイツチ機構3を作動す
る通光性のランプカバー4を配設し、タツプ本体
2の背面より受電用の栓刃28を突設し、タツプ
本体2の側面に外部負荷の差し込みプラグ31を
接続する刃受ばね部30を設けて成ることを特徴
とするランプ付きタツプにある。
その要旨は、ランプ1を内蔵せるタツプ本体2の
前面に、ランプ点滅用のスイツチ機構3を作動す
る通光性のランプカバー4を配設し、タツプ本体
2の背面より受電用の栓刃28を突設し、タツプ
本体2の側面に外部負荷の差し込みプラグ31を
接続する刃受ばね部30を設けて成ることを特徴
とするランプ付きタツプにある。
従来のタツプは差し込みプラグを差し込んだ場
合タツプ前面に刃受ばね部があり、差し込みプラ
グが立つた状態となり、コンセント面からの差し
込みプラグの出代が大きく、コードの張力で差し
込みプラグが抜けやすいという欠点があり、ま
た、単なる刃受ばねを設けただけのもので、光を
発するものでなく、暗やみでのコンセント、タツ
プの位置がわかりにくいという欠点があつた。ま
た、ランプを内蔵したものにあつてはランプが点
灯し放しでランプの点灯、消灯ができず、電力に
ロスがあつた。
合タツプ前面に刃受ばね部があり、差し込みプラ
グが立つた状態となり、コンセント面からの差し
込みプラグの出代が大きく、コードの張力で差し
込みプラグが抜けやすいという欠点があり、ま
た、単なる刃受ばねを設けただけのもので、光を
発するものでなく、暗やみでのコンセント、タツ
プの位置がわかりにくいという欠点があつた。ま
た、ランプを内蔵したものにあつてはランプが点
灯し放しでランプの点灯、消灯ができず、電力に
ロスがあつた。
本発明はかかる従来例の欠点に鑑みてなされた
もので、その目的とするところは、差し込みプラ
グが外方に大きく突出せず、またコードの張力で
タツプがコンセントから脱落せず、しかも内蔵ラ
ンプの点滅を行うことができて節電がはかれ、し
かも常夜灯として使用するのに安全となるランプ
付きタツプを提供するにある。
もので、その目的とするところは、差し込みプラ
グが外方に大きく突出せず、またコードの張力で
タツプがコンセントから脱落せず、しかも内蔵ラ
ンプの点滅を行うことができて節電がはかれ、し
かも常夜灯として使用するのに安全となるランプ
付きタツプを提供するにある。
以下、本発明を図示実施例に従つて詳述する。
ランプ1としては例えばネオンランプのようなも
のが使用される。タツプ本体2はボデイ2aとヘ
ツド2bとは分れ、ヘツド2bには中央にランプ
カバー挿入孔7が穿設してある。ボデイ2a内に
は上下に下方刃受ばね8と上方刃受ばね9とが互
いに絶縁して配設してある。また両刃受ばね8,
9に独立して接触ばね10が配設してあつてこの
接触ばね10と下方刃受ばね8との間にランプ1
を結線してあつて、接触ばね10が上方刃受ばね
9とオン、オフするようになつている。ここで接
触ばね10と上方刃受ばね9とがスイツチ機構3
となる。ランプカバー4は透明又は半透明の皿状
のもので、ダイヤ模様がその表面に刻設してあ
り、ヘツド2bのランプカバー挿入孔7内に配設
してある。さらにランプカバー4の一端から枢支
腕16を突設してあつて、この枢支腕16をラン
プカバー挿入孔7の一方の孔縁に揺動自在に枢支
してあり、さらにランプカバー4の他端中央にガ
イド突起6をタツプ本体2の内方(即ち第1図a
中下方)に向けて突設してあり、さらにガイド突
起6の下縁から接触ばね押圧突起11を突設して
ある。またガイド突起6の中央には補助ばね12
が嵌着してあり、さらにこの補助ばね12と上端
より折返した舌片15にてストツパ13を回動自
在に枢支してあり、ストツパ13の先端をランプ
カバー挿入孔7の他方の孔縁に向けて水平に折曲
してあり、この部分をカム係止部14とする。ま
た17は圧縮ばね保持突起である。18はカム
で、ボデイ2aとヘツド2bとで第7図のように
補助ばね12に対向して保持されており、その内
側面には第2図のようにハート形のカム溝19を
凹設してあり、カム溝19内にストツパ13のカ
ム係止部14が第3図a,bのように摺動自在に
