JPH01286562A - ファクシミリ装置 - Google Patents
ファクシミリ装置Info
- Publication number
- JPH01286562A JPH01286562A JP63115174A JP11517488A JPH01286562A JP H01286562 A JPH01286562 A JP H01286562A JP 63115174 A JP63115174 A JP 63115174A JP 11517488 A JP11517488 A JP 11517488A JP H01286562 A JPH01286562 A JP H01286562A
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- 238000004891 communication Methods 0.000 abstract description 21
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 6
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 5
- 230000004044 response Effects 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000006870 function Effects 0.000 description 6
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 5
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 5
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 2
- 108010076504 Protein Sorting Signals Proteins 0.000 description 1
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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- Facsimile Transmission Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明はマルチドロップ構成のネットワークに適用し
て好適なファクシミリ装置に関する。
て好適なファクシミリ装置に関する。
[発明の背景]
マルチドロップ構成のネットワークは、第5図に示すよ
うに、1つの送信局21に対し、複数の受<S局22A
〜22Nが並列的に接続された構成のものをいう。
うに、1つの送信局21に対し、複数の受<S局22A
〜22Nが並列的に接続された構成のものをいう。
このようなマルチドロップ構成のネットワークは、特に
同報通信処理において好適となされたイ、ットワークで
ある。
同報通信処理において好適となされたイ、ットワークで
ある。
このネットワークを使用して情報信号の送信を行なう場
合には、第6図に示すようにまず全ての受信局22A〜
22Nに対して起動信号を送出し、全てを起動状態にし
た後これら複数の受信局22八〜22Nに対して、同一
の情報信号かを時に送出する。これによって各受信局2
2A〜22Nは、同一の情報信号が記録される。
合には、第6図に示すようにまず全ての受信局22A〜
22Nに対して起動信号を送出し、全てを起動状態にし
た後これら複数の受信局22八〜22Nに対して、同一
の情報信号かを時に送出する。これによって各受信局2
2A〜22Nは、同一の情報信号が記録される。
したがりてこのようなネットワークにおいて便用される
送信局21及び受信局22A〜22Nとしては、通常フ
ァクシミリ装置が使用されている。
送信局21及び受信局22A〜22Nとしては、通常フ
ァクシミリ装置が使用されている。
このように1つの送信局21より同一の情報信号を[P
jの受イ3局22A〜22Nに向けて送信することによ
り、同一の情報信号を複数の受信局において、記録(同
報記録)する場合においてはどの受信局において異常が
発生したかを把握する必要がある。このため従来におい
ては第6図に示すような受信確認手段を採用している。
jの受イ3局22A〜22Nに向けて送信することによ
り、同一の情報信号を複数の受信局において、記録(同
報記録)する場合においてはどの受信局において異常が
発生したかを把握する必要がある。このため従来におい
ては第6図に示すような受信確認手段を採用している。
すなわち、このような同報通信においては情報信号の終
了と同時に、各受信局から受信確認信号が送出されると
、送信局21側において受信確認信号の(9j突が起こ
る。これを回避するために、送信機器21より個々の受
信局22A〜22Nに対し、それぞれの受信状態を別個
に間合せする方式を採用している。
了と同時に、各受信局から受信確認信号が送出されると
、送信局21側において受信確認信号の(9j突が起こ
る。これを回避するために、送信機器21より個々の受
信局22A〜22Nに対し、それぞれの受信状態を別個
