JPH01286745A - フライホイール式無停電電源装置 - Google Patents
フライホイール式無停電電源装置Info
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- JPH01286745A JPH01286745A JP63115695A JP11569588A JPH01286745A JP H01286745 A JPH01286745 A JP H01286745A JP 63115695 A JP63115695 A JP 63115695A JP 11569588 A JP11569588 A JP 11569588A JP H01286745 A JPH01286745 A JP H01286745A
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- Japan
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- flywheel
- circuit
- inverter circuit
- power supply
- drive inverter
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、電力エネルギーを運動エネルギーとして貯
蔵し、必要に応じて電力エネルギーに変換し供給するフ
ライホイール式エネルギー貯蔵装置によって、停電発生
時に停電補償を行なうフライホイール式無停電電源装置
に係り、特に装置全体の組立構成の改良に関するもので
ある。
蔵し、必要に応じて電力エネルギーに変換し供給するフ
ライホイール式エネルギー貯蔵装置によって、停電発生
時に停電補償を行なうフライホイール式無停電電源装置
に係り、特に装置全体の組立構成の改良に関するもので
ある。
第6図は一般的な無停電電S装置の回路構成図を示すも
ので、ムC入力電力(1)は、コンバータ回路(2)と
接続され電力を整流するようになっている。
ので、ムC入力電力(1)は、コンバータ回路(2)と
接続され電力を整流するようになっている。
またコンバータ回路(2)は、インバータ回路(3)を
介して負荷(4)と接続されている。さらに、コンバー
タ回路(2)およびインバータ回路(3)との間には、
駆動イJバータ1m 路(5)を介してフライホイール
am(6)が接続されている。フライホイール装置(6
)からの交流入力を、駆動インバータ回路(5)によっ
て直フライホイール* t (6)に内蔵されr:回転
数カウンタで、フライホイールの回転数および回転位1
Kを検出するものである。(8)は同じくフライホイー
ル装置(6)に内蔵された変位センサーで、ロータの振
れを検出するものである。(9)は同じ、くフライホイ
ール装置<6)に内蔵された温度検出センサで、フライ
ホイールの軸受部の温度を検出するものである。
介して負荷(4)と接続されている。さらに、コンバー
タ回路(2)およびインバータ回路(3)との間には、
駆動イJバータ1m 路(5)を介してフライホイール
am(6)が接続されている。フライホイール装置(6
)からの交流入力を、駆動インバータ回路(5)によっ
て直フライホイール* t (6)に内蔵されr:回転
数カウンタで、フライホイールの回転数および回転位1
Kを検出するものである。(8)は同じくフライホイー
ル装置(6)に内蔵された変位センサーで、ロータの振
れを検出するものである。(9)は同じ、くフライホイ
ール装置<6)に内蔵された温度検出センサで、フライ
ホイールの軸受部の温度を検出するものである。
αOはフライホイール装#(6)の近傍に配設された1
lli震器で、地震発生時または大きな衝撃発生時、装
置全体への保護のためにフライホイール装置t(6)の
運転を停止するためのものである。、a5は停電または
瞬停の発生を検出する停電信号線で、入力(1)側が停
電または調停が発生したときに入力電圧降下を検出しフ
ライホイールfi t (6)のもつ回転エネルギーを
電力として放電し駆動インバータ回路(5)によって交
流から直流に逆変換させる。なお、回転数カウンタ(7
)、変位センサ(8)、温度検出センサ(9)。
lli震器で、地震発生時または大きな衝撃発生時、装
置全体への保護のためにフライホイール装置t(6)の
運転を停止するためのものである。、a5は停電または
瞬停の発生を検出する停電信号線で、入力(1)側が停
電または調停が発生したときに入力電圧降下を検出しフ
ライホイールfi t (6)のもつ回転エネルギーを
電力として放電し駆動インバータ回路(5)によって交
流から直流に逆変換させる。なお、回転数カウンタ(7
)、変位センサ(8)、温度検出センサ(9)。
感震器αG、停電信号線Iはそれぞれ全て直流−交流変