嵌り込んでいる。また、ランプカバー挿入孔7の
他方の孔縁からガイド突起6の両側にリブ21を
突設してあり、このリブ21にてガイド溝5を形
成してあり、ガイド突起6がこのガイド溝5内を
摺動するようになつている。また金属棒を折曲し
て形成した浮上り防止金具22もランプカバー挿
入孔7の他方の孔縁に嵌着してあり、浮上り防止
金具22の先端部22aがランプカバー4の他端
の両側に穿設した係合長孔23に摺動自在に嵌入
してある。この場合第1図bのようにさらに係合
長孔23を穿設した係合用突部24の下端に浮上
り防止突部25を突設し、ランプカバー挿入孔7
の孔縁に係合してランプカバー4の浮上りを防止
するようにしてもよい。さらにランプカバー4と
上方刃受ばね9との間には圧縮コイルば26が配
設してあつてランプカバー4を常に上方に向けて
付勢している。27はコイルばね挿通突起であ
る。また下方刃受ばね8と上方刃受ばね9とから
はボデイ2aの背面から背方に突出する2本1組
の栓刃28が設けてある。この栓刃28と刃受ば
ね9とは略直角になつており、その結果第9図の
ようにタツプ本体2の側面に刃受ばね部30が設
けられることになる。しかして第8図のように壁
面埋込みコンセント29にこのランプ付きタツプ
Aを接続し、ランプカバー4を押圧するとランプ
カバー4は枢支腕16を中心にしてタツプ本体2
内に押し込まれ、これにつれてストツパ13のカ
ム係止部14がカム溝19の外側の側壁19a上
を滑つて回動し、第3図bから第3図aの状態に
至る。この間に接触ばね10を押し下げて上方刃
受ばね9と接触ばね10とを離間していた接触ば
ね押圧突起11はカム溝19のストローク分だけ
上昇し、接触ばね10と上方刃受ばね9とが接触
し、ランプ1が点灯する。さらにランプカバー4
を押圧すれば、カム係止部14がカム溝19の内
周側の側壁19bに沿つて摺動し、第3図aから
第3図bの状態に至り、再度接触ばね19が接触
ばね押圧突起11に押下げられて接触ばね19と
上方刃受ばね9とが離間することになり、ランプ
1が消灯する。この場合ガイド突起6がガイド溝
5内を上下に摺動することになり、ランプカバー
4の横振れが防止される。またランプカバー4は
浮上り防止金具22と係合長孔23との係合によ
つてカム溝19のストローク長だけ揺動するもの
で、ランプカバー4のタツプ本体2からの浮上り
が防止される。またアイロンとか電気スタンドの
ような外部負荷を使用しようとする場合は、この
ライト付きタツプAの刃受ばね部30に差し込み
プラグ31を差し込んで使用するが、差し込みプ
ラグ31はランプ付きタツプAの側方より差し込
まれて差し込みプラグ31と壁面34とが平行に
なり、差し込みプラグ31がランプ付きタツプA
より大きく突出しないものであり、またこの状態
で差し込みプラグ31に張力が加わつても栓刃2
8と引張方向が直角であるためランプ付きタツプ
Aが壁面埋込みコンセント29から脱落しないも
のである。
ランプ1としては例えばネオンランプのようなも
のが使用される。タツプ本体2はボデイ2aとヘ
ツド2bとは分れ、ヘツド2bには中央にランプ
カバー挿入孔7が穿設してある。ボデイ2a内に
は上下に下方刃受ばね8と上方刃受ばね9とが互
いに絶縁して配設してある。また両刃受ばね8,
9に独立して接触ばね10が配設してあつてこの
接触ばね10と下方刃受ばね8との間にランプ1
を結線してあつて、接触ばね10が上方刃受ばね
9とオン、オフするようになつている。ここで接
触ばね10と上方刃受ばね9とがスイツチ機構3
となる。ランプカバー4は透明又は半透明の皿状
のもので、ダイヤ模様がその表面に刻設してあ
り、ヘツド2bのランプカバー挿入孔7内に配設
してある。さらにランプカバー4の一端から枢支
腕16を突設してあつて、この枢支腕16をラン
プカバー挿入孔7の一方の孔縁に揺動自在に枢支
してあり、さらにランプカバー4の他端中央にガ
イド突起6をタツプ本体2の内方(即ち第1図a
中下方)に向けて突設してあり、さらにガイド突
起6の下縁から接触ばね押圧突起11を突設して
ある。またガイド突起6の中央には補助ばね12