に間合せする方式を採用している。
つまり、第6図に示すように情報信号の送出の終了と同
時に、第1番目の受信局22Aに対し受信応答(a号を
送出する。受信局22A側では、これを受けて受信(i
I!8認信号全信号局21に向けて送出する。
時に、第1番目の受信局22Aに対し受信応答(a号を
送出する。受信局22A側では、これを受けて受信(i
I!8認信号全信号局21に向けて送出する。
この受信応答信号の送出が終了した後、第2の受イ8局
22Bに対して上述と同様に応答信号を送出し、これに
応答して受信局22B側では受信確認信号を送信局21
に向けて送出するように構成されている。
22Bに対して上述と同様に応答信号を送出し、これに
応答して受信局22B側では受信確認信号を送信局21
に向けて送出するように構成されている。
[発明が解決しようとする課題]
ところで、このようなマルチドロップ構成のネットワー
クにおいて使用されるファクシミリ装置においてそれぞ
れのファクシミリ装置に対し、すなわI3受信局22A
〜22Nに対して、受イε確AE(3号を送出できるよ
うな機能を持たせる場合、上述したように個々の受信局
に対する受信状態の問合せをするのでは受信確認のため
の通信時間が増大し、且つそれぞれの制御が繁雑化する
という欠点があった。
クにおいて使用されるファクシミリ装置においてそれぞ
れのファクシミリ装置に対し、すなわI3受信局22A
〜22Nに対して、受イε確AE(3号を送出できるよ
うな機能を持たせる場合、上述したように個々の受信局
に対する受信状態の問合せをするのでは受信確認のため
の通信時間が増大し、且つそれぞれの制御が繁雑化する
という欠点があった。
そこで、この発明ではこのようなマルチドロップ式ネッ
トワークに適用して好適なファクシミリ装置を提案する
ものであって、通信時間の短縮およびその制御が容易な
ファクシミリ装置を提案するものである。
トワークに適用して好適なファクシミリ装置を提案する
ものであって、通信時間の短縮およびその制御が容易な
ファクシミリ装置を提案するものである。
[課題を解決するための手段]
上述した問題点を解決するため、この発明においては、
情報信号の終了を検出し、これより受信局がもつ固定の
遅延時間後に受信確認43号を送出できるようにしたこ
とを特徴とするものである。
情報信号の終了を検出し、これより受信局がもつ固定の
遅延時間後に受信確認43号を送出できるようにしたこ
とを特徴とするものである。
[作 用]
それぞれの受信局を構成するファクシミリ装置にあって
、それぞれの受信局が持つ固有の遅延時間を経て、受信
確認信号が送出できるようなシステムとなされる。
、それぞれの受信局が持つ固有の遅延時間を経て、受信
確認信号が送出できるようなシステムとなされる。
これによって送信局21側からは、受信応答信号を送出
する必要が無くなり、所定時間ごとに複数の受信局22
A〜22Nから順次、受信確認状態を示す確認信号が送
出されることになる。
する必要が無くなり、所定時間ごとに複数の受信局22
A〜22Nから順次、受信確認状態を示す確認信号が送
出されることになる。
そのため、従来よりも受信確認のための通信時間を半分
以下にすることができる。また、受信局側からは、自動
的に受信確認状態を示す信号が送出されるために、受信
応答および確認のための制御手順を必要としないから、
その制御がきわめて容易になる。
以下にすることができる。また、受信局側からは、自動
的に受信確認状態を示す信号が送出されるために、受信
応答および確認のための制御手順を必要としないから、
その制御がきわめて容易になる。
[実 施 例]
続いて、この発明に係るファクシミリ装置の一例を上述
した、マルチドロップ構成のネットワークに適用した場
合につき、第1図以下を参照して詳細に説明する。
した、マルチドロップ構成のネットワークに適用した場
合につき、第1図以下を参照して詳細に説明する。
第1図は各ファクシミリ装置に内蔵されたこの発明に係
る通信制御手段10の一例を示す系統図である。
る通信制御手段10の一例を示す系統図である。
この通信制御手段10は、CPU 1を有し、原稿の読
取、通(ε回線の制御、ならびに着信原稿の記録などは
いずれもこのCPUによって管理される。また、後述す
るように受信確認信号の送出のための送出タイミングを
決定する機能も有する。
取、通(ε回線の制御、ならびに着信原稿の記録などは
いずれもこのCPUによって管理される。また、後述す
るように受信確認信号の送出のための送出タイミングを
決定する機能も有する。
第1図おいて原稿の読み取り手段にはインターフェイス
3を経てCPUIに取り込まれ、適当な画像処理が施き
れたのち、網制御回路(NCLI)4および通信回線(
電話回線、専用回線などが使用される。)5を経て相手
局側に送出される。
3を経てCPUIに取り込まれ、適当な画像処理が施き
れたのち、網制御回路(NCLI)4および通信回線(
電話回線、専用回線などが使用される。)5を経て相手
局側に送出される。
着信した画像情報は、CPUIによって適当な信号処置
がなされな後、インターフェイス6を介して記録手段7
に供給されて着信画像情報か感熱記録紙などに記録され
る。