換器(5)に接続されている。■はフライホイール装置
(6)を真空状態に保つTコめの真空ポンプ、口は真空
ポンプ■とフライホイール*tIt(6)とを結合する
真空用ホース、α4はフライホイール1it(6)の真
空状況を検出する真空測定子、(至)は真空測定子α4
によって真空ポンプ■の運転を制御するリレーである。
換器(5)に接続されている。■はフライホイール装置
(6)を真空状態に保つTコめの真空ポンプ、口は真空
ポンプ■とフライホイール*tIt(6)とを結合する
真空用ホース、α4はフライホイール1it(6)の真
空状況を検出する真空測定子、(至)は真空測定子α4
によって真空ポンプ■の運転を制御するリレーである。
次に装置全体の構成について、第7図の全体構成図によ
って詳述する。
って詳述する。
従来装置は、コンバータ回路(2)、インバータ回路(
3)および駆動インバータ回路(5)を制御部として構
造的にまとめ、フライホイール装置(6)および真空ポ
ンプυを機械部分として構造的にまとめ、両者との電気
的なやりとりを多くの信号線、動力線を通じて行なわれ
ている。すなわち感震器aOと駆動インバータ回路(5
)との間は信号線(至)は2本、変位センサ(8)と駆
動インバータ回路(5)との間の信号練りは4本、カウ
ンタ(7)と駆動インパーク回路(5)との信号線(2
)は4本、軸受温度センサ(9)と駆動インバータ回路
(5)との間の信号線(至)は2本、フライホイール装
置(6)と駆動インバータ回路(5)との動力線(至)
の8本、真空測定子α尋と駆動インバータ回路(5)内
に内蔵されたリレー(至)との信号l1lI(ホ)は4
本が制御部と機械部との間に接続されている。
3)および駆動インバータ回路(5)を制御部として構
造的にまとめ、フライホイール装置(6)および真空ポ
ンプυを機械部分として構造的にまとめ、両者との電気
的なやりとりを多くの信号線、動力線を通じて行なわれ
ている。すなわち感震器aOと駆動インバータ回路(5
)との間は信号線(至)は2本、変位センサ(8)と駆
動インバータ回路(5)との間の信号練りは4本、カウ
ンタ(7)と駆動インパーク回路(5)との信号線(2
)は4本、軸受温度センサ(9)と駆動インバータ回路
(5)との間の信号線(至)は2本、フライホイール装
置(6)と駆動インバータ回路(5)との動力線(至)
の8本、真空測定子α尋と駆動インバータ回路(5)内
に内蔵されたリレー(至)との信号l1lI(ホ)は4
本が制御部と機械部との間に接続されている。
以上のよりに構成された無停電mIMi童は、第8図に
示すごとく筐体内に収納されている。第8図は無停電電
源装置が筐体内に収納され1こ状態を示す斜視図で、(
至)は鋼板によって箱形に構成されたフレームで、この
フレーム翰の箱部分には仕切板−が設けられ上、下の2
つの室に仕切られている。(至)はフレーム(至)の前
面を覆り前扉で、フレーム(至)の前面側端に開閉自在
に取付けられている。
示すごとく筐体内に収納されている。第8図は無停電電
源装置が筐体内に収納され1こ状態を示す斜視図で、(
至)は鋼板によって箱形に構成されたフレームで、この
フレーム翰の箱部分には仕切板−が設けられ上、下の2
つの室に仕切られている。(至)はフレーム(至)の前
面を覆り前扉で、フレーム(至)の前面側端に開閉自在
に取付けられている。
そしてこのフレーム(至)内には、上述したコンパ−9
IH1路(2)、インバータ回路(3)などを構成する
半導体、抵抗などが板金、タイカストなどによって骨格
が構成される筐体に取付けられ電気部分−を構成【、・
て、上記フレーム■内に収納されている。ま7:同様に
してフライホイール装置(6)、真空ポンプυなどが板
金、ダイカストなどlζよって骨格が構成される筐体に
収納され機mm分(至)を構成【・て上記フレーム(至
)の他方の室に収納されている。
IH1路(2)、インバータ回路(3)などを構成する
半導体、抵抗などが板金、タイカストなどによって骨格
が構成される筐体に取付けられ電気部分−を構成【、・
て、上記フレーム■内に収納されている。ま7:同様に
してフライホイール装置(6)、真空ポンプυなどが板
金、ダイカストなどlζよって骨格が構成される筐体に
収納され機mm分(至)を構成【・て上記フレーム(至
)の他方の室に収納されている。
上記のようなフライホイール式無停電電Il[si置で
は、電気部分−がコンバータ回路(2)、インバータ回
路(3)などを構成する半導体、抵抗などを板金。
は、電気部分−がコンバータ回路(2)、インバータ回
路(3)などを構成する半導体、抵抗などを板金。
ダイカストなどによって構成されたものが筐体内に収納
取付けられ機械部分(至)のフライホイール装置(6)
、真空ポンプ■などが板金などによって構成された筐体