が嵌着してあり、さらにこの補助ばね12と上端
より折返した舌片15にてストツパ13を回動自
在に枢支してあり、ストツパ13の先端をランプ
カバー挿入孔7の他方の孔縁に向けて水平に折曲
してあり、この部分をカム係止部14とする。ま
た17は圧縮ばね保持突起である。18はカム
で、ボデイ2aとヘツド2bとで第7図のように
補助ばね12に対向して保持されており、その内
側面には第2図のようにハート形のカム溝19を
凹設してあり、カム溝19内にストツパ13のカ
ム係止部14が第3図a,bのように摺動自在に
嵌り込んでいる。また、ランプカバー挿入孔7の
他方の孔縁からガイド突起6の両側にリブ21を
突設してあり、このリブ21にてガイド溝5を形
成してあり、ガイド突起6がこのガイド溝5内を
摺動するようになつている。また金属棒を折曲し
て形成した浮上り防止金具22もランプカバー挿
入孔7の他方の孔縁に嵌着してあり、浮上り防止
金具22の先端部22aがランプカバー4の他端
の両側に穿設した係合長孔23に摺動自在に嵌入
してある。この場合第1図bのようにさらに係合
長孔23を穿設した係合用突部24の下端に浮上
り防止突部25を突設し、ランプカバー挿入孔7
の孔縁に係合してランプカバー4の浮上りを防止
するようにしてもよい。さらにランプカバー4と
上方刃受ばね9との間には圧縮コイルば26が配
設してあつてランプカバー4を常に上方に向けて
付勢している。27はコイルばね挿通突起であ
る。また下方刃受ばね8と上方刃受ばね9とから
はボデイ2aの背面から背方に突出する2本1組
の栓刃28が設けてある。この栓刃28と刃受ば
ね9とは略直角になつており、その結果第9図の
ようにタツプ本体2の側面に刃受ばね部30が設
けられることになる。しかして第8図のように壁
面埋込みコンセント29にこのランプ付きタツプ
Aを接続し、ランプカバー4を押圧するとランプ
カバー4は枢支腕16を中心にしてタツプ本体2
内に押し込まれ、これにつれてストツパ13のカ
ム係止部14がカム溝19の外側の側壁19a上
を滑つて回動し、第3図bから第3図aの状態に
至る。この間に接触ばね10を押し下げて上方刃
受ばね9と接触ばね10とを離間していた接触ば
ね押圧突起11はカム溝19のストローク分だけ
上昇し、接触ばね10と上方刃受ばね9とが接触
し、ランプ1が点灯する。さらにランプカバー4
を押圧すれば、カム係止部14がカム溝19の内
周側の側壁19bに沿つて摺動し、第3図aから
第3図bの状態に至り、再度接触ばね19が接触
ばね押圧突起11に押下げられて接触ばね19と
上方刃受ばね9とが離間することになり、ランプ
1が消灯する。この場合ガイド突起6がガイド溝
5内を上下に摺動することになり、ランプカバー
4の横振れが防止される。またランプカバー4は
浮上り防止金具22と係合長孔23との係合によ
つてカム溝19のストローク長だけ揺動するもの
で、ランプカバー4のタツプ本体2からの浮上り
が防止される。またアイロンとか電気スタンドの
ような外部負荷を使用しようとする場合は、この
ライト付きタツプAの刃受ばね部30に差し込み
プラグ31を差し込んで使用するが、差し込みプ
ラグ31はランプ付きタツプAの側方より差し込
まれて差し込みプラグ31と壁面34とが平行に
なり、差し込みプラグ31がランプ付きタツプA
より大きく突出しないものであり、またこの状態
で差し込みプラグ31に張力が加わつても栓刃2
8と引張方向が直角であるためランプ付きタツプ
Aが壁面埋込みコンセント29から脱落しないも
のである。
また第9図、第10図からもわかるように、ラ
ンプカバー4をタツプ本体2に押込んでランプ1
を消灯した場合ランプカバー4は第9図のように
タツプ本体2に平行になり、逆にランプカバー4
がタツプ本体2から押出されてランプ1が点灯し
た場合ランプカバー4は第10図のように斜下方
を向き、足元を照明するようになる。
ンプカバー4をタツプ本体2に押込んでランプ1
を消灯した場合ランプカバー4は第9図のように
タツプ本体2に平行になり、逆にランプカバー4