がなされな後、インターフェイス6を介して記録手段7
に供給されて着信画像情報か感熱記録紙などに記録され
る。
8は各種の制御プログラムが格納されたROMを示し、
この発明に係る通信処理すなわち、回報通信時における
受信確認処理用のプログラムもこのROM8に格納され
ている。また、9は画像メモリなどとして使用すること
ができるRAMである。
この発明に係る通信処理すなわち、回報通信時における
受信確認処理用のプログラムもこのROM8に格納され
ている。また、9は画像メモリなどとして使用すること
ができるRAMである。
第2図はこの発明に係る通信制御、特に回報通イ5にお
ける受信確認状態を示す図であって、送信局21よりま
ず、起動信号が全ての受48局22A〜22Nに対して
送出され、この起動信号を受けて各受信局22A〜22
Nが起動状態に入る。起動信号の後に情報信号が送信局
21側より送出される。これによって受信局ではこの情
報信号が同時に記録される。情報信号が終了するとこれ
を検出したfi 受(、i局22A〜22Nにおいては
、それぞれの受信局が保有する情報43号の受信状態を
示す受信確認信号が送信局21に向けて送信される。
ける受信確認状態を示す図であって、送信局21よりま
ず、起動信号が全ての受48局22A〜22Nに対して
送出され、この起動信号を受けて各受信局22A〜22
Nが起動状態に入る。起動信号の後に情報信号が送信局
21側より送出される。これによって受信局ではこの情
報信号が同時に記録される。情報信号が終了するとこれ
を検出したfi 受(、i局22A〜22Nにおいては
、それぞれの受信局が保有する情報43号の受信状態を
示す受信確認信号が送信局21に向けて送信される。
具体的には、例えば第1の受信局22Aにおいては、情
報信号の終了と同時に受信確認機能が送出される。これ
に続いて第2の受信局22Bにおいては同じくその受信
状態を示す確認信号が送出される。この場合の確認信号
送出間隔tは任意に設定することができるが、第2の受
信局22Bにおいては、少なくとも確認信号の間隔tを
経た時点に送信局21に向けて送信されるような時間に
設定されている。
報信号の終了と同時に受信確認機能が送出される。これ
に続いて第2の受信局22Bにおいては同じくその受信
状態を示す確認信号が送出される。この場合の確認信号
送出間隔tは任意に設定することができるが、第2の受
信局22Bにおいては、少なくとも確認信号の間隔tを
経た時点に送信局21に向けて送信されるような時間に
設定されている。
このように所定の時間を毎に順次受信確認信号が送(a
局21側に送信される。
局21側に送信される。
こうすることによって、送信局21側では受信応答48
号を喪失することなく各受信局22A〜22Nにおける
受信状態を確認することが可能になる。
号を喪失することなく各受信局22A〜22Nにおける
受信状態を確認することが可能になる。
第3図はこのような受信確認機能を達成する制御プログ
ラムの一例を示すブローチヤードである。
ラムの一例を示すブローチヤードである。
先ず、上述したようにこの通信制御プログラムがスター
トすると、送信局21側よりの起動イー号の有無か確認
される(ステップ31)。起動信号の到来が検出される
と各受信局22A〜22Nは、記録モードとなり情報信
号の受信か実行される(ステップ32)。
トすると、送信局21側よりの起動イー号の有無か確認
される(ステップ31)。起動信号の到来が検出される
と各受信局22A〜22Nは、記録モードとなり情報信
号の受信か実行される(ステップ32)。
その後この情報(a号の終了を検出し、その時点より各
受イ3局22A〜22Nが持つ固有のタイマーがセット
される(ステップ33)。
受イ3局22A〜22Nが持つ固有のタイマーがセット
される(ステップ33)。
上述したように受信確認信号の間隔をしとし、N局の受
信局があるときにはN番目の受信局22Nのタイマー時
間は(N−1)tとなるように設定きれる。従って第1
の受信局22Δのタイマー時間はOである。第2番目の
受信局22Bのタイマー時間はしである。これによって
第2図に示すような受信確認信号の応答列が形成される
。このように、受信局固有のタイマー時間がセットされ
た後は、そのタイマー時間のタイムアウト状態がチエツ
クされ、タイムアウトした場合には、受信確認信号が送
出されてこの通イε制御手順を終了することになる(ス
テップ34.35)。
信局があるときにはN番目の受信局22Nのタイマー時
間は(N−1)tとなるように設定きれる。従って第1
の受信局22Δのタイマー時間はOである。第2番目の
受信局22Bのタイマー時間はしである。これによって
第2図に示すような受信確認信号の応答列が形成される
。このように、受信局固有のタイマー時間がセットされ
た後は、そのタイマー時間のタイムアウト状態がチエツ
クされ、タイムアウトした場合には、受信確認信号が送
出されてこの通イε制御手順を終了することになる(ス
テップ34.35)。
このような受信確認状態とすれば、各受信局から送出さ
れる受信確認信号の衝突を回避することかでき、また個
別に間合せする必要なく、それぞれの受信局における受
信状態の確認を実行でざる。
れる受信確認信号の衝突を回避することかでき、また個