内に収納取付けられて構成され、さらに電気部分−0槻
械部分(至)が板金からなろフレーム(至)内に収納さ
れてそれぞれ電気部分−と機械部分■とが電気的に接続
されているので、装置自体が大きくなりさらに3を鳳も
重くなるとともに構成部品も多くコスト高となるなどの
課題があった。
取付けられ機械部分(至)のフライホイール装置(6)
、真空ポンプ■などが板金などによって構成された筐体
内に収納取付けられて構成され、さらに電気部分−0槻
械部分(至)が板金からなろフレーム(至)内に収納さ
れてそれぞれ電気部分−と機械部分■とが電気的に接続
されているので、装置自体が大きくなりさらに3を鳳も
重くなるとともに構成部品も多くコスト高となるなどの
課題があった。
この発明は、かかる課題を解決するためになさ ゛
れ1こもので、am自体を小型化するとともに重量を軽
くしたフライホイール式無停電1[装置を得ろことを目
的とする、 〔課題を解決するための手段〕 この発明に係るフライホイール式無停電竜源装置は、イ
ンバータを構成する機構部分をそのまま筐体のケースと
なる様構成されπ主回路インバータ部と、同様に駆動イ
ンバータの機構部分がそのまま筐体のケースとなる椋褌
成された駆動用イ:/バータ部とを備え、この駆動用イ
ンバータ部にフライホイール装置を内蔵[・、かつt記
主回路インバータ部と駆動用インバータ部とは機械的に
接合し、さらに電気的に接合されたものである。
れ1こもので、am自体を小型化するとともに重量を軽
くしたフライホイール式無停電1[装置を得ろことを目
的とする、 〔課題を解決するための手段〕 この発明に係るフライホイール式無停電竜源装置は、イ
ンバータを構成する機構部分をそのまま筐体のケースと
なる様構成されπ主回路インバータ部と、同様に駆動イ
ンバータの機構部分がそのまま筐体のケースとなる椋褌
成された駆動用イ:/バータ部とを備え、この駆動用イ
ンバータ部にフライホイール装置を内蔵[・、かつt記
主回路インバータ部と駆動用インバータ部とは機械的に
接合し、さらに電気的に接合されたものである。
この発明においては、主回路インバータ部と駆動用イン
バータ部のそれぞれ機構部分がそのまま0体のケースと
なる様構成されており、各々が機械的に接合し、さらに
電気的に接合される。
バータ部のそれぞれ機構部分がそのまま0体のケースと
なる様構成されており、各々が機械的に接合し、さらに
電気的に接合される。
紀1図はこの発駅の一男施例番ζよる無停w1.電源装
置の全体構成図で、コンバータ回路(2)、インバータ
回路(3ンとが一体化され、この一体化されたコンバー
タ回路(2)、インバータ回路(3)と駆動インバータ
回路(5)tを栖造的に分離し、駆動インバータ回路(
5)とフライホイール1fili(6)とを機械的に一
体化し両者の電気的なや+1とりを直流電力線のみによ
って行う。
置の全体構成図で、コンバータ回路(2)、インバータ
回路(3ンとが一体化され、この一体化されたコンバー
タ回路(2)、インバータ回路(3)と駆動インバータ
回路(5)tを栖造的に分離し、駆動インバータ回路(
5)とフライホイール1fili(6)とを機械的に一
体化し両者の電気的なや+1とりを直流電力線のみによ
って行う。
すなわち、感震器αOと駆動インバータ回路(5)との
間の信号*cynは2本、変位センサ(8)と駆動イン
バータ回路(5)との信号線@は4本、カウンタ(7)
と駆動インバータ回路(5)との信号線翰は4本、軸受
mKセンサ(9)と駆動インバータ回路(5)との信号
線(至)は2本、g動インバータ回路(5)とコンバー
タ回1M(2)、インバータ回路(3)との直流動力線
(7)は2本、真空ポンプ@とリレー四との動力線OD
は2本、真空測定子α弔と駆動インバータ回路(5)と
の信号n(至)は4本で接続されている。さらにフライ
ホイール装置(6)と駆動インバータ回路との動力線の
接続は短く内部インバータに接続ξれている。tlこ信
号線(支)、翰、(至)、(2)は至で短<LP板の内
にコネクターを介して接続され、入出力信号のやりと會
)を行なう乙さができる。
間の信号*cynは2本、変位センサ(8)と駆動イン
バータ回路(5)との信号線@は4本、カウンタ(7)
と駆動インバータ回路(5)との信号線翰は4本、軸受
mKセンサ(9)と駆動インバータ回路(5)との信号
線(至)は2本、g動インバータ回路(5)とコンバー
タ回1M(2)、インバータ回路(3)との直流動力線
(7)は2本、真空ポンプ@とリレー四との動力線OD
は2本、真空測定子α弔と駆動インバータ回路(5)と
の信号n(至)は4本で接続されている。さらにフライ
ホイール装置(6)と駆動インバータ回路との動力線の
接続は短く内部インバータに接続ξれている。tlこ信
号線(支)、翰、(至)、(2)は至で短<LP板の内