がタツプ本体2から押出されてランプ1が点灯し
た場合ランプカバー4は第10図のように斜下方
を向き、足元を照明するようになる。
本発明は叙上のように、ランプを内蔵せるタツ
プ本体の前面に、ランプ点滅用のスイツチ機構を
作動する通光性のランプカバーを配設してあるの
で、点灯せるランプの光がランプカバーを通して
外部に漏れ、常夜灯としての役目を果すものであ
り、しかも昼間のように不要な時は消灯しておく
ことができ、電力の節約がはかられるという利点
があり、さらにタツプ本体の背面より受電用の栓
刃を突設し、タツプ本体の側面に外部負荷の差し
込みプラグを接続する刃受ばね部を設けてあるの
で、栓刃と刃受ばね部とが互いに直角方向に位置
することになり、刃受ばね部に差し込まれた差し
込みプラグが壁面に平行に配設されることとな
り、差し込みプラグが大きく突出しないという利
点があり、しかもこのように刃受ばね部と栓刃と
が互いに直角方向に配置されることになるため、
差し込みプラグのコードに加わつた引張力は栓刃
に対して直角に加わることになり、コードの引張
力ではランプ付きタツプが脱落しないという利点
があり、しかもタツプ本体の前面において、ラン
プ点滅用のスイツチ機構を作動する通光性のラン
プカバーを配設したから、タツプ本体の背面から
突出させた受電用の栓刃をコンセントに差し込む
ことで、タツプ本体に内蔵のランプを点灯させ、
タツプを常夜灯とし使用することができるもので
ありながら、このように常夜灯として使用するの
に、タツプの刃受ばねに外部負荷の差し込みプラ
グを差し込まない状態、即ちタツプからコードを
這わさない状態でタツプのランプを点灯させるこ
とができ、このようにタツプからコードを這わさ
ない状態でランプの点灯ができ、常夜灯として使
用するのに、コードが邪魔になることがなく、安
全面で有利であるという利点がある。加えて、タ
ツプ本体の前面において、ランプ点滅用のスイツ
チ機構を作動する通光性のランプカバーを配設し
たから、点灯したランプの点滅を通光性のランプ
カバーの操作にて行うことができ、常夜灯をオフ
とするのに、点灯しているランプのランプカバー
の操作で行え、常夜灯をオフとするのに、ランプ
から離れているスイツチを探してこれを行なわな
くてもよく、この点においても常夜灯として有利
であるという利点がある。
プ本体の前面に、ランプ点滅用のスイツチ機構を
作動する通光性のランプカバーを配設してあるの
で、点灯せるランプの光がランプカバーを通して
外部に漏れ、常夜灯としての役目を果すものであ
り、しかも昼間のように不要な時は消灯しておく
ことができ、電力の節約がはかられるという利点
があり、さらにタツプ本体の背面より受電用の栓
刃を突設し、タツプ本体の側面に外部負荷の差し
込みプラグを接続する刃受ばね部を設けてあるの
で、栓刃と刃受ばね部とが互いに直角方向に位置
することになり、刃受ばね部に差し込まれた差し
込みプラグが壁面に平行に配設されることとな
り、差し込みプラグが大きく突出しないという利
点があり、しかもこのように刃受ばね部と栓刃と
が互いに直角方向に配置されることになるため、
差し込みプラグのコードに加わつた引張力は栓刃
に対して直角に加わることになり、コードの引張
力ではランプ付きタツプが脱落しないという利点
があり、しかもタツプ本体の前面において、ラン
プ点滅用のスイツチ機構を作動する通光性のラン
プカバーを配設したから、タツプ本体の背面から
突出させた受電用の栓刃をコンセントに差し込む
ことで、タツプ本体に内蔵のランプを点灯させ、
タツプを常夜灯とし使用することができるもので
ありながら、このように常夜灯として使用するの
に、タツプの刃受ばねに外部負荷の差し込みプラ
グを差し込まない状態、即ちタツプからコードを
這わさない状態でタツプのランプを点灯させるこ
とができ、このようにタツプからコードを這わさ
ない状態でランプの点灯ができ、常夜灯として使
用するのに、コードが邪魔になることがなく、安
全面で有利であるという利点がある。加えて、タ
ツプ本体の前面において、ランプ点滅用のスイツ
チ機構を作動する通光性のランプカバーを配設し