別に間合せする必要なく、それぞれの受信局における受
信状態の確認を実行でざる。
第4図はこの発明に係るファクシミリ装置の他の例を示
すものであって、受信局が持つ固有の遅延時間をソフト
時に生成するのではなく、送出時間をハード的な遅延素
子23A〜23Nによって得ようとするものである。
すものであって、受信局が持つ固有の遅延時間をソフト
時に生成するのではなく、送出時間をハード的な遅延素
子23A〜23Nによって得ようとするものである。
従って、それぞれの受信局22A〜22Nには、それぞ
れに付加された遅延素子23A〜23Nがもつ固有の遅
延時間が設定される。
れに付加された遅延素子23A〜23Nがもつ固有の遅
延時間が設定される。
こうした場合においても送出されるべき受信確認信号が
各受信局22A〜22Nにおいて同時に生成されたとし
ても、遅延素子23A〜23Nの存在によって、第2図
に示すと同様な受信確認信号列を形成することがでとる
。
各受信局22A〜22Nにおいて同時に生成されたとし
ても、遅延素子23A〜23Nの存在によって、第2図
に示すと同様な受信確認信号列を形成することがでとる
。
そのためこのようなハード的な構成においても、各受信
局から得られる受信確認信号の衝突を有効に回避するこ
とが可能になる。
局から得られる受信確認信号の衝突を有効に回避するこ
とが可能になる。
[発明の効果]
以上説明したようにこの発明に係るファクシミリ装置に
おいては、それぞれ固有の遅延時間を有したのち、受信
確認機能を送出できるような機能を付加したから、従来
のように受信確認信号の(チi突を回避するため、送信
局より個々の受イε局に対して受イδ状態を別個に間合
せして受信状態を把握するような、手法をとらないでも
済む。その結宋通償時間の短縮と受信確認制御のための
構成か、ぎわめで容易になるという特徴を有する。
おいては、それぞれ固有の遅延時間を有したのち、受信
確認機能を送出できるような機能を付加したから、従来
のように受信確認信号の(チi突を回避するため、送信
局より個々の受イε局に対して受イδ状態を別個に間合
せして受信状態を把握するような、手法をとらないでも
済む。その結宋通償時間の短縮と受信確認制御のための
構成か、ぎわめで容易になるという特徴を有する。
従って、この発明に係るファクシミリ装置は、上述した
ように同報通信を行なうようなマルチトロップ構成のネ
ットワークに適用して極めて好適である。
ように同報通信を行なうようなマルチトロップ構成のネ
ットワークに適用して極めて好適である。
第1図はこの発明に係るファクシミリ装置の要部である
通信制御手段の一例を示す系統図、第2図はそのときの
信号の送受信状態を示す図、第3図は通信制御手順の一
例を示すフローチャート、第4図はこの発明を適用した
他の例を示すマルチドロップ式ネットワークの構成図、
第5図は従来のマルチドロップ式ネットワークの構成図
、第6図はその場合に使用される48号の送受信状態を
示す図である。 1・・・CPU 2・・・NCU 7・・・記録手段 10・・・通信制御手段
通信制御手段の一例を示す系統図、第2図はそのときの
信号の送受信状態を示す図、第3図は通信制御手順の一
例を示すフローチャート、第4図はこの発明を適用した
他の例を示すマルチドロップ式ネットワークの構成図、
第5図は従来のマルチドロップ式ネットワークの構成図
、第6図はその場合に使用される48号の送受信状態を
示す図である。 1・・・CPU 2・・・NCU 7・・・記録手段 10・・・通信制御手段
Claims (1)
- (1)情報信号の終了を検出し、これより受信局がもつ
固定の遅延時間後に受信確認信号を送出できるようにし
たことを特徴とするファクシミリ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63115174A JPH01286562A (ja) | 1988-05-12 | 1988-05-12 | ファクシミリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63115174A JPH01286562A (ja) | 1988-05-12 | 1988-05-12 | ファクシミリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01286562A true JPH01286562A (ja) | 1989-11-17 |
Family
ID=14656178
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63115174A Pending JPH01286562A (ja) | 1988-05-12 | 1988-05-12 | ファクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01286562A (ja) |
-
1988
- 1988-05-12 JP JP63115174A patent/JPH01286562A/ja active Pending
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