にコネクターを介して接続され、入出力信号のやりと會
)を行なう乙さができる。
次にフライホイール* * (6)と駆動インバータ回
路(6)との一体化のr4成の一実施例を第2図によっ
て説明する。
路(6)との一体化のr4成の一実施例を第2図によっ
て説明する。
フライホイール装置(6)はベースαGに設置すtt、
、このフライホイール装置(6)の底部に駆動インバー
タ回路(57が直接装着されている。そし、て駆動イン
バータ回路(5)は上記第1図にて説明し、fこコンバ
ータ回路(2)、インバータ回路(3)に直流の2本の
動力線(至)によ−て接続されている。
、このフライホイール装置(6)の底部に駆動インバー
タ回路(57が直接装着されている。そし、て駆動イン
バータ回路(5)は上記第1図にて説明し、fこコンバ
ータ回路(2)、インバータ回路(3)に直流の2本の
動力線(至)によ−て接続されている。
第8図、第4図はこの発明の一実施例による主回路イン
バータ部と、駆動用インバータ部との4成を示す斜視図
で、第8図は主回路インバータ部の構成を示す部分破断
斜視図である。(至)は板金。
バータ部と、駆動用インバータ部との4成を示す斜視図
で、第8図は主回路インバータ部の構成を示す部分破断
斜視図である。(至)は板金。
ダイカストなどによって形成されり筐体のケースで、こ
のケース0内6ζは抵抗、コンデンサ、リアクトル、ト
ランジスタモジ、−ルなどのコンバータ回路(2)、イ
ンバータ回路(3)が一体に収納装着されて、主回路イ
ンバータ回路が構成されている。
のケース0内6ζは抵抗、コンデンサ、リアクトル、ト
ランジスタモジ、−ルなどのコンバータ回路(2)、イ
ンバータ回路(3)が一体に収納装着されて、主回路イ
ンバータ回路が構成されている。
第4図は駆動用インバータ部の構成を示す部分破断斜視
図であり、(7)は板金、ダイカストなどによって形成
された筐体のケースで、このケース(7)円Cζは上記
と同様に抵抗、コンデンサ、リアクトル、トランジスタ
モジュールなど駆動インバータ回路(5)が収納′@曹
されろとともに、フライホイール装置(6)がケース(
至)の上部に載置されて駆動用インバータf!I6(至
)を構成している。
図であり、(7)は板金、ダイカストなどによって形成
された筐体のケースで、このケース(7)円Cζは上記
と同様に抵抗、コンデンサ、リアクトル、トランジスタ
モジュールなど駆動インバータ回路(5)が収納′@曹
されろとともに、フライホイール装置(6)がケース(
至)の上部に載置されて駆動用インバータf!I6(至
)を構成している。
そして第5図に示すように駆動用インバータ邸(至)に
主回路インバータ部(至)が載置され、主回路インバー
タ部−と駆動用インバータ部側とがボルトなどの結合部
材によってそれぞれ機械的に接合固定されるとともに直
流電力線によりて電気的に接続されている。
主回路インバータ部(至)が載置され、主回路インバー
タ部−と駆動用インバータ部側とがボルトなどの結合部
材によってそれぞれ機械的に接合固定されるとともに直
流電力線によりて電気的に接続されている。
なお、上記実施例では駆動インバータ回路(5)はフラ
イホイール装置(6)の底部に設置した場合について説
明したが、底部に限定するものではないことは言うまで
もない。
イホイール装置(6)の底部に設置した場合について説
明したが、底部に限定するものではないことは言うまで
もない。
この発明は以上説明したとおり、駆動インバータ回路と
フライホイール装置とを一体化し、機構部分をそのまま
筐体のケースとなる様構成された主回路インバータ部と
、同様に機構部分かそのまま筐体のケースとなる様構成
され1こ駆動用インバータ部上を機構的、*気的に接合
、接続したので、装置自体、従来お比べ軽量、小型化を
図ることができ、さらにコストにおいても部品点数が少
なくなり、安価で生産性にも優れたフライホイール式無
停電電源装置を得ることができる。
フライホイール装置とを一体化し、機構部分をそのまま
筐体のケースとなる様構成された主回路インバータ部と
、同様に機構部分かそのまま筐体のケースとなる様構成
され1こ駆動用インバータ部上を機構的、*気的に接合
、接続したので、装置自体、従来お比べ軽量、小型化を
図ることができ、さらにコストにおいても部品点数が少
なくなり、安価で生産性にも優れたフライホイール式無
停電電源装置を得ることができる。
第1図〜第5図はこの発明の一実施例のフライホイール
式無停電電源装置に係り、第1図は無停電電源装置の全
体構成図、第2図はフライホイール装置と駆動インバー
タ回路上が一体に構成された状態を示す状H図、1M8
図は主回路インバータ部の部分破断斜視図、第4図は駆
動用インバータ部の部分破断斜視図、第5図は無停電電