たから、点灯したランプの点滅を通光性のランプ
カバーの操作にて行うことができ、常夜灯をオフ
とするのに、点灯しているランプのランプカバー
の操作で行え、常夜灯をオフとするのに、ランプ
から離れているスイツチを探してこれを行なわな
くてもよく、この点においても常夜灯として有利
であるという利点がある。
第1図aは本発明の一実施例の分解斜視図、第
1図bは同上のランプカバーの他の実施例の局部
斜視図、第2図は本発明に使用するカムの斜視
図、第3図a,bは本発明におけるカムとストツ
パとの関係を示す説明図、第4図は本発明の内部
構造を示す局部破断正面図、第5図は同上の局部
破断背面図、第6図は同上の局部破断側面図、第
7図は第4図に示すイロハニホヘ断面図、第8図
は本発明の使用状態を示す斜視図、第9図は同上
の消灯時の側面図、第10図は同上の点灯時の側
面図で、1はランプ、2はタツプ本体、3はスイ
ツチ機構、4はランプカバー、28は栓刃、30
は刃受ばね部、31は差し込みプラグである。
1図bは同上のランプカバーの他の実施例の局部
斜視図、第2図は本発明に使用するカムの斜視
図、第3図a,bは本発明におけるカムとストツ
パとの関係を示す説明図、第4図は本発明の内部
構造を示す局部破断正面図、第5図は同上の局部
破断背面図、第6図は同上の局部破断側面図、第
7図は第4図に示すイロハニホヘ断面図、第8図
は本発明の使用状態を示す斜視図、第9図は同上
の消灯時の側面図、第10図は同上の点灯時の側
面図で、1はランプ、2はタツプ本体、3はスイ
ツチ機構、4はランプカバー、28は栓刃、30
は刃受ばね部、31は差し込みプラグである。
Claims (1)
- 1 ランプを内蔵せるタツプ本体の前面に、ラン
プ点滅用のスイツチ機構を作動する通光性のラン
プカバーを配設し、タツプ本体の背面より受電用
の栓刃を突設し、タツプ本体の側面に外部負荷の
差し込みプラグを接続する刃受ばね部を設けて成
ることを特徴とするランプ付きタツプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17125079A JPS5697984A (en) | 1979-12-29 | 1979-12-29 | Tap with lamp |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17125079A JPS5697984A (en) | 1979-12-29 | 1979-12-29 | Tap with lamp |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5697984A JPS5697984A (en) | 1981-08-07 |
| JPH0128466B2 true JPH0128466B2 (ja) | 1989-06-02 |
Family
ID=15919827
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17125079A Granted JPS5697984A (en) | 1979-12-29 | 1979-12-29 | Tap with lamp |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5697984A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015085451A (ja) * | 2013-10-31 | 2015-05-07 | セイコーエプソン株式会社 | ロボット |
-
1979
- 1979-12-29 JP JP17125079A patent/JPS5697984A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5697984A (en) | 1981-08-07 |
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