源装置の組立状態を示す斜視図、第6因は一般的な無停
電電源装置の回路構成図、第7図、第8図は従来のフラ
イホイール式無停電電源装置に係り、第7図は無停電電
源装置の全体構成図、第8図は無停電W源装置の和文状
態を示す斜視図である。 図において、 (2)はコンバータ回路、(3)はイン
バータ回路、(5)は駆動インバータ回路、(6)はフ
ライホイール装置、((3(至)はケース、(至)は主
回路インバータ部、(至)は駆動用インバータ部である
。 なお、各図中同一符号は同一、または相当部分を示す。
式無停電電源装置に係り、第1図は無停電電源装置の全
体構成図、第2図はフライホイール装置と駆動インバー
タ回路上が一体に構成された状態を示す状H図、1M8
図は主回路インバータ部の部分破断斜視図、第4図は駆
動用インバータ部の部分破断斜視図、第5図は無停電電
源装置の組立状態を示す斜視図、第6因は一般的な無停
電電源装置の回路構成図、第7図、第8図は従来のフラ
イホイール式無停電電源装置に係り、第7図は無停電電
源装置の全体構成図、第8図は無停電W源装置の和文状
態を示す斜視図である。 図において、 (2)はコンバータ回路、(3)はイン
バータ回路、(5)は駆動インバータ回路、(6)はフ
ライホイール装置、((3(至)はケース、(至)は主
回路インバータ部、(至)は駆動用インバータ部である
。 なお、各図中同一符号は同一、または相当部分を示す。
Claims (1)
- インバータを構成する機構部分をそのまま筐体のケース
となる様構成された主回路インバータ部と、同様に駆動
インバータの機構部分がそのまま筐体のケースとなる様
構成された駆動用インバータ部とを備え、この駆動用イ
ンバータ部にフライホィール装置を内蔵し、かつ上記主
回路インバータ部と駆動用インバータ部とは機械的に接
合し、さらに電気的に接続されてなるフライホィール式
無停電電源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63115695A JPH01286745A (ja) | 1988-05-12 | 1988-05-12 | フライホイール式無停電電源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63115695A JPH01286745A (ja) | 1988-05-12 | 1988-05-12 | フライホイール式無停電電源装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01286745A true JPH01286745A (ja) | 1989-11-17 |
Family
ID=14668951
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63115695A Pending JPH01286745A (ja) | 1988-05-12 | 1988-05-12 | フライホイール式無停電電源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01286745A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6657320B1 (en) * | 1999-11-03 | 2003-12-02 | Active Power, Inc. | Integrated flywheel uninterruptible power supply system |
| JP2009136060A (ja) * | 2007-11-29 | 2009-06-18 | Ihi Corp | フライホイール式無停電電源装置 |
-
1988
- 1988-05-12 JP JP63115695A patent/JPH01286745A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6657320B1 (en) * | 1999-11-03 | 2003-12-02 | Active Power, Inc. | Integrated flywheel uninterruptible power supply system |
| JP2009201351A (ja) * | 1999-11-03 | 2009-09-03 | Active Power Inc | 一体化フライホイールの無停電電源システム |
| JP2009136060A (ja) * | 2007-11-29 | 2009-06-18 | Ihi Corp | フライホイール式無停電電源装置 |
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